JPH0316264Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0316264Y2 JPH0316264Y2 JP10354885U JP10354885U JPH0316264Y2 JP H0316264 Y2 JPH0316264 Y2 JP H0316264Y2 JP 10354885 U JP10354885 U JP 10354885U JP 10354885 U JP10354885 U JP 10354885U JP H0316264 Y2 JPH0316264 Y2 JP H0316264Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic pole
- permanent magnet
- movable
- pole piece
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000712 assembly Effects 0.000 claims 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 claims 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 7
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005281 excited state Effects 0.000 description 3
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 3
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electromagnets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は有極形電磁継電器に使用する有極電磁
石装置に関するものである。
石装置に関するものである。
従来この種の有極形電磁継電器の電磁石装置と
しては第6図に示す如く、平行移動形構造の電磁
石装置が開示されている。(実開昭59−171314号
公報) この電磁石装置は一対の永久磁石5a,5bの
磁極面にそれぞれ二つの可動鉄心17a,17c
と17b,17dを装着した磁石ユニツトを非磁
性体から成る連結部材9の両端に取り付けて可動
ブロツクを構成し、また、棒状の固定鉄心16の
周囲に巻回したコイル3と突出片から成る磁極片
18を有するヨーク15から構成した電磁石部を
固定ブロツクとし、コイル3を励磁することによ
り前記可動ブロツクを駆動する構造のものであ
る。
しては第6図に示す如く、平行移動形構造の電磁
石装置が開示されている。(実開昭59−171314号
公報) この電磁石装置は一対の永久磁石5a,5bの
磁極面にそれぞれ二つの可動鉄心17a,17c
と17b,17dを装着した磁石ユニツトを非磁
性体から成る連結部材9の両端に取り付けて可動
ブロツクを構成し、また、棒状の固定鉄心16の
周囲に巻回したコイル3と突出片から成る磁極片
18を有するヨーク15から構成した電磁石部を
固定ブロツクとし、コイル3を励磁することによ
り前記可動ブロツクを駆動する構造のものであ
る。
このような構造の有極電磁石装置を有極形電磁
継電器に使用する場合、可動ブロツクの構成が永
久磁石5、可動鉄心17および図面上省略されて
いるが必要な磁気抵抗を得るための非磁性体によ
る多点数の部品によつて構成されているため、可
動ブロツク自体の総質量が大きくなる。このため
電磁継電器が振動や衝撃等の外力を受けた場合に
は、該可動ブロツクの追従が非常に緩慢となり、
可動ブロツクに連動される接点系の振動および衝
撃等に対する耐誤動性特性を良好に維持すること
が非常に困難となる。この耐誤動作特性を改善す
るためには可動ブロツクの総質量を軽減するか、
もしくは永久磁石を大きくして可動部の保持力を
上げるかのいずれかの方法を取らなければならな
いが、このような構造においては永久磁石が可動
ブロツク内に組み込まれているために、永久磁石
を大きくすれば必然的に可動ブロツクの総質量が
増加し、この質量の増加がさらに耐誤動作特性の
