JPH03165490A - 高周波加熱調理装置 - Google Patents
高周波加熱調理装置Info
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- JPH03165490A JPH03165490A JP1306237A JP30623789A JPH03165490A JP H03165490 A JPH03165490 A JP H03165490A JP 1306237 A JP1306237 A JP 1306237A JP 30623789 A JP30623789 A JP 30623789A JP H03165490 A JPH03165490 A JP H03165490A
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- JP
- Japan
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- magnetron
- waveguide
- recess
- height
- antenna
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- Granted
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- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/70—Feed lines
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/6402—Aspects relating to the microwave cavity
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/70—Feed lines
- H05B6/707—Feed lines using waveguides
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Constitution Of High-Frequency Heating (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、高周波加熱調理装置に係り、特に導波管の高
さを低く出来るようにマグネトロンを取り付けた高周波
加熱調理装置に関する。
さを低く出来るようにマグネトロンを取り付けた高周波
加熱調理装置に関する。
一般に、高周波加熱調理装置において、導波管とマグネ
トロンの取付構造は、第6図に示されるように構成され
ている。すなわち、調理室1と機械室2とを区画するオ
ープン枠体3の天井板4の上面に薄板を絞り加工してな
る導波管5を溶接またはかしめによって固着するととも
に、機械室2に突き出でるように延出した当該天井板4
の取付部6の下面にマグネトロン7を固定し、そのアン
テナ7aが導波管5の内部に突出するようにしている。
トロンの取付構造は、第6図に示されるように構成され
ている。すなわち、調理室1と機械室2とを区画するオ
ープン枠体3の天井板4の上面に薄板を絞り加工してな
る導波管5を溶接またはかしめによって固着するととも
に、機械室2に突き出でるように延出した当該天井板4
の取付部6の下面にマグネトロン7を固定し、そのアン
テナ7aが導波管5の内部に突出するようにしている。
しかしながら、上述のようにマグネトロン7を取り付け
る場合、導波管5の高さをマグネトロン7のアンテナ7
aの高さ11に適当な間隔12を加えた高さにする必要
がある。従って、導波管5の高さの下限が上記アンテナ
7aの高さによって規制されるため、結局、高周波加熱
調理装置本体の外形高さを低くする上での障害となって
いた。
る場合、導波管5の高さをマグネトロン7のアンテナ7
aの高さ11に適当な間隔12を加えた高さにする必要
がある。従って、導波管5の高さの下限が上記アンテナ
7aの高さによって規制されるため、結局、高周波加熱
調理装置本体の外形高さを低くする上での障害となって
いた。
そこで、本考案の目的は、上述した従来の技術が有する
問題点を解消し、導波管の高さをマグネトロンのアンテ
ナに制限されずに低くすることができる高周波加熱調理
装置を提供することにある。
問題点を解消し、導波管の高さをマグネトロンのアンテ
ナに制限されずに低くすることができる高周波加熱調理
装置を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明は、調理庫と機械室
とを区画するオープン枠体の天井板の一端部を機械室に
突き出すようにしてマグネトロン取付部を設け、上記マ
グネトロン取付部に導波管が固定される側とは反対方向
に窪む凹部を形成し、上記マグネトロンのアンテナが導
波管内に突出するように当該マグネトロンを上記四部の
下面に固着せしめたことを特徴とするものである。
とを区画するオープン枠体の天井板の一端部を機械室に
突き出すようにしてマグネトロン取付部を設け、上記マ
