JPH031784A - 音声fm変調回路 - Google Patents
音声fm変調回路Info
- Publication number
- JPH031784A JPH031784A JP1136323A JP13632389A JPH031784A JP H031784 A JPH031784 A JP H031784A JP 1136323 A JP1136323 A JP 1136323A JP 13632389 A JP13632389 A JP 13632389A JP H031784 A JPH031784 A JP H031784A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- frequency
- modulation
- color subcarrier
- channel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えばHi F i VTR用の音声F
M変調回路に関する。
M変調回路に関する。
第2図は従来のHiF i VTR用の音声FM変調回
路を示すブロック図である。図において、1は所定のカ
ラーサブキャリア周波数を有するカラ−サブキャリア信
号が入力される入力端子、2は左チャネルの音声信号が
入力される入力端子、3は右チャネルの音声信号が人力
される入力端子、4は左チャネルのF〜1変調信号が出
力される出力端子、5は右チャネルのFM変調信号が出
力される出力端子、6はカラーサブキャリア信号を分周
するための分周器、30は電圧制御発振器(以下vCO
という)71分周器81位相比較器9および加算器10
より成る第1のFM変調回路、40はVCOII、分周
器129位相比較器13および加算器14より成る第2
のFM変調回路である。
路を示すブロック図である。図において、1は所定のカ
ラーサブキャリア周波数を有するカラ−サブキャリア信
号が入力される入力端子、2は左チャネルの音声信号が
入力される入力端子、3は右チャネルの音声信号が人力
される入力端子、4は左チャネルのF〜1変調信号が出
力される出力端子、5は右チャネルのFM変調信号が出
力される出力端子、6はカラーサブキャリア信号を分周
するための分周器、30は電圧制御発振器(以下vCO
という)71分周器81位相比較器9および加算器10
より成る第1のFM変調回路、40はVCOII、分周
器129位相比較器13および加算器14より成る第2
のFM変調回路である。
動作において、入力端子1に入力されたカラーサブキャ
リア信号は、分周器6で分周されて、数1、00 Hz
前後の基準周波数信号となる。第1゜第2のFM変調回
路30.40は、分周器6からの基準周波数信号を基準
として、入力端’r−2,3に人力された左・右チャネ
ルの音声信号をそれぞれF M変調する。すなわち、v
CO7,11の発振出力は分周器8,12て分周され、
位相比較器9.13により分周器6からの基準周波数信
号と位)I+比較される。比較結果は、位H1比較器9
.13内のローパスフィルタを介して高周波成分が除去
された後、加算器10.14で左・右チャネルの音声信
号と加算されて、vCO7,11の制御入力にそれぞれ
与えられる。vCO7,11の発振周波数は音声信号に
応じて変化し、これによりFM変調が行われる。vCO
7,11の発振出力の基本周波数および位相は、位相比
較器9,13における位相比較を通じて安定に保たれる
。分周W8.12の分周比は異なったものが使用され、
これによりそれぞれ所要周波数の左・右チャネルのFM
変調信号を得ている。
リア信号は、分周器6で分周されて、数1、00 Hz
前後の基準周波数信号となる。第1゜第2のFM変調回
路30.40は、分周器6からの基準周波数信号を基準
として、入力端’r−2,3に人力された左・右チャネ
ルの音声信号をそれぞれF M変調する。すなわち、v
CO7,11の発振出力は分周器8,12て分周され、
位相比較器9.13により分周器6からの基準周波数信
号と位)I+比較される。比較結果は、位H1比較器9
