JPH03165845A - 精米機の目立装置 - Google Patents
精米機の目立装置Info
- Publication number
- JPH03165845A JPH03165845A JP30409089A JP30409089A JPH03165845A JP H03165845 A JPH03165845 A JP H03165845A JP 30409089 A JP30409089 A JP 30409089A JP 30409089 A JP30409089 A JP 30409089A JP H03165845 A JPH03165845 A JP H03165845A
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- JP
- Japan
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- frame
- dresser
- dressing
- fixed
- polishing roll
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims abstract description 14
- 238000003801 milling Methods 0.000 title claims description 7
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title abstract 2
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- 238000005498 polishing Methods 0.000 claims abstract description 15
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- 210000003746 feather Anatomy 0.000 description 3
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Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、精米機の目立装置に係るものである。
(従来技術)
従来公知の精米機の研削式精白ロールは,使用により摩
耗するが、そのときは、研削式精白ロールを外して目立
装置にセットし、目立していたものである. (発明が解決しようとする課題) 公知の方法は,研削式精白ロールを取外し、外した研削
式精白ロールを別の回転軸に装看して、目立するもので
あるから、操作面倒であるばかりでなく、研削式精白ロ
ールは相当の重量であるから、大変であった. (発明の目的) 本発明は、研削式精白ロールを外さずに目立てきるよう
にし、前記課題を克服したものである. (課題を解決するための手段) よって本発明は、回転軸1に固定した研削式精白ロール
1lの外方位置に、該研削式精白ロール1lを囲む除糠
筒l4を外して取付け得る目立装置31を設け,該目立
装置3lは、前記研削式精白ロール11の母線と平行の
溝あおよび該溝ゐに添って母線方向に移動する目立棒羽
を有することを特徴とする精米機の目立装置としたもの
である. (実施例) 本発明は、竪型でも横型でも実施できる.竪型につき図
面により説明すると,1は縦回転軸、2は縦回転軸lの
下端に取付けられている受動プーリー、3は縦回転軸l
を軸支するベアリング、4はベアリング3を取付ける下
部固定筒、5は4を固定する下部水平固定枠、6は下部
水平固定枠5の端を載置する横桟、7は下部水平固定枠
5の中心に穿けた上下透孔である。
耗するが、そのときは、研削式精白ロールを外して目立
装置にセットし、目立していたものである. (発明が解決しようとする課題) 公知の方法は,研削式精白ロールを取外し、外した研削
式精白ロールを別の回転軸に装看して、目立するもので
あるから、操作面倒であるばかりでなく、研削式精白ロ
ールは相当の重量であるから、大変であった. (発明の目的) 本発明は、研削式精白ロールを外さずに目立てきるよう
にし、前記課題を克服したものである. (課題を解決するための手段) よって本発明は、回転軸1に固定した研削式精白ロール
1lの外方位置に、該研削式精白ロール1lを囲む除糠
筒l4を外して取付け得る目立装置31を設け,該目立
装置3lは、前記研削式精白ロール11の母線と平行の
溝あおよび該溝ゐに添って母線方向に移動する目立棒羽
を有することを特徴とする精米機の目立装置としたもの
である. (実施例) 本発明は、竪型でも横型でも実施できる.竪型につき図
面により説明すると,1は縦回転軸、2は縦回転軸lの
下端に取付けられている受動プーリー、3は縦回転軸l
を軸支するベアリング、4はベアリング3を取付ける下
部固定筒、5は4を固定する下部水平固定枠、6は下部
水平固定枠5の端を載置する横桟、7は下部水平固定枠
5の中心に穿けた上下透孔である。
上下透孔7には縦回転軸1が挿通される。横桟6は外側
ケース8の下部内壁9に固定される.前記下部固定筒4
の上面は水平であって、下部固定筒4の上面には、排出
筒10が蔵置固定される。
ケース8の下部内壁9に固定される.前記下部固定筒4
の上面は水平であって、下部固定筒4の上面には、排出
筒10が蔵置固定される。
前記縦回転軸1は排出筒10よりも上方に突き出ており
、そこに研削式精白ロール11を固定する。
、そこに研削式精白ロール11を固定する。
図の研削式精白ロールl1は、上部レが大径に下部l3
は小径に形成されている。
は小径に形成されている。
研削式精白ロール11の外周は、円周方向に複数個に分
割された除糠筒l4により包囲する.除糠筒l4は着脱
