JPH0316681A - ショット回収清掃機 - Google Patents
ショット回収清掃機Info
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- JPH0316681A JPH0316681A JP1094849A JP9484989A JPH0316681A JP H0316681 A JPH0316681 A JP H0316681A JP 1094849 A JP1094849 A JP 1094849A JP 9484989 A JP9484989 A JP 9484989A JP H0316681 A JPH0316681 A JP H0316681A
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- drum
- scraper
- shot
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims 1
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Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、鋳物工場等でのショー/ }ブラスト作業の
際に生じる使用済ショットを効率的に回収する清掃機に
関する。
際に生じる使用済ショットを効率的に回収する清掃機に
関する。
鋳物工場等で行われる鋳物表面処理の一つとしてショッ
トブラストがあるが、その際用いられるショット(鋼粒
)は、通常、使用の後にこれを回収し再利用される。
トブラストがあるが、その際用いられるショット(鋼粒
)は、通常、使用の後にこれを回収し再利用される。
この回収の方法としては、従来、掻き集めたり、磁石で
吸着させる方法等があった。
吸着させる方法等があった。
しかしながら、掻き集める方法によれば、回収ショット
の中に他の砂ぼこり等が混じり、その分離に手間を要し
た。また、磁石により吸着する方法によれば、冫ヨット
は個々の表面積が小さくかつ重量があるため、磁石に吸
着し叫<<、吸着を良くしようとすれば、磁力を強力な
ものとしなければならなかった。しかしながら、磁力を
強力なものとすると吸着は良くなるかわりに、磁石に吸
着したショットの掻き落とし回収に時間を要し、著しく
作業効率に欠けるものであった。
の中に他の砂ぼこり等が混じり、その分離に手間を要し
た。また、磁石により吸着する方法によれば、冫ヨット
は個々の表面積が小さくかつ重量があるため、磁石に吸
着し叫<<、吸着を良くしようとすれば、磁力を強力な
ものとしなければならなかった。しかしながら、磁力を
強力なものとすると吸着は良くなるかわりに、磁石に吸
着したショットの掻き落とし回収に時間を要し、著しく
作業効率に欠けるものであった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のであ:ク、磁石でショットを吸着回収するにあたり、
簡易な装置によりショットを効率良く吸着し、かつ、掻
き落とし回収の容易な装置を提供することを目的とする
。
のであ:ク、磁石でショットを吸着回収するにあたり、
簡易な装置によりショットを効率良く吸着し、かつ、掻
き落とし回収の容易な装置を提供することを目的とする
。
本発明のショット回収清掃機は、上記の目的を達或する
ため、内部に永久磁石を設けたドラムと該ドラム表面に
当接するスクレーバと受箱及び前輪を有し、咳前輪と前
記ドラムをギヤ等により連結して回転可能に支持し、前
記スクレーバを前記ドラムの外周面に当接するように設
けたことを特徴とする。
ため、内部に永久磁石を設けたドラムと該ドラム表面に
当接するスクレーバと受箱及び前輪を有し、咳前輪と前
記ドラムをギヤ等により連結して回転可能に支持し、前
記スクレーバを前記ドラムの外周面に当接するように設
けたことを特徴とする。
ここで、前輪とドラムをギヤで連結してドラムを回転き
せるのに代え、ドラムの両端部に車輪を兼ねるフランジ
を固着してドラムをh転可能に支持し、スクレーバー及
び受箱を機体の走行方向に対してドラムの前面側に配置
し、且つスクレーバを前記ドラムの外周面に当接するよ
うに設けたものとすることもできる。
せるのに代え、ドラムの両端部に車輪を兼ねるフランジ
を固着してドラムをh転可能に支持し、スクレーバー及
び受箱を機体の走行方向に対してドラムの前面側に配置
し、且つスクレーバを前記ドラムの外周面に当接するよ
うに設けたものとすることもできる。
また、前記ドラム内部に設けた永久磁石を、スクレーバ
近傍にあたる部分を切り欠いた構造のものとすることが
できる。
近傍にあたる部分を切り欠いた構造のものとすることが
できる。
本発明によるシ詐ット回収清掃機は、清掃機本体を前方
に押すと前輪が回転して前進するとともに、ギヤ等によ
り前輪と連結したドラムが機体の走行方向とは逆方向に
回転する。また、前輪とギヤに代えてドラムの両端部に
フランジを設けた場合には、フランジとともにドラムは
