JPH0317194B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0317194B2
JPH0317194B2 JP58179014A JP17901483A JPH0317194B2 JP H0317194 B2 JPH0317194 B2 JP H0317194B2 JP 58179014 A JP58179014 A JP 58179014A JP 17901483 A JP17901483 A JP 17901483A JP H0317194 B2 JPH0317194 B2 JP H0317194B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
power supply
discharge lamp
voltage
emergency
transistor inverter
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP58179014A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6070696A (ja
Inventor
Mitsuho Kotabe
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Lighting and Technology Corp
Original Assignee
Toshiba Lighting and Technology Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Lighting and Technology Corp filed Critical Toshiba Lighting and Technology Corp
Priority to JP58179014A priority Critical patent/JPS6070696A/ja
Publication of JPS6070696A publication Critical patent/JPS6070696A/ja
Publication of JPH0317194B2 publication Critical patent/JPH0317194B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
  • Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は火災等の非常時には周期的に明・暗レ
ベルを切換えて放電灯を点灯し、誘目性を向上さ
せた誘導灯装置に関する。
(従来の技術) この種装置は、火災等の非常時誘導灯の存在を
知らせるためおよび誘導表示の視認を損わせない
ために、放電灯をたとえば100%−35%のように
周期的に明るさを変えて点灯するものである。こ
の場合、前記35%というように低レベルの点灯状
態は、調光インピーダンスを介在させることによ
つて得られるが、このように低レベルすなわち深
い調光を行なわせる場合には、始動や低温時の調
光点灯維持が困難になる。このため、誘導灯装置
が本来有しているトランジスタインバータを利用
し、少なくとも前記深い調光での点灯時には高周
波電圧を常用交流電圧に重畳して放電灯に印加す
ることによつて、前記始動や低温時の調光点灯維
持の問題を解消するようにしたものが提案されて
いる。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、このようなトランジスタインバ
ータを作動させる場合、非常用直流電源から前記
トランジスタインバータに給電すると、非常用直
流電源が消耗して常用交流電源の停電時に初期の
目的を達成できなくなることがあるので、非常用
直流電源から給電することは避けるべきである。
したがつて、前記トランジスタインバータへの給
電用として、常用交流電源電圧を降圧し整流平滑
した直流電圧を出力する補助電源を設けることが
考えられるが、この補助電源はできるだけ容量が
小さく、しかも、調光状態における放電灯の始動
および低温時の調光点灯維持を確実に行なえるこ
とが要求されるものである。
本発明は、このような要求を満たすためになさ
れたもので、調光状態の始動および低温時の調光
点灯維持を確実に行なえ、しかも、補助電源の容
量も小さくできる誘導灯装置を提供することを目
的とするものである。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明は、放電灯を暗レベルすなわち深く調光
点灯するときには、トランジスタインバータの高
周波出力を常用交流電源電圧とともに放電灯に供
給するもので、このとき、前記トランジスタイン
バータに対し、前記常用交流電源電圧を降圧整流
したリツプルの大きい電圧を出力する補助電源か
ら給電するようにしたことを構成上の特徴とする
ものである。
(作用) 本発明は、リツプルの大きい電圧すなわち平滑
度の小さい電圧をトランジスタインバータに供給
するので、十分に平滑するものに比し補助電源の
容量を小さくできる。しかも、補助電源の出力電
圧の波高値は平滑度にかかわらず十分なものを得
ることができ、また、トランジスタインバータの
出力は常用交流電源の出力に比し高周波数であ
り、常用交流電源電圧に重畳されるから、調光状
態における放電灯の始動および低温時における調
光点灯維持を確実なものとすることができるもの
である。