グネトロン取付部に導波管が固定される側とは反対方向
に窪む凹部を形成し、上記マグネトロンのアンテナが導
波管内に突出するように当該マグネトロンを上記四部の
下面に固着せしめたことを特徴とするものである。
本発明によれば、マグネトロン取付部の凹部の深さ分だ
けアンテナの先端が下位に位置することとなるため、そ
の9導波管の高さを低くすることができる。
けアンテナの先端が下位に位置することとなるため、そ
の9導波管の高さを低くすることができる。
以下、本発明による高周波加熱調理装置の一実施例につ
いて添付の図面を参照して説明する。
いて添付の図面を参照して説明する。
第1r:!Jには、本実施例による高周波加熱調理装置
のオープン構造が示されている。ここで符号10はオー
プン砕体、符号11は前板、符号12は後板を示す。上
記オープン枠体10の内部は調理庫13になっており、
図において右にあたる外lqが機械室14に区画される
。そして、上記オープン枠体10の天井板15には励振
口16が形成され、この励振口16を覆うようにして導
波管17が取り付けられる。また、上記天井板15の一
端部は機械室14側に突き出るように延出し、この突き
出た部分がマグネトロン取付部18になっている。
のオープン構造が示されている。ここで符号10はオー
プン砕体、符号11は前板、符号12は後板を示す。上
記オープン枠体10の内部は調理庫13になっており、
図において右にあたる外lqが機械室14に区画される
。そして、上記オープン枠体10の天井板15には励振
口16が形成され、この励振口16を覆うようにして導
波管17が取り付けられる。また、上記天井板15の一
端部は機械室14側に突き出るように延出し、この突き
出た部分がマグネトロン取付部18になっている。
上記マグネトロン取付部18には、導波管17の固定さ
れる側とは反対方向に窪む矩形状の四部19が絞り加工
によって形成され、その中央には透孔20が打ち抜かれ
ている。また、第2図および第3図に示されるように、
上記四部1つの周囲には円錐台形状に窪むように絞り孔
21.21、・・・が所要数形成されている。この絞り
孔21.21、・・・は後述するようにマグネトロン2
2を取り付けるために、その深さが上記凹部19の深さ
Dよりも浅く形成されるものである。
れる側とは反対方向に窪む矩形状の四部19が絞り加工
によって形成され、その中央には透孔20が打ち抜かれ
ている。また、第2図および第3図に示されるように、
上記四部1つの周囲には円錐台形状に窪むように絞り孔
21.21、・・・が所要数形成されている。この絞り
孔21.21、・・・は後述するようにマグネトロン2
2を取り付けるために、その深さが上記凹部19の深さ
Dよりも浅く形成されるものである。
そこで、第4図並びに第5図に示されるように、マグネ
トロン22は、次のようにして取り付けられる。すなわ
ち、このマグネトロン22を凹部19の下面に対して固
着し、当該マグネトロン22のアンテナ22aを上記凹
部19の透孔20から導波管17の内部に突出させてい
る。この場合、絞り孔21に挿入されるボルトにナツト
を締め付けることによってマグネトロン22を取付板2
3を介し上記凹部19の下面に固着せしめている。 以
上のようにしてマグネトロン22を固定することによっ
て、導波管17の高さを低くすることができる。すなわ
ち、本来、導波管17の高さとしては、マグネトロン2
2のアンテナ22aの高さにその先端と導波管17との
間の適当な間隔を加えた第4図中符号して示す高さが必
要とされる。しかしながら、本発明によるときは、導波
管17の固定される側とは反対の方向に窪む凹部19の
下面にマグネトロン22を取り付けているので、この凹
部19の深さDだけ当該マグネトロン22のアンテナ2
2aが下位に位置することになり、導波管17の高さL
をその分だけ低くすることができる。したがって、導波
管17の高さをアンテナ22aの高さに規制されずに設
定することができる。
トロン22は、次のようにして取り付けられる。すなわ
ち、このマグネトロン22を凹部19の下面に対して固
着し、当該マグネトロン22のアンテナ22aを上記凹
部19の透孔20から導波管17の内部に突出させてい
る。この場合、絞り孔21に挿入されるボルトにナツト
を締め付けることによってマグネトロン22を取付板2
3を介し上記凹部19の下面に固着せしめている。 以
上のようにしてマグネトロン22を固定することによっ
て、導波管17の高さを低くすることができる。すなわ
ち、本来、導波管17の高さとしては、マグネトロン2
2のアンテナ22aの高さにその先端と導波管17との
間の適当な間隔を加えた第4図中符号して示す高さが必
要とされる。しかしながら、本発明によるときは、導波
管17の固定される側とは反対の方向に窪む凹部19の
下面にマグネトロン22を取り付けているので、この凹
部19の深さDだけ当該マグネトロン22のアンテナ2
2aが下位に位置することになり、導波管17の高さL
をその分だけ低くすることができる。したがって、導波
管17の高さをアンテナ22aの高さに規制されずに設
定することができる。
また、凹部19の周囲に設けた円錐台状の絞り孔21.
