JPH0317587A - 半導体放射線測定装置 - Google Patents
半導体放射線測定装置Info
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- JPH0317587A JPH0317587A JP1150964A JP15096489A JPH0317587A JP H0317587 A JPH0317587 A JP H0317587A JP 1150964 A JP1150964 A JP 1150964A JP 15096489 A JP15096489 A JP 15096489A JP H0317587 A JPH0317587 A JP H0317587A
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- signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は.シリコン姉の半導体を用いてr@等の放射線
を測定する半導体放射@測定装置,特に.闇囲温度の変
動によって単位照射線量率当りの計数率で定義される放
射練測定感f8が変動するのを少なくすることができて
.この結果高い信頼度を有する放射線測定結果を得るこ
とのできる測定装置に関する. 〔従来の技術〕 第3図は従来の半導体放射線測定装置の構成図である.
図において.lはシリコンを用いた半導体放射線検出素
子.2は素子lに逆バイアス電巴としての直流定電圧V
cを印加するよ5KLた定電圧電源装fi1.3は1!
EEvcが印加された素子lに発生する電荷を検出して
.この電荷に応じた電圧信号としての検出信号3aを出
刀するようにした増幅装置で,5は検出信号3aと基準
定電EEVSとが入力され,信号3畠の経時波形におけ
る波高を基準定電圧Vsにもとづいて弁別して,信号3
a KV8以上の波高値を有する波形がgtハるごとに
所定の波高値と所定の時間幅とを有する矩形波状の計数
パルス6を出刀するようにした波高弁別器である。そう
して,5gは計数バルス6のパルス列からなる弁別器5
の出カ信号としてのパルス列信号.7は信号5arcお
げるパルス6を計数する計数部で.8は上述の各部から
なる半導体放射線測定装置である. 測定装置8においては.各部が上述のように構成されて
いるので.素子lに放射線4が入射すると,この放H線
のエネルギーに応じた電額Qが素子l内に発生してこの
Qに応じた波高値のパルス電圧b′−検出信号3a内に
現れる。したb;つて.このパルス電圧の波高値が定電
圧Vs以上であると弁別器5から計数バルス6 b′−
出力されてこのパルス6が計数部7で計数されるので,
この計数部7の動作によって放射線46″−素子lに入
射したことを確舅できることになる。第3図における9
は検出素子1と電源装置2と増幅装置3とからなる放射
繊検出部である.検出部9は上記のように構成されてい
るので。この検出部9を素子lが設けられかつ素子1に
入射した放射線4を検出してその結果に応じた検出信号
3aを出力するものであるということb1できる。
を測定する半導体放射@測定装置,特に.闇囲温度の変
動によって単位照射線量率当りの計数率で定義される放
射練測定感f8が変動するのを少なくすることができて
.この結果高い信頼度を有する放射線測定結果を得るこ
とのできる測定装置に関する. 〔従来の技術〕 第3図は従来の半導体放射線測定装置の構成図である.
図において.lはシリコンを用いた半導体放射線検出素
子.2は素子lに逆バイアス電巴としての直流定電圧V
cを印加するよ5KLた定電圧電源装fi1.3は1!
EEvcが印加された素子lに発生する電荷を検出して
.この電荷に応じた電圧信号としての検出信号3aを出
刀するようにした増幅装置で,5は検出信号3aと基準
定電EEVSとが入力され,信号3畠の経時波形におけ
る波高を基準定電圧Vsにもとづいて弁別して,信号3
a KV8以上の波高値を有する波形がgtハるごとに
所定の波高値と所定の時間幅とを有する矩形波状の計数
パルス6を出刀するようにした波高弁別器である。そう
して,5gは計数バルス6のパルス列からなる弁別器5
の出カ信号としてのパルス列信号.7は信号5arcお
げるパルス6を計数する計数部で.8は上述の各部から
なる半導体放射線測定装置である. 測定装置8においては.各部が上述のように構成されて
いるので.素子lに放射線4が入射すると,この放H線
のエネルギーに応じた電額Qが素子l内に発生してこの
Qに応じた波高値のパルス電圧b′−検出信号3a内に
現れる。したb;つて.このパルス電圧の波高値が定電
圧Vs以上であると弁別器5から計数バルス6 b′−
出力されてこのパルス6が計数部7で計数されるので,
この計数部7の動作によって放射線46″−素子lに入
射したことを確舅できることになる。第3図における9
は検出素子1と電源装置2と増幅装置3とからなる放射
繊検出部である.検出部9は上記のように構成されてい
るので。この検出部9を素子lが設けられかつ素子1に
入射した放射線4を検出してその結果に応じた検出信号
3aを出力するものであるということb1できる。
測定装tf8においては上述のようにして放射線4に対
する測定が行われるが.この場合検出信号3aの経時波
形は,一般に.第4図に示したように.素子lに定電I
IEvCが印加されていることによって該素子に定状的
に流れる漏洩電流Itにもとづいて生じた定状部Aと.
