JPH0317169Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0317169Y2 JPH0317169Y2 JP1982143414U JP14341482U JPH0317169Y2 JP H0317169 Y2 JPH0317169 Y2 JP H0317169Y2 JP 1982143414 U JP1982143414 U JP 1982143414U JP 14341482 U JP14341482 U JP 14341482U JP H0317169 Y2 JPH0317169 Y2 JP H0317169Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drive
- louver
- driving rod
- support member
- arms
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Air-Flow Control Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、車両用空調装置、その他一般の冷暖
用空調装置の空気吹出し装置に関する。
用空調装置の空気吹出し装置に関する。
従来技術
例えば、実開昭55−6768号公報には、揺動自在
に支持された風向調整板7a,7bが作動板6
a,6bを介してアーム4a,4bに連結される
と共に、アーム4a,4bの一端が回転部材3に
連結された構成が開示されている。そして、アー
ム4a,4bに形成された長孔40に、アーム4
a,4bの両面にバネ部材51を介してボルト5
0bを遊嵌し、ボルト50bの先端を支持部材5
2に螺着すると共に支持部材52に風向調整板7
a,7bと連結された作動板6a,6bを枢支し
ている。
に支持された風向調整板7a,7bが作動板6
a,6bを介してアーム4a,4bに連結される
と共に、アーム4a,4bの一端が回転部材3に
連結された構成が開示されている。そして、アー
ム4a,4bに形成された長孔40に、アーム4
a,4bの両面にバネ部材51を介してボルト5
0bを遊嵌し、ボルト50bの先端を支持部材5
2に螺着すると共に支持部材52に風向調整板7
a,7bと連結された作動板6a,6bを枢支し
ている。
従つて、該回転部材3をモータ1により回転す
ることにより、アーム4a,4b、作動板6a,
6bを介して風向調整板7a,7bが揺動され
る。
ることにより、アーム4a,4b、作動板6a,
6bを介して風向調整板7a,7bが揺動され
る。
考案が解決しようとする課題
前述のような従来技術によると、作動板6a,
6bとアーム4a,4bとの支持構造が、ボルト
50b、支持部材52、バネ部材52等と部品点
数が多く、その構造が複雑であるという不具合を
有する。
6bとアーム4a,4bとの支持構造が、ボルト
50b、支持部材52、バネ部材52等と部品点
数が多く、その構造が複雑であるという不具合を
有する。
また、アーム4a,4bには長孔40を形成す
る必要があり、強度の関係上アーム4a,4bの
断面寸法が大きいものとなり、従つて、通過する
空気の抵抗が低減されないという不具合を有す
る。
る必要があり、強度の関係上アーム4a,4bの
断面寸法が大きいものとなり、従つて、通過する
空気の抵抗が低減されないという不具合を有す
る。
さらには、アーム4a,4bに多数の凸部が形
成されると共にボルト50b等の突起物があるた
め、風切り音が低減されないという不具合を有す
る。
成されると共にボルト50b等の突起物があるた
め、風切り音が低減されないという不具合を有す
る。
またさらには、支持部材52、作動板6a,6
b、及び、風向調整板7a,7bがいずれも摺動
自在に係合されていないため、風向調整板7a,
7bの回動に伴つてアーム4a,4bがその回動
中心に向かつて変位してしまい、従つて、スムー
ズな動きを確保できないという不具合を有する。
b、及び、風向調整板7a,7bがいずれも摺動
自在に係合されていないため、風向調整板7a,
