JPH03163613A - 定電流パルスの発生方法 - Google Patents
定電流パルスの発生方法Info
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- JPH03163613A JPH03163613A JP1302850A JP30285089A JPH03163613A JP H03163613 A JPH03163613 A JP H03163613A JP 1302850 A JP1302850 A JP 1302850A JP 30285089 A JP30285089 A JP 30285089A JP H03163613 A JPH03163613 A JP H03163613A
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- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、定電流源において、定電流をパルス的に流す
方法に関する. 〔発明の概要〕 本発明は、定電流電源からパルス的に電流を流す際に、
定電流源は常時一定電流を流し、負荷にのみ希望のデュ
ーティ比のパルス電流を流すことを特徴とする. C従来の技術] 一般に定電流源は、オペアンプとツエナーダイオードを
用いて構成されている.基本的な回路例を第2図にあげ
て、以下にその動作を説明する.入力端子4l、42に
は電圧源を接続し,出力端子50.51には負荷を接続
する.ツエナーダイオード43、抵抗44、コンデンサ
45により作られた定電圧が才ベアンブ46のいっぽう
の入力に与えられ,もういっぽうの入力には、抵抗47
の電圧降下分が与えられる.この電圧降下分はツエナー
ダイオードの電圧と同電圧になるように、オペアンプ4
6とトランジスタ48によって制御される.その結果,
負荷には一定の電流が流れるよう制御される. そして、このような定電流源からパルス的に電流を出力
するためには、図示したように負荷への電流供給回路に
スイッチを入れ、それにより断続するのが一般的であっ
た.また、このスイッチとしてはトランジスタ等の電子
的なものが一般的であった. [発明が解決しようとする課題] 従来の回路を用いてパルス状の定電流を出力する場合、
人力側の電源を大切する、負荷回路にスイッチを直列に
接続し開閉する、といった方法がある。回路の保護や電
源側の安全のためにち後者の方法が一般的である。
方法に関する. 〔発明の概要〕 本発明は、定電流電源からパルス的に電流を流す際に、
定電流源は常時一定電流を流し、負荷にのみ希望のデュ
ーティ比のパルス電流を流すことを特徴とする. C従来の技術] 一般に定電流源は、オペアンプとツエナーダイオードを
用いて構成されている.基本的な回路例を第2図にあげ
て、以下にその動作を説明する.入力端子4l、42に
は電圧源を接続し,出力端子50.51には負荷を接続
する.ツエナーダイオード43、抵抗44、コンデンサ
45により作られた定電圧が才ベアンブ46のいっぽう
の入力に与えられ,もういっぽうの入力には、抵抗47
の電圧降下分が与えられる.この電圧降下分はツエナー
ダイオードの電圧と同電圧になるように、オペアンプ4
6とトランジスタ48によって制御される.その結果,
負荷には一定の電流が流れるよう制御される. そして、このような定電流源からパルス的に電流を出力
するためには、図示したように負荷への電流供給回路に
スイッチを入れ、それにより断続するのが一般的であっ
た.また、このスイッチとしてはトランジスタ等の電子
的なものが一般的であった. [発明が解決しようとする課題] 従来の回路を用いてパルス状の定電流を出力する場合、
人力側の電源を大切する、負荷回路にスイッチを直列に
接続し開閉する、といった方法がある。回路の保護や電
源側の安全のためにち後者の方法が一般的である。
しかし、通常定電流源は外部の雑音や供給電源の変動に
対しては、出力電流が変動しないよう応答能力は遅い.
すなわち、スイッチの切り換え速度を速くして行くと、
その周波数応答能力は才へアンプの応答能力により制御
されてしまい、−1には数十KHz程度が限界である. すなわち、第3図Aに示したように、(a)はスイッチ
49の動作状態であり,(b)は端子50、51から供
給される電流であり,スイッチの開閉周波数を高くして
行くと定電滝出力は追従できなくなってしまう. ところで、近年はICの試験装置として直流定電流駆動
、パルス定電流駆動、交流定電流駆動装置が必要となっ
てきており、それらlMHz程度の高周波能力が必要と
なっており、従来の定電流源では試験ができなくなって
きた. 本発明は、以上の問題点を解決するものであり、その目
的とするところは、高周波でのパルス状定電流を可能に
することであり、さらにその電流値ら数百mA程度の能
力のパルス定電流を簡単に作り出すことを目的とするら
のである.[課題を解決するための手段] 負荷に定電流パルスを流す回路において、負荷に定電流
を流す期間及び負荷を開放する期間及び前記両期間の切
り替り期間の全ての期間、定電流源には一定の電流が流
れることを特徴とする。
対しては、出力電流が変動しないよう応答能力は遅い.