この定状部Aに図示のように重畳された変動部Bとで構
成されていて、さらに.この変動部Bは放射@4の素子
lへの入射にもとづく信号パルス3alと素子l内にお
げろ熱擾乱にもとづく雑音パルス3a2とで構成されて
いる。このため.測定装置8では.波高弁別レベルとし
ての基準定tIEvsを第4図図示の電圧レベルに設定
することによって計数部7 6”−雑音パルス3a2に
対する計数動作を行うことのないように,該定1[圧V
S6”−設定されている。
する測定が行われるが.この場合検出信号3aの経時波
形は,一般に.第4図に示したように.素子lに定電I
IEvCが印加されていることによって該素子に定状的
に流れる漏洩電流Itにもとづいて生じた定状部Aと.
この定状部Aに図示のように重畳された変動部Bとで構
成されていて、さらに.この変動部Bは放射@4の素子
lへの入射にもとづく信号パルス3alと素子l内にお
げろ熱擾乱にもとづく雑音パルス3a2とで構成されて
いる。このため.測定装置8では.波高弁別レベルとし
ての基準定tIEvsを第4図図示の電圧レベルに設定
することによって計数部7 6”−雑音パルス3a2に
対する計数動作を行うことのないように,該定1[圧V
S6”−設定されている。
放射線測定装118では定1!FE V s 6;上述
のように設定されているので,通常,計数部7が雑音パ
ルス3a2に対する計数動作を行うことはないが,装f
fi8の環境滉度θが上昇した場合.前述の漏洩電流I
tと雑音パルス3a2を招来した素子i内の熱擾乱とが
共に増大するのが通例であり,また増幅装置3のゲイン
が温度θによって変動するのが一般であるから.検出信
号3aのレベルが温度θに応じて変動して.この結果温
度θによっては雑音パルス3a2に対する計数動作が計
数部7で行われることがあるという事態が発生する。つ
まり.測定装置8においては.波高弁別器5における波
高弁別レベルがVsに固定されているため温度θに応じ
て前述した放射線測定感度Sが変動して,このSのθに
対する依存性が本発明者の実測によれば第5図のように
なるので,この第5図の4?性を有する測定装置8の場
合.θが上昇するとS 会が上昇して信号3aにおげる雑音パルス3a2をも検
出するようになって放射線測定の誤差b′−増大する.
すなわち、測定装f8には温度θによクそ感度Sが変化
するので放射線測定結果の信頼度b’−低いという問題
点がある. 本発明の目的は,環境温度θの変動にもとづく放射線測
定感度Sの変動が少なくなるようにして.信頼度の高い
放射線測定結果b1得られる半導体放射線測定装置を得
ることにある。
のように設定されているので,通常,計数部7が雑音パ
ルス3a2に対する計数動作を行うことはないが,装f
fi8の環境滉度θが上昇した場合.前述の漏洩電流I
tと雑音パルス3a2を招来した素子i内の熱擾乱とが
共に増大するのが通例であり,また増幅装置3のゲイン
が温度θによって変動するのが一般であるから.検出信
号3aのレベルが温度θに応じて変動して.この結果温
度θによっては雑音パルス3a2に対する計数動作が計
数部7で行われることがあるという事態が発生する。つ
まり.測定装置8においては.波高弁別器5における波
高弁別レベルがVsに固定されているため温度θに応じ
て前述した放射線測定感度Sが変動して,このSのθに
対する依存性が本発明者の実測によれば第5図のように
なるので,この第5図の4?性を有する測定装置8の場
合.θが上昇するとS 会が上昇して信号3aにおげる雑音パルス3a2をも検
出するようになって放射線測定の誤差b′−増大する.
