JPH03178111A - 金属化フィルムコンデンサ - Google Patents
金属化フィルムコンデンサInfo
- Publication number
- JPH03178111A JPH03178111A JP1316462A JP31646289A JPH03178111A JP H03178111 A JPH03178111 A JP H03178111A JP 1316462 A JP1316462 A JP 1316462A JP 31646289 A JP31646289 A JP 31646289A JP H03178111 A JPH03178111 A JP H03178111A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuse
- metallized film
- electrode
- vapor
- vapor deposition
- Prior art date
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- Pending
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- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、力率改善用の電力用コンデンサ、電気機器用
のコンデンサ、各種電源回路用のコンデンサ、および通
信機器に使用されるコンデンサなどに適用される保安機
構付の金属化フィルムコンデンサに関する。
のコンデンサ、各種電源回路用のコンデンサ、および通
信機器に使用されるコンデンサなどに適用される保安機
構付の金属化フィルムコンデンサに関する。
(従来の技術)
従来、金属化フィルムコンデンサが異常を生じた時1発
火あるいは爆発などにより二次災害を引き起こさないた
め、JIS規格(JIS−C−4908)に規定されて
いるように、金属ケース、油含浸のコンデンサには保安
装置が、また乾式コンデンサには保安機構が取り付けら
れている。
火あるいは爆発などにより二次災害を引き起こさないた
め、JIS規格(JIS−C−4908)に規定されて
いるように、金属ケース、油含浸のコンデンサには保安
装置が、また乾式コンデンサには保安機構が取り付けら
れている。
前記保安機構としては、特開昭57−154823号公
報、特開昭57−210617号公報、特開昭58−1
03113号公報、特開昭58−182216号公報に
示された発明のように、金属化フィルムの少なくとも1
極の蒸着電極を分割電極にし、この分割電極内に間欠的
な蒸着空白部を設けた構成が公知である。
報、特開昭57−210617号公報、特開昭58−1
03113号公報、特開昭58−182216号公報に
示された発明のように、金属化フィルムの少なくとも1
極の蒸着電極を分割電極にし、この分割電極内に間欠的
な蒸着空白部を設けた構成が公知である。
(発明が解決しようとする課題)
上記の従来の保安機構において1分割電極内に間欠的に
ヒユーズ部を設けるヒユーズ加工を行うものがあるが、
このヒユーズ部の位置によって各種の問題が生じていた
。
ヒユーズ部を設けるヒユーズ加工を行うものがあるが、
このヒユーズ部の位置によって各種の問題が生じていた
。
第4図、第5図は従来の金属化フィルムコンデンサのマ
ージン部の拡大断面図であり、10.11はベースフィ
ルム10a、 llaの表面にAI蒸着して層状の蒸着
電極10b、 llbが設けられた金属化フィルム、1
2は電極導出部(メタリコン)、13はヒユーズ部であ
る。
ージン部の拡大断面図であり、10.11はベースフィ
ルム10a、 llaの表面にAI蒸着して層状の蒸着
電極10b、 llbが設けられた金属化フィルム、1
2は電極導出部(メタリコン)、13はヒユーズ部であ
る。
第4図は下層の金属化フィルム10の蒸着電極10bに
設けられたヒユーズ部13が、対向する上層の金属フィ
ルム11の蒸着電極11bの領域に入り込んだ状態を示
しており、この状態では、ヒユーズ部13はコンデンサ
として機能せず容量として現れない、またヒユーズ部1
3の周部の蒸着電極10bにおける蒸着ポイントPに電
荷の集中が生じ、この蒸着ポイントPで蒸着電極10b
