JPH03164032A - 照明機器の制御システム - Google Patents

照明機器の制御システム

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JPH03164032A
JPH03164032A JP2086056A JP8605690A JPH03164032A JP H03164032 A JPH03164032 A JP H03164032A JP 2086056 A JP2086056 A JP 2086056A JP 8605690 A JP8605690 A JP 8605690A JP H03164032 A JPH03164032 A JP H03164032A
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JP
Japan
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lighting
illuminance
human body
switch
lighting equipment
Prior art date
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Pending
Application number
JP2086056A
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English (en)
Inventor
Youji Oe
御江 陽治
Tetsuya Hayashi
哲也 林
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Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、複数の照明機器の点灯・消灯を1箇所から個
別に制御する照明機器の制御システムに関する。
(従来の技術) 第6図は従来の照明機器の制御システムの構成を示す図
で、バス・洗面ユニットにおける照明機器の配置を模式
的に示している。同図において、1はユニット室であっ
て、洗面室R1と浴室R2からなる。2は主照明灯、3
は洗面灯、4は浴室灯、5は洗面室R1内の壁の適所に
配置された無線操作装置(リモコンスイッチ)である手
動操作ユニット、10はユニット室1の天井裏に配置さ
れた制御装置であり、手動操作ユニット5からの指令信
号を受信して対応する照明機器のオン・オフを制御する
。また、手動操作ユニット5は、主照明2、洗面灯3、
浴室灯4の各々の照明機器に対する点灯・消灯の指令信
号p2、P3.P.(一括してPで示す)を無線信号(
例えば、コード化された赤外線波)のかたちで送出する
。6A〜6Cは各照明機器への給電線である。
第7図は上記制御装置10の詳細構成を示すブロック図
であり、同図において、10.Aは該制御装置10のケ
ースを示し、主照期灯2、洗面灯3、浴室灯4はそれぞ
れ個別のスイッチA,B、Cを介して商用電源ACに接
続されている。11は受信要素であって、手動操作ユニ
ット5が送出した点灯・消灯の指令信号Pを電気信号に
変換して受信回路12に送出し、受信回路12は受信し
た点灯・消灯の指令信号Pを増幅・整形等の信号処理を
行ってマイクロコンピュータ(CPU)13に送出する
。そして、マイクロコンピュータ(以下、マイコンとい
う)13は受信回路12を通して入力された点灯・消灯
の指令信号Pが主照明灯2、洗面灯3、浴室灯4のいず
れかに対応するものであるかをコード識別し、主照明灯
2に対するものである場合はスイッチ開閉指令S2、洗
面灯3に対するものである場合はスイッチ開閉指令S3
、また浴室灯4に対するものである場合はスイッチ開閉
指令S4をそれぞれ駆動回路14に送出する。また駆動
回路14はそのスイッチ開閉指令82〜S4を受けると
、開閉制御信号Q2〜Q4をそれぞれスイッチA−Cに
送出する。
15は定電圧電源であり、商用電源ACの出力電圧を定
電圧制御して受信回路12、マイコン13および駆動回
路14に制御電力を供給する。
このように構成された制御システムにおいては、洗面室
R1にある手動操作ユニット5の、例えば主照明灯ボタ
ンを押すと、該手動操作ユニット5から点灯指令信号P
2が送出され、この点灯指令信号P2は受信要素11、
受信回路12を通してマイコン13に入力される。マイ
コン13は、図示しない検波部でこの人力信号を主照明
灯2に対する点灯指令であると判別してメモリ(図示せ
ず)に記憶し、スイッチ開.閉指令信号S2を駆動回路
14に送出し、駆動回路14は開閉制御信号Q2  (
この場合は閉制御信号)をスイッチAに送出する。これ
により、スイッチAが閉路して主照明灯2が点燈する。
この時、上記主照明灯ボタンが再度押されると、手動操
作ユニット5は消灯指令信号P2を送出し、上記と同様
のプロセスを経てスイッチAが開路し、主照明灯2は消
灯する。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記のような従来の照明機器の制御システムでは、手動