劣化を招くという悪循環を生じる。
継電器に使用する場合、可動ブロツクの構成が永
久磁石5、可動鉄心17および図面上省略されて
いるが必要な磁気抵抗を得るための非磁性体によ
る多点数の部品によつて構成されているため、可
動ブロツク自体の総質量が大きくなる。このため
電磁継電器が振動や衝撃等の外力を受けた場合に
は、該可動ブロツクの追従が非常に緩慢となり、
可動ブロツクに連動される接点系の振動および衝
撃等に対する耐誤動性特性を良好に維持すること
が非常に困難となる。この耐誤動作特性を改善す
るためには可動ブロツクの総質量を軽減するか、
もしくは永久磁石を大きくして可動部の保持力を
上げるかのいずれかの方法を取らなければならな
いが、このような構造においては永久磁石が可動
ブロツク内に組み込まれているために、永久磁石
を大きくすれば必然的に可動ブロツクの総質量が
増加し、この質量の増加がさらに耐誤動作特性の
劣化を招くという悪循環を生じる。
さらに、可動ブロツクが第6図の状態において
矢印B方向に移動した場合、ヨーク15に設けた
突出片から成る磁極片18の内側面が可動鉄心1
7aおよび17bと接触し、また同時に可動鉄心
17cおよび17dが固定鉄心16の面と接触す
るという可動ブロツクの片側に2つの接極面をも
つ構造になつているが、実際においては構成部品
寸法のバラツキによりそれらの接極面が全て接触
することは極めてまれであつて、固定鉄心16も
しくはヨーク16の突出片から成る磁極片18の
いずれか一方にのみに接触し、他方には接触しな
い状態となるため吸引力の損失とバラツキを大き
くするという欠点がある。
矢印B方向に移動した場合、ヨーク15に設けた
突出片から成る磁極片18の内側面が可動鉄心1
7aおよび17bと接触し、また同時に可動鉄心
17cおよび17dが固定鉄心16の面と接触す
るという可動ブロツクの片側に2つの接極面をも
つ構造になつているが、実際においては構成部品
寸法のバラツキによりそれらの接極面が全て接触
することは極めてまれであつて、固定鉄心16も
しくはヨーク16の突出片から成る磁極片18の
いずれか一方にのみに接触し、他方には接触しな
い状態となるため吸引力の損失とバラツキを大き
くするという欠点がある。
本考案はこれ等の欠点を除去するため、永久磁
石を固定ブロツク部に配設し、可動ブロツクの質
量を軽減するために該可動ブロツクを可動鉄心と
その動作を接点するばね系に伝達するための連結
部材のみで構成したものである。
石を固定ブロツク部に配設し、可動ブロツクの質
量を軽減するために該可動ブロツクを可動鉄心と
その動作を接点するばね系に伝達するための連結
部材のみで構成したものである。
第1図は本考案の電磁石装置を有極形電磁継電
器に使用した一実施例を示す分解斜視図である。
図中1はケース、2はコイルボビン、3はコイ
ル、4は可動鉄心、5a,5bは永久磁石、6
a,6cおよび6b,6dはL字形磁極片、7は
L字形磁極片6aと6bもしくは6cと6dが相
対向する端面で7aおよび7bは突起、9は非磁
性体から成る連結部材、10は可動ばね、11は
固定接点端子、12はベースである。
器に使用した一実施例を示す分解斜視図である。
図中1はケース、2はコイルボビン、3はコイ
ル、4は可動鉄心、5a,5bは永久磁石、6
a,6cおよび6b,6dはL字形磁極片、7は
L字形磁極片6aと6bもしくは6cと6dが相
対向する端面で7aおよび7bは突起、9は非磁
性体から成る連結部材、10は可動ばね、11は
固定接点端子、12はベースである。
第2図および第3図は本考案の電磁石装置の動
作を説明するための概略斜視図であつて、第2図
はコイル3が無励磁状態であり、第3図は励磁状
態を示すものである。
作を説明するための概略斜視図であつて、第2図
はコイル3が無励磁状態であり、第3図は励磁状
態を示すものである。
以下、本考案を図面に基づき詳細に説明する
と、第2図に示すコイル3が無励磁状態において
は、可動鉄心4は永久磁石5aおよび5bから発
生する磁束Φ1により、永久磁石5b→L字形磁
極片6b→可動鉄心4→L字形磁極片6a→永久
磁石5a→L字形磁極片6c→突起7b→L字形
磁極片6d→永久磁石5bの磁気回路でL字形磁
極片6aおよび6bの接極面13aおよび13b
に保持されている。つぎに、磁束Φ1と逆方向の
