JPH03178048A - 光再生情報記録媒体 - Google Patents
光再生情報記録媒体Info
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- JPH03178048A JPH03178048A JP1317298A JP31729889A JPH03178048A JP H03178048 A JPH03178048 A JP H03178048A JP 1317298 A JP1317298 A JP 1317298A JP 31729889 A JP31729889 A JP 31729889A JP H03178048 A JPH03178048 A JP H03178048A
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- JP
- Japan
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- recording medium
- information recording
- light
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- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業Lの利用分野]
本発明は光II生情報記録媒体に関する。史に詳細には
、本発明は写f〔技術を応用して作製された光rIf牛
情報11己録媒体に関する。
、本発明は写f〔技術を応用して作製された光rIf牛
情報11己録媒体に関する。
[従来の技術]
近年、同−・情報を多数の人に配/Iiできるような記
録メディアに対する請求が一Jfl+S−5まり、例え
ば、磁気テープ、ビデオテープ、CD,CDV1VD専
の&声や映像による情報媒体が雑誌感覚で利用されるよ
うになってきている。
録メディアに対する請求が一Jfl+S−5まり、例え
ば、磁気テープ、ビデオテープ、CD,CDV1VD専
の&声や映像による情報媒体が雑誌感覚で利用されるよ
うになってきている。
しかし、磁化記録による磁気テープやビデオテープ等に
あっては、ダビングに長特間を霞し、人;武複製には適
さない。また、磁気テープおよびビデオテープ目体も比
較的品価であり、情報を安価に堤供するII的には適さ
ない。CI)、CI)V、 Vl) ”’!Qの光′?
読取式情報媒体も同様な問題点をイ1゛する。
あっては、ダビングに長特間を霞し、人;武複製には適
さない。また、磁気テープおよびビデオテープ目体も比
較的品価であり、情報を安価に堤供するII的には適さ
ない。CI)、CI)V、 Vl) ”’!Qの光′?
読取式情報媒体も同様な問題点をイ1゛する。
特に、 ・股大衆とか、多くの購読者−9利用者″、S
を対象とするt+’r tlJの配布、転注ルートに記
憶メディアを載せる場合には、その取扱l’、、?’す
れとか、傷1に強< ffr+ 4ySな形態であって
、しかも、あるI′J度、:°h密度なす一#報を多I
nkに、迅速に、しかも、安価に複製できることが聾求
される。
を対象とするt+’r tlJの配布、転注ルートに記
憶メディアを載せる場合には、その取扱l’、、?’す
れとか、傷1に強< ffr+ 4ySな形態であって
、しかも、あるI′J度、:°h密度なす一#報を多I
nkに、迅速に、しかも、安価に複製できることが聾求
される。
そこで、紙、金属l専板、プラスチックフィルム、プラ
スチックl専板、ラミネートなどのノ、(板にデジタル
情報を印刷する。:λみがなされた。印刷であれば、あ
る?’lj I!l 、+、’j、密度な情報を多:バ
に、迅速に、しかも、安価に複製できる。
スチックl専板、ラミネートなどのノ、(板にデジタル
情報を印刷する。:λみがなされた。印刷であれば、あ
る?’lj I!l 、+、’j、密度な情報を多:バ
に、迅速に、しかも、安価に複製できる。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、印刷だと、50μmドツトのパターンが眼界で
ありs l’+’;I +!己録密度化には目すから眼
Wがある。また、AjI″!I・の金屑反射膜をもつ媒
体横取にしたい場合、印刷適性の問題から8屈の1に泊
゛接印刷することは不II)能であるか、あるいは極め
て144IJ@である。また、仮に出来たとしても、印
刷13:を板の耐刷力の問題が新たに光中する。
ありs l’+’;I +!己録密度化には目すから眼
Wがある。また、AjI″!I・の金屑反射膜をもつ媒
体横取にしたい場合、印刷適性の問題から8屈の1に泊
゛接印刷することは不II)能であるか、あるいは極め
て144IJ@である。また、仮に出来たとしても、印
刷13:を板の耐刷力の問題が新たに光中する。
特開紹61−137243号公報には、Aメ専の金屑反
射膜を持ち、それに隣接した感光屑からなる光透過部、
光遮光部による情報パターンを感光肋側から続出しのた
めの光をZてることにより、+lF牛するカード9+の
光再生情報1尼録媒体が間車されている。しかし、これ
は、形態がキャッシュカード状であるためノx材の17
みが大きいこと、感光刷側)A材と、カード)A材を貼
り合わせるというプロセスにより媒体を作製すること、
などによりコストが、S’5 くなる問題がある。
射膜を持ち、それに隣接した感光屑からなる光透過部、
光遮光部による情報パターンを感光肋側から続出しのた
めの光をZてることにより、+lF牛するカード9+の
光再生情報1尼録媒体が間車されている。しかし、これ
は、形態がキャッシュカード状であるためノx材の17
みが大きいこと、感光刷側)A材と、カード)A材を貼
り合わせるというプロセスにより媒体を作製すること、
などによりコストが、S’5 くなる問題がある。
この発明は、1・、記従来製品が持っていた。グ6密度
化への対応の不都合、AJ’7の金屑反射膜を用い難い
こと、原版の耐刷力の問題などの欠点を解決し、以て、
:゛6密度化が容UsAJ’7金属反射膜を用いること
が容”Js同一品質のものを半永久的に複製(牛Pr7
)Ill能な光+IG牛情報記録媒体及びその製造方法
を堤供することを目的とする。
化への対応の不都合、AJ’7の金屑反射膜を用い難い
こと、原版の耐刷力の問題などの欠点を解決し、以て、
:゛6密度化が容UsAJ’7金属反射膜を用いること
が容”Js同一品質のものを半永久的に複製(牛Pr7
)Ill能な光+IG牛情報記録媒体及びその製造方法
を堤供することを目的とする。
[課題を解決するためのr段コ
Ill +jL! [目的を達成するために、本発明で
は、)^伽1、にドツトパターンをイ1″する光+1生
情報、;己紐媒体において、+1il記ドツトパターン
は+Til記ノに板りに設けられた感光刺を露光および
現像することにより形成されたものであり、光′?的に
検出Ill能なものであることを特徴とする光再生情報
記録媒体を堤供する。
は、)^伽1、にドツトパターンをイ1″する光+1生
情報、;己紐媒体において、+1il記ドツトパターン
は+Til記ノに板りに設けられた感光刺を露光および
現像することにより形成されたものであり、光′?的に
検出Ill能なものであることを特徴とする光再生情報
記録媒体を堤供する。
冗長IA、t ;+のX′:を利用することによりドツ
トパターンを光パ?的に検出することができ、光反射導
くのX′:は、350〜800nm以下のIIl牛光波
1ζにおいて、10%以上であることが打ましい。
トパターンを光パ?的に検出することができ、光反射導
くのX′:は、350〜800nm以下のIIl牛光波
1ζにおいて、10%以上であることが打ましい。
ドツトパターンとの間で10%以Hの光反射導のX′、
を形成するために、必要に応じて、基板の表面に光反射
膜あるいは光吸収膜を設けることもできる。
を形成するために、必要に応じて、基板の表面に光反射
膜あるいは光吸収膜を設けることもできる。
[作用]
前記のように、本発明ではドツトパターンを写j′[感
光技術により形成するので、印刷技術による場合よりも
−kd1?j&細なドットパターンを形成することがで
きる。このため、)大板のψ位面積当たりのt+’?
