JPH03177228A - 積層した可撓性トレーの分離装置 - Google Patents
積層した可撓性トレーの分離装置Info
- Publication number
- JPH03177228A JPH03177228A JP31818589A JP31818589A JPH03177228A JP H03177228 A JPH03177228 A JP H03177228A JP 31818589 A JP31818589 A JP 31818589A JP 31818589 A JP31818589 A JP 31818589A JP H03177228 A JPH03177228 A JP H03177228A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は積層した可撓性トレーの分離装置に係り、菓子
その他の食品等の包装袋に食品等と共に収容する等の用
途に使用するトレーを一枚ずつ機械的にかつ正確に分離
する装置を提供するものである。
その他の食品等の包装袋に食品等と共に収容する等の用
途に使用するトレーを一枚ずつ機械的にかつ正確に分離
する装置を提供するものである。
(従来の技術と問題点)
積層可撓性トレーの周囲部分下面を支持縁により支持し
、その支持縁の内周を窓穴とした固定支持枠に積層トレ
ーを供給して支持し、下JW第1位のトレーを前記の吸
盤の上昇と共に吸着し、該吸盤の下降により前記下方第
1位のトレーを急速に分離することは既に行われている
が、下層第1位と第2位・・・のトレーは殆どが密着し
ているから、2〜3枚が重なって分離されることが多く
、分離の状態を監視して2〜3枚が重なって分aされた
のを発見した時は除去しな(すればならず、作業能率及
び信頼性T良な欠陥が問題点になっている。
、その支持縁の内周を窓穴とした固定支持枠に積層トレ
ーを供給して支持し、下JW第1位のトレーを前記の吸
盤の上昇と共に吸着し、該吸盤の下降により前記下方第
1位のトレーを急速に分離することは既に行われている
が、下層第1位と第2位・・・のトレーは殆どが密着し
ているから、2〜3枚が重なって分離されることが多く
、分離の状態を監視して2〜3枚が重なって分aされた
のを発見した時は除去しな(すればならず、作業能率及
び信頼性T良な欠陥が問題点になっている。
(発明が解決しようとするa題と課題解決の手段)本発
明は積層した可撓性トレーの分離を吸盤のみで行っては
前記のように問題点があるのを解決することを課題とす
るもので、積層した可視性トレーの周囲部分下面の支持
縁を設けその支持縁の内周を窓穴とした固定支持枠と、
その支持枠の下側に配置して支njiと窓穴とを前記支
持枠の支持縁と窓穴に上下で整合させて設けた分離トレ
ー支持棚と、固定支持枠と分離トレー支持棚の各窓穴の
下側に配置して上昇させる移動板と、該移動板上に取付
けて固定支持枠上の積層トレーの下層の中央部下面まで
上昇する吸盤と前記移動板に取付けた案内に通して移動
板の下面に突出したロッドの上端に固定した押上げ杆と
からなり、吸盤と押上げ杆を移動板と共に上昇して積層
トレーの下面に接しさせてから前記のa’/ドを突きあ
げて下層のトレーのみを上部りに湾曲することを特徴と
するもので、押上げ杆を移動板と一緒の上昇と、単独上
昇の2段上昇により従来装置の欠陥を除いたものである
。
明は積層した可撓性トレーの分離を吸盤のみで行っては
前記のように問題点があるのを解決することを課題とす
るもので、積層した可視性トレーの周囲部分下面の支持
縁を設けその支持縁の内周を窓穴とした固定支持枠と、
その支持枠の下側に配置して支njiと窓穴とを前記支
持枠の支持縁と窓穴に上下で整合させて設けた分離トレ
ー支持棚と、固定支持枠と分離トレー支持棚の各窓穴の
下側に配置して上昇させる移動板と、該移動板上に取付
けて固定支持枠上の積層トレーの下層の中央部下面まで
上昇する吸盤と前記移動板に取付けた案内に通して移動
板の下面に突出したロッドの上端に固定した押上げ杆と
からなり、吸盤と押上げ杆を移動板と共に上昇して積層
トレーの下面に接しさせてから前記のa’/ドを突きあ
げて下層のトレーのみを上部りに湾曲することを特徴と
するもので、押上げ杆を移動板と一緒の上昇と、単独上
昇の2段上昇により従来装置の欠陥を除いたものである
