JPH04140043A - 車両用交流発電機 - Google Patents
車両用交流発電機Info
- Publication number
- JPH04140043A JPH04140043A JP26128190A JP26128190A JPH04140043A JP H04140043 A JPH04140043 A JP H04140043A JP 26128190 A JP26128190 A JP 26128190A JP 26128190 A JP26128190 A JP 26128190A JP H04140043 A JPH04140043 A JP H04140043A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- gap
- fan
- inner end
- bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ブラケット支持形の回転子のファンにより
通風冷却するようにした、車両用交流発電機に関し、特
にファンの吸気による騒音の低減にかかわる。
通風冷却するようにした、車両用交流発電機に関し、特
にファンの吸気による騒音の低減にかかわる。
第5図及び第7図は従来の車両用交流発電機の正面断面
図及び側面図である。図において、1は固定子で、固定
子鉄心2と、固定子コイ/I/3とからなる。4は回転
子で、次のように構成されている。5及び6は異極性の
磁極鉄心で、双方の磁極歯部が円周方向に対し交互に出
されて、いる。7は双方の磁極鉄心5,6間に保持され
た励磁コイル、8は磁極鉄心5,6を固着した回転軸、
9は回転軸8に絶縁ヌリープを介し固定された1対のス
リラグリング、ユO及びユニは磁極鉄心5及び6VC固
定されたファンである。
図及び側面図である。図において、1は固定子で、固定
子鉄心2と、固定子コイ/I/3とからなる。4は回転
子で、次のように構成されている。5及び6は異極性の
磁極鉄心で、双方の磁極歯部が円周方向に対し交互に出
されて、いる。7は双方の磁極鉄心5,6間に保持され
た励磁コイル、8は磁極鉄心5,6を固着した回転軸、
9は回転軸8に絶縁ヌリープを介し固定された1対のス
リラグリング、ユO及びユニは磁極鉄心5及び6VC固
定されたファンである。
次に、12及び13は前ブラケット及び後ブラケットで
、締付はボルト14により固定子鉄心2を結合している
。前プラケッ) 12には通風のため、端部に吸気孔1
2aが設けられ、外周部に排気孔12bが設けられてい
る。mは吸気孔12aの軸中心からの外方半径を示す。
、締付はボルト14により固定子鉄心2を結合している
。前プラケッ) 12には通風のため、端部に吸気孔1
2aが設けられ、外周部に排気孔12bが設けられてい
る。mは吸気孔12aの軸中心からの外方半径を示す。
また、後ブラケツ) 13には通風のため、端部に吸気
孔ユ3aが設けられ、外周部に排気孔13bが設けられ
ている。回転軸8は軸受15及び16を介し、前ブラケ
ット12及び後ブラケット13に支持されているo17
は回転軸8に固定されだプーリで、機関の回転を回転軸
8に伝え回転子4を回転させる。
孔ユ3aが設けられ、外周部に排気孔13bが設けられ
ている。回転軸8は軸受15及び16を介し、前ブラケ
ット12及び後ブラケット13に支持されているo17
は回転軸8に固定されだプーリで、機関の回転を回転軸
8に伝え回転子4を回転させる。
1日は固定子コイ/I/3に誘導された交流電圧による
交流電流を直流電流に整流する整流器で、ヒトシンク1
8aにより放熱される。19は発電機電圧を検出し、励
磁電流を制御し端子電圧を所定値に調整する電圧調整器
で、ヒートシンク19aにより放熱される。20Hブラ
シ保持器で、保持したブラシ2日をスリップリング9に
圧接させ、集電作用をする。
交流電流を直流電流に整流する整流器で、ヒトシンク1
8aにより放熱される。19は発電機電圧を検出し、励
磁電流を制御し端子電圧を所定値に調整する電圧調整器
で、ヒートシンク19aにより放熱される。20Hブラ
シ保持器で、保持したブラシ2日をスリップリング9に
圧接させ、集電作用をする。
上記交流発電機において、回転子4が回転されると、固
定子コイル3に交流電圧が誘4でれ電力を供給し発熱す
る。ファン10,1ユの回転による通風で、固定子1部
及び回転子4部を冷却する。
定子コイル3に交流電圧が誘4でれ電力を供給し発熱す
る。ファン10,1ユの回転による通風で、固定子1部
及び回転子4部を冷却する。
ファンlOの回転による冷却風は、矢印Aのように、前
ブラケット12の吸気孔12aから吸入きれ、排気孔ユ
2bから排出される。ファンユニの回転による冷却風は
、矢印Bのように、後ブラケット13の吸気孔13aか
ら吸入され、整流器18.電圧調整器19.集電装置部
、固定子1部を冷却し、排気孔13bから排出される。
ブラケット12の吸気孔12aから吸入きれ、排気孔ユ
2bから排出される。ファンユニの回転による冷却風は
、矢印Bのように、後ブラケット13の吸気孔13aか
ら吸入され、整流器18.電圧調整器19.集電装置部
、固定子1部を冷却し、排気孔13bから排出される。
第5図のD部の拡大図を第6図に示す0前ブラケツト1