すなわち、測定装f8には温度θによクそ感度Sが変化
するので放射線測定結果の信頼度b’−低いという問題
点がある. 本発明の目的は,環境温度θの変動にもとづく放射線測
定感度Sの変動が少なくなるようにして.信頼度の高い
放射線測定結果b1得られる半導体放射線測定装置を得
ることにある。
上記目的を達或するため,本発明によれば.半導体放射
線検出素子b″−設けられかつ前記半導体放射線検出素
子に入射した放射線を検出してその結果に応じた検出信
号を出力する放射線検出部と.前記半導体放射線検出素
子における漏洩電流を検出して前記漏洩電流に応じた直
流電圧を出力する漏洩[流検出部と,前記検出信号と前
記直流電圧と61人力されかつ前記検出信号を前記直流
電EEにもとづいて波高弁別してその結果に応じたパル
ス列信号を出力する波高弁別器とを備え,前記パルス列
信号によって前記放9=jlを測定するように放射線剃
定装置を構成する。
線検出素子b″−設けられかつ前記半導体放射線検出素
子に入射した放射線を検出してその結果に応じた検出信
号を出力する放射線検出部と.前記半導体放射線検出素
子における漏洩電流を検出して前記漏洩電流に応じた直
流電圧を出力する漏洩[流検出部と,前記検出信号と前
記直流電圧と61人力されかつ前記検出信号を前記直流
電EEにもとづいて波高弁別してその結果に応じたパル
ス列信号を出力する波高弁別器とを備え,前記パルス列
信号によって前記放9=jlを測定するように放射線剃
定装置を構成する。
上記のように構成すると.樗洩電流検出部が出力する直
流電モの大きさに応じて半導体放射#S測定装置の測定
感度Sを加減し得ること6”−dAらかであり,また.
半導体放射線検出素子におげる漏洩電流It6″−慎境
温度θを表していることが明らかであるから,したがっ
て,11EaI/.を検出することによってm度θを知
ってとのθに応じた前記直流電圧を出力するように漏洩
電流検出部を構成することによってθの変動にもとづく
Sの変動が少なくなるようにすることb;できて.結局
,測定結果の信頼度の高い半導体放射線測定装置が得ら
れることVc々る。
流電モの大きさに応じて半導体放射#S測定装置の測定
感度Sを加減し得ること6”−dAらかであり,また.
半導体放射線検出素子におげる漏洩電流It6″−慎境
温度θを表していることが明らかであるから,したがっ
て,11EaI/.を検出することによってm度θを知
ってとのθに応じた前記直流電圧を出力するように漏洩
電流検出部を構成することによってθの変動にもとづく
Sの変動が少なくなるようにすることb;できて.結局
,測定結果の信頼度の高い半導体放射線測定装置が得ら
れることVc々る。
@l図は本発明の第I1!梅例の構成図である.図にお
いて,R+,.R,は竃源装置2の出力端子2aと検出
素子lとの間に図示のように直列に接続されたいずれも
抵抗器s FLl 1 ”4は出力端子2aとアースL
Oとの間#C直列に接続されて分圧器11を構或するよ
うにしたいずれも抵抗器で,12は抵抗器Rt トRt
とノnノmEEvtト分8l:iit a”−出力す
るtaEV*とが入力されかつV, )V,であるとH
レベルと紅りV, <V,であるとLレベルとなる二{
11信号12aを出力するようにしたコンバレー夕であ
る,13は信号1 2 a b=入力されかつこの信号
tZaの値を反転した値を有する二値信号13aを出力
するようにしたインパー9、l4は図示していない電源
装置によって生成された直流定電EEl5を抵抗器R,
と抵抗器R.とで分圧して得た定電lEVsがコレクタ
に印加され,かつベースがコンパレータl2の出力信号
tZaで駆動されるようにしたスイνチングトランジス
タ,16は図示していない電源装MVcよって生或され
た直流定電[El7を抵抗器R,と抵抗器R.とで分圧
して得た定電圧v4がコレク4に印加され,かつベース
がインバーター3の出力信号13aで駆動されるジ ようにしたスイクチングトラナヘクで.第1図において
は,第3図の場合と同様に非反転入力端子5bに検出信
号3aが入力された波高弁別器5の反転入力端子50に
トランジスタ14.16の各エミツタが共に接続されて
いる.そうして,この場合,信号12aがHレベルにな
るとトランジスター4がオン状態になってW,EEV.
が端子5Cに印加され,また信号13aがHレベルにな
るとトランジスター6がオン状態になって蒐圧v4 が
端子5Cに印加されるようになっており.さらK,この
場合V, <V◆であるようicV,と■。とが設定さ
れている.1Bは図示の各部からなる半導体放射@測定
装置である. 測定装置l8は上述のように構或されているうえ,さら
に,この装WltSでは,環境温度θが低い温度θ1で
ある時は,抵抗器R,1. RI,と検出素子夏とから
なる直列回路に定電圧Vcが印加されることによって素
子1に流れる前述の漏洩電流I/,が小さいためにこの
IzKもとづく抵抗器R1の両端間の電圧降下が小さく
て,この結果V+ >V*の条件が成立するように各部
bS構成されている。したがって,この時コンバレーダ
の出力信号12aがHレベルになっていて定電圧V,6
Lトランジス414を介して波高弁別器の入力端子5C
K印加されており,このため.弁別器5は電EEVsを
波高弁別レベルとする波高弁別動作を行ってパルス列信
号5aを出力している。ところO″−.検出素子1は.
