JPH0316582B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0316582B2 JPH0316582B2 JP59075251A JP7525184A JPH0316582B2 JP H0316582 B2 JPH0316582 B2 JP H0316582B2 JP 59075251 A JP59075251 A JP 59075251A JP 7525184 A JP7525184 A JP 7525184A JP H0316582 B2 JPH0316582 B2 JP H0316582B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- power
- turned
- switch
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<技術分野>
本発明は、空気調和機等の電気機器の制御装置
に関するものである。
に関するものである。
<従来技術>
従来、空気調和機等の電気機器を、例えば電話
回線を用いて遠隔操作する場合には、電話回線か
ら送出される信号にて空気調和機等の電気機器の
電源を投入することにより運転を開始させるコン
トローラを設けている。
回線を用いて遠隔操作する場合には、電話回線か
ら送出される信号にて空気調和機等の電気機器の
電源を投入することにより運転を開始させるコン
トローラを設けている。
このコントローラは、これに空気調和機をはじ
め、照明装置や調理機器等の電気機器が接続さ
れ、電話回線を通して送られる信号にて各機器の
電源投入を制御することにより、各機器の運転制
御が遠隔操作で行なわれるようになつている。
め、照明装置や調理機器等の電気機器が接続さ
れ、電話回線を通して送られる信号にて各機器の
電源投入を制御することにより、各機器の運転制
御が遠隔操作で行なわれるようになつている。
ところで、これら電気機器においては、マイク
ロコンピユータを制御回路の中枢として用いるこ
とが多いが、これらの機器では通常電源投入によ
つて記憶内容がクリアされ、停止状態となる。
ロコンピユータを制御回路の中枢として用いるこ
とが多いが、これらの機器では通常電源投入によ
つて記憶内容がクリアされ、停止状態となる。
従つて、マイクロコンピユータを制御回路とし
て用いる機器を、電話回線を用いてその電源投入
を制御する場合、上述の如く電源投入によつて各
機器が停止状態となり、遠隔操作できないという
問題があつた。
て用いる機器を、電話回線を用いてその電源投入
を制御する場合、上述の如く電源投入によつて各
機器が停止状態となり、遠隔操作できないという
問題があつた。
本発明は、上記に鑑み、マイクロコンピユータ
を制御回路として用いる電気機器であつても、電
源投入による遠隔制御を可能とする電気機器の制
御装置の提供を目的とするものである。
を制御回路として用いる電気機器であつても、電
源投入による遠隔制御を可能とする電気機器の制
御装置の提供を目的とするものである。
その目的を達成するために、本発明は、電源投
入時に運転を開始する運転モードと、電源投入時
に停止状態で待機し運転ON/OFFスイツチの操
作により運転を開始する運転待機モードとを択一
的に設定するモード設定スイツチと、電源投入に
よつて前記モード設定スイツチの状態に応じて出
力回路を制御するマイクロコンピユータとを備
え、該マイクロコンピユータは、電源投入時に前
記モード設定スイツチの状態に応じて運転モード
か運転待機モードかを判定するモード判定手段
と、該モード判定手段による判定の結果が運転モ
ードの場合に電源投入時に運転制御信号を出力回
路に出力する運転モード制御手段と、前記モード
判定手段による判定の結果が運転待機モードの場
合に電源投入時に停止状態を設定し前記運転
ON/OFFスイツチの操作によつて運転制御信号
を出力回路に出力する運転待機モード制御手段と
が設けられている。
入時に運転を開始する運転モードと、電源投入時
に停止状態で待機し運転ON/OFFスイツチの操
作により運転を開始する運転待機モードとを択一
的に設定するモード設定スイツチと、電源投入に
よつて前記モード設定スイツチの状態に応じて出
力回路を制御するマイクロコンピユータとを備
え、該マイクロコンピユータは、電源投入時に前
記モード設定スイツチの状態に応じて運転モード
か運転待機モードかを判定するモード判定手段
と、該モード判定手段による判定の結果が運転モ
ードの場合に電源投入時に運転制御信号を出力回
路に出力する運転モード制御手段と、前記モード
判定手段による判定の結果が運転待機モードの場
合に電源投入時に停止状態を設定し前記運転
ON/OFFスイツチの操作によつて運転制御信号