操作ユニット5を操作することじより複数の照明機器の
点灯・消灯を個別に制御することができるが、例えば洗
面室R!内に入って手動操作ユニット5を操作しなけれ
ばならないので、夜間等は手動操作ユニット5を手探り
で探さなくてはならず、不便であるという問題点があっ
た。
勿論、実開昭63−23800号公報等に記載されてい
るように、人体検知手段に設けることで上記不便さは解
消することはできるが、この場合、照明が不要である昼
間でも室に人が入ると人体検知手段が応答し、照明機器
が点灯してしまうという問題点があった。
本発明は上記のような問題点を解消するためになされた
もので、人が室に入ると手動操作ユニットに手が触れな
くても、夜間など低照度時には特定の照明機器が安定し
て自劾点灯し、また不必要な自動点灯を防止でき、信頼
性の高い照明機器の制御システムを提供することを目的
とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の照明機器の制御システムは次のように構成した
ものである。
■.個別のスイッチを介して共通の電源に接続された複
数の照明機器と、各照明機器に対する点灯・消灯の指令
信号を送出する手動操作ユニットと、上記指令信号を受
信しその受信信号を識別して対応する照明機器の上記ス
イッチを開閉する制御装置を有した照明機器の制御シス
テムにおいて、特定の照明領域における人体の存在を検
知して人体検知信号を上記制御装置に送出する人体検知
手段と、上記照明領域の照度が設定照度以下である場合
に低照度検知信号を上記制御装置に送出する照度検知手
段を備え、上記制御装置は、上記人体検知信号を受信し
た時に上記低照度検知信号の有無をチェックして該低照
度検知信号が発生している場合には特定の照明機器を所
定時間継続して点灯させ、この特定の照明機器が点灯中
である場合には更に所定時間その点灯時間を延長させる
ようにした。
+1 .上記工のシステムにおいて、共通の電源を個別
のスイッチ群と照明機器群とへ手動操作で切換え接続す
る切換開閉器を有し、該切換開閉器はそれらの2つの切
換接点の他に1つの中間接点を備えた。
■.上記Iのシステムにおいて、制御装置は、各照明機
器の個別のスイッチの開閉を制御するモードスイッチを
備えた。
(作用) 本発明の照明機器の制御システムにおいては、複数の照
明機器が消灯している時に、特定の照明領域に人が進入
し、かつその領域内が低照度である場合には、複数の照
明機器のうちの特定の照明機器が自動点灯し、したがっ
て夜間等に手動操作ユニットを手探りで探さなくても済
む。また、不必要な自動点灯は防止される。更に、上記
自動点灯は、点灯後一定時間は照度変化に関係なく点灯
が維続され、上記照明領域の照明機器が自動点灯で点灯
している場合には、該照明機器の点灯状態が更に一定時
間延長される。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第4図を参照し
て説明する。なお、第6図及び第7図と同一符号は同一
構成部分を示している。
第1図は制御装置の回路構成を示すブロック図、第2図
は第1図の各検知手段の具体的構成を示す回路図、第3
図はバス・洗面ユニットに実施した本システムの構成を
示す模式図、第4図は制御装置の動作を示すフローチャ
ートである。
第1図において、20は人体検知手段、30は照度検知
手段であって、両者は受信要素11とともにセンサ部S
enを構成しており、第3図に示すユニット室1の洗面
室R1内の適所に配設されている。40は手動切換開閉
器である。また、マイコン13のプログラムメモリ(図
示せず)には、第4図に示す照明制御プログラムを持た
せてある。
上記人体検知手段20は、第2図に示すように、焦電形
遠赤外線センサ21を有しており、この遠赤外線センサ
21は特定の照明領域(ここでは照明灯2が照明可能な
領域をいう)からの赤外線の変化を電圧の変化に変換す
る。このセンサ21の出力電圧は、増幅器22で増幅さ
れたのち、フィルタ23を通して比較器24に与えられ
、ここで基準電圧と比較される。比較器24は、その入
力電圧が上記基準電圧を超えると上記照明領域に人が進
入したものと判定し、人体検知信号(Lレベルのパルス
)P1を発生する。
照度検知手段30は、上記照明領域の照度を電圧に変換
する光センサ(例えば磁化カドミウム光センサ)31を
有し、その出力は比較器32で基準電圧と比較される。
比較器32は、その人力電圧が基準電圧(設定照度に対
応する)以下になると、上記照明領域の照度が照明を要
する低照度状態であると判定し、低照度検知信号(Hレ
ベル)p.を送出する また、手動切換開閉器40は、交流電源ACを個別のス
イッチA−C群側と照明機器2〜4群側へ手動操作で切
換え接続するためのもので、それらの2つの切換接点a
,cの他に一つの中間接点bを有している。
次に、上述の構成のシステムの動作を第4図に示す流れ
図にしたがって説明する。なお、手動切換開閉器40は
切換接点a側に切換ねっているものとする。
マイコン13は、手動操作ユニット5からの点灯指令信
号P2〜P4の少なくとも何れが1つが入力されている