本来.温度θの変化に応じて前述の漏洩電流Ij6L変
化してθの上昇と共にItが増大するという性質を有し
ているので.今.θが上昇してθ1より高い温度θ鴬に
なったとすると抵抗器Rlにおげる電圧降下がθ=θ,
の時よりも大きくなる.そうして.この場合Vl<Vt
となるように各部6;構成されているので,信号12a
がLレベIレになることによってインバータの出力信号
13a6″−Hレヘルになって,定[ EE V 4が
トランジスダl6を介して弁別器の入力端子5Cに印加
されることになり.この結果.弁別器5は電8:V4を
波高弁別レベルとする波高弁別動作をすることになる.
しかるに,この場合. Vs <V’4であるように設
定されていることは前述した通りであり,また弁別器5
におげろ波高弁別レベルを高くすると測ボ朦度Sb;低
下することは@4図から推定して明らかである。したb
;って.θが01からθtに上昇した場合.弁別器5K
おける波高弁別レベルを固定した前述の測定装置8では
第5図図示のように感度Sが上昇して放射線測定誤差b
;大きくなるが,測定装1dl8では弁別器5における
波高弁別レベルがvIからV番に上昇させられてSの上
昇が抑制されるので,測定装置l8においてはθがθ,
からθ,K上昇しても測定誤差の増大が生じることはな
い.つまり.測定装置l8は感度Sの温度θに対する依
存性が少たくて.このため測定結果の信頼度の高い半導
体放射線測定装置である。
いて,R+,.R,は竃源装置2の出力端子2aと検出
素子lとの間に図示のように直列に接続されたいずれも
抵抗器s FLl 1 ”4は出力端子2aとアースL
Oとの間#C直列に接続されて分圧器11を構或するよ
うにしたいずれも抵抗器で,12は抵抗器Rt トRt
とノnノmEEvtト分8l:iit a”−出力す
るtaEV*とが入力されかつV, )V,であるとH
レベルと紅りV, <V,であるとLレベルとなる二{
11信号12aを出力するようにしたコンバレー夕であ
る,13は信号1 2 a b=入力されかつこの信号
tZaの値を反転した値を有する二値信号13aを出力
するようにしたインパー9、l4は図示していない電源
装置によって生成された直流定電EEl5を抵抗器R,
と抵抗器R.とで分圧して得た定電lEVsがコレクタ
に印加され,かつベースがコンパレータl2の出力信号
tZaで駆動されるようにしたスイνチングトランジス
タ,16は図示していない電源装MVcよって生或され
た直流定電[El7を抵抗器R,と抵抗器R.とで分圧
して得た定電圧v4がコレク4に印加され,かつベース
がインバーター3の出力信号13aで駆動されるジ ようにしたスイクチングトラナヘクで.第1図において
は,第3図の場合と同様に非反転入力端子5bに検出信
号3aが入力された波高弁別器5の反転入力端子50に
トランジスタ14.16の各エミツタが共に接続されて
いる.そうして,この場合,信号12aがHレベルにな
るとトランジスター4がオン状態になってW,EEV.
が端子5Cに印加され,また信号13aがHレベルにな
るとトランジスター6がオン状態になって蒐圧v4 が
端子5Cに印加されるようになっており.さらK,この
場合V, <V◆であるようicV,と■。とが設定さ
れている.1Bは図示の各部からなる半導体放射@測定
装置である. 測定装置l8は上述のように構或されているうえ,さら
に,この装WltSでは,環境温度θが低い温度θ1で
ある時は,抵抗器R,1. RI,と検出素子夏とから
なる直列回路に定電圧Vcが印加されることによって素
子1に流れる前述の漏洩電流I/,が小さいためにこの
IzKもとづく抵抗器R1の両端間の電圧降下が小さく
て,この結果V+ >V*の条件が成立するように各部
bS構成されている。したがって,この時コンバレーダ
の出力信号12aがHレベルになっていて定電圧V,6
Lトランジス414を介して波高弁別器の入力端子5C
K印加されており,このため.弁別器5は電EEVsを
波高弁別レベルとする波高弁別動作を行ってパルス列信
号5aを出力している。ところO″−.検出素子1は.