磁束が発生するようにコイル3を励磁すると、コ
イル3より発生する磁束Φ2およびΦ3におい
て、磁束Φ2は可動鉄心4→短空間1b→L字形
磁極片6d→突起7b→L字形磁極片6c→短空
間1a→可動鉄心4の磁気回路を構成して接極面
13cおよび13dでは吸引という作用を生じ、
また磁束Φ3は可動鉄心4→L字形磁極片6b→
突起7a→L字形磁極片6a→可動鉄心4という
流れとなり、接極面13aおよび13bでは反発
という作用を生じ、可動鉄心4が矢印Aの方向に
平行移動して第3図の状態となる。これにより該
可動鉄心4と一体に固着されている連結部材9を
平行移動させ接点ばね系に伝達される。
と、第2図に示すコイル3が無励磁状態において
は、可動鉄心4は永久磁石5aおよび5bから発
生する磁束Φ1により、永久磁石5b→L字形磁
極片6b→可動鉄心4→L字形磁極片6a→永久
磁石5a→L字形磁極片6c→突起7b→L字形
磁極片6d→永久磁石5bの磁気回路でL字形磁
極片6aおよび6bの接極面13aおよび13b
に保持されている。つぎに、磁束Φ1と逆方向の
磁束が発生するようにコイル3を励磁すると、コ
イル3より発生する磁束Φ2およびΦ3におい
て、磁束Φ2は可動鉄心4→短空間1b→L字形
磁極片6d→突起7b→L字形磁極片6c→短空
間1a→可動鉄心4の磁気回路を構成して接極面
13cおよび13dでは吸引という作用を生じ、
また磁束Φ3は可動鉄心4→L字形磁極片6b→
突起7a→L字形磁極片6a→可動鉄心4という
流れとなり、接極面13aおよび13bでは反発
という作用を生じ、可動鉄心4が矢印Aの方向に
平行移動して第3図の状態となる。これにより該
可動鉄心4と一体に固着されている連結部材9を
平行移動させ接点ばね系に伝達される。
また、第4図および第5図は本考案の他の実施
例を示すもので、第4図は第2図に示す突起7b
の部分に広い空隙8を設けた概略斜視図であり、
前記空隙8によりこの間に必要な所定の磁気抵抗
が得られるようにしたものである。
例を示すもので、第4図は第2図に示す突起7b
の部分に広い空隙8を設けた概略斜視図であり、
前記空隙8によりこの間に必要な所定の磁気抵抗
が得られるようにしたものである。
第5図は、片側の磁極片のみをL字形磁極片6
aおよび6bで構成し、他方に一体に形成したコ
字形磁極片19とで構成したものである。
aおよび6bで構成し、他方に一体に形成したコ
字形磁極片19とで構成したものである。
このように構成することにより矢印A方向へ移
動する際に吸引力特性に異差を生じせしめ、有極
電流保持形電磁継電器の電磁石装置として使用で
きる。
動する際に吸引力特性に異差を生じせしめ、有極
電流保持形電磁継電器の電磁石装置として使用で
きる。
以上の構成からなる本考案によれば、下記の如
き多大な効果を有する。
き多大な効果を有する。
(1) 可動ブロツクは磁極片間の中央部に配設され
た可動鉄心と、接点回路を可動ブロツクに連結
する接点ばね系を駆動する連結部材のみで構成
されているため、可動ブロツクの総質量を従来
のものに比べて著しく減少させることが可能と
なり、前記可動ブロツクにより駆動される接点
回路の振動および衝撃に対する耐誤動作特性を
極めて容易に向上させることが出来る。
た可動鉄心と、接点回路を可動ブロツクに連結
する接点ばね系を駆動する連結部材のみで構成
されているため、可動ブロツクの総質量を従来
のものに比べて著しく減少させることが可能と
なり、前記可動ブロツクにより駆動される接点
回路の振動および衝撃に対する耐誤動作特性を
極めて容易に向上させることが出来る。
(2) 可動鉄心と磁極片が2つの接触面に確実に接
触する構成であるため、吸引力の損失とバラツ
キを小さくすることが出来ると共に、比較的単
純な部品の組合せにより組立寸法のバラツキを
減少することが出来るので有極形継電器の高感
度化、小型化を計ることが出来る。
触する構成であるため、吸引力の損失とバラツ
キを小さくすることが出来ると共に、比較的単
純な部品の組合せにより組立寸法のバラツキを
減少することが出来るので有極形継電器の高感
度化、小型化を計ることが出来る。
(3) L字形磁極片の接触部分に突起を設けること
により所定の磁気抵抗を極めて容易に得ること
が出来るため、非磁性板を介在させる等の手段
が不要となり部品点数の削減が出来る。