。
(実施例)
本発明の好適な実施例をのべる。
添付図面は本発明の一実施例を示し、#S1図は移動板
と吸盤の上昇及び押上げ杆の一次上昇を示した一部切欠
側面図、#S2図は押上げ杆の二次上昇を示した拡大一
部切欠正面図、#3図は固定支持枠の平面図、第4図は
分離トレー支持棚の平面図、第5図は可視性トレーを例
示した斜視図である。
と吸盤の上昇及び押上げ杆の一次上昇を示した一部切欠
側面図、#S2図は押上げ杆の二次上昇を示した拡大一
部切欠正面図、#3図は固定支持枠の平面図、第4図は
分離トレー支持棚の平面図、第5図は可視性トレーを例
示した斜視図である。
本発明装置により分離する可撓性トレーaはやや硬剛性
であるが可撓性を備える樹脂フィルムを材料として真空
若しくは圧空成形を施し、板部すと該板部の周囲から斜
めに立ち上がった高さの低いRWJ’lCと、該MR囲
壁の上縁から外餌に水平状で突出する補強縁dとからな
り、板部すに補強リプeを設けた1個当たりsg程度の
軽量のものを積層したもので、可撓性トレーaの一例を
第5図に示す。
であるが可撓性を備える樹脂フィルムを材料として真空
若しくは圧空成形を施し、板部すと該板部の周囲から斜
めに立ち上がった高さの低いRWJ’lCと、該MR囲
壁の上縁から外餌に水平状で突出する補強縁dとからな
り、板部すに補強リプeを設けた1個当たりsg程度の
軽量のものを積層したもので、可撓性トレーaの一例を
第5図に示す。
本実施例は第1図に示した7レーム1の上面に分離トレ
ー支持棚6を固定し、その上部に固定支持枠2を配置し
て7レーム1等により支持する。
ー支持棚6を固定し、その上部に固定支持枠2を配置し
て7レーム1等により支持する。
固定支持枠2はtlS3図のように可撓性トレーaの積
層体a′を収める面積を囲んで複数の枠板3を立て、該
枠板により囲まれた内部に前記したトレーaの補強縁d
を支持する支持縁4を設け、支持縁4より内部にトレー
aの板部す及び周囲壁Cを通す窓穴5を設ける。
層体a′を収める面積を囲んで複数の枠板3を立て、該
枠板により囲まれた内部に前記したトレーaの補強縁d
を支持する支持縁4を設け、支持縁4より内部にトレー
aの板部す及び周囲壁Cを通す窓穴5を設ける。
分離トレー支持@6は第4図に示すように7レーム1の
上側に固定した一対のレール部材7.7からなり、該レ
ール部材の水平面をもって固定支持枠2の支持#!4と
同作用の支持I&3とし、レ−小部材7.7の対応間隔
をもって支持枠2の窓穴5と同作用の窓穴つとする。
上側に固定した一対のレール部材7.7からなり、該レ
ール部材の水平面をもって固定支持枠2の支持#!4と
同作用の支持I&3とし、レ−小部材7.7の対応間隔
をもって支持枠2の窓穴5と同作用の窓穴つとする。
前記の支持縁4.8及び窓穴5.9は上下で整合させて
設け、分離トレー支持棚6の中心(窓穴9の中心)に該
支持1&3;こより受けられた分離ずみのトレーaを必
要とする部位に搬送する巾が狭b・ベルトコンベア31
をB(+、nベルトコンベア31の適宜間隔毎に押し板
32を固着する。
設け、分離トレー支持棚6の中心(窓穴9の中心)に該
支持1&3;こより受けられた分離ずみのトレーaを必
要とする部位に搬送する巾が狭b・ベルトコンベア31
をB(+、nベルトコンベア31の適宜間隔毎に押し板
32を固着する。
7レーム1の内部には前記の各窓穴5.9の下方部にお
いて、該7レーム1の中段部により支持固定した〃イド
支柱11.11を案内にして上下動する移動板10を設
け、その移動板10の前記ガイド支柱11の摺動筒12
の下面部に固定した連結板13の下部に軸連結した連接
杆14の下端を水平軸16に嵌めて第1図実線とgi線
の通り揺動する第ルバー15の自由jl 15 aに連
結する。
いて、該7レーム1の中段部により支持固定した〃イド
支柱11.11を案内にして上下動する移動板10を設
け、その移動板10の前記ガイド支柱11の摺動筒12
の下面部に固定した連結板13の下部に軸連結した連接
杆14の下端を水平軸16に嵌めて第1図実線とgi線
の通り揺動する第ルバー15の自由jl 15 aに連
結する。
移動板10の上面には上昇と共に窓穴9.5を通って固
定支持枠2の支持縁4により支持された積層体a′の最
下層の一枚のトレーaの底面の窓穴5の四隅の部分に接
