JPH03172090A - 監視制御方式 - Google Patents

監視制御方式

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JPH03172090A
JPH03172090A JP1311921A JP31192189A JPH03172090A JP H03172090 A JPH03172090 A JP H03172090A JP 1311921 A JP1311921 A JP 1311921A JP 31192189 A JP31192189 A JP 31192189A JP H03172090 A JPH03172090 A JP H03172090A
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Yutaka Takeuchi
裕 竹内
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は遠隔地におかれた複数の子局から送られてくる
重みの付加された監視項目情報を親局が収集,処理する
監視制御方式に関する.〔従来の技術〕 緊急度の高い監視項目に対応した監視項目情報の処理を
優先的に行なうため、子局の各監視項目にその緊急度に
応した重みを与えておき、監視項目情報を親局へ送信す
る際、対応する重みを監視項目情報に付加するようにし
た監視制御方式は従来より提案されている. 第2図はこの種の従来例のブロック図であり、親局5l
と、それぞれ独立の通信回線を介して親局51と接続さ
れている複数の子局61〜6nとから構威されている。
親局5lは通信制御部l2と、データ収集制御部13と
、測定条件指令部14と、データ処理部15と、表示制
御部17と、表示部18と、データ蓄積部19とを含ん
でいる。
子局61は通イε制御部31と、データ収集制御部32
と、測定条件記憶部33と、データ処理部34と、デー
タ蓄積部35と、監視項目41〜4nが入力される監視
項目入力部37とを含んでいる.尚、他の子局62〜6
nも子局6lと同様の構戒を有している。
親局51の測定条件指令部l4には子局6Iの各監視項
目41〜4nに与える重み及び他の子局62〜6nの各
監視項目に与える重みが格納されている。通信制御部1
2は初期設定時等に必要に応してデータ収集制御部13
を介して測定条件指令部14から重みを取り出し、取り
出した重みを各子局61〜6nへ送信する.今、例えば
、親局51の通信制御部l2が子局61の監視項目41
〜4nに与える重みを測定条件指令部l4から取出し、
子局6lへ送出したとすると、親局51から送出された
監視項目41〜4n対応の重みは子局61の通信制御部
3lで受信され、データ処理部34に渡される。データ
処理部34は通信制御部31から渡された重みをデータ
収集制御部32を介して測定条件記憶部33に書込む.
上述した処理が行なわれることにより、子局61の監視
項目41〜4nに重みが与えられる. 測定条件記憶部33に各監視項目41〜4nの重みが格
納された後、監視項目4jに状態変化があると、監視項
目入力部37はデータ収集制御部32を介して測定条件
記憶部33がら監視項目4j対応の重みを読出し、監視
項目4jの現在の状態を示す監視項目情報に監視項目4
j対応の重みを付加してデータ処理部34に加える。デ
ータ処理部34では重みの付加された監視項目情報を処
理し、送出条件が整っている場合は通信制御部3l経出
で親局51へ送出し、送出条件が整っていない場合はデ
ータ蓄積部35に蓄積し、送出条件が整った後、データ
蓄積部35から取出して通信制御部31経出で親局51
へ送出する.子局6Iから送出された重みの付加された
監視項目情報は親局51内の通信制御部l2で受信され
、通信制御部l2は受信した監視項目情報を各重み対応
に設けられている待ち行列(図示せず)の内の上記監視
項目情報に付加されている重み対応の待行列につなぐ.
データ処理部15は各重み対応に設けられている待ち行
列のより重みの重い待ち行列につながれている監視項目
情報から順番に処理を行ない、表示部18の表示画面が
監視項目表示画面になっている場合は処理済みの監視項
目情報を表示制御部17に送って表示部18に表示させ
、監視項目表示画面になっていない場合はデータ蓄積部
19に一旦蓄積し、表示画面が監視項目表示画面になっ
た後、M積しておいた監視項目情報を表示制御部17に
送って表示部18に表示させる. 〔発明が解決しようとする課題〕 上述した従来例は重みの重い待ち行列につながれている
監視項目情報から順番に処理を行なうことにより、重み
の重い監視項目情報の処理を優先して行なうようにして
いるが、次のような問題点があった.即ち、データ処理
部15は或る監視項目情報に対する処理を開始すると、
その処理が終了するまで、次の監視項目情報に対する処
理を開始することができないものであるので、データ処
理部l5が重みの軽い監視項目情報に対する処理を行な
っている時に重みの重い監視項目情報が発生した場合、
現在処理中の重みの軽い監視項目情報に対する処理が終
了するまで、新たに発生した重みの重い監視項目情報に
対する処理を開始することができない。ところで、重み
の重い監視項目情報が発生すると、所定時間以内に再び
重みの重い監視項目情報が発生する可能性が高いもので
あるので、重みの軽い監視項目情報に対する処理を行な
っている時(重みの重い待ち行列に監視項目情報がつな
がれていない時)に重みの重い監視項目情報が発生する
と、上記重みの重い監視項目情報に対する処理が終了し
た後、再び重みの軽い監視項目情報に対する処理を行な