交換可能である. 除糠筒14の上端15は上部枠16に着脱自在に固定さ
れ、除糠筒14の下端17は下部枠18に着脱自在に固
定される.図では上部枠16と下部枠18は別体に図示
されているが、実際は縦骨枠で連結されている. 19は上部枠16の上端が嵌合している供給筒で、供給
筒19は外側ケース8の上壁加の固定されている。
割された除糠筒l4により包囲する.除糠筒l4は着脱
交換可能である. 除糠筒14の上端15は上部枠16に着脱自在に固定さ
れ、除糠筒14の下端17は下部枠18に着脱自在に固
定される.図では上部枠16と下部枠18は別体に図示
されているが、実際は縦骨枠で連結されている. 19は上部枠16の上端が嵌合している供給筒で、供給
筒19は外側ケース8の上壁加の固定されている。
21は供給筒Oに嵌合した大歯車、汐は歯、nはモータ
、24は歯ηに噛合する駆動歯車である。
、24は歯ηに噛合する駆動歯車である。
前記供給筒19の上方には供給ホッパ−6が設けられ、
供給ホッパ−25にはバルブ詑が取付けられる。
供給ホッパ−25にはバルブ詑が取付けられる。
前記排出筒10の一側部には排出口nを形威し排出口H
の外方に排出樋※を取付ける.29は抵抗体、30は調
節具である. しかして、前記除糠筒14を外した部分に、研削式精白
ロール11の日立装置31を取付ける。目立装置31は
、上部枠16に固定される横幅のある上部取付部32と
、下部枠l8に固定される横幅のある下部取付部羽と、
下部取付部羽と下部取付部33の間に設けられる縦枠3
4と、縦枠脚に形成される溝おと、縦枠34の外側に取
付けられる左右一対の摺動枠あ、評と、該摺動枠O、3
7に嵌められており上下動する上下摺動体(資)と、上
下摺動体羽に螺合した目立棒幼とより形成されている。
の外方に排出樋※を取付ける.29は抵抗体、30は調
節具である. しかして、前記除糠筒14を外した部分に、研削式精白
ロール11の日立装置31を取付ける。目立装置31は
、上部枠16に固定される横幅のある上部取付部32と
、下部枠l8に固定される横幅のある下部取付部羽と、
下部取付部羽と下部取付部33の間に設けられる縦枠3
4と、縦枠脚に形成される溝おと、縦枠34の外側に取
付けられる左右一対の摺動枠あ、評と、該摺動枠O、3
7に嵌められており上下動する上下摺動体(資)と、上
下摺動体羽に螺合した目立棒幼とより形成されている。
前記下部取付部おと縦枠34と下部取付部おは■いに溶
接されており、摺動枠あ、訂はネジ切により縦枠○に固
定される。
接されており、摺動枠あ、訂はネジ切により縦枠○に固
定される。
また、摺動枠あ、辞の各内側はテーパ溝41.42に形
威され、テーパ溝4L42に上下摺動体羽の脚部43、
44が嵌合する。目立棒羽の先端には目立部45が形威
され、日立棒羽の頭部にはツマミ46が設けられる。4
7は止ネジである。
威され、テーパ溝4L42に上下摺動体羽の脚部43、
44が嵌合する。目立棒羽の先端には目立部45が形威
され、日立棒羽の頭部にはツマミ46が設けられる。4
7は止ネジである。
(作用)
次に作用を述べる。
受動プーリー2により縦回転軸1を回転させると、研削
式精白ロール11は回転する。この状?で、パルブ部を
開くと、供給ホッパー3内の玄米は供給筒19および上
部枠16を介して精白室内に流入し、研削式精白ロール
11により精米され、糠は除糠筒l4の目を通って除去
され、白米は排出筒10の排出口nより取出される。
式精白ロール11は回転する。この状?で、パルブ部を
開くと、供給ホッパー3内の玄米は供給筒19および上
部枠16を介して精白室内に流入し、研削式精白ロール
11により精米され、糠は除糠筒l4の目を通って除去
され、白米は排出筒10の排出口nより取出される。
この作業を長時間継続すると、研削式精白ロール11の
表面は摩耗し、研削能力が低下する.この場合,従来は
、研削式精白ロール11を外して目立てしていたもので
あるが、本発明は、除糠筒14の一部を外し、そこに目
立装置3lを当接し、調節具羽の上部取付部■を上部枠
16に止ネジ47で固定し、日立装置31の下部取付部
おを下部枠18に止ネジ47で固定し、ツマミ6を持っ
て目立棒羽を回転させて目立部6を研削式精白ロール1
1に接合させ、目立棒羽の位置を上下に摺動させながら
研削式精白ロール11を回転させて目立てをするもので
ある。
表面は摩耗し、研削能力が低下する.この場合,従来は
、研削式精白ロール11を外して目立てしていたもので
あるが、本発明は、除糠筒14の一部を外し、そこに目
立装置3lを当接し、調節具羽の上部取付部■を上部枠
16に止ネジ47で固定し、日立装置31の下部取付部
おを下部枠18に止ネジ47で固定し、ツマミ6を持っ
て目立棒羽を回転させて目立部6を研削式精白ロール1
1に接合させ、目立棒羽の位置を上下に摺動させながら
研削式精白ロール11を回転させて目立てをするもので
ある。
(効果)
従来公知の精米機の研削式精白ロールは、使用により摩
耗するが、そのときは、研削式精白ロールを外して目立
てしていたものである.研削式精白ロールを外しても、
外した研削式精白ロールを別の回転軸に装着して目立装
置により日立するものであり、研削式精白ロールは、相
当の重量であるから操作面倒であった.しかるに本発明
は、回転軸1に固定した研削式精白ロールllの外方位
置に、該研削式精白ロールl1を囲む除糠筒l4を外し
て取付け得る日立装置3lを設け、該目立装置31は、
前記研削式精白ロール11の母線と平行の溝おおよび該
溝あに添って母線方向に移動する目立棒幼を有すること
を特徴とする精米機の目立装置としたものであるから、
従来の如く大重量の研削式精白ロール11を外さずに目
立作業ができ、目立装置31の取付けも簡単容易である
から、日立作業全体を容易にする効果がある.