.13内のローパスフィルタを介して高周波成分が除去
された後、加算器10.14で左・右チャネルの音声信
号と加算されて、vCO7,11の制御入力にそれぞれ
与えられる。vCO7,11の発振周波数は音声信号に
応じて変化し、これによりFM変調が行われる。vCO
7,11の発振出力の基本周波数および位相は、位相比
較器9,13における位相比較を通じて安定に保たれる
。分周W8.12の分周比は異なったものが使用され、
これによりそれぞれ所要周波数の左・右チャネルのFM
変調信号を得ている。
従来のHiFiVTR用の音声FM変1個回路は以上の
ように構成されており、数100 Hz前後の基準周波
数で位相比較を行うため、基準周波数信号のもれによる
変調特性の劣化の問題があった。
ように構成されており、数100 Hz前後の基準周波
数で位相比較を行うため、基準周波数信号のもれによる
変調特性の劣化の問題があった。
また左チャネルと右チャネルとでは周波数の異なるvC
Oを使用するため、両チャネルの変調特性がそろわない
という問題もあった。
Oを使用するため、両チャネルの変調特性がそろわない
という問題もあった。
この発明は上記問題点を解決するためになされたもので
、変調特性の劣化がなく、かつ両チャネルの変調特性が
ずれない音声FM変調回路を提供することを目的とする
。
、変調特性の劣化がなく、かつ両チャネルの変調特性が
ずれない音声FM変調回路を提供することを目的とする
。
この発明に係る音声FM変調回路は、カラーサブキャリ
ア信号と第1チャネル音声信号とを受け、カラーサブキ
ャリア周波数を基準として第1チャネル音声信号をFM
変調し第1チャネルFM変調信号を与える第1のFM変
調回路と、カラーサブキャリア信号と第2チャネル音声
信号とを受け、カラーサブキャリア周波数を基準として
第2チャネル音声信号をFM変調し第2チャネルFM変
調信号を与える第2のFM変調回路と、カラーサブキャ
リア信号を受け、該カラーサブキャリア信号に同期しか
つカラーサブキャリア周波数を第1の分周比で分周した
第1の周波数を有する第1の基■信号を与える第1の局
部発振器と、カラーサブキャリア信号を受け、該カラー
サブキャリア信号に同期しかつカラーサブキャリア周波
数を第2の分周比で分周した第2の周波数を有する第2
の基べへ信号をりえる第2の局部発振器と、第1チャネ
ルFM変調信号と第1の基準信号とを受け、これらを乗
算して所要周波数の第1チャネルFM変調信号を導出す
る第1の乗算器と、第2チャネルFM変調信号と第2の
基準信号とを受け、これらを乗算して所要周波数の第2
チャネルFM変調信号を導出する第2の乗算器とを備え
て構成されている。
ア信号と第1チャネル音声信号とを受け、カラーサブキ
ャリア周波数を基準として第1チャネル音声信号をFM
変調し第1チャネルFM変調信号を与える第1のFM変
調回路と、カラーサブキャリア信号と第2チャネル音声
信号とを受け、カラーサブキャリア周波数を基準として
第2チャネル音声信号をFM変調し第2チャネルFM変
調信号を与える第2のFM変調回路と、カラーサブキャ
リア信号を受け、該カラーサブキャリア信号に同期しか
つカラーサブキャリア周波数を第1の分周比で分周した
第1の周波数を有する第1の基■信号を与える第1の局
部発振器と、カラーサブキャリア信号を受け、該カラー
サブキャリア信号に同期しかつカラーサブキャリア周波
数を第2の分周比で分周した第2の周波数を有する第2
の基べへ信号をりえる第2の局部発振器と、第1チャネ
ルFM変調信号と第1の基準信号とを受け、これらを乗
算して所要周波数の第1チャネルFM変調信号を導出す
る第1の乗算器と、第2チャネルFM変調信号と第2の
基準信号とを受け、これらを乗算して所要周波数の第2
チャネルFM変調信号を導出する第2の乗算器とを備え
て構成されている。
この発明における第1.第2のFM変調回路は、いずれ
もカラーサブキャリア周波数を基準として音声信号をF
M変調する。このとき、カラーサブキャリア周波数は比
較的高いので、基準信号のもれのおそれがな7くなる。
