JPH0317230B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0317230B2 JPH0317230B2 JP58126730A JP12673083A JPH0317230B2 JP H0317230 B2 JPH0317230 B2 JP H0317230B2 JP 58126730 A JP58126730 A JP 58126730A JP 12673083 A JP12673083 A JP 12673083A JP H0317230 B2 JPH0317230 B2 JP H0317230B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piezoelectric body
- piezoelectric
- mounting member
- displacement
- connecting member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 18
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 9
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 9
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 9
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 15
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02N—ELECTRIC MACHINES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H02N2/00—Electric machines in general using piezoelectric effect, electrostriction or magnetostriction
- H02N2/02—Electric machines in general using piezoelectric effect, electrostriction or magnetostriction producing linear motion, e.g. actuators; Linear positioners ; Linear motors
- H02N2/04—Constructional details
- H02N2/043—Mechanical transmission means, e.g. for stroke amplification
Landscapes
- Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)
- General Electrical Machinery Utilizing Piezoelectricity, Electrostriction Or Magnetostriction (AREA)
- Piezo-Electric Transducers For Audible Bands (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は圧電アクチユエータに関する。
従来、電圧印加時に圧電体に発生する機械的変
位を機器の可動部へ伝達する圧電アクチユエータ
が、ドツト式印字ヘツドやリレー、位置決め機
構、スピーカなどのアクチユエータとして用いら
れている。
位を機器の可動部へ伝達する圧電アクチユエータ
が、ドツト式印字ヘツドやリレー、位置決め機
構、スピーカなどのアクチユエータとして用いら
れている。
第1図は従来の圧電アクチユエータを示す側面
図である。同図において、下端を金属の取付部材
1に固定した圧電体2が機械的変位を生ずる駆動
源である。リード線3から圧電体2に駆動電圧を
印加したときに圧電体2が伸びて寸法歪に生じ、
この寸法歪は、圧電体2の上端に固定した金属の
接続部材4を押上げ、接続部材4と一体に形成さ
れた第1および第2の結合部材5および6を介し
て金属の第1および第2の可動部材9および10
に伝達されて、それぞれ破線矢印AおよびBで示
す向きの機械的変位を与える。第1および第2の
可動部材9および10の下端はそれぞれ、第1お
よび第2の結合部材5および6から所定間隔をお
いた箇所で、金属の第3および第4の結合部材7
および8を介して取付部材1に接続している。従
つて上記の機械的変位が与えられると、第1およ
び第2の可動部材9および10に回転モーメント
を生じ上端部にはそれぞれ破線矢印CおよびDで
示す向きの拡大された変位を生ずる。この変位が
それぞれ金属板の第5および第6の結合部材11
および12を介して金属の第3の可動部材13に
伝達されると、第3の可動部材13の先端に破線
矢印Eで示す向きの拡大された変位を生じ、この
変位が機器の可動部(図示せず)へ伝達されて、
機器は所期の動作を行う。
