JPH0317545B2 - - Google Patents

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JPH0317545B2
JPH0317545B2 JP20468982A JP20468982A JPH0317545B2 JP H0317545 B2 JPH0317545 B2 JP H0317545B2 JP 20468982 A JP20468982 A JP 20468982A JP 20468982 A JP20468982 A JP 20468982A JP H0317545 B2 JPH0317545 B2 JP H0317545B2
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JP
Japan
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frame
crusher
movable
platform
carriage
Prior art date
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JP20468982A
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English (en)
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JPS5929051A (ja
Inventor
Etsukushutain Uorufugangu
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ZARUTSUGITSUTAA MASHIINENBAU GmbH
Original Assignee
ZARUTSUGITSUTAA MASHIINENBAU GmbH
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Application filed by ZARUTSUGITSUTAA MASHIINENBAU GmbH filed Critical ZARUTSUGITSUTAA MASHIINENBAU GmbH
Publication of JPS5929051A publication Critical patent/JPS5929051A/ja
Publication of JPH0317545B2 publication Critical patent/JPH0317545B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B02CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
    • B02CCRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
    • B02C21/00Disintegrating plant with or without drying of the material
    • B02C21/02Transportable disintegrating plant

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Food Science & Technology (AREA)
  • Disintegrating Or Milling (AREA)
  • Crushing And Pulverization Processes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、走行台またはフレーム上の一端に粉
砕機が、場合によつては前に接続されるふるい分
け装置とともに配置され、そして走行台またはフ
レーム上の他端には、持ち上げ稼動位置と下ろし
走行位置との間でこの他端に設けられる軸線のま
わりに上下に旋回可能な、供給ホツパとベルトコ
ンベヤから成る供給装置が配置されている、走行
可能なまたは運搬可能な粉砕装置に関するもので
ある。
この種の配置は、稼動位置で粉砕機の供給開口
部を越えてまたは粉砕機の前に接続されるふるい
分け装置の供給開口部を越えて突出する供給装置
が、公共道路上での走行或は運搬に対して規定さ
れる4mの全高を越えないように、かつ供給装置
の供給端部が旋回軸線を越えて突出する場合に
は、稼動位置で供給ホツパができるだけ低く位置
するように、場合によつては地面で支持すること
ができるようにされている。
供給装置の上下旋回は容易に可能なものではな
い。なぜなら、粉砕機またはその前に接続される
ふるい分け装置が、供給装置を旋回領域に位置し
ているからである。従つて、この旋回運動を可能
にするためにさまざまな装置が設けられた。
例えば供給装置をリンク上に設け、それによつ
て供給装置を送るべき装置のまわりに弧状に低い
位置へ動かすことを可能にしている(アメリカ特
許第3203632号公報)。しかしこの場合、供給ホツ
パが稼動位置で極めて高くなり、通常使用される
トラクターシヨベルによる供給のために不利であ
る。
他の公知の走行可能な粉砕装置では、ふるい分
け装置が粉砕機に枢着され、その結果供給装置
は、幾分下方へ外側に旋回することができるよう
になる(ドイツ特許公開第1607502号公報)。しか
しこの場合、供給装置はわずかだけ下方へ旋回さ
