JPH03164910A - プロセス制御装置の試験装置 - Google Patents
プロセス制御装置の試験装置Info
- Publication number
- JPH03164910A JPH03164910A JP1306147A JP30614789A JPH03164910A JP H03164910 A JPH03164910 A JP H03164910A JP 1306147 A JP1306147 A JP 1306147A JP 30614789 A JP30614789 A JP 30614789A JP H03164910 A JPH03164910 A JP H03164910A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- test
- gain
- signal
- process control
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
この発明はプロセス制御装置の健全性を確認するための
プロセス制御装置の試験装置に関するものである。
プロセス制御装置の試験装置に関するものである。
第5図は例えば特開昭59−136806号公報に示さ
れた従来のプロセス制御装置の試験装置を示すブロック
図であり、図において、1はプロセス制御装置、2はプ
ロセス制御装置1の健全性を確認するための試験装置、
3はプラント等の設備現場に設置され、例えば、温度、
流量、圧力水位等のプロセス状態量を電流信号に変換し
てプロセス制御装置1に送るトランスミッタ、4はプロ
セス制御装置1で制御されるロジンク装置である。
れた従来のプロセス制御装置の試験装置を示すブロック
図であり、図において、1はプロセス制御装置、2はプ
ロセス制御装置1の健全性を確認するための試験装置、
3はプラント等の設備現場に設置され、例えば、温度、
流量、圧力水位等のプロセス状態量を電流信号に変換し
てプロセス制御装置1に送るトランスミッタ、4はプロ
セス制御装置1で制御されるロジンク装置である。
プロセス制御装置lにおいて、5はトランスミッタ3か
らの電流信号を電圧信号に変換する電流電圧変換器、6
は上記電圧信号を処理するリード・ラグ演算器等から成
る演算器、7は演算器6の出力信号で駆動されるバイス
テーブル(双安定器)、8.9.to、11はリレーで
あり、それぞれ電流電圧変換器5の入力端及び出力側、
ハイステーブル7の出力側、バイステーブル7の出力側
に接続された接点8a、8b、9a、10a、lla。
らの電流信号を電圧信号に変換する電流電圧変換器、6
は上記電圧信号を処理するリード・ラグ演算器等から成
る演算器、7は演算器6の出力信号で駆動されるバイス
テーブル(双安定器)、8.9.to、11はリレーで
あり、それぞれ電流電圧変換器5の入力端及び出力側、
ハイステーブル7の出力側、バイステーブル7の出力側
に接続された接点8a、8b、9a、10a、lla。
11bを動作させるものである。
試験装置2において、12は電流電圧変換器5に接点8
bを介して試験信号を電流信号として加える電流出力部
、13は電流電圧変換器5の出力信号(電圧信号)が接
点9aを介して入力される電圧入力部、14はバイステ
ーブル7の状態を示すディジタル信号が接点11bを介
して入力されるディジタル入力部、15はリレー8〜1
1を動作させるディジタル信号を出力するディジタル出
力部、16は所定の演算を行う演算部としてのCPIJ
、17は後述する種々の基準値等が格納されたROMか
ら成る第1の記憶部、18はCPU16で演算処理され
たデータが格納されるRAMから成る第2の記憶部であ
る。なお、電流電圧変換器5.演算器6及びバイステー
ブル7により信号処理回路系が構成される。
bを介して試験信号を電流信号として加える電流出力部
、13は電流電圧変換器5の出力信号(電圧信号)が接
点9aを介して入力される電圧入力部、14はバイステ
ーブル7の状態を示すディジタル信号が接点11bを介
して入力されるディジタル入力部、15はリレー8〜1
1を動作させるディジタル信号を出力するディジタル出
力部、16は所定の演算を行う演算部としてのCPIJ
、17は後述する種々の基準値等が格納されたROMか
ら成る第1の記憶部、18はCPU16で演算処理され
たデータが格納されるRAMから成る第2の記憶部であ
る。なお、電流電圧変換器5.演算器6及びバイステー
ブル7により信号処理回路系が構成される。
次に動作について説明する。
通常のプロセス制御を行っている状態では、リレー8〜
11は非励磁状態となっており、接点8a、llaのみ
がオンしている。トランスミック3から出力されるプロ
セス状態量を示す電流信号は、接点8aを介して電流電
圧変換器5で電圧信号に変換されて演算器6により所定
の演算処理が成される。この演算出力でバイステーブル
7が駆動されることにより、このバイステーブル7より
、ノーマル、トリップ等の状態を示す出力信号が得られ
、この出力信号により接点11aを介してロジック装置
4が所定の状態に制御される。
11は非励磁状態となっており、接点8a、llaのみ
がオンしている。トランスミック3から出力されるプロ
セス状態量を示す電流信号は、接点8aを介して電流電