21、・・・を上述のようにマグネトロン22の固定に
利用することによって、この絞り孔21.21、・・・
が薄板状のマグネトロン取付部18を補強する作用を営
むので、ボルト・ナツトを締結したときに取付部位が変
形したりする不都合が防止される。
21、・・・を上述のようにマグネトロン22の固定に
利用することによって、この絞り孔21.21、・・・
が薄板状のマグネトロン取付部18を補強する作用を営
むので、ボルト・ナツトを締結したときに取付部位が変
形したりする不都合が防止される。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、調理
庫と機械室とを区画するオープン枠体の天井板の一端部
を機械室に突き出すようにしてマグネトロン取付部を設
け、上記マグネトロン取付部に導波管の固定側とは反対
方向に窪む凹部を形成し、上記マグネトロンのアンテナ
が導波管内に突出するように当該マグネトロンを上記凹
部の下面に固着せしめて構成しているので、導波管の高
さをマグネトロンのアンテナ高さに制限されずに低くす
ることができ、ひいては、本体の外形高さを低くしてコ
ンパクトな高周波加熱調理装置にすることにつながる利
点があるものである。
庫と機械室とを区画するオープン枠体の天井板の一端部
を機械室に突き出すようにしてマグネトロン取付部を設
け、上記マグネトロン取付部に導波管の固定側とは反対
方向に窪む凹部を形成し、上記マグネトロンのアンテナ
が導波管内に突出するように当該マグネトロンを上記凹
部の下面に固着せしめて構成しているので、導波管の高
さをマグネトロンのアンテナ高さに制限されずに低くす
ることができ、ひいては、本体の外形高さを低くしてコ
ンパクトな高周波加熱調理装置にすることにつながる利
点があるものである。
第1図は本発明の一実施例による高周波加熱調理装置の
オープン構造を示す分解斜視図、第2図は当該オープン
構造を構成するオープン枠体のマグネトロン取付部の拡
大図、第3図は第2図における■−■線に沿った一部縦
断面図、第4図は第1図におけるIV−IV線に沿った
一部縦断面図、第5図は第1図におけるv−V線に沿っ
た一部縦断面図、第6図は従来技術による高周波加熱調
理装置におけるマグネトロンの取付を示した一部縦断面
図である。 10・・・オープン枠体、11・・・前板、12・・・
後板、13・・・調理庫、14・・・機械室、15・・
・天井板、16・・・励振口、17・・・導波管、18
・・・マグネトロン取付部、19・・・凹部、20・・
・透孔、21・・・絞り孔、22・・・マグネトロン、
22a・・・アンテナ、23・・・取付板
オープン構造を示す分解斜視図、第2図は当該オープン
構造を構成するオープン枠体のマグネトロン取付部の拡
大図、第3図は第2図における■−■線に沿った一部縦
断面図、第4図は第1図におけるIV−IV線に沿った
一部縦断面図、第5図は第1図におけるv−V線に沿っ
た一部縦断面図、第6図は従来技術による高周波加熱調
理装置におけるマグネトロンの取付を示した一部縦断面
図である。 10・・・オープン枠体、11・・・前板、12・・・
後板、13・・・調理庫、14・・・機械室、15・・
・天井板、16・・・励振口、17・・・導波管、18
・・・マグネトロン取付部、19・・・凹部、20・・
・透孔、21・・・絞り孔、22・・・マグネトロン、
22a・・・アンテナ、23・・・取付板
Claims (1)
- 調理庫と機械室とを区画するオープン枠体の天井板の一
端部を機械室に突き出すようにしてマグネトロン取付部
を設け、上記マグネトロン取付部に導波管が固定される
側とは反対方向に窪む凹部を形成し、上記マグネトロン
のアンテナが導波管内に突出するように当該マグネトロ
ンを上記凹部の下面に固着せしめたことを特徴とする高
周波加熱調理装置
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1306237A JP2614336B2 (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | 高周波加熱調理装置 |
| US07/616,950 US5111013A (en) | 1989-11-24 | 1990-11-21 | Microwave cooking apparatus having a low waveguide |
| KR1019900018848A KR910010125A (ko) | 1989-11-24 | 1990-11-21 | 고주파 가열조리장치 |
| DE69018782T DE69018782T2 (de) | 1989-11-24 | 1990-11-22 | Mikrowellenkochgerät. |
| EP90312721A EP0430584B1 (en) | 1989-11-24 | 1990-11-22 | Microwave cooking apparatus |
| CA002030733A CA2030733C (en) | 1989-11-24 | 1990-11-23 | Microwave cooking apparatus |
| AU66944/90A AU626478B2 (en) | 1989-11-24 | 1990-11-23 | Microwave cooking apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1306237A JP2614336B2 (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | 高周波加熱調理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03165490A true JPH03165490A (ja) | 1991-07-17 |
| JP2614336B2 JP2614336B2 (ja) | 1997-05-28 |
Family
ID=17954649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1306237A Expired - Lifetime JP2614336B2 (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | 高周波加熱調理装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5111013A (ja) |
| EP (1) | EP0430584B1 (ja) |
| JP (1) | JP2614336B2 (ja) |
| KR (1) | KR910010125A (ja) |
| AU (1) | AU626478B2 (ja) |
| CA (1) | CA2030733C (ja) |