NJ記録密度を入部に増大させることができる。
光技術により形成するので、印刷技術による場合よりも
−kd1?j&細なドットパターンを形成することがで
きる。このため、)大板のψ位面積当たりのt+’?
NJ記録密度を入部に増大させることができる。
また、印刷のようなJ、U板との機械的接触がないので
、露光マスクの減粍もなく、同一・品質の媒体を゛「永
久的に複製することができる。
、露光マスクの減粍もなく、同一・品質の媒体を゛「永
久的に複製することができる。
[実施例]
以ド、丈施例により本発明を史に詳細に説明する。
本発明の光lI#生情報1妃録媒体のサイズ目体は特に
限定されない。従って、用途および/または目的のらじ
て適1゛tなサイズを選択すればよい。−・例として、
本発明の媒体を郵便葉書サイズにすることができる。す
なわち杏令第34号(郵便規則)第12条に定められる
郵政人臣が発行する通常巣rIのサイズ、m14.8c
、、、横10c+sのもの或いは第13条に定められる
私製の通常葉書のサイズ、長辺14cm以115 c−
以内、短辺9 cm以L−,10゜7 cm以内である
。これらは現7[41川で郵送できるものである。
限定されない。従って、用途および/または目的のらじ
て適1゛tなサイズを選択すればよい。−・例として、
本発明の媒体を郵便葉書サイズにすることができる。す
なわち杏令第34号(郵便規則)第12条に定められる
郵政人臣が発行する通常巣rIのサイズ、m14.8c
、、、横10c+sのもの或いは第13条に定められる
私製の通常葉書のサイズ、長辺14cm以115 c−
以内、短辺9 cm以L−,10゜7 cm以内である
。これらは現7[41川で郵送できるものである。
光再生に使用する光源11体は特に限定されない。
しかし、 船釣には、゛l′−導体レーザを光源として
用いることが打ましい。1呼牛尤の波長としては350
〜800nn+以下のものがllI′適である。波長が
短くなるにつれて記U密度を増大させることができる。
用いることが打ましい。1呼牛尤の波長としては350
〜800nn+以下のものがllI′適である。波長が
短くなるにつれて記U密度を増大させることができる。
ドツトパターンは写1°〔感光技術を用いて)^板ト。
に形成される。ドツトパターンの形底力法1゛1体は・
特に限定されないが次の4神珀の方法がりr適に使用さ
れる。
特に限定されないが次の4神珀の方法がりr適に使用さ
れる。
(目J、(&の一方の血11に、例えば、カーボンブラ
、りなどの光吸収性顔料を含有する月をHP !+i
L、次いで、この光吸収別のトに感光剤を塗/11する
ことにより感光□を形成する。その後、所9Iのドツト
パターンをイfするマスクを通して感光剤を露光する。
、りなどの光吸収性顔料を含有する月をHP !+i
L、次いで、この光吸収別のトに感光剤を塗/11する
ことにより感光□を形成する。その後、所9Iのドツト
パターンをイfするマスクを通して感光剤を露光する。
感光剤の秤類により、露光部分かIII溶t/L化する
ボノべ!と、露光部分が不溶1’I化するネガJl;4
1の2秤珀がある。函光後、適゛うな現像液中で処即す
ると現像液にIlllvl:の部分が溶解除表されパタ
ーンが形成される。
ボノべ!と、露光部分が不溶1’I化するネガJl;4
1の2秤珀がある。函光後、適゛うな現像液中で処即す
ると現像液にIlllvl:の部分が溶解除表されパタ
ーンが形成される。
この現像エツチングの際、ドツトパターン形成部分以外
の光吸収■はflI溶rl感光剤屑剤層に除夫され、そ
の部分には〕λ板が露出する。心安に応じて、基板りに
金属反射膜を設け、この上に感光層をされて発生する窒
素ガスもできる。金属反射膜を設けると、ドツトパター
ンとの間の反射〉v差を大きくすることができる。金属
反射膜としては、1:、にAJ!またはAJ!合金が使
用されるが、MgFzのような誘’ih体膜からなる光
1・渉ヤJ反射膜も使用できる。
の光吸収■はflI溶rl感光剤屑剤層に除夫され、そ
の部分には〕λ板が露出する。心安に応じて、基板りに
金属反射膜を設け、この上に感光層をされて発生する窒
素ガスもできる。金属反射膜を設けると、ドツトパター
ンとの間の反射〉v差を大きくすることができる。金属
反射膜としては、1:、にAJ!またはAJ!合金が使
用されるが、MgFzのような誘’ih体膜からなる光
1・渉ヤJ反射膜も使用できる。
今IA反射膜はベーパデボジシaン法またはラミネーシ
ョンなどの慣用方法により形成できる。
ョンなどの慣用方法により形成できる。
(2)基板りにジアゾニウム塩、染料カプラおよび酸化
女定剤などを含む樹脂バインダからなる感光Jlvlを
T′p、Aiシ、マスクを通して露光する。露光された
部分のジアゾニウム塩は分解し、カプラと反応しない不
活8#1:、物質になり、−・方、大露光部分のジアゾ
ニウム塩は現像の際にアンモニアガス中でカプラと反此
;シ、アゾ染料を牛成し、発色する。斯くして、露光部
分は透明で、大露光部分は強く青色し光を吸収する。こ
のようにして、光pT牛呵能なドットパターンを形成す
ることができる。
女定剤などを含む樹脂バインダからなる感光Jlvlを
T′p、Aiシ、マスクを通して露光する。露光された
部分のジアゾニウム塩は分解し、カプラと反応しない不
