JPH03161671A - 自動車のフードロック又はドアロック - Google Patents

自動車のフードロック又はドアロック

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JPH03161671A
JPH03161671A JP2287405A JP28740590A JPH03161671A JP H03161671 A JPH03161671 A JP H03161671A JP 2287405 A JP2287405 A JP 2287405A JP 28740590 A JP28740590 A JP 28740590A JP H03161671 A JPH03161671 A JP H03161671A
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closing
lever
hood lock
key
switch
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Bernd Weyerstall
ベルント、ヴァイエルシュタール
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Bomoro Bocklenberg and Motte GmbH and Co KG
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
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    • E05BLOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
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    • Y10T292/699Motor controlled

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  • Lock And Its Accessories (AREA)
  • Superstructure Of Vehicle (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、ケーシング内においてフード、特にトランク
ルームリッドに(又はフレームに)取付けられた閉鎖キ
ー、及びフード用のフレームに(又はフード又はトラン
クルームリッドに)取付けられた回転掛金及び係止つめ
のような閉鎖部材が設けられており、ここにおいて閉鎖
キーは、ケーシングに対して、従ってフードに対して飛
出した開き位置から引込んだ閉じ位置へ機関により引込
むことができ、かつそのためにレバー機構を介して機関
駆動装置に連結されており、かつケーシングが閉鎖キー
用のガイドを有し、かつレバー機構が、駆動装置と閉鎖
キーの間で作用する力伝達部材を有する、自動車フード
ロック又はドアロックに関する。
従来の技術 本発明の前提となる(原則的には後部ドア等にもロック
として適する)公知の自動車フードロンクは(米国特許
第2,896,990号明細書)、ボデーに、すなわち
トランクルームリッド用フレームに、ケーシング内に取
付けられかつねしスピンドルにより飛出しかつ引込み可
能な閉鎖キーを有する。
この閉鎖キーは、そもそも閉鎖キーの概念が必然的にキ
ーの形を前提としたものではなく、全く一般的に専門用
語として自動車フードロック又はドア口ツタの回転掛金
用のストッパを表わすように、ジャックル状にis或さ
れたものである。別の表現によれば、閉鎖棒又は閉鎖金
具とも称する。ねしスピンドルは、従来技術では減速歯
車装置を介して両方向に駆動可能なモータによって駆動
される。
閉鎖キーに回転掛金をはめる際、電気スイッチを介して
駆動モータが投入され、かつ閉鎖キーは、閉じ位置に動
かされ、それからこの位置においてモー夕は再びしゃ断
される。回転掛金には電磁セントラルロ,7ク駆動装置
が付属しており、この駆動装置は、自動車フードロック
を開くために回転掛金を釈放し、それによりこの時閉鎖
キーを回転掛金とは関係なく再び飛出した開き位置へ動
かすため、設けられた電気スイッチを介して閉鎖キー用
のモータも再び動かされる。
本発明の前提となる前記公知の自動車フードロック又は
ドアロックは、構造的にコストがかかり、大きな場所を
占め、大きな重量を有し、かつ従って特にトランクルー
ムリッドに配置するには極めて不適当である。従ってこ
の従来技術では、モータにより可動の閉鎖キーをフレー
ムに配置しかつ電磁石で釈放されるだけの回転掛金をト
ランクルームリッドに配置するような分散配置も行われ
ている。
その他に自動車ドアロノクにおいて回転掛金等を釈放す
るセントラルロック駆動装置に対して、一方向だけに作
用しかつ逆方向には自動復帰可能な駆動装置、特に気圧
駆動装置が適度にわずかな場合しか必要とせず、かつか
なり軽いことは公知である(米国特許第.3,384.
