JPH0317254Y2 - - Google Patents
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- JPH0317254Y2 JPH0317254Y2 JP16774382U JP16774382U JPH0317254Y2 JP H0317254 Y2 JPH0317254 Y2 JP H0317254Y2 JP 16774382 U JP16774382 U JP 16774382U JP 16774382 U JP16774382 U JP 16774382U JP H0317254 Y2 JPH0317254 Y2 JP H0317254Y2
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- Japan
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- graphite crucible
- current
- analysis
- lower electrodes
- electrodes
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Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
- Crucibles And Fluidized-Bed Furnaces (AREA)
- Investigating And Analyzing Materials By Characteristic Methods (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、金属中ガス分析装置に用いられる黒
鉛るつぼの良、不良を判定する装置に関する。
鉛るつぼの良、不良を判定する装置に関する。
この種黒鉛るつぼは、通常製造直後に抜取り検
査が行なわれるがその後の梱包、輸送、保管時
に、ひびわれや欠けが生じたり、あるいは湿気を
ふくんで品質が劣化することがあり、これらの不
良品を用いて分析を行なうと、抽出炉に電流が流
れない、あるいは流れても異常値である等の事故
が発生する。電流値が異常である場合には試料の
分析値の信頼性が低下するという欠点があつた。
査が行なわれるがその後の梱包、輸送、保管時
に、ひびわれや欠けが生じたり、あるいは湿気を
ふくんで品質が劣化することがあり、これらの不
良品を用いて分析を行なうと、抽出炉に電流が流
れない、あるいは流れても異常値である等の事故
が発生する。電流値が異常である場合には試料の
分析値の信頼性が低下するという欠点があつた。
本考案はこのような従来欠点に鑑み、黒鉛るつ
ぼの良、不良を分析に使用する直前に適確且つ迅
速に判定しようとするものである。
ぼの良、不良を分析に使用する直前に適確且つ迅
速に判定しようとするものである。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は本考案の一実施例を示し、この図にお
いて、A,Bは黒鉛るつぼC(そのサイズは例え
ば直径14mm,肉厚1.2mm,高さ20mm)を例えば50
Kg/cm2の圧力で上下から挟持する上部電極、下部
電極で、これらの一方は上下方向に移動可能に構
成されている。Dは前記両電極A,Bおよび黒鉛
るつぼCに電流を流す電流供給装置(電源)で、
抽出炉における分析時の通電電流(通常1000A程
度)に比較してかなり小さい電流(例えは1A程
度)を供給するように構成されている。Eは前記
両電極A,B間の電圧を測定する電圧計である。
いて、A,Bは黒鉛るつぼC(そのサイズは例え
ば直径14mm,肉厚1.2mm,高さ20mm)を例えば50
Kg/cm2の圧力で上下から挟持する上部電極、下部
電極で、これらの一方は上下方向に移動可能に構
成されている。Dは前記両電極A,Bおよび黒鉛
るつぼCに電流を流す電流供給装置(電源)で、
抽出炉における分析時の通電電流(通常1000A程
度)に比較してかなり小さい電流(例えは1A程
度)を供給するように構成されている。Eは前記
両電極A,B間の電圧を測定する電圧計である。
ところで、前記サイズの黒鉛るつぼCは、その
抵抗値が6mΩ±1〜1.5mΩの範囲にあるものが
正常とされており、例えば抵抗値が9mΩと大き
い場合には、分析時において1000Aの通電電流を
流したとき、温度が上昇しすぎて黒鉛るつぼCが
破壊されてしまい、抽出不能になるといつた不都
合があり、また、逆に抵抗値が3mΩと小さい場
合には、分析時において1000Aの通電電流を流し
たとき、温度が上昇せず、所定の抽出が行えない
といつた不都合がある。
抵抗値が6mΩ±1〜1.5mΩの範囲にあるものが
正常とされており、例えば抵抗値が9mΩと大き