図である。同図において、下端を金属の取付部材
1に固定した圧電体2が機械的変位を生ずる駆動
源である。リード線3から圧電体2に駆動電圧を
印加したときに圧電体2が伸びて寸法歪に生じ、
この寸法歪は、圧電体2の上端に固定した金属の
接続部材4を押上げ、接続部材4と一体に形成さ
れた第1および第2の結合部材5および6を介し
て金属の第1および第2の可動部材9および10
に伝達されて、それぞれ破線矢印AおよびBで示
す向きの機械的変位を与える。第1および第2の
可動部材9および10の下端はそれぞれ、第1お
よび第2の結合部材5および6から所定間隔をお
いた箇所で、金属の第3および第4の結合部材7
および8を介して取付部材1に接続している。従
つて上記の機械的変位が与えられると、第1およ
び第2の可動部材9および10に回転モーメント
を生じ上端部にはそれぞれ破線矢印CおよびDで
示す向きの拡大された変位を生ずる。この変位が
それぞれ金属板の第5および第6の結合部材11
および12を介して金属の第3の可動部材13に
伝達されると、第3の可動部材13の先端に破線
矢印Eで示す向きの拡大された変位を生じ、この
変位が機器の可動部(図示せず)へ伝達されて、
機器は所期の動作を行う。
このようにな従来の圧電アクチユエータには、
繰返し動作時に圧電体2が折れたりあるいは圧電
体2の端部の固定箇所がはがれたりして故障を生
じ易いという欠点がある。すなわち、第3の可動
部材13の先端から機器の可動部へ変位を伝達し
たときに、機器の可動部から受ける反力が、圧電
体2の寸法歪が伝達されるとは逆の経路を経て、
接続部材4に伝達される。接続部材4に伝達され
作用する反力は、破線矢印AおよびBの向きに対
し逆向きの成分すなわち圧電体2に圧縮応力を作
用させる成分のほかに、破線矢印AおよびBの向
きに直交する成分すなわち圧電体2に曲げ応力を
作用させる成分をもつ場合が多く、この曲げ応力
が繰返し作用したとき、その大きさが疲労限度を
越えて圧電体2が折れたりあるいは圧電体2の固
定端がはがれたりすることが多い。
繰返し動作時に圧電体2が折れたりあるいは圧電
体2の端部の固定箇所がはがれたりして故障を生
じ易いという欠点がある。すなわち、第3の可動
部材13の先端から機器の可動部へ変位を伝達し
たときに、機器の可動部から受ける反力が、圧電
体2の寸法歪が伝達されるとは逆の経路を経て、
接続部材4に伝達される。接続部材4に伝達され
作用する反力は、破線矢印AおよびBの向きに対
し逆向きの成分すなわち圧電体2に圧縮応力を作
用させる成分のほかに、破線矢印AおよびBの向
きに直交する成分すなわち圧電体2に曲げ応力を
作用させる成分をもつ場合が多く、この曲げ応力
が繰返し作用したとき、その大きさが疲労限度を
越えて圧電体2が折れたりあるいは圧電体2の固
定端がはがれたりすることが多い。
本発明の目的は、上述の欠点を除去し繰返し動
作時に圧電体に過大な曲げ応力が作用せず従つて
圧電体の折損や圧電体の固定端のはがれを生じな
い圧電アクチユエータを提供することにある。
作時に圧電体に過大な曲げ応力が作用せず従つて
圧電体の折損や圧電体の固定端のはがれを生じな
い圧電アクチユエータを提供することにある。
本発明のアクチユエータは、電極に印加される
駆動電圧に応答して長さ方向に寸法歪を発生する
棒状の圧電体と、該圧電体の一方の端部を支持す
る取付部材と前記圧電体の他方の端部を支持し且
つ前記取付部材に係合している機械部材とを有し
前記圧電体が発生する前記寸法歪に応答して所定
の向きの変位を発生する変位伝達部材と、該変位
伝達部材の前記圧電体の両端部を前記支持する二
つの支持箇所のうちの少なくとも一方の支持箇所
および該支持箇所で支持される前記圧電体の端部
の両者間に介在し該両者を接続しており前記圧電
体の前記長さ方向に直交して作用する外力の向き
に対し板面が直交するよう配設した可撓板の少な
くとも一つの結合部材とを備えている。
駆動電圧に応答して長さ方向に寸法歪を発生する
棒状の圧電体と、該圧電体の一方の端部を支持す
る取付部材と前記圧電体の他方の端部を支持し且
つ前記取付部材に係合している機械部材とを有し
前記圧電体が発生する前記寸法歪に応答して所定
の向きの変位を発生する変位伝達部材と、該変位
伝達部材の前記圧電体の両端部を前記支持する二
つの支持箇所のうちの少なくとも一方の支持箇所
および該支持箇所で支持される前記圧電体の端部
の両者間に介在し該両者を接続しており前記圧電
体の前記長さ方向に直交して作用する外力の向き
に対し板面が直交するよう配設した可撓板の少な
くとも一つの結合部材とを備えている。
次に図面を参照して本発明を詳細に説明する。
2図は本発明の第1の実施例を示す側面図であ
る。同図のアクチユエータでは、圧電体2の下端
を直接取付部材1に固定せずに、金属板の第7の
結合部材15を介し取付部材1に接続している接
続部材14を取付部材1と一体に形成しておき、
圧電体2の下端を接続部材14上に固定した点
が、従来のアクチユエータとは異なる。接続部材
14は、第2図における左右方向の幅および奥行
方向の厚さともに圧電体2とほぼ同寸法である。
これと取付部材1とを連結している結合部材15