405号明細書)。
発明の目的 本発明の課題は、著しくわずかな場所しか必要とせずか
つ著しく軽くかつ初めに述べた自動車フードロック又は
ドアロックと同様な機能を果たすように構成された自動
車フードロック又はドアロックを提供することにある。
発明の構或 前記課題は、初めに述べたような自動車フードロック又
はドアロックにおいて、次のようにして解決される。す
なわち駆動装置が、一方の方向、すなわち閉じ方向だけ
に作用しかつ逆方向には自動復帰可能な駆動装置として
、特に戻しばねを備えた気圧駆動装置等として構成され
ており、力伝達部材が、閉じ方向において閉鎖キーに連
行するように連結されており、又は連結可能であり、か
つ逆方向には自由に動き、力伝達部材により閉じ方向に
連行されかつ逆方向にばね負荷を受けたスイッチレバー
が設けられており、このスイッチレバーがスイッチゲー
ト内における作用部と共に動き、かつ作用部が、開き停
止ストッパから閉じ方向に動かすことにより閉じ保持ス
トッパに接触させることができ、かつ閉じ保持ストッパ
から閉じ方向に改めて動かすことにより再び開き停止ス
トッパに戻すことができる. 本発明による自動車フードロック(以下このように称す
るが、これは限定を表わすわけではない)は、飛出し及
び引込み可能な閉鎖キーを前記のようにフードに、従っ
て特にトランクルームリッド内に取付けるために特に適
している。特に気圧駆動装置を使用した場合、本発明に
よる自動車フードロックは、トランクルームリッドにわ
けなく場所が見出されるばかりでなく、このトランクル
ームリ〜ツドに特に重量の負担もかけない程度に、小さ
くかつ軽く構戒できる。
本発明の有利な変形及び改善についてについては、請求
項lに続く特許請求の範囲を参照されたい。
実施例 本発明の実施例を以下図面により詳細に説明する。
第1図に示した自動車フードロックは、図示した実施例
において自動車のトランクルームリソドに取付けるため
のものであるが、例えば原則的に後部ドア又は自動車の
その他の場所に取付けてもよい。ここにはケーシングl
において図示していないトランクルームリッドに取付け
られた閉鎖キー2だけが示してあり、トランクルームリ
ノド用のフレームに取付けられた回転掛金及び係止つめ
のような閉鎖部材を含むこのような自動車フードロック
に所属のその他の部分は図示していない。
本発明の権利範囲内でこれら部分は問題とはならないの
で、その図示を省略した。原則的に閉鎖キー2はトラン
クルームリンドのフレームに付属していてもよく、その
場合所属の閉鎖機構を含む回転掛金及び係正つめは、ト
ランクルームリノドに付属している。しかし初めに述べ
た対応関係において図示した横或は、場所及び重量の理
由によりその特別な利点を生しる。
第I図において、すなわち閉鎖キー2における細い横向
きの破線により容易に明らかなように、閉鎖キー2は、
ケーシングlに対して、従ってフードに対して第1図に
示した飛出した開き位置から第2図に示しかつ第1図に
細い破線で略示した引込んだ閉じ位置へ機関により引込
み可能である。
そのため閉鎖キー2は、レバー機横3を介してここでは
さらに図示していないモータ駆動装置に連結されている
。ケーシングlは閉鎖キー2用のガイド4を有し、かつ
レバー機構3は、駆動装置と閉鎖キー2の間で作用する
力伝達部材5を有する。
この力伝達部材5はここでは揺動レバーであるが、簡単
な連結棒であってもよく、これについては後で説明する
駆動装置が、一方の方向、すなわち閉じ方向だけに作用
しかつ逆方向には自動復帰可能な駆動装置として、特に
戻しばねを備えた気圧駆動装置等として構成されており
、力伝達部材5が、閉じ方向において閉鎖キー2に連行
するように連結されてており、又は連結可能であり、か
つ逆方向には自由に動き、力伝達部材5により閉じ方向
に連行されかつ逆方向にばね負荷を受けたスイッチレバ
