JPH03168830A - Cadを利用したプログラム作成方式 - Google Patents
Cadを利用したプログラム作成方式Info
- Publication number
- JPH03168830A JPH03168830A JP1309989A JP30998989A JPH03168830A JP H03168830 A JPH03168830 A JP H03168830A JP 1309989 A JP1309989 A JP 1309989A JP 30998989 A JP30998989 A JP 30998989A JP H03168830 A JPH03168830 A JP H03168830A
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- JP
- Japan
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- computer
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- mouse
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- RLLPVAHGXHCWKJ-IEBWSBKVSA-N (3-phenoxyphenyl)methyl (1s,3s)-3-(2,2-dichloroethenyl)-2,2-dimethylcyclopropane-1-carboxylate Chemical compound CC1(C)[C@H](C=C(Cl)Cl)[C@@H]1C(=O)OCC1=CC=CC(OC=2C=CC=CC=2)=C1 RLLPVAHGXHCWKJ-IEBWSBKVSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は全てのソフトウエア開発κ適用されるCAD
’i利用したプログラム作成方式に関する.〔従来の技
術〕 従来プログラムの作成は次のようにして行われている。
’i利用したプログラム作成方式に関する.〔従来の技
術〕 従来プログラムの作成は次のようにして行われている。
まずプログラマはプログラム仕様書からプログラムフロ
ーチャートを作成する。次κプログラム7ローチャート
よb″;fログラマが最適と思われるプログラム言語を
用いて、ソースプログラムをコーディングする。
ーチャートを作成する。次κプログラム7ローチャート
よb″;fログラマが最適と思われるプログラム言語を
用いて、ソースプログラムをコーディングする。
以上の作業は全て人手によう実施されている。
上記のような従来のプログラム作成には次のような問題
がある。
がある。
(1)プログラム条件仕様の漏れ防止
これに対しては、プログラムフローチャート表をCAD
端末機よう入力し、これをコンピュータでチェックする
ようにすれば、処理条件及び処理条件に対応した処理内
容の漏れを防止できる。
端末機よう入力し、これをコンピュータでチェックする
ようにすれば、処理条件及び処理条件に対応した処理内
容の漏れを防止できる。
(2) ソースプログラム言語の自由通択従来プログ
ラマが人手にようコーディングしていたソースプログラ
ムは、そのプログラム言語に対する知#を必要とし、こ
の知識をベースに作業を実施していた。
ラマが人手にようコーディングしていたソースプログラ
ムは、そのプログラム言語に対する知#を必要とし、こ
の知識をベースに作業を実施していた。
本発明ではプログラムフローチャートと、プログラム言
語ファイルを結び合せることにより、!ログラマはプロ
グラム言語の特別な知識がなくても、必要なソース言語
を指示することによb指示され九ソース言語によるソー
スプログラムを完或する. 〔課題を解決するための手段〕 本発明は,CAD(−1冫ピ島一タ・エイド・デザイン
)端末機ようプログラムフローチャート情報を入力し、
この情報を予めコンビ島−夕内部に蓄積されているプロ
グラム言語ファイルと結合することによってコンピュー
タにより自動プログラミングを達成するものである。
語ファイルを結び合せることにより、!ログラマはプロ
グラム言語の特別な知識がなくても、必要なソース言語
を指示することによb指示され九ソース言語によるソー
スプログラムを完或する. 〔課題を解決するための手段〕 本発明は,CAD(−1冫ピ島一タ・エイド・デザイン
)端末機ようプログラムフローチャート情報を入力し、
この情報を予めコンビ島−夕内部に蓄積されているプロ
グラム言語ファイルと結合することによってコンピュー
タにより自動プログラミングを達成するものである。
作成作業は次のように行われる.
