JPH0317523Y2 - - Google Patents

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JPH0317523Y2
JPH0317523Y2 JP1986130161U JP13016186U JPH0317523Y2 JP H0317523 Y2 JPH0317523 Y2 JP H0317523Y2 JP 1986130161 U JP1986130161 U JP 1986130161U JP 13016186 U JP13016186 U JP 13016186U JP H0317523 Y2 JPH0317523 Y2 JP H0317523Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本考案は表示パネルを備えたコントロールセン
タの改良に関する。更に詳しくは、ユニツト室を
閉塞する扉とユニツト室内に配設した表示パネル
との配置構成に関するものである。
【従来技術】
一般にコントロールセンタにおいては、箱状の
盤フレーム内を棚板により上下に複数段に仕切つ
て複数のユニツトを構成し、これら各ユニツト室
内に制御ユニツトをそれぞれ引出可能な状態で収
納している。ここで制御ユニツトは、遮断器や電
磁接触器、制御リレー等の各種制御機器を共通の
フレーム上に装着し、所定の制御機能を図るよう
に回路構成したものである。 一方、制御ユニツトに対応した操作用押釦スイ
ツチ、電流計及び表示灯等を装備した表示パネル
は、制御ユニツト前面、例えば、ユニツト室を閉
塞するユニツト扉に対応する前面に固定されてい
る。 このような構成の表示パネルが、前述のように
ユニツト室を閉塞する扉に対応する前面に固定さ
れていると、制御ユニツトの前面を塞いでしま
い、このため電気機器をユニツト枠のフレーム上
に配置する上でスペース的に限定され、また、メ
ンテナンス時には表示パネルが邪魔になり、また
表示パネル裏面の配線等の点検作業が困難である
という問題があつた。 その対策の一つが実開昭56−102914号公報に開
示してある。 以下同公報の要部について説明する。 同公報の特に第3図乃至第7図に示されている
ように、ユニツトに設けられる配線用遮断器操作
ハンドル用の盤状フレームをユニツトの正面に配
し、この盤上フレームの側方にその表面とほぼ同
一面を成すように、表示器具を集中的に取付けた
表示パネルを設けている。この表示パネルの一端
から盤状フレームに向かつて枠部材の端部を延出
し、この枠部材にその延出方向に沿つて長穴を形
成すると共に、この長穴を盤状フレーム側に設け
た支点ピンと係合させている。この支点ピンによ
り表示パネルを上記長穴に沿つてスライド可能な
状態で枢支し、かつ前記表示パネルの反対側端部
には、その閉成時前記外箱側に設けた係合片と、
前記スライド動作により係脱可能となる支えを設
けることが示されている。 図面に示された符号を使用して説明すると、集
合表示パネル42は一般に絶縁物で形成するた
め、その補強を兼ねた取付金具として枠部材45
を設ける。この枠部材45は表示パネル42の上
板、下板及び図示右側辺の外周部に沿うように形
成されビス46等により固着される。この枠部材
45の前記盤状フレーム41a側に延出した上下
端部には長穴47を形成し、支点ピン48を介し
て前記盤状フレーム41aに回動自在で、かつ長
穴47に沿つてスライド可能に枢着される。 また、反対側の端部には前記ヒンジ状の支え4
4を溶接等により固着する。また、表示パネル4
2を係止する場合、係合片43の一端は前記側板
23にビス等により固着され、水平部43aには
ツマミ55をねじにより脱着自在に取付ける構成
のため、表示パネル42を係止するには複数個の
部品が必要であり、ユニツト正面に係合片43を
設けている。このような構造である。
【従来技術の課題点】
このような構造のコントロールセンタには次の
ような課題点がある。 ユニツト室内は狭いため、これらの部品は、
電気機器をユニツト枠フレームに配置する上で
配置位置の限定原因となる。また、背面に取付
けた機器のメンテナンス時には、その部品が邪
魔になり点検作業が困難となる。 点検作業時には、表示パネルを固定している
部品のゆるめ作業及び点検終了時の締付け作業
が必要となり、作業工数が多くなる。 表示パネル面と扉間には雨滴や塵埃がユニツ
ト室内に侵入するのを防止するために空隙があ
つてはならない。前記構造では表示パネル面と
扉間の寸法誤差を吸収する調整作業が必要であ
るが、この作業は微妙で困難な作業である。