2の内端面は、ファンユOの羽根10aに軸方向に狭い
すき間gで平行に対向している。このすき間εに外気が
矢印Cのように、誘引されて流れる。このすき間gは余
り太きいと、排気が逆流することになるので、大きくは
できない0吸気孔12aの軸中心からの外方半径口の位
置は、羽根10aの半径方向長さtのほぼ中央位置に対
応している。
2の内端面は、ファンユOの羽根10aに軸方向に狭い
すき間gで平行に対向している。このすき間εに外気が
矢印Cのように、誘引されて流れる。このすき間gは余
り太きいと、排気が逆流することになるので、大きくは
できない0吸気孔12aの軸中心からの外方半径口の位
置は、羽根10aの半径方向長さtのほぼ中央位置に対
応している。
上記のような従来の車両用交流発電機では、ファン10
の羽根10aと、前ブラケット12の対向する内端面と
のすき間gが小さく、かつ、吸気孔12aの外方半径部
での吸入部分の通風抵抗が大きいことから、騒音が発生
し耳ざわりとなシ、かつ、音圧レベルのオーバーオール
値を引上げる主要因になっているという問題点があった
。
の羽根10aと、前ブラケット12の対向する内端面と
のすき間gが小さく、かつ、吸気孔12aの外方半径部
での吸入部分の通風抵抗が大きいことから、騒音が発生
し耳ざわりとなシ、かつ、音圧レベルのオーバーオール
値を引上げる主要因になっているという問題点があった
。
この発明は、このような問題点を解決するためになされ
たもので、ファンの羽根とこれに軸方向に対向するブラ
ケットの内端面との部分における通風の音圧レベルのオ
ーバーオール値を低減し、耳ざわりな騒音をなくした車
両用交流発電機を得ることを目的としている。
たもので、ファンの羽根とこれに軸方向に対向するブラ
ケットの内端面との部分における通風の音圧レベルのオ
ーバーオール値を低減し、耳ざわりな騒音をなくした車
両用交流発電機を得ることを目的としている。
この発明にかかる車両用交流発電機は、ファンの羽根に
軸方向に対向するブラケットの内端面に、ファンとの軸
方向のすき間が、吸気孔の外方半径部で大きく、この半
径方向の両側で次第に小さくした形状の環状くぼみ部を
設けたものである。
軸方向に対向するブラケットの内端面に、ファンとの軸
方向のすき間が、吸気孔の外方半径部で大きく、この半
径方向の両側で次第に小さくした形状の環状くぼみ部を
設けたものである。
この発明においては、ファンの羽根と、これに軸方向に
対向するブラケットの内端面の環状くぼみ部のすき間が
、吸気孔の外方半径部位置で大きいので、吸気孔からの
吸気の通風抵抗が減少され、風の流れによる風圧が小さ
くなり、音圧レベルのオーバーオール値が低減され、通
風騒音が低下される。
対向するブラケットの内端面の環状くぼみ部のすき間が
、吸気孔の外方半径部位置で大きいので、吸気孔からの
吸気の通風抵抗が減少され、風の流れによる風圧が小さ
くなり、音圧レベルのオーバーオール値が低減され、通
風騒音が低下される。
第1図及び第4図はこの発明による車両用交流発電機の
前半部断面図及び側面図であり、1〜8゜10 、 l
oa 、 13〜15 、17及び図示を略した後半部
は上記従来の発電機と同一のものである。図において、
32は前ブラケットで、端部に複数の吸気孔32aが設
けられ、外周部に複数の排気孔32bが設けられている
。前ブラケット32の吸気孔32aの外方半径m位置は
、ファン10の羽根の半径方向長さt(第2図参照)の
ほぼ中央位置に対応している。
前半部断面図及び側面図であり、1〜8゜10 、 l
oa 、 13〜15 、17及び図示を略した後半部
は上記従来の発電機と同一のものである。図において、
32は前ブラケットで、端部に複数の吸気孔32aが設
けられ、外周部に複数の排気孔32bが設けられている
。前ブラケット32の吸気孔32aの外方半径m位置は
、ファン10の羽根の半径方向長さt(第2図参照)の
ほぼ中央位置に対応している。
第1図のE部の拡大図を第2図に示す。ファン10の羽
根10aに軸方向に対向する前ブラケット32の内端面
には、羽根10aに対する吸気側及び排気側は小さいす
き間gl/IcL、吸気孔32aの外方半径m部位置は
次第に太きくしたすき間g1にし、三角形状の環状くぼ
み部32cを設けている。三角形の頂点部分aの半径位
置は、吸気孔32aの外方半径mの位置にあシ、三角形
の底辺長さbcは、羽根10aの長さtに対し、be≧
tになるように構成している。
根10aに軸方向に対向する前ブラケット32の内端面
には、羽根10aに対する吸気側及び排気側は小さいす
き間gl/IcL、吸気孔32aの外方半径m部位置は
次第に太きくしたすき間g1にし、三角形状の環状くぼ
み部32cを設けている。三角形の頂点部分aの半径位
置は、吸気孔32aの外方半径mの位置にあシ、三角形
の底辺長さbcは、羽根10aの長さtに対し、be≧
tになるように構成している。
上記のように、羽根10aに対するくぼみ部32cの頂
点部分aのすき間g1は、上記従来の第5図の羽根10
aと吸気孔ユ2aの対向面とのすき間gよシ大きくして
あシ、吸気部分の通風抵抗が小さくなる。これにより、
矢印Cで示す通風による風圧は、従来に比べ小さくなシ
、音圧レベルのオーバーオール値を低減することができ
る。
点部分aのすき間g1は、上記従来の第5図の羽根10