活8#1:、物質になり、−・方、大露光部分のジアゾ
ニウム塩は現像の際にアンモニアガス中でカプラと反此
;シ、アゾ染料を牛成し、発色する。斯くして、露光部
分は透明で、大露光部分は強く青色し光を吸収する。こ
のようにして、光pT牛呵能なドットパターンを形成す
ることができる。
このような特シ14をイ1°する感光ヂ1フfルムは]
1木ザイデ、ソクス社から“ザイデ、クス ジアゾ フ
ィルム”の商品呂で・般に小成されている。前記のよう
な場合にも、必要に地じて)上板りに、前、?己と同様
な金属反射膜を設けることができる。
1木ザイデ、ソクス社から“ザイデ、クス ジアゾ フ
ィルム”の商品呂で・般に小成されている。前記のよう
な場合にも、必要に地じて)上板りに、前、?己と同様
な金属反射膜を設けることができる。
ジアゾ感光AvlをfloするJx板に金属反射膜を配
設すると、感光)lvlを露光する際、ハレーシーンが
起こり、形成されるドツトパターンの輪郭が不明確にな
ることがある。
設すると、感光)lvlを露光する際、ハレーシーンが
起こり、形成されるドツトパターンの輪郭が不明確にな
ることがある。
露光の際の紫外線光は、通常、・1行光線に近いものを
使用するが、名「の斜め入射光線も含まれるし、また、
感光フィルム1゛1身の表+1tiの門I11+などで
乱反射を起こすことによってマスクのパターン境W部に
わける露光の11−1り込みを生じる。この同り込みは
ノx板側(例えば、感光hvIの下側部分全体)の紫外
線光に対する反射率が低い場合には然程問題ではないが
、IX−tl l、)場合、すなわちす4型的な例で、
ioえば、感光層のI+′〔ドにAi2などの反射膜を
設けた場合に、同り込みの光は反射膜と感光層との間で
品強度で多市反射し、マスクで田った感光Jlvlの部
分をかなりの領域で露光させてしまう。これは′1然、
パターンの・1゛法が小さくなればなるほど影響は人き
くなる。
使用するが、名「の斜め入射光線も含まれるし、また、
感光フィルム1゛1身の表+1tiの門I11+などで
乱反射を起こすことによってマスクのパターン境W部に
わける露光の11−1り込みを生じる。この同り込みは
ノx板側(例えば、感光hvIの下側部分全体)の紫外
線光に対する反射率が低い場合には然程問題ではないが
、IX−tl l、)場合、すなわちす4型的な例で、
ioえば、感光層のI+′〔ドにAi2などの反射膜を
設けた場合に、同り込みの光は反射膜と感光層との間で
品強度で多市反射し、マスクで田った感光Jlvlの部
分をかなりの領域で露光させてしまう。これは′1然、
パターンの・1゛法が小さくなればなるほど影響は人き
くなる。
この問題の解決法として、)に板側の反射率を小さくす
るために、感光層の下側に紫外線光を吸収するハレーシ
タン防1!、のための居を設けることができる。ただし
、↑−f+vの+1)生は半導体レーザを用いるので、
使用する半導体レーザ波長で透明、すなわち、吸収が充
分に小さいことが必饅である。
るために、感光層の下側に紫外線光を吸収するハレーシ
タン防1!、のための居を設けることができる。ただし
、↑−f+vの+1)生は半導体レーザを用いるので、
使用する半導体レーザ波長で透明、すなわち、吸収が充
分に小さいことが必饅である。
ハレーシタン防11・、のための別はr毒体的には、例
えば、マゼンダ発色のジアゾ色素(染料)を樹脂中に分
散させたものをコーティングして形成する。
えば、マゼンダ発色のジアゾ色素(染料)を樹脂中に分
散させたものをコーティングして形成する。
ハレーンHン防1]・、膜は感光層のI+′〔ドが望ま
しいが、Aiなどの反射膜カリ人板を挟んで感光剤の反
対側にある場合には、ハレーシリン防lに膜は基板と反
射膜との間に設けることが門光条件などにより+−tl
能となることがある。
しいが、Aiなどの反射膜カリ人板を挟んで感光剤の反
対側にある場合には、ハレーシリン防lに膜は基板と反
射膜との間に設けることが門光条件などにより+−tl
能となることがある。
なお、)λ板のLにジアゾ感光剤が設けられている媒体
を露光した後、感光剤と反対側の)^板表面にAヌなど
の反射膜を設けるような場合には、特にハレー’IHン
防11.膜を設ける必盟はない。ハレー/、4ン随+l
膜はあくまでも、A1反射膜が最初からバ板に設けられ
ているいるような場合に必要となるたけである。
を露光した後、感光剤と反対側の)^板表面にAヌなど
の反射膜を設けるような場合には、特にハレー’IHン
防11.膜を設ける必盟はない。ハレー/、4ン随+l
膜はあくまでも、A1反射膜が最初からバ板に設けられ
ているいるような場合に必要となるたけである。
(3)基板Itに、金層のr1膜と、西光したとき感光
部イ)“l゛の令IA薄膜とのW面接it力を低ドでき
る感光膜とからなる感光部を形成する。その後、所c?
■のドツトパターンをイ1゛するマスクを通して感光k
vlを1lIK光する。露光後、ノl板から感光部を剥
離すると、露光部分の今総だけが基板1・、に残り、木
函光部分の金属は感光部と共に除太される。斯くして、
光+1生++J能なドツトパターンを形成することがで
きる。
部イ)“l゛の令IA薄膜とのW面接it力を低ドでき
る感光膜とからなる感光部を形成する。その後、所c?