7bの回動に伴つてアーム4a,4bがその回動
中心に向かつて変位してしまい、従つて、スムー
ズな動きを確保できないという不具合を有する。
一方、アーム4a,4bを連結する手段として
の回転部材3と、該回転部材3を回転自在に支持
するモータ3とを、風向調整板7a,7bの間隙
に配設する必要があり、同間隙が広くなつてしま
うという不具合を有する。
の回転部材3と、該回転部材3を回転自在に支持
するモータ3とを、風向調整板7a,7bの間隙
に配設する必要があり、同間隙が広くなつてしま
うという不具合を有する。
また、上記モータ3を配設する箇所が上記風向
調整板7a,7bの間隙だけに限られるため、そ
の装着位置は任意に選ぶことができないという不
具合を有する。
調整板7a,7bの間隙だけに限られるため、そ
の装着位置は任意に選ぶことができないという不
具合を有する。
本考案は、上記従来技術の不具合を解消し、室
内の人員に間欠風が送られて涼風または暖風が良
好に保たれるものにおいて、特に、構造簡単にし
て空気抵抗および風切り音が少なく、また、レイ
アウトを比較的自由に選べる空調装置の空気吹出
し装置を提供することを目的とするものである。
内の人員に間欠風が送られて涼風または暖風が良
好に保たれるものにおいて、特に、構造簡単にし
て空気抵抗および風切り音が少なく、また、レイ
アウトを比較的自由に選べる空調装置の空気吹出
し装置を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
駆動源により案内部材に沿つて左右方向へ往復
動する駆動用ロツドと、複数枚のルーバを備えた
ルーバ装置と、駆動用ロツドとルーバ装置とを互
いに摺動可能に取付ける支持部材とを設け、駆動
用ロツドの往復動により、ルーバ装置をスイング
させる。支持部材に形成された孔部に駆動用ロツ
ドを挿通し、支持部材に設けた弾性部材により同
支持部材を駆動用ロツドに対して摺動可能に保持
するルーバ装置を駆動用ロツドの長手方向に対し
て直角な方向に摺動可能に支持部材に連結する。
動する駆動用ロツドと、複数枚のルーバを備えた
ルーバ装置と、駆動用ロツドとルーバ装置とを互
いに摺動可能に取付ける支持部材とを設け、駆動
用ロツドの往復動により、ルーバ装置をスイング
させる。支持部材に形成された孔部に駆動用ロツ
ドを挿通し、支持部材に設けた弾性部材により同
支持部材を駆動用ロツドに対して摺動可能に保持
するルーバ装置を駆動用ロツドの長手方向に対し
て直角な方向に摺動可能に支持部材に連結する。
作 用
駆動用ロツドの往復動により左右のルーバが反
対方向に揺動する。
対方向に揺動する。
支持部材の駆動用ロツドに対する位置をずらす
ことにより、ルーバの揺動する方向を変え、風向
きを変えることができる。
ことにより、ルーバの揺動する方向を変え、風向
きを変えることができる。
支持部材とルーバが、駆動用ロツドの長手方向
に直交する方向に摺動可能に連結されているの
で、ルーバの揺動に際し、駆動用ロツド及びルー
バの支承部分に無理な力を発生しない。
に直交する方向に摺動可能に連結されているの
で、ルーバの揺動に際し、駆動用ロツド及びルー
バの支承部分に無理な力を発生しない。
実施例
第1図及び第4図において、1はギヤードモー
タ、2は一端(図で左端)を、該ギヤードモータ
1に、また、他端(図で右端)を、先端にギヤ3
aをもつ駆動伝達アーム3にそれぞれ連結され、
図示省略のガイド部材に摺動可能に取付けられた
駆動用ロツドで、同駆動用ロツド2には、複数枚
のルーバからなるルーバ装置4が、図示しない空
調装置の左側の空気吹出し口Cの中央に位置する
ように、支持部材2aを介してスイング可能に取
付けられており、ギヤードモータ1の作動による
駆動用ロツド2の左右方向への往復動により、該
ルーバ装置4は、支持部材2aを軸として周期的
にスイングし、空気吹出し口Cから空気を吹出す
ようになつている。6は上記駆動用ロツド2の軸
線上に図示省略のガイド部材に摺動可能に取付け
られた駆動用ロツドで、同駆動用ロツド6の一端
に一端をピン連結された駆動伝達アーム7の先端
