JPH03169338A - 紫外線照射装置 - Google Patents

紫外線照射装置

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JPH03169338A
JPH03169338A JP31167989A JP31167989A JPH03169338A JP H03169338 A JPH03169338 A JP H03169338A JP 31167989 A JP31167989 A JP 31167989A JP 31167989 A JP31167989 A JP 31167989A JP H03169338 A JPH03169338 A JP H03169338A
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JP
Japan
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ultraviolet
conveyor
irradiation
units
ultraviolet irradiation
Prior art date
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Pending
Application number
JP31167989A
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English (en)
Inventor
Takashi Kawanami
川並 尚
Tsutomu Fuchiwaki
渕脇 務
Hiroyuki Miwa
裕之 三輪
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Lighting and Technology Corp
Original Assignee
Toshiba Lighting and Technology Corp
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Publication date
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  • Supply, Installation And Extraction Of Printed Sheets Or Plates (AREA)
  • Coating Apparatus (AREA)
  • Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明はコンベアに複数の紫外線照射ユニットを配設し
てなる紫外線照射装置において、配光パターンを随意に
調整できるように改良したものである。
(従来の技術) 従来、新聞紙その他の印刷物において、光硬化性インク
を用いて印刷し、そののち紫外線を照射してインクを硬
化し乾燥させる方法が採用されて来た。このための紫外
線照射装置としては、ベルトコンベアに単数ないし複数
の紫外線照射ユニットを配設して、ベルトコンベアで移
送されて来た印刷物に紫外線を照射するものがある。
(発明が解決しようとする課題) 従来の論理によれば、光化学反応の反応速度は一紫外線
の照射強度に比例し、反応の進行程度は紫外線の累計照
射量に比例するとされていた。
ところが、その後の研究により、光化学反応の反応速度
は紫外線の照射強度に応じて指数函数的に増大すること
が判明し、照射強度を適当に制御することによって、反
応速度を大幅に調整できることが明らかになり、紫外線
照射の配光パターンの調整が重要な課題となって来た。
そこで、本発明の課題は紫外線照射ユニットを有する紫
外線照射装置において、紫外線照射の配光パターンおよ
び照射距離を所望に応じて調整できるようにして様々な
紫外線強度を安価に得るようにすることを目的とする。
[発明の構成コ (課題を解決するための手段) 本発明は被照射物を移送するコンベアの両側方に架台,
およびこの架台上に1対の案内部材を配設してコンベア
の移送方向に沿って延在させ、前面に投光部を有するユ
ニット本体内に紫外線ランプを内蔵してなる単数ないし
複数の紫外線照射ユニットがその両側面に突設した1対
の支持部を1対の案内部材に案内されてコンベア上を移
動するように構威し、上記架台上に上記案内部材を上下
方向に移動させるリフト手段を設け、かつ支持部を案内
部材の所望の位置に固定するようにしたことによって、
配光パターン照射距離を所望のように調整するものであ
る。
(作用) 紫外線照射ユニットの配光パターンは一般に両側に裾野
を引いた山形をなす。そして、2個の紫外線照射ユニッ
トを並置すると、その配光パターンは個々の紫外線照射
ユニットの配光パターンが合成されたものになる。この
場合、両紫外線照射ユニットの間隔が離れていると、両
ユニットの中間部の配先は弱く、反対に両ユニットを接
近させればその中間部の配先は強くなり、さらに接近さ
せれば個のユニット単独の最高値よりも強くなる。
また、リフト手段を駆動すれば案内部材が、上下するか
ら、両ユニットは同時に上下して紫外線強度を調整でき
るものである。
一.(実施例) 以下、本発明の詳細を図示の実施例によって説明する。
1,1・・・は新聞紙,印刷物,レジノ鉄板などの被照
射物,2はこの被照射物1を載置して移送する水平コン
ベア、3.3はこのコンベア2の両側方に配設されてそ
の移送方向に沿って延在する1対の案内部材,4,4は
これら1対の案内部材3,3を支持し、かつその高さを
可変にするリフト,5,5は案内部材3,3に案内され
てコンベア2上を移動して被照射物1を紫外線照射する
紫外線照射ユニット,6,6はこの紫外線照射ユニット
5.5を案内部材3.3の所望位置に固定する固定部材
である。
上記コンベア2はたとえばベルトコンベアで、水平配置
され、矢印方向に連続移動する。
上記案内部材4,4はは第2図および第4図に示すよう
にコンベア2の両側方に設置された長尺の基台31. 