【考案の目的】
そこで本考案の目的は、電気機器をユニツト枠
フレームに配置する上で表示パネルが配置限定の
原因とならないようにし、電気機器のメンテナン
ス時には作業の邪魔にならないようにして点検作
業を容易にし、メンテナンス時等表示パネルを開
閉するときに、表示パネルの固定部品の締付ある
いはゆるめ作業を不要として作業工数を削減し、
また、表示パネルと扉との間隔のばらつきを自動
的に吸収してその調整作業が不要となるようにし
たコントロールセンタを提供することにある。
【考案の構成】
上記目的を達成するために講じた考案の構成は
次の通りである。 即ち本考案は、各種器具を装着した制御ユニツ
トをユニツト室内に収納し、該ユニツト室内の開
口側に表示パネルを設け、一方、前記ユニツト室
を閉塞する扉には、その閉塞時に前記表示パネル
と対応する位置に窓口が設けてあるコントロール
センタであつて、 前記ユニツト室内側部であつて、前記扉の取着
部とは反対側のユニツト室フレーム枠に軸受体が
設けてあり、該軸受体には、先端部側に係合片を
設けた表示パネルが、閉塞状態にある扉に対して
直角方向に遊動可能に、また枢軸を中心として開
方向に回動可能に取着してあり、 前記軸受体と表示パネルの間には、扉の閉塞状
態では表示パネルを前記窓口に押圧し、扉を開く
ときには表示パネルを開方向に回転する付勢力を
与える1または2以上の圧縮バネが配設してある
ことを特徴とする表示パネルを備えたコントロー
ルセンタである。
【作用】
上記のように構成すれば、表示パネルはユニツ
ト室の開口部に位置する閉位置から開方向に回動
できるので、電気機器をユニツト枠フレームに配
置する上で限定されることなく、また、メンテナ
ンス時に邪魔になることがないので点検作業が容
易にできる。 また、表示パネル開閉時には、固定部品に締
付、ゆるめ作業が不要となるため作業工数が削減
できる。 更に、扉の閉時には表示パネルを常時扉側に当
接押圧しているので、表示パネルと扉との間隔の
ばらつきを吸収でき調整作業を不要にすることが
できる。
【実施例】
以下本考案の実施例を図面により説明する。 第1図を参照する。第1図はコントロールセン
タの要部外観斜視図である。 図において、1は制御ユニツトを示しており、
コントロールセンタCに設けてあるユニツト室2
に収納してある。コントロールセンタCには、縦
配線ダクト3、水平母線室4が設けてあり、それ
ぞれに扉5,6,7を備えている。8はユニツト
室2に取付けられた遮断器で、ハンドル9で操作
する。扉5にはハンドル用開口部10が設けてあ
り、開口部10にはパツキン11が挿着してあ
る。ユニツト室2を閉塞する扉5には、その閉塞
時に、後で説明する表示パネル17と対応する位
置に窓口18が設けてある。17はユニツト室2
内に設けられた表示パネルで、扉5に設けた窓口
18に臨接して設けてあり、パネル表面17aに
は表示ランプ等の表示部品及び押釦スイツチ等を
装備している。表示パネル17は、ユニツト室フ
レーム枠13に取付けてある軸受体12に回動可
能に枢着されている。扉5裏面には、鋼板又はバ
ネ材等の弾性体より形成されている係止具20が
取り付けてある。軸受体12及び係止具20につ
いては後で説明する。 第2図ないし第4図を参照する。第2図は表示
パネルの軸受部の拡大斜視図、第3図は第2図の
分解斜視図、第4図は表示パネル裏面の要部拡大
斜視図である。図において、12は軸受体で、既
に説明したようにフレーム枠13にビスB等によ
り取付けてある。 軸受体12は、ステンレスまたはバネ材等の弾
性体で形成されている。軸受体12は中央基板1
2a、上板12b、下板12cより成るコ字状部
12dを有している。上板12b、下板12cに
は、内側方向に打出し等により弾力的に突出した
突起部16が形成してある。なお、突起部16を
形成する代わりに鋲等の別部品を植設してもよ
い。上板12b、下板12cには長孔23が設け
てある。長孔23は、後で説明するように軸19
との係合部にあつて、表示パネル17が閉位置
(第6図および第7図)にある時、軸19と係合
した状態で扉5が直角方向に遊動可能とするため
のものである。 中央基板12aの裏面端縁からは、フレーム枠
13にビス等により取付けるための取付部12e
が突設してあり、取付部12eをフレーム枠13
に取付ける際に、取付部12eには止め板14が
取り付けられる。中央基板12aの中央部分に
は、縦片12f、上補助片12g、下補助片12
h、及びフレーム枠13に取付けられた止め板1
4とにより四方を囲まれた保持部12iが形成さ
れている。保持部12iには圧縮バネ15が保持