もカラーサブキャリア周波数を基準として音声信号をF
M変調する。このとき、カラーサブキャリア周波数は比
較的高いので、基準信号のもれのおそれがな7くなる。
また第1.第2の乗算器を用いたヘテロゲイン方式によ
りFM変1週信号を所要周波数に周波数変換しているの
で、第1.第2の変調回路からのFM変調信号は同じ周
波数でよい。
りFM変1週信号を所要周波数に周波数変換しているの
で、第1.第2の変調回路からのFM変調信号は同じ周
波数でよい。
第1図はこの発明による音声FMM変71M回路の一実
施例を示すブロック図である。図において、1は所定の
カラーサブキャリア周波数を有するカラーサブキャリア
信号が人力される入力端子、2は左チャネルの音声信号
が人力される入力端子、3は右チャネルの音声信号が人
力される入力端子、4は左チャネルのFM変調信号が出
力される出力端子、5は右チャネルのFM変調信号が出
力される出力端子、6はカラーサブキャリア信号を分周
するための分周器、30はVCO7、位相比較器9およ
び加算器10より成る第1のFM変調回路、40はVC
OI 1.位相比較器13および加算器14より成る第
2のFM変調回路、50はVCOI5、分周器16およ
び位相比較器17より成る第1の局部発振回路、60は
VCOI8.分周器19および位相比較器20より成る
第2の局部発振回路、21は所要周波数の左チャネルの
FM変調信号を導出するための第1の乗算器、22は所
要周波数の右チャネルのFM変調信号を導出するための
第2の乗算器である。
施例を示すブロック図である。図において、1は所定の
カラーサブキャリア周波数を有するカラーサブキャリア
信号が人力される入力端子、2は左チャネルの音声信号
が人力される入力端子、3は右チャネルの音声信号が人
力される入力端子、4は左チャネルのFM変調信号が出
力される出力端子、5は右チャネルのFM変調信号が出
力される出力端子、6はカラーサブキャリア信号を分周
するための分周器、30はVCO7、位相比較器9およ
び加算器10より成る第1のFM変調回路、40はVC
OI 1.位相比較器13および加算器14より成る第
2のFM変調回路、50はVCOI5、分周器16およ
び位相比較器17より成る第1の局部発振回路、60は
VCOI8.分周器19および位相比較器20より成る
第2の局部発振回路、21は所要周波数の左チャネルの
FM変調信号を導出するための第1の乗算器、22は所
要周波数の右チャネルのFM変調信号を導出するための
第2の乗算器である。
動作において、第1.第2のFM変調回路30゜40は
、入力端子1に入力されたカラーサブキャリア信号のカ
ラーサブキャリア周波数を基準として、入力端子2.3
に入力された左・右チャネルの音声信号をそれぞれFM
変調する。すなわち、VCO9,11の発振出力は、位
相比較器9,13でカラーサブキャリア信号と位ill
比較される。
、入力端子1に入力されたカラーサブキャリア信号のカ
ラーサブキャリア周波数を基準として、入力端子2.3
に入力された左・右チャネルの音声信号をそれぞれFM
変調する。すなわち、VCO9,11の発振出力は、位
相比較器9,13でカラーサブキャリア信号と位ill
比較される。
その比較結果は、位相比較器9,13内のローパスフィ
ルタを介して高周波成分が除去された後、加算器10.
14で左・右チャネルの音声信号と加算されて、VCO
7,11の制御入力にそれぞれ1jえられる。VCO7
,ilの発振周波数はに点信号に応じて変化し、これに
よりF M変調が行われる。VCO7,11の発振出力
の基本周波数および位相は、位相比較器9,11におけ
る位I’l+比較を通じて安定に保たれる。VCO7,
11の基本発振周波数は同じであり、その結果、左・右
チャネルの変調特性は同じになる。またカラーサブキャ
リア信号を基準信号として位相比較器9゜13で位II
比較を行っており、カラーサブキャリア信号は比較的周
波数が高いので、基準信号のもれがなく、従って変調特
性が劣化することかない。
ルタを介して高周波成分が除去された後、加算器10.
