JPH03169247A - モータ - Google Patents
モータInfo
- Publication number
- JPH03169247A JPH03169247A JP30582889A JP30582889A JPH03169247A JP H03169247 A JPH03169247 A JP H03169247A JP 30582889 A JP30582889 A JP 30582889A JP 30582889 A JP30582889 A JP 30582889A JP H03169247 A JPH03169247 A JP H03169247A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- sealing
- yoke
- magnet
- sealing yoke
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明のl−」的コ
(産業上の利用分町)
本発明は、固定子を備えたフレームに対して四転子を備
えた1111転体を動圧流体輔受によって支承するよう
にしたモータに関する。
えた1111転体を動圧流体輔受によって支承するよう
にしたモータに関する。
(従来の技術)
動圧流体軸受によって目中云了を支承するようにしたモ
ータは、例えばハードディスク駆動用モータとして用い
られる。この種のモータとしては、特開昭61−112
544号公報に示されるもの(第3図参照)、特開昭6
1−] 12547号公報(第4園参照)に示されるも
の、あるいは実開昭6 2− 4 8 1 4 7号公
報(第5図参照)に示されるもの等かある。これらのモ
ータは、いずれも、回転軸1.3あるいは固定輔2に例
えばヘリングボーン状の?Ft 4を形威し、回転軸]
,3あるいは固定軸2と微小隙間を介して嵌合された固
定筒57あるいは四転筒6との間で動圧流体流例えば浦
流を形成するようにしている。
ータは、例えばハードディスク駆動用モータとして用い
られる。この種のモータとしては、特開昭61−112
544号公報に示されるもの(第3図参照)、特開昭6
1−] 12547号公報(第4園参照)に示されるも
の、あるいは実開昭6 2− 4 8 1 4 7号公
報(第5図参照)に示されるもの等かある。これらのモ
ータは、いずれも、回転軸1.3あるいは固定輔2に例
えばヘリングボーン状の?Ft 4を形威し、回転軸]
,3あるいは固定軸2と微小隙間を介して嵌合された固
定筒57あるいは四転筒6との間で動圧流体流例えば浦
流を形成するようにしている。
(発明か解決しようとする課題)
ところで、上記従来例のものでは、いずれもハードディ
スクを水平状態で駆動する場合つまりモータを縦軸形に
配置した場合には、回転体が軸方向にすれ動くことはあ
まりないが、しかしながら、モータを横軸形に配置して
使用するような場合には、軸方向に振動が発生すると回
転子を含めた回転体が軸方向にずれ動くおそれがあり、
ディスクか軸h向に動いて読み書きがiT. ’Mにて
きなくなるおそれがある。特に、第3図に示した特開昭
61−112’544号公報に示されるもの、第4図に
示した特開昭6 1−1 1. 2 5 4 7号公報
に,jミされるものでは、ディスク駆動装置を逆様気味
とすると四転了か固定了側から抜け方向に大きく動き、
これと共に動くディスクによって磁気ヘッドを偽めてし
まうおそれかあった。
スクを水平状態で駆動する場合つまりモータを縦軸形に
配置した場合には、回転体が軸方向にすれ動くことはあ
まりないが、しかしながら、モータを横軸形に配置して
使用するような場合には、軸方向に振動が発生すると回
転子を含めた回転体が軸方向にずれ動くおそれがあり、
ディスクか軸h向に動いて読み書きがiT. ’Mにて
きなくなるおそれがある。特に、第3図に示した特開昭
61−112’544号公報に示されるもの、第4図に
示した特開昭6 1−1 1. 2 5 4 7号公報
に,jミされるものでは、ディスク駆動装置を逆様気味
とすると四転了か固定了側から抜け方向に大きく動き、
これと共に動くディスクによって磁気ヘッドを偽めてし
まうおそれかあった。
本発明は」二記=lF情に鑑みてなされたものであり、
その1」的は、四転子を備えた四転体が軸方向に動くこ
とをl!/j ILL得るモータをN lj!iする(
こある。
その1」的は、四転子を備えた四転体が軸方向に動くこ
とをl!/j ILL得るモータをN lj!iする(
こある。
[発明の横成コ
(課通を解決するための千段)
本発明は、固定子を備えたフレームに対して、同転子を
備えた同転体を動圧流体軸受によって支承し、目つ前記
フレームと同転体とのうちの一方に、マグ不ツ1・およ
びこれと磁気桔角状態となる磁性板を課け、他方にシー
ル用ヨークを設け、前記磁性板とシール用ヨークとの間
に磁性流体を充填したものにおいて、前記シール川ヨー