ー6が設けられており、このスイ・冫チレバー6がスイ
ッチゲート8内における作用部7と共に動き、かつ作用
部7が、開き停止ストッパ9から閉じ方向に動かすこと
により閉じ保持ストッパ10に接触させることができ、
かつ閉じ保持ストッパ10から閉じ方向に改めて動かす
ことにより再び開き停止ストッパ9に戻すことができる
ことは、本発明にとって重要である。従ってここでは一
方の方向、すなわち閉じ方向だけに積極的に作用する駆
動装置の場合の構造上の前提条件を目標にしたレバー機
横3の構造が見出されていることが重要である。このよ
うな駆動装置としてはまず第lに気圧駆動装置が使用さ
れ、この駆動装置は、前記の体積、構造及び重量に関す
る利点を提供する。レバー機構3は、前記のような自動
車フードロックにおける構造上の前提条件に合わせた適
当な様式で、全く別の分野から、すなわちノック式ボー
ルペンから示唆を受けている。レバー機構3の適当な動
作部、すなわちスイッチレバー6の作用部7とスイッチ
ゲート8の共働により、駆動装置の同一の運動が閉鎖キ
ー2に対する異なった順序運動に変換される。
構造上の細部に関しては、もちろん前記本発明の基本方
式を実現する種々の可能性が存在する。
その際前にすでに述べたように、自立した揺動レバーと
しての力伝達部材5の図示した構造は、どうしても必要
というわけではない。むしろ力伝達部材が簡単なプッシ
ュロッド等であり、このプッシュロッドがスイッチレバ
ーの長穴ゲート内で動き、その場合スイッチレバー自体
が、またこのスイッチレバーを介して力伝達部材も、閉
鎖キーに連結されており、又は連結可能である構造を実
現してもよい。
詳細に述べれば、種々の構造が可能である。
まず閉鎖キー2は、力伝達部材5又はスイッチレバー6
に直接連結されており、又は連結可能にしてもよく、そ
のため閉鎖キー2は、弧状ガイド4内で動くようにして
もよく、又は力伝達部材5又はスイッチレバー6は、閉
鎖キー2の直線運動に対応した直線運動を行ってもよい
。しかし図示したこの点に関して有利な実施例では、別
の解決策が選ばれており、すなわち開き方向にばね負荷
を受けた連行体11が設けられており、この連行体は、
他方において力伝達部材5に連結されており、又は連結
可能である。連行体11によってレバー機fllI3の
付加的な部材が導入され、この部材は、閉錆キー2の初
めの直線運動をレバーJa横3のその他の部分の別種の
特別な)ヱ動運動に変換することができる。
これまでには閉鎖キー2又は連行体11がどのようにし
て閉じ位置に保持されるかについては何4)述べていな
い。基本的にこのことは、スイノチゲート8及びその閉
じ保持ストッパ10に関連してスイッチレバー6の作用
部7によって行われる。
しかし図示したこの点に関して有利な実施例では、落込
み方向にばね負荷を受けた係止つめ12が連行体11に
付属しており、この係止つめ12は、閉じ位置において
連行体11に配置された保持ノッチ13内に落込み、か
つ係止つめ12は、閉じ方向に改めて動かした際にスイ
ッチレバー6によって保持ノッチ13から持上げること
ができる.図示した実施例において係止つめ12は連行
体11又はその保持ノッチ13に作用し、この係止つめ
は、閉鎖キー2に適当な係止ノッチを設けたならば、こ
の閉鎖キー2.に直接作用することもできる。
その他にここに図示した実施例において、係止つめ12
は解除アームl4を有し、それにまり係止つめ12は、
ばね力を受けて開き位置に戻るように閉鎖キー2を釈放
するために、保持ノッチ13から持上げ可能である.図
示した実施例において解除アーム14は、スイッチレバ
ー6をはさんで力伝達部材5によって操作され、直接操
作も可能である.その他に前記のような自動車フードロ
ックにおいてレバー機構3の図示したその点において有
利な実施例は、力伝達部材5、スイノチレハ−6及び場
合によっては連行体11の運動が曲線連動であり、かつ