れるにすぎず、これは特に次のような場合、即ち
供給装置の供給端部が稼動位置でできるだけ低く
位置するように、供給端部を旋回軸線を越えて突
出させる場合に不利である。旋回角度が小さいた
め、供給端部を稼動位置でできるだけ低くさせる
には至らない。
さらに、供給装置のベルトコンベヤの送出端部
をベルトコンベヤの他の部分に対して高く旋回可
能にさせ、その結果供給装置の下方旋回を可能に
することも公知である(ドイツ特許公告第
1816165号公報)。しかし、このような手段をとる
ことによつて、2部分から成るベルトコンベヤの
構成と駆動が複雑になる。
最後に、雑誌「水、空気、稼動」1982年、9月
号、第81頁から公知の走行可能な粉砕装置では、
粉砕機およびその前に接続されるふるいわけ装置
が走行に対し車輪セツトの上方に位置するよう
に、両装置は走行台上で移動可能に配置されてい
る。それによつて、供給装置の走行位置への下方
旋回に必要な空間も得られる。しかしながら、走
行台またはフレーム上に粉砕機用の駆動装置や伝
動装置および補助駆動部が配置されている場合に
は、粉砕機の上記のごとき移動は不可能である。
本発明の課題は、供給装置の、稼動位置から走
行位置へのかつその逆方向への持ち来たしが上記
のような場合にも支障なく、従つて簡単な方法で
行なわれるような走行可能なまたは運搬可能な粉
砕装置をつくることである。この課題は、本発明
によれば、次のような手段をとることによつて達
成される。即ち、供給装置は、走行台またはフレ
ーム上で走行台またはフレームの縦方向に次のよ
うに移動可能に配置されている。即ち供給装置
が、粉砕機から最も遠く離れた状態で、粉砕機ま
たはその前に接続されるふるい分け装置から自由
に走行位置へ下方へ旋回されることができるよう
に配置されているのである。
もちろん、走行可能な粉砕装置の場合、走行位
置へ持ち来たすために供給装置を粉砕機から取り
去つて移動させることはすでに公知である。しか
し、その為に供給装置は、主走行台と連結可能な
分離された走行台上に配置されている(精選技
術、1975年、第395頁)。一方本発明の目的は、装
置の全器機を唯1つのかつ過度に長くない走行台
またはフレーム上に配置し、それによつて装置の
稼動開始と稼動停止を著しく簡易化することであ
る。
本発明の1つの実施例によれば、供給装置の移
動は、供給装置のための旋回軸線が、走行台また
はフレーム上でその縦方向に移動可能な移動台で
支承されていることによつて行なわれる。供給装
置の供給端部が旋回軸線を越えて突出し、その結
果供給装置が高く旋回する際供給端部が下方へ旋
回されるようにするために、移動台は走行台また
はフレームの両側に設けられる滑行軌道上に配置
され、そして滑行軌道の間に、走行台またはフレ
ームの端部方向へ開口する凹部が配置される。供
給装置の下方旋回される供給端部は、高く旋回さ
れた供給装置が粉砕機へ接近移動する際、走行台
またはフレームからこの凹部内へ移動される。
また、本発明の他の実施例に従つて、供給装置
を、走行台またはフレーム上に固定して設けられ
る旋回軸線で支承されている支承台上に配置する
ことも可能である。この場合、供給装置は、高く
旋回された可動位置で、支承台上で斜めに下方へ
動かされ、次に走行位置まで下方へ旋回される。
この実施例では、高く旋回された位置にある供給
装置は、移動運動が行なえるように、地面へ完全
に達していてはならない。
移動台の走行台またはフレーム上での移動、或
は供給装置の支承台上での移動は、特に液圧式シ
リンダーピストンユニツトによつて行なわれる。
次に、上記の本発明による運搬可能な粉砕装置
の両実施例を添付の図面を用いて説明する。
図示された両実施例では、粉砕装置は、地面へ
載置するための支持ジヤツキ2を具備しかつセミ
トレーラの低い荷台3(第3図と第6図)によつ
て運搬可能なフレーム1上に配置されている。フ
レーム1上には、前部から後部方向に見て、供給
ホツパ4とベルトコンベヤ5から成る供給装置、
供給シユート7をもつふるい分け装置6、粉砕不
能な細かい素材あるいは廃棄素材用の台架8及び
集積ホツパ9と10、粉砕機11(衝撃式破砕
機)及びその下に配置される粉砕された素材のた
めの送出装置12、粉砕機11用の液圧式駆動モ
ータ13a駆動装置13b、並びにいくつかの補
助駆動用のデイーゼル電気駆動装置14がある。
供給装置4,5のベルトコンベヤ5は、軸線1
7のまわりに上下旋回可能に支承されている。ベ
ルトコンベヤ5の、粉砕機11側にある高く旋回
可能な部分5aは、液圧式プランジヤー18によ
つて動かされ、そして第1図及び第4図に図示さ
れた稼動位置では、ふるい分け装置6を越えて突
出する。
第1図ないし第3図に図示された実施例では、
旋回軸線17は移動台19上に配置されている。
移動台19は、フレーム1の両縦側面に設けられ
る滑行軌道20上で移動可能であり、かつ液圧式
シリンダ・ピストン・ユニツト21によつてピス
トン棒22を介して動かされる。フレーム1は、
滑行軌道20の間に、フレーム端部方向へ開口す
る凹部23を有している。
供給装置4,5を、第1図に図示された稼動位
置から第3図に図示された走行位置へ動かすため
に、まず、移動台19が、従つて旋回軸線17が
液圧式シリンダ・ピストン・ユニツト21によつ
てフレーム端部1a方向へ動かされる。それによ
つて、供給装置4,5は、それが次に液圧式プラ
ンジヤー18によつてフレーム1上へ下方へ旋回
されることができるような地点まで、ふり分け装
置6から遠ざかる。供給装置4,5がこの状態に
ある場合、セミトレーラの低い荷台3をフレーム