プログラム7ローチャートの入力には、(a) CA
D端末機にマウスを取b入れ、オペレータはマウスによ
うフローチャートを入力する.(b) CAD画面で
はフローチャート入力用として次の11のメニューを表
示し、その中より遂次選択を行ないながら入力する. ■スタート ■演算 ■データ移動 ■分岐■分岐条件
■データ項目 ■行先 ■線図指令 ■エンド O言
語 [F]外部装置との入出力(c) CADより入
力された情報は一旦コンピエータに貯わ見られデータ構
文チェック、線図チェクク等を自動的に行なう。
D端末機にマウスを取b入れ、オペレータはマウスによ
うフローチャートを入力する.(b) CAD画面で
はフローチャート入力用として次の11のメニューを表
示し、その中より遂次選択を行ないながら入力する. ■スタート ■演算 ■データ移動 ■分岐■分岐条件
■データ項目 ■行先 ■線図指令 ■エンド O言
語 [F]外部装置との入出力(c) CADより入
力された情報は一旦コンピエータに貯わ見られデータ構
文チェック、線図チェクク等を自動的に行なう。
(.3) 正しく入力されたフローチャート情報はフ
ローチャートファイルに入れられ、プログラム言語ファ
イルとの突合せが行なわれる。
ローチャートファイルに入れられ、プログラム言語ファ
イルとの突合せが行なわれる。
(.) 以上の手順によDソースプログラム作成を行
なう。
なう。
第1人の実施例で説明する。図で1はディスプレイの画
面、2はマウスを示し、コンピュータ10中にはフロー
チャートファイル3とプログラム言語ファイル4とを新
設する。
面、2はマウスを示し、コンピュータ10中にはフロー
チャートファイル3とプログラム言語ファイル4とを新
設する。
この方式のプログラム作成手順を第2図を参照して説明
すると、第2図には11種の記号が示されている。手順
は以下のステップで行われる。
すると、第2図には11種の記号が示されている。手順
は以下のステップで行われる。
(1)1ず,第2図に示されたような所定の記号ヲ・セ
ソコン画面上に表示する. (2)次にオペレータは作成するソフトの作成順序に従
い、上記11種類の記号を選択する。
ソコン画面上に表示する. (2)次にオペレータは作成するソフトの作成順序に従
い、上記11種類の記号を選択する。
(3)選択された記号によりコンピュータは、フローチ
ャート作成に必要な追加情報を要求する.例えば、■が
選択された時、分岐条件をキーボードを使用し、入力す
る。
ャート作成に必要な追加情報を要求する.例えば、■が
選択された時、分岐条件をキーボードを使用し、入力す
る。
(4)選択された記号と入力された情報をベースにフロ
ーチャートファイル(記号及び行先データ)と、処理情
報ファイル(その記号で処理すべき内容を記憶するファ
イル)に関連づけを行ないながらディスクに記録する. (5)以上のステフ7’t−プログラムステクプ毎に繰
返す. (6) 操作完了後、7ローチャート7アイルの内容
を自動的に検索することによりプログ2ムステ,a毎の
行先が次のプログラムステクゾと、結合できるよう指示
がされているかをチェックする.指示がされていない場
合は行先不明となシ、エラーを表示する、 (7) (6)のチェクク完了後コンピュータは、フ
ローチャート7アイルと処理情報と指示された言語ファ
イルとの組合せによりソースプログラムを自動的に生成
できる。
ーチャートファイル(記号及び行先データ)と、処理情
報ファイル(その記号で処理すべき内容を記憶するファ
イル)に関連づけを行ないながらディスクに記録する. (5)以上のステフ7’t−プログラムステクプ毎に繰
返す. (6) 操作完了後、7ローチャート7アイルの内容
を自動的に検索することによりプログ2ムステ,a毎の
行先が次のプログラムステクゾと、結合できるよう指示
がされているかをチェックする.指示がされていない場
合は行先不明となシ、エラーを表示する、 (7) (6)のチェクク完了後コンピュータは、フ
ローチャート7アイルと処理情報と指示された言語ファ
イルとの組合せによりソースプログラムを自動的に生成
できる。
(1)プログラマはプログラム言語に対し、特別な知識
がなくてもソースプログラムが生成できる。
がなくてもソースプログラムが生成できる。
(2)行先不明(つまシ処理がクローズしていないもの
)のものが明確になυ仕様不足の箇所が明確になる。
)のものが明確になυ仕様不足の箇所が明確になる。
第1図は本発明の一実施例のプロクク図であシ、第2図
は使用される記号の例を示す。 1・・・画面、2・・・マウス、3・・・フローチャー
トファイル、4・・・プログラム言語7アイル,10・
・・コンピエータ。
は使用される記号の例を示す。 1・・・画面、2・・・マウス、3・・・フローチャー
トファイル、4・・・プログラム言語7アイル,10・
・・コンピエータ。
Claims (1)
- コンピュータ内にフローチャートファイルとプログラム
言語ファイルとを設け、CAD端末機よりプログラムフ
ローチャート情報を入力し、この情報とあらかじめコン
ピュータ内部に蓄積されているプログラム言語ファイル
とを結合して自動的にプログラミングを行うことを特徴
とするプログラム作成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1309989A JPH03168830A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | Cadを利用したプログラム作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1309989A JPH03168830A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | Cadを利用したプログラム作成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03168830A true JPH03168830A (ja) | 1991-07-22 |
Family
ID=17999799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1309989A Pending JPH03168830A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | Cadを利用したプログラム作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03168830A (ja) |
-
1989
- 1989-11-29 JP JP1309989A patent/JPH03168830A/ja active Pending
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