14で左・右チャネルの音声信号と加算されて、VCO
7,11の制御入力にそれぞれ1jえられる。VCO7
,ilの発振周波数はに点信号に応じて変化し、これに
よりF M変調が行われる。VCO7,11の発振出力
の基本周波数および位相は、位相比較器9,11におけ
る位I’l+比較を通じて安定に保たれる。VCO7,
11の基本発振周波数は同じであり、その結果、左・右
チャネルの変調特性は同じになる。またカラーサブキャ
リア信号を基準信号として位相比較器9゜13で位II
比較を行っており、カラーサブキャリア信号は比較的周
波数が高いので、基準信号のもれがなく、従って変調特
性が劣化することかない。
第1.第2の局部発振回路50.60は、カラーサブキ
ャリア信号に同期しかつカラーサブキャリア周波数を第
1.第2の分周比で分周した第1゜第2の周波数をそれ
ぞれ有する第1.第2の基準信号を作り出す。すなわち
、位相比較器17.20は、入力端子1に人力されたカ
ラーサブキャリア信号を分周器6て分周した信号と、V
COL 5 。
ャリア信号に同期しかつカラーサブキャリア周波数を第
1.第2の分周比で分周した第1゜第2の周波数をそれ
ぞれ有する第1.第2の基準信号を作り出す。すなわち
、位相比較器17.20は、入力端子1に人力されたカ
ラーサブキャリア信号を分周器6て分周した信号と、V
COL 5 。
18の発振出力を分周器16,1.9で分周した信号と
を位相比較する。その比較結果は、位相比較器17.2
0内のローパスフィルタを介して高周波成分が除去され
た後、VCOI5,1.8の制御人力にそれぞれ与えら
れる。位相比較2W17.20による位相比較により、
VCOI5,18の発振出力の位相はカラーサブキャリ
ア信号にそろい、またその発振周波数は、VCOI5の
場合は分周器616の分周比により決定される第1の周
波数となり、VCOI8の場合は分周器6,19の分周
比により決定される第2の周波数となる。■C015,
18の発振出力は第1.第2の基■信号として第1.第
2の乗算器21.22にそれぞれり−えられる。
を位相比較する。その比較結果は、位相比較器17.2
0内のローパスフィルタを介して高周波成分が除去され
た後、VCOI5,1.8の制御人力にそれぞれ与えら
れる。位相比較2W17.20による位相比較により、
VCOI5,18の発振出力の位相はカラーサブキャリ
ア信号にそろい、またその発振周波数は、VCOI5の
場合は分周器616の分周比により決定される第1の周
波数となり、VCOI8の場合は分周器6,19の分周
比により決定される第2の周波数となる。■C015,
18の発振出力は第1.第2の基■信号として第1.第
2の乗算器21.22にそれぞれり−えられる。
第1.第2の乗算器21.22は、第1.第2のFM変
1苅回路30.40から出力されるF Pvl変調信号
ど、第1.第2の局部発振回路50.60から出力され
る第1.第2の基準信号とを乗算し、それぞれ所要の周
波数を有する左・右チャネルのFM変調信号を出力端子
4,5に出力する。このように、第1.第2のF M変
調回路30.40で比較的高い同じ周波数の左・右チャ
ネルのF M変調信号をp7たあと、ヘテロダイン方式
により両者をそれぞれ所要の周波数に変換している。
1苅回路30.40から出力されるF Pvl変調信号
ど、第1.第2の局部発振回路50.60から出力され
る第1.第2の基準信号とを乗算し、それぞれ所要の周
波数を有する左・右チャネルのFM変調信号を出力端子
4,5に出力する。このように、第1.第2のF M変
調回路30.40で比較的高い同じ周波数の左・右チャ
ネルのF M変調信号をp7たあと、ヘテロダイン方式
により両者をそれぞれ所要の周波数に変換している。
なお、第1図に示す回路を半導体集積回路で実現しても
よいことは勿論である。
よいことは勿論である。
以上説明したように、この発明によれば、カラザブキャ
リア周波数を基やとして音声信号をFN1変調する第1
.第2のF M変、要回路と、その出力であるFM変記
1信号をヘテロダイン方式によりそれぞれ所要周波数に
変換する第1.第2の局部発振器および第1.第2の乗
算器とを設け、第1゜第2のFM変調回路の基準信号と
して比較的周波数の高いカラーサブキャリア信号を用い
るとともに、第1.第2のFM変調回路から同じ周波数
のFM変調信号を得てヘテロダイン方式によりそれぞれ
所要の周波数に変換する様にしたので、第1゜第2のF
M変調回路での基準信号のもれに起因する変11.1特
性の劣化がなくなり、また第1.第2のFM変調回路の