本発明において補助電源は、常用交流電源電圧
を降圧整流し、非平滑のまま出力するものであつ
てもよい。しかし、非平滑電圧ではこの非平滑電
圧の零電圧近傍にてトランジスタインバータの発
振が不安定になることがあるので、この場合には
ある程度平滑するのが好ましい。このようなこと
はたとえば平滑コンデンサを選択することにより
容易に達成できる。いずれにしても補助電源は、
前述の始動および点灯維持を図れるような波高値
を有し、かつ、電力を小さくできるよう大きなリ
ツプルを有する(負荷時)電圧を出力し得るもの
であればよい。そして、平滑する場合には前述の
ようにトランジスタインバータの発振を安定に維
持させる程度でよく、たとえばリツプル電圧の最
大値(波高値)と最小値との比が1/2になる程
度でよい。
また、本発明において、火災等の非常時に高周
波電圧を常用交流電源電圧とともに放電灯に供給
する期間は、少なくとも暗レベル(調光点灯時)
の期間であることを要するが、明レベルの期間に
も高周波電圧を供給するようにしてもよい。
さらに、本発明においてトランジスタインバー
タはどのようなものでもよいが、常用交流電源の
周波数より高周波数の電圧を出力するものである
ことが必要である。たとえば、常用交流電源が50
Hz、60Hzである場合、トランジスタインバータと
しては出力周波数が20KHz〜50KHzのものでる。
(実施例) 以下、本発明の第1の実施例を第1図を参照し
て説明する。1は常用交流電源、2は放電灯であ
り、3は前記常用交流電源1および前記放電灯2
の間に介在した点灯装置で、常時は前記放電灯2
を所定レベルたとえば100%点灯し、火災等の非
常時には前記放電灯2を明・暗レベルたとえば
100%−35%の周期的(たとえば0.5秒周期で明・
暗の時間比約1:1)に切換えて点灯するもので
ある。このような点灯装置は、たとえばバラスト
用のインピーダンスと調光用のインピーダンスと
を直列接続し、さらに前記調光用インピーダンス
と並列にスイツチを設けて構成することができ、
非常時には前記スイツチを周期的に開閉すればよ
いものである。4は非常用直流電源で、一次電
池、二次電池を用いることができ、二次電池を用
いる場合、図示では省略してあるが、常時上記常
用交流電源1から充電するよう周知の充電装置を
設けることができる。5はトランジスタインバー
タで、上記常用交流電源1の停電時に前記非常用
直流電源4から給電されて、上記放電灯2を高周
波たとえば20KHz〜50KHzの交流電圧で点灯する
ものである。6は上記常用交流電源1の停電検知
装置で、たとえばリレーで構成され、励磁コイル
1が常用交流電源1の出力端子間に設けられ、
接点62が前記非常用直流電源4と前記トランジ
スタインバータ5との間に介挿されている。つぎ
に、7は補助電源で、上記常用交流電源1の電圧
を降圧整流して大きなリツプルを有する電圧を出
力するものである。この補助電源7はたとえば降
圧トランス71、整流器72およびコンデンサ73
によつて構成される。前記コンデンサ73は容量
の小さいものが使用され、整流器72の出力を完
全には平滑しないものである。また、この補助電
源7は出力電圧の波高値が前記非常用直流電源4
の出力電圧値と同程度になるように設定するのが
好ましいものである。8は制御装置で、火災等の
非常時に上記放電灯2が暗レベルで点灯する期間
に、前記補助電源7の出力を前記トランジスタイ
ンバータ5に供給して前記放電灯2に前記常用交
流電源1からの電圧および前記トランジスタイン
バータ5からの高周波電圧を供給させるものであ
る。本実施例ではたとえば、前記補助電源7の出
力端から給電され、火災等の非常時に上記点灯装
置3を制御して上記放電灯2を暗・明レベルで点
灯するとともに、少なくとも放電灯2が暗レベル
で点灯する期間には、たとえばスイツチ8Sを制
御して上記補助電源7の出力電圧を上記トランジ
スタインバータ5に供給させる切換え制御部80
と、たとえば火災報知器(図示しない。)に応動
するリレー9とを主として構成されるものであ
る。前記リレー9は、前記火災報知器の作動に応
じて励磁される励磁コイル91と、前記切換え制
御部80への給電を制御する接点92とからなるも
のである。このような構成により、前記の放電灯
2が暗レベルで点灯している期間、放電灯2は常
用交流電源1の出力電圧とトランジスタインバー
タ5の出力による高周波電圧とを供給されるもの
である。なお、前記切換え制御部80を制御をす
るものは押ボタン、火災センサ等でもよく、さら
に、制御装置8を作動させるのは火災以外の非常
時であつてもよいものである。
つぎに、第2図をも参照して作用を述べる。常
時および常用交流電源1が停電時の作用は周知あ
るいは容易に理解されるので説明を省略する。火
災等の非常時にはリレー9の接点92が閉じ、切
換え制御部80が作動する。したがつて点灯装置
3は放電灯2を周期的に明暗レベルを切換えて点
灯するようになり、一方、補助電源7は第2図a
のような大きなリツプルを有する出力電圧をトラ
ンジスタインバータ5に供給するようになる。ト
ランジスタインバータ5はこの補助電源7の出力
電圧を第2図bに示すように高周波電圧に変換し
て放電灯2に供給する。この結果、放電灯2は第
2図cに示すように、常用交流電流電圧に高周波
電圧が重畳された電圧を供給される(なお、第2
図cは簡単化のため常用交流電源電圧を無負荷電
圧として示している。)。補助電源7の出力電圧の
波高値が放電灯2を始動させるのに十分な値、た
とえば非常用直流電源4の電圧値と同程度に選ば
