JPH0684083A - ビル管理システムの情報伝送方式 - Google Patents
ビル管理システムの情報伝送方式Info
- Publication number
- JPH0684083A JPH0684083A JP4236812A JP23681292A JPH0684083A JP H0684083 A JPH0684083 A JP H0684083A JP 4236812 A JP4236812 A JP 4236812A JP 23681292 A JP23681292 A JP 23681292A JP H0684083 A JPH0684083 A JP H0684083A
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- Japan
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【構成】監視制御中央装置6を親局、監視制御端末装置
8を子局として伝送線5で接続しポーリング・セレクテ
ィング方式で情報の伝送を行なう場合に、子局側の送信
データバッファ11を情報の緊急度により分類した優先
レベル分持たせ、監視計測データをバッファにセットす
る。親局からのデータ要求ポーリングがあると優先レベ
ルの高いデータバッファの内容から順に親局に送信す
る。 【効果】伝送親局では、データの優先度毎に要求コマン
ドを送信することなく、1回のコマンドで自動的に優先
度の高いものから順にデータを受信でき応答性が高く効
率良い伝送を行なうことができる。
8を子局として伝送線5で接続しポーリング・セレクテ
ィング方式で情報の伝送を行なう場合に、子局側の送信
データバッファ11を情報の緊急度により分類した優先
レベル分持たせ、監視計測データをバッファにセットす
る。親局からのデータ要求ポーリングがあると優先レベ
ルの高いデータバッファの内容から順に親局に送信す
る。 【効果】伝送親局では、データの優先度毎に要求コマン
ドを送信することなく、1回のコマンドで自動的に優先
度の高いものから順にデータを受信でき応答性が高く効
率良い伝送を行なうことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ビル管理システムにお
ける情報伝送方式に係り、特に、監視情報の伝送方式に
関する。
ける情報伝送方式に係り、特に、監視情報の伝送方式に
関する。
【0002】
【従来の技術】ビル管理システムにおける情報伝送方式
には、公知例として特開昭61−13399号公報がある。本
公知例は、中央から端末装置に対して警報メッセージ要
求のポーリングコマンドを送信し警報情報を優先して取
り込む方式であり、情報の送信側である端末装置はコマ
ンド内容に応じてデータを返送するだけで、情報の優先
度の判断等については記載が無い。
には、公知例として特開昭61−13399号公報がある。本
公知例は、中央から端末装置に対して警報メッセージ要
求のポーリングコマンドを送信し警報情報を優先して取
り込む方式であり、情報の送信側である端末装置はコマ
ンド内容に応じてデータを返送するだけで、情報の優先
度の判断等については記載が無い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述の従来技術では、
伝送親局(中央側)が警報を意識してデータを取込む方
式であり、情報の種類を意識してコマンドを、順次、送
信し情報を取込む必要がある。本発明の目的は、一つの
情報要求コマンドで優先度の高い情報から自動的かつ優
先的に伝送し伝送効率を高めることにある。
伝送親局(中央側)が警報を意識してデータを取込む方
式であり、情報の種類を意識してコマンドを、順次、送
信し情報を取込む必要がある。本発明の目的は、一つの
情報要求コマンドで優先度の高い情報から自動的かつ優
先的に伝送し伝送効率を高めることにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明では、上述の目的
を達成するために、監視端末装置(子局側)に情報の優
先度に対応した送信バッファを複数個設けておき監視情
報の優先度に該当する送信バッファにデータを蓄積す
る。伝送処理では、監視中央装置(親局)からのデータ
要求があると、優先度の高い送信バッファの内容から、
順に、データを取り出し親局に送信する。
を達成するために、監視端末装置(子局側)に情報の優
先度に対応した送信バッファを複数個設けておき監視情
報の優先度に該当する送信バッファにデータを蓄積す
る。伝送処理では、監視中央装置(親局)からのデータ
要求があると、優先度の高い送信バッファの内容から、
順に、データを取り出し親局に送信する。
【0005】
【作用】本発明では、監視中央装置(親局)からのデー
タの要求があると、監視端末装置(子局側)は優先度の
高い送信バッファのデータから順次送信するので、その
時点で発生している情報の中で優先度の高い情報から順
に効率良く親局側に渡すことができ、緊急度の高い情報
の表示・印字等を迅速に行なうことができる。
タの要求があると、監視端末装置(子局側)は優先度の
高い送信バッファのデータから順次送信するので、その
時点で発生している情報の中で優先度の高い情報から順
に効率良く親局側に渡すことができ、緊急度の高い情報
の表示・印字等を迅速に行なうことができる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1ないし図4によ