圧変換器5で電圧信号に変換されて演算器6により所定
の演算処理が成される。この演算出力でバイステーブル
7が駆動されることにより、このバイステーブル7より
、ノーマル、トリップ等の状態を示す出力信号が得られ
、この出力信号により接点11aを介してロジック装置
4が所定の状態に制御される。
次にプロセス制御装置1の信号処理回路系を構成する各
部の試験を行うために、リレー8を励磁して、接点8a
をオフ、接点8bをオンと成すことにより、トランスミ
ッタ3を切離す。
部の試験を行うために、リレー8を励磁して、接点8a
をオフ、接点8bをオンと成すことにより、トランスミ
ッタ3を切離す。
この状態で、先ず、リレー9を励磁して接点9aをオン
と成し、次に電流出力部12よりプロセス状態量を模擬
した電流信号としての試験信号を接点8bを介して電流
電圧変換器5に入力し、その出力信号を接点9aを介し
て電圧入力部13で受信する。この受信された信号と第
1の記憶部17に格納された対応する基準値とをCPU
16により比較することにより、電流電圧変換器5の良
否を判定する。
と成し、次に電流出力部12よりプロセス状態量を模擬
した電流信号としての試験信号を接点8bを介して電流
電圧変換器5に入力し、その出力信号を接点9aを介し
て電圧入力部13で受信する。この受信された信号と第
1の記憶部17に格納された対応する基準値とをCPU
16により比較することにより、電流電圧変換器5の良
否を判定する。
また、リレー9を非励磁、リレー10.11を励磁とす
ることにより、電流電圧変換器5.演算器6及びハイス
テーブル7を含めた信号処理回路系の試験が行われる。
ることにより、電流電圧変換器5.演算器6及びハイス
テーブル7を含めた信号処理回路系の試験が行われる。
即ち、バイステーブル7の入力信号をリレー10の接点
10aを通じて試験装:62の電圧入力部13へ取り込
み、バイステブル7の出力信号をリレー11の接点11
bを通じて試験装置2のディジタル入力部14へ取り込
む。試験信号を変化させることによりバイステーブル7
の出力状態が変化(トリップリセット、リセット トリ
ップ)したときの、バイステーブル7の入力電圧(トリ
ップ、リセット電圧)を測定し、基準値と比較して良否
を判定する。
10aを通じて試験装:62の電圧入力部13へ取り込
み、バイステブル7の出力信号をリレー11の接点11
bを通じて試験装置2のディジタル入力部14へ取り込
む。試験信号を変化させることによりバイステーブル7
の出力状態が変化(トリップリセット、リセット トリ
ップ)したときの、バイステーブル7の入力電圧(トリ
ップ、リセット電圧)を測定し、基準値と比較して良否
を判定する。
第6図はバイステーブル7の出力状態を試験するために
用いられる記憶部17に格納された種々の基準値を示す
バイステーブルテストテーブルを示すもので、トリップ
サーチスタート電圧d、トリップサーチエンド電圧e、
リセットサーチスタート電圧f、リセットサーチエンド
電圧g、可変信号変化率り等が用いられる。試験信号は
これらに応じて変化される。
用いられる記憶部17に格納された種々の基準値を示す
バイステーブルテストテーブルを示すもので、トリップ
サーチスタート電圧d、トリップサーチエンド電圧e、
リセットサーチスタート電圧f、リセットサーチエンド
電圧g、可変信号変化率り等が用いられる。試験信号は
これらに応じて変化される。
第7図は演算器6がリード/ラグ演算器の場合の試験信
号Bl、B2とバイステーブル人力信月Aとの時間経過
に対する変化を示す。BI B2はゲインによってバ
イステーブル入力信号の値が異なることを表わしている
。従って、上記バイステーブルテストテーブルのd〜h
には、ゲインや時定数を考慮して計算した値が格納され
ている。
号Bl、B2とバイステーブル人力信月Aとの時間経過
に対する変化を示す。BI B2はゲインによってバ
イステーブル入力信号の値が異なることを表わしている
。従って、上記バイステーブルテストテーブルのd〜h
には、ゲインや時定数を考慮して計算した値が格納され
ている。
(発明が解決しようとする課題〕
従来のプロセス制御装置の試験装置は、バイステーブル
7を試験するための基準値(トリップサーチスタート電
圧d、トリップサーチエンド電圧e1リセットサーチス
タート電圧f1リセットサーチエンド電圧g)を固定デ
ータとしてROMに格納していたので、例えば、年1回
のプラントの=6 特性試験の結果によって、演算器6のゲインが変更され
た場合は、それに応じて基準値を計算し直してROMの
バイステーブルテストテーブルデータを変更する作業を
必要とする等の課題があった。
7を試験するための基準値(トリップサーチスタート電
圧d、トリップサーチエンド電圧e1リセットサーチス
タート電圧f1リセットサーチエンド電圧g)を固定デ
ータとしてROMに格納していたので、例えば、年1回
のプラントの=6 特性試験の結果によって、演算器6のゲインが変更され
た場合は、それに応じて基準値を計算し直してROMの
バイステーブルテストテーブルデータを変更する作業を
必要とする等の課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、ゲイン等の制御定数が変更されてもバイステー