を出力回路に出力する運転待機モード制御手段と
が設けられている。
これによつて、モード設定スイツチを運転モー
ドに選択した場合、マイクロコンピユータを制御
回路として用いる電気機器であつても、運転
ON/OFFスイツチの操作をしなくても電源投入
によつて機器の運転を開始することができる。そ
のため、例えば遠隔操作によつて機器の電源を制
御することによつてマイクロコンピユータを用い
た機器の運転を制御できる。
ドに選択した場合、マイクロコンピユータを制御
回路として用いる電気機器であつても、運転
ON/OFFスイツチの操作をしなくても電源投入
によつて機器の運転を開始することができる。そ
のため、例えば遠隔操作によつて機器の電源を制
御することによつてマイクロコンピユータを用い
た機器の運転を制御できる。
また、モード設定スイツチを運転待機モードに
選択した場合、マイクロコンピユータを制御回路
として用いる電気機器であれば、電源投入時に停
止状態となり、運転ON/OFFスイツチの操作に
よつて運転を開始するマイクロコンピユータ使用
機器独自の運転を行なうことができる。
選択した場合、マイクロコンピユータを制御回路
として用いる電気機器であれば、電源投入時に停
止状態となり、運転ON/OFFスイツチの操作に
よつて運転を開始するマイクロコンピユータ使用
機器独自の運転を行なうことができる。
<実施例>
以下、本発明を空気調和機に応用した場合の一
実施例を第1,2図に基づいて説明すると、これ
は、運転開始位置aか又は通常運転待機位置bか
に切換えるスイツチ1が設けられ、該スイツチ1
からの入力信号により電源投入時より設定時間だ
け運転せしめる運転モードと電源投入時より停
止状態で運転指令を待つ運転待機モードとのど
ちらか一方を選択し各種機器を制御する制御回路
2が設けられたたものである。
実施例を第1,2図に基づいて説明すると、これ
は、運転開始位置aか又は通常運転待機位置bか
に切換えるスイツチ1が設けられ、該スイツチ1
からの入力信号により電源投入時より設定時間だ
け運転せしめる運転モードと電源投入時より停
止状態で運転指令を待つ運転待機モードとのど
ちらか一方を選択し各種機器を制御する制御回路
2が設けられたたものである。
第1図は制御装置の構成図で、前記制御回路2
2はプログラムROM、データRAM、ALU等を
内蔵する一般的なワンチツプマイクロコンピユー
タで、前記スイツチ1からの信号、時間設定回路
3からの信号、キー入力回路4からの信号、及び
温度検出回路5からの信号を入力する入力ポート
IN1〜IN7と、各種表示や圧縮機等を駆動させ
るため出力回路6へ信号を出力する出力ポート
OUT1とを有する。前記時間設定回路3は、運
転時間を四段階に切換えるための切換スイツチ7
及び該スイツチ7からの入力電源をプルダウンす
るためのプルダウン抵抗8,9,10,11を有
する。また前記キー入力回路4は運転ON/OFF
スイツチ及び温度設定器(共に図示せず)等を有
する。更に前記温度検出器5は、空気調和機の室
外熱交換器、室内熱交換器、室内温度、室外温度
を感知するサーミスタ等を有する。そして前記出
力回路6は、熱媒圧縮循環回路等の四方弁、圧縮
機、送風機を駆動し、各種表示を行なうものであ
る。なお、図中12はプルダウン抵抗である。
2はプログラムROM、データRAM、ALU等を
内蔵する一般的なワンチツプマイクロコンピユー
タで、前記スイツチ1からの信号、時間設定回路
3からの信号、キー入力回路4からの信号、及び
温度検出回路5からの信号を入力する入力ポート
IN1〜IN7と、各種表示や圧縮機等を駆動させ
るため出力回路6へ信号を出力する出力ポート
OUT1とを有する。前記時間設定回路3は、運
転時間を四段階に切換えるための切換スイツチ7
及び該スイツチ7からの入力電源をプルダウンす
るためのプルダウン抵抗8,9,10,11を有
する。また前記キー入力回路4は運転ON/OFF
スイツチ及び温度設定器(共に図示せず)等を有
する。更に前記温度検出器5は、空気調和機の室
外熱交換器、室内熱交換器、室内温度、室外温度
を感知するサーミスタ等を有する。そして前記出
力回路6は、熱媒圧縮循環回路等の四方弁、圧縮
機、送風機を駆動し、各種表示を行なうものであ
る。なお、図中12はプルダウン抵抗である。
次に、制御装置の制御方法を第2図のフローチ
ヤートにより説明する。制御回路2は電源が投入
されると、先ずRAMクリア等の初期設定を行な
つた後、スイツチ1が運転開始位置aか通常運転
待機位置bにあるかを判断する。即ちスイツチ1
に接続されている入力端子の信号が電源電圧にプ
ルアツプされているか、あるいはプルダウンされ
ているかを信号レベルを判断して、電源投入時よ
