JPH03175249A - 冷気循環式オープンショーケースの空気整流体支持装置 - Google Patents
冷気循環式オープンショーケースの空気整流体支持装置Info
- Publication number
- JPH03175249A JPH03175249A JP30660790A JP30660790A JPH03175249A JP H03175249 A JPH03175249 A JP H03175249A JP 30660790 A JP30660790 A JP 30660790A JP 30660790 A JP30660790 A JP 30660790A JP H03175249 A JPH03175249 A JP H03175249A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- outlet
- protrusion
- air flow
- flow straightener
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は南面取出用前面開口部に冷気エアカーテンを
吹出し形成する冷気循環式オープンショーケースにおい
て、前記冷気の吹出口に装着される空気整流体を保持す
る空気整流体支持装置に関する。
吹出し形成する冷気循環式オープンショーケースにおい
て、前記冷気の吹出口に装着される空気整流体を保持す
る空気整流体支持装置に関する。
この種のオープンショーケースとして、前面に商品取出
用開口部を有するa面コ宇形の本体ケースを備え、この
本本ケース内にファンおよび冷却器を内蔵する冷気衛環
路が形成され、訂記阿口部に冷気エアカーテンを吹出し
形成して庫内を外気から熱遮断するとともに庫内を冷却
するものが知られているや このオープンショーケース
の前記冷気エアカーテンを吹出し形成する吹出口周辺部
を第5図に示す9図において、1は前面に開口部laを
有し、断熱壁でなる外箱2と、内方に庫内4を形成する
内[3とで構成される本本ケースである。5は前記外箱
2と内箱3との間に形成され、内部に図示しないファン
および冷却器が配設された冷気m環路で、この冷気循環
路5の上端は開口部1aに臨んで吹出口5aをなし、ま
た下端は開口部1aを挟んで吹出口5aに対向する図示
しない吸込口をなしている。7は空気整流体支持袋[6
を介して吹出口5aに保持される空気整流体である。
用開口部を有するa面コ宇形の本体ケースを備え、この
本本ケース内にファンおよび冷却器を内蔵する冷気衛環
路が形成され、訂記阿口部に冷気エアカーテンを吹出し
形成して庫内を外気から熱遮断するとともに庫内を冷却
するものが知られているや このオープンショーケース
の前記冷気エアカーテンを吹出し形成する吹出口周辺部
を第5図に示す9図において、1は前面に開口部laを
有し、断熱壁でなる外箱2と、内方に庫内4を形成する
内[3とで構成される本本ケースである。5は前記外箱
2と内箱3との間に形成され、内部に図示しないファン
および冷却器が配設された冷気m環路で、この冷気循環
路5の上端は開口部1aに臨んで吹出口5aをなし、ま
た下端は開口部1aを挟んで吹出口5aに対向する図示
しない吸込口をなしている。7は空気整流体支持袋[6
を介して吹出口5aに保持される空気整流体である。
上記オープンシボ−ケースは、前記ファンによって、冷
気循環1i115に吸い込まれた庫内4の空気が、冷却
器で冷却されて冷却空気となり、空気整流体7で整流さ
れて吹出口5aから吹出す。
気循環1i115に吸い込まれた庫内4の空気が、冷却
器で冷却されて冷却空気となり、空気整流体7で整流さ
れて吹出口5aから吹出す。
この冷却空気によって同口部1aに庫内4を外気からM
遮断する冷気エアカーテンが形成され、かつ庫内4が冷
却される。一方オープンショーケースのメンテナンス時
には前記空気整流体7は吹田口5aかち取り外され点検
、清掃される。
遮断する冷気エアカーテンが形成され、かつ庫内4が冷
却される。一方オープンショーケースのメンテナンス時
には前記空気整流体7は吹田口5aかち取り外され点検
、清掃される。
前記空気整流体支持装置6は次の如く構成される。すな
わら、2aは外N2の前端部でなる吹田口5aのI![
!!、3aは内箱3の前端部でなる吹出口らa後゛面壁
、8はばね8a、受は部8bおよび取手8Cを有する整
流本邦え、9は小ねじ10の通る長孔を有し前後に摺動