すなわち、スイッチの切り換え速度を速くして行くと、
その周波数応答能力は才へアンプの応答能力により制御
されてしまい、−1には数十KHz程度が限界である. すなわち、第3図Aに示したように、(a)はスイッチ
49の動作状態であり,(b)は端子50、51から供
給される電流であり,スイッチの開閉周波数を高くして
行くと定電滝出力は追従できなくなってしまう. ところで、近年はICの試験装置として直流定電流駆動
、パルス定電流駆動、交流定電流駆動装置が必要となっ
てきており、それらlMHz程度の高周波能力が必要と
なっており、従来の定電流源では試験ができなくなって
きた. 本発明は、以上の問題点を解決するものであり、その目
的とするところは、高周波でのパルス状定電流を可能に
することであり、さらにその電流値ら数百mA程度の能
力のパルス定電流を簡単に作り出すことを目的とするら
のである.[課題を解決するための手段] 負荷に定電流パルスを流す回路において、負荷に定電流
を流す期間及び負荷を開放する期間及び前記両期間の切
り替り期間の全ての期間、定電流源には一定の電流が流
れることを特徴とする。
〔作 用1
本発明の方法によれば、負荷にパルス電流の電流を流さ
ない期間は、スイッチング回路により負荷の両端を短絡
形状とし、ちとの定電流からは常に定電流を流し続ける
ものである。そのため、定電流源は安定した定電流を発
生することが可能になり、また、スイッチング回路の周
波数応答によりパルス電流の高周波化を可能にする.C
実 施 例3 本発明の実施例を第1図にあげて説明する。同図におい
て、1は定電流源であり、2はスイッチング回路、3は
クロツク回路である. 定電流源は、従来例と同様であり、抵抗6、7、10ツ
エナーダイ才一ド8,オペアンプ9、1−ランジスタ1
lで構成され、端子4にプラス、端子5にマイナス電源
を接続すれば、トランジスタ11の出力には定電流が流
れるよう動作する.スイッチング回路2は、トランジス
タ12、l3、14、15、インバータi6、工7、切
り換えスイッチl8、19で構成され、クロツク回路か
らの信号により定電流源1と負荷22の接続状態を切り
換える. クロツク回路は、インバーク25、28、29.NAN
D回路26、27、NOR回路30、31で構成され、
端子23から所定の周波数とデューティ比の信号を人力
することにより、前述のスイッチング回路に必要な信号
を作り出す。
ない期間は、スイッチング回路により負荷の両端を短絡
形状とし、ちとの定電流からは常に定電流を流し続ける
ものである。そのため、定電流源は安定した定電流を発
生することが可能になり、また、スイッチング回路の周
波数応答によりパルス電流の高周波化を可能にする.C
実 施 例3 本発明の実施例を第1図にあげて説明する。同図におい
て、1は定電流源であり、2はスイッチング回路、3は
クロツク回路である. 定電流源は、従来例と同様であり、抵抗6、7、10ツ
エナーダイ才一ド8,オペアンプ9、1−ランジスタ1
lで構成され、端子4にプラス、端子5にマイナス電源
を接続すれば、トランジスタ11の出力には定電流が流
れるよう動作する.スイッチング回路2は、トランジス
タ12、l3、14、15、インバータi6、工7、切
り換えスイッチl8、19で構成され、クロツク回路か
らの信号により定電流源1と負荷22の接続状態を切り
換える. クロツク回路は、インバーク25、28、29.NAN
D回路26、27、NOR回路30、31で構成され、
端子23から所定の周波数とデューティ比の信号を人力
することにより、前述のスイッチング回路に必要な信号
を作り出す。
次に回路の動作について述べる.端子24は動作開始用
であり,回路を動作状態に保つにはローレベルを与えて
おく.端子23から第3図Bの(C)に示すような基準
クロツクを入力すると、NOR回路30には(d).N
OR回路3Iには(e)のような波形が得られる。ここ
で、クロツクの立ち上がり及び立ち下がり時点において
、両信号とちにハイレベルの朋間t+j3よびt3が存
在することになり,同図においては、その期間を拡大し