する吸盤17をパイプ柱13の上端に固定して設け、パ
イプ柱18を取付板18aにより移動板10に取付け、
さらに前記トレーaの底部の中央部(ベルトコンベア3
1とモ渉しない側部、第1図参照)に対応させて移動板
10の上面に案内19を立設し、この案内19に挿通し
て移動板10の下面から突出したロッド20の上端に押
上げ杆21を固定する。該押上げ杆21の上面は案内1
9の上端に接した第1図の一次押上げの状態では、吸盤
17の上面と同じ水準になり、ロッド20による二次押
上げにより第2図のとおりユニ吸盤17より少し多く突
出する。
定支持枠2の支持縁4により支持された積層体a′の最
下層の一枚のトレーaの底面の窓穴5の四隅の部分に接
する吸盤17をパイプ柱13の上端に固定して設け、パ
イプ柱18を取付板18aにより移動板10に取付け、
さらに前記トレーaの底部の中央部(ベルトコンベア3
1とモ渉しない側部、第1図参照)に対応させて移動板
10の上面に案内19を立設し、この案内19に挿通し
て移動板10の下面から突出したロッド20の上端に押
上げ杆21を固定する。該押上げ杆21の上面は案内1
9の上端に接した第1図の一次押上げの状態では、吸盤
17の上面と同じ水準になり、ロッド20による二次押
上げにより第2図のとおりユニ吸盤17より少し多く突
出する。
ロッド20は移動板10の下面で連結板22により連結
し、該連結板22の軸23に嵌めた回転子24からレバ
ー25を突出し、前記の水平軸16に軸嵌めして上向き
にした第2レバー26の自由端26aにJ!!接杆27
を介してレバー25の連結軸25′を連結する。前記の
第2レバー26は移動板10が上昇し終るまでロッド2
0を移動させないで#IJルバー15に従動するが、移
動板10が上昇し終り、同時的に吸g117が固定支持
枠上の下方第1位の可撓性トレーaの下面を吸着すると
、第2レバー26が連接杆27を介して連結軸25′を
鎖線位置に押し、ロッド20及び押上げ杆21を第2図
の通りに上昇させる。
し、該連結板22の軸23に嵌めた回転子24からレバ
ー25を突出し、前記の水平軸16に軸嵌めして上向き
にした第2レバー26の自由端26aにJ!!接杆27
を介してレバー25の連結軸25′を連結する。前記の
第2レバー26は移動板10が上昇し終るまでロッド2
0を移動させないで#IJルバー15に従動するが、移
動板10が上昇し終り、同時的に吸g117が固定支持
枠上の下方第1位の可撓性トレーaの下面を吸着すると
、第2レバー26が連接杆27を介して連結軸25′を
鎖線位置に押し、ロッド20及び押上げ杆21を第2図
の通りに上昇させる。
本実施例は第ルバー15を第1図鎖線の角度から同図実
線の通りに揺動すると、移動板10がガイド支柱11を
案内にして押上げられパイプ柱18、案内19が窓穴5
.9を通って上昇し、第1図実線の通りに固定支持枠2
の支持I&4によって支持されている可視性トレー積層
体a′の下方第1位のトレーaの下面に接触して僅かに
押上げ、吸g117が真空になって該トレーaを吸着す
る。
線の通りに揺動すると、移動板10がガイド支柱11を
案内にして押上げられパイプ柱18、案内19が窓穴5
.9を通って上昇し、第1図実線の通りに固定支持枠2
の支持I&4によって支持されている可視性トレー積層
体a′の下方第1位のトレーaの下面に接触して僅かに
押上げ、吸g117が真空になって該トレーaを吸着す
る。
それまで第2レバー26は作動せず、ロッド20は押上
げ杆21の重さ及び0里などで単独では動かないが、前
記のように吸盤17が下方第1位のトレーaを吸着しは
じめると同時に第2レバー26が!#1図矢線方向に押
され、連接杆27によりレバー25を介してロッド20
と押上げ杆21のみを押上げ、第2図に示すように既述
の下方第1位のトレーaの中央部を押し上げるので、全
部の吸盤17が少し歪曲し、トレー中央の中央部を湾曲
して、下方#S2位のトレーaから引剥がす。
げ杆21の重さ及び0里などで単独では動かないが、前
記のように吸盤17が下方第1位のトレーaを吸着しは
じめると同時に第2レバー26が!#1図矢線方向に押
され、連接杆27によりレバー25を介してロッド20
と押上げ杆21のみを押上げ、第2図に示すように既述
の下方第1位のトレーaの中央部を押し上げるので、全