aと吸気孔ユ2aの対向面とのすき間gよシ大きくして
あシ、吸気部分の通風抵抗が小さくなる。これにより、
矢印Cで示す通風による風圧は、従来に比べ小さくなシ
、音圧レベルのオーバーオール値を低減することができ
る。
第3図はこの発明の他の実施例を示す第2図に相当する
断面図である。前ブラケット32の内端面の環状くぼみ
部32c及び吸気孔32aの各角部には、円弧面Rに形
成し、オーバーオール値をさらに低減している。
断面図である。前ブラケット32の内端面の環状くぼみ
部32c及び吸気孔32aの各角部には、円弧面Rに形
成し、オーバーオール値をさらに低減している。
なお、上記実施例では前ブラケット32の内端面の、フ
ァンの羽根に対向する部分の環状くぼみ部を三角形状に
設けたが、割円状に設けてもよい。
ァンの羽根に対向する部分の環状くぼみ部を三角形状に
設けたが、割円状に設けてもよい。
以上のように、この発明によれば、回転子のファンの羽
根に軸方向に小すき間で対向するブラケットの内端面に
は、吸気孔の外方半径部位置に軸方向に大きいすき間に
した、なだらかな環状くぼみ部を設け、ブラケットの吸
気孔からの吸気の一部が大きいすきrWlを通るように
したので、通風の騒音が低下され、不快感がなくされる
。
根に軸方向に小すき間で対向するブラケットの内端面に
は、吸気孔の外方半径部位置に軸方向に大きいすき間に
した、なだらかな環状くぼみ部を設け、ブラケットの吸
気孔からの吸気の一部が大きいすきrWlを通るように
したので、通風の騒音が低下され、不快感がなくされる
。
第1図及び第4図はこの発明の一実施例による車両用交
流発電機の前半部断面図及び側面図、第2図は第1図の
E部の拡大断面図、第3図はこの発明の他の実施例を示
す第2図に相当する拡大断面図、第5図及び第7図は従
来の車両用交流発電機の正面断面図及び側面図、第6図
は第5図のD部の拡大断面図である。 1・・・固定子、4・・・回転子、5,6・・・磁気鉄
心(回転子鉄心)、8・・・回転軸、10,1ユ・・・
ファン、10a・・・羽根、13・・・後ブラケット、
13a・・・吸気孔、13b・・・排気孔、ユ5,16
・・・軸受、32・・・前ブラケット、32a・・・吸
気孔、32b・・・排気孔、32c・・・環状くぼみ部 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
流発電機の前半部断面図及び側面図、第2図は第1図の
E部の拡大断面図、第3図はこの発明の他の実施例を示
す第2図に相当する拡大断面図、第5図及び第7図は従
来の車両用交流発電機の正面断面図及び側面図、第6図
は第5図のD部の拡大断面図である。 1・・・固定子、4・・・回転子、5,6・・・磁気鉄
心(回転子鉄心)、8・・・回転軸、10,1ユ・・・
ファン、10a・・・羽根、13・・・後ブラケット、
13a・・・吸気孔、13b・・・排気孔、ユ5,16
・・・軸受、32・・・前ブラケット、32a・・・吸
気孔、32b・・・排気孔、32c・・・環状くぼみ部 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 両側の一対のブラケットに結合された固定子と、上記双
方のブラケットに軸受を介し支持された回転軸に固定さ
れた回転子と、この回転子の鉄心部の両端に取付けられ
た一対のファンとを備え、上記各ブラケットには端部に
複数の吸気孔が設けられ、外周部に複数の排気孔が設け
られてあり、各ブラケットのうち、一方のブラケットは
内端面が上記ファンの羽根に軸方向に小すき間で対向し
ており、回転子の回転でファンにより機内を通風冷却す
るようにした交流発電機において、 上記一方のブラケットのファンの羽根に対向する内端面
には、上記吸気孔の軸中心からの外方半径部位置を軸方
向に大きいすき間に緩やかに拡大した環状くぼみ部を設
け、吸気の騒音を低下したことを特徴とする車両用交流
発電機。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26128190A JPH04140043A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 車両用交流発電機 |
| DE4129411A DE4129411C2 (de) | 1990-09-28 | 1991-09-04 | Fahrzeug-Wechselstromgenerator |
| US07/757,407 US5194770A (en) | 1990-09-28 | 1991-09-10 | Vehicular a.c. generator |
| GB9119599A GB2249586B (en) | 1990-09-28 | 1991-09-12 | Vehicular A C generator |
| FR9111852A FR2667460B1 (fr) | 1990-09-28 | 1991-09-26 | Alternateur de vehicule. |
| KR1019910016955A KR920007299A (ko) | 1990-09-28 | 1991-09-28 | 차량용 교류 발전기 |
| KR2019950015698U KR950007352Y1 (ko) | 1990-09-28 | 1995-06-30 | 차량용 교류 발전기 |