31上に載置され、紫外線照射ユニット5,5の移動範
囲を十分に満たす長さを有する細長い平板状のベース板
32. 32の上面に断面2字形一.をなしベース板3
2. 32とほぼ同じ長さの細長いスライド板33. 
33を一側縁をほぼ一致させて平行に固着し、画板32
. 33の平行部分にそれぞれベース案内溝34. 3
4およびスライド案内溝35. 35を上下対応させて
穿設してあり、かつ両案内部材3,3をブリッジ36で
一体的に結合してある。
上記リフト4.4は第4図に示すように、基台31. 
31の両端部に立設された支柱41. 41・・・に支
持されたウォームギャ42. 42・・・に接続した回
転軸43,43・・・でベース板33. 33を支持し
、かつベース板33,33と平行に設けた回転軸44.
 44に設けたウオーム45, 45・・・がウォーム
ギャ42, 42・・・に噛み合っており、さらに両回
転軸44. 44が図示しないチェンで連結され、ハン
ドル46を操作して一方の回転軸44を回転させると他
方の回転軸44が同期して回転するようになっている。
そして、両回転軸44. 44が回転するとウォーム4
5, 45・・・とウオームギャ42,42・・・との
作用におり両ベース板32. 32が同期して上下する
ようになっている。
上記紫外線照射ユニット5は第3図に示すよう一に、前
面に投光部51を有するユニット本体52内に紫外線ラ
ンプ53を配設してその背後に反射板54の背後の図示
しない空冷室から排気管55をユニット本体52外に導
出してあり、さらに、ユニット本体52の両側面の底部
にベース板32. 32上に支持される1対の支持部5
6. 56を突設するとともに両支持部56. 56に
両案内溝34. 35, 34. 35に対応しかつこ
れより小径の透孔57, 57を設けてある。さらにユ
ニット外筐に内接して第8図のような断面ロ字状の枠体
80が内蔵されている。この枠体80は、ユニット本体
52が上昇しても依然コンベア近傍に下端が位置するた
め光漏れ防止の効果がある。
上記固定部材6.6は第5図に拡大して示すように、ス
ライド案内溝35. 35を貫通して支持部56,56
の透孔57, 57周辺に当該するスライドピン61,
6lの先端にねじ孔62. 62を設け、かつベース案
内溝34. 34を貫通して支持部56. 56の透孔
57, 57周辺に当接するベースピン63. 63の
先端に透孔57,57を貫通してねじ孔62. 62に
ねじ込まれるねじ64を突設してあり、スライドピン6
lとベースピン63ーが両案内溝34. 35内を摺動
可能になり、両ピン61,63のねじ合わせを緊締すれ
ばベース板32とスライド板33とに圧着されて固定さ
れるようになっている。
つぎに、上記実施例紫外線照射装置の作用を説明する。
まず、被照射物1が光硬化速度が早いインクで印刷され
た印刷物であるとする。そこで、まず、固定部材6のス
ライドビン61とベースピン63とのねじ合わせを緩め
ると、固定部材6とペース板32とスライド板33との
締着圧力が減り、支持部56が移動可能になる。そこで
、両紫外線照射ユニット5,5を押圧して移動させると
、両ユニット5,5の支持部56. 56に装着された
固定部材6,6が案内部材3,3の両案内溝34, 3
5, 34. 35内を摺動してコンベア2上を移動す
る。そこで、両ユニット5,5の間隔を適当に大きくし
、かつリフト4のハンドル4Gを操作して案内部材3の
高さを適当に調節する。すると、第6図に示すように、
両紫外線照射ユニット5,5のそれぞれの紫外線照射強
度曲線(破線で示す。)が適当な拡がりを持ち、かつ両
曲線の裾野の一部が重複する。そして、両紫外線照射ユ
ニット5,5の直下位置でそれぞれそのユニット5,5
単独の場合とほぼ同じ強度を示し、かつ両ユニット5.
5の中間部ではこれより強度が低くなっている。そこで
、コンベア2を運転し、被照射物1を連続供給すると、
被照射物1.1・・・は順次両紫外線照射ユニット5,
5の下を通過し、紫外線照射を受ける。このとき、上述
のとおり、最高紫外線照射強度は各ユニット5.5単独
の倍と等しいので、両ユニット5,5で別々に照射した
と同じになり、被照射物1は十分に光硬化する。
また、被照射物1が光硬化速度が遅い樹脂を塗布したプ
リント配線基板やレジノ鉄板などであるとする。この場
合も、まず、固定部材6のスライドピン61とベースピ
ン63とのねじ合わせを緩めて支持部56の固定を解き
、両紫外線照射ユニット5.5を押圧して接近させる。
すると、両ユニット5,5の支持部56. 56に装着
された固定部材6,6がが案内部材3,3の両案内溝3
4, 35, 34, 35内を摺動してコンベア2上
を移動し両ユニット5,5を固定し、かつリフト4のハ
ンドル46を操作して案内部材3のの高さを適当に調節
する。すると、第7図に示すように、両紫外線照射ユニ
ット5,5のそれぞれの紫外線照射強度曲線(破線で示
す。
)が適当な拡りを持ち、かつ両曲線の裾野の大部分が重
複する。そして、両紫外線照射ユニット5,5の総合照
射強度曲線は実線で示すように、両ユニット5,5の中
間位置において最大になり、その最大照射強度は両ユニ
ット5.5の単独の最大照射強度のいずれよりも大きい
。そこで、コンベア2を運転して被照射物1を連続供給
すると、被照射物1.1・・・は順次両紫外線照射ユニ
ット5.5の下を通過し、紫外線照射を受ける。この場
合、上述のとおり、全照射紫外線強度は第6図に示した
使用例と同じであるが、最大照射強度がはるかに大きい
ので、披照射物1に塗布された樹脂の硬化速度が最大照
射紫外線強度の指数函数的に大きくなり、硬化速度の遅
い樹脂であるにもかかわらず、短時間で十分に硬化する
このように、本実施例紫外線照射装置は両紫外線ユニッ
ト5,5間の間隔を調整することによって、配光パター
ンが変化し被照射物1に印刷または塗布されたインクや
樹脂の硬化速度を異にするインクや樹脂を用いた場合に
もコンベア速度を変えないでよい。また、同じインクや
樹脂を用いた場合にはコンベア速度を変えることもでき
る。なお、各照射ユニットには異なる配光特性のミラー
あるいはランプ例えば、メタルハライドランプ,水銀ラ
ンプあるいは、1 2 0W/cml 8 0W/cm
等を別個に装着すれば、さらに所望の紫外線強度を得る
ことができる。
なお、上述の実施例において、紫外線照射ユニット5は
説明を簡単にするため省略したが、安定器などの点灯部
材や熱線吸収フィルタなど通常の付属部材を設けてもよ
いこともちろんである。
しかして、本発明においては紫外線照射ユニットを何個
設けてもよく、また、案内部材や固定部材は上述の例に
限らず、たとえば、支持部材の車輪を設けて案内レール
上を転動させ、所望の位置一.でピンを差込んで車輪の
回転を止めてもよく、あるいは脚形支持部を樋形案内部
材中を摺動させて、案内部材を所望位置にボルト止めし
てもよく、要は紫外線照射ユニットをコンベア上を移動
させて所望位置に固定できればよい。
さらに、本会明において、コンベアはベルトコンベアの
ほかネットコンベアなど、被照射物を移送できればよい
。また、紫外線照射ユニットの放射波採は反応させるイ
ンクまたは樹脂に適合した波長範囲を選択すべきである
。そして、リフトは不可欠でない。
[発明の効果コ このように、本発明の紫外線照射装置は被照射物を移送
するコンベアの両側方に移動方向に沿った1対の案内部
材を配設し、これら案内部材をリフト手段によって上下
させ紫外線ランプを内蔵した紫外線照射ユニットをユニ
ット本体の両側面に突設した1対の支持部を上記案内部
材に案内させてコンベア上を移動させ、かつ案内部材の
