JPH03178541A - 車両用交流発電機 - Google Patents
車両用交流発電機Info
- Publication number
- JPH03178541A JPH03178541A JP31600589A JP31600589A JPH03178541A JP H03178541 A JPH03178541 A JP H03178541A JP 31600589 A JP31600589 A JP 31600589A JP 31600589 A JP31600589 A JP 31600589A JP H03178541 A JPH03178541 A JP H03178541A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rear bracket
- cooling cover
- bracket
- magnetic pole
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、車両用交流発電機のシール性の改良に関す
るものである。
るものである。
[従来の技術]
従来、車両用交流発電機としては第6図に示すような構
造のものが知られている。この車両用交流発電機におい
て、回転軸(1)は一端に駆動用のプーリ(2)が固着
され、中央部は回転子(3)を構成している。すなわち
、回転子(3)は回転軸(1)に一方の磁極鉄心(4)
が固着されてなり、該磁極鉄心(4)の周縁部には軸方
向の複数の磁極爪部(4a)が円周方向1こ対し間隔を
おいて設けられている。そして、これらの磁極爪部(4
a)の内周には非磁性の支持環(5)が固着され、この
支持環(5)には、円周方向に対し間隔をおいて軸方向
に突設された複数の磁極爪部(6a)を備える他方の磁
極鉄心(6)が、上記一方の磁極鉄心(4)の磁極爪部
(4a)とこの他方の磁極鉄心(6)の磁極爪部(6a
)とが交互に並ぶ配置で固着されている。
造のものが知られている。この車両用交流発電機におい
て、回転軸(1)は一端に駆動用のプーリ(2)が固着
され、中央部は回転子(3)を構成している。すなわち
、回転子(3)は回転軸(1)に一方の磁極鉄心(4)
が固着されてなり、該磁極鉄心(4)の周縁部には軸方
向の複数の磁極爪部(4a)が円周方向1こ対し間隔を
おいて設けられている。そして、これらの磁極爪部(4
a)の内周には非磁性の支持環(5)が固着され、この
支持環(5)には、円周方向に対し間隔をおいて軸方向
に突設された複数の磁極爪部(6a)を備える他方の磁
極鉄心(6)が、上記一方の磁極鉄心(4)の磁極爪部
(4a)とこの他方の磁極鉄心(6)の磁極爪部(6a
)とが交互に並ぶ配置で固着されている。
上記一方の磁極鉄心(4)のボス部外周部と一方側およ
び他方側の磁極鉄心(4)、(6)の内周部との間には
、それら外周部および内周部との間にそれぞれエアギャ
ップを介する励磁側鉄心(7)が固定配置され、この励
磁側鉄心(7)に励磁コイル(8)が保持されている。
び他方側の磁極鉄心(4)、(6)の内周部との間には
、それら外周部および内周部との間にそれぞれエアギャ
ップを介する励磁側鉄心(7)が固定配置され、この励
磁側鉄心(7)に励磁コイル(8)が保持されている。
また、上記回転子の磁極鉄心(4)の回りには該磁極鉄
心(4)を囲う固定鉄心(9)が配設され、該固定鉄心
(9)のスロットには固定子コイル(10)が保持され
ている。
心(4)を囲う固定鉄心(9)が配設され、該固定鉄心
(9)のスロットには固定子コイル(10)が保持され
ている。
固定子コイル(10)は、回転軸の軸方向に対向配置さ
れた前ブラケット(11)と後ブラケット(13)によ
って前後から支持されている。ここで、前ブラケット(
11)及び後ブラケット(13)は、それぞれの端部内
周に固着された軸受(14)、((5)を介して上記回
転軸(1)を支持する。そして、前ブラケット(11)
には軸受(14)を保持するボス部の外周に隣接して冷
却風の吸入穴(lla)が設けられ、その半径方向外方
には排出穴(ttb)が設けられている。一方、後ブラ
ケット(!3)の端部側内面には上記励磁側鉄心(7)
がボルト(16)により固定され、また、該後ブラケッ
ト(13)の後部内端には上記固定子コイル(10)の
後側端部を間隙をおいて囲う環状囲い溝(13a)が設
けられている。
れた前ブラケット(11)と後ブラケット(13)によ
って前後から支持されている。ここで、前ブラケット(
11)及び後ブラケット(13)は、それぞれの端部内
周に固着された軸受(14)、((5)を介して上記回
転軸(1)を支持する。そして、前ブラケット(11)
には軸受(14)を保持するボス部の外周に隣接して冷
却風の吸入穴(lla)が設けられ、その半径方向外方
には排出穴(ttb)が設けられている。一方、後ブラ
ケット(!3)の端部側内面には上記励磁側鉄心(7)
がボルト(16)により固定され、また、該後ブラケッ
ト(13)の後部内端には上記固定子コイル(10)の