ブルテストテーブルを変更する必要がないプロセス制御
装置の試験装置を得ることを目的とする。
もので、ゲイン等の制御定数が変更されてもバイステー
ブルテストテーブルを変更する必要がないプロセス制御
装置の試験装置を得ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段]
この発明に係るプロセス制御装置の試験装置は、演算器
のゲイン等の制御定数を設定する設定手段を設け、この
設定手段によりゲイン等が変更されると、これに応じて
試験を行うときに、バイステーブルテストテーブル等の
基準値を演算し直し、これをRAM等に格納して用いる
ようにしたものである。
のゲイン等の制御定数を設定する設定手段を設け、この
設定手段によりゲイン等が変更されると、これに応じて
試験を行うときに、バイステーブルテストテーブル等の
基準値を演算し直し、これをRAM等に格納して用いる
ようにしたものである。
〔作 用]
この発明におけるプロセス制御装置の試験装置は、試験
の起動時にROM等の第1の記憶部に格納された基準値
を、設定された制御定数に応じて演算し直し、これをR
AM等の第2の記憶部に格納し、試験の実行に際しては
、この第2の記憶部の基準値がテストテーブルとして用
いられる。
の起動時にROM等の第1の記憶部に格納された基準値
を、設定された制御定数に応じて演算し直し、これをR
AM等の第2の記憶部に格納し、試験の実行に際しては
、この第2の記憶部の基準値がテストテーブルとして用
いられる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図においては第5図と同一部分には同一符号を付して説
明を省略する。
図においては第5図と同一部分には同一符号を付して説
明を省略する。
第1図において、19は演算器6のゲイン等の制御定数
を設定する設定手段であり、複数個のスイッチ19aが
並列に接続された構成を有している。20は設定手段1
9の状態が入力されるディジタル入力部である。
を設定する設定手段であり、複数個のスイッチ19aが
並列に接続された構成を有している。20は設定手段1
9の状態が入力されるディジタル入力部である。
第2図は7個のスイッチ19aを用いた場合の設定手段
19.ディジタル入力部2o及びCPU16の関係を示
す。
19.ディジタル入力部2o及びCPU16の関係を示
す。
次に動作について説明する。
第2図のように設定手段19に7個のスイッチ19aを
用いた場合は、ゲインを8ビツト、即ち256段階で表
現することができる。例えばゲインが1.00〜2.0
0の範囲で変わる場合は、0段階口がゲイン1.00に
、256段階目がゲイン2.00に設定される。
用いた場合は、ゲインを8ビツト、即ち256段階で表
現することができる。例えばゲインが1.00〜2.0
0の範囲で変わる場合は、0段階口がゲイン1.00に
、256段階目がゲイン2.00に設定される。
試験装置2が起動されると、第3図のフローチャートに
示す処理が実行される。
示す処理が実行される。
先ず、ステップSTIで、第1の記憶部17上のバイス
テーブルテストテーブルを第2の記憶部18に転送する
。次に、ディジタル入力部20を通じて設定手段】9の
スイッチ19aの状態を検出し、これをステップST3
でゲインの値に変換する。
テーブルテストテーブルを第2の記憶部18に転送する
。次に、ディジタル入力部20を通じて設定手段】9の
スイッチ19aの状態を検出し、これをステップST3
でゲインの値に変換する。
次に、ステップST4で上記ゲインの値からトリップ、
リセットサーチスタート電圧、エンド電圧を計算し、計
算結果をステップST5で第2の記憶部18上のハイス
テーブルテストテーブルへ格納する。バイステーブル7
の試験はこの第2の記憶部18のバイステーブルテスト
テーブルのデータを用いて行う。
リセットサーチスタート電圧、エンド電圧を計算し、計
算結果をステップST5で第2の記憶部18上のハイス
テーブルテストテーブルへ格納する。バイステーブル7
の試験はこの第2の記憶部18のバイステーブルテスト
テーブルのデータを用いて行う。
第4図はゲインの変わる可能性がある演算器が複数(例
えば8個)ある場合の設定手段の接続力法を示す。第4
図において、それぞれ8個のスイッチ19aから成る8
個の設定手段190〜197は共通のディジタル入力部
20に接続されている。
えば8個)ある場合の設定手段の接続力法を示す。第4
図において、それぞれ8個のスイッチ19aから成る8
個の設定手段190〜197は共通のディジタル入力部
20に接続されている。
そして各設定手段19゜〜19.は、ディジタル出力部
21の8個の出力0〜7により、接点ROa=R7aを
有するリレーRO−R7を択一的に動作されることによ
り、択一的に選択されて、その設定されたゲインが読み
込まれる。
21の8個の出力0〜7により、接点ROa=R7aを
有するリレーRO−R7を択一的に動作されることによ
り、択一的に選択されて、その設定されたゲインが読み
込まれる。
なお上記実施例では、設定手段19をプロセス制御装置
1側に設けたが試験装置2側に設けてもよい。また、8
接点のスイッチ19aを用いて説明したが、ゲインの変