り説明する。
り説明する。
【0007】図1は、本発明を適用するシステムの機器
のブロック図である。図1において、ビル内設備機器群
9の監視情報は分散配置された監視制御端末装置8−1
〜8−nに取り込まれ監視制御される。監視制御中央装
置6は伝送線7を介して監視制御端末装置8−1〜8−
nと接続されており監視制御中央装置6を伝送親局とし
てポーリング・セレクティング方式で監視情報・制御情
報の伝送を行なっている。更に監視制御中央装置6はマ
ンマシン処理装置1と伝送線5で接続され各種マンマシ
ン装置(CRT表示装置2,キーボード3,プリンタ
4)により操作員との情報の授受を行なう。また、監視
制御中央装置6とマンマシン処理装置1との間もマンマ
シン処理装置1を伝送親局とするポーリング・セレクテ
ィング方式でデータの授受を行なっている。
のブロック図である。図1において、ビル内設備機器群
9の監視情報は分散配置された監視制御端末装置8−1
〜8−nに取り込まれ監視制御される。監視制御中央装
置6は伝送線7を介して監視制御端末装置8−1〜8−
nと接続されており監視制御中央装置6を伝送親局とし
てポーリング・セレクティング方式で監視情報・制御情
報の伝送を行なっている。更に監視制御中央装置6はマ
ンマシン処理装置1と伝送線5で接続され各種マンマシ
ン装置(CRT表示装置2,キーボード3,プリンタ
4)により操作員との情報の授受を行なう。また、監視
制御中央装置6とマンマシン処理装置1との間もマンマ
シン処理装置1を伝送親局とするポーリング・セレクテ
ィング方式でデータの授受を行なっている。
【0008】監視制御端末装置8−1〜8−nでは、取
り込んだビル設備機器情報をもとに設備機器の異常及び
運転状態の監視,計測データの監視・積算を行なうと共
に、ローカル自動制御・中央からの制御指令の出力を行
なう。監視制御中央装置6は、各監視制御端末装置から
データをポーリング処理により周期的に取り込みデータ
の集計を行ないマンマシン処理装置に渡すと共に、マン
マシン処理装置からの制御パラメータ設定・機器の遠隔
手動操作情報を受けセレクティング処理により監視制御
端末装置に渡す役目を果すものである。
り込んだビル設備機器情報をもとに設備機器の異常及び
運転状態の監視,計測データの監視・積算を行なうと共
に、ローカル自動制御・中央からの制御指令の出力を行
なう。監視制御中央装置6は、各監視制御端末装置から
データをポーリング処理により周期的に取り込みデータ
の集計を行ないマンマシン処理装置に渡すと共に、マン
マシン処理装置からの制御パラメータ設定・機器の遠隔
手動操作情報を受けセレクティング処理により監視制御
端末装置に渡す役目を果すものである。
【0009】図2は伝送親局と子局間のポーリング伝送
シーケンス手順を示したものである。伝送親局からポー
リングコマンドPOLが送出され、これを受けた子局で
は送信すべきデータがあればテキストデータとしてデー
タを送信する。伝送親局はテキストデータを正常に受信
すると正常応答ACKを送信し、次のデータ送信を要求
する。伝送子局では、送信すべきデータがまだあればテ
キストデータを送信する。これを繰返し最後に送信デー
タが無くなった時点で伝送子局がテキスト無しとしてE
OTを返送し、1回のポーリング伝送手順が終了する。
伝送親局は周期的に全子局を順番に呼出しデータを取り
込む。
シーケンス手順を示したものである。伝送親局からポー
リングコマンドPOLが送出され、これを受けた子局で
は送信すべきデータがあればテキストデータとしてデー
タを送信する。伝送親局はテキストデータを正常に受信
すると正常応答ACKを送信し、次のデータ送信を要求
する。伝送子局では、送信すべきデータがまだあればテ
キストデータを送信する。これを繰返し最後に送信デー
タが無くなった時点で伝送子局がテキスト無しとしてE
OTを返送し、1回のポーリング伝送手順が終了する。
伝送親局は周期的に全子局を順番に呼出しデータを取り
込む。
【0010】図3に監視制御端末装置内のポーリングコ
マンドPOLに対する応答処理フローチャート及び送信
バッファ構成を示す。送信バッファ11はデータの優先
レベル分けに対応させて複数個設けている。この送信バ
ッファ11にはビル設備機器群9から取り込んだ情報を
もとに設備監視プログラムにより送信データが作成され
データ内容に対応した優先レベルに従ってセットされ
る。例えば、設備機器故障・火災警報等は優先レベルを
1とし、運転状態情報はレベル2,計測値情報はレベル
3,パルス計測積算データはレベル4といった具合にデ
ータの緊急度に応じてデータの優先レベルを設定してお
き処理する。
マンドPOLに対する応答処理フローチャート及び送信
バッファ構成を示す。送信バッファ11はデータの優先
レベル分けに対応させて複数個設けている。この送信バ
ッファ11にはビル設備機器群9から取り込んだ情報を
もとに設備監視プログラムにより送信データが作成され
データ内容に対応した優先レベルに従ってセットされ
る。例えば、設備機器故障・火災警報等は優先レベルを
1とし、運転状態情報はレベル2,計測値情報はレベル
3,パルス計測積算データはレベル4といった具合にデ
ータの緊急度に応じてデータの優先レベルを設定してお
き処理する。
【0011】図3のフローチャートで示す伝送プログラ
ムはポーリングコマンドPOLを受信時に起動される。