のAI2蒸着層が後退し、運転中に容量が減少していき
、さらに蒸着ポイントPのAll蒸着層の後退に伴いヒ
ユーズ部13の形状が細くなり、ヒユーズ部13が溶断
し易くなってしまい、小さな自己回復作用が生じてもヒ
ユーズ溶断が生じて大きな容量減少に至る。
設けられたヒユーズ部13が、対向する上層の金属フィ
ルム11の蒸着電極11bの領域に入り込んだ状態を示
しており、この状態では、ヒユーズ部13はコンデンサ
として機能せず容量として現れない、またヒユーズ部1
3の周部の蒸着電極10bにおける蒸着ポイントPに電
荷の集中が生じ、この蒸着ポイントPで蒸着電極10b
のAI2蒸着層が後退し、運転中に容量が減少していき
、さらに蒸着ポイントPのAll蒸着層の後退に伴いヒ
ユーズ部13の形状が細くなり、ヒユーズ部13が溶断
し易くなってしまい、小さな自己回復作用が生じてもヒ
ユーズ溶断が生じて大きな容量減少に至る。
またヒユーズ加工時に、下層のベースフィルム10aに
ダメージが与えられているために、ヒユーズ部13の絶
縁耐力が低下しており、ヒユーズ部13が上層の金属化
フィルム11の蒸着電極11bの領域に入り込んでしま
うと、上記のベースフィルム10aのダメージ部分に電
圧が印加されて、絶縁破壊が生じ易くなってしまう。
ダメージが与えられているために、ヒユーズ部13の絶
縁耐力が低下しており、ヒユーズ部13が上層の金属化
フィルム11の蒸着電極11bの領域に入り込んでしま
うと、上記のベースフィルム10aのダメージ部分に電
圧が印加されて、絶縁破壊が生じ易くなってしまう。
第5図はヒユーズ部13が著しくメタリコン12に片寄
って設けられた状態を示しており、ヒユーズ部13が上
層の金属化フィルム11よりずれているため、ヒユーズ
部13の上方部分Sに樹脂、あるいはメタリコン12の
材料である亜鉛などが侵入してヒユーズ機能に影響を与
え、保安機構の動作性にばらつきが発生していた。
って設けられた状態を示しており、ヒユーズ部13が上
層の金属化フィルム11よりずれているため、ヒユーズ
部13の上方部分Sに樹脂、あるいはメタリコン12の
材料である亜鉛などが侵入してヒユーズ機能に影響を与
え、保安機構の動作性にばらつきが発生していた。
またヒユーズ部13のメタリコン12側の蒸着電極ta
bの幅Cが狭くなるため、この部分の電流密度が増して
発熱要因になっていた。
bの幅Cが狭くなるため、この部分の電流密度が増して
発熱要因になっていた。
本発明の目的は、保安機構の動作の安定化とコンデンサ
の信頼性の向上が図れる金属化フィルムコンデンサを提
供することにある。
の信頼性の向上が図れる金属化フィルムコンデンサを提
供することにある。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するため、本発明は、表面に蒸着電極
が設けられた金属化フィルムと、蒸着電極が複数個に分
割して設けられ、かつヒユーズ加工が施された金属化フ
ィルムとを巻回してなる金属化フィルムコンデンサにお
いて、前記ヒユーズ加工を、電極導出部から略0.5■
離れ、かつ対向する金属化フィルムの蒸着電極部から略
0.5園離れた領域内に施したことを特徴とする。
が設けられた金属化フィルムと、蒸着電極が複数個に分
割して設けられ、かつヒユーズ加工が施された金属化フ
ィルムとを巻回してなる金属化フィルムコンデンサにお
いて、前記ヒユーズ加工を、電極導出部から略0.5■
離れ、かつ対向する金属化フィルムの蒸着電極部から略
0.5園離れた領域内に施したことを特徴とする。
(作 用)
上記の手段を採用したため、対向蒸着電極から0.5m
のギャップを取ることによって、ヒユーズ加工を対向蒸
着電極の領域部分に施さないことになり、ヒユーズ加工
によるフィルムダメージによって絶縁耐力が低下すると
いうことはなくなり、またヒユーズ加工による対極面積
の減少もなくなり、電荷の集中による対向電極の後退、
それに伴うヒユーズ形状の変化などによる問題もなくな
る。
のギャップを取ることによって、ヒユーズ加工を対向蒸
着電極の領域部分に施さないことになり、ヒユーズ加工
によるフィルムダメージによって絶縁耐力が低下すると
いうことはなくなり、またヒユーズ加工による対極面積