て表示した. これらの信号によりスイッチング回路2が制御されるが
、まずスイッチ18.19がA側に投入されている場合
について述べる6第3図Bのt期間にはトランジスタ1
2.13、14、l5ともに導通状態となるが、定電流
はスイッチtS−トランジスタl4、およびトランジス
タ15−スイッチl9の経路を流れるため、負荷22に
は供給されない.t2期間にはトランジスタ14と15
が導通状態であるので、定電流はスイッチl8一トラン
ジスタ14、およびトランジスタ15一スイッチl9の
経路を流れる.t.期間はtlと同様である.t4期間
はトランジスタ12と13が導通状態であるので、定電
流は負荷22に供給される.以上が1サイクルの動作で
あり以後同様に繰り返される.従って、負荷22に流れ
る電流は(f)のようにパルス状の定電流となる.そし
て、定電流源lからの出力電流は(g)に示すように一
定のままである, 次に第1図においてスイッチl8、l9がB側に投入さ
れている場合について述べる.tI期間にはトランジス
タl2、l3、14.15が導通状態になるが、定電流
はスイッチ18−トランジスタl4、およびトランジス
タl5→スイッチ19の経路で流れ、負荷22には供給
されない.t2期間にはトランジスタ14.15が導通
状態であるので、定電流はトランジスタl5→スイッチ
l9→負荷22→スイッチ18→トランジスタ14の経
路で流れる.ts期間はt1期間と同様である++ t
4期間にはトランジスタ12、13が導通状態であるた
め、定電流はトランジスタ12一負荷22−4トランジ
スタ13の経路を流れる.従って、負荷22に流れる電
流は(h)に示すように交播バルス状の定電流となる.
そして、定電流源1からの電流は(i)に示すように一
定である.以上が1サイクルの動作であり、以後同様に
繰り返される. 以上のように負荷に供給される定電流パルスの周波数応
答は、もとの定電流源の応答には影響されず、スイッチ
ング回路の素子の応答速度により決定されることがわか
る。
であり,回路を動作状態に保つにはローレベルを与えて
おく.端子23から第3図Bの(C)に示すような基準
クロツクを入力すると、NOR回路30には(d).N
OR回路3Iには(e)のような波形が得られる。ここ
で、クロツクの立ち上がり及び立ち下がり時点において
、両信号とちにハイレベルの朋間t+j3よびt3が存
在することになり,同図においては、その期間を拡大し
て表示した. これらの信号によりスイッチング回路2が制御されるが
、まずスイッチ18.19がA側に投入されている場合
について述べる6第3図Bのt期間にはトランジスタ1
2.13、14、l5ともに導通状態となるが、定電流
はスイッチtS−トランジスタl4、およびトランジス
タ15−スイッチl9の経路を流れるため、負荷22に
は供給されない.t2期間にはトランジスタ14と15
が導通状態であるので、定電流はスイッチl8一トラン
ジスタ14、およびトランジスタ15一スイッチl9の
経路を流れる.t.期間はtlと同様である.t4期間
はトランジスタ12と13が導通状態であるので、定電
流は負荷22に供給される.以上が1サイクルの動作で
あり以後同様に繰り返される.従って、負荷22に流れ
る電流は(f)のようにパルス状の定電流となる.そし
て、定電流源lからの出力電流は(g)に示すように一
定のままである, 次に第1図においてスイッチl8、l9がB側に投入さ
れている場合について述べる.tI期間にはトランジス
タl2、l3、14.15が導通状態になるが、定電流
はスイッチ18−トランジスタl4、およびトランジス
タl5→スイッチ19の経路で流れ、負荷22には供給
されない.t2期間にはトランジスタ14.15が導通
状態であるので、定電流はトランジスタl5→スイッチ
l9→負荷22→スイッチ18→トランジスタ14の経
路で流れる.ts期間はt1期間と同様である++ t
4期間にはトランジスタ12、13が導通状態であるた
め、定電流はトランジスタ12一負荷22−4トランジ
スタ13の経路を流れる.従って、負荷22に流れる電
流は(h)に示すように交播バルス状の定電流となる.
