JPH03170182A - 弾球遊技機の付属品取付構造 - Google Patents
弾球遊技機の付属品取付構造Info
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
附属品を取り付ける付属品取付構造に関する。
各種の付属品が取り付けられる.それらの付属品のうち
、例えばパチンコ機の電動式チューリップやランプ付き
風車のように電力を必要とする付属品については、各々
の電気部品から延びた配線コードの先にソケットを取り
付け、そのソケットを遊技盤側に設けたコネクタに嵌込
むことで電気的な接続を行なっている. [発明が解決しようとする課題] しかしながら、上記のような従来の取付方法では、遊技
盤を組立てる時に多数のコネクタを接続したり、多数の
配線コードを束ねたりしなければならず、組立て作業が
非常に煩雑である.一般に、遊技盤の裏側には入賞球そ
の他の遊技球を通す球通路が形成されており、しかも球
通路と上記のような電気部品の配線用通路とが交叉する
場合も多い。これを避けるには、両者を立体的に分離し
て形成する必要があるが、裏側のスペースには限界があ
る.その限られたスペースで多数の配線処理を行なうこ
とは可能であるが、その作業は煩雑で,製造コストを増
大させるという問題があった。また,完成した遊技機を
遊技場等に搬送する際に配線コードが球通路に出てしま
い、遊技中に遊技球の流れを阻害するという事故も生じ
ていた6更に、遊技盤に取り付けられる付属品について
は、遊技場で部品交換という作業もあり、その場合、コ
ネクタの接続ミスや、配線コードの処理不良等で球の流
れが悪くなる事態も発生していた。
付けを容易に行なうことができる付属品取付構造を提供
することである。
品を固定するための取付穴を設け、遊技盤の裏面側には
電力を必要とする付属品に給電するための導電部を備え
た配線基板を取り付け、該付属品の後部を遊技盤の表面
側から取付穴に挿入した時、該付属品に設けた電気的接
点部が配線基板の導電部に接触するように構成したこと
を特徴とする6 配線基板は,表面に多数の導線部を配設した可撓性シー
トから成ることが好ましく、その場合、導電部は該可撓
性シート表面の所定位置に配置され且つ導線部に接続す
る。また、可撓性シートの裏面側には、導電部を付属品
の電気的接点部に押し付ける押圧部材を配置すると良い
. 更に、付属品の後部を遊技盤の取付穴に挿入する際に位
置決めする案内手段を該付属品の後部及び遊技盤の裏面
側に設けることが好ましい.案内手段は、例えば,付属
品の後部に設もったガイド部材と、該ガイド部材が嵌合
するように遊技盤又はその裏面側に設けた凹部又は孔と
で構成される。
と、該ガイドピンを受け入れるように付属品の電気的接
点部に設けた孔とで構成される。
ける際には、その付属品の後部を遊技盤の取付穴に挿入
すればよい。そうすると、付属品が遊技盤面に装着され
ると共に、付属品に設けた電気的接点部が、遊技盤の裏
面測に取り付けられた配線基板の導電部に接触する。こ
れにより付属品と配線基板の導電部とが電気的に接続さ
れ、付属品への給電ができる状態となる。換言すれば、
遊技盤に対する付属品の取付けと同時に電気的な接続も
達成されるので、遊技盤の組立作業が容易になり,弾球
遊技機の製造工数が軽減される。
ートで形成した場合には、配線基板の導電部を遊技盤の
取付穴に入れて裏側から押圧することができ、その取付
穴に挿入された付属品との電気的接続が確実になる。こ
の場合、可撓性シトの裏面側に押圧部材を配置すること
により、配線基板の導線部と付属品の接点部とを容易に
接触させることができる。
けることにより、付属品の挿入と位置決めが容易になる
。例えば、案内手段を配線基板上に突設した導電性ガイ
ドピンと付属品の電気的接点部に設けた孔とで構成した
場合には、付属品の挿入と同時に位置決め及び電気的接
続も達成される。
機の正面図、第2図は遊技盤の正面斜視図である。
込まれた遊技盤2には、右下に取り付けられた打球ハン
ドル3を遊技者が操作することにより、図示しない発射
装置から遊技球が発射される。その遊技盤面には、発射
された遊技球を上方に導くガイドレール7や多数の釘8
に加えて、遊技球が入ることができる入賞口4、遊技球
が入賞し難い第l状態と入賞し易い第2状態とに変換可
能な可変入賞装置(いわゆるチューリップ)5、遊技球
が当ることによってその向きを変えると同時に回転する