の奥行方向の厚さは、接続部材14と同寸法であ
るが、結合部材15の左右方向の幅は、第2図に
示すごとく、接続部材4の幅よりも狭くしてあ
る。このような板状の結合部材15を介設するこ
とにより、圧電体2の取付部材1への付け根の箇
所に可撓性を付与してある。動作時には接続部材
14に伝達される反力が圧電体2に曲げ応力を作
用させる向きの成分を含んでいても、その曲げ応
力は第7の結合部材15に集中作用してこれを屈
曲させ、圧電体2には殆んど作用しない。従つ
て、圧電体2に作用する曲げ応力は従来と比べて
著しく軽減され、繰返し動作時での圧電体2の折
損や圧電体2の固定端のはがれ防ぐことができ
る。
る。同図のアクチユエータでは、圧電体2の下端
を直接取付部材1に固定せずに、金属板の第7の
結合部材15を介し取付部材1に接続している接
続部材14を取付部材1と一体に形成しておき、
圧電体2の下端を接続部材14上に固定した点
が、従来のアクチユエータとは異なる。接続部材
14は、第2図における左右方向の幅および奥行
方向の厚さともに圧電体2とほぼ同寸法である。
これと取付部材1とを連結している結合部材15
の奥行方向の厚さは、接続部材14と同寸法であ
るが、結合部材15の左右方向の幅は、第2図に
示すごとく、接続部材4の幅よりも狭くしてあ
る。このような板状の結合部材15を介設するこ
とにより、圧電体2の取付部材1への付け根の箇
所に可撓性を付与してある。動作時には接続部材
14に伝達される反力が圧電体2に曲げ応力を作
用させる向きの成分を含んでいても、その曲げ応
力は第7の結合部材15に集中作用してこれを屈
曲させ、圧電体2には殆んど作用しない。従つ
て、圧電体2に作用する曲げ応力は従来と比べて
著しく軽減され、繰返し動作時での圧電体2の折
損や圧電体2の固定端のはがれ防ぐことができ
る。
第3図は本発明の第2の実施例を示す側面図で
ある。同図のアクチユエータでは、第1の実施例
と同様に圧電体2の下端を接続部材14上に固定
するとともに、圧電体2の上端を接続部材16下
に固定してある。接続部材16は板状の第8の結
合部部材17を介して接続部材4に接続し一体に
形成してある。動作時に圧電体2に曲げ応力を作
用させる向きの反力が伝達されても、その曲げ応
力は第7および第8の結合部材15および17に
集中作用してこれを屈曲させ、圧電体2には殆ん
ど作用しない。従つて、圧電体2に作用する曲げ
応力は著しく軽減でき、繰返し動作時の圧電体2
の折損や圧電体2の固定端のはがれを防止でき
る。
ある。同図のアクチユエータでは、第1の実施例
と同様に圧電体2の下端を接続部材14上に固定
するとともに、圧電体2の上端を接続部材16下
に固定してある。接続部材16は板状の第8の結
合部部材17を介して接続部材4に接続し一体に
形成してある。動作時に圧電体2に曲げ応力を作
用させる向きの反力が伝達されても、その曲げ応
力は第7および第8の結合部材15および17に
集中作用してこれを屈曲させ、圧電体2には殆ん
ど作用しない。従つて、圧電体2に作用する曲げ
応力は著しく軽減でき、繰返し動作時の圧電体2
の折損や圧電体2の固定端のはがれを防止でき
る。
圧電体2が短かい場合には、第1の実施例のご
とく圧電体2の下端を接続部材14に固定するだ
けで、圧電体2の上端に作用する曲げ応力を充分
軽減できる。圧電体2が長くて下端を接続部材1
4に固定するだけでは圧電体2の上端に作用する
曲げ応力を充分軽減できない場合には、第2の実
施例のごとく圧電体2の両端をおのおの接続部材
14および16に接続すれば、圧電体2の両端に
作用する曲げ応力を充分軽減できる。
とく圧電体2の下端を接続部材14に固定するだ
けで、圧電体2の上端に作用する曲げ応力を充分
軽減できる。圧電体2が長くて下端を接続部材1
4に固定するだけでは圧電体2の上端に作用する
曲げ応力を充分軽減できない場合には、第2の実
施例のごとく圧電体2の両端をおのおの接続部材
14および16に接続すれば、圧電体2の両端に
作用する曲げ応力を充分軽減できる。
なお、第1および第2の実施例ではいずれも、
圧電体2の寸法歪を第1および第2の可動部材9
および10のレバー作用により拡大して二つの逆
向きの変位を発生させ、これを第2の可動部材1
3に伝達する変位伝達機構を用いる場合を例示し
たが、この変位伝達機構に限定するものではな
い。変位伝達機構を適宜変更した場合でも、第1
あるいは第2の実施例と同様に、圧電体の一端あ
るいは両端を板状に接続することにより、繰返し
動作時の圧電体の折損や圧電体の固定端のはがれ
を防止するという効果が得られることは明らかで
ある。
圧電体2の寸法歪を第1および第2の可動部材9
および10のレバー作用により拡大して二つの逆
向きの変位を発生させ、これを第2の可動部材1
3に伝達する変位伝達機構を用いる場合を例示し
たが、この変位伝達機構に限定するものではな
い。変位伝達機構を適宜変更した場合でも、第1
あるいは第2の実施例と同様に、圧電体の一端あ
るいは両端を板状に接続することにより、繰返し
動作時の圧電体の折損や圧電体の固定端のはがれ
を防止するという効果が得られることは明らかで