っている時に重みの重い監視項目情報が発生する可能性
が高くなる.従って、上述した従来例では、重みの重い
監視項目情報が発生した場合、現在処理中の重みの軽い
監視項目情報の処理が終了してから新たに発生した重み
の重い監視項目情報に対する処理が開始される可能性が
高くなるので、重みの重い監視項目情報に対する表示が
遅れてしまうという問題があった。また、例えば、通信
制御部12,データ処理部15がlつのCPtJで構威
された場合は、重みの軽い監視項目情報が高頻度で発生
すると、CPUは重みの軽い監視項目情報を待ち行列に
つなぐ処理に追われるため、重みの重い監視項目情報に
対する処理が遅れてしまうという問題があった.本発明
の目的は重みの重い監視項目に状態変化が発生してから
表示等の処理が完了するまでのスルーブノトを向上させ
ることにある. 〔課題を解決するための手段〕 本発明は上記目的を達成するため、 親局と複数の子局とをそれぞれ独立の通信回線を介して
接続し、前記各子局の監視項目に状態変化が発生するこ
とにより、状態変化の発生した監視項目の状態を示す監
視項目情報にその監視項目に与えられている重みを付加
して前記親局へ送信する監視制御方式に於いて、 前記親局は前記各子局から送られてくる監視項目情報に
付加されている重みが所定の重み以上であるか否かを判
定し、所定の重み以上であると判定することにより送信
を許可する監視項目の重みを指定する通信回線制御信号
データを前記各子局に送信する機能を有し、 前記各子局は前記通信回線制御信号データを受信した後
、前記iiII信回線制御信号データで指定された重み
以上の重みを有する監視項目に状態変化が発生すること
により、前記状態変化の発生した監視項目対応の監視項
目情報を前記親局へ送信し、前記通信回線制御信号デー
タで指定された重み未満の重みを有する監視項目に状態
変化が発生することにより、前記状態変化の発生した監
視項目対応の監視項目情報を一時蓄積する. (作 用) 親局は各子局から送られてくる監視項目情報に付加され
ている重みが所定の重み以上か否かを判定し、所定の重
み以上であると判定することにより、送信を許可する監
視項目の重みを指定する通信回線制御信号データを各子
局に送信する機能を有している。子局は親局から通信回
線制御信号データが加えられた後は、回線制御信号デー
タによって指定された重み以上の重みを有する監視項目
に状態変化が発生した場合のみ親局へ監視項目情報を送
信し、指定された重み未満の重みを有する監視項目に状
態変化が発生した場合は監視項目情報を一時蓄積する. 〔実施例〕 次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
第1図は本発明の実施例のブロック図であり、親局11
と、それぞれ独立の通信回線を介して親局11と接続さ
れた同一の構戒を有する複数の子局21〜2nとから構
威されている.親局11は第2図に示した従来の親局5
Iの構威に重み判定部16を追加した構戒を有し、子局
2lは従来の子局6lの構戒に重み判定記憶部36を追
加した構威を有している.尚、第1図に於いて他の第2
図と同一符号は同一部分を表している。
子局2lの監視項目入力部37は監視項目41〜4n中
の監視項目4jに状態変化が発生すると、データ収集制
御部32を介して測定条件記憶部33から監視項目4j
対応の重みを取出し、それを現在の監視項目4jの状態
を示す監視項目情報に付加してデータ処理部34に加え
る.データ処理部34は監視項目入力部37から重みの
付加された監視項目情報が加えられると、重み判定記憶
部36に親局1lからの通信回線制御信号データが格納
されているか否かを判断する. 重み判定記憶部36に通信回線制御信号データが格納さ
れていないと判断した場合は、データ処理部34は従来
例と同様に、送出条件が整っていれば監視項目情報を通
信制御部3lを介して親局l1へ送出し、整っていなけ
ればデータ蓄積部35に一時格納し、送出条件が整った
後、データ蓄積部35から取出して通信制御部31経出
で親局I1へ送出する.また、通信回線制御信号データ
が格納されていると判断した場合は、重み判定記憶部3
6に格納されている通信回線制御信号データによって指
定されている重みと監視項目人力部37から加えられた
監視項目情報に付加されている重みとを比較し、監視項
目情報に付加されている重みが通信回線制御信号データ
によって指定されている重み以上である場合は監視項目
情報を通イε制御部3lを介して親局I1へ送出し、監
視項目情報に付加されている重みが通信回線制?II信
号データによって指示されている重み未満である場合は
監視項目情報をデータM積部35に蓄積する.従って、
今、例えば、重み判定記憶部36に通信回線制御信号デ
ータが格納されていなかったとすると、監視項目入力部
37から出力された重みの付加された監視項目情報は送
出条件が整った時点で通信制御部31を介して親局11
に送出されることになる. 子局21から送出された重みの付加された監視項目情報
は親局11内の通信制御部12で受信され、通信制御部
l2は受信した監視項目情報を各重み対応に設けられて
いる待ち行列(図示せず)の内の上記監視項目情報に付
加されている重みに対応する待ち行列につなぐ。データ
処理部l5は従来例と同様に各重み対応に設けられてい
る待ち行列のより重みの重い待ち行列につながれている
監視項目情報から順番に処理を行ない、処理結果を表示
制御部17或いはデータ蓄積部l9に加えると共に、監
視項目情報に付加されている重みを重み判定部16に加
える.重み判定部16はデータ処理部15から加えられ