本来.温度θの変化に応じて前述の漏洩電流Ij6L変
化してθの上昇と共にItが増大するという性質を有し
ているので.今.θが上昇してθ1より高い温度θ鴬に
なったとすると抵抗器Rlにおげる電圧降下がθ=θ,
の時よりも大きくなる.そうして.この場合Vl<Vt
となるように各部6;構成されているので,信号12a
がLレベIレになることによってインバータの出力信号
13a6″−Hレヘルになって,定[ EE V 4が
トランジスダl6を介して弁別器の入力端子5Cに印加
されることになり.この結果.弁別器5は電8:V4を
波高弁別レベルとする波高弁別動作をすることになる.
しかるに,この場合. Vs <V’4であるように設
定されていることは前述した通りであり,また弁別器5
におげろ波高弁別レベルを高くすると測ボ朦度Sb;低
下することは@4図から推定して明らかである。したb
;って.θが01からθtに上昇した場合.弁別器5K
おける波高弁別レベルを固定した前述の測定装置8では
第5図図示のように感度Sが上昇して放射線測定誤差b
;大きくなるが,測定装1dl8では弁別器5における
波高弁別レベルがvIからV番に上昇させられてSの上
昇が抑制されるので,測定装置l8においてはθがθ,
からθ,K上昇しても測定誤差の増大が生じることはな
い.つまり.測定装置l8は感度Sの温度θに対する依
存性が少たくて.このため測定結果の信頼度の高い半導
体放射線測定装置である。
測定装置l8においては各部が上述のようK動作するの
で,抵抗器R,, ,−R,とコンバレーダl2とイン
バータl3と直流定[IE15.17とトランジスタ1
4.16とで,検出素子lにおげる4洩電流Itを検出
してこの電流Itに応じた直流電圧としての定IE圧V
, . V,を出力する漏洩電流検出部l9を構成して
いるということb”−できる。
で,抵抗器R,, ,−R,とコンバレーダl2とイン
バータl3と直流定[IE15.17とトランジスタ1
4.16とで,検出素子lにおげる4洩電流Itを検出
してこの電流Itに応じた直流電圧としての定IE圧V
, . V,を出力する漏洩電流検出部l9を構成して
いるということb”−できる。
第2図は本発明の第2実捲例の構成図で.本図において
は、第l図におけるものと同じものに該図におけると同
様な符号b′−付してある.第2図において,20は定
電圧電源装置2の出力端子2aとアースlOとの間に直
列に接続された抵抗器R,と亀@とR口とからなク.相
隣る両抵抗器の接続点からwtm装置2が出力した定電
圧VCを分圧して得た定II EE Vs及びvaを出
力するようにした分正器,21は竃圧v1とV,とが入
力されかつV,)■.であるとHレベルとなる二値信号
2La を出力するようにしたコンパレーダ.22はm
s:vsトV●とが入力されかつv1〉v●であるとH
レベルとなる二億信号221を出力するようにしたコン
パレー夕で,131は信号2l!&の値を反転させるよ
うにしたインバーダで.l32は信号221の値を反転
させるようにしたインパー4.23。24.25はいず
れも図示していない電源装置によって生或された直流定
電圧である.2Bは定電EE23を抵抗器RllとR1
jとで分圧して得た定電圧V,がコレクダに印加され,
かつベースがコンパレーダ2lの出力信号211で駆動
され.かつエミWダが波高弁別器50入力端子5CIC
@@!されたスイツ千ングトランジス4,27は定電8
E24を抵抗器R14とR1●とで分圧して得た定電圧
V.がコレクタに印加サれ.かつベース61コンパレー
タz2の出力信号22mで駆動されるようにしたスイッ
チングトランジスタで,このトランジスタ27のエミツ
タは,ベースがインバーダ131の出力信号131aで
駆動されかつエミツダが弁別器の入力端子5Cに接続さ
れたスイッチングトランジスタ28のコレレクダに接続
されている.29は定電圧25を抵抗器R,●とR,▼
とで分巴して得た定電(EVeがコレクダに印加され,
かつベースがインバータ132の出力信号132aで駆
動され,かつエミク4 が弁別器入力端子scVc験a
されたスイクチングトランジスダである,30は図示の
各部からなる半導体放射線測定装置で.この場合トラン
ジスダ26〜29はいずれもそれぞれのベースを駆動す
る信号21al 22at L31a# 132aがH
L/ベルになるとオン状態になるように構成されている
.測定装置30は上述のように構成されているうえ,さ
らに,嘴境温度θが低い温度θ翼である場合,検出素子
1を流れる漏洩電流Itが小さいために抵抗器R1にお
けるItによる電圧降下が小さくてV, > V,とね
るよ5K要部が構成されている.したb′−クて.この
場合.トランジス4 26.27がオン状I!1Kなっ
ていて弁別器入力端子5CKは定電FEVtが印加され
ている.そこで,#がθlから上昇すると.検出素子l
がθの上昇に伴ってItが増大するという性質をもって
いるので,抵抗器R,におげる電圧降下が大きくなって
V,6【低丁し.この結果θが01よりも高温のθIK
なってVs>Vi〉voの状態が発生すると,この時信
号21aがLレベル.信号22aがHレベルとkるので
トランジス427.28が共にオン状9Kなって定[E
EV番が弁別器入力端子5Cに印加される.そうして.