い場合には、分析時において1000Aの通電電流を
流したとき、温度が上昇しすぎて黒鉛るつぼCが
破壊されてしまい、抽出不能になるといつた不都
合があり、また、逆に抵抗値が3mΩと小さい場
合には、分析時において1000Aの通電電流を流し
たとき、温度が上昇せず、所定の抽出が行えない
といつた不都合がある。
そこで、前記両電極A,B間に黒鉛るつぼCを
50Kg/cm2程度の圧力で挟持して、電流供給装置D
によつて1Aの電流を黒鉛るつぼCに通電供給し
て、そのときの電圧計Eの指示値が6mV±1〜
1.5mVであるもの、すなわち、抵抗値が6mΩ±
1〜1.5mΩの範囲にあるものを良品とし、これ以
外のものを不良品とし、良品と判定された黒鉛る
つぼCのみを抽出炉における分析に使用するので
ある。尚前記電圧計Eの出力をマイクロコンピユ
ータにインプツトして当該コンピユータに良、不
良を判定させても良い。次に第2図乃至第5図
は、本考案の第2実施例を示す。第2,3図にお
いて1はエアシリンダで、そのロツド2上端には
下ブロツク3が固着されている。そして、下ブロ
ツク3内には、ロータリアクチユエータ4が収納
されていて、その出力軸5に銅製の下部電極6が
固着連設されている。前記ロータリアクチユエー
タ4は、たとえば第4図に示すように、孔7を介
して一方の室8内にエアが導入されると羽根9及
び出力軸5が矢印P方向に約45度回転し、次に、
エア流路の切換により孔7′を介して他方の室
8′内にエアが導入されると羽根9及び出力軸5
が矢印Q方向に約45度回転する構造のものが用い
られている。このほかにギヤとラツクを用いたも
の等種々の構造のものを採用できる。10は、エ
アシリンダ1の押付力により生じるスラスト荷重
をにがすためのベアリングである。次に11は図
外支持フレームに固定された上ブロツクでその内
部には、縦孔12横孔13が設けられており、横
孔13内にはその軸芯まわりに回転可能で且つ、
中央に凹入部を有するロツド15が挿入されてい
る。16は試料投入口、17は前記縦孔12の上
部開口を開閉するシヤツター、18は横孔13の
壁に貫通して設けられたキヤリヤガス導入口であ
る。次に、19は上ブロツク11に固着連設され
た銅製の上部電極で、前記縦孔12の下部開口2
0に連なる縦孔21及びその途中に設けられた段
部22をそなえている。この段部22には、第5
図に示すように三本の溝23…が放射状に設けら
れており、これら溝23…の各外端を結ぶ仮想円
の直径Rは後述する黒鉛るつぼ27の外径rより
も大に形成されている。24は抽出ガス流路、2
5はシール用のOリングである。尚、図示してい
ないが、前記上、下部電極19,6は夫々冷却機
構をそなえている。従つて、金属試料中のガス分
析を行なうには、まず第2図に示すように、下部
電極6の上端面26に黒鉛るつぼ27を載置し次
に第3図に示すように、エアシリンダ1のロツド
2を往動させて上部電極19の段部22下面と下
部電極6の上端面26とで黒鉛るつぼ27をたと
えば約20Kg/cm2の圧力で挾圧する。次に端子X,
Yを介して図外電流供給部から電流を、上、下部
電極19,6及びこれらに挾圧された黒鉛るつぼ
27に流し、上、下部電極19,6に接続した電
圧計E(第3図中仮想線で図示)の指示を読み取
つて黒鉛るつぼ27の電気抵抗値を知り、その値
が所定範囲(前記第1実施例において示した範
囲)に含まれるものであれば次の工程に移行す
る。(尚、その値が所定範囲外である場合には、
下部電極6を下降させてその不良品である黒鉛る
つぼを取り出して廃棄する。)尚、このとき流す
電流値は、後述するガス抽出時に流す電流(たと
えば1000アンペア)に比較して低電流(たとえば
1アンペア)とすることがのぞましい。次に、ロ
ータリアクチユエータ4を作動させて、まず出力
軸5下部電極6を前記出力軸15の軸芯まわり
に、即ち上下方向軸芯まわりに時計方向に約45度
回転させ、次いで反時計方向に約45度回転させ
る。すると黒鉛るつぼ27は上、下部電極19,
6にしつかりと挾圧された状態にあり且つ、下部
電極6が回転するので黒鉛るつぼ27と上、下部
電極19,6との接触面が、互いになじみが良く
なり、より密着した状態で接触することとなる。
50Kg/cm2程度の圧力で挟持して、電流供給装置D
によつて1Aの電流を黒鉛るつぼCに通電供給し
て、そのときの電圧計Eの指示値が6mV±1〜
1.5mVであるもの、すなわち、抵抗値が6mΩ±
1〜1.5mΩの範囲にあるものを良品とし、これ以
外のものを不良品とし、良品と判定された黒鉛る
つぼCのみを抽出炉における分析に使用するので
ある。尚前記電圧計Eの出力をマイクロコンピユ
ータにインプツトして当該コンピユータに良、不
良を判定させても良い。次に第2図乃至第5図
は、本考案の第2実施例を示す。第2,3図にお
いて1はエアシリンダで、そのロツド2上端には