後側端部を間隙をおいて囲う環状囲い溝(13a)が設
けられている。
そして、固定子コイル(10)の後側端部と環状囲い溝
(13a)との上記間隙には良熱伝導性の絶縁充填材(
17)が充填されている。
(13a)との上記間隙には良熱伝導性の絶縁充填材(
17)が充填されている。
また、後ブラケット(13)の後部外端には、良熱伝導
金属材からなる冷却カバー(18)が液密に取り付けら
れている。ここで、後ブラケット(!3)及び冷却カバ
ー(18)の双方の接合面にはパツキン又は密封用塗布
剤(20)を介在させ封止している。
金属材からなる冷却カバー(18)が液密に取り付けら
れている。ここで、後ブラケット(!3)及び冷却カバ
ー(18)の双方の接合面にはパツキン又は密封用塗布
剤(20)を介在させ封止している。
冷却カバー(18)には、冷却液の流入管(図示せず。
)と流出管(21)とがそれぞれ固着によりあるいは一
体形成により設けられている。また、後ブラケット(1
3)の後部外端には冷却カバー(18)と間に冷却液の
流通路(22)が形成され、この流通路(22)の一端
側は図示しない流入管に連通され、他端側は上記流出管
(24)に連通されている。また、上記冷却カバー(1
8)の外面には、固定子コイル(10)に誘起された交
流電圧による電流を直流に整流する整流器(23)がヒ
ートシンク(23a)を介して取り付けられ、また、発
電機電圧を検出して励磁電流を制御し、端子電圧を所定
値に調整する電圧調整器(24)がヒートシンク(24
a)を介して取り付けられている。
体形成により設けられている。また、後ブラケット(1
3)の後部外端には冷却カバー(18)と間に冷却液の
流通路(22)が形成され、この流通路(22)の一端
側は図示しない流入管に連通され、他端側は上記流出管
(24)に連通されている。また、上記冷却カバー(1
8)の外面には、固定子コイル(10)に誘起された交
流電圧による電流を直流に整流する整流器(23)がヒ
ートシンク(23a)を介して取り付けられ、また、発
電機電圧を検出して励磁電流を制御し、端子電圧を所定
値に調整する電圧調整器(24)がヒートシンク(24
a)を介して取り付けられている。
後ブラケット(13)には、後方から保護カバー(25
)が取り付けられている。この保護カバー(25)は上
記整流器(23)および電、圧調整器(24)を保護し
ている。
)が取り付けられている。この保護カバー(25)は上
記整流器(23)および電、圧調整器(24)を保護し
ている。
前ブラケット(11)の端部内面側には回転子(3)と
の間にファン(26)が配設されている。
の間にファン(26)が配設されている。
このファン(26)は回転子(3)に固定されて一体回
転し、吸入口(11a)から吸入した冷却風を固定子コ
イル(10)の前側端部に吹き付け、排出穴(llb)
から排出する。
転し、吸入口(11a)から吸入した冷却風を固定子コ
イル(10)の前側端部に吹き付け、排出穴(llb)
から排出する。
ここで、この従来の車両用交流発電機において、後ブラ
ケット(13)と冷却カバー(18)とを液密に接合す
るについては、それらの接合面を平らに加工した後に、
双方の接合部位に密封用塗布上記従来の車両用交流発電
機では、上記のように後ブラケット(13)と冷却カバ
ー(18)とを液密に接合するについて、それらの接合
面を平らに加工した後に、双方の接合部位に密封用塗布
剤(20)を介在させ封止するようにしていたため、後
ブラケット(13)に冷却カバー(18)を圧接固定し
た時に、双方の間に介在している密封用塗布剤(20)
の厚さが非常に薄くなり、そのために充分なシール性が
保てなくて冷却液が外部に漏れる可能性が高くなるとい
う問題があった。
ケット(13)と冷却カバー(18)とを液密に接合す
るについては、それらの接合面を平らに加工した後に、
双方の接合部位に密封用塗布上記従来の車両用交流発電
機では、上記のように後ブラケット(13)と冷却カバ
ー(18)とを液密に接合するについて、それらの接合
面を平らに加工した後に、双方の接合部位に密封用塗布
剤(20)を介在させ封止するようにしていたため、後
ブラケット(13)に冷却カバー(18)を圧接固定し
た時に、双方の間に介在している密封用塗布剤(20)
の厚さが非常に薄くなり、そのために充分なシール性が
保てなくて冷却液が外部に漏れる可能性が高くなるとい
う問題があった。
また、従来、この種の車両用交流発電機としては、特開
昭59−83557号公報に記載されているように、冷
却液通路を構成する2分割構造の接合面にOリングを介
在させたものも知られているが、これも、密封用塗布剤
によってシール性を確保するための対策とはなり得ない
。
昭59−83557号公報に記載されているように、冷
却液通路を構成する2分割構造の接合面にOリングを介
在させたものも知られているが、これも、密封用塗布剤
によってシール性を確保するための対策とはなり得ない