さらに,θIllsθ雪から上昇してθ,の温度になっ
てV,>V●〉v,の状態01発生すると.この時トラ
ンジスタ28.29が共にオンにkって定電EEV,6
’−人力端子5Cに印加される。つまり.測定装置30
においては.θの上昇に伴って弁別器入力端子5Cに電
EEV▼. Vs. V●b′−順次印加されるように
各部が構戚されている。
は、第l図におけるものと同じものに該図におけると同
様な符号b′−付してある.第2図において,20は定
電圧電源装置2の出力端子2aとアースlOとの間に直
列に接続された抵抗器R,と亀@とR口とからなク.相
隣る両抵抗器の接続点からwtm装置2が出力した定電
圧VCを分圧して得た定II EE Vs及びvaを出
力するようにした分正器,21は竃圧v1とV,とが入
力されかつV,)■.であるとHレベルとなる二値信号
2La を出力するようにしたコンパレーダ.22はm
s:vsトV●とが入力されかつv1〉v●であるとH
レベルとなる二億信号221を出力するようにしたコン
パレー夕で,131は信号2l!&の値を反転させるよ
うにしたインバーダで.l32は信号221の値を反転
させるようにしたインパー4.23。24.25はいず
れも図示していない電源装置によって生或された直流定
電圧である.2Bは定電EE23を抵抗器RllとR1
jとで分圧して得た定電圧V,がコレクダに印加され,
かつベースがコンパレーダ2lの出力信号211で駆動
され.かつエミWダが波高弁別器50入力端子5CIC
@@!されたスイツ千ングトランジス4,27は定電8
E24を抵抗器R14とR1●とで分圧して得た定電圧
V.がコレクタに印加サれ.かつベース61コンパレー
タz2の出力信号22mで駆動されるようにしたスイッ
チングトランジスタで,このトランジスタ27のエミツ
タは,ベースがインバーダ131の出力信号131aで
駆動されかつエミツダが弁別器の入力端子5Cに接続さ
れたスイッチングトランジスタ28のコレレクダに接続
されている.29は定電圧25を抵抗器R,●とR,▼
とで分巴して得た定電(EVeがコレクダに印加され,
かつベースがインバータ132の出力信号132aで駆
動され,かつエミク4 が弁別器入力端子scVc験a
されたスイクチングトランジスダである,30は図示の
各部からなる半導体放射線測定装置で.この場合トラン
ジスダ26〜29はいずれもそれぞれのベースを駆動す
る信号21al 22at L31a# 132aがH
L/ベルになるとオン状態になるように構成されている
.測定装置30は上述のように構成されているうえ,さ
らに,嘴境温度θが低い温度θ翼である場合,検出素子
1を流れる漏洩電流Itが小さいために抵抗器R1にお
けるItによる電圧降下が小さくてV, > V,とね
るよ5K要部が構成されている.したb′−クて.この
場合.トランジス4 26.27がオン状I!1Kなっ
ていて弁別器入力端子5CKは定電FEVtが印加され
ている.そこで,#がθlから上昇すると.検出素子l
がθの上昇に伴ってItが増大するという性質をもって
いるので,抵抗器R,におげる電圧降下が大きくなって
V,6【低丁し.この結果θが01よりも高温のθIK
なってVs>Vi〉voの状態が発生すると,この時信
号21aがLレベル.信号22aがHレベルとkるので
トランジス427.28が共にオン状9Kなって定[E
EV番が弁別器入力端子5Cに印加される.そうして.