まず、ブロック101で優先レベルL=1とする等伝送
ワークイニシャル処理を行なう。ブロック102では優
先レベルLに対応するバッファ管理テーブル10のポイ
ンタをチェックし処理中レベルLのデータの有無を判断
する。データがあればブロック103で送信バッファの
データを取り出してデータ取出ポインタを更新する。ブ
ロック104では取り出したデータを伝送テキストとし
て編集して監視制御親局に返送し、ACKの受信により
データが正常に届いたことを確認する。ACK以外のデ
ータ受信あるいは応答無しの場合のリトライ処理等エラ
ー処理もブロック104に含まれている。ACKを受信
すると処理はブロック102に戻り、更に次の送信デー
タがあるかをチェックし優先レベルLの送信データが無
くなるまでブロック103,104の処理を繰り返す。
送信データが無くなるとブロック105,106に移り
優先レベルLを更新して次の優先レベルの送信バッファ
のデータ送信を行なう。全ての送信バッファのデータ送
信が完了すると最後にブロック107でテキスト無し
(EOT)を送信し伝送を終了する。以上の処理により
伝送親局は1回のポーリングコマンドにより情報の優先
レベルの高いものから順にデータを受信して処理するこ
とができるので種類別にポーリングコマンドを何回も送
る必要がなく伝送効率を高めることができる。
ムはポーリングコマンドPOLを受信時に起動される。
まず、ブロック101で優先レベルL=1とする等伝送
ワークイニシャル処理を行なう。ブロック102では優
先レベルLに対応するバッファ管理テーブル10のポイ
ンタをチェックし処理中レベルLのデータの有無を判断
する。データがあればブロック103で送信バッファの
データを取り出してデータ取出ポインタを更新する。ブ
ロック104では取り出したデータを伝送テキストとし
て編集して監視制御親局に返送し、ACKの受信により
データが正常に届いたことを確認する。ACK以外のデ
ータ受信あるいは応答無しの場合のリトライ処理等エラ
ー処理もブロック104に含まれている。ACKを受信
すると処理はブロック102に戻り、更に次の送信デー
タがあるかをチェックし優先レベルLの送信データが無
くなるまでブロック103,104の処理を繰り返す。
送信データが無くなるとブロック105,106に移り
優先レベルLを更新して次の優先レベルの送信バッファ
のデータ送信を行なう。全ての送信バッファのデータ送
信が完了すると最後にブロック107でテキスト無し
(EOT)を送信し伝送を終了する。以上の処理により
伝送親局は1回のポーリングコマンドにより情報の優先
レベルの高いものから順にデータを受信して処理するこ
とができるので種類別にポーリングコマンドを何回も送
る必要がなく伝送効率を高めることができる。
【0012】図4のフローチャートは図3の処理に連続
送信制限テーブル12を追加し、連続送信制限カウンタ
処理としてブロック104A〜Dを追加したものであ
る。連続送信制限テーブル12には、連続してテキスト
送信を許可する制限回数を予め設定しておく。ブロック
104Aでテキストの連続送信回数をカウントし、まず
ブロック104Bで連続送信制限テーブル12内に設定
されている共通制限回数K(0)を越えたかどうかを判定
する。共通制限回数を越えた場合はブロック107に飛び
テキスト送信を中断しEOTを送信して終了する。これ
は、送信データが大量に発生し一つの端末に対するポー
リング処理が長時間になる場合に他の端末に対するポー
リング処理あるいは中央からのセレクティング処理が長
時間待たされるのを防止し応答性を確保することができ
るようにしたものである。
送信制限テーブル12を追加し、連続送信制限カウンタ
処理としてブロック104A〜Dを追加したものであ
る。連続送信制限テーブル12には、連続してテキスト
送信を許可する制限回数を予め設定しておく。ブロック
104Aでテキストの連続送信回数をカウントし、まず
ブロック104Bで連続送信制限テーブル12内に設定
されている共通制限回数K(0)を越えたかどうかを判定
する。共通制限回数を越えた場合はブロック107に飛び
テキスト送信を中断しEOTを送信して終了する。これ
は、送信データが大量に発生し一つの端末に対するポー
リング処理が長時間になる場合に他の端末に対するポー
リング処理あるいは中央からのセレクティング処理が長
時間待たされるのを防止し応答性を確保することができ
るようにしたものである。
【0013】またブロック104Cでは、レベル別の連
続送信回数をカウントし各レベル別の制限回数K(L)を
越えたかどうかを判定し制限回数を越えた場合にはブロ
ック104Dで優先レベルを1に戻し高レベルの情報の
有無を再チェックして処理する。これにより、優先レベ
ルの低いデータ送信中に優先レベルの高い情報が発生し
た場合にも次のポーリングまで待たされることなく中央
に報知することができる。
続送信回数をカウントし各レベル別の制限回数K(L)を
越えたかどうかを判定し制限回数を越えた場合にはブロ
ック104Dで優先レベルを1に戻し高レベルの情報の
有無を再チェックして処理する。これにより、優先レベ
ルの低いデータ送信中に優先レベルの高い情報が発生し
た場合にも次のポーリングまで待たされることなく中央
に報知することができる。
【0014】本実施例では、監視制御中央装置6と監視
制御端末装置8−1〜8−n間での監視データ伝送方式
について説明したが、中央のマンマシン処理装置1を伝
