JPH03178544A - 型及び回転子の製造方法 - Google Patents
型及び回転子の製造方法Info
- Publication number
- JPH03178544A JPH03178544A JP1314981A JP31498189A JPH03178544A JP H03178544 A JPH03178544 A JP H03178544A JP 1314981 A JP1314981 A JP 1314981A JP 31498189 A JP31498189 A JP 31498189A JP H03178544 A JPH03178544 A JP H03178544A
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- JP
- Japan
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- space
- rotor core
- mold
- cutting
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- Induction Machinery (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、溶融誘導材料の注入により回転子に二次導
体およびエンドリングを形成する回転子の製造方法に関
するものである。
体およびエンドリングを形成する回転子の製造方法に関
するものである。
従来、この種の回転子の製造方法としては、第6図に示
すように、湯口(1)を回転子鉄心(■の径方向外側か
ら接線方向に設けて、上記湯口(1)の先端部が回転子
鉄心(21の端面に接するようにしてエンドリング(3
)に連なるように槽底し、成形後に上記湯口(1)で固
化したアルミニウムを後工程にて切断除去するものが知
られている(例えば、特公昭51−49571号公報参
照)。
すように、湯口(1)を回転子鉄心(■の径方向外側か
ら接線方向に設けて、上記湯口(1)の先端部が回転子
鉄心(21の端面に接するようにしてエンドリング(3
)に連なるように槽底し、成形後に上記湯口(1)で固
化したアルミニウムを後工程にて切断除去するものが知
られている(例えば、特公昭51−49571号公報参
照)。
上記のような従来の回転子の製造方法では、成形後湯口
(1)で固化したアルミニウムを後工程にて切断除去す
る工程が必要である上に、アルミニウムが回転子鉄心(
′2Jの端面に残るため、これを旋削して除去しなけれ
ばならず、後処理が面間である。
(1)で固化したアルミニウムを後工程にて切断除去す
る工程が必要である上に、アルミニウムが回転子鉄心(
′2Jの端面に残るため、これを旋削して除去しなけれ
ばならず、後処理が面間である。
また、所定の特性を得る為にエンドリング(3)の厚み
を薄くする必要があっても、湯口(1)の厚みによって
制約される為、薄形化が十分できないという課題があっ
た。
を薄くする必要があっても、湯口(1)の厚みによって
制約される為、薄形化が十分できないという課題があっ
た。
この発明は係る課題を解決するためになされたもので、
エンドリング成形後の湯口で固化したアルミニウムを後
工程にて切断除去した後に残るアルミニウムの旋削除去
加工をなくすとともに、エンドリングの厚みが湯口の厚
みによって左右されない回転子の製造方法を得ることを
目的とする。
エンドリング成形後の湯口で固化したアルミニウムを後
工程にて切断除去した後に残るアルミニウムの旋削除去
加工をなくすとともに、エンドリングの厚みが湯口の厚
みによって左右されない回転子の製造方法を得ることを
目的とする。
この発明に係る回転子の製造方法では、複数個のスロッ
トを有するロータコアと、このロータコアを内設し、ロ
ータコアの一方の端面に上記スロットと連通しエンドリ
ング1を形成する第1の空間を設けるとともに、他方の
端面周端に環状に周設された第2の空間を有する第1型
と、この第1型と接合され第2の空間と連通しエンドリ
ング2を形成する第3の空間を有する第2型とを備え、
上記第2の空間に湯口を設け、この湯口から溶融導電材
料を第2の空間に注入しエンドリング2を形成するとと
もに、スロット内に溶融導電材料を流し込みエンドリン
グ1を形成した後、上記ロータコア外周と同形状からな
る切断刃により上記湯口を切断したものである。
トを有するロータコアと、このロータコアを内設し、ロ
ータコアの一方の端面に上記スロットと連通しエンドリ
ング1を形成する第1の空間を設けるとともに、他方の
端面周端に環状に周設された第2の空間を有する第1型
と、この第1型と接合され第2の空間と連通しエンドリ
ング2を形成する第3の空間を有する第2型とを備え、
上記第2の空間に湯口を設け、この湯口から溶融導電材