■のドツトパターンをイ1゛するマスクを通して感光k
vlを1lIK光する。露光後、ノl板から感光部を剥
離すると、露光部分の今総だけが基板1・、に残り、木
函光部分の金属は感光部と共に除太される。斯くして、
光+1生++J能なドツトパターンを形成することがで
きる。
1)η11己のような特徴をfloする乾式1+14像
形城材料は例えば、特開II/152−126220号
公報に間中されている。余塵は例えば、AJIまたはA
J!合金などである。分層薄膜はベーパデボフシリン法
または無電解メツキ法などにより形成できる。この場合
、金属ドツトパターンとの反射率の疋を大きくするため
、必要に応じて、基板!−にカーボンブランクなどの黒
色顔料を含41゛する光吸収膜を設け、このLに金属薄
膜を積別させることもできる。
形城材料は例えば、特開II/152−126220号
公報に間中されている。余塵は例えば、AJIまたはA
J!合金などである。分層薄膜はベーパデボフシリン法
または無電解メツキ法などにより形成できる。この場合
、金属ドツトパターンとの反射率の疋を大きくするため
、必要に応じて、基板!−にカーボンブランクなどの黒
色顔料を含41゛する光吸収膜を設け、このLに金属薄
膜を積別させることもできる。
(4)基板に紫外線感光物質(ジアゾニウム塩)を含む
熱III IYfJ t’を樹脂を中布し感光部を形成
する。その後、マスクを通して露光すると、露光部分の
ノアゾニウム塩は分解し、窒素ガスを発生する。次いで
、これを加熱すると、窒素ガスは膨%し、1白。
熱III IYfJ t’を樹脂を中布し感光部を形成
する。その後、マスクを通して露光すると、露光部分の
ノアゾニウム塩は分解し、窒素ガスを発生する。次いで
、これを加熱すると、窒素ガスは膨%し、1白。
?¥数ミクロン(例えば、0.05〜2ミクロン)の気
泡群となる。この状態で玲却すると、樹脂温は固化し、
気心も膨張した大きさのままで安定する。このようにし
て形成された%tM群は光を散乱するので、露光部分は
遮光ヤトをイfすることとなり、斯くして、光+1 ’
It uf能なドツトパターンを形成することができる
。
泡群となる。この状態で玲却すると、樹脂温は固化し、
気心も膨張した大きさのままで安定する。このようにし
て形成された%tM群は光を散乱するので、露光部分は
遮光ヤトをイfすることとなり、斯くして、光+1 ’
It uf能なドツトパターンを形成することができる
。
このような特w1ミを(Tする感光ヤ1ミフィルムは1
1本ザイデソクス社から“ザイデノクス ベンキュラフ
ィルム”の商品ηで・般に市販されている。
1本ザイデソクス社から“ザイデノクス ベンキュラフ
ィルム”の商品ηで・般に市販されている。
この感光剤を使用する場合、l)’I記の(2)で述べ
たものと同様な態様でハレーシタン防1ト膜を用いるこ
ともできる。また、+1’+記のような構成の場合、ノ
入板I・に前、尼(1)で述べたような金属反射殺を心
変に心して設けることができる。
たものと同様な態様でハレーシタン防1ト膜を用いるこ
ともできる。また、+1’+記のような構成の場合、ノ
入板I・に前、尼(1)で述べたような金属反射殺を心
変に心して設けることができる。
本発明における光+tp生方生方へては、媒体のドツト
パターンとJ^板との+IT’ft光波1女における反
射率のXSを利用し、ホトダイ゛オードなどの光検出1
段で反射光強度を測定し、これを電気信号に変換するこ
とにより’b’i Nを読み出す。媒体のドツトパター
ンとノλ板との再生光波長における光反射>部のX:・
は10%以上なければならない。光反射〉トの差が10
%米満では情報の読出しが不確丈になる。
パターンとJ^板との+IT’ft光波1女における反
射率のXSを利用し、ホトダイ゛オードなどの光検出1
段で反射光強度を測定し、これを電気信号に変換するこ
とにより’b’i Nを読み出す。媒体のドツトパター
ンとノλ板との再生光波長における光反射>部のX:・
は10%以上なければならない。光反射〉トの差が10
%米満では情報の読出しが不確丈になる。
本明細r’Fにおける“光反射;ドパという用請は、〜
を体用10”で媒体に餞直入射させ、その反射光を同し
く+IE、+/[方1;1jに\y体体用O°の範囲で
検出する方法による反射光:i(7人射光らtの比を、
伍味する。
を体用10”で媒体に餞直入射させ、その反射光を同し
く+IE、+/[方1;1jに\y体体用O°の範囲で
検出する方法による反射光:i(7人射光らtの比を、
伍味する。
本発明の媒体で使用されるJA板は、紙の他、ポリイミ
ド、ポリエチレンテレフタレートτの高分子フィルム、
今雇箔(例えば、アルミイ1、鉄ン1、ステンレス箭な
ど)、ガラス類、セラミックなどである。紙またはプラ
スチックフィルムが杆ましい。紙)に板の也は特に限定
されない。目位、j(,5色またはその他の色に首位さ
れていてもよい。プラスチックフィルムは透明でもよい
し、あるいは51%色または着色もしくはその他の色に
着色されていてもよい。Jx板の特性に応じて前1把の
光反射膜または光吸収膜を適宜使用すればよい。
ド、ポリエチレンテレフタレートτの高分子フィルム、
今雇箔(例えば、アルミイ1、鉄ン1、ステンレス箭な
ど)、ガラス類、セラミックなどである。紙またはプラ
スチックフィルムが杆ましい。紙)に板の也は特に限定
されない。目位、j(,5色またはその他の色に首位さ
れていてもよい。プラスチックフィルムは透明でもよい
し、あるいは51%色または着色もしくはその他の色に
着色されていてもよい。Jx板の特性に応じて前1把の
光反射膜または光吸収膜を適宜使用すればよい。
以ド、図面を′ij?照しながら本発明の具体例につい
て史に説明する。
て史に説明する。
丈五旌上
第1図を参照する。第1図において、lOOμm厚のP
ETフィルムl lにAj薄膜2を1000入1℃′/
F、蒸着法により形成し、その1;に、カーボンブラッ
クを含(fする11.5色遮光(光吸収)月3を中布に
より、I′1さ4μm設け、さらにそのLに紫外光に感
度をもつネガ型感光剤(光不溶化反応を起こすもの)で
あるp−ナフトキノンジアジドなどを”Fuiシ、複製
用感光フィルム4を作製した。
ETフィルムl lにAj薄膜2を1000入1℃′/
F、蒸着法により形成し、その1;に、カーボンブラッ
クを含(fする11.5色遮光(光吸収)月3を中布に
より、I′1さ4μm設け、さらにそのLに紫外光に感
度をもつネガ型感光剤(光不溶化反応を起こすもの)で