耗するが、そのときは、研削式精白ロールを外して目立
てしていたものである.研削式精白ロールを外しても、
外した研削式精白ロールを別の回転軸に装着して目立装
置により日立するものであり、研削式精白ロールは、相
当の重量であるから操作面倒であった.しかるに本発明
は、回転軸1に固定した研削式精白ロールllの外方位
置に、該研削式精白ロールl1を囲む除糠筒l4を外し
て取付け得る日立装置3lを設け、該目立装置31は、
前記研削式精白ロール11の母線と平行の溝おおよび該
溝あに添って母線方向に移動する目立棒幼を有すること
を特徴とする精米機の目立装置としたものであるから、
従来の如く大重量の研削式精白ロール11を外さずに目
立作業ができ、目立装置31の取付けも簡単容易である
から、日立作業全体を容易にする効果がある.
第1図は精米機の縦断側面図、第2図は精米機に目立装
置を取付けた縦断側面図.第3.図は目立装置の断面図
、第4図は同正面図である.1・・・回転軸,2・・・
受動ブーリー、3・・・ベアリング、4・・・下部固定
筒、5・・・下部水平固定枠、6・・・横桟、7・・・
上下透孔、8・・・外側ケース、9・・・下部内壁、l
O・・・排出筒,11・・・研削式精白ロール、l2・
・・上部、13・・・下部、14・・・除糠筒,15・
・・上端、16・・・上部枠、17・・・下端、l8・
・・下部枠、迫・・・供給筒、四・・・上壁、21・・
・大歯車、汐・・・歯、餡・・・モータ、24・・・駆
動歯車、δ・・・供給ホッパー、26・・・バルブ、n
・・・排出口、詑・・・排出樋、四・・・抵抗体、頷・
・・調節具、31・・・目立装置、支・・・上部取付部
、羽・・・下部取付部、諷・・・縦枠、ア・・・溝、あ
・・・摺動枠、訂・・・摺動枠、オ・・・上下摺動体、
羽・・・目立棒、ω・・・ネジ、41・・・テーパ溝、
C・・・テーパ溝、43・・・脚部、U・・・脚部、6
・・・目立部、6・・・ツマミ、47・・・止ネジ.
置を取付けた縦断側面図.第3.図は目立装置の断面図
、第4図は同正面図である.1・・・回転軸,2・・・
受動ブーリー、3・・・ベアリング、4・・・下部固定
筒、5・・・下部水平固定枠、6・・・横桟、7・・・
上下透孔、8・・・外側ケース、9・・・下部内壁、l
O・・・排出筒,11・・・研削式精白ロール、l2・
・・上部、13・・・下部、14・・・除糠筒,15・
・・上端、16・・・上部枠、17・・・下端、l8・
・・下部枠、迫・・・供給筒、四・・・上壁、21・・
・大歯車、汐・・・歯、餡・・・モータ、24・・・駆
動歯車、δ・・・供給ホッパー、26・・・バルブ、n
・・・排出口、詑・・・排出樋、四・・・抵抗体、頷・
・・調節具、31・・・目立装置、支・・・上部取付部
、羽・・・下部取付部、諷・・・縦枠、ア・・・溝、あ
・・・摺動枠、訂・・・摺動枠、オ・・・上下摺動体、
羽・・・目立棒、ω・・・ネジ、41・・・テーパ溝、
C・・・テーパ溝、43・・・脚部、U・・・脚部、6
・・・目立部、6・・・ツマミ、47・・・止ネジ.
Claims (1)
- 回転軸1に固定した研削式精白ロール11の外方位置に
、該研削式精白ロール11を囲む除糠筒14を外して取
付け得る目立装置31を設け、該目立装置31は、前記
研削式精白ロール11の母線と平行の溝35および該溝
35に添って母線方向に移動する目立棒39を有するこ
とを特徴とする精米機の目立装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30409089A JPH03165845A (ja) | 1989-11-22 | 1989-11-22 | 精米機の目立装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30409089A JPH03165845A (ja) | 1989-11-22 | 1989-11-22 | 精米機の目立装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03165845A true JPH03165845A (ja) | 1991-07-17 |
Family
ID=17928903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30409089A Pending JPH03165845A (ja) | 1989-11-22 | 1989-11-22 | 精米機の目立装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03165845A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012024689A (ja) * | 2010-07-23 | 2012-02-09 | Satake Corp | 精米機の目立装置 |
-
1989
- 1989-11-22 JP JP30409089A patent/JPH03165845A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012024689A (ja) * | 2010-07-23 | 2012-02-09 | Satake Corp | 精米機の目立装置 |
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