風車6、等の付属品が取り付けられる.遊技盤2の裏面
側には,第4図及び第5図に示す球通路板9が装着され
る。
する付属品(この場合,可変入賞装M5及びランプ付き
風車6)を挿入して固定するための取付穴11及びl2
が設けられている.各取付穴11.12の形状(この場
合,略正方形と円形)は,挿入される付属品の後部形状
に対応している。
する案内手段として,後述のように各付属品から後方に
向って延びたガイド部材が設けてあり、それらのガイド
部材を摺動させる凹部13が、可変入賞装置5の取付穴
11では上辺及び左右辺に、ランプ付き風車6の取付穴
12では左右辺に,それぞれ設けられている. 付属品の1つである可変人賞装置5は、遊技盤2に固定
される取付板20と、その前面側に配置された一対の可
動翼片21a.2lbとを有し,可動翼片の開閉動作に
より、遊技球が人賞し難い第1状態と遊技球が入賞し易
い第2状態とに変換される.一対の可動翼片21a.2
lbは、後部に収納されたソレノイド22に通電してこ
れを励磁すると、第3図に示すように開き,通電を止め
てソレノイド22を消磁すると、第2図に示すように遊
技球1個が通過できる間隔を残して閉じるように構成さ
れる.ソレノイド22の下方には、一対の可動翼片21
a.2lbの間に入った遊技球の出口23が設けられて
いる。このような可動翼片の駆動機構には公知のものが
用いられるか、図示の可変人賞装置5では、その後端に
ソレノイド22に通電するための接点部を形成する一対
の導電板24a.24bが配置されている.更に,この
可変入賞装置5は、遊技球が入賞した時に点灯又は点滅
させるランプ(図示省略)を一対の可動翼片21a.2
lbの下側に有する.従って、そのランプに通電するた
めの接点部を形成する一対の導電板25a,25bが下
部後端に配置されている. 更に,可変人賞装置5の後部を取付穴11に挿入する際
に位置決めする案内手段として、取付板20の裏側上部
及び左右側部から後方に向って3つのガイド部材26が
延びており、各ガイド部材26の先端は、外側に突出し
た鉤部27として形成されている. 一方、風車6は、遊技盤2に固定される取付板30の前
面側に、遊技球が当ることによって回転する羽根車31
を有し,その後方にランプを有する.そして、可変入賞
装置5の場合と同様、ランプに通電するための接点部を
備えている.更に、取付板30の裏側左右から後方に向
かって2つのガイド部材32が延びており,その先端に
は鉤部を有する. なお、可変入賞装置5や風車6の電気的接点部を設ける
部位は、後端に限らず、後述の配線基板l4の導電部l
5に接触する位置であればよい.遊技盤2の裏面側には
、各取付穴11.12の中に位置して各付属品4こ給電
する導電部l5を備えた配線基板l4が設置される.そ
して、付属品である可変入賞装置5及びランプ付き風車
6を遊技盤2の表面側からそれぞれ対応する取付穴1】
及びl2に挿入した時、各付属品の電気的接点部が配線
基板14の導電部l5に接触する。
数の導線部16を配設した可撓性シート(合成樹脂製の
フレキシブル基板FPC)から成り、適当な数の止め具
l7により球通路板9の曲面に取り付けられる。従って
,組立後、配線基板14は遊技盤2と球通路板9との間
に配置されることになる. ところで、配線基板14上には、入賞球等を検出する各
種センサからの検出信号を電子制御回銘に入力するため
の導電綿や,電子制御回路から各種付属品の駆動部に駆
動信号を出力するための導電線が張り巡らされている.
これに対し、遊技中は,球通路板9の裏側に設けられた
通路を通過する多くの遊技球が互いに或は通路壁面に衝
突することによって帯電し、それがある量を越えたとき
通路近くの導電体に放電する.その放電が上記のような
導電線に発生すると、それに伴なうノイズの影響で遊技
機が誤動作する恐れがある。しかしながら、遊技盤2と
球通路板9を合成樹脂で形成することにより、両者の間
の配線基板14が電気的に絶縁され、上記の放電現象を
防止することができる. 配線基板14は、遊技盤2の取付穴11.12に対応す
る部分に開口18.19を有し、それらの開口の左側か
ら右に向かって延びた帯状の可撓性シート部分141に
導電部15を備えている。
球通路板9の裏面側に固定されるU字形部材40に受け
止められる。配線基板14上の導電部15は、所定の導
線部l6を介してコネクタ4lに接続され、或は、球通
路板9の側部に設けた通孔42を通って裏側に延びた可