さらに,θIllsθ雪から上昇してθ,の温度になっ
てV,>V●〉v,の状態01発生すると.この時トラ
ンジスタ28.29が共にオンにkって定電EEV,6
’−人力端子5Cに印加される。つまり.測定装置30
においては.θの上昇に伴って弁別器入力端子5Cに電
EEV▼. Vs. V●b′−順次印加されるように
各部が構戚されている。
ところ6S,測定装置30においては.弁別器5におけ
る波高弁別レベルとしての端子5Cへの入力電圧を固定
した場合,感度Sのm度θに対する依存性が第5図に示
したようになり.また.θを一定にしておいて上記の波
高弁別レベルを高くするとSが低下することは上述した
通りである.このため,61l定装置30の場合,θ,
==20(’C)F)時所定の感度Sb1得られる電I
IEvsが弁別器端子5Cに入力され,かつθがθ,く
θ.であるθ.になるとV, <V,である電圧V.が
端子5GK入力されることによって温度θの上昇に伴う
感度Sの上昇が抑制され,かつθがθ,〉θ,であるθ
1になるとv8〉V丁である電圧v丁が端子5Cに入力
されることによって温度θの低下に伴う感度Sの低下が
阻止されるように,V,,V●.■.の各値b”−設定
されていて.した6″−って,この測定装i1 3 0
Kよれば,測定感度Sが環境温度θによって変動する
ことb;少ないので,信頼度の高い放射線測定結果が得
られることにたる。
る波高弁別レベルとしての端子5Cへの入力電圧を固定
した場合,感度Sのm度θに対する依存性が第5図に示
したようになり.また.θを一定にしておいて上記の波
高弁別レベルを高くするとSが低下することは上述した
通りである.このため,61l定装置30の場合,θ,
==20(’C)F)時所定の感度Sb1得られる電I
IEvsが弁別器端子5Cに入力され,かつθがθ,く
θ.であるθ.になるとV, <V,である電圧V.が
端子5GK入力されることによって温度θの上昇に伴う
感度Sの上昇が抑制され,かつθがθ,〉θ,であるθ
1になるとv8〉V丁である電圧v丁が端子5Cに入力
されることによって温度θの低下に伴う感度Sの低下が
阻止されるように,V,,V●.■.の各値b”−設定
されていて.した6″−って,この測定装i1 3 0
Kよれば,測定感度Sが環境温度θによって変動する
ことb;少ないので,信頼度の高い放射線測定結果が得
られることにたる。
測定装置30Kおいては,各部が上述のように動作する
ので.この場合.抵抗3RtとR1と抵抗器Re 〜’
R’+v トコンバレ−42i.22とインハータ13
1.132 と直流定電圧23〜25とトランジス42
6〜29とで.検出素子lにおげる漏洩電流Itを検出
してこの電流Itに応じた直流電巴としての定電圧Vγ
〜v9を出力する漏洩電流検出部3lを構或していると
いうことができる。
ので.この場合.抵抗3RtとR1と抵抗器Re 〜’
R’+v トコンバレ−42i.22とインハータ13
1.132 と直流定電圧23〜25とトランジス42
6〜29とで.検出素子lにおげる漏洩電流Itを検出
してこの電流Itに応じた直流電巴としての定電圧Vγ
〜v9を出力する漏洩電流検出部3lを構或していると
いうことができる。
上述の各実施例においては.漏洩電流検出部19.31
が温度θに応じて段階的に異なる直流電圧を波高弁別レ
ベルとして出力するようにしたが,本発明においては.
漏洩電流検出部b′−出力する波高弁別レベルとしての
直流電圧がθに応じて連続的に変化するようにm漏洩電
流検出部が構成されても差し支えなくて.この場合感度
Sが温度θによって変動しないように直流電圧b″−設
定されなげればならないことは当然である. 〔発明の効果〕 上述したように,本発明においては,半導体放射線検出
素子が設けられかつこの半導体放射線検出素子に入射し
た放射線を検出してその結果に応じた検出信号を出力す
る放射線検出部と.半導体放射線検出素子における漏洩
電流を検出してこの漏洩電流に応じた直流電圧を出力す
る漏洩電流検出部と,検出信号と前記直流電圧とが入力
されかつ検出信号を直流電EEKもとづいて波高弁別し
てその結果に応じたパルス列信号を出力する波高弁別器
とを備え.このパルス列信号によって前記放射線を測定
するように放射線測定装置を構成した。
が温度θに応じて段階的に異なる直流電圧を波高弁別レ
ベルとして出力するようにしたが,本発明においては.
漏洩電流検出部b′−出力する波高弁別レベルとしての
直流電圧がθに応じて連続的に変化するようにm漏洩電
流検出部が構成されても差し支えなくて.この場合感度
Sが温度θによって変動しないように直流電圧b″−設
定されなげればならないことは当然である. 〔発明の効果〕 上述したように,本発明においては,半導体放射線検出
素子が設けられかつこの半導体放射線検出素子に入射し
た放射線を検出してその結果に応じた検出信号を出力す
る放射線検出部と.半導体放射線検出素子における漏洩
電流を検出してこの漏洩電流に応じた直流電圧を出力す
る漏洩電流検出部と,検出信号と前記直流電圧とが入力
されかつ検出信号を直流電EEKもとづいて波高弁別し
てその結果に応じたパルス列信号を出力する波高弁別器
とを備え.このパルス列信号によって前記放射線を測定
するように放射線測定装置を構成した。
このため,上記のように構成すると,漏洩電流検出部b
;出力する直流電匣の大きさに応じて半導体放射線測定
装置の測定感度Sを加減し得ることb;明らかであり.