あるp−ナフトキノンジアジドなどを”Fuiシ、複製
用感光フィルム4を作製した。
原i+r4像マスク8を前記PM製用感光フィルムLに
配置べし、波長250tvの紫外光(2kw水銀ランプ
。
配置べし、波長250tvの紫外光(2kw水銀ランプ
。
1Qsec、距離1m)9を照射し露光を行った。
次いで、第2図にli−、されるように、プロログルシ
ンなどのカプラを含むアルカリrl現像液lOにより本
露光部分の感光フィルム4を溶解し、かつ、トルエンな
との溶剤で未露光部分の、1.j%色遮光(光吸収)月
3を除太し、所望のドツトパターン11をイ1゛する第
3図に小す光rsf生情報記録媒体12を作製した。
ンなどのカプラを含むアルカリrl現像液lOにより本
露光部分の感光フィルム4を溶解し、かつ、トルエンな
との溶剤で未露光部分の、1.j%色遮光(光吸収)月
3を除太し、所望のドツトパターン11をイ1゛する第
3図に小す光rsf生情報記録媒体12を作製した。
なわ、木丈施例に用いた感光フィルム4は「9働きも」
とから“キモリスKLII”といろ商品呂で市販されて
いる。
とから“キモリスKLII”といろ商品呂で市販されて
いる。
ドツトパターン111の、露光により硬化された感光フ
ィルl、4は透明なので+1生光をド部の光吸収用3に
透過するのに差し支えない。従って、PETフィルムl
トのAJ!JI射膜2とドツトパターン11の光吸収刺
3との間で情報の光再生に必妾な光反射z$ X’r、
が確保される。
ィルl、4は透明なので+1生光をド部の光吸収用3に
透過するのに差し支えない。従って、PETフィルムl
トのAJ!JI射膜2とドツトパターン11の光吸収刺
3との間で情報の光再生に必妾な光反射z$ X’r、
が確保される。
丈胤肚2
第4図を参■1する。第4図に、1ミされるように、1
00 u tnl’XのPETフィルムILにA JI
1.#膜2を100OAJ°〔卆蒸青法により形成し
、その1・、に、男光色のジアゾ化合物感光剤(例えば
、4−ベンゾイルアミノ−2,5−ジエトキ/ベンゼン
ジアゾニウム塩など)及びカプラ(例えば、プロログル
シンなど)を含む樹脂バインダーを塗/1iL、、?S
[装用感光フィルム13を作製した。これを実施例1と
同様な方法により露光し、第5図に木されるように、ア
ンモニアガス12中で現像を行う。露光部分のジアゾニ
ウム塩は分解し、不活性物質になる。 ・方、未露光部
分のジアゾニウム塩はアンモニアガス中でカプラと反応
し、アゾ史料を生成し、発色する。斯くして、第6図に
示されるような、発色部分6が所望のドツトパターンt
tとなり、その周囲に透明部分5をイfする光11 ’
LL7報記録媒体14を作製した。
00 u tnl’XのPETフィルムILにA JI
1.#膜2を100OAJ°〔卆蒸青法により形成し
、その1・、に、男光色のジアゾ化合物感光剤(例えば
、4−ベンゾイルアミノ−2,5−ジエトキ/ベンゼン
ジアゾニウム塩など)及びカプラ(例えば、プロログル
シンなど)を含む樹脂バインダーを塗/1iL、、?S
[装用感光フィルム13を作製した。これを実施例1と
同様な方法により露光し、第5図に木されるように、ア
ンモニアガス12中で現像を行う。露光部分のジアゾニ
ウム塩は分解し、不活性物質になる。 ・方、未露光部
分のジアゾニウム塩はアンモニアガス中でカプラと反応
し、アゾ史料を生成し、発色する。斯くして、第6図に
示されるような、発色部分6が所望のドツトパターンt
tとなり、その周囲に透明部分5をイfする光11 ’
LL7報記録媒体14を作製した。
丈胤旌l
第7図をIII(1する。第7図に、1セされるように
、100μmJ’XのPETフィルム11−0にカーボ
ンブラックをAJl゛する黒色遮光(光吸収)洲7を中
相により、11さ4 It m設け、さらにその−1ユ
にAJ!JI2を900 A I’(’H& ??法に
より形成し、そのLに紫外光が照射されると環管外が減
少する感光剤15を申A1シ、そのLにカバーPETフ
ィルム16を117/剤17で貼り合わせ、復製用感光
フィルムを作製した。これを実施例1と同様な方法によ
り露光した。直光後30分以内に、第8図にホされるよ
うに、潮の方から機械的に剥離する。すると、第9図に
、1ミされるように、露光された部分のAJ!反財膜2
は)、(板側に残り、ドy)パターンllを形成し、本
発明の媒体18が得られる。なお、木実hb例で使用し
た感光フィルl、は「■きもと」から“金層両像形成フ
ィルムK I) P”の商品剥で市販されている。また
、紫外光が照射されると接rt性が減少する感光剤は例
えば、特開II/152−126220号公報などに開
1(<されている。
、100μmJ’XのPETフィルム11−0にカーボ
ンブラックをAJl゛する黒色遮光(光吸収)洲7を中
相により、11さ4 It m設け、さらにその−1ユ
にAJ!JI2を900 A I’(’H& ??法に
より形成し、そのLに紫外光が照射されると環管外が減
少する感光剤15を申A1シ、そのLにカバーPETフ
ィルム16を117/剤17で貼り合わせ、復製用感光
フィルムを作製した。これを実施例1と同様な方法によ
り露光した。直光後30分以内に、第8図にホされるよ
うに、潮の方から機械的に剥離する。すると、第9図に
、1ミされるように、露光された部分のAJ!反財膜2
は)、(板側に残り、ドy)パターンllを形成し、本
発明の媒体18が得られる。なお、木実hb例で使用し
た感光フィルl、は「■きもと」から“金層両像形成フ
ィルムK I) P”の商品剥で市販されている。また
、紫外光が照射されると接rt性が減少する感光剤は例
えば、特開II/152−126220号公報などに開
1(<されている。
丈11例」。
実施例2の変央例として、第10図にホされるように、
AJIA’j膜2とジアゾ感光層13との間にハレーシ
リン坊IL膜24を間神した媒体を露光した。これを実
施例2に述べた方法と同様な方法により現像処理し、第
11図に小されるような光11)生情報記録媒体を得た
。
AJIA’j膜2とジアゾ感光層13との間にハレーシ
リン坊IL膜24を間神した媒体を露光した。これを実
施例2に述べた方法と同様な方法により現像処理し、第
11図に小されるような光11)生情報記録媒体を得た
。
丈丑α(確
A1などの光反射膜は最初から)^板に設ける必要はな
い。例えば、第12図に/にされるように、ドツトパタ
ーン11を形成後に、該ドツトパターン11および露出
基板表面の全体を被覆するようにAJlをrc′+1.
