JPH0316764A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
- Publication number
- JPH0316764A JPH0316764A JP1151500A JP15150089A JPH0316764A JP H0316764 A JPH0316764 A JP H0316764A JP 1151500 A JP1151500 A JP 1151500A JP 15150089 A JP15150089 A JP 15150089A JP H0316764 A JPH0316764 A JP H0316764A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- data
- command
- registration
- memory card
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Credit Cards Or The Like (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、上位コントローラからの受信データやメモリ
カードに記憶されたデータに基づいて印字を行うラベル
プリンタ等の印字装置に関する。
カードに記憶されたデータに基づいて印字を行うラベル
プリンタ等の印字装置に関する。
[従来の技術]
上位コントローラとして例えばパーソナルコンピュータ
(以下パソコンと略称する)に接続された従来の印字装
置は、予め設定されたプログラムに従ってパソコンから
座標,文字の種類,倍率などのフォーマットデータや実
際の文字の印字データが順次送られてくるとその受信デ
ータに基づいて印字部を駆動して所定用紙に印字を行う
ものとなっている。
(以下パソコンと略称する)に接続された従来の印字装
置は、予め設定されたプログラムに従ってパソコンから
座標,文字の種類,倍率などのフォーマットデータや実
際の文字の印字データが順次送られてくるとその受信デ
ータに基づいて印字部を駆動して所定用紙に印字を行う
ものとなっている。
一方、この種の印字装置のなかにはメモリカードの内容
を読込み可能なものがあり、このものにおいてはメモリ
カードに予めフォーマットデータを登録しておくことに
より、パソコンから印字データのみを送出するだけで何
度も同一フォーマットで印字できる利点がある。
を読込み可能なものがあり、このものにおいてはメモリ
カードに予めフォーマットデータを登録しておくことに
より、パソコンから印字データのみを送出するだけで何
度も同一フォーマットで印字できる利点がある。
[発明が解決しようとする課題]
しかるに従来、メモリカードへのデータ登録は専用のプ
ログラムを使用し、パソコンから必要なデータを送出す
ることによって行っていた。このためメモリカードを用
いる場合にはデータ登録のための専用のプログラムを用
意する必要があり、無駄な手間と時間を要していた。
ログラムを使用し、パソコンから必要なデータを送出す
ることによって行っていた。このためメモリカードを用
いる場合にはデータ登録のための専用のプログラムを用
意する必要があり、無駄な手間と時間を要していた。
そこで本発明は、上位コントローラから印字に関するデ
ータを送出するためのプログラムに基づいてメモリカー
ドへその印字に関するデータを登録することができ、メ
モリカードの作成に要する手間と時間を簡略化できる印
字装置を提供しようとするものである。
ータを送出するためのプログラムに基づいてメモリカー
ドへその印字に関するデータを登録することができ、メ
モリカードの作成に要する手間と時間を簡略化できる印
字装置を提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
上位コントローラから受信した印字に関するデータに基
づいて印字を行う機能と、メモリカードから読出した印
字に関するデータに基づいて印字を行う機能とを有する
印字装置において、上位コントローラからの登録開始コ
マンドに応じて当該上位コントローラから受信した印字
に関するデー夕をメモリカードに登録するデータ登録手
段と、上位コントローラからの登録終了コマンドに応じ
てメモリカードに対する受信データの登録を終了する登
録終了手段と、呼出しコマンドに応じてデータ登録手段
によりメモリカードに登録された印字に関するデータに
基づいて印字を行う手段とを備えたものである。
づいて印字を行う機能と、メモリカードから読出した印
字に関するデータに基づいて印字を行う機能とを有する
印字装置において、上位コントローラからの登録開始コ
マンドに応じて当該上位コントローラから受信した印字
に関するデー夕をメモリカードに登録するデータ登録手
段と、上位コントローラからの登録終了コマンドに応じ
てメモリカードに対する受信データの登録を終了する登
録終了手段と、呼出しコマンドに応じてデータ登録手段
によりメモリカードに登録された印字に関するデータに
基づいて印字を行う手段とを備えたものである。
[作 用]
このような手段を講じた印字装置においては、登録開始
コマンドを受信した場合には引続き受信される印字に関
するデータをメモリカードに登録する。このメモリカー
ドへのデータ登録は登録終了コマンドを受信するまで継