。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、密封用塗布剤の厚さを最適なシール厚さであ
る0、05〜0.20mmの範囲としてシール信頼性を
向上させることのできる車両用交流発電機を提供するこ
とを目的とする。
たもので、密封用塗布剤の厚さを最適なシール厚さであ
る0、05〜0.20mmの範囲としてシール信頼性を
向上させることのできる車両用交流発電機を提供するこ
とを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る車両用交流発電機は、後ブラケットの後
部外端と、外面に整流器および電圧調整器が取り付けら
れ後ブラケットの後部外端に接合される冷却カバーとの
、少なくとも一方の接合面に複数の突起部を設け、ある
いはスペーサを介設したものである。
部外端と、外面に整流器および電圧調整器が取り付けら
れ後ブラケットの後部外端に接合される冷却カバーとの
、少なくとも一方の接合面に複数の突起部を設け、ある
いはスペーサを介設したものである。
[作用]
この発明においては、冷却カバーを後ブラケットに正接
したとき、両者の接合面の少なくとも一方に設けられた
複数の突起部によって双方の間に一定の隙間が残り、こ
の隙間の存在により密封用塗布剤の厚さが所定の範囲に
保たれて良好なシール性能が確保される。
したとき、両者の接合面の少なくとも一方に設けられた
複数の突起部によって双方の間に一定の隙間が残り、こ
の隙間の存在により密封用塗布剤の厚さが所定の範囲に
保たれて良好なシール性能が確保される。
[実施例]
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、この発明による車両用交流発電機の一実施例
を示す縦断面図、第2図(a)、(b)はこの実施例に
おける後ブラケットの正面図およびそのA−A断面図、
第3図はこの実施例における冷却カバーの接合面側の正
面図である。この実施例の車両用交流発電機の構造は、
基本的には第6図に示す従来装置と同一であるため、こ
の従来装置と共通する部分については図に同一の符号を
付して詳細な説明を省略し、この実施例の装置に特有の
構成および動作について以下に説明する。
を示す縦断面図、第2図(a)、(b)はこの実施例に
おける後ブラケットの正面図およびそのA−A断面図、
第3図はこの実施例における冷却カバーの接合面側の正
面図である。この実施例の車両用交流発電機の構造は、
基本的には第6図に示す従来装置と同一であるため、こ
の従来装置と共通する部分については図に同一の符号を
付して詳細な説明を省略し、この実施例の装置に特有の
構成および動作について以下に説明する。
この実施例の装置では第2図に示すように、後ブラケッ
ト(I3)の後部外端に形成された接合面において、外
周側および内周側のボルト締付部付近の複数の部位(図
の斜線部)に所定の厚さ(d)(0,tmm程度)の突
起部(27)を設けた。
ト(I3)の後部外端に形成された接合面において、外
周側および内周側のボルト締付部付近の複数の部位(図
の斜線部)に所定の厚さ(d)(0,tmm程度)の突
起部(27)を設けた。
このように構成した後ブラケット(13)の接合面(1
9)に対し、密封用塗布剤(20)を介在させて、第3
図に示すような平坦な接合面を有する冷却カバー(18
)を圧接することで、密封用塗布剤(20)の厚みは0
.05〜0.20mmの範囲に保たれ、シールに最適な
厚さが確保できる。
9)に対し、密封用塗布剤(20)を介在させて、第3
図に示すような平坦な接合面を有する冷却カバー(18
)を圧接することで、密封用塗布剤(20)の厚みは0
.05〜0.20mmの範囲に保たれ、シールに最適な
厚さが確保できる。
なお、上記実施例においては、後ブラケット(13)の
接合面の方に突起部(27)を設けたが、池の実施例と
しては、第4図に示すように冷却カバー(18)の接合
面(19)の方に複数の突起部(27’)(図の斜線部
)を設けるようにしてもよく、あるいは、後ブラケット
(I3)と冷却カバー(18)の接合面の両方に突起部
を設けるようにしてもよい。
接合面の方に突起部(27)を設けたが、池の実施例と
しては、第4図に示すように冷却カバー(18)の接合
面(19)の方に複数の突起部(27’)(図の斜線部
)を設けるようにしてもよく、あるいは、後ブラケット
(I3)と冷却カバー(18)の接合面の両方に突起部
を設けるようにしてもよい。
また、更に他の実施例としては、第5図(a)(b)に
示すように、所定の厚さ(d)(0,1mm程度)のス
ペーサ(28)を後ブラケット(13)と冷却カバー(
18)の間に介設するようにしてもよい。
示すように、所定の厚さ(d)(0,1mm程度)のス
ペーサ(28)を後ブラケット(13)と冷却カバー(
18)の間に介設するようにしてもよい。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、車両用交流発電におけ
る後ブラケットおよび冷却カバーの接合面の少なくとも