撓性シート部分142に形成された導線部を介して、第
5図に示す制御ボックス43内の制御回路に接続される
。
を支点として上下回動できるように遊技盤2の裏面に取
り付けられる.そして、遊技盤2の裏面下部に突設した
鉤片45を球通路板9の下辺部に設けた鉤穴46に通し
て回すことにより、遊技盤2の裏面に球通路板9が固定
される.更に第5図に示すように,球通路板9の裏側に
は、制御ボックス43を固定した裏カバー板47が、そ
の一方の側部に設けた縦軸部材48を支点として回動可
能に取り付けられる. 次に,実施例の作用を説明する. 第6図〜第9図は、各種付属品の取付前後の状態を簡略
に示す断面図である. まず、前述の可変入賞装置5の場合、第6図に示すよう
に、取付板20の裏面側にはソレノイド22のほか、一
対の可動翼片21a.2lbの間に入った遊技球を取付
板20の前面側に設けた入口から裏面側の出口23まで
案内する球受部28の後部が位置している.遊技盤2へ
の取付けに際しては、取付板20の裏面側に位置する部
分を遊技盤2の取付穴11に挿入し,取付板20に設け
た通孔から遊技盤2−にネジ29を入れて締め付けるこ
とにより,可変入賞装置5が遊技盤面に固定される.そ
の際、ソレノイド22の後端に配置された導電板24a
.24bは、遊技盤2の裏面劇に位置する配線基板14
の対応する導電部15に接触し、電気的接点を閉じた状
態となる。また、第6図では省略されているが,可変入
賞装置5のランプに通電する一対の導電板25a,25
b (第3図)も、全く同様に配線基板14の対応する
導電部15に接触し、電気的接点を閉じた状態となる. この実施例では、配線基板14は可撓性シートで形成さ
れているので、導電部15の後方に位置する球通路板9
の部分9a(又はU字形部材40)の前面にゴム、スポ
ンジ等の弾性材料から成る抑圧部材5lを固着し、その
圧力によって配線基板l4の導電部l5を可変入賞装置
5の電気的接点部に押し付けることが好ましい。更に、
可変入賞装置5の後部にガイド部材の一種であるビン5
2を突設すると共に、球通路板9の部分9aにガイドピ
ン52を受け入れるガイド孔53を設けることにより,
可変入賞装置5の挿入と位置決めを容易に達成できる. また、第3図の可変入賞装置5のように、先端に鉤部2
7を備えたガイド部材26を有する場合には、第7図に
示すように遊技盤2側に設けた鉤孔にガイド部材の鉤部
27を嵌合させることにより、前述のネジ29を用いる
ことなく、可変入賞装置5を遊技盤2に固定できる。更
に、第6図の押圧部材51に代えて、配線基板l4の裏
面側から導電部l5を押圧する弾性部材54を設けるこ
とにより、第6図の例と同様の効果が得られる。
れば、遊技中一対の可動翼片21a.2lbの間に入っ
た遊技球Pは、球受部28の入口から出口23を通って
球通路板9の通路に入り,その出口から排出される.こ
の点は従来の入賞装置と同様である. 次に、第8図は、前述の風車6のようにランプ61を有
する付属品(例えば、チャツカ一と称する入賞口)60
の取付前後の状態を示す.この例では、配線基板l4の
導電部l5の後方に位置する球通路板9の部分9aの前
面側に段付きの開口62が設けられ、その中に、対応す
る導電部l5に向かって突出した部分を有する磁石又は
磁性体63が前後動可能に配置されている.一方、付属
品60のランプ端子64a.64bを突出させた後端に
は、前記磁石又は磁性体63を引き付ける磁石又は磁性
体65a.65bが各ランプ端子64a.64bの周囲
に固定されている.従って、遊技盤2への取付けに際し
ては、第8図(A)に示すように取付板66の裏面側に
位置する部分を遊技盤2の取付穴l1に挿入すると、配
線基板l4の両側の磁石又は磁性体の間に作用する吸引
力により、第8図(B)に示すように、付属品60のラ
ンプ端子64a.64bにそれぞれ対応する配線基板l
4の導電部l5が押付けられ、電気的接点を閉じた状態
となる. また、第6図の例と同様、付属品60のランプ収納部の
後端にガイドピン67を突設すると共に球通路板9の部
分9aにガイド孔68を設けることにより、付属品60
の挿入と位置決めを容易にしている. 次に、第9図は、第8図の例と同様にランプ71を有す
る付属品70の挿入と同時に位置決め及び電気的接続を
達成する構造を示す。
ピン72a.72bが突設される一方、付属品70のラ
ンプ支持部にガイドピン72a.72bを受け入れるガ
イド孔73a.73bが設けられ、各ガイド孔73a.