収納されている。 表示パネル17裏面の基端部の上下には、前記
軸受体12の上板12bと下板12cの内側に当
接嵌合し、軸19により前記上板12b、下板1
2cと係合軸支される一対の蝶番部17cが形成
してある。また、上下の蝶番部17c間には、前
記圧縮バネ15と当接する当接部17dが形成し
てある。一方、表示パネル17裏面の先端部に
は、扉5裏面に固定された係止具20と係合し、
先端は丸みをおびた係合片17eが形成してある
(第4図参照)。蝶番部17cには係合溝21が形
成してある。係合溝21は、蝶番部17cと軸受
体12との当接嵌合面において、前記突起部16
と係合し、扉5の閉位置(第6図および第7図)
から多少開いた(例えば角度Aは15゜ないし20゜程
度までの範囲)第1の静止位置(第9図参照)で
静止縁21aと係合し表示パネル17を静止す
る。扉5の閉位置においては、突起部16は扉5
と直角方向に遊動可能である。 蝶番部17cには静止面22が形成してある。
蝶番部17cと前記軸受体12との当接嵌合面に
おいて、前記突起部16と係止し、前記表示パネ
ル17が扉5の閉塞位置から略90゜(第10図)開
いた位置から表示パネル基端部17bがフレーム
枠13に当接するまでの90゜以上の範囲に開いた
第2の静止位置に表示パネル17を静止する。 ここで、圧縮バネ15について説明する。圧縮
バネ15は、圧縮バネ保持部12iに2枚又は複
数枚の板バネを合わせて略楕円となるように嵌装
してある。軸19により逸脱が防止され、前記第
1の静止位置で当接部17dに作用して表示パネ
ル17を開方向に回転する付勢力を与える。 また、表示パネル17の閉位置(第6図および
第7図)で長孔23の長径の範囲で表示パネル1
7を前面に押し出す付勢力を与える。 次に軸受体12について説明する。軸受体12
の上板12bと下板12cを弾性を利用し、人為
的に前記第2の静止位置まで軸19を介して表示
パネル17を開方向に回転させる。 第5図に示すように、係止具20は上下部にガ
イド片20aと中央部に係合舌片20bを有し、
前記表示パネル17の先端部近傍に位置し、扉5
の閉位置(第6図および第7図)で前記係合片1
7eと係合保持するように扉5の裏面に取り付け
てある。 作 用 第6図ないし第12図を参照しながら本実施例
の作用を説明する。 扉の閉位置状態 第6図および第7図に示すように、突起部16
と係合溝21の一方の静止縁21bとが当接係合
している扉5の閉位置状態においては、圧縮バネ
15が当接部17dに作用して、長孔23の長径
の範囲で表示パネル17を扉5側に押出す付勢力
を与えている。また、係合片17eは係止具20
に係合保持されており、これによつて扉5及び表
示パネル17が閉位置に保持される。この時、表
示パネル17は扉5裏面に当接して扉5と表示パ
ネル17間に隙間ができないようにしている。 扉が開方向へ回転するときの状態 第8図および第9図で示すように、扉5が開方
向へ回転する時は、係合片17eが係止具20を
摺動しながら外れ、扉5の開位置(第9図)で
は、係止具20と係合片17eが完全に外れて扉
5が開放される。表示パネル17は圧縮バネ15
が当接部17dに作用して長孔23の右端に押圧
し、表示パネル17を開放向に回転する付勢力を
与える。突起部16は係合溝21の他方の静止縁
21aに当接して扉5の閉位置(第6図及び第7
図)から多少開いた位置(第9図)に保持する。
このようにして表示パネル17は前記閉位置から
第1の静止位置に移動し静止される。 扉の開位置状態 第10図および第11図で示すように、扉5の
開位置状態では、扉5と表示パネル17が閉位置
(第6図および第7図)に対して略90゜に開放して
おり、突起部16と静止面22が係合し、軸受体
12の上板12b、下板12cの弾性にて人為的
に軸19を介して表示パネル17を開方向に回転
する付勢力を与え、第2の静止位置に静止され
る。これによつて制御ユニツト1の保守点検が容
易にできる。 扉5を閉位置(第6図および第7図)に復帰す
る時は、突起部16と係合溝21、静止面22と
の係合状態及び係止片17eと係止具20の係合
状態が逆の経過をたどることになる。ここで表示
パネル17が開位置にある時から第1の静止位置
までは、表示パネル17を手で動かし、第1の静
止位置で扉5を閉じて扉5の裏面に係合片17e
を当接する。扉5を閉じるにつれて係合片17e
は扉5の取着部に向けて摺動する。そうして第1
2図に示すように係合片17eの傾斜部17fが
扉裏面5aを摺動して係止具20に係合保持さ
れ、扉5及び表示パネル17は閉位置(第6図お