の減少もなくなり、電荷の集中による対向電極の後退、
それに伴うヒユーズ形状の変化などによる問題もなくな
る。
また、電極導出部から0.5■のギャップを取ることに
よって、ヒユーズ部へのメタリコン亜鉛および樹脂の侵
入による保安機構の動作ばらつきをなくシ、また電極導
出部側の蒸着電極の電極幅が0.5m以上あるため、こ
の部分の電流密度が増すことを防げる。
よって、ヒユーズ部へのメタリコン亜鉛および樹脂の侵
入による保安機構の動作ばらつきをなくシ、また電極導
出部側の蒸着電極の電極幅が0.5m以上あるため、こ
の部分の電流密度が増すことを防げる。
(実施例)
以下1本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の金属化フィルムコンデンサの一実施例
の一部を示す正面断面図、第2図は第1図の実施例の平
面図であり、1,2.3は6μの厚さのポリプロピレン
フィルムからなるベースフィルムla、2a、3aの表
面にAJ蒸着して層状の蒸着電極1b、2b、3bが設
けられた金属化フィルム、4は電極導出部(メタリコン
)、5はヒユーズ部である。
の一部を示す正面断面図、第2図は第1図の実施例の平
面図であり、1,2.3は6μの厚さのポリプロピレン
フィルムからなるベースフィルムla、2a、3aの表
面にAJ蒸着して層状の蒸着電極1b、2b、3bが設
けられた金属化フィルム、4は電極導出部(メタリコン
)、5はヒユーズ部である。
同図において、各金属化フィルム1,2.3は積層状に
巻回されており、ヒユーズ部5が設けられている上層と
下層の金属化フィルム1.3の蒸着電極1b、3bは第
2図のように複数個に分割して設けられており、250
V、20μFのコンデンサを構成している。
巻回されており、ヒユーズ部5が設けられている上層と
下層の金属化フィルム1.3の蒸着電極1b、3bは第
2図のように複数個に分割して設けられており、250
V、20μFのコンデンサを構成している。
そしてヒユーズ部5は、中間層の金属化フィルム2の蒸
着電極2bの端部Aからメタリコン4方向へ略0.5m
離れ(01部分)、しかもメタリコン4の端部Bから前
記蒸着電極2bの端部A方向へ略0.5閣離れ(02部
分)た蒸着電極1b、3bの領域り内にヒユーズ加工を
施すことにより形成される。
着電極2bの端部Aからメタリコン4方向へ略0.5m
離れ(01部分)、しかもメタリコン4の端部Bから前
記蒸着電極2bの端部A方向へ略0.5閣離れ(02部
分)た蒸着電極1b、3bの領域り内にヒユーズ加工を
施すことにより形成される。
上述の領域りにヒユーズ部5を設けたことにより、対向
する蒸着電極2bから0.5mのギャップG1を取って
ヒユーズ加工することによって、ヒユーズ加工を蒸着電
極2bの領域部分には施さないようにできるため、ヒユ
ーズ加工によるベースフィルムla、3aへのダメージ
によって絶縁耐力が低下するということはなくなり、ま
たヒユーズ加工による対極面積の減少もなくなり、電荷
の集中による蒸着電極1b、3bの後退、それに伴うヒ
ユーズ部5の形状の変化などによる問題もなくなる。ま
たメタリコン4より0.5++aのギャップG2を取る
ことによって、ヒユーズ部5が対向するベースフィルム
2aで覆われて、ヒユーズ部5へのメタリコン亜鉛およ
び樹脂の侵入による保安機構の動作ばらつきをなくせ、
またメタリコン4側の蒸着電極1b、3bの幅Cが0.
5m以上あるため、この部分の電流密度が増すことを防
げ、発熱が抑えられることになる。
する蒸着電極2bから0.5mのギャップG1を取って
ヒユーズ加工することによって、ヒユーズ加工を蒸着電
極2bの領域部分には施さないようにできるため、ヒユ
ーズ加工によるベースフィルムla、3aへのダメージ
によって絶縁耐力が低下するということはなくなり、ま
たヒユーズ加工による対極面積の減少もなくなり、電荷
の集中による蒸着電極1b、3bの後退、それに伴うヒ
ユーズ部5の形状の変化などによる問題もなくなる。ま
たメタリコン4より0.5++aのギャップG2を取る
ことによって、ヒユーズ部5が対向するベースフィルム
2aで覆われて、ヒユーズ部5へのメタリコン亜鉛およ
び樹脂の侵入による保安機構の動作ばらつきをなくせ、
またメタリコン4側の蒸着電極1b、3bの幅Cが0.
5m以上あるため、この部分の電流密度が増すことを防
げ、発熱が抑えられることになる。
なお1本実施例の耐用性による容量減少をJIS規格(
J I S −C−4908−1988)の連続耐用試
験でテストした結果が第3図であり、白点の線が従来例
、黒点の線が本実施例の特性を示し、同図から明らかな
ように本実施例の容量減少が従来例に比べ著しく少ない
、また保安性について、上記をJIS規格(J I S
−C−4908−1988)の保安機構付きコンデン
サの保安試験に基づいてテストした結果が表1である。
J I S −C−4908−1988)の連続耐用試
験でテストした結果が第3図であり、白点の線が従来例
、黒点の線が本実施例の特性を示し、同図から明らかな
ように本実施例の容量減少が従来例に比べ著しく少ない
、また保安性について、上記をJIS規格(J I S
−C−4908−1988)の保安機構付きコンデン
サの保安試験に基づいてテストした結果が表1である。
同表から明らかなように、本実施例によるコンデンサは
高い保安性を有している。なお、比較した従来例はヒユ
ーズ部の位置以外、製造条件は、すべて本実施例と同じ
である。
高い保安性を有している。なお、比較した従来例はヒユ
ーズ部の位置以外、製造条件は、すべて本実施例と同じ
である。
また本実施例では片面蒸着フィルムの金属化フィルムを
使用して説明したが両面蒸着においても同様の作用効果
が奏せられる。またベースフィルムの材料としては、ポ
リエチレンテレフタレート。
使用して説明したが両面蒸着においても同様の作用効果
が奏せられる。またベースフィルムの材料としては、ポ
リエチレンテレフタレート。
ポリプロプレン、ポリカーボネート、ポフェニレンサル
ファイト、およびそれを複合組合せたものが使用でき、
本実施例と同様の作用効果が奏せられる。
ファイト、およびそれを複合組合せたものが使用でき、
本実施例と同様の作用効果が奏せられる。
(発明の効果)
本発明によれば、容量減少、絶縁耐力の低下。
保安機構の不動作、メタリコン接触部の発熱などの諸問
題を回避でき、保安機構の動作性の安定化とコンデンサ
の信頼性の向上が図れる金属化フィルムコンデンサを提
供できる。
題を回避でき、保安機構の動作性の安定化とコンデンサ
の信頼性の向上が図れる金属化フィルムコンデンサを提
供できる。
第1図は本発明の金属化フィルムコンデンサの一実施例
の一部を示す正面断面図、第2図は第1図の実施例の平
面図、第3図は耐用性による容量減少のテスト結果を示
す説明図、第4図、第5図は従来の金属化フィルムコン
デンサのマージン部の拡大断面図である。 1.2.3 ・・・金属化フィルム、 la。 2a、 3a −ベースフィルム、 lb、 2b。 3b・・・蒸着電極、4・・・電極導出部、5 ・・・
ヒユーズ部、 D・・・ ヒユーズ加工が施される領
域。
の一部を示す正面断面図、第2図は第1図の実施例の平
面図、第3図は耐用性による容量減少のテスト結果を示
す説明図、第4図、第5図は従来の金属化フィルムコン
デンサのマージン部の拡大断面図である。 1.2.3 ・・・金属化フィルム、 la。 2a、 3a −ベースフィルム、 lb、 2b。 3b・・・蒸着電極、4・・・電極導出部、5 ・・・
ヒユーズ部、 D・・・ ヒユーズ加工が施される領
域。
Claims (1)
- 表面に蒸着電極が設けられた金属化フィルムと、蒸着
電極が複数個に分割して設けられ、かつヒューズ加工が
施された金属化フィルムとを巻回してなる金属化フィル
ムコンデンサにおいて、前記ヒューズ加工を、電極導出
部から略0.5mm離れ、かつ対向する金属化フィルム
の蒸着電極部から略0.5mm離れた領域内に施したこ
とを特徴とする金属化フィルムコンデンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1316462A JPH03178111A (ja) | 1989-12-07 | 1989-12-07 | 金属化フィルムコンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1316462A JPH03178111A (ja) | 1989-12-07 | 1989-12-07 | 金属化フィルムコンデンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03178111A true JPH03178111A (ja) | 1991-08-02 |
Family
ID=18077367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1316462A Pending JPH03178111A (ja) | 1989-12-07 | 1989-12-07 | 金属化フィルムコンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03178111A (ja) |
-
1989
- 1989-12-07 JP JP1316462A patent/JPH03178111A/ja active Pending
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