そのため力伝達部材5、スイッチレバー6及び場合によ
っては連行体11が、なるべく同一の揺動軸のまわりで
揺動可能な揺動レバーとして構成されている点で優れて
いる。
前にすでに何度も指摘したが、閉鎖キー2又はこの閉鎖
キー2用の連行体11は、力伝達部材5又はスインチレ
バー6に連結されており、又は連結可能である。閉鎖キ
ー2がレバー機構3の適当な部材に連結されているとい
う表現は一義的であるが、一方連結可能という表現は、
閉鎖キー2が連結されていない可能性も許容している。
第1図は、閉鎖キー2が開き位置にある際に図示した実
施例についてこのことを示している。力伝達部材5から
閉鎖キー2のここで行われた結合を解くことによって、
フードを開いた際に例えば運転者側ドアのキー操作によ
って起動される駆動装置の操作により、力伝達部材5と
作用部7を有するスイッチレバー6とここでは連行体1
1とが閉じ位置へ動かされるが、この場は閉鎖キー2は
引込まれない。すなわちこの時続いてフードを閉じた場
合、このことは致命的であり、このフードは再び自動的
に開いてしまう。しかしこの時閉鎖キー2は、手で押し
ながら力伝達部材5の前に行われた行程に追従し、かつ
後から相応してはまり込む。
前記連結可能性は、図示した実施例では次のようにして
実現している。すなわち力伝達部材5と閉鎖キー2又は
連行体11との間につめ結合部16が設けられており、
閉鎖キー2の開き位置においてつめ結合部16ははまり
込んでおらず、かつ場合によっては力伝達部材5は、閉
じ方向に空行程を行い、かつ開き位置と閉じ位置の間に
おいては閉鎖キー2の予備閉じ位置が設けられており、
かつ予備閉じ位置においてつめ結合部16ははまり込ん
でいる.図示した実施例においてつめ結合部16にはつ
め以外に、連行体11にあるピンl7が付属している.
第1図に示すように、この位置、すなわち閉鎖キー2の
開き位置において、力伝達部材5の時計方向の揺動運動
の際、つめ結合部16のつめはビン17のそばで摺動す
るが、一方閉鎖キー2が、フードを手動で閉じることに
よりわずかだけ閉じ方向に動かされた場合、従って予備
閉じ位置にある場合、つめ結合部16のつめは、第2図
から明らかなようにピンl7を後からっか(この時フレ
ーム又はその他の場所にあるスインヲによって駆動装置
が投入されると、閉鎖キー2番;この時これに固定連結
された力伝達部材5にょ一て連行される。基本的にはも
ちろん、さらに前に述べた例えば簡単なブノシュ口,ド
としてのカ{i達部材の構成の場合に、スイノチレハー
6にっダ粘合部16を組合わせてもよい。
第!図及び第2図を比較すれば、自動車フードロンクの
ここに図示した実施例のさらに別の特舛な点が明らかで
ある。すなわち通常は閉鎖キー2を純手動で開き位置か
ら完全な閉じ位置へ動かせることを防止するようになっ
ている。それどころか意図的にのみ閉鎖キー2の予備閉
じ位置に達することができるようにするが、この時閉領
キー2のそれ以上の動きは、もっぱら駆動装置だけでし
か行うことができないようにする。このことを実現する
ため、ここではさらに閉鎖キー2又は連行体11が、予
備閉じ位置にあるがまだ駆動装置を操作していない場合
、係止レバー18により閉鎖方向のそれ以上の運動に関
してロックされており、かつ係止レバー18が、駆動装
置の操作の際に初めて自由に揺動ずるようになっている
。このことは、第1図に特に良好に示してある。係止レ
バー18は、それ自体周知のようにばね19により外方
へ症動ずるようにばね負荷を受けているが、第1図に示
すように、駆動装置により戻される力伝達部材5によっ
てまず引込んだ位置に保持される。
始動した駆動装置がまず力伝達部材5を時計方向にわず
かな部分だけ動かし、まず係止レバー18を釈放し、か
っぱね19の力により連行体11の運動路の外へ揺動す
ることは、わずかな前進によって確実になる。それ以上