続される。そして、メモリカードへデータ登録が行われ
た状態で、呼出しコマンドを入力すると、・そのメモリ
カードに登録された印字に関するデータに基づいて印字
が行われる。一方、登録終了コマンドが受信された後に
上位コントローラから印字に関するデータが送られてく
ると、その印字に関するデータに基づいて印字が行われ
る。
コマンドを受信した場合には引続き受信される印字に関
するデータをメモリカードに登録する。このメモリカー
ドへのデータ登録は登録終了コマンドを受信するまで継
続される。そして、メモリカードへデータ登録が行われ
た状態で、呼出しコマンドを入力すると、・そのメモリ
カードに登録された印字に関するデータに基づいて印字
が行われる。一方、登録終了コマンドが受信された後に
上位コントローラから印字に関するデータが送られてく
ると、その印字に関するデータに基づいて印字が行われ
る。
したがって、上位コントローラより印字に関するデータ
が送信される前に登録開始コマンドを、印字に関するデ
ータの送信終了時に登録終了コマンドをそれぞれ発生さ
せるだけで、メモリカードへのデータ登録が可能となる
。また、印字開始時に呼出しコマンドを発生させること
により、上記メモリカードを用いた印字が可能となる。
が送信される前に登録開始コマンドを、印字に関するデ
ータの送信終了時に登録終了コマンドをそれぞれ発生さ
せるだけで、メモリカードへのデータ登録が可能となる
。また、印字開始時に呼出しコマンドを発生させること
により、上記メモリカードを用いた印字が可能となる。
[実施例J
以下、本発明をラベルプリンタに適用したー実施例に付
いて図面を参照しながら説明する。
いて図面を参照しながら説明する。
第1図はラベルプリンタのブロック構成図であって、1
はCPU (中央処理装置),ROM (リード・オン
リ・メモリ)等からなるマイクロプロセッサであって、
制御部本体を構成する。2は設定データや印字データ等
を格納するRAM (ランダム・アクセス・メモリ)、
3はキーボード4および表示器5を制御するキーボード
・表示コントローラ、6は上位コントローラとしてのパ
ソコン7とのデータ送受信を行う外部インタフェース、
8はI/Oボートであって、これらR A M2,キー
ボード・表示コントローラ3,外部インタフェース6お
よびI/Oポート8はバスラインを介して前記マイクロ
プロセッサ1に接続されている。
はCPU (中央処理装置),ROM (リード・オン
リ・メモリ)等からなるマイクロプロセッサであって、
制御部本体を構成する。2は設定データや印字データ等
を格納するRAM (ランダム・アクセス・メモリ)、
3はキーボード4および表示器5を制御するキーボード
・表示コントローラ、6は上位コントローラとしてのパ
ソコン7とのデータ送受信を行う外部インタフェース、
8はI/Oボートであって、これらR A M2,キー
ボード・表示コントローラ3,外部インタフェース6お
よびI/Oポート8はバスラインを介して前記マイクロ
プロセッサ1に接続されている。
前記I/Oポート8には、印字用のサーマルヘッド9を
駆動するヘッド駆動回路10、インクリボンを駆動する
駆動機構を動作させるリボンモータ11、ラベル用紙の
搬送機構を動作させるフィードモータ12、その他各種
センサ13などが接続されている。
駆動するヘッド駆動回路10、インクリボンを駆動する
駆動機構を動作させるリボンモータ11、ラベル用紙の
搬送機構を動作させるフィードモータ12、その他各種
センサ13などが接続されている。
14はメモリカードとしてのRAMカードであって、こ
のRAMカード14に対して前記マイクロプロセッサ1
はデータの読み書きができるようになっている。
のRAMカード14に対して前記マイクロプロセッサ1
はデータの読み書きができるようになっている。
しかして、前記マイクロプロセッサ1は、第2図に示す
ように外部インタフェース6を介してパソコン7からの
コマンドを受信すると、そのコマンドの種類を調べる。
ように外部インタフェース6を介してパソコン7からの
コマンドを受信すると、そのコマンドの種類を調べる。
ここで、受信コマンドが登録開始コマンドであれば、そ
の後受信されるコマンドをメモリカードとしてのR A
Mカード14に登録するための準備として例えばカー
ド登録゛モ−ドフラグをセットして、次のパソコン7か
らのコマントヲ待つ。この状態で、外部インタフェース
6を介してパソコン7からのコマンドを受信すると、同
様にしてそのコマンドの種類を調べる。ここで、受信コ
マンドが登録終了コマンドではなく、ラベルフォーマッ
ト,罫線フォーマット,ラベルサイズフォーマットなど
の印字に関するコマンドであると、そのコマンドをRA
Mカード14に書き込み登録する。このRAMカ一ド1
4へのコマンド登録はパソコン7から登録終了コマンド
が送られてくるまで継続され、登録終了コマンドを受信
すると、RAMカード14へのコマンド登録終了として
例えば前記カード登録モードフラグをリセットする。
の後受信されるコマンドをメモリカードとしてのR A
Mカード14に登録するための準備として例えばカー
ド登録゛モ−ドフラグをセットして、次のパソコン7か
らのコマントヲ待つ。この状態で、外部インタフェース
6を介してパソコン7からのコマンドを受信すると、同
様にしてそのコマンドの種類を調べる。ここで、受信コ