り運転を開始するモードであるかあるいは運転
待機モードであるかを判別する(通常運転待機
モードでL、運転開始モードでH)。このとき電
源投入時より運転を開始するモードの場合は運
転フラグを1とし、時間設定回路3の切換スイツ
チ7に接続されている入力端子IN2〜IN5の信
号を読み取り、電源投入時から何時間で運転を停
止させるか判断する。その後運転フラグを1と
し、あらかじめ定められた運転モードにて運転を
開始する。そして先にスイツチ7にて読み込まれ
た時間が経過すれば、制御回路2は運転フラグを
φとして運転停止信号を出力回路6側へ出力し、
空気調和機の動作を停止させる。
ヤートにより説明する。制御回路2は電源が投入
されると、先ずRAMクリア等の初期設定を行な
つた後、スイツチ1が運転開始位置aか通常運転
待機位置bにあるかを判断する。即ちスイツチ1
に接続されている入力端子の信号が電源電圧にプ
ルアツプされているか、あるいはプルダウンされ
ているかを信号レベルを判断して、電源投入時よ
り運転を開始するモードであるかあるいは運転
待機モードであるかを判別する(通常運転待機
モードでL、運転開始モードでH)。このとき電
源投入時より運転を開始するモードの場合は運
転フラグを1とし、時間設定回路3の切換スイツ
チ7に接続されている入力端子IN2〜IN5の信
号を読み取り、電源投入時から何時間で運転を停
止させるか判断する。その後運転フラグを1と
し、あらかじめ定められた運転モードにて運転を
開始する。そして先にスイツチ7にて読み込まれ
た時間が経過すれば、制御回路2は運転フラグを
φとして運転停止信号を出力回路6側へ出力し、
空気調和機の動作を停止させる。
また、運転待機モードの場合は運転フラグを
φとし、電源投入後、運転停止動作から開始し、
キー入力回路4からの運転ON/OFFスイツチ
(図示せず)が押されて運転フラグが1になるの
を待つことになる。
φとし、電源投入後、運転停止動作から開始し、
キー入力回路4からの運転ON/OFFスイツチ
(図示せず)が押されて運転フラグが1になるの
を待つことになる。
なおキー入力処理内では運転中ON/OFFスイ
ツチを押せば運転フラグはφに、停止中ON/
OFFスイツチを押せば運転フラグ1となる。従
つて運転開始モードで設定時間前にON/OFF
スイツチを押せば空気調和機は停止する。そして
運転待機モードのときは運転OFF用タイマー
はタイマーのカウントを行なわず運転処理を行な
う。
ツチを押せば運転フラグはφに、停止中ON/
OFFスイツチを押せば運転フラグ1となる。従
つて運転開始モードで設定時間前にON/OFF
スイツチを押せば空気調和機は停止する。そして
運転待機モードのときは運転OFF用タイマー
はタイマーのカウントを行なわず運転処理を行な
う。
<効果>
以上の説明から明らかな通り、本発明は、電源
投入時に運転を開始する運転モードと、電源投入
時に停止状態で待機し運転ON/OFFスイツチの
操作により運転を開始する運転待機モードとを択
一的に設定するモード設定スイツチと、電源投入
によつて前記モード設定スイツチの状態に応じて
出力回路を制御するマイクロコンピユータとを備
え、該マイクロコンピユータは、電源投入時に前
記モード設定スイツチの状態に応じて運転モード
か運転待機モードかを判定するモード判定手段
と、該モード判定手段による判定の結果が運転モ
ードの場合に電源投入時に運転制御信号を出力回
路に出力する運転モード制御手段と、前記モード
判定手段による判定の結果が運転待機モードの場
合に電源投入時に停止状態を設定し前記運転
ON/OFFスイツチの操作によつて運転制御信号
を出力回路に出力する運転待機モード制御手段と
が設けられたものである。
投入時に運転を開始する運転モードと、電源投入
時に停止状態で待機し運転ON/OFFスイツチの
操作により運転を開始する運転待機モードとを択
一的に設定するモード設定スイツチと、電源投入
によつて前記モード設定スイツチの状態に応じて
出力回路を制御するマイクロコンピユータとを備
え、該マイクロコンピユータは、電源投入時に前
記モード設定スイツチの状態に応じて運転モード
か運転待機モードかを判定するモード判定手段
と、該モード判定手段による判定の結果が運転モ
ードの場合に電源投入時に運転制御信号を出力回
路に出力する運転モード制御手段と、前記モード
判定手段による判定の結果が運転待機モードの場
合に電源投入時に停止状態を設定し前記運転
ON/OFFスイツチの操作によつて運転制御信号
を出力回路に出力する運転待機モード制御手段と
が設けられたものである。
したがつて、本発明によれば、モード設定スイ
ツチによつて、運転モードと運転待機モードとを
選択できるので、マイクロコンピユータを制御回