継続する揺動運動は、それから第2図に示した位置にお
いて終了する。
これまで動作にとって必要なスイッチゲート8は、−C
的に説明しただけであり、かつこのスイソチゲート8が
スイッチレバー6の作用部7と関連して何を行うべきか
を説明した。このようなスイッチゲート8の構戒に関す
る手本は、ノック式ボールペンの操作機構における別の
分野の従来技術に見られる。しかし自動車フードロック
における前提条件への適正な整合を行わなければならな
い。このことは種々の方法で行われ、かつ図示した実施
例においては次のようにして行われる。すなわち第3図
に特に明確に示したように、スイッチゲート8は、レバ
ー機構3の互いに平行な複数の動作面にわたって延びて
おり、かつなるべく係止つめ12の解除アーム14が、
閉じ保持ストンパ10と共に1つの動作面内にある。ス
イッチゲート8の種々の動作面によれば、簡単な方法で
1つの動作面内で動く際にスイッチレバー6の作用部7
をレバー機構3の所定の部材に作用させることができる
が、別の動作面内で同方向に動かした際には別の部材に
作用させることができる。連行体11又は閉鎖キー2の
ために係止っめ12に解除アームl4が設けられている
場合、この解除アームは、閉じ保持ストッパlOを有す
る動作面内に配置されていると有利である,すなわちこ
の時、閉じ保持ストッパ10から開き止・めストッパ9
へ作用部7を戻した場合、係止っめ12の解餘ア−ム1
4は操作されるので、この係止つめは保持ノッチ13か
ら持上げられる。
スイッチゲート8の前記の例に関連して、スイッチゲー
ト8が、異なった動作面の間で作用部7を動かすために
適当なガイド斜面2oを有することは望ましい。
(その他の点で実際に機能的に力伝達部材5の役割を受
持つこともできる)スイッチレバー6の構戒には、種々
の可能性がある。まず第2図と同様に図示した実施例に
関して第1図に示すように、ここではスイッチレバー6
は、外部中央において揺動軸15にピボット結合されて
いる。そのためスイッチレバー6はピボット張出し部2
1を有し、このピボット張出し部が揺動軸15に揺動可
能に支持されている。このことは、特にスイッチレバー
6の作用部7にとって運動技術的に有利である。
この時スイッチレ,バー6は、後で説明するように揺動
軸l5に対して可動−であってもよい。しかしこのこと
は、生じる弧状運動を考慮すればスインチゲート8のお
そらく複雑な構成、及びビボット張出し部2lのおそら
く重い構造を必要とするであろう。それ故に本実施例に
おいては、スインチレハ−6が実質的に2つの部分から
構造されており、すなわち力伝達部材5によって連行さ
れる硬いフレーム22及びこのフレーム22内において
このフレーム22に対して相対的に可動に支持されかつ
作用部7を有する内側部材23から威る。
詳細に述べれば、もちろんスイソチレハ−6の2分割構
成には種々の可能性があるが、図示した実施例において
かつ有利な構或によれば、次のようになっている。すな
わち内側部材23は、フレーム22内に横向きに配置さ
れた軸24上に支持されており、かつこの軸24のまわ
りで侘動できるので、作用部7は、スイノチゲート8の
種々の動作面に達することができ、かつなるべく内側部
材23は、長穴結合部等によって軸24に対してなお縦
方向にも可動なので、作用部7が、場合によってはガイ
ド斜面20においてスイノチゲート8から外へ摺動でき
る。図示した実施例において軸24上には、ここでは略
示しただけのコイルばね25が配置されており、このコ
イルばねは、フレーム22内において内側部材23を所
定の設定位置に押込んでおり、このフレームは、スイソ
チゲート8のガイド斜面20により内側部材23の作用
部7に対して揺動できる.その他にここではばね力に抗
してフレーム22に対して内側部材23が縦方向に可動
であることも実現している。それにより適当なガイド斜
面20の形成により閉じ保持ストノパlOから開き止め