部の吸盤17が少し歪曲し、トレー中央の中央部を湾曲
して、下方#S2位のトレーaから引剥がす。
(前記の吸g117、案内19等の上昇のときは分離ト
レー支持@6上i二トレーaがない)。
レー支持@6上i二トレーaがない)。
この状態において移動板10と第ルバー15の自由端1
5a/)第1図鎖線の下降を制御すると、下方第1位の
湾曲状態のトレーaが固定支持枠2の支持縁4を折れ曲
がって下降し、下方第2位のトレーaには湾曲がないか
ら、前記の支持縁4上に係止されて新たに下方第1位に
なる。
5a/)第1図鎖線の下降を制御すると、下方第1位の
湾曲状態のトレーaが固定支持枠2の支持縁4を折れ曲
がって下降し、下方第2位のトレーaには湾曲がないか
ら、前記の支持縁4上に係止されて新たに下方第1位に
なる。
吸盤17を押上げ杆21と共に下降すると、分離済みの
トレーaは分離トレー支持棚6を下方に通過するまでに
ロッド20がレバー25により下がって押上げ杆21に
よる湾曲を弾力により回復し、窓穴9を通過する直前に
吸g117による吸着から解放され、弾力により第5図
例示の状態に復し、分離トレー支持棚6の支持縁8上に
係合し、ベルトコンベア31の押し板32により押され
て所要の部位に搬送される。ロッド20と押上げ杆21
を下げるのは、窓穴9を下に過ぎてからでもよいが、吸
盤17に上る吸引及び吸引解除は前記のよ5に正確でな
ければならない。
トレーaは分離トレー支持棚6を下方に通過するまでに
ロッド20がレバー25により下がって押上げ杆21に
よる湾曲を弾力により回復し、窓穴9を通過する直前に
吸g117による吸着から解放され、弾力により第5図
例示の状態に復し、分離トレー支持棚6の支持縁8上に
係合し、ベルトコンベア31の押し板32により押され
て所要の部位に搬送される。ロッド20と押上げ杆21
を下げるのは、窓穴9を下に過ぎてからでもよいが、吸
盤17に上る吸引及び吸引解除は前記のよ5に正確でな
ければならない。
(作用及び効果)
本発明装置の作用は前記の実施例の作用と同じである。
また押上げ杆21が案内1つの上面に掛合した一次の押
上げ状態では固定支持枠2の支持縁4により積層体a′
の下方第1位のトレーaを吸盤17のみで分離するのは
不確実であるが、案内1つに通したロッド20を上昇し
て施す押上げ杆の二次上昇により下方第1位のトレーa
を湾曲して下方第2位のものから分離できると共に、分
離に要する時間を在米の分a装置とほとんど同じにでき
る等の効果がある。
上げ状態では固定支持枠2の支持縁4により積層体a′
の下方第1位のトレーaを吸盤17のみで分離するのは
不確実であるが、案内1つに通したロッド20を上昇し
て施す押上げ杆の二次上昇により下方第1位のトレーa
を湾曲して下方第2位のものから分離できると共に、分
離に要する時間を在米の分a装置とほとんど同じにでき
る等の効果がある。
添付図面は本発明の一実施例を示し、第1図は移動板と
吸盤の上昇及び押上げ杆の一次上昇を示した一部切欠側
面図、第2図は押上げ杆の二次上昇を示した拡大一部切
欠正面図、第3図は固定支持枠の平面図、第4図は分離
トレー支持棚の平面図、第5図は可撓性トレーaを例示
した斜視図である。 1→7レーム 2→固定支持枠 4→支持縁5→窓穴
6→分離トレー支持棚 3→支持1&9→窓穴 10→移動板 13→連結板 】7→吸盤 18→パイプ柱9→案内 0→ロツド 1→押上げ杆 1→ベルトコンベア 2→押し板 機 −J 区
吸盤の上昇及び押上げ杆の一次上昇を示した一部切欠側
面図、第2図は押上げ杆の二次上昇を示した拡大一部切
欠正面図、第3図は固定支持枠の平面図、第4図は分離
トレー支持棚の平面図、第5図は可撓性トレーaを例示
した斜視図である。 1→7レーム 2→固定支持枠 4→支持縁5→窓穴
6→分離トレー支持棚 3→支持1&9→窓穴 10→移動板 13→連結板 】7→吸盤 18→パイプ柱9→案内 0→ロツド 1→押上げ杆 1→ベルトコンベア 2→押し板 機 −J 区
Claims (1)
- 積層した可撓性トレーの周囲部分下面の支持縁を設け
その支持縁の内周を窓穴とした固定支持枠と、その支持
枠の下側に配置して支持縁と窓穴とを前記支持枠の支持
縁と窓穴に上下で整合させて設けた分離トレー支持棚と
、固定支持枠と分離トレー支持棚の各窓穴の下側に配置