クまたは前記磁性仮の一部に、相干側に対して軸方向に
対向する延出部を形成したところに特徴を有する。
備えた同転体を動圧流体軸受によって支承し、目つ前記
フレームと同転体とのうちの一方に、マグ不ツ1・およ
びこれと磁気桔角状態となる磁性板を課け、他方にシー
ル用ヨークを設け、前記磁性板とシール用ヨークとの間
に磁性流体を充填したものにおいて、前記シール川ヨー
クまたは前記磁性仮の一部に、相干側に対して軸方向に
対向する延出部を形成したところに特徴を有する。
(作用)
シール用ヨークまたは前記磁性板の一部に、相手側に対
して軸方向に対向する延出部か存ずるから、マグネット
の磁気吸引力は磁性体とンール用ヨークとの間で輔方向
に作用する。従ってフレームと[111転体とは軸h゛
向の動きか規制される。
して軸方向に対向する延出部か存ずるから、マグネット
の磁気吸引力は磁性体とンール用ヨークとの間で輔方向
に作用する。従ってフレームと[111転体とは軸h゛
向の動きか規制される。
この場合、延出部は、フレームと四転体との間をシール
するためのンール機構を構成するところの、シール用ヨ
ークまたは磁性体に形成されているから、ンール機構を
利用して上述の動き規制を図ることかできる。
するためのンール機構を構成するところの、シール用ヨ
ークまたは磁性体に形成されているから、ンール機構を
利用して上述の動き規制を図ることかできる。
(丈施例)
以下本発明をハードディスク駆動装置におけるスピンド
ルモータに適用した一丈施例につき掬1図および第2図
を参照して説明する。
ルモータに適用した一丈施例につき掬1図および第2図
を参照して説明する。
11は非磁性体から戊るフレームで、これには円簡状の
スリーブ12が突設されており、このスリーブ12の内
周部に輔受筒13か咲着されている。14はスリーブ1
2の外周部に嵌着された鉄心14aと固足了コイル1−
4 bとから構成された固定了で、これはスリーブ1
2に形成した段部12aと磁性体たる環状の固疋具15
とにより挟江固足されている。16は回転体たるスピン
ドルハブてあり、その中心部にはへリングボーン満17
a,17aを外周部に有ずる軸17か取り{−1けられ
ている。そしてこの軸17か軸受筒]3内に回転口J能
に嵌合されており、また、この軸]7の先端は、ねし1
8によってフレーム11に取リイ・1けられたスラス1
・受け19に受けられるようになっている。このスラス
i・受1ナ191こはスパイラノレン’R19aが形成
されている。上記輔]7と輔受筒13およびスラスト受
け1つとの間には潤滑曲が充填されている。20は四転
子で、これはスピンドルハブ16の内周部に田筒状のヨ
ーク2]と、このヨーク21内周而に嵌a付設された田
筒状のロターマグネット22とからなる。
スリーブ12が突設されており、このスリーブ12の内
周部に輔受筒13か咲着されている。14はスリーブ1
2の外周部に嵌着された鉄心14aと固足了コイル1−
4 bとから構成された固定了で、これはスリーブ1
2に形成した段部12aと磁性体たる環状の固疋具15
とにより挟江固足されている。16は回転体たるスピン
ドルハブてあり、その中心部にはへリングボーン満17
a,17aを外周部に有ずる軸17か取り{−1けられ
ている。そしてこの軸17か軸受筒]3内に回転口J能
に嵌合されており、また、この軸]7の先端は、ねし1
8によってフレーム11に取リイ・1けられたスラス1
・受け19に受けられるようになっている。このスラス
i・受1ナ191こはスパイラノレン’R19aが形成
されている。上記輔]7と輔受筒13およびスラスト受
け1つとの間には潤滑曲が充填されている。20は四転
子で、これはスピンドルハブ16の内周部に田筒状のヨ
ーク2]と、このヨーク21内周而に嵌a付設された田
筒状のロターマグネット22とからなる。
23はシール機横であり、これは、拍2図にも示すよう
に、一方の面を単極としたマグネット25 4と、磁性板25.26と、シール用ヨーク27と、磁
性流体28とを備えて+14成されている。しかして、
マグネッ1・24および磁性板25.26は、いずれも
環状板状に形1戊されていて、マグネツー・24の軸方
向の両側面に磁性板25および26を磁気的に結合した
形態で、フレーム1]のスリーブ12の乱部12bの周
囲に設けられている。
に、一方の面を単極としたマグネット25 4と、磁性板25.26と、シール用ヨーク27と、磁
性流体28とを備えて+14成されている。しかして、
マグネッ1・24および磁性板25.26は、いずれも
環状板状に形1戊されていて、マグネツー・24の軸方
向の両側面に磁性板25および26を磁気的に結合した
形態で、フレーム1]のスリーブ12の乱部12bの周
囲に設けられている。
なお、マグネッI・24のノt側に存する磁性板25は
、そのノれ側面に絶縁処理が施されて回路7l(板とし
て用いられている。一方、シール用ヨーク27は、回転
体たるスピントルハブ]6の内周而に、前記磁性板25