ストソパ9へ作用部7を戻すためスイッチゲート8は別
の通路を持つ必要はなく、この行程のため作用部7は、
第2図におけるように内側部材23をある程度下方に縦
移動してスイソチゲート8の「下Jを通過できるという
利点が得られる。
図にはなお適当な点模様で略示してあるが、図示した実
施例においてスイッチレバー6のフレーム22は硬質プ
ラスチックから成り、このことは、運動技術に関しかつ
騒音発生に関して特に有利である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、飛出した開き位置にある閉鎖キーを有する本
発明による自動車フードロックの実施例を概略的に示す
開いた裏側から見た図、第2図は、引込んだ閉じ位置に
ある閉鎖キーを有する第1図の自動車フードロックの図
、第3図は、閉鎖キーのケーシングにあるスイッチゲー
トの図である。 l・・・ケーシング、2・・・閉鎖キー、3・・・レバ
ー機構、4・・・ガイド、5・・・力伝達部材、6・・
・スイッチレバー 7・・・作用部、8・・・スイッチ
ゲート、9・・・開き止めストッパ、10・・・閉じ保
持ストッパ、11・・・連行体、12・・・係止つめ、
13・・・保持ノッチ、14・・・解除アーム、15・
・・揺動軸、16・・・つめ結合部、l7・・・ピン、
18・・・係止レバー l9・・・ばね、20・・・ガ
イド斜面、21・・・ピボット張出し部、22・・・フ
レーム、23・・・内側部材、24・・・軸、25・・
・コイルばね

Claims (11)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ケーシング(1)内においてフード、特にトラン
    クルームリッドに(又はフレームに)取付けられた閉鎖
    キー(2)、及びフード用のフレームに(又はフード又
    はトランクルームリッドに)取付けられた回転掛金及び
    係止つめのような閉鎖部材が設けられており、ここにお
    いて閉鎖キー(2)は、ケーシング(1)に対して、従
    ってフードに対して飛出した開き位置から引込んだ閉じ
    位置へ機関により引込むことができ、かつそのためにレ
    バー機構(3)を介して機関駆動装置に連結されており
    、かつケーシング(1)が閉鎖キー(2)用のガイド(
    4)を有し、かつレバー機構(3)が、駆動装置と閉鎖
    キー(2)の間で作用する力伝達部材(5)を有する、
    自動車フードロック又はドアロックにおいて、 駆動装置が、一方の方向、すなわち閉じ方向だけに作用
    しかつ逆方向には自動復帰可能な駆動装置として、特に
    戻しばねを備えた気圧駆動装置等として構成されており
    、力伝達部材(5)が、閉じ方向において閉鎖キー(2
    )に連行するように連結されており、又は連結可能であ
    り、かつ逆方向には自由に動き、力伝達部材(5)によ
    り閉じ方向に連行されかつ逆方向にばね負荷を受けたス
    イッチレバー(6)が設けられており、このスイッチレ
    バー(6)がスイッチゲート(8)内における作用部(
    7)と共に動き、かつ作用部(7)が、開き停止ストッ
    パ(9)から閉じ方向に動かすことにより閉じ保持スト
    ッパ(10)に接触させることができ、かつ閉じ保持ス
    トッパ(10)から閉じ方向に改めて動かすことにより
    再び開き停止ストッパ(9)に戻すことができることを
    特徴とする、自動車フードロック又はドアロック。
  2. (2)力伝達部材がプッシュロッド等であり、このプッ
    シュロッドが、スイッチレバーの長穴ゲート内で動き、
    かつスイッチレバーが、かつこのスイッチレバーを介し
    て力伝達部材も、閉鎖キーに連結されており、又は連結
    可能である、請求項1記載の自動車フードロック。
