JPH04112084A - 光情報記録媒体およびこれを用いて光情報を複製する方法 - Google Patents
光情報記録媒体およびこれを用いて光情報を複製する方法Info
- Publication number
- JPH04112084A JPH04112084A JP2233556A JP23355690A JPH04112084A JP H04112084 A JPH04112084 A JP H04112084A JP 2233556 A JP2233556 A JP 2233556A JP 23355690 A JP23355690 A JP 23355690A JP H04112084 A JPH04112084 A JP H04112084A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photosensitive layer
- recording medium
- optical data
- light
- optical information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Thermal Transfer Or Thermal Recording In General (AREA)
- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、光情報の書き込み、読み取りを行う光カード
、光ハガキなどの光情報記録媒体、光情報ソートに関す
る。
、光ハガキなどの光情報記録媒体、光情報ソートに関す
る。
[従来の技術および課題]
光ディスクを始めとする光メモリ技術の進展によりカー
ド形態の媒体に光学的に情報を蓄積することが可能とな
った。このような光記録媒体は、各種個別データの記録
に用いられる光カード、プリペイドカード、パスポート
、免許証、あるいは同一情報を多数の人に配布する光ハ
ガキ、光出版など様々な情報を記録蓄積する媒体として
用いることが可能である。
ド形態の媒体に光学的に情報を蓄積することが可能とな
った。このような光記録媒体は、各種個別データの記録
に用いられる光カード、プリペイドカード、パスポート
、免許証、あるいは同一情報を多数の人に配布する光ハ
ガキ、光出版など様々な情報を記録蓄積する媒体として
用いることが可能である。
特に光ハガキ、光出版は、画像、文字、音声等多量の情
報を蓄積し、同一情報を多数の人に配布するものであり
、光学的に情報の書き込み、読み取りが行われる。この
ような光情報の蓄積を行うには、読取り専用の光情報を
安価にかつ大量に複製する技術が必要であり、かかる方
法として例えば印刷、あるいはいわゆるジアゾフィルム
の複写なとか提案されている。
報を蓄積し、同一情報を多数の人に配布するものであり
、光学的に情報の書き込み、読み取りが行われる。この
ような光情報の蓄積を行うには、読取り専用の光情報を
安価にかつ大量に複製する技術が必要であり、かかる方
法として例えば印刷、あるいはいわゆるジアゾフィルム
の複写なとか提案されている。
しかしなから、印刷による光情報の複製では解像度が充
分でなく、多量の情報を搭載するには大きなソートか必
要となり、光ハガキのような小面積のソートの場合は蓄
積し得る情報量が少ない。
分でなく、多量の情報を搭載するには大きなソートか必
要となり、光ハガキのような小面積のソートの場合は蓄
積し得る情報量が少ない。
一方、ジアゾフィルムの複写では解像度については充分
でありハガキサイズのシートにも多量の情報を記録する
ことが可能であるか、半導体レーザーの発振波長(78
0〜830nm付近)に対して発色部が充分な光吸収特
性を示さないため装置の設計に困難が伴う。
でありハガキサイズのシートにも多量の情報を記録する
ことが可能であるか、半導体レーザーの発振波長(78
0〜830nm付近)に対して発色部が充分な光吸収特
性を示さないため装置の設計に困難が伴う。
本発明の目的は、記録層の読み取りが半導体レーザーの
発振波長である780〜830 nm付近で行うことが
可能であり、解像度に優れ、更には安易かつ容易に複製
することができる光情報記録媒体を提供することにある
。
発振波長である780〜830 nm付近で行うことが
