JPH0317883A - 時間情報発生装置 - Google Patents
時間情報発生装置Info
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- JPH0317883A JPH0317883A JP1152839A JP15283989A JPH0317883A JP H0317883 A JPH0317883 A JP H0317883A JP 1152839 A JP1152839 A JP 1152839A JP 15283989 A JP15283989 A JP 15283989A JP H0317883 A JPH0317883 A JP H0317883A
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- G11B27/28—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier by using information signals recorded by the same method as the main recording
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/79—Processing of colour television signals in connection with recording
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- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/031—Electronic editing of digitised analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/032—Electronic editing of digitised analogue information signals, e.g. audio or video signals on tapes
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- G11B27/19—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier
- G11B27/28—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier by using information signals recorded by the same method as the main recording
- G11B27/30—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier by using information signals recorded by the same method as the main recording on the same track as the main recording
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- H04N5/92—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
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Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
- Television Systems (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A 産業上の利用分野
本発明は、時間変化にともなって変化する映像情報をフ
レーム単位で形成する映像情報形成装置による上記映像
情報の任意のフレームにおける時間情報を形成する時間
情報発生装置に関し、例えば映像編集システム等に適用
される. B 発明の概要 本発明は、時間変化にともなって変化する映像情報をフ
レーム単位で形成する映像情報形成装置から供給される
上記映像情報の数フレーム毎の時間情報と、上記映像情
報形成装置の動作モードを表すデータとに基づいて、上
記映像情報の任意のフレームにおける時間情報を形成す
るようにして、映像情報の編集作業等を高い精度で行う
ことができるようにしたものである。
レーム単位で形成する映像情報形成装置による上記映像
情報の任意のフレームにおける時間情報を形成する時間
情報発生装置に関し、例えば映像編集システム等に適用
される. B 発明の概要 本発明は、時間変化にともなって変化する映像情報をフ
レーム単位で形成する映像情報形成装置から供給される
上記映像情報の数フレーム毎の時間情報と、上記映像情
報形成装置の動作モードを表すデータとに基づいて、上
記映像情報の任意のフレームにおける時間情報を形成す
るようにして、映像情報の編集作業等を高い精度で行う
ことができるようにしたものである。
C 従来の技術
一般に、ビデオ編集システムでは、曙集機にてビデオテ
ープレコーダ等の機器を制御する場合に、その機器が取
り扱っている映像情報の現在位置を示す時間情報として
例えばビデオテーブ上のタイムコードの値を読んで、そ
の値を表示画面上に表示したり、任意の時点でのタイム
コードを編集機に取り込む所謂マーク処理等が行われて