送親局、監視制御中央装置6を伝送子局と見なせば、中
央の装置間での伝送についても本発明を適用することが
できる。
制御端末装置8−1〜8−n間での監視データ伝送方式
について説明したが、中央のマンマシン処理装置1を伝
送親局、監視制御中央装置6を伝送子局と見なせば、中
央の装置間での伝送についても本発明を適用することが
できる。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、伝送親局側で情報の優
先度を意識することなく1回のポーリングにより緊急度
の高い順に情報を受信し処理することができるので、応
答性が高く効率の良い伝送を行なうことができる。
先度を意識することなく1回のポーリングにより緊急度
の高い順に情報を受信し処理することができるので、応
答性が高く効率の良い伝送を行なうことができる。
【図1】本発明の実施例を示すシステム機器のブロック
図。
図。
【図2】本発明で使用する伝送手順のポーリングの説明
図。
図。
【図3】本発明の第1の実施例を示す伝送子局側の伝送
処理フローチャート。
処理フローチャート。
【図4】本発明の第2の実施例を示す伝送子局側の伝送
処理フローチャート。
処理フローチャート。
1…マンマシン処理装置、2…CRT表示装置、3…キ
ーボード、4…プリンタ、5…伝送線、6…監視制御中
央装置、7…伝送線、8−1〜8−n…監視制御端末装
置、9…ビル内設備機器群。
ーボード、4…プリンタ、5…伝送線、6…監視制御中
央装置、7…伝送線、8−1〜8−n…監視制御端末装
置、9…ビル内設備機器群。
Claims (4)
- 【請求項1】ビル内の設備監視情報を取り込み異常監視
・計測監視を行なう監視端末装置と、伝送線を介して接
続された上位監視装置を有し、前記上位監視装置を親
局,前記監視端末装置を子局としたポーリング・セレク
ティング方式でデータ伝送を行なうビル管理システムに
おいて、前記子局内で予め設定されたデータの優先度に
応じて優先度の高い情報から順に前記親局に監視データ
を送信することを特徴とするビル管理システムの情報伝
送方式。 - 【請求項2】請求項1において、前記子局側の送信バッ
ファを情報の優先度に応じて複数個持たせ、優先度の高
い送信バッファの内容から順次伝送するビル管理システ
ムの情報伝送方式。 - 【請求項3】請求項2において、前記送信バッファの優
先度毎にデータの連続送信回数に制限を持たせ、制限回
数を越えた場合には再度優先度の高いデータの発生の有
無をチェックし、優先度の高いデータを送信する機能を
有するビル管理システムの情報伝送方式。 - 【請求項4】請求項2において、データの優先度とは別
に全体の連続送信回数に制限を持たせ、制限回数を越え
た場合には、一旦、伝送処理シーケンスを終了させる機
能を有するビル管理システムの情報伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4236812A JPH0684083A (ja) | 1992-09-04 | 1992-09-04 | ビル管理システムの情報伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4236812A JPH0684083A (ja) | 1992-09-04 | 1992-09-04 | ビル管理システムの情報伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0684083A true JPH0684083A (ja) | 1994-03-25 |
Family
ID=17006151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4236812A Pending JPH0684083A (ja) | 1992-09-04 | 1992-09-04 | ビル管理システムの情報伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0684083A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9703736B2 (en) | 2012-08-03 | 2017-07-11 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Data transmission apparatus, communication control method, and communication control program |
-
1992
- 1992-09-04 JP JP4236812A patent/JPH0684083A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9703736B2 (en) | 2012-08-03 | 2017-07-11 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Data transmission apparatus, communication control method, and communication control program |
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