料を第2の空間に注入しエンドリング2を形成するとと
もに、スロット内に溶融導電材料を流し込みエンドリン
グ1を形成した後、上記ロータコア外周と同形状からな
る切断刃により上記湯口を切断したものである。
また、第2の空間を0字状に周設したものである。
この発明においては、複数個のスロットを有するロータ
コアと、このロータコアを内設し、ロータコアの一方の
端面に上記スロットと連通しエンドリング1を形成する
第1の空間を設けるとともに、他方の端面周端に環状に
周設された第2の空間を有する第1型と、この第1型と
接合され第2の空間と連通しエンドリング2を形成する
第3の空間を有する第2型とを備え、上記第2の空間に
湯口を設け、この湯口から溶融導電材料を第2の空間に
注入しエンドリング2を形成するとともに、スロット内
に溶融導電材料を流し込みエンドリングエを形成した後
、上記ロータコア外周と同形状からなる切断刃により上
記湯口を切断したことより、エンドリング形成後の湯口
の切断およびロータコア端面の旋削が切断刃にて一度に
できる。
コアと、このロータコアを内設し、ロータコアの一方の
端面に上記スロットと連通しエンドリング1を形成する
第1の空間を設けるとともに、他方の端面周端に環状に
周設された第2の空間を有する第1型と、この第1型と
接合され第2の空間と連通しエンドリング2を形成する
第3の空間を有する第2型とを備え、上記第2の空間に
湯口を設け、この湯口から溶融導電材料を第2の空間に
注入しエンドリング2を形成するとともに、スロット内
に溶融導電材料を流し込みエンドリングエを形成した後
、上記ロータコア外周と同形状からなる切断刃により上
記湯口を切断したことより、エンドリング形成後の湯口
の切断およびロータコア端面の旋削が切断刃にて一度に
できる。
また、第2の空間を0字状に周設したことより、切断刃
による切断面積が小さくなる。
による切断面積が小さくなる。
第1図〜第4図はこの発明の一実施例で、(5)は鋼板
が多数枚積層して形成されたロータコアで、外面近くの
位置にはスロット(6)が複数個一定間隔で設けである
。(7)は後述されるエンドリング成形用型、(8)は
この型の一方を構成する第1型で、可動型であり上記ロ
ータコア(5)を内設しロータコア(51)一方の端面
(5a)に上記スロット(6)と連通しエンドリング1
(9)を形成する第1の空間00を設けるとともに、他
方の端面(5b)周端に周設され輪状からなる第2の空
間(11)を有する。なお、この第2の空間が環状の湯
道(lla)となる。(12)はこの第1型と接合され
る第2型で、固定型よりなり上記第2の空間と連通しエ
ンドリング2 (13)を形成する第3の空間〈14)
を設けている。〈15〉は上記第2の空間(11)より
突出された湯口で、図示されないランナーと接続されて
いる。(16)はこの湯口の切断刃で、上記ロータコア
+51外周と同形状からなり湯口(15)および湯口(
15)で形成後に発生する個化物の切断を含めロータコ
ア(51外周より突出物を切断するようになっている。
が多数枚積層して形成されたロータコアで、外面近くの
位置にはスロット(6)が複数個一定間隔で設けである
。(7)は後述されるエンドリング成形用型、(8)は
この型の一方を構成する第1型で、可動型であり上記ロ
ータコア(5)を内設しロータコア(51)一方の端面
(5a)に上記スロット(6)と連通しエンドリング1
(9)を形成する第1の空間00を設けるとともに、他
方の端面(5b)周端に周設され輪状からなる第2の空
間(11)を有する。なお、この第2の空間が環状の湯
道(lla)となる。(12)はこの第1型と接合され
る第2型で、固定型よりなり上記第2の空間と連通しエ
ンドリング2 (13)を形成する第3の空間〈14)
を設けている。〈15〉は上記第2の空間(11)より
突出された湯口で、図示されないランナーと接続されて
いる。(16)はこの湯口の切断刃で、上記ロータコア
+51外周と同形状からなり湯口(15)および湯口(
15)で形成後に発生する個化物の切断を含めロータコ
ア(51外周より突出物を切断するようになっている。
(17)は湯口切断用治具で、湯D (15)切断時に
ロータコア(ジを上方より押え固定する。
ロータコア(ジを上方より押え固定する。
上記のように構成された回転子の製造方法においては、
第1型(8)にロータコア(5)が内設された後、この
第1型(8)が第2型(12)に接合される。次に、ラ
ンナーより例えばアルミニウムからなる溶融導電材料が
湯口(15)へ流し込まれ、第2型(12)の第3の空
間(14〉内と第1型咄)の第2の空間(12)内およ
び各スロット(6)内より第1の空間[101内へと注
入され各エンドリング(9L(13)が形成される。そ
して、冷却固化後、第1型(8)と第2型〈12)とを