ある。
以上の説明により明らかなごとく、本発明には
繰返し動作時に圧電体に過大な曲げ応力が作用せ
ず従つて圧電体の折損や圧電体の固定端のはがれ
を生じない圧電アクチユエータを実現できるとい
う効果がある。
繰返し動作時に圧電体に過大な曲げ応力が作用せ
ず従つて圧電体の折損や圧電体の固定端のはがれ
を生じない圧電アクチユエータを実現できるとい
う効果がある。
第1図は従来の圧電アクチユエータを示す側面
図、第2図および第3図はそれぞれ本発明の実施
例を示す側面図である。 1……取付部材、2……圧電体、3……リード
線、4,14,16……接続部材、5,6,7,
8,11,12,15,17……結合部材、9,
10,13……可動部材。
図、第2図および第3図はそれぞれ本発明の実施
例を示す側面図である。 1……取付部材、2……圧電体、3……リード
線、4,14,16……接続部材、5,6,7,
8,11,12,15,17……結合部材、9,
10,13……可動部材。
Claims (1)
- 1 電極に印加される駆動電圧に応答して長さ方
向に寸法歪を発生する棒状の圧電体と、該圧電体
の一方の端部を支持する取付部材と前記圧電体の
他方の端部を支持し且つ前記取付部材に係合して
いる機構部材とを有し前記圧電体が発生する前記
寸法歪に応答して所定の向きの変位を発生する変
位伝達部材と、該変位伝達部材の前記圧電体の両
端部を前記支持する二つの支持箇所のうちの少く
とも一方の支持箇所および該支持箇所で支持され
る前記圧電体の端部の両者間に介在し該両者を接
続しており前記圧電体の前記長さ方向に直交して
作用する外力の向きに対し板面が直交するよう配
設した可撓板の少くとも一つの結合部材とを備え
たことを特徴とする圧電アクチユエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126730A JPS6018980A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 圧電アクチユエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126730A JPS6018980A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 圧電アクチユエ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6018980A JPS6018980A (ja) | 1985-01-31 |
| JPH0317230B2 true JPH0317230B2 (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=14942453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58126730A Granted JPS6018980A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 圧電アクチユエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018980A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62124437A (ja) * | 1985-11-26 | 1987-06-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 応力疲労試験装置 |
| US5004946A (en) * | 1989-07-06 | 1991-04-02 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Parallel four-link mechanism |
| EP0739083B1 (en) * | 1994-11-07 | 2002-02-27 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Piezoelectric actuator and pyroelectric infrared-ray sensor using the same |
| JP5030146B2 (ja) * | 2007-02-14 | 2012-09-19 | Necトーキン株式会社 | 音響信号発生用圧電装置 |
| USD808799S1 (en) | 2015-11-17 | 2018-01-30 | Hunter Fan Company | Carton with color striping |
-
1983
- 1983-07-12 JP JP58126730A patent/JPS6018980A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6018980A (ja) | 1985-01-31 |
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