機体の走行方向と同じ方向に回転する。ドラムの内部に
は永久磁石が設けてあるので、回転するドラム表面にシ
aットが吸着され、この後、ドラム外周面に当接して設
けたスクレーバによりショットが掻き落とされる。さら
に掻き落とされた7Mフトは受箱に回収される。
に押すと前輪が回転して前進するとともに、ギヤ等によ
り前輪と連結したドラムが機体の走行方向とは逆方向に
回転する。また、前輪とギヤに代えてドラムの両端部に
フランジを設けた場合には、フランジとともにドラムは
機体の走行方向と同じ方向に回転する。ドラムの内部に
は永久磁石が設けてあるので、回転するドラム表面にシ
aットが吸着され、この後、ドラム外周面に当接して設
けたスクレーバによりショットが掻き落とされる。さら
に掻き落とされた7Mフトは受箱に回収される。
以下、図面を参照しながら、実施例により本発明を具体
的に説明する。
的に説明する。
第1図は本発明の第1実施例のショット回収清掃機の斜
視図、第2図は同側面図、第3図は同平面図である。
視図、第2図は同側面図、第3図は同平面図である。
ショット回収清掃機Aは、ドラムマグネットl1前輪2
、スクレーバ3、受箱4、後輪5、フレーム6及びハン
ドル7からなる。
、スクレーバ3、受箱4、後輪5、フレーム6及びハン
ドル7からなる。
ドラムマグネット1は、ドラム9と同ドラム9の内部に
設けた永久磁石8とからなる。ドラム9はフレーム6に
回転自在に取り付けられており、その外周両端には前輪
の駆動ギャ10と噛み合うギャ1lを設けている。この
ドラム9は、非磁性体であるオーステナイト系ステンレ
ス鋼製の筒体からなり、内部の永久磁石8の磁力により
、その表面にショットを吸着するものである。
設けた永久磁石8とからなる。ドラム9はフレーム6に
回転自在に取り付けられており、その外周両端には前輪
の駆動ギャ10と噛み合うギャ1lを設けている。この
ドラム9は、非磁性体であるオーステナイト系ステンレ
ス鋼製の筒体からなり、内部の永久磁石8の磁力により
、その表面にショットを吸着するものである。
ここで、ドラム9内部に固定して設ける永久磁石8は、
円柱状の構造のものとしてもよいが、第4図に示すよう
に、ドラム9表面に吸着されたシ一ットを掻き落とすた
めのスクレーバ3の近傍にあたる部分を切り欠いた構造
のものとしてもよい。
円柱状の構造のものとしてもよいが、第4図に示すよう
に、ドラム9表面に吸着されたシ一ットを掻き落とすた
めのスクレーバ3の近傍にあたる部分を切り欠いた構造
のものとしてもよい。
そうすれば、ドラム9の表面に吸着されたショットは、
ドラム9の頂点付近まではドラム9表面に強い磁力で吸
着されているが、スクレーバ3で掻き落とされるところ
では、ドラム9表面にほとんど磁力が作用していないの
で、ドラム9表面のショットを容易に掻き落とすことが
できる。
ドラム9の頂点付近まではドラム9表面に強い磁力で吸
着されているが、スクレーバ3で掻き落とされるところ
では、ドラム9表面にほとんど磁力が作用していないの
で、ドラム9表面のショットを容易に掻き落とすことが
できる。
また、ドラム9に設けたギャl1は、前輪2に設けた駆
動ギャ10と噛み合うものとしている。このため清掃機
A本体を前進させることにより、駆動ギャ10は第2図
の矢印aの方向に回転し、さらにその駆動により、ドラ
ム9が第2図の矢印bの方向に回転する。したがって、
作業者は、清掃機八本体を前進させるだけで、なんら特
別の手を施すことなく、自動的にショットを吸着し回収
することができる。なお、このギャ1lに図示しないラ
ッチ機構を設けて、ドラム9の逆転を防止するようにす
ることもできる。
動ギャ10と噛み合うものとしている。このため清掃機
A本体を前進させることにより、駆動ギャ10は第2図
の矢印aの方向に回転し、さらにその駆動により、ドラ
ム9が第2図の矢印bの方向に回転する。したがって、
作業者は、清掃機八本体を前進させるだけで、なんら特
別の手を施すことなく、自動的にショットを吸着し回収
することができる。なお、このギャ1lに図示しないラ
ッチ機構を設けて、ドラム9の逆転を防止するようにす
ることもできる。
スクレーバ3は、ドラム9の表面に吸着したシぉットを
掻き落とすためのものであり、その先端がドラム9の外
周面に僅かに接するように取り付けてある。また、スク
レーバ3は、同スクレーバ3自体にショットが吸着しな
いように、非磁性体で且つ長期の使用による摩耗に耐え
得るような材質、たとえばオーステナイト系ステンレス
鋼製が望ましい。なお、このスクレーバ3は、フレーム
6に固定されているが、ドラム9が清掃機八本体の走行
に伴い回転することにより、結果として、スクレーバ3
の先端がドラム9の外周面を擦ることになり、ドラム9
表面に吸着されたショットが掻き落とされることに九る
。
掻き落とすためのものであり、その先端がドラム9の外
周面に僅かに接するように取り付けてある。また、スク
レーバ3は、同スクレーバ3自体にショットが吸着しな
いように、非磁性体で且つ長期の使用による摩耗に耐え