一方に突起部を設け、あるいはスペーサを介設するよう
にしたので、この間に介在する密封用塗布剤の厚さを最
適な範囲に保ち、シール信頼性を向上させることができ
る。
る後ブラケットおよび冷却カバーの接合面の少なくとも
一方に突起部を設け、あるいはスペーサを介設するよう
にしたので、この間に介在する密封用塗布剤の厚さを最
適な範囲に保ち、シール信頼性を向上させることができ
る。
第1図乃至第3図はこの発明による車両用交流発電機の
一実施例に係るものであって、第1図はその縦断面図、
第2図(a)、(b)はその後ブラケットの接合面側の
正面図およびA−A断面図、第3図はその冷却カバーの
接合面側の正面図、第4図は本発明の他の実施例を示す
冷却カバーの接合面側の正面図、第5図(a)、(b)
は本発明の更に他の実施例を示す後ブラケットの接合面
側の正面図およびスペーサの単体部品図、第6図は従来
の車両用交流発電機の縦断面図である。 図において、(1)は回転軸、(3)は回転子、(4)
、(6)は磁極鉄心、(7)は励磁側鉄心、(8)は励
磁コイル、(9)は固定子鉄心、(l0)は固定子コイ
ル、(11)は前ブラケット、(13)は後ブラケット
、(18)は冷却カバー(19)は接合面、(20)は
密封用塗布剤、(23)は整流器、(24)は電圧調整
器、(27)(27)は突起部、(28)はスペーサで
ある。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
一実施例に係るものであって、第1図はその縦断面図、
第2図(a)、(b)はその後ブラケットの接合面側の
正面図およびA−A断面図、第3図はその冷却カバーの
接合面側の正面図、第4図は本発明の他の実施例を示す
冷却カバーの接合面側の正面図、第5図(a)、(b)
は本発明の更に他の実施例を示す後ブラケットの接合面
側の正面図およびスペーサの単体部品図、第6図は従来
の車両用交流発電機の縦断面図である。 図において、(1)は回転軸、(3)は回転子、(4)
、(6)は磁極鉄心、(7)は励磁側鉄心、(8)は励
磁コイル、(9)は固定子鉄心、(l0)は固定子コイ
ル、(11)は前ブラケット、(13)は後ブラケット
、(18)は冷却カバー(19)は接合面、(20)は
密封用塗布剤、(23)は整流器、(24)は電圧調整
器、(27)(27)は突起部、(28)はスペーサで
ある。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)回転軸側に固着された励磁コイルと、該励磁コイ
ルにより励磁される回転子の磁極鉄心と、該磁極鉄心を
囲う固定子鉄心と、該固定子鉄心に装着された固定子コ
イルと、上記回転軸の軸方向に対向配置されて上記固定
子が装着された前記固定子鉄心を支持するとともに上記
回転軸を軸支する前ブラケット及び後ブラケットとを備
え、上記後ブラケットの後部外端には、外面に整流器お
よび電圧調整器が取り付けられた冷却カバーが液密に接
合され、上記冷却カバーで覆われた後ブラケットの後端
部には、該冷却カバーとの間に外部からの冷却液が流通
される流通路が形成された車両用交流発電機において、
上記冷却カバーおよび上記後ブラケットの接合面の少な
くとも一方に複数の突起部を設け、あるいはスペーサを
介設したことを特徴とする車両用交流発電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31600589A JPH03178541A (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 車両用交流発電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31600589A JPH03178541A (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 車両用交流発電機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03178541A true JPH03178541A (ja) | 1991-08-02 |
Family
ID=18072183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31600589A Pending JPH03178541A (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 車両用交流発電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03178541A (ja) |
-
1989
- 1989-12-04 JP JP31600589A patent/JPH03178541A/ja active Pending
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