よび第7図)に係止保持される。 なお、本考案は上記した実施例に何ら限定され
るものではなく、例えば第1の静止位置及び第2
の静止位置で表示パネル17を開方向に回転する
付勢力を与え、また、表示パネル17の閉位置で
表示パネル17の前面に押出す付勢力を与える一
つの圧縮バネ15で共用して設けてもよく、ま
た、圧縮バネ15を夫々に設けてもよい。さら
に、上述した実施例では、係合片17eは表示パ
ネル17の幅より狭くした構造としたが、第13
図に示すように係合片17eの幅は表示パネル1
7の幅と同一にし、係止具20もそれに合わせて
大きくしてもよいし、中間のいかなる幅でも同様
の作用、効果を有するなど実用新案登録請求の範
囲の記載内に置いて数々の変形が可能である。
【考案の効果】
本考案は上記構成を有し次の効果を奏する。 (1) 従来であれば表示パネルを固定する部品が制
御ユニツトの正面に配置されており、ユニツト
室内は狭いため、この部品は、電気機器をユニ
ツト枠に配置する上で配置位置の限定原因とな
つていた。また、背面に取付けた機器のメンテ
ナンス時には、その部品がユニツト室内に突出
したりして邪魔になり点検作業が困難となつて
いた。 しかし本考案によれば、扉の取着部とは反対
側に設けてある軸受体に表示パネルが枢軸を中
心として開方向に回動可能に取着してあるた
め、電気機器をユニツト枠に配置する上で邪魔
にならず、しかもユニツト室内に突出するもの
がないので点検作業の邪魔にもならない。 (2) 表示パネルは枢軸を中心として開方向に回動
可能に取着してあり、軸受体と表示パネルの間
には、扉を開くときには表示パネルを開方向に
回転する付勢力を与える1または2以上の圧縮
バネが配設してあり、扉を閉塞状態から開方向
に回転させたとき圧縮バネの付勢力によつて表
示パネルは開方向に追従回転するようにしてあ
る。このため点検作業時に表示パネルを固定し
ている部品のゆるめ作業及び点検終了時の締付
け作業が不必要となり、その分作業工数の減少
を図ることができる。 (3) 表示パネルは軸受体に、閉塞状態にある扉に
対して直角方向に遊動可能に取着してあり、軸
受体と表示パネルの間には、扉の閉塞状態では
表示パネルを前記窓口に押圧する圧縮バネが配
設してある。 従つて扉閉時には表示パネルは常時扉の裏面
に当接押圧されているので、表示パネルと扉と
の間隔が一定でなくてもそのばらつきを吸収で
き、表示パネルと扉間には空隙が生ぜず調整作
業等が不要である。
【図面の簡単な説明】
第1図はコントロールセンタの要部外観斜視
図、第2図は表示パネルの軸受部の拡大斜視図、
第3図は第2図の分解斜視図、第4図は表示パネ
ル裏面の要部拡大斜視図、第5図は係合片と係止
具の拡大斜視図、第6図ないし第12図は、扉及
び表示パネル開閉時の要部拡大図及び説明図、第
13図は係合片と係止具の他の実施例を示す要部
斜視図である。 1:制御ユニツト、5:扉、12:軸受体、1
5:圧縮バネ、16:突起部、17:表示パネ
ル、17c:蝶番部、17d:当接部、17e:
係合片、19:軸、20:係止具、21:係合
溝、22:静止面、23:長孔。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 各種器具を装着した制御ユニツト1をユニツト
    室2内に収納し、該ユニツト室2内の開口側に表
    示パネル17を設け、一方、前記ユニツト室2を
    閉塞する扉5には、その閉塞時に前記表示パネル
    17と対応する位置に窓口18が設けてあるコン
    トロールセンタであつて、 前記ユニツト室2内側部であつて、前記扉5の
    取着部とは反対側のユニツト室フレーム枠13に
    軸受体12が設けてあり、該軸受体12には、先
    端部側に係合片17eを設けた表示パネル17
    が、閉塞状態にある扉5に対して直角方向に遊動
    可能に、また枢軸を中心として開方向に回動可能
    に取着してあり、 前記軸受体12と表示パネル17の間には、扉
    5の閉塞状態では表示パネル17を前記窓口18
    に押圧し、扉5を開くときには表示パネル17を
    開方向に回転する付勢力を与える1または2以上
    の圧縮バネ15が配設してあることを特徴とする
    表示パネルを備えたコントロールセンタ。
JP1986130161U 1986-08-25 1986-08-25 Expired JPH0317523Y2 (ja)

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