.26と周方向で対応するように取着されており、右側
の磁性板26とこのシール用ヨーク27との間に磁性流
体28が充填されている。
、そのノれ側面に絶縁処理が施されて回路7l(板とし
て用いられている。一方、シール用ヨーク27は、回転
体たるスピントルハブ]6の内周而に、前記磁性板25
.26と周方向で対応するように取着されており、右側
の磁性板26とこのシール用ヨーク27との間に磁性流
体28が充填されている。
しかして、上記シール用ヨーク27における回転体16
の開口とは反対側の端部には、内方に突き出て左側の磁
性仮25の外周縁部と軸方向に対向する延出部2つが形
成されている。なお、30は位置検出素子である。また
、スピンドルハプ〕6 6の外周には也数枚のハードディスク(図示せず)が取
リイ・jけられるようになっている。 さて、上記シー
ル機横23において、第2図に示すように、マグネソト
24.磁性板26,磁性流体28,ンール用ヨーク27
,延出部29,磁性板25の相−l],間には第2図に
小ず磁路Φか形成される。もって、スリーブ]2とスピ
ンドルハブ16との間がスピン1・ル16開目部分てン
ールされている。
の開口とは反対側の端部には、内方に突き出て左側の磁
性仮25の外周縁部と軸方向に対向する延出部2つが形
成されている。なお、30は位置検出素子である。また
、スピンドルハプ〕6 6の外周には也数枚のハードディスク(図示せず)が取
リイ・jけられるようになっている。 さて、上記シー
ル機横23において、第2図に示すように、マグネソト
24.磁性板26,磁性流体28,ンール用ヨーク27
,延出部29,磁性板25の相−l],間には第2図に
小ず磁路Φか形成される。もって、スリーブ]2とスピ
ンドルハブ16との間がスピン1・ル16開目部分てン
ールされている。
この場0、延出部2つが輔方向(矢印A方向)へ磁気吸
引され、マグネッ1・の磁気吸引力は磁性体とシール川
5−クとの間て軸ノノ゜向に作川する。
引され、マグネッ1・の磁気吸引力は磁性体とシール川
5−クとの間て軸ノノ゜向に作川する。
従ってフレーム]1に対してスピンドルハブ16の輔b
向の動きが現制される。
向の動きが現制される。
」二記描戊においては、門転丁20がl′I11中云{
本16を伴ってFi1転されると、軸]7の四転に伴っ
て動圧流体流か形成されて該輔17がこの動圧流体軸受
作用によって支承される。この場合、マグネット24の
磁気吸引力か磁性阪25と延出部29との間で軸方向に
作用し、従ってフレーム1]に対するスピンドルハブ1
6の輔方向特に{ム脱方向への動きか現制され、このモ
ータを横輔形に使用する場音ないし若干逆様気味に取り
扱った場へても使用土何の不具合もない。
本16を伴ってFi1転されると、軸]7の四転に伴っ
て動圧流体流か形成されて該輔17がこの動圧流体軸受
作用によって支承される。この場合、マグネット24の
磁気吸引力か磁性阪25と延出部29との間で軸方向に
作用し、従ってフレーム1]に対するスピンドルハブ1
6の輔方向特に{ム脱方向への動きか現制され、このモ
ータを横輔形に使用する場音ないし若干逆様気味に取り
扱った場へても使用土何の不具合もない。
また上記実地例によれば、延出部29を、フレム]1と
スピンドルハブ]6との間をンールずルタメノンール機
構23を構或するところの、シール用ヨーク27に形成
しているから、シール機構23を利用して上述の動き規
制を図ることができ、スピンドルハブ]6の動き止めの
ために専用の部利を要さず、スピンドルハブ]6の動き
止めを図るについて部品点数の削減を図りながらこれを
達成できる。
スピンドルハブ]6との間をンールずルタメノンール機
構23を構或するところの、シール用ヨーク27に形成
しているから、シール機構23を利用して上述の動き規
制を図ることができ、スピンドルハブ]6の動き止めの
ために専用の部利を要さず、スピンドルハブ]6の動き
止めを図るについて部品点数の削減を図りながらこれを
達成できる。
なお上記丈施例では、マグネット24および磁性板25
.26をフレーム11側に設ケ、ンール用ヨーク27を
Iu[転体であるスピンドルハブ]6側に設けたか、そ
れらの配設位置関係は逆であっても良い。さらに上記実
施例では、延出部29をシール用ヨーク27側に形成し
たが、延出部は磁性板側に形成して良く、この場合も、
所期の1−1的は達成できる。
.26をフレーム11側に設ケ、ンール用ヨーク27を
Iu[転体であるスピンドルハブ]6側に設けたか、そ
れらの配設位置関係は逆であっても良い。さらに上記実
施例では、延出部29をシール用ヨーク27側に形成し
たが、延出部は磁性板側に形成して良く、この場合も、
所期の1−1的は達成できる。
また、上記丈施同ては、本発明を、ハードディスク駆動
装置におけるスピンドルモータに適用して説明したか、
本発明は、これに限定されず、他のモータ全般に広く適
用できるものてある。
装置におけるスピンドルモータに適用して説明したか、