可能であり、解像度に優れ、更には安易かつ容易に複製
することができる光情報記録媒体を提供することにある
。
[課題を解決するための手段]
本発明音らは、上記課題を解決するために鋭意検討した
結果、記録層への記録方法にガスの発泡現象を利用する
ことによりこれら課題が解決し得ることを知り、本発明
を完成するに至っに。
結果、記録層への記録方法にガスの発泡現象を利用する
ことによりこれら課題が解決し得ることを知り、本発明
を完成するに至っに。
本発明は光の反射あるいは透過の違いにより読み取る非
可視情報を搭載し、同一情報を多数の人に配布する目的
で原稿からの複製に用いられる光情報ノートにおいて、
感光層か少なくともバインダーと光照射によりガスを発
生する物質を含有し、該感光層への複製方法が光照射に
より発生したガスが微細気泡を形成することを利用し、
かつ読み取りが微細気泡による光散乱を利用して行われ
ることを特徴とする光情報記録媒体を提供するものであ
る。
可視情報を搭載し、同一情報を多数の人に配布する目的
で原稿からの複製に用いられる光情報ノートにおいて、
感光層か少なくともバインダーと光照射によりガスを発
生する物質を含有し、該感光層への複製方法が光照射に
より発生したガスが微細気泡を形成することを利用し、
かつ読み取りが微細気泡による光散乱を利用して行われ
ることを特徴とする光情報記録媒体を提供するものであ
る。
また、本発明はかかる記録媒体を用いて情報を複製する
方法およびこの方法により得られた光情報の記録された
媒体を提供するものである。
方法およびこの方法により得られた光情報の記録された
媒体を提供するものである。
本発明の光情報記録媒体の感光層には、光分解によりガ
スを発生する物質が溶解あるいは分散され、光情報記録
媒体の複写はかかる物質の光分解により放出されるガス
の発泡現象を利用して行われる。かかるガスを発生する
物質としては、ジアゾニウム塩などが挙げられる。
スを発生する物質が溶解あるいは分散され、光情報記録
媒体の複写はかかる物質の光分解により放出されるガス
の発泡現象を利用して行われる。かかるガスを発生する
物質としては、ジアゾニウム塩などが挙げられる。
一方、感光層のベースポリマーとしては、ポリ塩化ビニ
リデン、ポリ塩化ビニル、ポリエステル、ポリプロピレ
ンなどの熱可塑性樹脂を用いるのがよい。
リデン、ポリ塩化ビニル、ポリエステル、ポリプロピレ
ンなどの熱可塑性樹脂を用いるのがよい。
感光層はバインダーと該バインダー100重量部に対し
光照射によりガスを発生する物質5〜100重量部を含
有する。該感光層への複製方法は光照射による0、05
〜1.0μmの気泡発生を利用し、また読み取りは露光
部の光散乱を利用して行われる。
光照射によりガスを発生する物質5〜100重量部を含
有する。該感光層への複製方法は光照射による0、05
〜1.0μmの気泡発生を利用し、また読み取りは露光
部の光散乱を利用して行われる。
このような感光層の支持体となる基板としては、ポリエ
ステル、ポリカーボネート、ポリ塩化ビニル、アクリル
樹脂等のプラスチック基板、あるいはガラス、セラミッ
ク、金属板等が用いられる。
ステル、ポリカーボネート、ポリ塩化ビニル、アクリル
樹脂等のプラスチック基板、あるいはガラス、セラミッ
ク、金属板等が用いられる。
感光層を基板上に形成するには、従来公知の塗布法など
種々の方法が用いられてよい。感光層の形成には例えば
塩化メチレン、テトラヒドロフラン、トルエン、メチル
エチルケトン等の溶剤に前記のボッマーおよびガス発生
物質、さらには必要に応じて酸化防止剤、可塑剤、帯電
防止剤、滑剤などの添加剤を溶解し、ディッピング法、
スピンコード法、キャスティング法等公知の方法により
行う。また、無溶剤系で押出し延伸法、インフレーショ
ン法等を用いてもよい。
種々の方法が用いられてよい。感光層の形成には例えば
塩化メチレン、テトラヒドロフラン、トルエン、メチル
エチルケトン等の溶剤に前記のボッマーおよびガス発生
物質、さらには必要に応じて酸化防止剤、可塑剤、帯電
防止剤、滑剤などの添加剤を溶解し、ディッピング法、
スピンコード法、キャスティング法等公知の方法により
行う。また、無溶剤系で押出し延伸法、インフレーショ
ン法等を用いてもよい。
感光層の厚みは特に制限されないが、通常05〜50μ
m1好ましくは1.0〜5μmである。
m1好ましくは1.0〜5μmである。
本発明記媒体の記録は感光層内に発生した0、05〜1
.0μmの微細気泡による光散乱を利用しているため前
記範囲より薄い膜厚では不都合であり、−万感光層の膜
厚が厚すぎると解像度が低下しともに好ましくない。
.0μmの微細気泡による光散乱を利用しているため前
記範囲より薄い膜厚では不都合であり、−万感光層の膜
厚が厚すぎると解像度が低下しともに好ましくない。
さらに感光層上には必要に応じて保護層を設けてもよい
。保護層としては、ポリエステル系樹脂、ポリプロピレ
ン系樹脂、シリコーン系樹脂、エポキシ系樹脂、塩化ビ
ニル系樹脂、セルロース系樹脂、ポリアクリル系樹脂、
ポリイミド系樹脂、ポリウレタン系樹脂、ポリカーボネ
ート系樹脂など種々のポリマーが用いられてよい。
。保護層としては、ポリエステル系樹脂、ポリプロピレ
ン系樹脂、シリコーン系樹脂、エポキシ系樹脂、塩化ビ
ニル系樹脂、セルロース系樹脂、ポリアクリル系樹脂、
ポリイミド系樹脂、ポリウレタン系樹脂、ポリカーボネ
ート系樹脂など種々のポリマーが用いられてよい。
また必要ならば、反射層としてアルミニウム、クロム、
銀などの反射性金属の蒸着層またはラミネート層を設け
てもよい。
銀などの反射性金属の蒸着層またはラミネート層を設け
てもよい。
光情報ノートへの複写の原理をジアゾニウム塩を用いる
場合を例にして以下に示す。原稿を通して光照射するこ
とにより、露光部でジアゾニウム塩か分解し感光層中に
窒素ガスが遊離される。続く加熱処理により感光層のバ
インダー樹脂か軟化し、同時に遊離窒素ガスが熱膨張し
て細かい気泡が発生する。常温に冷却すると樹脂が再び
硬化し、気泡が感光層中に固定される。細かい気泡は入
射光を散乱するので感光層の光透過率、あるいは反射率
が変化して読み取り可能な光記録情報が複写される。
場合を例にして以下に示す。原稿を通して光照射するこ
とにより、露光部でジアゾニウム塩か分解し感光層中に
窒素ガスが遊離される。続く加熱処理により感光層のバ
インダー樹脂か軟化し、同時に遊離窒素ガスが熱膨張し
て細かい気泡が発生する。常温に冷却すると樹脂が再び
硬化し、気泡が感光層中に固定される。細かい気泡は入
射光を散乱するので感光層の光透過率、あるいは反射率
が変化して読み取り可能な光記録情報が複写される。
このようにして作製される光情報シートは500本/m
m以上の高い解像力が得られる上に、複写のプロセスが
完全乾式であることが大きな特徴である。更に複写工程
はつぎの種々の方法が採用されてよい。
m以上の高い解像力が得られる上に、複写のプロセスが
完全乾式であることが大きな特徴である。更に複写工程
はつぎの種々の方法が採用されてよい。
a)ネガタイプ
■)透過ネガ原稿を密着して紫外線露光する。
2)加熱により、露光部に0.05〜1.0μmの微細
気泡が形成される。
気泡が形成される。
3)紫外線により全面露光し、非画像部のジアゾニウム
塩を分解させる。そのまま放置して遊離した窒素ガスを
感光層から徐々に飛散させる。
塩を分解させる。そのまま放置して遊離した窒素ガスを
感光層から徐々に飛散させる。
b)ボッタイプ
l)透過ポジ原稿を密着して紫外線露光する。
2)予備加熱を行い、露光部感光層内部に発生した窒素
ガスを除去する。
ガスを除去する。
3)紫外線で全面露光することにより、未分解ジアゾニ
ウム塩を分解させる。
ウム塩を分解させる。
4)加熱により、気泡によるポジ像が形成される。
C)反射原稿使用タイプ
l)感光層を反射原稿と密着し、フィルムの裏面から紫
外線と赤外線を同時照射する。紫外線によりジアゾニウ
ム塩が分解すると同時に、赤外線により原稿画像部の温
度が上昇し感光層が発砲する。
外線と赤外線を同時照射する。紫外線によりジアゾニウ
ム塩が分解すると同時に、赤外線により原稿画像部の温
度が上昇し感光層が発砲する。
このような光情報シートなどの光情報記録媒体は光情報
を搭載した原稿から大量複写する用途に用いるのが好ま
しい。しかしながら、感光層に適宜の吸収波長を有する
光吸収剤を分散させることによりレーザー等により書き
込み可能な光記録媒体として用いることもできる。この