蒸7tさせることにより光反射膜2を形成することもで
きる。この場合、)λ板lが透明なので、再生は基板側
から行う。
い。例えば、第12図に/にされるように、ドツトパタ
ーン11を形成後に、該ドツトパターン11および露出
基板表面の全体を被覆するようにAJlをrc′+1.
蒸7tさせることにより光反射膜2を形成することもで
きる。この場合、)λ板lが透明なので、再生は基板側
から行う。
別法として、第13図に示されるように、ドツトパター
ン形成側と反対側の)^板表面に、ドツトパターン形成
後にAJ!JI射膜2を真空蒸it形成することもでき
る。この場合は、ドツトパターン側から光を当てて11
T生する。
ン形成側と反対側の)^板表面に、ドツトパターン形成
後にAJ!JI射膜2を真空蒸it形成することもでき
る。この場合は、ドツトパターン側から光を当てて11
T生する。
感光層がジアゾ化合物からなる場合には、第14図に、
1<されるように、ドツトパターン形成後に感光層のL
面にA1反射膜2をf【窄蒸青するか、または第15図
に示されるように、感光層と反対側のJ^板表面にAJ
!JI膜2を真窄蒸青する。第14図の媒体の場合には
、基板側から、第15図の媒体の場合には、感光周側か
ら光を当ててilG 1.。
1<されるように、ドツトパターン形成後に感光層のL
面にA1反射膜2をf【窄蒸青するか、または第15図
に示されるように、感光層と反対側のJ^板表面にAJ
!JI膜2を真窄蒸青する。第14図の媒体の場合には
、基板側から、第15図の媒体の場合には、感光周側か
ら光を当ててilG 1.。
する。第14図および第15同に小された媒体では、ハ
レーション防+l膜を設ける必要がないという利点をイ
1″する。
レーション防+l膜を設ける必要がないという利点をイ
1″する。
ドアドパターン形成後にパターン側に反射膜を設けた場
合、パターンと反射膜とが密行しているので、+1’l
t先の反射部および/または吸収部における光路X′:
がなく、パターンと反対側に反射膜を設ける場合よりも
解像度の点でイ1゛利である。
合、パターンと反射膜とが密行しているので、+1’l
t先の反射部および/または吸収部における光路X′:
がなく、パターンと反対側に反射膜を設ける場合よりも
解像度の点でイ1゛利である。
以ト1、必ず反射膜と遮光(光吸収)kflが積用され
た形態をとる場合についてのみ+bb例を掲げて説明し
たが、これらは理想的な光+Il’牛能力をt、シった
媒体であり、例えば次に述べる形態のものでも、汀うま
でもなく本発明の光再生情報61己録媒体である。つま
り、透明な)k板を挾んで片側に遮光(光吸収)洲から
なるドツトパターンを形成し、反対側に反射膜を形成す
る場合、逆に片側に反射膜からなるドツトパターンを形
成し、反対側に遮光(光吸収)月を形成する場合、また
反射膜を用いない代わりに白色(中1t)PETフィル
ムノ、(板りに遮光(光吸収1’からなるドツトパター
ンを形成する堝合専である。
た形態をとる場合についてのみ+bb例を掲げて説明し
たが、これらは理想的な光+Il’牛能力をt、シった
媒体であり、例えば次に述べる形態のものでも、汀うま
でもなく本発明の光再生情報61己録媒体である。つま
り、透明な)k板を挾んで片側に遮光(光吸収)洲から
なるドツトパターンを形成し、反対側に反射膜を形成す
る場合、逆に片側に反射膜からなるドツトパターンを形
成し、反対側に遮光(光吸収)月を形成する場合、また
反射膜を用いない代わりに白色(中1t)PETフィル
ムノ、(板りに遮光(光吸収1’からなるドツトパター
ンを形成する堝合専である。
〕^板lトに形成されるドツトパターン11の構成は、
第1EIに4<すように、仏辻するデジタル情報に対応
して、所定の大きさのIF方形の中(1″ll吸尤20
と、同様な大きさのIP、(%/、光反射部分22とを
組合わせて特定のデータを構成する線状の゛ケ間パター
ンを配列したものであって、デジタルイー1の“1”に
対応する情報がflu位吸光部分20が情報トラックL
に形成されること(イを在すること)で表現され% 1
1’(S/、光反射部分22があることでデジタル埴の
“0”に対応、する情報が表現される。
第1EIに4<すように、仏辻するデジタル情報に対応
して、所定の大きさのIF方形の中(1″ll吸尤20
と、同様な大きさのIP、(%/、光反射部分22とを
組合わせて特定のデータを構成する線状の゛ケ間パター
ンを配列したものであって、デジタルイー1の“1”に
対応する情報がflu位吸光部分20が情報トラックL
に形成されること(イを在すること)で表現され% 1
1’(S/、光反射部分22があることでデジタル埴の
“0”に対応、する情報が表現される。
(り9図の媒体に場合には、逆にlr、使先反射部分が
ドツトパターンとなる。)なお、これら中位吸光部分2
0と41−使先反射部分22との関係は、′1”、“0
”が逆の関係にあってもよい。なお、辻統した“1″の
データが?J′:/[するときには、qj。
ドツトパターンとなる。)なお、これら中位吸光部分2
0と41−使先反射部分22との関係は、′1”、“0
”が逆の関係にあってもよい。なお、辻統した“1″の
データが?J′:/[するときには、qj。
(iγ吸光部分20は、連続した−・体の物として形成
される。
される。
本発明の光1シ生h’f報記録媒体は、雨像情報、n声
情報をデジタルのドツトパターンに変換し、記録したも
ので、ドツトパターンの太きさは、 一辺6(50tt
m以ド、llrましくは約15〜30umの範囲で表
現している。情報jLi録領域を8X12゜8cmとし
た場合、約1.4〜5.7メガバイトの情報j訣が入る
。256X25e画素でRGB88bitの両像?+’
f HJで、7〜28枚、8kHz 、8bltサンプ
リングの?キ声情報で2.9〜11.9ドツトパターン
当する。また、所9Iにより、両像1#:。
情報をデジタルのドツトパターンに変換し、記録したも
ので、ドツトパターンの太きさは、 一辺6(50tt
m以ド、llrましくは約15〜30umの範囲で表
現している。情報jLi録領域を8X12゜8cmとし
た場合、約1.4〜5.7メガバイトの情報j訣が入る
。256X25e画素でRGB88bitの両像?+’
f HJで、7〜28枚、8kHz 、8bltサンプ
リングの?キ声情報で2.9〜11.9ドツトパターン
当する。また、所9Iにより、両像1#:。
縮化、エラーjJIFコード付加を行うこともできる。
光uG牛方法としては、媒体のドツトパターンと]^板
とのllf生光波光波長光反射;←の差を利用し、フォ
トダイオード専の光検出素rで反射光強度を電気信号に
変えて読出すことができる。このような目的に使用でき
る装置の−・例が特m1ll’163−093139号
明細−Fに間車されている。
とのllf生光波光波長光反射;←の差を利用し、フォ
トダイオード専の光検出素rで反射光強度を電気信号に
変えて読出すことができる。このような目的に使用でき