可能に後@壁3aの水平折助げ部に固定される支え板で
ある。この空気整流体支持装置6は、後面壁3aと空気
整流体7どの間に介在させる整流木押え8のばね力によ
って空気!1流木7を前面壁2aに押付は挟持し、さら
に整流本邦え8を下側から支えるように支え、板9を後
面壁3aに固定することにより空気!I流木7を吹出口
5aに保持する。
わら、2aは外N2の前端部でなる吹田口5aのI![
!!、3aは内箱3の前端部でなる吹出口らa後゛面壁
、8はばね8a、受は部8bおよび取手8Cを有する整
流本邦え、9は小ねじ10の通る長孔を有し前後に摺動
可能に後@壁3aの水平折助げ部に固定される支え板で
ある。この空気整流体支持装置6は、後面壁3aと空気
整流体7どの間に介在させる整流木押え8のばね力によ
って空気!1流木7を前面壁2aに押付は挟持し、さら
に整流本邦え8を下側から支えるように支え、板9を後
面壁3aに固定することにより空気!I流木7を吹出口
5aに保持する。
ところで従来の空気整流体支持装置6では、空気整流体
7を取り外す場合に、小ねじ10を暖めC支え板9を庫
内4側にずらした後、空気整流体7と共に!I流木本邦
8を、その取手8Cを持って下方に引っ張り、吹田口5
aから取り外す必要がある。また空気整流体7を再び吹
出口5aに装着する場合にも空気整″i!を体7と整流
木押え8を同時に吹田口5aに挿入し、かつ支え板9を
再度固定して整流本邦え8を支えなければならない、こ
のために、空気整流体7の着脱作業が甚だ厄介であった
。
7を取り外す場合に、小ねじ10を暖めC支え板9を庫
内4側にずらした後、空気整流体7と共に!I流木本邦
8を、その取手8Cを持って下方に引っ張り、吹田口5
aから取り外す必要がある。また空気整流体7を再び吹
出口5aに装着する場合にも空気整″i!を体7と整流
木押え8を同時に吹田口5aに挿入し、かつ支え板9を
再度固定して整流本邦え8を支えなければならない、こ
のために、空気整流体7の着脱作業が甚だ厄介であった
。
この発明は、冷気循環式オープンショーケースにおいて
、空気整流体を□単容易に着脱できる空気整流体支持装
置を提供することを目的とする。
、空気整流体を□単容易に着脱できる空気整流体支持装
置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、この発明によれば、冷気循
環式オーブンショーケースのM面間口部に冷気エアカー
テンを吹出し形成する吹出口に、吹出口前後壁を介して
空気整流体を保持する空気整流体支持装置において、前
記吹出口1Tir後壁のいずれか一方に窓を設けるとと
もに、この吹出口壁の外面上に固定され前記窓を通して
出入可能に吹出口に突出する突起を有する板ばねを設け
、一方訂記空気整流体の側面上に、係脱可能に前記突起
と係合する溝を有する支持体を空気整流体と一体的に設
け、前記突起と溝との係合により空気整流体が前記吹出
口に保持されるようにするものとする。
環式オーブンショーケースのM面間口部に冷気エアカー
テンを吹出し形成する吹出口に、吹出口前後壁を介して
空気整流体を保持する空気整流体支持装置において、前
記吹出口1Tir後壁のいずれか一方に窓を設けるとと
もに、この吹出口壁の外面上に固定され前記窓を通して
出入可能に吹出口に突出する突起を有する板ばねを設け
、一方訂記空気整流体の側面上に、係脱可能に前記突起
と係合する溝を有する支持体を空気整流体と一体的に設
け、前記突起と溝との係合により空気整流体が前記吹出
口に保持されるようにするものとする。
突起を溝に係合された板ばねのばね力により空気整流体
を支持し、かつ溝を有する支持中が空気整流体と一本で
あることから、空気整流体の着脱は空気整流体を吹出口
に挿入あるいは吹出口から抜き出すだけでよい。
を支持し、かつ溝を有する支持中が空気整流体と一本で
あることから、空気整流体の着脱は空気整流体を吹出口
に挿入あるいは吹出口から抜き出すだけでよい。
第1図ないし第4図はこの発明の実施例を示すもので、
wEs図と共通あるいは同一の部分は同じ符号で示すや 第1図ないし第4図において、12はこの場合f、*
m壁3aにかつ吹出口5a、1%手方向に沿って複数あ
けられた窓、13は中央に三角形の突起14を有し上端
部をリベット15によってt−% FJ W 3 aの
外面上に、かつ突起14を窓12を通して吹出口5aに
突出するように固定された複数の板ばね、16は突起1