ように作製した追記型の光記録媒体は、光フロッピー、
光カード、光テープ等の光記録分野にも利用される。
を搭載した原稿から大量複写する用途に用いるのが好ま
しい。しかしながら、感光層に適宜の吸収波長を有する
光吸収剤を分散させることによりレーザー等により書き
込み可能な光記録媒体として用いることもできる。この
ように作製した追記型の光記録媒体は、光フロッピー、
光カード、光テープ等の光記録分野にも利用される。
「実施例」
つぎに本発明を実施例によりさらに具体的に説明する。
なお、以下において「部」とあるのは、「重量部」を意
味する。
味する。
実施例1
■−ジメチルアミノー4−ナフタリンジアゾニウムフル
オロボレート5部およびポリ塩化ビニリデン15部を塩
化メチレン85部に溶解した。アルミニウム蒸着層(1
μm)を有するポリエチレンテレフタレート基板の蒸着
層上に前記混合液をスピンコードにて塗布し、乾燥膜厚
3μmの感光層を得た。
オロボレート5部およびポリ塩化ビニリデン15部を塩
化メチレン85部に溶解した。アルミニウム蒸着層(1
μm)を有するポリエチレンテレフタレート基板の蒸着
層上に前記混合液をスピンコードにて塗布し、乾燥膜厚
3μmの感光層を得た。
得られた光情報シートに300本/mmのパターンを有
する銀塩系透過ネガ原稿を密着して紫外線露光した。1
30℃で0.5秒間加熱後ノートを全面露光した。その
まま室温で放置しネガ画像を得た。
する銀塩系透過ネガ原稿を密着して紫外線露光した。1
30℃で0.5秒間加熱後ノートを全面露光した。その
まま室温で放置しネガ画像を得た。
ネガ画像を光学顕微鏡で観察したところ、明確な反転画
像が形成されており、線幅の太り、型崩れもなく、この
光情報シートが高い解像度を有していることが判明した
。また、半導体レーザー(発振波長780nm)を用い
た読み取りにおいても、120以上の高いS/N比を有
していた。
像が形成されており、線幅の太り、型崩れもなく、この
光情報シートが高い解像度を有していることが判明した
。また、半導体レーザー(発振波長780nm)を用い
た読み取りにおいても、120以上の高いS/N比を有
していた。
実施例2
ポリ塩化ビニリデンの代わりにポリ塩化ビニルを用い、
塩化メチレンの代わりにテトラヒドロフランを用いた以
外は実施例1と同様にして、光情報シートを作製した。
塩化メチレンの代わりにテトラヒドロフランを用いた以
外は実施例1と同様にして、光情報シートを作製した。
次にこの光情報シートに200本/mmのパターンを有
する銀塩系透過ポジ原稿を密着して紫外線露光した。8
0℃で10秒間加熱後シートを全面露光した。更に12
0℃で0.5秒間加熱してポジ画像を得た。
する銀塩系透過ポジ原稿を密着して紫外線露光した。8
0℃で10秒間加熱後シートを全面露光した。更に12
0℃で0.5秒間加熱してポジ画像を得た。
ボン画像を光学顕微鏡で観察したところ、実施例1と同
様、高い解像度及びS/N比を存していた。
様、高い解像度及びS/N比を存していた。
実施例3
ポリエチレンテレフタレート基板にアルミニウムを蒸着
しないこと以外は実施例1と同様にして、光情報ソート
を作製した。
しないこと以外は実施例1と同様にして、光情報ソート
を作製した。
次にこの光情報シートに、200本/mmのパターンを
有する銀塩系反射ネガ原稿を密着させ紫外線と赤外線を
同時照射して、ネガ画像を形成した。得られたネガ画像
は充分高い解像度及びS/N比を有していた。
有する銀塩系反射ネガ原稿を密着させ紫外線と赤外線を
同時照射して、ネガ画像を形成した。得られたネガ画像
は充分高い解像度及びS/N比を有していた。
[発明の効果]
本発明の光情報シートは高解像度で赤外において高S/
N比を有する上に、コスト面で非常に有利である。また
複写のプロセスは完全乾式で、更に種々の複写方式を用
いることが可能である。従って、原稿から同一情報を大
量複写する用途に適した光情報ソートを提供するもので
ある。
N比を有する上に、コスト面で非常に有利である。また
複写のプロセスは完全乾式で、更に種々の複写方式を用
いることが可能である。従って、原稿から同一情報を大
量複写する用途に適した光情報ソートを提供するもので
ある。
Claims (3)
- (1)光の反射あるいは透過の違いにより読み取る非可