路として用いる電気機器であつても、運転モード
を選択することにより、運転ON/OFFスイツチ
の操作をしなくても電源を投入することにより機
器の運転を開始することができ、例えば遠隔操作
によつて機器の電源を制御することによつて当該
マイクロコンピユータを用いた機器の運転を制御
できるといつた優れた効果がある。
ツチによつて、運転モードと運転待機モードとを
選択できるので、マイクロコンピユータを制御回
路として用いる電気機器であつても、運転モード
を選択することにより、運転ON/OFFスイツチ
の操作をしなくても電源を投入することにより機
器の運転を開始することができ、例えば遠隔操作
によつて機器の電源を制御することによつて当該
マイクロコンピユータを用いた機器の運転を制御
できるといつた優れた効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す空気調和機の
制御装置を示す構成図、第2図は同制御フローチ
ヤートである。 a:運転開始位置、b:通常運転待機位置、
:運転開始モード、:通常運転待機モード、
1:スイツチ、2:制御回路、3:時間設定回
路、4:キー入力回路、5:温度検出回路、6:
出力回路。
制御装置を示す構成図、第2図は同制御フローチ
ヤートである。 a:運転開始位置、b:通常運転待機位置、
:運転開始モード、:通常運転待機モード、
1:スイツチ、2:制御回路、3:時間設定回
路、4:キー入力回路、5:温度検出回路、6:
出力回路。
Claims (1)
- 1 電源投入時に運転を開始する運転モードと、
電源投入時に停止状態で待機し運転ON/OFFス
イツチの操作により運転を開始する運転待機モー
ドとを択一的に設定するモード設定スイツチと、
電源投入によつて前記モード設定スイツチの状態
に応じて出力回路を制御するマイクロコンピユー
タとを備え、該マイクロコンピユータは、電源投
入時に前記モード設定スイツチの状態に応じて運
転モードか運転待機モードかを判定するモード判
定手段と、該モード判定手段による判定の結果が
運転モードの場合に電源投入時に運転制御信号を
出力回路に出力する運転モード制御手段と、前記
モード判定手段による判定の結果が運転待機モー
ドの場合に電源投入時に停止状態を設定し前記運
転ON/OFFスイツチの操作によつて運転制御信
号を出力回路に出力する運転待機モード制御手段
とが設けられたことを特徴とする電気機器の制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59075251A JPS60218548A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 電気機器の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59075251A JPS60218548A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 電気機器の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60218548A JPS60218548A (ja) | 1985-11-01 |
| JPH0316582B2 true JPH0316582B2 (ja) | 1991-03-05 |
Family
ID=13570814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59075251A Granted JPS60218548A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 電気機器の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60218548A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0354348Y2 (ja) * | 1986-02-24 | 1991-11-29 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4847643U (ja) * | 1971-10-06 | 1973-06-22 |
-
1984
- 1984-04-13 JP JP59075251A patent/JPS60218548A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60218548A (ja) | 1985-11-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |