JPH03169631A - 印刷機のローラ位置調整装置 - Google Patents
印刷機のローラ位置調整装置Info
- Publication number
- JPH03169631A JPH03169631A JP1312738A JP31273889A JPH03169631A JP H03169631 A JPH03169631 A JP H03169631A JP 1312738 A JP1312738 A JP 1312738A JP 31273889 A JP31273889 A JP 31273889A JP H03169631 A JPH03169631 A JP H03169631A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- adjustment
- screws
- rollers
- adjustment screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 10
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 23
- 238000003287 bathing Methods 0.000 claims description 3
- 239000011295 pitch Substances 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rotary Presses (AREA)
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は版胴に対する水着ローラ壕たはインキ着ローラ
等の位置を調節する印刷機のローラ位置調節装置に関す
る。
等の位置を調節する印刷機のローラ位置調節装置に関す
る。
輪転印刷機において版胴上の版へ湿し水を供給する給水
装置の一種として連続給水装置が知られている。
装置の一種として連続給水装置が知られている。
この種の給水装置は第2図のように湿し水を蓄える水槽
(5)と水槽(5)内で回転して湿し水を弓上げる水元
ローラ(4)と水元ローラ(4)で引上げられた湿し水
を転移させる水移しローラ(3)と湿し水を版胴(11
上の版へ供給する水着ローラ(2)で構成されている。
(5)と水槽(5)内で回転して湿し水を弓上げる水元
ローラ(4)と水元ローラ(4)で引上げられた湿し水
を転移させる水移しローラ(3)と湿し水を版胴(11
上の版へ供給する水着ローラ(2)で構成されている。
このような給水装置にふ・いては湿し水を計量調整し、
1たローラ全巾にわたり均一化するため各ローラ間の接
触圧の調整は極めて重要であり、当該接触モの調整には
熟練を要した。
1たローラ全巾にわたり均一化するため各ローラ間の接
触圧の調整は極めて重要であり、当該接触モの調整には
熟練を要した。
本発明はこのような欠点を解決すべくなされたもので、
水移し口ーラと水着ローラ間1たは水着ローラと版胴間
等の接触圧の調整に差動ネジ機構を採用し且っ差動ネジ
機構には調整量を表示できる調整ノブを設けるとともに
容易に設定可能な零点設定機構をもつ装置を提供するこ
とを目的とするものである。
水移し口ーラと水着ローラ間1たは水着ローラと版胴間
等の接触圧の調整に差動ネジ機構を採用し且っ差動ネジ
機構には調整量を表示できる調整ノブを設けるとともに
容易に設定可能な零点設定機構をもつ装置を提供するこ
とを目的とするものである。
前記目的を達成するために本発明の印刷機のローラ位置
調整装置は、 二つのローラの位置調整において第1ローラ軸を支持す
る第1アームに取付けられたビンに揺動自在に接合し且
つ揺動端にA調整ネジを持つロツドブロックと、第2ロ
ーラ軸を支持する第2アームに取付けられた調整ネジを
持つビンとこれ等A−B調整ネジと螺合する調整ネジ用
ロードから構成され、前記入調整ネジとB調整ネジをそ
のピッチが違う差動ネジ機構とすることにより、前記第
1ローラと第2ローラとの間の接触モを微細に調整する
ようにしたものであシ、壕た、目盛付手動調整ノブの目
盛に合せ、A及びB調整ネジとは別のネジ部の螺今によ
り零点の設定装置をもつものである。
調整装置は、 二つのローラの位置調整において第1ローラ軸を支持す
る第1アームに取付けられたビンに揺動自在に接合し且
つ揺動端にA調整ネジを持つロツドブロックと、第2ロ
ーラ軸を支持する第2アームに取付けられた調整ネジを
持つビンとこれ等A−B調整ネジと螺合する調整ネジ用
ロードから構成され、前記入調整ネジとB調整ネジをそ
のピッチが違う差動ネジ機構とすることにより、前記第
1ローラと第2ローラとの間の接触モを微細に調整する
ようにしたものであシ、壕た、目盛付手動調整ノブの目
盛に合せ、A及びB調整ネジとは別のネジ部の螺今によ
り零点の設定装置をもつものである。
本発明の実施例を第1図に依拠して説明するに、
水着ローラ(2)は両端を水着ローラアーム(図示せず
)に回転自在に支持されている。筐た前記水着ローラア
ームには水着ローラ軸中心線上にビ:/ (7) (7
) ’が取付られビン(7)(刀′には第1調整不ジ用
ロッド(8) (8) ’の先端でA調整ネジ!6)(
6) ’によう螺合するロッドブロック(91 1:9
1 ’が揺動自在に取付けられている。
)に回転自在に支持されている。筐た前記水着ローラア
ームには水着ローラ軸中心線上にビ:/ (7) (7
) ’が取付られビン(7)(刀′には第1調整不ジ用
ロッド(8) (8) ’の先端でA調整ネジ!6)(
6) ’によう螺合するロッドブロック(91 1:9
1 ’が揺動自在に取付けられている。
水移しローラ(3)は両端全スイングアーム(図示せず
)に回転自在に支持されている。
)に回転自在に支持されている。
オた前記スイングアームには水移しローラ軸中心森上に
ビンa’a a’b ’が揺動自在に取付けられ、ピン
(l3 t13 ’にはB調整ネジα01(to)’の
雌ねじが切られ前記第1調整ネジ用ロンド(8)(8)
′のB調整ネジ(1(IIQα′と螺合する。この人調
整ネジf6)(6) ’とB調整ネジαccto+’は
各々ピッチが異なる差動ネジ機構となってふ・り前記第
1調整ネジ用ロツドf8) (8) ’の回転により前
記ローラ間の中心距離は変化する。
ビンa’a a’b ’が揺動自在に取付けられ、ピン
(l3 t13 ’にはB調整ネジα01(to)’の
雌ねじが切られ前記第1調整ネジ用ロンド(8)(8)
′のB調整ネジ(1(IIQα′と螺合する。この人調
整ネジf6)(6) ’とB調整ネジαccto+’は
各々ピッチが異なる差動ネジ機構となってふ・り前記第
1調整ネジ用ロツドf8) (8) ’の回転により前
記ローラ間の中心距離は変化する。
前記第1調整ネジ用ロツド(8) (81 ’の他端は
例えばユニバーサルジョイント(1濁α濁′によって第
2調整ネジ用ロツドα4)Q41’と接合されている。
例えばユニバーサルジョイント(1濁α濁′によって第
2調整ネジ用ロツドα4)Q41’と接合されている。
前記ユニバーサルジョイントα3)α匁′の第2調Lネ
ジ用ロツドua.t+’との接合部はネジ切bされ、回
り止め用のナソトα9叫′が付属する。筐た第2調整ネ
ジ用ロソドα41(14)’はフレーム(図示せず)に
揺動自在に支持されるビン付ホルダー(17){ID/
の内測で鍔部で隙間をもちキーα秒0樽′によって回転
を規制されて且つ外側で摺動する調整ネジ用鍔けナット
Q!l(11’の内側で螺合する。壕た第2調整不ジ用
ロソド(自)(10′の回転を止めるため回シ止め用の
ナソト(イ)(イ)′を付属する。第2調整ネジ用ロン
ドの端部には目盛付手動調整ノプf2+)12υ′が回
シ止めどンノノ′で取付けられている。
ジ用ロツドua.t+’との接合部はネジ切bされ、回
り止め用のナソトα9叫′が付属する。筐た第2調整ネ
ジ用ロソドα41(14)’はフレーム(図示せず)に
揺動自在に支持されるビン付ホルダー(17){ID/
の内測で鍔部で隙間をもちキーα秒0樽′によって回転
を規制されて且つ外側で摺動する調整ネジ用鍔けナット
Q!l(11’の内側で螺合する。壕た第2調整不ジ用
ロソド(自)(10′の回転を止めるため回シ止め用の
ナソト(イ)(イ)′を付属する。第2調整ネジ用ロン
ドの端部には目盛付手動調整ノプf2+)12υ′が回
シ止めどンノノ′で取付けられている。
以上本発明について好適な実施例を挙げて説明したが本
発明に限定されるものではなく、例えば湿し水装置の他
のローラ間やインキローラ間にも採用することが出来る
。
発明に限定されるものではなく、例えば湿し水装置の他
のローラ間やインキローラ間にも採用することが出来る
。
壕た、手動調整ノブを電動機などを駆動源としてローラ
間の接触EE(通常ニツプ圧と呼ばれる)を目標値に自
動的に設定することも可能である。
間の接触EE(通常ニツプ圧と呼ばれる)を目標値に自
動的に設定することも可能である。
〔作 用〕
本発明は前記の通りであるので、目盛付手動調整ノプ0
1) (2l) ’ を回転させると水着ローラ(2)
と水移しローラ(3)の距離は進退するが、AhよびB
調整ネジは差動ネジ機構となっているため、例えば両ネ
ジのピッチを夫々1.5rranと1.Ornrnとす
ると1回転につき0, 5 rranの僅かな量だけ移
動することにより、ローラ接触圧の調整が容易に行われ
る。調整後は回り止めナントの(イ)′にて固定しロッ
クする。
1) (2l) ’ を回転させると水着ローラ(2)
と水移しローラ(3)の距離は進退するが、AhよびB
調整ネジは差動ネジ機構となっているため、例えば両ネ
ジのピッチを夫々1.5rranと1.Ornrnとす
ると1回転につき0, 5 rranの僅かな量だけ移
動することにより、ローラ接触圧の調整が容易に行われ
る。調整後は回り止めナントの(イ)′にて固定しロッ
クする。
また、手動調整ノブ21)f2υ′の零点設定にあたっ
ては手動調整ノブ+211 +211 ’の目盛をOに
合せて、回り止め用ナットα51 (1!19 ’を緩
めてカラユニバーサルジョイントθ3)一′をパイプレ
ンチなどで回転させ容易に行うことが出来る。
ては手動調整ノブ+211 +211 ’の目盛をOに
合せて、回り止め用ナットα51 (1!19 ’を緩
めてカラユニバーサルジョイントθ3)一′をパイプレ
ンチなどで回転させ容易に行うことが出来る。
1た前記両ローラ(2+ (31 e版胴(1)から離
間させる場合にはビン付ホルダfi71 (17) ’
と調整ネジ用ナットQ’J in ’の隙間がストツ
ノ〈一となることにより対応できる。
間させる場合にはビン付ホルダfi71 (17) ’
と調整ネジ用ナットQ’J in ’の隙間がストツ
ノ〈一となることにより対応できる。
本発明は前記のような構成であるので、本発明によれぱ
差動ネジ機構によりローラ間の接触玉を微調整出来ると
ともに零点調整も簡単に行うことが出来る。
差動ネジ機構によりローラ間の接触玉を微調整出来ると
ともに零点調整も簡単に行うことが出来る。
また、両ローラを版胴など他のローラから離間する際に
も支障なく作動しこの種の作業は熟練を要することなく
効率的に行うことが可能である。
も支障なく作動しこの種の作業は熟練を要することなく
効率的に行うことが可能である。
第1図は本発明印刷機ローラ位置調整装置の実施例を示
す全体の側面図、第2図は湿し水装置のローラ配置図で
ある。 fl)・・・版胴、(2)・・・水着ローラ、(3)・
・・水移しローラ、+7) +7) ’・・・ビン、(
81 f8) ’・・・第1調整ネジ用ロンド、(9)
(9)′・・・ロッドブロック、α望(IZ ’・・・
ビン、α3(自)′・・・ユニバーサルジョイント、(
+(4)(14)’・・・第2調整ネジ用ロンド,αs
u5)’・・・ナット、卸α力′・・・ビン付ホルダー
、α砂α秒′・・・キー、住{へ4′ ・・・調 整ネジ用ナット、@翰′・・・ナット、l2υCυ′ ・・・目 盛付手動調整ノブ、@(社)′・・・ビン。 特 許 出 願 人 ジエービーイー株式会社 第 2 図 一一乙
す全体の側面図、第2図は湿し水装置のローラ配置図で
ある。 fl)・・・版胴、(2)・・・水着ローラ、(3)・
・・水移しローラ、+7) +7) ’・・・ビン、(
81 f8) ’・・・第1調整ネジ用ロンド、(9)
(9)′・・・ロッドブロック、α望(IZ ’・・・
ビン、α3(自)′・・・ユニバーサルジョイント、(
+(4)(14)’・・・第2調整ネジ用ロンド,αs
u5)’・・・ナット、卸α力′・・・ビン付ホルダー
、α砂α秒′・・・キー、住{へ4′ ・・・調 整ネジ用ナット、@翰′・・・ナット、l2υCυ′ ・・・目 盛付手動調整ノブ、@(社)′・・・ビン。 特 許 出 願 人 ジエービーイー株式会社 第 2 図 一一乙
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、二つのローラの位置調整において第1ローラ軸を支
持する第1アームに取付けられたピンに揺動自在に接合
し且つ揺動端にA調整ネジを持つロッドブロックと、第
2ローラ軸を支持する第2アームに取付けられた調整ネ
ジを持つピンとこれ等A・B調整ネジと螺合する調整ネ
ジ用ロードから構成され、前記A調整ネジとB調整ネジ
をそのピッチが違う差動ネジ機構とすることにより、前
記第1ローラと第2ローラとの間の接触圧を微細に調整
するようにした印刷機のローラ位置調整装置。 2、第1および第2の両ローラが、水着ローラと水移し
ローラ、または版胴と水着ローラ、またはインキ着ロー
ラーと版胴、またはインキ着ローラとインキシリンダか
らなる特許請求の範囲第1項記載の印刷機のローラ位置
調整装置。 3、目盛付手動調整ノブの目盛に合せ、A及びB調整ネ
ジとは別のネジ部の螺合により零点の設定装置をもつこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1または2項記載の印
刷機のローラ位置調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1312738A JPH03169631A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | 印刷機のローラ位置調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1312738A JPH03169631A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | 印刷機のローラ位置調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03169631A true JPH03169631A (ja) | 1991-07-23 |
Family
ID=18032826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1312738A Pending JPH03169631A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | 印刷機のローラ位置調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03169631A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108576915A (zh) * | 2018-07-06 | 2018-09-28 | 河南省新之林机电设备有限公司 | 薄片切丝褶皱成型设备的高精度辊间隙调整装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57123058A (en) * | 1981-01-22 | 1982-07-31 | Komori Printing Mach Co Ltd | Damping device for press |
| JPS6038742B2 (ja) * | 1978-01-11 | 1985-09-03 | 株式会社日立製作所 | プリンタの外字処理方式 |
-
1989
- 1989-11-30 JP JP1312738A patent/JPH03169631A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6038742B2 (ja) * | 1978-01-11 | 1985-09-03 | 株式会社日立製作所 | プリンタの外字処理方式 |
| JPS57123058A (en) * | 1981-01-22 | 1982-07-31 | Komori Printing Mach Co Ltd | Damping device for press |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108576915A (zh) * | 2018-07-06 | 2018-09-28 | 河南省新之林机电设备有限公司 | 薄片切丝褶皱成型设备的高精度辊间隙调整装置 |
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