視情報を搭載し、同一情報を多数の人に配布する目的で
原稿からの複製に用いられる光情報シートにおいて、感
光層が少なくともバインダーと光照射によりガスを発生
する物質を含有し、該感光層への複製方法が光照射によ
り発生したガスが微細気泡を形成することを利用し、か
つ読み取りが微細気泡による光散乱を利用して行われる
ことを特徴とする光情報記録媒体。 - (2)請求項1に記載の光情報記録媒体を用いて光情報
を複製する方法。 - (3)請求項1に記載の光情報記録媒体を用いて原稿の
内容を複製し、かつ固定された光情報記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2233556A JPH04112084A (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | 光情報記録媒体およびこれを用いて光情報を複製する方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2233556A JPH04112084A (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | 光情報記録媒体およびこれを用いて光情報を複製する方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04112084A true JPH04112084A (ja) | 1992-04-14 |
Family
ID=16956918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2233556A Pending JPH04112084A (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | 光情報記録媒体およびこれを用いて光情報を複製する方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04112084A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7952984B2 (en) | 2004-04-22 | 2011-05-31 | Tdk Corporation | Optical recording medium and method of recording and reproducing of optical recording medium |
| JP2014101495A (ja) * | 2012-10-25 | 2014-06-05 | Central Glass Co Ltd | 接着性組成物およびその接着方法、および接着後の剥離方法 |
| JP2014101496A (ja) * | 2012-10-25 | 2014-06-05 | Central Glass Co Ltd | 接着性組成物およびその接着方法、並びに接着後の剥離方法 |
-
1990
- 1990-09-03 JP JP2233556A patent/JPH04112084A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7952984B2 (en) | 2004-04-22 | 2011-05-31 | Tdk Corporation | Optical recording medium and method of recording and reproducing of optical recording medium |
| JP2014101495A (ja) * | 2012-10-25 | 2014-06-05 | Central Glass Co Ltd | 接着性組成物およびその接着方法、および接着後の剥離方法 |
| JP2014101496A (ja) * | 2012-10-25 | 2014-06-05 | Central Glass Co Ltd | 接着性組成物およびその接着方法、並びに接着後の剥離方法 |
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