| HK98101619A HK1003159A1 (en) | 1990-09-28 | 1998-03-02 | Vehicular a c generator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26128190A JPH04140043A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 車両用交流発電機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04140043A true JPH04140043A (ja) | 1992-05-14 |
Family
ID=17359640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26128190A Pending JPH04140043A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 車両用交流発電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04140043A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6417585B1 (en) * | 1998-09-11 | 2002-07-09 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Vehicular AC generator |
| KR20040011075A (ko) * | 2002-07-27 | 2004-02-05 | 발레오만도전장시스템스코리아 주식회사 | 차량용 발전기의 프론트 브라켓 흡기구조 |
| WO2005093930A1 (fr) * | 2004-03-26 | 2005-10-06 | Valeo Equipements Electriques Moteur | Machine electrique tournante, notamment alternateur de vehicule automobile, dont les entrees/sorties d’air comprennent des ailettes inclinees par rapport aux pales des ventilateurs |
| JP2008048558A (ja) * | 2006-08-18 | 2008-02-28 | Yanmar Co Ltd | 船舶の発電用機器 |
-
1990
- 1990-09-28 JP JP26128190A patent/JPH04140043A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6417585B1 (en) * | 1998-09-11 | 2002-07-09 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Vehicular AC generator |
| KR20040011075A (ko) * | 2002-07-27 | 2004-02-05 | 발레오만도전장시스템스코리아 주식회사 | 차량용 발전기의 프론트 브라켓 흡기구조 |
| WO2005093930A1 (fr) * | 2004-03-26 | 2005-10-06 | Valeo Equipements Electriques Moteur | Machine electrique tournante, notamment alternateur de vehicule automobile, dont les entrees/sorties d’air comprennent des ailettes inclinees par rapport aux pales des ventilateurs |
| FR2869477A1 (fr) * | 2004-03-26 | 2005-10-28 | Valeo Equip Electr Moteur | Machine electrique tournante, notamment alternateur de vehicule automobile, dont les entrees/sorties d'air comprennent des ailettes inclinees par rapport aux pales des ventilateurs |
| JP2007531481A (ja) * | 2004-03-26 | 2007-11-01 | ヴァレオ エキプマン エレクトリク モトゥール | ファンのブレードに対して傾斜するフィンを有する空気の流入ポート及び流出ポートを備える回転式電気装置 |
| JP2008048558A (ja) * | 2006-08-18 | 2008-02-28 | Yanmar Co Ltd | 船舶の発電用機器 |
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