4が係脱可能に係合する溝17および取手18を有し、
空eAN流木7の後端面上に固着された支持体である。
wEs図と共通あるいは同一の部分は同じ符号で示すや 第1図ないし第4図において、12はこの場合f、*
m壁3aにかつ吹出口5a、1%手方向に沿って複数あ
けられた窓、13は中央に三角形の突起14を有し上端
部をリベット15によってt−% FJ W 3 aの
外面上に、かつ突起14を窓12を通して吹出口5aに
突出するように固定された複数の板ばね、16は突起1
4が係脱可能に係合する溝17および取手18を有し、
空eAN流木7の後端面上に固着された支持体である。
M述の構成において、空気整流体7装着時には、空気整
流体7を吹出口5a入口に臨ませ押し上げることによっ
て、突起14の斜面を摺動する支持体16によって一旦
庫内4側に向けて押された突起14が、空気整流体7の
所定装粁位煮において溝17と係合する。しかして板ば
ね13がばね力によって、突起14と溝17との係合を
維持する。従って空気整流体7は吹出口5aに容易に挿
入されかつ保持される。一方空気!I流木7を取り外す
際には取手18を持って下方へ引っ張れば、支持体16
が突起14を庫内4gAに向けて押し出しながら引き出
され、この支持体16と共に空気整流#7を吹出口5a
から容易に抜き出すことができる。
流体7を吹出口5a入口に臨ませ押し上げることによっ
て、突起14の斜面を摺動する支持体16によって一旦
庫内4側に向けて押された突起14が、空気整流体7の
所定装粁位煮において溝17と係合する。しかして板ば
ね13がばね力によって、突起14と溝17との係合を
維持する。従って空気整流体7は吹出口5aに容易に挿
入されかつ保持される。一方空気!I流木7を取り外す
際には取手18を持って下方へ引っ張れば、支持体16
が突起14を庫内4gAに向けて押し出しながら引き出
され、この支持体16と共に空気整流#7を吹出口5a
から容易に抜き出すことができる。
この発明によれば、吹出口前t!を壁のいずれか一方に
窓を設けるとともに、この吹出口壁の外面上に固定され
、0i1′記窓を通して出入頁r能に吹出口に突出する
突起を有する板ばわを設け、一方空気笈流体の側面上に
、係脱可能に突起と係合する講を有する支持体を空気整
流体と一体的に設け、前記突起と溝とのf系今によって
空気整流体が吹出口に保持されるようにしたので、空気
整流体を着脱する場合、空気!1流体を吹出口に挿入す
る操作だけで空気整流体が吹出口に装f保持され、また
下方へ引っ張るだけの操作で吹出口から取り外すことが
可能となり、着脱作業が掻めて容易となる。
窓を設けるとともに、この吹出口壁の外面上に固定され
、0i1′記窓を通して出入頁r能に吹出口に突出する
突起を有する板ばわを設け、一方空気笈流体の側面上に
、係脱可能に突起と係合する講を有する支持体を空気整
流体と一体的に設け、前記突起と溝とのf系今によって
空気整流体が吹出口に保持されるようにしたので、空気
整流体を着脱する場合、空気!1流体を吹出口に挿入す
る操作だけで空気整流体が吹出口に装f保持され、また
下方へ引っ張るだけの操作で吹出口から取り外すことが
可能となり、着脱作業が掻めて容易となる。
第1図はこの発明の実施例を示す空気整流本支持装置の
側面図、第2図は同じく空気整流体取外し時状態を示す
側面図、第3図は第1図の矢印Pから見たP矢視図、第
4図は支持体が固着された辛気整流体の斜視図、第51
5?Iは従来の空気整流体支持装置を備えるオープンシ
ゴーゲース吹出口周辺部の断面図である。 2a・・・前面壁、3a・・・後面壁、5a・・・吹出
口、6・・・空気整流体支持装置、7・・・空気整流体
、12第 図 第 図 第 凶 第 図
側面図、第2図は同じく空気整流体取外し時状態を示す
側面図、第3図は第1図の矢印Pから見たP矢視図、第
4図は支持体が固着された辛気整流体の斜視図、第51
5?Iは従来の空気整流体支持装置を備えるオープンシ
ゴーゲース吹出口周辺部の断面図である。 2a・・・前面壁、3a・・・後面壁、5a・・・吹出
口、6・・・空気整流体支持装置、7・・・空気整流体
、12第 図 第 図 第 凶 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)冷気循環式オープンショーケースの全面開口部に冷
気エアカーテンを吹出し形成する吹出口に、吹出口前後
壁を介して空気整流体を保持する空気整流体支持装置に