また,半導体放射線検出素子における漏洩電流工tが環
境温度θを表していること6+−明らかであるから.し
たがって.[流Itを検出することによって厖度θを知
ってとのθに応じた前紀直流電圧を出力するように閤洩
嘗流検出部を構成することによって温度θの変動にもと
づく感度Sの変動が少なくなるようにすることb;でき
る結果.本発明には測定結果の信頼度の高い半導体放射
線測定装置が得られる効果がある。
;出力する直流電匣の大きさに応じて半導体放射線測定
装置の測定感度Sを加減し得ることb;明らかであり.
また,半導体放射線検出素子における漏洩電流工tが環
境温度θを表していること6+−明らかであるから.し
たがって.[流Itを検出することによって厖度θを知
ってとのθに応じた前紀直流電圧を出力するように閤洩
嘗流検出部を構成することによって温度θの変動にもと
づく感度Sの変動が少なくなるようにすることb;でき
る結果.本発明には測定結果の信頼度の高い半導体放射
線測定装置が得られる効果がある。
第l図は本発明の第1実施例の構成図,第2図は本発明
の第2実施例の構成図,第3図は従来の半導体放射線測
定装置の構成図,第4図は第3図における暑部の動f′
!−態様説明図,第5図は第3図に示した半導体放射線
測定装置に対する実験結果説明図である。 l・・・・・・半導体放射線検出素子, 311・・
・・・・検出信号.4・・・・・・放射線.5・・・・
・・波高弁別器, 5a・・・・・ソfルス列信号,
8・18. 30・・・・・・半導体放射線測定装置,
9・・・・・・放射線検出部,19.31・・・・・・
漏洩電流検出部.篤 閏 箋 3 図 箋 な 図 篤 2 図 箋 5 閉
の第2実施例の構成図,第3図は従来の半導体放射線測
定装置の構成図,第4図は第3図における暑部の動f′
!−態様説明図,第5図は第3図に示した半導体放射線
測定装置に対する実験結果説明図である。 l・・・・・・半導体放射線検出素子, 311・・
・・・・検出信号.4・・・・・・放射線.5・・・・
・・波高弁別器, 5a・・・・・ソfルス列信号,
8・18. 30・・・・・・半導体放射線測定装置,
9・・・・・・放射線検出部,19.31・・・・・・
漏洩電流検出部.篤 閏 箋 3 図 箋 な 図 篤 2 図 箋 5 閉
Claims (1)
- 1)半導体放射線検出素子が設けられかつ前記半導体放
射線検出素子に入射した放射線を検出してその結果に応
じた検出信号を出力する放射線検出部と、前記半導体放
射線検出素子における漏洩電流を検出して前記漏洩電流
に応じた直流電圧を出力する漏洩電流検出部と、前記検
出信号と前記直流電圧とが入力されかつ前記検出信号を
前記直流電圧にもとづいて波高弁別してその結果に応じ
たパルス列信号を出力する波高弁別器とを備え、前記パ
ルス列信号によって前記放射線を測定することを特徴と
する放射線測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1150964A JPH0317587A (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 半導体放射線測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1150964A JPH0317587A (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 半導体放射線測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0317587A true JPH0317587A (ja) | 1991-01-25 |
Family
ID=15508288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1150964A Pending JPH0317587A (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 半導体放射線測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0317587A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005321274A (ja) * | 2004-05-07 | 2005-11-17 | Fuji Electric Systems Co Ltd | 線量検出器および線量計 |
| JP2011174936A (ja) * | 1996-10-15 | 2011-09-08 | Siemens Ag | 放射線撮像のための撮像素子 |
| JP2014211381A (ja) * | 2013-04-19 | 2014-11-13 | 三菱電機株式会社 | 線量率測定装置 |
-
1989
- 1989-06-14 JP JP1150964A patent/JPH0317587A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011174936A (ja) * | 1996-10-15 | 2011-09-08 | Siemens Ag | 放射線撮像のための撮像素子 |
| JP2005321274A (ja) * | 2004-05-07 | 2005-11-17 | Fuji Electric Systems Co Ltd | 線量検出器および線量計 |
| JP2014211381A (ja) * | 2013-04-19 | 2014-11-13 | 三菱電機株式会社 | 線量率測定装置 |
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