に設けられたギヤ7aは、上記駆動伝達アーム3
のギヤ3aと噛み合い、ギヤ機構を形成してい
る。該駆動用ロツド6にも、上記駆動用ロツド2
と同様に、支持部材を介して複数枚のルーバから
なるルーバ装置4が、右側の空気吹出し口Dの中
央に位置するようにスイング可能に取付けられて
おり、該駆動用ロツド6は、ギヤードモータ1の
作動による駆動用ロツド2の左右方向への往復動
時に、駆動伝達アーム3、ギヤ機構G、駆動伝達
アーム7を介して、往復動するようになつてい
る。従つて該駆動用ロツド6に取付けられたルー
バ装置4は、右側の空気吹出し口Dから空気を吹
き出すようになつている。なお、第2図の符号5
は、本装置用スイツチを示し、同スイツチ5を入
れることにより、本装置は作動する。
タ、2は一端(図で左端)を、該ギヤードモータ
1に、また、他端(図で右端)を、先端にギヤ3
aをもつ駆動伝達アーム3にそれぞれ連結され、
図示省略のガイド部材に摺動可能に取付けられた
駆動用ロツドで、同駆動用ロツド2には、複数枚
のルーバからなるルーバ装置4が、図示しない空
調装置の左側の空気吹出し口Cの中央に位置する
ように、支持部材2aを介してスイング可能に取
付けられており、ギヤードモータ1の作動による
駆動用ロツド2の左右方向への往復動により、該
ルーバ装置4は、支持部材2aを軸として周期的
にスイングし、空気吹出し口Cから空気を吹出す
ようになつている。6は上記駆動用ロツド2の軸
線上に図示省略のガイド部材に摺動可能に取付け
られた駆動用ロツドで、同駆動用ロツド6の一端
に一端をピン連結された駆動伝達アーム7の先端
に設けられたギヤ7aは、上記駆動伝達アーム3
のギヤ3aと噛み合い、ギヤ機構を形成してい
る。該駆動用ロツド6にも、上記駆動用ロツド2
と同様に、支持部材を介して複数枚のルーバから
なるルーバ装置4が、右側の空気吹出し口Dの中
央に位置するようにスイング可能に取付けられて
おり、該駆動用ロツド6は、ギヤードモータ1の
作動による駆動用ロツド2の左右方向への往復動
時に、駆動伝達アーム3、ギヤ機構G、駆動伝達
アーム7を介して、往復動するようになつてい
る。従つて該駆動用ロツド6に取付けられたルー
バ装置4は、右側の空気吹出し口Dから空気を吹
き出すようになつている。なお、第2図の符号5
は、本装置用スイツチを示し、同スイツチ5を入
れることにより、本装置は作動する。
なお、支持部材2aは、第4図に示すように、
ルーバ装置4を支持すると共に、駆動用ロツド
2,6に対しては板ばね等を介して摺動可能に取
付けられている。
ルーバ装置4を支持すると共に、駆動用ロツド
2,6に対しては板ばね等を介して摺動可能に取
付けられている。
本考案装置の一実施例は、上記のように構成さ
れており、スイツチ5を入れると、ギヤードモー
タ1は作動を開始し、左右の駆動用ロツド2,6
は往復動する。この駆動用ロツド2,6の往復動
に伴ない、左右のルーバ装置4はスイングし、左
右の空気吹出し口C,Dから室内に間欠風が送り
込まれるとともに、奥部にまで効果的に冷、暖風
が送られて、室内温度分布が均一化される。
れており、スイツチ5を入れると、ギヤードモー
タ1は作動を開始し、左右の駆動用ロツド2,6
は往復動する。この駆動用ロツド2,6の往復動
に伴ない、左右のルーバ装置4はスイングし、左
右の空気吹出し口C,Dから室内に間欠風が送り
込まれるとともに、奥部にまで効果的に冷、暖風
が送られて、室内温度分布が均一化される。
尚、車室内にて、ルーバ装置4を駆動用ロツド
2,6に対し適宜摺動させることにより、ルーバ
装置4がスイングする範囲、すなわち、風の吹出
し範囲を左右に自由に変えることができ、乗車人
数及び乗員の好みに応じた肌理の細かい空調が実
現できる。尚、同操作は、乗員が車室内からルー
バ装置4を駆動用ロツドに対して左右に変位させ
ることにより可能となるため、簡単であるという
効果を奏する。
2,6に対し適宜摺動させることにより、ルーバ
装置4がスイングする範囲、すなわち、風の吹出
し範囲を左右に自由に変えることができ、乗車人
数及び乗員の好みに応じた肌理の細かい空調が実