所望の位置に支持部を固定部材で固定するので、少量の
紫外線強度を必要とする場合には1個のユニットを取付
ければよいので、コストが安く、装置全体を必要最小限
の大きさとすることができ複数個のユニットを用いた場
合には紫外線照射ユニット相互間の間隔,高さを自由に
調整でき、この結果、両紫外線照射ユニットの間隔を大
きくすればその最大紫外線照射強度がこれら紫外線照射
ユニットを単独で照射した場合と同じになり、また、両
紫外線照射ユニットの間隔を接近させればその最大紫外
線照射強度がこれら紫外線照射ユニットを単独で照射し
た場合よりも大きくなり、高さを調整して、例えば焦点
0が、被照射物から離れるよう調整すれば、配光は広が
り、近づけるよう調整すれば配先はシャープになるため
様々な紫外線強度を得ることができ、様々なニーズに合
った紫外線照射装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の紫外線照射装置の一実施例の断面図,
第2図は同じく平面図,第3図はその一要部である紫外
線照射ユニットの一例の断面図,第4図は他の要部であ
る案内部材とその周辺部材,との関係を示す側面図,第
5図はさらに他の要素である固定部材の拡大断面図,第
6図と第7図とは本実施例装置の作用を説明するグラフ
,第8図は、 本実施例に用いられる枠体の斜視図である。 2・・・コンベア,  3・・・案内部材,4・・・リ
フト手段,  5・・・紫外線照射ユニツ51・・・投
光部,52・・・ユニット本体,53・・・紫外線ラン
プ,54・・・反射板,56・・・支持部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)波照射物を移送するコンベアと; このコンベアの移送方向に沿って設けられた架台と; この架台上に配設されてその移送方向に沿って延在する
    1対の案内部材と; 上記架台に配設され上記対の案内部材を上下方向に移動
    させるリフト手段と; 前面に投光部を有するユニット本体内に紫外線ランプを
    内蔵してなり上記ユニット本体の両側面に突設された1
    対の支持部を上記1対の案内部材に案内されて上記コン
    ベア上を移動して上記被照射物を紫外線照射する紫外線
    照射ユニットと;上記支持部を上記案内部材の所望の位
    置に固定する固定部材と; を具備したことを特徴とする紫外線照射装置。
JP31167989A 1989-11-30 1989-11-30 紫外線照射装置 Pending JPH03169338A (ja)

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JP31167989A JPH03169338A (ja) 1989-11-30 1989-11-30 紫外線照射装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100530052B1 (ko) * 2001-08-01 2005-11-22 주식회사 포스코 조정너트와 링 캐리어의 분해조립장치
JP2007247068A (ja) * 2006-03-17 2007-09-27 Applied Materials Inc Uv硬化システム
EP1749570A4 (en) * 2004-05-21 2008-07-30 Mitsubishi Gas Chemical Co PROCESS FOR OXIDIZING A SUBSTANCE AND OXIDIZING DEVICE THEREFOR
JP2021171680A (ja) * 2020-04-22 2021-11-01 アイグラフィックス株式会社 光照射装置

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