分離し、第3図に示すエンドリング1 (91、2(1
3)が形成されたロータコア(句を第2図に示すように
、湯口切所用治具(17)にて上方より固定し、下方よ
り切断刃(16)がロータコアf51外周を挿通するこ
とにて、−度に湯口(15)、湯口(15)にて成形後
に発生する固化物および第2の空間(11)よりロータ
コア(5)外周に生じる突出物が同時切断される。これ
により従来の切断後の旋削除加工が不要となる。また、
スロット(6)へ溶融導電材を注入し、エンドリング1
(9)を成形することにて均質なアルミの導電体を形成
することができ、組み込まれる電動機(図示せず)の特
性を向上させ且つ、特性のバラツキを少くすることがで
きる。
第1型(8)にロータコア(5)が内設された後、この
第1型(8)が第2型(12)に接合される。次に、ラ
ンナーより例えばアルミニウムからなる溶融導電材料が
湯口(15)へ流し込まれ、第2型(12)の第3の空
間(14〉内と第1型咄)の第2の空間(12)内およ
び各スロット(6)内より第1の空間[101内へと注
入され各エンドリング(9L(13)が形成される。そ
して、冷却固化後、第1型(8)と第2型〈12)とを
分離し、第3図に示すエンドリング1 (91、2(1
3)が形成されたロータコア(句を第2図に示すように
、湯口切所用治具(17)にて上方より固定し、下方よ
り切断刃(16)がロータコアf51外周を挿通するこ
とにて、−度に湯口(15)、湯口(15)にて成形後
に発生する固化物および第2の空間(11)よりロータ
コア(5)外周に生じる突出物が同時切断される。これ
により従来の切断後の旋削除加工が不要となる。また、
スロット(6)へ溶融導電材を注入し、エンドリング1
(9)を成形することにて均質なアルミの導電体を形成
することができ、組み込まれる電動機(図示せず)の特
性を向上させ且つ、特性のバラツキを少くすることがで
きる。
なお、この発明においては第2の空間(11)を環状に
形成したが、第5図に示すようにU字状に形成したこと
より、切断刃(16)による切断面積が縮少され、切断
加工が早くなりより作業を簡単にできる。
形成したが、第5図に示すようにU字状に形成したこと
より、切断刃(16)による切断面積が縮少され、切断
加工が早くなりより作業を簡単にできる。
この発明は以上説明したとおり、複数個のスロットを有
するロータコアと、このロータコアを内股し、ロータコ
アの一方の端面に上記スロ・ソトと連通しエンドリング
1を形成する第1の空間を設けるとともに、他方の端面
周端に環状に周設された第2の空間を有する第1型と、
この第1型と接合され第2の空間と連通しエンドリング
2を形成する第3の空間を有する第2型とを備え、上記
第2の空間に湯口を設け、この湯口から溶融導電材料を
第2の空間に注入しエンドリング2を形成するとともに
、スロット内に溶融導電材料を流し込みエンドリング1
を形成した後、上記ロータコア外周と同形状からなる切
断刃により上記湯口を切断したことより、スロット内へ
溶融導電材が流れ込みエンドリングを形成されるので均
質なアルミの導電体が形成することができ、電動材特性
が向上され特性のバラツキがなくなる。さらに、湯口の
切断と湯口切断後の旋削除加工とが切断刃により一度に
でき、後加工での機械加工を不要にできる。
するロータコアと、このロータコアを内股し、ロータコ
アの一方の端面に上記スロ・ソトと連通しエンドリング
1を形成する第1の空間を設けるとともに、他方の端面
周端に環状に周設された第2の空間を有する第1型と、
この第1型と接合され第2の空間と連通しエンドリング
2を形成する第3の空間を有する第2型とを備え、上記
第2の空間に湯口を設け、この湯口から溶融導電材料を
第2の空間に注入しエンドリング2を形成するとともに
、スロット内に溶融導電材料を流し込みエンドリング1
を形成した後、上記ロータコア外周と同形状からなる切
断刃により上記湯口を切断したことより、スロット内へ
溶融導電材が流れ込みエンドリングを形成されるので均
質なアルミの導電体が形成することができ、電動材特性
が向上され特性のバラツキがなくなる。さらに、湯口の
切断と湯口切断後の旋削除加工とが切断刃により一度に
でき、後加工での機械加工を不要にできる。
また、環状に周調された第2の空間をU字状に周設した
ことより、切断面積が縮少され切断加工がより早く容易
にできる。
ことより、切断面積が縮少され切断加工がより早く容易
にできる。
第1図(a)、 (bL(c)はこの発明の一実施例を
示すもので、(a)は型の断面図、(b)は型にロータ
コアをセットして結合された断面図、(c)は鋳造終了
後の型の断面図、第2図は同じく湯口の切断を示す側面
図、第3図は同じく鋳造後のロータコアの平面図、第4
図は同じく切断加工後のロータコアの側面図、第5図は