マンドが登録終了コマンドではなく、ラベルフォーマッ
ト,罫線フォーマット,ラベルサイズフォーマットなど
の印字に関するコマンドであると、そのコマンドをRA
Mカード14に書き込み登録する。このRAMカ一ド1
4へのコマンド登録はパソコン7から登録終了コマンド
が送られてくるまで継続され、登録終了コマンドを受信
すると、RAMカード14へのコマンド登録終了として
例えば前記カード登録モードフラグをリセットする。
一方、外部インタフェース6を介して受信したパソコン
7からのコマンドが登録開始コマンドではなく呼出しコ
マンドであった場合には、RAMカード14から印字に
関するコマンドを読出し、そのコマンドに応じてラベル
用紙に印字を行い、ラベルを発行する。
7からのコマンドが登録開始コマンドではなく呼出しコ
マンドであった場合には、RAMカード14から印字に
関するコマンドを読出し、そのコマンドに応じてラベル
用紙に印字を行い、ラベルを発行する。
また、外部インタフェース6を介して受信したパソコン
7からのコマンドが登録開始コマンドでもなく、かつ呼
出しコマンドでもない場合には、その受信コマンドに応
じてラベル用紙に印字を行い、ラベルを発行する。
7からのコマンドが登録開始コマンドでもなく、かつ呼
出しコマンドでもない場合には、その受信コマンドに応
じてラベル用紙に印字を行い、ラベルを発行する。
このような構成のラベルプリンタにおいては、パソコン
7から従来と同様に座標,文字の種類,倍率などのフォ
ーマットデータや実際の文字の印字データが順次送られ
てくるとその受信データに基づいてラベル用紙に印字が
行われる。
7から従来と同様に座標,文字の種類,倍率などのフォ
ーマットデータや実際の文字の印字データが順次送られ
てくるとその受信データに基づいてラベル用紙に印字が
行われる。
一方、この種の印字に関するデータの受信に先立って、
パソコン7から登録開始コマンドが送られてくると、そ
れ以後送られてきたフォーマットデータ等はRAMカー
ド14に登録される。そして、このRAMカード14へ
のデータ登録はパソコン7から登録終了コマンドが送ら
れてくるまで継続される。
パソコン7から登録開始コマンドが送られてくると、そ
れ以後送られてきたフォーマットデータ等はRAMカー
ド14に登録される。そして、このRAMカード14へ
のデータ登録はパソコン7から登録終了コマンドが送ら
れてくるまで継続される。
その後、パソコン7から呼出しコマンドが送られてくる
とRAMカード14内の登録コマンドが読出され、その
コマンドに基づいてラベル発行が実行される。このとき
、パソコン7から印字データのみが順次送られてくるこ
とによって、何度も同一フォーマットのラベル発行が行
われる。
とRAMカード14内の登録コマンドが読出され、その
コマンドに基づいてラベル発行が実行される。このとき
、パソコン7から印字データのみが順次送られてくるこ
とによって、何度も同一フォーマットのラベル発行が行
われる。
このように、パソコン7により印字に関するデータの送
信前に登録開始コマンドを、印字に関するデータの送信
終了時に登録終了コマンドを、印字開始時に呼出しコマ
ンドをそれぞれ発生させるだけで、RAMカード14に
対する印字に関するデータの登録およびそのカードを用
いた印字が可能となる。したがって、従来のパソコン7
による印字制御プログラムに上記各コマンドの処理を付
加するだけでRAMカード14による印字が可能となり
、メモリカードにデータを登録するための専用のプログ
ラムが不要となるので、メモリカードを用いた場合の手
間と時間が簡略化される。
信前に登録開始コマンドを、印字に関するデータの送信
終了時に登録終了コマンドを、印字開始時に呼出しコマ
ンドをそれぞれ発生させるだけで、RAMカード14に
対する印字に関するデータの登録およびそのカードを用
いた印字が可能となる。したがって、従来のパソコン7
による印字制御プログラムに上記各コマンドの処理を付
加するだけでRAMカード14による印字が可能となり
、メモリカードにデータを登録するための専用のプログ
ラムが不要となるので、メモリカードを用いた場合の手
間と時間が簡略化される。
なお、本発明はラベルプリンタに限定されるものではな
く、パソコン等の上位コントローラから受信した印字に
関するデータに基づいて印字を行う機能と、メモリカー
ドから読出した印字に関するデータに基づいて印字を行
う機能とを有する印字装置全般に適用可能である。
く、パソコン等の上位コントローラから受信した印字に
関するデータに基づいて印字を行う機能と、メモリカー
ドから読出した印字に関するデータに基づいて印字を行
う機能とを有する印字装置全般に適用可能である。
また、前記実施例では呼出しコマンドをパソコン7から
発生する場合を示したが、ラベルプリンタにおけるキー
ボード4のキー人力などによって発生させてもよい。
発生する場合を示したが、ラベルプリンタにおけるキー
ボード4のキー人力などによって発生させてもよい。
[発明の効果]
以上詳述したように、本発明によれば、上位コントロー
ラから印字に関するデータを送出するためのプログラム
に基づいてメモリカードへその印字に関するデータを登
録することができ、メモリカードの作戊に要する手間と
時間を簡略化できる印字装置を提供できる。
ラから印字に関するデータを送出するためのプログラム