して上昇させる移動板と、該移動板上に取付けて固定支
持枠上の積層トレーの下層の中央部下面まで上昇する吸
盤と前記移動板に取付けた案内に通して移動板の下面に
突出したロッドの上端に固定した押上げ杆とからなり、
吸盤と押上げ杆を移動板と共に上昇して積層トレーの下
面に接しさせてから前記のロッドを突きあげて下層のト
レーのみを上反りに湾曲することを特徴とする積層した
可撓性トレーの分離装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31818589A JPH03177228A (ja) | 1989-12-07 | 1989-12-07 | 積層した可撓性トレーの分離装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31818589A JPH03177228A (ja) | 1989-12-07 | 1989-12-07 | 積層した可撓性トレーの分離装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03177228A true JPH03177228A (ja) | 1991-08-01 |
Family
ID=18096406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31818589A Pending JPH03177228A (ja) | 1989-12-07 | 1989-12-07 | 積層した可撓性トレーの分離装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03177228A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6099239A (en) * | 1998-05-01 | 2000-08-08 | The Chinet Company Technology | Fruit tray denesting apparatus and method |
| JP2018065642A (ja) * | 2016-10-18 | 2018-04-26 | Nke株式会社 | トレイ分離装置 |
| JP2020075730A (ja) * | 2018-11-06 | 2020-05-21 | 鈴茂器工株式会社 | 容器供給装置およびそれを用いた米飯処理機構 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5713409B2 (ja) * | 1974-03-30 | 1982-03-17 | ||
| JPS6144426B2 (ja) * | 1979-12-10 | 1986-10-02 | Mitsubishi Electric Corp |
-
1989
- 1989-12-07 JP JP31818589A patent/JPH03177228A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5713409B2 (ja) * | 1974-03-30 | 1982-03-17 | ||
| JPS6144426B2 (ja) * | 1979-12-10 | 1986-10-02 | Mitsubishi Electric Corp |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6099239A (en) * | 1998-05-01 | 2000-08-08 | The Chinet Company Technology | Fruit tray denesting apparatus and method |
| JP2018065642A (ja) * | 2016-10-18 | 2018-04-26 | Nke株式会社 | トレイ分離装置 |
| JP2020075730A (ja) * | 2018-11-06 | 2020-05-21 | 鈴茂器工株式会社 | 容器供給装置およびそれを用いた米飯処理機構 |
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