この発明の他の実施例を示す鋳造後のロータコアの平面
図、第6図は従来の回転子の製造方法を示す側面図であ
る。 なお、(51はロータコア、(5a)は一方の端面、(
5b)は他方の端面、(6)はスロット、(7)は型、
(8)は第1型、(9)はエンドリング1、叫は第1の
空間、(ll)は第2の空間、(12)は第2型、(1
3)はエンドリング2、(14)は第3の空間、(15
〉は湯口、(16)は切断刃である。
示すもので、(a)は型の断面図、(b)は型にロータ
コアをセットして結合された断面図、(c)は鋳造終了
後の型の断面図、第2図は同じく湯口の切断を示す側面
図、第3図は同じく鋳造後のロータコアの平面図、第4
図は同じく切断加工後のロータコアの側面図、第5図は
この発明の他の実施例を示す鋳造後のロータコアの平面
図、第6図は従来の回転子の製造方法を示す側面図であ
る。 なお、(51はロータコア、(5a)は一方の端面、(
5b)は他方の端面、(6)はスロット、(7)は型、
(8)は第1型、(9)はエンドリング1、叫は第1の
空間、(ll)は第2の空間、(12)は第2型、(1
3)はエンドリング2、(14)は第3の空間、(15
〉は湯口、(16)は切断刃である。
Claims (2)
- (1)複数個のスロットを有するロータコアと、このロ
ータコアを内設し、ロータコアの一方の端面に上記スロ
ットと連通しエンドリング1を形成する第1の空間を設
けるとともに、他方の端面周端に環状に周設された第2
の空間を有する第1型と、この第1型と接合され第2の
空間と連通しエンドリング2を形成する第3の空間を有
する第2型とを備え、上記第2の空間に湯口を設け、こ
の湯口から溶融導電材料を第2の空間に注入しエンドリ
ング2を形成するとともに、スロット内に溶融導電材料
を流し込みエンドリング1を形成した後、上記ロータコ
ア外周と同形状からなる切断刃により上記湯口を切断し
たことを特徴とする回転子の製造方法。 - (2)第2の空間をU字状に周設したことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の回転子の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1314981A JPH0748939B2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 型及び回転子の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1314981A JPH0748939B2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 型及び回転子の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03178544A true JPH03178544A (ja) | 1991-08-02 |
| JPH0748939B2 JPH0748939B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=18059989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1314981A Expired - Lifetime JPH0748939B2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 型及び回転子の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748939B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103633791A (zh) * | 2013-12-17 | 2014-03-12 | 江苏大中电机股份有限公司 | 一种降低超高效电机转子铝耗的加工方法 |
-
1989
- 1989-12-04 JP JP1314981A patent/JPH0748939B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103633791A (zh) * | 2013-12-17 | 2014-03-12 | 江苏大中电机股份有限公司 | 一种降低超高效电机转子铝耗的加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0748939B2 (ja) | 1995-05-24 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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