れていれば、放電灯2は暗レベルすなわち深い調
光状態においても始動でき、また、周囲温度が低
いときでも調光点灯を維持できる。なお、常用交
流電圧の波高値部に高周波電圧の高圧部が重畳さ
れることになるので、補助電源7の出力電圧を小
さくできる。また、補助電源7の出力電圧は第2
図aに示すものであるから、完全平滑するものに
比し出力電力を小さくでき、このことは換言すれ
ば補助電源7の容量を小さくできるものである。
具体的には降圧トランス71およびコンデンサ73
を小さくできる。しかも、上述のように放電灯2
の始動および点灯維持といつた目的は十分達成で
きるものである。さらに、不完全ではあるが平滑
していることにより零電圧期間をなくしているの
で、トランジスタインバータ5の安定発振を期す
ることができる。
本発明の他の実施例を第3図を参照して説明す
る。なお、第1図と対応する部分には同じ符号を
付してある。本実施例において、放電灯2はけい
光ランプであり、この放電灯2と並列に始動素子
10が設けられている。また、点灯装置3はバラ
スト用のチヨークコイル31と、調光用のチヨー
ク32と、この調光用のチヨークコイル32に並列
接続された接点33とからなるもので、前記接点
3を後述する制御装置8′により開閉されるもの
である。非常用直流電源4は二次電池で、このた
め、周知の充電装置11が設けられている。トラ
ンジスタインバータ5は周知のプツシユプル形イ
ンバータである。トランジスタインバータ5と放
電灯2との間に設けられたコンデンサ12はバラ
スト用、コンデンサ13は調光用、コンデンサ1
4,15は限流素子であり、これらのコンデンサ
12〜15は常用交流電源1からの電流阻止も兼
ねている。また、本実施例においては常用交流電
源1が停電時で、かつ非常時にも周期的に放電灯
2の明・暗レベルを切換えるために、前述の調光
用のコンデンサ13が設けられている。停電検知
装置6は第1図示の接点62の他に第2〜第4の
接点63〜65を有し、第2の接点63を前記調光
用のコンデンサ13と並列に、第3の接点64
前記始動素子10と直列に、さらに第4の接点6
を放電灯2と直列に設けている。制御装置8′は
発振器81と、この発振器81により開閉制御され
るスイツチング素子82と、このスイツチング素
子82と直列に設けられ前記点灯装置3の接点33
を開閉制御する励磁コイル83と、火災報知器
(図示しない。)等に応動するリレー9′とを有し
てなるものである。なお、本実施例における前記
励磁コイル83は、さらに、前記停電検知装置6
の接点63と直列に設けられることによつて前記
調光用のコンデンサ13に並列接続された接点1
6をも開閉制御するものである。また、本実施例
においてリレー9′は、非常用直流電源4から発
信器81および励磁コイル83への給電を制御する
第2の接点93を設えている。さらに、本実施例
ではリレー9′の接点92が発振器81および励磁
コイル83等への給電を制御するとともに、補助
電源7からトランジスタインバータ5への給電を
直接制御するようにしている。
つぎに作用を述べる。まず、常時は停電検知装
置6および制御装置8が作動しないから、放電灯
2は常用交流電源1によりたとえば100%点灯さ
れる。
ついで、常用交流電源1が停電になると、停電
検知装置6は接点62および第2の接点63を閉
じ、第3および第4の接点64,65を開く。した
がつて、放電灯2はトランジスタインバータ5の
出力によりたとえば36%の明るさで高周波点灯さ
れる。
また、常用交流電源1による放電灯2の付勢時
において非常時になると、制御装置8′の発振器
1が作動して周期的な信号を出力する。この出
力信号によりスイツチング素子82が開閉制御さ
れ、励磁コイル83を周期的に励磁する。この結
果、点灯装置3の接点33が開閉され、調光用の
チヨークコイル32を挿脱するから、放電灯2は
たとえば100%−36%の点灯を行なう。このとき、
補助電源7の出力電圧はリレー9の接点92を介
してトランジスタインバータ5に供給され、トラ
ンジスタインバータ5は高周波電圧をバラスト用
のコンデンサ12、調光用のコンデンサ13を介
して放電灯2に供給する。したがつて、放電灯2
は前記高周波電圧の補助の下に確実に始動および
点灯維持できる。
つぎに、非常用直流電源4による放電灯2の付
勢時において非常状態になると(非常時に常用交
流電源1が停電になると)、制御装置8′は非常用
直流電源4からリレー9の第2の接点93を介し
て給電されて作動し、調光用のコンデンサ13に
並列接続された接点16を開閉制御する。したが
つて調光用のコンデンサ13が挿脱され、放電灯
2はたとえば36%−10%の明るさで点灯する。
なお、本発明は上記実施例に限られるものでは
なく、各種の変形を可とするものである。たとえ
ば、各状態における放電灯の明るさは任意に設定
できるものであり、また、明・暗レベルの繰返し
周期もある程度任意に設定可能である。
以上詳述したように本発明は、非常時に放電灯
を周期的に明・暗レベルを切換えて点灯し、少な
くとも前記暗レベルの点灯時にはトランジスタイ
ンバータを作動させて高周波電圧を常用交流電源
電圧とともに放電灯に印加するものであつて、前
記トランジスタインバータへ給電する補助電源を
常用交流電源の電圧を降圧整流してリツプルの大
きい電圧を出力するようにしたから、充分な波高
値を得て放電灯を調光状態にて始動でき、また、
低温時にも調光点灯を維持できながら補助電源の
容量を小さくできるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロツク
図、第2図は第1図の作用を示す波形図、第3図
は本発明の他の実施例を示す回路図である。 1……常用交流電源、2……放電灯、3……点
灯装置、4……非常用直流電源、5……トランジ
スタインバータ、6……停電検知装置、7……補
助電源、8,8′……制御装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 常用交流電源および放電灯の間に介在し、常
    時は上記放電灯を所定レベルで点灯するととも
    に、非常時には上記放電灯を周期的に明・暗レベ
    ルを切換えて点灯する点灯装置と; 非常用直流電源と; 上記常用交流電源の停電時上記非常用直流電源
    から給電されて上記放電灯を高周波点灯するトラ
    ンジスタインバータと; 上記常用交流電源の電圧を降圧整流して大きな
    リツプルを有する電圧を出力する補助電源と; 非常時において少なくとも上記放電灯が暗レベ
    ルで点灯する期間に、上記補助電源の出力を上記
    トランジスタインバータに供給して上記放電灯に
    上記常用交流電源電圧および高周波電圧を供給さ
    せる制御装置と; を具備したことを特徴とする誘導灯装置。 2 前記補助電源は出力電圧の波高値が前記非常
    用直流電源の出力電圧値とほぼ等しく設定されて
    いることを特徴とする特許請求の範囲1記載の誘
    導灯装置。
JP58179014A 1983-09-27 1983-09-27 誘導灯装置 Granted JPS6070696A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58179014A JPS6070696A (ja) 1983-09-27 1983-09-27 誘導灯装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58179014A JPS6070696A (ja) 1983-09-27 1983-09-27 誘導灯装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6070696A JPS6070696A (ja) 1985-04-22
JPH0317194B2 true JPH0317194B2 (ja) 1991-03-07

Family

ID=16058605

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58179014A Granted JPS6070696A (ja) 1983-09-27 1983-09-27 誘導灯装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6070696A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02311279A (ja) * 1989-05-26 1990-12-26 Kayaba Ind Co Ltd ブッシュ装着用工具

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6070696A (ja) 1985-04-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4727291A (en) Back-up electrical system for lamps
EP0367761A1 (en) ELECTRIC RESERVE SYSTEM FOR LAMP.
JP2002015892A (ja) 放電ランプ点灯装置
US5955843A (en) Relay circuit for providing power from a normal or emergency power supply to ignite and drive a high intensity discharge lamp
US5998941A (en) Low-voltage high-efficiency fluorescent signage, particularly exit sign
JP2001217087A (ja) 照明装置の駆動方法と放電ランプを有する照明装置
JPH0317194B2 (ja)
JPS6033508Y2 (ja) 誘導灯装置
JP3829946B2 (ja) 放電灯点灯装置および照明装置
JPH10294194A (ja) 放電ランプ点灯装置および照明装置
JPS6319078B2 (ja)
JPH0349188A (ja) 非常灯装置
JPH06168788A (ja) 放電灯点灯装置
JPS6129198Y2 (ja)
JPH10289789A (ja) 放電灯点灯装置
JP3714440B2 (ja) 防災用照明点灯回路、防災用照明点灯装置及び防災用照明装置
JPH0785979A (ja) 防災用照明回路及びこれを用いた防災用照明装置
JPS6129197Y2 (ja)
JPH06260290A (ja) 蛍光灯点灯装置
JPH0275199A (ja) 放電灯点灯装置およびこれを用いた照明装置
JPS60713Y2 (ja) 誘導灯装置
JP2003257685A (ja) 非常用点灯装置および誘導灯装置
JPH03155098A (ja) 蛍光ランプ点灯装置
JPS6217999A (ja) 放電灯点灯装置
JP2000243583A (ja) 点灯装置および電気機器