現できる。尚、同操作は、乗員が車室内からルー
バ装置4を駆動用ロツドに対して左右に変位させ
ることにより可能となるため、簡単であるという
効果を奏する。
考案の効果
回転自在に配設された複数枚のルーバから成り
左右の吹出し口に装着された一対のルーバ装置
と、同各ルーバ装置に支持部材を介して連結され
ると共に自身の長手方向に沿つて往復動可能に配
設された一対の駆動用ロツドと、同両駆動用ロツ
ドを互いに連結する連結手段と、上記いずれか一
方の駆動用ロツドに連結された駆動源とを備え、
上記駆動用ロツドの往復動に伴つて該ルーバ装置
がスイングするようにした空調装置の空気吹出し
装置において、上記支持部材に形成された孔部に
弾性部材を介して上記駆動用ロツドが摺動可能に
挿通されると共に、上記支持部材と上記ルーバ装
置とが該駆動用ロツドの長手方向に対して直角な
方向に摺動自在となるように構成され、また、上
記連結手段は、一端にギヤ部が形成されると共に
他端が上記駆動用ロツドに連結された一対の駆動
伝達アームから成り、同両駆動伝達アームの一端
は互いの上記ギヤ部が噛み合うように回転自在に
支持されたことにより、次の効果を生ずる。
左右の吹出し口に装着された一対のルーバ装置
と、同各ルーバ装置に支持部材を介して連結され
ると共に自身の長手方向に沿つて往復動可能に配
設された一対の駆動用ロツドと、同両駆動用ロツ
ドを互いに連結する連結手段と、上記いずれか一
方の駆動用ロツドに連結された駆動源とを備え、
上記駆動用ロツドの往復動に伴つて該ルーバ装置
がスイングするようにした空調装置の空気吹出し
装置において、上記支持部材に形成された孔部に
弾性部材を介して上記駆動用ロツドが摺動可能に
挿通されると共に、上記支持部材と上記ルーバ装
置とが該駆動用ロツドの長手方向に対して直角な
方向に摺動自在となるように構成され、また、上
記連結手段は、一端にギヤ部が形成されると共に
他端が上記駆動用ロツドに連結された一対の駆動
伝達アームから成り、同両駆動伝達アームの一端
は互いの上記ギヤ部が噛み合うように回転自在に
支持されたことにより、次の効果を生ずる。
駆動用ロツドは支持部材に形成された孔部に挿
通され、弾性部材の付勢力により固定されるた
め、部品点数が少なく構造が簡単である。
通され、弾性部材の付勢力により固定されるた
め、部品点数が少なく構造が簡単である。
また、駆動用ロツドには何ら支持機構を形成す
る必要が無いため、該ロツドの断面積を小さくで
き、従つて、通過する空気の抵抗を低減できる。
る必要が無いため、該ロツドの断面積を小さくで
き、従つて、通過する空気の抵抗を低減できる。
さらには、駆動用ロツド及び支持部材にはボル
ト・ナツト等の突起物が無いため、風切り音を減
少できる。
ト・ナツト等の突起物が無いため、風切り音を減
少できる。
またさらには、各ルーバが摺動自在に上記支持
部材に係合されているため、ルーバの回動に伴つ
て駆動用ロツドがその回動中心に向かつて変位す
ることを防止でき、従つてスムーズな動きを確保
できる。
部材に係合されているため、ルーバの回動に伴つ
て駆動用ロツドがその回動中心に向かつて変位す
ることを防止でき、従つてスムーズな動きを確保
できる。
一方、駆動用ロツドを連結する手段は、一組の
駆動伝達アームであるため、スペースを取らず、
特に両ルーバ装置の中央部の間隔を狭くすること
ができる。
駆動伝達アームであるため、スペースを取らず、
特に両ルーバ装置の中央部の間隔を狭くすること
ができる。
また、ルーバを揺動するためには、上記いずれ
かの駆動用ロツドを往復動させればよく、従つ
て、駆動源の装着位置を任意に選ぶことができ
る。
かの駆動用ロツドを往復動させればよく、従つ
て、駆動源の装着位置を任意に選ぶことができ
る。
第1図乃至第4図は、本考案の一実施例の概略
説明図で、第1図は側面図、第2図は正面図、第
3図は第1図のX部拡大図、第4図は第2図のY
部拡大図である。 1:ギヤードモータ、2,6:駆動用ロツド、
2a:支持部材、4:ルーバ装置。
説明図で、第1図は側面図、第2図は正面図、第