得るような材質、たとえばオーステナイト系ステンレス
鋼製が望ましい。なお、このスクレーバ3は、フレーム
6に固定されているが、ドラム9が清掃機八本体の走行
に伴い回転することにより、結果として、スクレーバ3
の先端がドラム9の外周面を擦ることになり、ドラム9
表面に吸着されたショットが掻き落とされることに九る
。
また、受箱4は、スクレーバ3の下に着脱自在に設けて
あり、スクレーバ3により掻き落とされたショットが重
力により下方に落ち、受箱4に自動的に収納されるよう
になっている。この受箱4も非磁性体の材質のものがよ
く、本実施例ではアルミニウム製とし、回収ショットを
3 kg程度収納できるものとした。受箱4が一杯にな
れば簡単に取外し回収ショットを処理することができる
。
あり、スクレーバ3により掻き落とされたショットが重
力により下方に落ち、受箱4に自動的に収納されるよう
になっている。この受箱4も非磁性体の材質のものがよ
く、本実施例ではアルミニウム製とし、回収ショットを
3 kg程度収納できるものとした。受箱4が一杯にな
れば簡単に取外し回収ショットを処理することができる
。
本実施例のショット回収清掃機Aは、ドラムマグネット
1の有効幅(永久磁石8の長さ>500 u、機体の総
幅650 M. a体の重量約30kg程度のものとし
、永久磁石8を1. 600ガウスのものとした。
1の有効幅(永久磁石8の長さ>500 u、機体の総
幅650 M. a体の重量約30kg程度のものとし
、永久磁石8を1. 600ガウスのものとした。
このショット回収清掃機Aを用いてショットの回収を行
ったとき、ショットの回収率はおよそ95%であり、こ
れは、回収速度からしても、充分満足できるものであっ
た。
ったとき、ショットの回収率はおよそ95%であり、こ
れは、回収速度からしても、充分満足できるものであっ
た。
次に他の実施例について説明する。第5図は本発明の第
2実施例のシaット回収清掃機の斜視図、第6図は同側
面図、第7図は同平面図である。
2実施例のシaット回収清掃機の斜視図、第6図は同側
面図、第7図は同平面図である。
本実施例のシaット回収清掃機Bは、ドラムマグネット
l1スクレーバ−3、受箱4〜・後輪5、フレーム12
、7ランジl3及びハンドル7からなる。
l1スクレーバ−3、受箱4〜・後輪5、フレーム12
、7ランジl3及びハンドル7からなる。
本実施例では、第l実施例と異なり前輪やギヤを設けず
に、ドラム90両端部に車輪を兼ねる7ランジl3を固
着してドラム9を回転可能に支持した。このフランジ1
3は車輪の形状をしており、ドラム9の径より若干大き
めの径のものとした。したがってこのフランジ13が直
に地面に接して回転し、ドラム9の吸着面は地面より若
干浮いた状態で回転する。
に、ドラム90両端部に車輪を兼ねる7ランジl3を固
着してドラム9を回転可能に支持した。このフランジ1
3は車輪の形状をしており、ドラム9の径より若干大き
めの径のものとした。したがってこのフランジ13が直
に地面に接して回転し、ドラム9の吸着面は地面より若
干浮いた状態で回転する。
このように、本実施例のショット回収清掃機Bは、前輪
とドラムをギヤで連結した第l実施例に比べ、フランジ
13自体が車輪の役目を果たすので、清掃効率を落とす
ことなく、機体を簡単な構造のものとすることができる
。
とドラムをギヤで連結した第l実施例に比べ、フランジ
13自体が車輪の役目を果たすので、清掃効率を落とす
ことなく、機体を簡単な構造のものとすることができる
。
なお、本実施例の場合、機体の走行方向とドラム90回
転方向は同じであるので、スクレーバ−3及び受箱4は
機体の走行方向に向かってドラム9の前面側に配置され
る。その他の機体構造及び作用については、第1実施例
と同一であるので説明は省略する。
転方向は同じであるので、スクレーバ−3及び受箱4は
機体の走行方向に向かってドラム9の前面側に配置され
る。その他の機体構造及び作用については、第1実施例
と同一であるので説明は省略する。
なお、以上の実施例は、ショットブラストでの使用済み
シ翳ットの回収について説明したが、それ以外の一般の
鉄屑等の回収清掃にも広く用いることができることはい
うまでない。
シ翳ットの回収について説明したが、それ以外の一般の
鉄屑等の回収清掃にも広く用いることができることはい
うまでない。
本発明のショット回収清掃機は・、前輪の駆動ギヤとド
ラムを連結するか、または、ドラムに車輪を兼ねたフラ
ンジを設けるかしてドラムを回転可能に支持し、ドラム
内に永久磁石を設け、さらにドラムに吸着したショット
を掻き落とすためのスクレーバと受箱とを設けた。この
ため、ショットのように個々の表面積が小さくかつ重量
が有るものでも、容易に吸着回収が可能となった。さら
に、清掃機の走行にあわせて掻き落とし収納が自動的に
行なえるため、回収作業を中断することなく、連続して
用いることもでき、回収作業のより一層の効率化を図る
ことができる。
ラムを連結するか、または、ドラムに車輪を兼ねたフラ