下ブロツク3が固着されている。そして、下ブロ
ツク3内には、ロータリアクチユエータ4が収納
されていて、その出力軸5に銅製の下部電極6が
固着連設されている。前記ロータリアクチユエー
タ4は、たとえば第4図に示すように、孔7を介
して一方の室8内にエアが導入されると羽根9及
び出力軸5が矢印P方向に約45度回転し、次に、
エア流路の切換により孔7′を介して他方の室
8′内にエアが導入されると羽根9及び出力軸5
が矢印Q方向に約45度回転する構造のものが用い
られている。このほかにギヤとラツクを用いたも
の等種々の構造のものを採用できる。10は、エ
アシリンダ1の押付力により生じるスラスト荷重
をにがすためのベアリングである。次に11は図
外支持フレームに固定された上ブロツクでその内
部には、縦孔12横孔13が設けられており、横
孔13内にはその軸芯まわりに回転可能で且つ、
中央に凹入部を有するロツド15が挿入されてい
る。16は試料投入口、17は前記縦孔12の上
部開口を開閉するシヤツター、18は横孔13の
壁に貫通して設けられたキヤリヤガス導入口であ
る。次に、19は上ブロツク11に固着連設され
た銅製の上部電極で、前記縦孔12の下部開口2
0に連なる縦孔21及びその途中に設けられた段
部22をそなえている。この段部22には、第5
図に示すように三本の溝23…が放射状に設けら
れており、これら溝23…の各外端を結ぶ仮想円
の直径Rは後述する黒鉛るつぼ27の外径rより
も大に形成されている。24は抽出ガス流路、2
5はシール用のOリングである。尚、図示してい
ないが、前記上、下部電極19,6は夫々冷却機
構をそなえている。従つて、金属試料中のガス分
析を行なうには、まず第2図に示すように、下部
電極6の上端面26に黒鉛るつぼ27を載置し次
に第3図に示すように、エアシリンダ1のロツド
2を往動させて上部電極19の段部22下面と下
部電極6の上端面26とで黒鉛るつぼ27をたと
えば約20Kg/cm2の圧力で挾圧する。次に端子X,
Yを介して図外電流供給部から電流を、上、下部
電極19,6及びこれらに挾圧された黒鉛るつぼ
27に流し、上、下部電極19,6に接続した電
圧計E(第3図中仮想線で図示)の指示を読み取
つて黒鉛るつぼ27の電気抵抗値を知り、その値
が所定範囲(前記第1実施例において示した範
囲)に含まれるものであれば次の工程に移行す
る。(尚、その値が所定範囲外である場合には、
下部電極6を下降させてその不良品である黒鉛る
つぼを取り出して廃棄する。)尚、このとき流す
電流値は、後述するガス抽出時に流す電流(たと
えば1000アンペア)に比較して低電流(たとえば
1アンペア)とすることがのぞましい。次に、ロ
ータリアクチユエータ4を作動させて、まず出力
軸5下部電極6を前記出力軸15の軸芯まわり
に、即ち上下方向軸芯まわりに時計方向に約45度
回転させ、次いで反時計方向に約45度回転させ
る。すると黒鉛るつぼ27は上、下部電極19,
6にしつかりと挾圧された状態にあり且つ、下部
電極6が回転するので黒鉛るつぼ27と上、下部
電極19,6との接触面が、互いになじみが良く
なり、より密着した状態で接触することとなる。
次に、シヤツタ17を開状態にして投入口16
から金属試料を前記凹入部14内に落しこみ、つ
いでロツド15を180度回転させてこの凹入部1
4内の前記試料を縦孔21を介し黒鉛るつぼ27
内に入れる。
から金属試料を前記凹入部14内に落しこみ、つ
いでロツド15を180度回転させてこの凹入部1
4内の前記試料を縦孔21を介し黒鉛るつぼ27
内に入れる。
そして、導入口18からキヤリヤガスを供給し
つつ、端子X,Yを介して図外電流供給部から電
流を上、下部電極19,6及びこれら19,6に
挾圧された黒鉛るつぼ27に流すと、黒鉛るつぼ
27において発生したジユール熱により黒鉛るつ
ぼ27中に試料が溶解して、試料からたとえば、
水素、酸素、窒素などが対応するガス成分として
抽出され前記キヤリヤガスとともに第3図中の矢
印Sで示すように抽出ガス流路24を通つて流出
され、図外のガス分析計へと送られその濃度が測
定されるのである。
つつ、端子X,Yを介して図外電流供給部から電
流を上、下部電極19,6及びこれら19,6に
挾圧された黒鉛るつぼ27に流すと、黒鉛るつぼ
27において発生したジユール熱により黒鉛るつ
ぼ27中に試料が溶解して、試料からたとえば、
水素、酸素、窒素などが対応するガス成分として
抽出され前記キヤリヤガスとともに第3図中の矢
印Sで示すように抽出ガス流路24を通つて流出
され、図外のガス分析計へと送られその濃度が測
定されるのである。
尚、前記実施例では下部電極6のみを回転させ
るようにしてあるが、上部電極19をも回転させ
てもよい。この場合、上、下電極を互いに逆方向
に回転させることが望ましい。
るようにしてあるが、上部電極19をも回転させ