変調特性をそろえることができるという効果がある。
リア周波数を基やとして音声信号をFN1変調する第1
.第2のF M変、要回路と、その出力であるFM変記
1信号をヘテロダイン方式によりそれぞれ所要周波数に
変換する第1.第2の局部発振器および第1.第2の乗
算器とを設け、第1゜第2のFM変調回路の基準信号と
して比較的周波数の高いカラーサブキャリア信号を用い
るとともに、第1.第2のFM変調回路から同じ周波数
のFM変調信号を得てヘテロダイン方式によりそれぞれ
所要の周波数に変換する様にしたので、第1゜第2のF
M変調回路での基準信号のもれに起因する変11.1特
性の劣化がなくなり、また第1.第2のFM変調回路の
変調特性をそろえることができるという効果がある。
第1図はこの発明による音声FM変調回路の一実施例を
示すブロック図、第2図は従来の音声FM変調回路を示
すブロック図である。 図において、21は第1の乗算器、22は第2の乗算器
、30は第1のFM変調回路、40は第2のFM変調回
路、50は第1の局部発振回路、60は第2の局部発振
回路である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 第 図
示すブロック図、第2図は従来の音声FM変調回路を示
すブロック図である。 図において、21は第1の乗算器、22は第2の乗算器
、30は第1のFM変調回路、40は第2のFM変調回
路、50は第1の局部発振回路、60は第2の局部発振
回路である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 第 図
Claims (1)
- (1)カラーサブキャリア信号と第1チャネル音声信号
とを受け、カラーサブキャリア周波数を基準として前記
第1チャネル音声信号をFM変調し第1チャネルFM変
調信号を与える第1のFM変調回路と、 前記カラーサブキャリア信号と第2チャネル音声信号と
を受け、カラーサブキャリア周波数を基準として前記第
2チャネル音声信号をFM変調し第2チャネルFM変調
信号を与える第2のFM変調回路と、 前記カラーサブキャリア信号を受け、該カラーサブキャ
リア信号に同期しかつカラーサブキャリア周波数を第1
の分周比で分周した第1の周波数を有する第1の基準信
号を与える第1の局部発振器と、 前記カラーサブキャリア信号を受け、該カラーサブキャ
リア信号に同期しかつカラーサブキャリア周波数を第2
の分周比で分周した第2の周波数を有する第2の基準信
号を与える第2の局部発振器と、 前記第1チャネルFM変調信号と前記第1の基準信号と
を受け、これらを乗算して所要周波数の第1チャネルF
M変調信号を導出する第1の乗算器と、 前記第2チャネルFM変調信号と前記第2の基準信号と
を受け、これらを乗算して所要周波数の第2チャネルF
M変調信号を導出する第2の乗算器とを備える音声FM
変調回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1136323A JPH031784A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 音声fm変調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1136323A JPH031784A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 音声fm変調回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH031784A true JPH031784A (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=15172540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1136323A Pending JPH031784A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 音声fm変調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH031784A (ja) |
-
1989
- 1989-05-30 JP JP1136323A patent/JPH031784A/ja active Pending
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