に基づいてメモリカードへその印字に関するデータを登
録することができ、メモリカードの作戊に要する手間と
時間を簡略化できる印字装置を提供できる。
図は本発明をラベルプリンタに適用したー実施例を示す
図であって、第1図はブロック構成図、第2図は主要な
動作を示す流れ図である。 1・・・マイクロプロセッサ、6・・・外部インタフェ
ース、7・・・パーソナルコンピュータ(パソコン)、
14・・・RAMカード。
図であって、第1図はブロック構成図、第2図は主要な
動作を示す流れ図である。 1・・・マイクロプロセッサ、6・・・外部インタフェ
ース、7・・・パーソナルコンピュータ(パソコン)、
14・・・RAMカード。
Claims (1)
- 上位コントローラから受信した印字に関するデータに基
づいて印字を行う機能と、メモリカードから読出した印
字に関するデータに基づいて印字を行う機能とを有する
印字装置において、前記上位コントローラからの登録開
始コマンドに応じて当該上位コントローラから受信した
前記印字に関するデータを前記メモリカードに登録する
データ登録手段と、前記上位コントローラからの登録終
了コマンドに応じて前記メモリカードに対する受信デー
タの登録を終了する登録終了手段と、呼出しコマンドに
応じて前記データ登録手段により前記メモリカードに登
録された前記印字に関するデータに基づいて印字を行う
手段とを具備したことを特徴とする印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1151500A JP2612937B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1151500A JP2612937B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0316764A true JPH0316764A (ja) | 1991-01-24 |
| JP2612937B2 JP2612937B2 (ja) | 1997-05-21 |
Family
ID=15519869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1151500A Ceased JP2612937B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2612937B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61249133A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-06 | Casio Comput Co Ltd | 印字制御装置 |
| JPS6322672A (ja) * | 1986-06-02 | 1988-01-30 | Casio Comput Co Ltd | 印字装置 |
| JPS6329860A (ja) * | 1986-07-23 | 1988-02-08 | Towa Erekutoron Kk | メモリカ−ド処理方法 |
| JPS6339063A (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-19 | Seiko Epson Corp | プログラムの実行方法 |
| JPH01194022A (ja) * | 1988-01-29 | 1989-08-04 | Casio Electron Mfg Co Ltd | プリンタ装置 |
-
1989
- 1989-06-14 JP JP1151500A patent/JP2612937B2/ja not_active Ceased
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61249133A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-06 | Casio Comput Co Ltd | 印字制御装置 |
| JPS6322672A (ja) * | 1986-06-02 | 1988-01-30 | Casio Comput Co Ltd | 印字装置 |
| JPS6329860A (ja) * | 1986-07-23 | 1988-02-08 | Towa Erekutoron Kk | メモリカ−ド処理方法 |
| JPS6339063A (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-19 | Seiko Epson Corp | プログラムの実行方法 |
| JPH01194022A (ja) * | 1988-01-29 | 1989-08-04 | Casio Electron Mfg Co Ltd | プリンタ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2612937B2 (ja) | 1997-05-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RVOP | Cancellation by post-grant opposition |