おいて、前記吹出口前後壁のいずれか一方に窓を設ける
とともに、この吹出口壁の外面上に固定され、前記窓を
通して出入可能に吹出口に突出する突起を有する板ばね
を設け、一方前記空気整流体の側面上に、係脱可能に前
記突起と係合する溝を有する支持体を空気整流体と一体
的に設け、前記突起と溝との係合により空気整流体が前
記吹出口に保持されるようにしたことを特徴とする冷気
循環式オープンショーケースの空気整流体支持装置。 2)特許請求の範囲第1項記載の空気整流体支持装置に
おいて、板ばねの突起および支持体の溝の少なくともい
ずれか一方を断面三角形に形成し、空気整流体を吹出口
に挿入するのに伴って前記突起が自動的に溝に係合する
ようにした冷気循環式オープンショーケースの空気整流
体支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306607A JPH0814454B2 (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 冷気循環式オープンショーケースの空気整流体支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306607A JPH0814454B2 (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 冷気循環式オープンショーケースの空気整流体支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03175249A true JPH03175249A (ja) | 1991-07-30 |
| JPH0814454B2 JPH0814454B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=17959112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2306607A Expired - Lifetime JPH0814454B2 (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 冷気循環式オープンショーケースの空気整流体支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0814454B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015175573A (ja) * | 2014-03-17 | 2015-10-05 | 富士電機株式会社 | ショーケース |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56122081U (ja) * | 1980-02-19 | 1981-09-17 | ||
| JPS5775377U (ja) * | 1980-10-25 | 1982-05-10 | ||
| JPS58126628U (ja) * | 1982-02-19 | 1983-08-27 | サンデン株式会社 | 空気整流器の支持構造 |
-
1990
- 1990-11-13 JP JP2306607A patent/JPH0814454B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56122081U (ja) * | 1980-02-19 | 1981-09-17 | ||
| JPS5775377U (ja) * | 1980-10-25 | 1982-05-10 | ||
| JPS58126628U (ja) * | 1982-02-19 | 1983-08-27 | サンデン株式会社 | 空気整流器の支持構造 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015175573A (ja) * | 2014-03-17 | 2015-10-05 | 富士電機株式会社 | ショーケース |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0814454B2 (ja) | 1996-02-14 |
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