により所定の磁気抵抗を極めて容易に得ること
が出来るため、非磁性板を介在させる等の手段
が不要となり部品点数の削減が出来る。
(4) 片側の磁極片の対向面の空隙を拡げたり、も
しくは一体化することにより、可動鉄心が相対
方向に移動する際の吸引力特性に異差を生じせ
しめ有極電流保持形電磁継電器の電磁石装置と
しても使用可能であり、その応用範囲は極めて
広い。
しくは一体化することにより、可動鉄心が相対
方向に移動する際の吸引力特性に異差を生じせ
しめ有極電流保持形電磁継電器の電磁石装置と
しても使用可能であり、その応用範囲は極めて
広い。
(5) L字形磁極片を設けたことによりコイルによ
り可動鉄心中に発生した磁束が可動鉄心とL字
形磁極片の接触面を効率よく流れ、永久磁石に
より可動鉄心とL字形磁極片の接触面を流れる
磁束を効率よく打ち消すため従来よりはさらに
高感度の有極形電磁継電器が期待出来る。
り可動鉄心中に発生した磁束が可動鉄心とL字
形磁極片の接触面を効率よく流れ、永久磁石に
より可動鉄心とL字形磁極片の接触面を流れる
磁束を効率よく打ち消すため従来よりはさらに
高感度の有極形電磁継電器が期待出来る。
第1図は本考案の一実施例を示す有極形電磁継
電器の分解斜視図、第2図および第3図は本考案
の有極電磁石装置の動作を説明するための概略斜
視図で、それぞれコイルが無励磁状態、コイルが
励磁された状態を示す。第4図および第5図は本
考案の他の実施例を示す有極電磁石装置の概略斜
視図、第6図は従来の有極電磁石装置の概略斜視
図である。 3はコイル、4は可動鉄心、5は永久磁石、6
はL字形磁極片、7は突起、8は空隙、9は連結
部材、10は可動ばね。
電器の分解斜視図、第2図および第3図は本考案
の有極電磁石装置の動作を説明するための概略斜
視図で、それぞれコイルが無励磁状態、コイルが
励磁された状態を示す。第4図および第5図は本
考案の他の実施例を示す有極電磁石装置の概略斜
視図、第6図は従来の有極電磁石装置の概略斜視
図である。 3はコイル、4は可動鉄心、5は永久磁石、6
はL字形磁極片、7は突起、8は空隙、9は連結
部材、10は可動ばね。
Claims (1)
- 永久磁石の両極をL字形に形成された2枚の磁
極片の角部にて狭持して一組の永久磁石組立を形
成し、他方の永久磁石組立をその極性が相反する
方向に設定し、双方の磁極片の端部を対向接触さ
せ、該対向接触面部に突起あるいは空隙を設けて
所定の磁気抵抗を有せしめ、コイルの中空部に挿
通した可動鉄心を前記永久磁石組立の空間に配置
すると共に該可動鉄心の端部両側に接点ばね系を
駆動する連結部材を装着し、前記可動鉄心が磁極
片間を平行移動するようにしたことを特徴とする
有極電磁石装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10354885U JPH0316264Y2 (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10354885U JPH0316264Y2 (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6212910U JPS6212910U (ja) | 1987-01-26 |
| JPH0316264Y2 true JPH0316264Y2 (ja) | 1991-04-08 |
Family
ID=30976204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10354885U Expired JPH0316264Y2 (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0316264Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-07-09 JP JP10354885U patent/JPH0316264Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6212910U (ja) | 1987-01-26 |
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