場合は、前述した従来通りの制御動作を実行する。伺時
にマイコン13は、人体検知手段20の出力を開始する
動作を開始し、人体検知信号P,を検知すると、照度検
出手段30の出力をチェックする。
ここで、日が暮れて主照明灯2の照明領域である洗面室
R1の照度が設定照度以下になると、上記照度検知手段
30が低照度検知信号(Hレベル)poを送出するが、
洗面室R1に人が入っていない場合は人体検知信号P,
が発生していないので、マイコン13は手動操作ユニッ
ト5からの点灯指令に対してのみ応答する状態にある。
この状態で、洗面室R1に人が入ると人体検知手段20
が人体検知信号P1を発生するので、マイコン13は人
体検知信号p,を検知したことを記憶するとともに、照
度検出手段30の出力をチェツクする。今の場合は、既
に低照度検知信号P。が発生しているので、これを検知
(サンプリング人力)して点灯指令信号S20を駆動回
路14に与える。そして、駆動回路14は開閉制御信号
Q2(この場合は閉制御信号)をスイッチAに送出する
。これにより、スイッチAが閉路して主照明灯2が点灯
する。この主照明灯2が点灯すると、照度検出手段30
の出力はLレベルに変化するが(低照度検知信号Q1は
消滅するが)、マイコン13は点灯指令信号S2Qを送
出すると同時に内部のタイマ(図示せず)で計時を開始
し、所定時間Tが経過するまでは洗面室R1の照度変化
に関係なく点灯指令信号S7。を送出し続け、所定時間
Tが経過すると、点灯指令信号320の送出を停止して
スイッチAを開路させ、主照明灯2を消灯させる。
また、マイコン13は、点灯指令信号320を送出して
主照明灯2を点灯させている間に、再度人体検知信号P
,を受信した場合には、その受信タイミングから所定時
間Tの計時を開始し、この所定時間Tが経過するまで点
灯指令信号s2。を送出し続ける。
なお、昼間のように、照明領域の照度が充分である場合
には、照度検知手段20の出力はLレベルにあるので、
人体検知信号P,が発生しても、マイコン13は点灯指
令信号S2。を送出せず、主照明灯2は点灯しない。
このように、本実施例では、マイコン13が人体検知信
号P1の発生を待って、低照度検知信号P1の有無をチ
ェックし、点灯指令信号S2。を発生したのちは、この
時点から一定時間Tが経過するまでは該点灯指令信号S
2(+を送出し続けるので、主照明灯2の点灯により洗
面室R1の照度が高照度に変化しても、主照明灯2が消
灯することは無い。
また、マイコン13が人体検知信号Pを検知した時に、
主照明灯2が点灯状態にある場合(点灯指令信号520
を送出している場合)は、更に一定時間T点灯指令信号
S2。の送出を継続して点灯時間を更新するので、洗面
室2に人が存在するのに、所定時間Tが経過したために
主照明灯2が消灯してしまうような事態は避けることが
できる。
また、本実施例では、手動切換開閉器40を設けてある
ので、マイコン13や駆動回路14、スイッチA−C等
が故障した場合でも、手動切換開閉器40を切換接点C
側に切換えることにより照明機器2〜4を手動で点灯さ
せることができる。
また、この手動切換開閉器40は中間接点bを有してい
るので、機器取付け・配線工事に際して、この中間接点
へ切換えておくことにより、機器、取付け・配線工事中
における短絡事故等を防止することができる利点がある
。
また、人体検知手段20に焦電型遠赤外線センサ11を
用いているので、低コストで、雰囲気温度による誤検知
が無く、人が検出エリアに入るとすぐに検知することが
できる。
なお、上記実施例における人体検知手段20は、人体検
知信号として1個のパルスP1を発生する構成としたが
、連続パルスもしくは連続信号を発生し、マイコン13
がこれを所定のサンプリング間隔でサンプリング人力し
、このサンプリング人力がある間点灯指令信号s2。を
送出し、ある時間の間サンプリング入力が無いことを条
件として、点灯指令信号S20の送出を停止するような
構成としても良い。
第5図はこの発明の他の実施例を示すブロック図である
。この実施例は、上記実施例の切換開閉器40に代えて
、制御装置1oに個別のスイッチA−Cの開閉を制御し
て各給電線6A〜6cへ給電状態を制御するモードスイ
ッチ41を設けたものであり、他は第1図と同様の構成
となっている。
上記モードスイッチ41は、マイコンl3と駆動回路1
4の間に設けられており、その接点構成は切換開閉器4
0と同様、通常接点a,中立接点b及び非常接点Cを有
しており、通常接点aに接続されている時はマイコン1
3からの出力にしたがって自動的にスイッチA−Cが開
閉され、中立接点bに接続ざれている時は全ての照明機
器への給電が停止され、また非常接点Cに接続されてい
る時はマイコン13からの出カに関係なく任意の照明機
器に給電できるようになっている。
上記のような構成の制御装置1oを備えた制御システム
においては、通常モードスイッチ41の接点aが選択ざ
れており、この時、上記実施例と同様手動操作ユニット
5からの指令信号に基づいて対応するスイッチA−Cが
オン/オフされ、結果としてその照明機器の駆動が制御
される。