てもよい。この場合、上、下電極を互いに逆方向
に回転させることが望ましい。
本考案は上述したように、ガス分析に使用する
前の黒鉛るつぼの電気抵抗を測定して黒鉛るつぼ
の良、不良を判別するものであり、金属中ガスの
分析時において、黒鉛るつぼの不良に起因する電
流の異常値の発生及びそれに伴なう分析ミスを未
然に防止できる。さらに黒鉛るつぼの電気抵抗値
を予じめ把握できるので、分析時に抽出炉におい
て流す電流を当該黒鉛るつぼの電気抵抗値にあわ
せて制御することも可能であり、黒鉛るつぼの電
気抵抗値のばらつきによる分析誤差を防止でき
る。尚、本考案では、第1実施例で示したように
抽出炉とは別に良、不良判定用の上、下電極を設
けてもよいし、又、第2実施例で示したように抽
出炉の上、下電極をそのまま利用して良、不良判
定装置を構成してもよい。
前の黒鉛るつぼの電気抵抗を測定して黒鉛るつぼ
の良、不良を判別するものであり、金属中ガスの
分析時において、黒鉛るつぼの不良に起因する電
流の異常値の発生及びそれに伴なう分析ミスを未
然に防止できる。さらに黒鉛るつぼの電気抵抗値
を予じめ把握できるので、分析時に抽出炉におい
て流す電流を当該黒鉛るつぼの電気抵抗値にあわ
せて制御することも可能であり、黒鉛るつぼの電
気抵抗値のばらつきによる分析誤差を防止でき
る。尚、本考案では、第1実施例で示したように
抽出炉とは別に良、不良判定用の上、下電極を設
けてもよいし、又、第2実施例で示したように抽
出炉の上、下電極をそのまま利用して良、不良判
定装置を構成してもよい。
第1図は本考案の第1実施例を示す概略図、第
2図ないし第5図は本考案の第2実施例を示し第
2図はるつぼ挾圧前の抽出炉の縦断面図、第3図
はるつぼ挾圧時の抽出炉の縦断面図、第4図はロ
ータリアクチユエータの概略図、第5図は抽出炉
の要部底面図である。 A,19……上部電極、B,6……下部電極、
C,27……黒鉛るつぼ、D……電流供給部、E
……電圧計。
2図ないし第5図は本考案の第2実施例を示し第
2図はるつぼ挾圧前の抽出炉の縦断面図、第3図
はるつぼ挾圧時の抽出炉の縦断面図、第4図はロ
ータリアクチユエータの概略図、第5図は抽出炉
の要部底面図である。 A,19……上部電極、B,6……下部電極、
C,27……黒鉛るつぼ、D……電流供給部、E
……電圧計。
Claims (1)
- 黒鉛るつぼを上下から挾圧する上部電極及び下
部電極と、これら上、下部電極及び黒鉛るつぼに
電流を流す電流供給部と、上、下部電極に接続さ
れて黒鉛るつぼの電気抵抗を測定する手段とから
なる黒鉛るつぼの良、不良判定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16774382U JPS5971160U (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 黒鉛るつぼの良、不良判定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16774382U JPS5971160U (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 黒鉛るつぼの良、不良判定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5971160U JPS5971160U (ja) | 1984-05-15 |
| JPH0317254Y2 true JPH0317254Y2 (ja) | 1991-04-11 |
Family
ID=30366908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16774382U Granted JPS5971160U (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 黒鉛るつぼの良、不良判定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5971160U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6656732B2 (ja) * | 2016-08-10 | 2020-03-04 | メイン—エナージア インコーポレイテッド | 太陽光電池モジュールの表面の汚染度測定装置 |
-
1982
- 1982-11-04 JP JP16774382U patent/JPS5971160U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5971160U (ja) | 1984-05-15 |
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