た監視項目情報に付加されている重みのレベルが所定レ
ベル以上であるか否かを判定し、所定レベル以上である
と判定することにより、重みが上記所定レベル以上の監
視項目情報の送信のみを許可することを指示する通信回
線制御信号データをデータ収集制御部13,通信制御部
12を介して各子局21〜2nへ送出する. 親局11からの通信回線制御信号データは子局2lのi
ffl信制御部3l及び他の子局22〜2nの通信制御
部で受信される.通信回線制御信号データを受信した後
の各子局21〜2nの動作を子局21を例にとって説明
すると、次のようになる.子局2lのデータ処理部34
は通信制御部31が受信した通信回線制御信号データを
重み判定記憶部36に格納する.この後、データ処理部
34は監視項目入力部37から重みの付加された監視項
目情報が加えられる毎に、重み判定記憶部36に格納さ
れている通信回線制御信号データによって指定された重
みと監視項目情報に付加されている重みとを比較し、監
視項目情報に付加されている重みがiI!信回線制御信
号データによって指定された重み以上である場合は監視
項目情報を通信制御部31を介して親局へ送信し、監視
項目に付加されている重みが通信回線制御信号データに
よって指定された重み未満である場合は監視項目情報を
データ蓄積部35へ蓄積する処理を行なうことになる. 親局11の重み判定部16は子局2lへ通信回線制御信
号データを送出してから所定時間が経過すると、各子局
21〜2nへ通信回線制御信号データの消去指示を送出
する.この消去指示は子局21の通信制御部31及び他
の子局22〜2nの通信制御部で受信される.子局21
のデータ処理部34は通信制御部3lが消去指示を受信
することにより、重み判定記憶部36に格納されている
道信回線制御信号データを消去し、他の子局22〜2n
のデータ処理部も通信制御部が消去指示を受信すること
により、同様の処理を行なう.従って、この後、監視項
目入力部37から出力された重みの付加された監視項目
情報は従来例と同様に、それに付加されている重みに関
係なく、送出条件が整うことにより通信制御部31を介
して親局1lへ送出される. (発明の効果) 以上説明したように、本発明は、親局に子局がら送られ
てきた監視項目情報に付加されている重みが所定の重み
以上であるか否かを判定し、所定の重み以上であると判
定することにより、各子局へ送信を許可する監視項目の
重みを指定する通信回線制御信号データを送信する機能
を持たせ、各子局は通信回線制御信号データを受信する
ことにより、通信回線制御イε号データによって指定さ
れた重み以上の重みを有する監視項目情報のみを親局へ
送信するものであり、通信回線制御信号データを送信し
た後に重みの重い監視項目情報が発生した場合には未処
理の重みの軽い監視項目情報が存在する可能性が少ない
ので、重みの軽い監視項目情報の処理を行なっている最
中に重みの重い監視項目情報が発生する可能性が少なく
なる。また、更に、i!!1信回線制御信号データを送
出した後は、各子局で重みの軽い監視項目情報が高頻度
で発生したとしても親局へは送信されないので、親局は
重みの軽い監視項目情報の処理に追われるということが
なくなる。従って、本発明によれば、重みの重い監視項
目情報のスループソトを向上させることが可能になる効
果がある.
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例のブロソク図及び、第2図は従
来例のブロック図である. 図に於いて、11.51・・・親局、21〜2n,61
〜6n・・・子局、12.31・・・通信制御部、13
.32・・・データ収集制御部、14・・・測定条件指
令部、15.34・・・データ処理部、16・・・重み
判定部、17・・・表示制御部、18・・・表示部、1
9.35・・・データ蓄積部、33・・・測定条件記憶
部、36・・・重み判定記憶部、37・・・監視項目入
力部、41〜4n・・・監視項目.

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  親局と複数の子局とをそれぞれ独立の通信回線を介し
    て接続し、前記各子局の監視項目に状態変化が発生する
    ことにより、状態変化の発生した監視項目の状態を示す
    監視項目情報にその監視項目に与えられている重みを付
    加して前記親局へ送信する監視制御方式に於いて、 前記親局は前記各子局から送られてくる監視項目情報に
    付加されている重みが所定の重み以上であるか否かを判
    定し、所定の重み以上であると判定することにより送信
    を許可する監視項目の重みを指定する通信回線制御信号
    データを前記各子局に送信する機能を有し、 前記各子局は前記通信回線制御信号データを受信した後
    、前記通信回線制御信号データで指定された重み以上の
    重みを有する監視項目に状態変化が発生することにより
    、前記状態変化の発生した監視項目対応の監視項目情報
    を前記親局へ送信し、前記通信回線制御信号データで指
    定された重み未満の重みを有する監視項目に状態変化が
    発生することにより、前記状態変化の発生した監視項目
    対応の監視項目情報を一時蓄積することを特徴とする監
    視制御方式。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5079458A (ja) * 1973-11-10 1975-06-27

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