また、手動操作ユニット5の紛失,故障,損傷等が発生
して該手動操作ユニット5による照明機器の駆動制御が
不能になった場合は、モードスイッチ41を接点aから
接点Cに切換え、マイコン13と駆動回路14を切り離
す。そして、単独で所望のスイッチA−Cをオン/オフ
させる。これにより、各照明機器の駆動制御を手動操作
ユニット5と関係なく行うことができる。
したがって、このような構成としても第1図の実施例と
同様の作用効果を得ることができる。また、この第5図
の実施例ではモードスイッチ41を制御装置10の弱電
回路内に介装することができ、電流容量も小さなもので
良いので充分小形化することができる。したがって、筐
体も小さくでき、スベーサ等スイッチを組み込むための
部品も少なくとすみ、信号回路用プリント配線基板に搭
載するすることができるので、全体として部品点数も少
なくなる。また、信号回路用プリント配線基板に実装で
きることにより、該プリント配線基板と電源回路基板の
基板同士の間隔の設定の自由度が広がり、部品の選定自
由度も広がる。
(発明の効果) 以上説明した通り、本発明によれば、複数の照明機器が
消灯している時、特定の照明領域に人が進入し、かつそ
の領域が低照度である場合に、複数の照明機器のうちの
特定の照明R器を自動点灯させる構成としたので、夜間
等に手動操作ユニットを手探りで探さなくても済み、ま
た不必要な自動点灯を防止することができるという効果
がある。更に、この自動点灯は、点灯後一定時間は照度
変化に関係なく点灯が維続されるので、照明灯点灯によ
る照度変化に起因して発生する誤動作を防止することが
できると共に、人が存在するのに照明灯が消灯したりす
る事態を防止でき、信頼性の高い自動点灯制御を行うこ
とができるという効果がある。
また、制御装置に簡単なモードスイッチを備えることで
、手動操作ユニットの紛失,故障.損傷などが発生して
も各照明機器を単独で駆動制御できるという効果が得ら
れる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は本発明の一実施例を示す図で、第
1図は制御装置の回路構成を示すブロック図、第2図は
第1図の各部の具体的構成を示す回路図、第3図はバス
・洗面ユニットに実施した本システムの構成を示す模式
図、第4図は制御装置の動作を示すフローチャート、第
5図は本発明の他の実施例を示すブロック図、第6図は
従来の照明機器の制御システムの構成を示す模式図、第
7図は第6図の制御装置の回路構成図である。 5・・・・・・制御装置 3・・・・・・マイクロコンピュータ 4・・・・・・駆動回路 0・・・・・・人体検知手段 0・・・・・・照度検知手段 O・・・・・・手動切換開閉器 1・・・・・・モートスイッチ (CPU)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)個別のスイッチを介して共通の電源に接続された
    複数の照明機器と、各照明機器に対する点灯・消灯の指
    令信号を送出する手動操作ユニットと、上記指令信号を
    受信しその受信信号を識別して対応する照明機器の上記
    スイッチを開閉する制御装置を有した照明機器の制御シ
    ステムにおいて、特定の照明領域における人体の存在を
    検知して人体検知信号を上記制御装置に送出する人体検
    知手段と、上記照明領域の照度が設定照度以下である場
    合に低照度検知信号を上記制御装置に送出する照度検知
    手段を備え、上記制御装置は、上記人体検知信号を受信
    した時に上記低照度検知信号の有無をチェックして該低
    照度検知信号が発生している場合には特定の照明機器を
    所定時間継続して点灯させ、この特定の照明機器が点灯
    中である場合には更に所定時間その点灯時間を延長させ
    ることを特徴とする照明機器の制御システム。
  2. (2)上記共通の電源を個別のスイッチ群と照明機器群
    とへ手動操作で切換え接続する切換開閉器を有し、該切
    換開閉器はそれらの2つの切換接点の他に1つの中間接
    点を備えていることを特徴とする請求項1記載の照明機
    器の制御システム。
  3. (3)上記制御装置は、各照明機器の個別のスイッチの
    開閉を制御するモードスイッチを備えていることを特徴
    とする請求項1記載の照明機器の制御システム。
JP2086056A 1989-08-07 1990-03-30 照明機器の制御システム Pending JPH03164032A (ja)

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JP1-204334 1989-08-07
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014039387A (ja) * 2012-08-14 2014-02-27 Taisei Corp 電気機器待機電力最小化制御ユニットおよび制御システム

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