  3. (3)閉鎖キー(2)が開き方向にばね負荷を受けた連
    行体(11)に連結されており、又は連結可能であり、
    かつこの連行体(11)が力伝達部材(5)に連結され
    ており又は連結可能である、請求項1又は2記載の自動
    車フードロック。
  4. (4)落込み方向にばね負荷を受けた係止つめ(12)
    が連行体(11)に付属しており、この係止つめ(12
    )が、連行体(11)に配置された保持ノッチ(13)
    内に閉じ位置において落込み、かつ係止つめ(12)が
    、閉じ方向に改めて動かした際にスイッチレバー(6)
    により保持ノッチ(13)から持上げることができる、
    請求項3記載の自動車フードロック。
  5. (5)力伝達部材(5)、スイッチレバー(6)及び場
    合によっては連行体(11)の連動が、曲線運動であり
    、かつそのため力伝達部材(5)、スイッチレバー(6
    )及び場合によっては連行体(11)が、なるべく同一
    の軸(15)のまわりで揺動可能な揺動レバーとして構
    成されている、請求項1〜4の1つに記載の自動車フー
    ドロック。
  6. (6)力伝達部材(5)と閉鎖キー(2)又は連行体(
    11)との間につめ結合部(16)が設けられており、
    閉鎖キー(2)の開き位置においてつめ結合部(16)
    がはまっておらず、かつ場合によっては力伝達部材(5
    )は、閉じ方向に空工程を行い、かつ開き位置と閉じ位
    置の間において閉鎖キー(2)の予備閉じ位置が設けら
    れており、かつ予備閉じ位置においてつめ結合部(16
    )がはまっている、請求項1〜5の1つに記載の自動車
    フードロック。
  7. (7)閉鎖キー(2)又は連行体(11)が、開き位置
    又は予備閉じ位置にあるがまだ駆動装置を操作していな
    い場合、係止レバー(18)により閉鎖方向のそれ以上
    の運動に関してロックされており、かつ駆動装置を操作
    した際に初めて係止レバー(18)が自由に揺動する、
    請求項1〜6の1つに記載の自動車フードロック。
  8. (8)スイッチゲート(8)が、レバー機構(3)の互
    いに平行な複数の動作面にわたって延びており、かつな
    るべく係止つめ(12)の解除アーム(14)が、閉じ
    保持ストッパ(10)と共に1つの動作面内にある、請
    求項1〜7の1つに記載の自動車フードロック。
  9. (9)スイッチゲート(8)が、異なった動作面の間で
    作用部(7)を動かすため適当なガイド斜面(20)を
    有する、請求項8記載の自動車フードロック。
  10. (10)スイッチレバー(6)が実質的に2つの部分か
    ら構成されており、すなわち力伝達部材(5)によって
    連行される硬いフレーム(22)及びこのフレーム(2
    2)に対して相対的に可動にこのフレーム(22)内に
    支持されかつ作用部(7)を有する内側部材(23)か
    ら成る、請求項1〜9の1つに記載の自動車フードロッ
    ク。
  11. (11)内側部材(23)が、フレーム(22)内に横
    向きに配置された軸(24)上に支持されており、かつ
    この軸(24)のまわりで揺動できるので、作用部(7
    )が、スイッチゲート(8)の種々の動作面に達するこ
    とができ、かつなるべく長穴結合部等によってもなお軸
    (24)に対して縦方向に可動なので、作用部(7)が
    、場合によってはガイド斜面(20)においてスイッチ
    ゲート(8)から外へ摺動できる、請求項10記載の自
    動車フードロック。
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