| DE (1) | DE69018782T2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1269728B (it) * | 1994-05-09 | 1997-04-15 | Smeg Spa | Dispositivo per rendere omogenea la distribuzione delle radiazioni nel vano di cottura di un forno a microonde |
| KR960031896A (ko) * | 1995-02-17 | 1996-09-17 | 김광호 | 전자렌지의 캐비티 구조 및 그 제조방법 |
| KR100189375B1 (ko) * | 1996-01-06 | 1999-06-01 | 윤종용 | 전자렌지의 고압트랜스 조립장치 |
| JPH09318066A (ja) * | 1996-05-31 | 1997-12-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 高周波加熱調理器 |
| SE513617C2 (sv) * | 1997-02-13 | 2000-10-09 | Whirlpool Europ | Mikrovågsmatning av ugnskavitet |
| JP2003223982A (ja) * | 2002-01-31 | 2003-08-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 高周波加熱装置 |
| AU2003303357A1 (en) * | 2002-12-31 | 2004-07-22 | Lg Electronics Inc. | Microwave oven |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1160884A (en) * | 1913-02-15 | 1915-11-16 | Edward C Harrington | Propeller. |
| US3662140A (en) * | 1970-10-07 | 1972-05-09 | Raytheon Co | High frequency electronic heating apparatus |
| GB1543980A (en) * | 1975-05-19 | 1979-04-11 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Microwave heating apparatus |
| US4162380A (en) * | 1977-05-31 | 1979-07-24 | Whirlpool Corporation | Waveguide assembly for microwave oven |
| US4282416A (en) * | 1978-08-21 | 1981-08-04 | General Electric Co. | Unitized structure for a microwave oven |
| US4329557A (en) * | 1979-12-07 | 1982-05-11 | General Electric Company | Microwave oven with improved energy distribution |
| US4507530A (en) * | 1983-08-15 | 1985-03-26 | General Electric Company | Automatic defrost sensing arrangement for microwave oven |
| JPS616107U (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-14 | シャープ株式会社 | 電子レンジのオ−ブンの構造 |
| JPS6125526A (ja) * | 1984-07-16 | 1986-02-04 | 松下電器産業株式会社 | 電子血圧計における圧力補正方式 |
| US4701586A (en) * | 1986-05-30 | 1987-10-20 | Litton Systems, Inc. | Magnetron mounting system |
| JPH0512655Y2 (ja) * | 1987-03-19 | 1993-04-02 | ||
| US4843204A (en) * | 1988-01-11 | 1989-06-27 | Sharp Kabushiki Kaisha | Microwave oven cavity housing |
| JPH0241159A (ja) * | 1988-08-01 | 1990-02-09 | Kensuke Hasegawa | おむつ取り替え用補助具 |
-
1989
- 1989-11-24 JP JP1306237A patent/JP2614336B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-11-21 KR KR1019900018848A patent/KR910010125A/ko not_active Ceased
- 1990-11-21 US US07/616,950 patent/US5111013A/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-11-22 EP EP90312721A patent/EP0430584B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-11-22 DE DE69018782T patent/DE69018782T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-11-23 AU AU66944/90A patent/AU626478B2/en not_active Ceased
- 1990-11-23 CA CA002030733A patent/CA2030733C/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0430584A3 (en) | 1992-04-08 |
| KR910010125A (ko) | 1991-06-28 |
| AU6694490A (en) | 1991-08-08 |
| EP0430584B1 (en) | 1995-04-19 |
| DE69018782T2 (de) | 1995-08-24 |
| CA2030733A1 (en) | 1991-05-25 |
| EP0430584A2 (en) | 1991-06-05 |
| AU626478B2 (en) | 1992-07-30 |
| US5111013A (en) | 1992-05-05 |
| CA2030733C (en) | 1994-08-23 |
| DE69018782D1 (de) | 1995-05-24 |
| JP2614336B2 (ja) | 1997-05-28 |
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