る装置の−・例が特m1ll’163−093139号
明細−Fに間車されている。
本発明の光t1f生t17報記録媒体は前記の感光ドッ
トパターンからなるデータエリアに隣接して、該情報記
録媒体のミスローディングまたはミストラッキングを防
11・、するための、(:f ii’j決め用ストライ
プパターンを前記のドツトパターンと同様な写1°〔感
光技術により配設することもできる。このような侍同決
め用ストライプパターンについては特噸117(63−
093138す明細−Fに詐細に開l′I<されている
。
トパターンからなるデータエリアに隣接して、該情報記
録媒体のミスローディングまたはミストラッキングを防
11・、するための、(:f ii’j決め用ストライ
プパターンを前記のドツトパターンと同様な写1°〔感
光技術により配設することもできる。このような侍同決
め用ストライプパターンについては特噸117(63−
093138す明細−Fに詐細に開l′I<されている
。
また、写f〔感光挾術により形成されたドツトパターン
を保護するために、失廓昭63−065834号明細(
)オヨび実11n117183−098507号明細8
に開/1<されているような、保護手段を適用すること
もできる。
を保護するために、失廓昭63−065834号明細(
)オヨび実11n117183−098507号明細8
に開/1<されているような、保護手段を適用すること
もできる。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明ではドツトパターンを゛−
f真感光技術により形成するので、印刷技術による場合
よりも一屑微細なドツトパターンを形成することができ
る。このため、)^板の単イ1″を面積当たりの情報記
録密度を入部に増大させることができる。
f真感光技術により形成するので、印刷技術による場合
よりも一屑微細なドツトパターンを形成することができ
る。このため、)^板の単イ1″を面積当たりの情報記
録密度を入部に増大させることができる。
本発明の媒体では、A1などの金属反射膜を遮光(光吸
収)洲と併用することができるので光rl牛能力を増大
させることができ、高分解能の媒体がj51られる。
収)洲と併用することができるので光rl牛能力を増大
させることができ、高分解能の媒体がj51られる。
また、印刷のような基板との機械的接触がないので、露
光マスクの減耗もなく、同・品質の媒体を゛1′永久的
に複製することができる。
光マスクの減耗もなく、同・品質の媒体を゛1′永久的
に複製することができる。
m1図は本発明の媒体の・例の露光状態を小す模式的断
面図であり、第2因はif図で露光した媒体を現像する
状態を小す模式図であり、第3図は第2図の現像処即に
より得られた本発明の媒体の一例の模式的断面図であり
、第4図は本発明の媒体の別の例の露光状態を小す模式
的断面図であり、第5図は拗4図で露光した媒体を現像
する状態を小す模式図であり、第6図は第5図の現像処
flHにより得られた本発明の媒体の別の例の模式的断
面図であり、第7図は本発明の媒体の他の例の露光状態
を不す模式的断面図であり、第8図は鍋7図で露光した
媒体を現像する状態を小す模式図であり、第9図は第7
図の現像処岬により得られた本発明の媒体の他の例の模
式的断面図であり、第10図および第11図はジアゾ感
光mlとAJ2反射膜との間にハレーシーンl’/J
+L、 II2をイ1する媒体の模式的断面図であり、
m12図〜第15図はドツトパターン形成後にAJ!反
射膜を設けた媒体の模式同断lfo図であり、第16図
は一λ板ヒに形成されたドツトパターンの甲面図である
。 1・・・PETフィルムJ^板。 2・・・AJ反射居。 3・・・j熟色遮光(光吸収)胴。 4・・・感光剤到。 5・・・透明別。 6・・・発色刺。 7 ・・・、1.l、5(!!、遮光(光吸収1’l。 8・・・露光ホトマスク。 9・・・紫外光。 10・・・現像液。 11・・・ドツトパターン。 12.14および18・・・本発明の媒体。 15・・・感光剤刺。 16・・・カバーPETフィルム。 17・・・接青剤射。 24・・・ハレーシリン防1L膜 第5図 第 7 図 第 図 則 第10図 第11図 第12図 第13図 第14図 第15図 第16図 11 ■■■■−一−−−−−一一−
面図であり、第2因はif図で露光した媒体を現像する
状態を小す模式図であり、第3図は第2図の現像処即に
より得られた本発明の媒体の一例の模式的断面図であり
、第4図は本発明の媒体の別の例の露光状態を小す模式
的断面図であり、第5図は拗4図で露光した媒体を現像
する状態を小す模式図であり、第6図は第5図の現像処
flHにより得られた本発明の媒体の別の例の模式的断
面図であり、第7図は本発明の媒体の他の例の露光状態
を不す模式的断面図であり、第8図は鍋7図で露光した
媒体を現像する状態を小す模式図であり、第9図は第7
図の現像処岬により得られた本発明の媒体の他の例の模
式的断面図であり、第10図および第11図はジアゾ感
光mlとAJ2反射膜との間にハレーシーンl’/J
+L、 II2をイ1する媒体の模式的断面図であり、
m12図〜第15図はドツトパターン形成後にAJ!反
射膜を設けた媒体の模式同断lfo図であり、第16図
は一λ板ヒに形成されたドツトパターンの甲面図である
。 1・・・PETフィルムJ^板。 2・・・AJ反射居。 3・・・j熟色遮光(光吸収)胴。 4・・・感光剤到。 5・・・透明別。 6・・・発色刺。 7 ・・・、1.l、5(!!、遮光(光吸収1’l。 8・・・露光ホトマスク。 9・・・紫外光。 10・・・現像液。 11・・・ドツトパターン。 12.14および18・・・本発明の媒体。 15・・・感光剤刺。 16・・・カバーPETフィルム。 17・・・接青剤射。 24・・・ハレーシリン防1L膜 第5図 第 7 図 第 図 則 第10図 第11図 第12図 第13図 第14図 第15図 第16図 11 ■■■■−一−−−−−一一−
Claims (26)
- (1)基板上にドットパターンを有する光再生情報記録
媒体において、前記ドットパターンは前記基板上に設け
られた感光層を露光および現像することにより形成され
たものであり、光学的に検出可能なものであることを特
徴とする光再生情報記録媒体。 - (2)ドットパターンが基板と異なる光反射率を有する
ことにより光学的に検出可能であることを特徴とする請
求項1記載の光再生情報記録媒体。 - (3)基板に光反射膜を設けることによりドットパター
ンとの間で光反射率を異ならせることにより光学的に検
出可能であることを特徴とする請求項1記載の光再生情
報記録媒体。 - (4)光反射率の差が、350〜800nmの範囲内の
再生光波長において、10%以上であることを特徴とす
る請求項1〜3の何れかに記載の光再生情報記録媒体。 - (5)基板のドットパターン形成側またはその反対側の
面に光反射膜が設けられていることを特徴とする請求項