そして、定電流源1からの電流は(i)に示すように一
定である.以上が1サイクルの動作であり、以後同様に
繰り返される. 以上のように負荷に供給される定電流パルスの周波数応
答は、もとの定電流源の応答には影響されず、スイッチ
ング回路の素子の応答速度により決定されることがわか
る。
以上述べたように本発明によれば、パルス状定電流を負
荷に供給でき、さらには正負交播パルス状定電流を負荷
に供給することが可能となった。
荷に供給でき、さらには正負交播パルス状定電流を負荷
に供給することが可能となった。
また、定電流パルスの出力周波数能力は,スイッチング
素子により決まるため、もとの定電流源は特別な構成ら
必要なく簡単にできるという利点がある.また、定電流
源はパルス化のためのスイッチング回路と切り離して個
別に設計できるため,回路の安定動作の手段も行ないや
すいという効果がある. さらに、スイッチング回路を作る際には、定電流源との
干渉や同期等の事に無関係に設計できるという利点があ
る。
素子により決まるため、もとの定電流源は特別な構成ら
必要なく簡単にできるという利点がある.また、定電流
源はパルス化のためのスイッチング回路と切り離して個
別に設計できるため,回路の安定動作の手段も行ないや
すいという効果がある. さらに、スイッチング回路を作る際には、定電流源との
干渉や同期等の事に無関係に設計できるという利点があ
る。
そして、従来はF[十KHz相当のパルスしか出力でき
なかったが、本発明による方法を用いて数MHz相当の
定電流パルスを出力することが可能になった.
なかったが、本発明による方法を用いて数MHz相当の
定電流パルスを出力することが可能になった.
第1図は、本発明の方法を用いた定電流パルス駆動の一
回路図. 第2図は,一般的な定電流源の回路図.第3図Aは、従
来の定電流源からパルス電流を出力した場合のタイミン
グ図. 第3図Bは、本発明の方法による定電流出力のタイミン
グ図. 以上 第 l 図 第 2 図
回路図. 第2図は,一般的な定電流源の回路図.第3図Aは、従
来の定電流源からパルス電流を出力した場合のタイミン
グ図. 第3図Bは、本発明の方法による定電流出力のタイミン
グ図. 以上 第 l 図 第 2 図
Claims (1)
- 負荷に定電流パルスを流す回路において、負荷に定電流
を流す期間及び負荷を開放する期間及び前記両期間の切
り替り期間の全ての期間、定電流源には一定の電流が流
れることを特徴とする定電流パルスの発生方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1302850A JPH03163613A (ja) | 1989-11-21 | 1989-11-21 | 定電流パルスの発生方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1302850A JPH03163613A (ja) | 1989-11-21 | 1989-11-21 | 定電流パルスの発生方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03163613A true JPH03163613A (ja) | 1991-07-15 |
Family
ID=17913850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1302850A Pending JPH03163613A (ja) | 1989-11-21 | 1989-11-21 | 定電流パルスの発生方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03163613A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005101662A1 (en) * | 2004-04-12 | 2005-10-27 | Advanced Neuromodulation Systems, Inc. | Systems and methods for precharging circuitry for pulse generation |
| JP2007006254A (ja) * | 2005-06-24 | 2007-01-11 | Sanyo Electric Co Ltd | 遅延回路 |
| JP2012182875A (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-20 | Jfe Engineering Corp | 防爆電子機器の電源回路 |
| CN103955157A (zh) * | 2014-05-19 | 2014-07-30 | 江苏万邦微电子有限公司 | 一种tr组件调试仪组合脉冲发生方法和控制方法 |
| US9533164B2 (en) | 2004-04-12 | 2017-01-03 | Advanced Neuromodulation Systems, Inc. | Method for providing multiple voltage levels during pulse generation and implantable pulse generating employing the same |
-
1989
- 1989-11-21 JP JP1302850A patent/JPH03163613A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005101662A1 (en) * | 2004-04-12 | 2005-10-27 | Advanced Neuromodulation Systems, Inc. | Systems and methods for precharging circuitry for pulse generation |
| US7450987B2 (en) | 2004-04-12 | 2008-11-11 | Advanced Neuromodulation Systems, Inc. | Systems and methods for precharging circuitry for pulse generation |
| US9533164B2 (en) | 2004-04-12 | 2017-01-03 | Advanced Neuromodulation Systems, Inc. | Method for providing multiple voltage levels during pulse generation and implantable pulse generating employing the same |
| JP2007006254A (ja) * | 2005-06-24 | 2007-01-11 | Sanyo Electric Co Ltd | 遅延回路 |
| JP2012182875A (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-20 | Jfe Engineering Corp | 防爆電子機器の電源回路 |
| CN103955157A (zh) * | 2014-05-19 | 2014-07-30 | 江苏万邦微电子有限公司 | 一种tr组件调试仪组合脉冲发生方法和控制方法 |
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