1の下へ持ち来たし、フレームをこの荷台の上へ
載置することができる。
供給装置4,5の稼動位置への持ち来たしは逆
の順序で行われ、その際ベルトコンベヤ5は、液
圧式プランジヤー18によつて高く旋回した後、
次に行なわれるふるい分け装置6或は粉砕機11
への接近移動の間、フレーム1の凹部23内へ移
動する。
第4図ないし第6図に図示された実施例では、
旋回軸線17はフレーム1に固定して配置されて
いる。供給装置4,5が移動可能に配置されてい
る滑行軌道25を具備する支承台24は、旋回軸
線17上で支承されている。供給装置4,5の移
動は、供給装置に配置される液圧式シリンダ・ピ
ストン・ユニツト26によつてピストン棒27を
介して行なわれる。
この供給装置4,5を、第4図に図示された稼
動位置から第6図に図示された走行位置へ動かす
ために、まず供給装置は、液圧式シリンダ・ピス
トン・ユニツト26,27によつて、支承台24
上で斜めに下方へフレーム端部1a方向へ動かさ
れる。そのためには、ベルトコンベヤの供給端部
5aと地面の間に十分に間隔がなければならな
い。この移動によつて、供給装置は、それが次に
液圧式プランジヤー18によつてフレーム1上へ
下方へ旋回されることができるような地点まで、
ふるい分け装置6から遠ざかる。
【図面の簡単な説明】
第1図は第1の実施例を稼動位置で示した図、
第2図は中間位置にある第1の実施例の部分正面
図、第3図は走行位置にある第1の実施例の部分
正面図、第4図は第2の実施例を稼動位置で示し
た図、第5図は中間位置にある第2の実施例の部
分正面図、第6図は走行位置にある第2の実施例
の部分正面図である。 1……走行台またはフレーム、4,5……供給
装置、6……ふるい分け装置、11……粉砕機、
17……旋回軸線、19……移動台、20……滑
行軌道、21,26……液圧式シリンダーピスト
ンユニツト、23……凹部、24……支承台。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 走行台或はフレーム上の一端に粉砕機が、場
    合によつては、前に接続されるふるい分け装置と
    共に配置され、そして他端には、持ち上げ稼動位
    置と下ろし走行位置との間でこの他端に設けられ
    る軸線のまわりに上下に旋回可能な、供給ホツパ
    とベルトコンベヤから成る供給装置が配置されて
    いる、走行可能なまたは運搬可能な粉砕装置に於
    て、供給装置4,5が、走行台またはフレーム1
    上でその縦方向に次のように移動可能であるこ
    と、即ち供給装置4,5が、粉砕機11から最も
    離れた状態で、粉砕機からまたは粉砕機の前に接
    続されるふるい分け装置6から自由に走行位置へ
    下方へ旋回されることができるように移動可能で
    あることを特徴とする粉砕装置。 2 供給装置4,5のための旋回軸線17が、走
    行台またはフレーム1上でその縦方向に移動可能
    な移動台19上で支承されていることを特徴とす
    る、特許請求の範囲第1項に記載の粉砕装置。 3 供給装置4,5が、走行台またはフレーム1
    上に固定して設けられる旋回軸線17で支承され
    ている支承台24上に縦移動可能に配置されてい
    ることを特徴とする、特許請求の範囲第1項に記
    載の粉砕装置。 4 移動台19が、走行台またはフレーム1の両
    側に設けられた滑行軌道20上に配置されている
    こと、そして滑行軌道の間に走行台またはフレー
    ムの端部方向へ開口する凹部23が設けられてい
    ることを特徴とする、特許請求の範囲第2項に記
    載の粉砕装置。 5 移動台19が走行台またはフレーム1に対し
    て、或は供給装置4,5が支承台24に対して、
    液圧式シリンダ・ピストン・ユニツト21,26
    によつて移動可能であることを特徴とする、特許
    請求の範囲第2項または第3項に記載の粉砕装
    置。
JP20468982A 1982-07-31 1982-11-24 走行可能なまたは運搬可能な粉砕装置 Granted JPS5929051A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3228735.6 1982-07-31
DE19823228735 DE3228735A1 (de) 1982-07-31 1982-07-31 Fahrbare oder verfahrbare zerkleinerungsanlage

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5929051A JPS5929051A (ja) 1984-02-16
JPH0317545B2 true JPH0317545B2 (ja) 1991-03-08

Family

ID=6169880

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20468982A Granted JPS5929051A (ja) 1982-07-31 1982-11-24 走行可能なまたは運搬可能な粉砕装置

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DE (1) DE3228735A1 (ja)

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