73bはランプ7lの端子に接続した円筒状の導電体で
形成される.従って,遊技盤2への取付けに際しては、
取付板74の裏面側に位置する部分を遊技盤2の取付穴
11に挿入すると、ガイドピン72a.72bがそれぞ
れ対応するガイド孔73a.73bに入ることにより、
付属品70のランプ端子と配緯基板l4の導電部15と
が電気的に接続されると同時に、付属品70の挿入と位
置決めが容易に行なわれる. 以上、実施例について説明したが、本発明はパチンコ遊
技機に限らず、スマートボール機や雀球遊技機その他の
弾球遊技機に適用できる.また、付属品の構成や遊技盤
面上の取付位置は遊技の種類に応じて適宜定められ、そ
れに従って配線基板の形状や導電部の位置も決めること
ができる.[発明の効果] 上記のように、本発明によれば、弾球遊技機の遊技盤に
対して特に電力を必要とする付属品の取付けを容易に行
なうことができ、従来の煩雑な配綿コード等の処理は不
要である.従って、弾球遊技機の製造側では、組立工程
数と配線等の検査工程を大幅に軽減できる一方、遊技場
側では部品交換時のミスや欠陥の発生を防止することが
でき、遊技機の信頼性が維持できるという効果が得られ
る.
図、第2図は遊技盤の前面斜視図、第3図は付属品の1
つである可変入賞装置とその取付構造を示す図、第4図
は遊技盤の裏側と球通路板を示す図、第5図は遊技盤の
裏面に球通路板を取り付けた状態を示す図、第6図乃至
第9図は各種付属品の取付前後の状態を示す断面図であ
る。 l・・・・パチンコ遊技機の基枠、 2・・・・遊技盤、 3・・・・発射ハンドル、4・
・・・入賞口、 5・・・・可変入賞装置、6・・・・
風車, 7・・・・ガイドレール、8・・・・釘、
9・・・球通路板、11.12・・・・取付穴
、l3・・・・凹部、l4・・・・配線基板、 1
5・・・・導電部、l6・・・・導線部、 17
・・・止め具,18.19・・・・開口、 20・
・・・取付板、21a.2lb・・・・可動翼片、 22・・・・ソレノイド、 23・・・・球出口、2
4a.24b:25a.25b・−−−導電板、26・
・・・ガイド部材、 27・・・・鉤部、28・・・
・球受部、 29・・・・ネジ、30・・・・取
付板、 31・・・・羽根車、32・・・・ガイド
部材、 40・・・・U字形部材,4l・・・・コネク
タ、 43・・・・制御ボックス,44・・・・横軸
部材、 47 ・・一裏カバー板,48・・・・縦軸部
材、 51・・・・押圧部材、52・・・・ガイドピン
、53・・・・ガイド孔、54・・・・弾性部材、
60.70・・・・付属品、61.71・・・・ランプ
。
Claims (6)
- (1)弾球遊技に使用される付属品を取り付ける遊技盤
を備えた弾球遊技機において、 前記遊技盤に付属品を固定するための取付穴を設け、前
記遊技盤の裏面側には電力を必要とする付属品に給電す
るための導電部を備えた配線基板を取り付け、該付属品
の後部を前記遊技盤の表面側から前記取付穴に挿入した
時、該付属品に設けた電気的接点部が前記配線基板の導
電部に接触するように構成したことを特徴とする付属品
取付構造。 - (2)前記配線基板は表面に多数の導線部を配設した可
撓性シートから成り、前記導電部は該可撓性シート表面
の所定位置に配置され且つ前記導線部に接続している請
求項(1)記載の付属品取付構造。 - (3)前記可撓性シートの裏面側に、前記導電部を前記
付属品の電気的接点部に押し付ける押圧部材を配置した
請求項(2)記載の付属品取付構造。 - (4)前記付属品の後部を前記遊技盤の取付穴に挿入す
る際に位置決めする案内手段を該付属品の後部及び前記
遊技盤の裏面側に設けた請求項(1)乃至(3)のいず
れか記載の付属品取付構造。 - (5)前記案内手段は、前記付属品の後部に設けたガイ
ド部材と、該ガイド部材が嵌合するように前記遊技盤又
はその裏面側に設けた凹部又は孔とで構成されている請
求項(4)記載の付属品取付構造。 - (6)前記案内手段は、前記配線基板上の導電部に突設
した導電性ガイドピンと、該ガイドピンを受け入れるよ
うに前記付属品の電気的接点部に設けた孔とで構成され
ている請求項(4)記載の付属品取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1311406A JP2682879B2 (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | 弾球遊技機の付属品取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1311406A JP2682879B2 (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | 弾球遊技機の付属品取付構造 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2060753A Division JP2682884B2 (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 弾球遊技機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03170182A true JPH03170182A (ja) | 1991-07-23 |
| JP2682879B2 JP2682879B2 (ja) | 1997-11-26 |
Family
ID=18016817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1311406A Expired - Lifetime JP2682879B2 (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | 弾球遊技機の付属品取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2682879B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63112783U (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-20 | ||
| JPS63124980U (ja) * | 1987-02-09 | 1988-08-15 |
-
1989
- 1989-11-30 JP JP1311406A patent/JP2682879B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63112783U (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-20 | ||
| JPS63124980U (ja) * | 1987-02-09 | 1988-08-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2682879B2 (ja) | 1997-11-26 |
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