3図は第1図のX部拡大図、第4図は第2図のY
部拡大図である。 1:ギヤードモータ、2,6:駆動用ロツド、
2a:支持部材、4:ルーバ装置。
Claims (1)
- 回転自在に配設された複数枚のルーバから成り
左右の吹出し口に装着された一対のルーバ装置
と、同各ルーバ装置に支持部材を介して連結され
ると共に自身の長手方向に沿つて往復動可能に配
設された一対の駆動用ロツドと、同両駆動用ロツ
ドを互いに連結する連結手段と、上記いずれか一
方の駆動用ロツドに連結された駆動源とを備え、
上記駆動用ロツドの往復動に伴つて該ルーバ装置
がスイングするようにした空調装置の空気吹出し
装置において、上記支持部材に形成された孔部に
弾性部材を介して上記駆動用ロツドが摺動可能に
挿通されると共に、上記支持部材と上記ルーバ装
置とが該駆動用ロツドの長手方向に対して直角な
方向に摺動自在となるように構成され、また、上
記連結手段は、一端にギヤ部が形成されると共に
他端が上記駆動用ロツドに連結された一対の駆動
伝達アームから成り、同両駆動伝達アームの一端
は互いの上記ギヤ部が噛み合うように回転自在に
支持されたことを特徴とする空調装置の空気吹出
し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14341482U JPS5949128U (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 空調装置の空気吹出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14341482U JPS5949128U (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 空調装置の空気吹出し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5949128U JPS5949128U (ja) | 1984-04-02 |
| JPH0317169Y2 true JPH0317169Y2 (ja) | 1991-04-11 |
Family
ID=30320124
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14341482U Granted JPS5949128U (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 空調装置の空気吹出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949128U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0796960B2 (ja) * | 1988-02-19 | 1995-10-18 | 株式会社富士通ゼネラル | 空気調和機の風向調節装置 |
| JP5277737B2 (ja) * | 2008-06-10 | 2013-08-28 | パナソニック株式会社 | 空気調和機 |
| JP7322779B2 (ja) * | 2020-03-27 | 2023-08-08 | 豊田合成株式会社 | 空調用レジスタ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS556768U (ja) * | 1978-06-29 | 1980-01-17 | ||
| JPS587239Y2 (ja) * | 1979-08-28 | 1983-02-08 | ゼネラル・エアコン株式会社 | 空気調和機のル−バ− |
-
1982
- 1982-09-24 JP JP14341482U patent/JPS5949128U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5949128U (ja) | 1984-04-02 |
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