本発明は、これに限定されず、他のモータ全般に広く適
用できるものてある。
[発明の効果コ
本発明は、以」一の記連にて明らかなように、固定子を
備えたフレームに21して、回転子を備えた同転体を動
圧流体軸受によって支承し、口っ前i己フレームと四転
体とのうちの−力に、マグネットおよびこれと磁気I[
!t合状態となる磁性板を設け、他力にシール用ヨーク
を設け、前記磁性板とシール用ヨークとの間に磁性流体
を充填したものにおいて、萌記シール用ヨークまたは前
記磁性板の一部に、相丁側に対して輔方向に対向する延
出部を形威したことを特徴とするものであり、これにて
、このモータを横軸形使用する場合ないし若1;逆様気
味に取り扱った場合でも使用上何の不具合もなく、さら
には、シール機横を動き規制のために利用できて部品?
,数の削減を図りながらこれを達威できるといった優れ
た効果を臭する。
備えたフレームに21して、回転子を備えた同転体を動
圧流体軸受によって支承し、口っ前i己フレームと四転
体とのうちの−力に、マグネットおよびこれと磁気I[
!t合状態となる磁性板を設け、他力にシール用ヨーク
を設け、前記磁性板とシール用ヨークとの間に磁性流体
を充填したものにおいて、萌記シール用ヨークまたは前
記磁性板の一部に、相丁側に対して輔方向に対向する延
出部を形威したことを特徴とするものであり、これにて
、このモータを横軸形使用する場合ないし若1;逆様気
味に取り扱った場合でも使用上何の不具合もなく、さら
には、シール機横を動き規制のために利用できて部品?
,数の削減を図りながらこれを達威できるといった優れ
た効果を臭する。
9
第1図および第2図は本発明の一失施例を示し、第1図
は縦所側面図、第2図は要部の拡大縦断側面図である。 第3図ないし昂5図はそれぞれ異なる従来例を示す縦断
側面図である。 図中、11はフレーム、14は固定子、16はスピンド
ルハブ(回転体)、20は回転了、23はシール機構、
24はマグネット、25.26は磁性板、27はシール
用ヨーク、28は磁性流体、29は延出部である。
は縦所側面図、第2図は要部の拡大縦断側面図である。 第3図ないし昂5図はそれぞれ異なる従来例を示す縦断
側面図である。 図中、11はフレーム、14は固定子、16はスピンド
ルハブ(回転体)、20は回転了、23はシール機構、
24はマグネット、25.26は磁性板、27はシール
用ヨーク、28は磁性流体、29は延出部である。
Claims (1)
- 1、固定子を備えたフレームに対して、回転子を備えた
回転体を動圧流体軸受によって支承し、且つ前記フレー
ムと回転体とのうちの一方に、マグネットおよびこれと
磁気結合状態となる磁性板を設け、他方にシール用ヨー
クを設け、前記磁性板とシール用ヨークとの間に磁性流
体を充填したものにおいて、前記シール用ヨークまたは
前記磁性板の一部に、相手側に対して軸方向に対向する
延出部を形成したことを特徴とするモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30582889A JPH03169247A (ja) | 1989-11-25 | 1989-11-25 | モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30582889A JPH03169247A (ja) | 1989-11-25 | 1989-11-25 | モータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03169247A true JPH03169247A (ja) | 1991-07-22 |
Family
ID=17949864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30582889A Pending JPH03169247A (ja) | 1989-11-25 | 1989-11-25 | モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03169247A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110274028A (zh) * | 2019-05-20 | 2019-09-24 | 清华大学 | 一种磁耦合传动磁流体密封装置 |
-
1989
- 1989-11-25 JP JP30582889A patent/JPH03169247A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110274028A (zh) * | 2019-05-20 | 2019-09-24 | 清华大学 | 一种磁耦合传动磁流体密封装置 |
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