ンジを設けるかしてドラムを回転可能に支持し、ドラム
内に永久磁石を設け、さらにドラムに吸着したショット
を掻き落とすためのスクレーバと受箱とを設けた。この
ため、ショットのように個々の表面積が小さくかつ重量
が有るものでも、容易に吸着回収が可能となった。さら
に、清掃機の走行にあわせて掻き落とし収納が自動的に
行なえるため、回収作業を中断することなく、連続して
用いることもでき、回収作業のより一層の効率化を図る
ことができる。
第1図は本発明の第1実施例のショット回収清掃機の斜
視図、第2図は同側面図、第3図は同平面図、第4図は
ドラムマグネットの断面図、第5図は本発明の第2実施
例のショット回収清掃機の斜視図、第6図は同側面図、
′!J7図は同平面図である。 A,B:ショット回収清掃機 1:ドラムマグネット 2:前輪 3:スクレーバ 4:受箱 5 :後輪 6,12:フレーム 7 :ハンドル 8 :永久磁石 9 : ドラム to:g勤ギャ l1 :ギャ 13:フランジ
視図、第2図は同側面図、第3図は同平面図、第4図は
ドラムマグネットの断面図、第5図は本発明の第2実施
例のショット回収清掃機の斜視図、第6図は同側面図、
′!J7図は同平面図である。 A,B:ショット回収清掃機 1:ドラムマグネット 2:前輪 3:スクレーバ 4:受箱 5 :後輪 6,12:フレーム 7 :ハンドル 8 :永久磁石 9 : ドラム to:g勤ギャ l1 :ギャ 13:フランジ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、内部に永久磁石を設けたドラムと該ドラム表面に当
接するスクレーバと受箱及び前輪を有し、該前輪と前記
ドラムをギヤ等により連結して回転可能に支持し、前記
スクレーバを前記ドラムの外周面に当接するように設け
たことを特徴とするショット回収清掃機。 2、内部に永久磁石を設けたドラムと該ドラム表面に当
接するスクレーバと受箱を有し、前記ドラムの両端部に
フランジを固着して回転可能に支持し、前記スクレーバ
ー及び受箱を機体の走行方向に対して前記ドラムの前面
側に配置し、且つ前記スクレーバを前記ドラムの外周面
に当接するように設けたことを特徴とするショット回収
清掃機。 3、前記ドラムの内部に設けた永久磁石を、前記スクレ
ーバ近傍にあたる部分を切り欠いた構造とした請求項1
または2記載のショット回収清掃機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1094849A JPH0316681A (ja) | 1989-02-15 | 1989-04-13 | ショット回収清掃機 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1-17058 | 1989-02-15 | ||
| JP1705889 | 1989-02-15 | ||
| JP1094849A JPH0316681A (ja) | 1989-02-15 | 1989-04-13 | ショット回収清掃機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0316681A true JPH0316681A (ja) | 1991-01-24 |
Family
ID=26353516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1094849A Pending JPH0316681A (ja) | 1989-02-15 | 1989-04-13 | ショット回収清掃機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0316681A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015202525A (ja) * | 2014-04-11 | 2015-11-16 | Jfeスチール株式会社 | 残留ショット粒の除去装置及び除去方法 |
| CN113699596A (zh) * | 2021-09-02 | 2021-11-26 | 青海黄河上游水电开发有限责任公司新能源分公司 | 一种电子级多晶硅硅块酸洗装置及酸洗笼 |
-
1989
- 1989-04-13 JP JP1094849A patent/JPH0316681A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015202525A (ja) * | 2014-04-11 | 2015-11-16 | Jfeスチール株式会社 | 残留ショット粒の除去装置及び除去方法 |
| CN113699596A (zh) * | 2021-09-02 | 2021-11-26 | 青海黄河上游水电开发有限责任公司新能源分公司 | 一种电子级多晶硅硅块酸洗装置及酸洗笼 |
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