化が10段階でよければ4接点で十分である。
1側に設けたが試験装置2側に設けてもよい。また、8
接点のスイッチ19aを用いて説明したが、ゲインの変
化が10段階でよければ4接点で十分である。
また、バイステーブルテストテーブルはROM上に格納
されているとしたが、RAM上に格納されている場合で
も同様の効果が期待できる。
されているとしたが、RAM上に格納されている場合で
も同様の効果が期待できる。
〔発明の効果]
以上のように、この発明によれば、ROM等の第1の記
憶部に固定記憶されたナス1−テーブルを試験の起動時
にRAM等の第2の記憶部に転送し、0 この転送されたテストテーブルを変更された制御定数に
応じて自動的に計算し直すように構成したので、ROM
のテストテーブルを変更する作業を必要とせず、そのと
きの制御定数に応した試験を自動的に行うことができる
効果が得られる。
憶部に固定記憶されたナス1−テーブルを試験の起動時
にRAM等の第2の記憶部に転送し、0 この転送されたテストテーブルを変更された制御定数に
応じて自動的に計算し直すように構成したので、ROM
のテストテーブルを変更する作業を必要とせず、そのと
きの制御定数に応した試験を自動的に行うことができる
効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例によるプロセス制御装置の
試験装置を示すブロック図、第2図は同装置の要部を示
すブロック図、第3図は同装置の試験起動時に実行され
る処理を示すフローチャート、第4図は同装置の他の実
施例を示す要部のブロック図、第5図は従来のプロセス
制御装置の試験装置を示すブロック図、第6図は同装置
に用いられるバイステーブルテストテーブルの構成を示
す構成図、第7図は同装置の各部の信号の時間経過に対
する変化を示す特性図である。 1はプロセス制御装置、2は試験装置、5は電流電圧変
換器、6は演算器、7ばハイステーブル、16はCPU
、17は第1の記憶部、18は第2の記憶部、19は設
定手段。 なお、 図中、 同一符号は同一、 又は相当部分を 示す。
試験装置を示すブロック図、第2図は同装置の要部を示
すブロック図、第3図は同装置の試験起動時に実行され
る処理を示すフローチャート、第4図は同装置の他の実
施例を示す要部のブロック図、第5図は従来のプロセス
制御装置の試験装置を示すブロック図、第6図は同装置
に用いられるバイステーブルテストテーブルの構成を示
す構成図、第7図は同装置の各部の信号の時間経過に対
する変化を示す特性図である。 1はプロセス制御装置、2は試験装置、5は電流電圧変
換器、6は演算器、7ばハイステーブル、16はCPU
、17は第1の記憶部、18は第2の記憶部、19は設
定手段。 なお、 図中、 同一符号は同一、 又は相当部分を 示す。
Claims (1)
- プロセス制御装置内の信号処理回路系に対して試験信号
を入力し、この試験信号に応じて上記信号処理回路系か
ら出力される複数の状態を示す出力信号を受信しこの受
信した複数の状態を示す信号と各状態に対応する基準値
とをそれぞれ比較することにより、上記プロセス制御装
置の健全性を確認するようにしたプロセス制御装置の試
験装置において、上記複数の状態に対応する複数の基準
値を格納する第1の記憶部と、試験の起動時に上記第1
の記憶部に格納された上記基準値が転送される第2の記
憶部と、上記信号処理回路系の制御定数を設定する設定
手段と、上記設定手段で設定された制御定数に応じて上
記第2の記憶部に転送された基準値を変更する演算を行
う演算部とを備えたプロセス制御装置の試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1306147A JPH03164910A (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | プロセス制御装置の試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1306147A JPH03164910A (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | プロセス制御装置の試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03164910A true JPH03164910A (ja) | 1991-07-16 |
Family
ID=17953621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1306147A Pending JPH03164910A (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | プロセス制御装置の試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03164910A (ja) |
-
1989
- 1989-11-24 JP JP1306147A patent/JPH03164910A/ja active Pending
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