3記載の光再生情報記録媒体。 - (6)光反射膜は金属反射膜または光干渉型反射膜であ
ることを特徴とする請求項5記載の光再生情報記録媒体
。 - (7)感光剤層の下側に、350〜800nmの範囲内
の再生光波長において基板よりも反射率の低い層が設け
られている感光層を、前記感光層の上面からマスクを通
して露光し、露光部分または未露光部分の何れかの部分
の感光剤層およびその下側の低光反射率層を除去するこ
とによりドットパターンを形成することを特徴とする請
求項1記載の光再生情報記録媒体。 - (8)感光層は光架橋型または光分解型感光性樹脂を含
有することを特徴とする請求項1〜7の何れかに記載の
光再生情報記録媒体。 - (9)感光層の下側の、350〜800nmの範囲内の
再生光波長において基板よりも反射率の低い層がカーボ
ンブラック顔料を含有することを特徴とする、請求項7
に記載の光再生情報記録媒体。 - (10)感光層がジアゾ化合物を含有する感光剤からな
り、現像により生じるジアゾ色素によりドットパターン
を形成させることを特徴とする請求項1記載の光再生情
報記録媒体。 - (11)基板上に光反射膜が設けられており、該光反射
膜とジアゾ感光層との間または基板とジアゾ感光層との
間もしくは基板と光反射膜との間にハレーション防止膜
を更に有することを特徴とする、請求項10記載の光再
生情報記録媒体。 - (12)基板とドットパターンとの光反射率の差が、3
50〜800nmの範囲内の再生光波長において、10
%以上であることを特徴とする、請求項10記載の光再
生情報記録媒体。 - (13)基板のドットパターン形成側またはその反対側
の面に光反射膜が設けられていることを特徴とする、請
求項10または11記載の光再生情報記録媒体。 - (14)光反射膜は金属反射膜または光干渉型反射膜で
あることを特徴とする請求項10または13記載の光再
生情報記録媒体。 - (15)露光後の感光層の現像が剥離方式の現像である
ことを特徴とする請求項1記載の光再生情報記録媒体。 - (16)感光層は光架橋型または光分解型感光性樹脂を
含有することを特徴とする、請求項15に記載の光再生
情報記録媒体。 - (17)基板のドットパターン形成側またはその反対側
の面に光吸収層が設けられていることを特徴とする請求
項15または16に記載の光再生情報記録媒体。 - (18)光吸収層がカーボンブラック顔料を含有するこ
とを特徴とする請求項17記載の光再生情報記録媒体。 - (19)光吸収層が光干渉型の反射膜であることを特徴
とする請求項11記載の光再生情報記録媒体。 - (20)感光層がジアゾニウム塩を含む熱可塑性樹脂か
らなり、露光により前記ジアゾニウム塩が分解されて発
生する窒素ガスを加熱膨張させ気泡化し、350〜80
0nmの範囲内の再生光波長において基板よりも低い反
射率を有するドットパターンを形成させることを特徴と
する、請求項1記載の光再生情報記録媒体。 - (21)基板とドットパターンとの光反射率の差が、3
50〜800nmの範囲内の再生光波長において、10
%以上であることを特徴とする請求項20記載の光再生
情報記録媒体。 - (22)基板上に光反射膜が設けられており、該光反射
膜とジアゾ感光層との間または基板とジアゾ感光層との
間もしくは基板と光反射膜との間にハレーション防止膜
を更に有することを特徴とする請求項20記載の光再生
情報記録媒体。 - (23)基板のドットパターン形成側またはその反対側
の面に光反射膜が設けられていることを特徴とする請求
項20〜22の何れかに記載の光再生情報記録媒体。 - (24)光反射膜は金属反射膜または光干渉型反射膜で
あることを特徴とする請求項23記載の光再生情報記録
媒体。 - (25)ドットパターンの大きさは一辺が50μm以下
であることを特徴とする請求項1〜24の何れかに記載
の光再生情報記録媒体。 - (26)ドットパターンの大きさは一辺が15〜30μ
mの範囲内であることを特徴とする請求項25記載の光
再生情報記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1317298A JPH03178048A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 光再生情報記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1317298A JPH03178048A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 光再生情報記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03178048A true JPH03178048A (ja) | 1991-08-02 |
Family
ID=18086664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1317298A Pending JPH03178048A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 光再生情報記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03178048A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08180457A (ja) * | 1994-12-27 | 1996-07-12 | Nec Corp | 光ディスク及びその製造方法 |
| US5681636A (en) * | 1994-01-07 | 1997-10-28 | Pilkington Plc | Magnetic recording disc substrate having a surface texture of non overlapping circular sub-arrays |
-
1989
- 1989-12-06 JP JP1317298A patent/JPH03178048A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5681636A (en) * | 1994-01-07 | 1997-10-28 | Pilkington Plc | Magnetic recording disc substrate having a surface texture of non overlapping circular sub-arrays |
| JPH08180457A (ja) * | 1994-12-27 | 1996-07-12 | Nec Corp | 光ディスク及びその製造方法 |
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