いる.上記ビデオ編集システムにおいて、編集機側で任
意の時点での正確な時間情報を得るためには、ビデオテ
ーブレコーダ等の機器に対してタイムコーどのセンス作
業をできるだけ頻繁に行うほうが良い.上記ビデオテー
ブレコーダ等で取り扱っている映像情報すなわちビデオ
信号はlフレーム単位で横或されているので、従来、編
集機側では、上記タイムコードをセンスする作業を毎フ
レーム行うようにしていた. また、ビデオ編集システムでは、ビデオテーブレコーダ
等から出力されるビデオ信号に映像効果を付加するエン
ハンサ等のディジタル・ビデオ・エフェクト付加装置等
に対しても、ビデオ信号に付加する映像効果の位置情報
を上記タイムコードと同様に取り扱うようにしたものも
ある.D 発明が解決しようとする課題 ところで、ビデオ編集システムにおいて編集機にて制御
されるビデオテープレコーダやディジタル・ビデオ・エ
フェクト付加装置等の機器の中には、機器本体側の本来
の映像処理やシステム制御のための処理能力を確保する
ために、外部装置に対する応答処理能力を抑えているも
のがある。このような機器では、編集機よりタイムコー
ドのセンス作業を毎フレーム行っても対応しきれない場
合があり、タイムコードのセンス作業を数フレームにl
回行うようにして、センスの間隔を大きくする必要があ
る。
ープレコーダ等の機器を制御する場合に、その機器が取
り扱っている映像情報の現在位置を示す時間情報として
例えばビデオテーブ上のタイムコードの値を読んで、そ
の値を表示画面上に表示したり、任意の時点でのタイム
コードを編集機に取り込む所謂マーク処理等が行われて
いる.上記ビデオ編集システムにおいて、編集機側で任
意の時点での正確な時間情報を得るためには、ビデオテ
ーブレコーダ等の機器に対してタイムコーどのセンス作
業をできるだけ頻繁に行うほうが良い.上記ビデオテー
ブレコーダ等で取り扱っている映像情報すなわちビデオ
信号はlフレーム単位で横或されているので、従来、編
集機側では、上記タイムコードをセンスする作業を毎フ
レーム行うようにしていた. また、ビデオ編集システムでは、ビデオテーブレコーダ
等から出力されるビデオ信号に映像効果を付加するエン
ハンサ等のディジタル・ビデオ・エフェクト付加装置等
に対しても、ビデオ信号に付加する映像効果の位置情報
を上記タイムコードと同様に取り扱うようにしたものも
ある.D 発明が解決しようとする課題 ところで、ビデオ編集システムにおいて編集機にて制御
されるビデオテープレコーダやディジタル・ビデオ・エ
フェクト付加装置等の機器の中には、機器本体側の本来
の映像処理やシステム制御のための処理能力を確保する
ために、外部装置に対する応答処理能力を抑えているも
のがある。このような機器では、編集機よりタイムコー
ドのセンス作業を毎フレーム行っても対応しきれない場
合があり、タイムコードのセンス作業を数フレームにl
回行うようにして、センスの間隔を大きくする必要があ
る。
しかし、上記センスの間隔を大きくしたのでは、瘍集機
側で表示画面上に表示する時間情報の更新間隔が粗くな
り見栄えが悪くなったり、任意の時点でマークしたとき
の精度が低下してしまう。
側で表示画面上に表示する時間情報の更新間隔が粗くな
り見栄えが悪くなったり、任意の時点でマークしたとき
の精度が低下してしまう。
そこで、本発明は、上述の如きビデオ編集システムにお
ける実情に鑑み、外部装置に対する応答処理能力の低い
機器に対して、タイムコードのセンス間隔を大きくして
も、編集機側で任意の時点で高い精度でマーク作業を行
うことができるとともに、時間情報を見栄え良く表示で
きるようにすることを目的とし、時間変化にもなって変
化する映像情報をフレーム単位で形成する映像情報形成
装置から供給される上記映像情報の数フレーム毎の時間
情報に基づいて、任意のフレームの時間情報を得ること
のできるようにした新規な構成の時間情報発生装置を提
供するものである。
ける実情に鑑み、外部装置に対する応答処理能力の低い
機器に対して、タイムコードのセンス間隔を大きくして
も、編集機側で任意の時点で高い精度でマーク作業を行
うことができるとともに、時間情報を見栄え良く表示で
きるようにすることを目的とし、時間変化にもなって変
化する映像情報をフレーム単位で形成する映像情報形成
装置から供給される上記映像情報の数フレーム毎の時間
情報に基づいて、任意のフレームの時間情報を得ること
のできるようにした新規な構成の時間情報発生装置を提
供するものである。
E !JRを解決するための手段
本発明に係る時間情報発生装置は、上述の目的を達威す
るために、時間変化にともなって変化する映像情報をフ
レーム単位で形成する映像情報形成装置の動作モードを
判別する判別処理手段と、上記判別処理手段による判別
出力に応じて上記映像情報形成装置の動作モードに応じ
た補間演算処理を上記映像情報形成装置から上記映像情
報の数フレーム毎に供給される時間情報に基づいて行う
補間演算処理手段とを備え、上記映像情報形成装宣にて
形成される映像情報の任意のフレームにおける時間情報
を上記補間演算処理手段にて補開演算することを特徴と
している。
るために、時間変化にともなって変化する映像情報をフ
レーム単位で形成する映像情報形成装置の動作モードを
判別する判別処理手段と、上記判別処理手段による判別
出力に応じて上記映像情報形成装置の動作モードに応じ
た補間演算処理を上記映像情報形成装置から上記映像情
報の数フレーム毎に供給される時間情報に基づいて行う
補間演算処理手段とを備え、上記映像情報形成装宣にて
形成される映像情報の任意のフレームにおける時間情報
を上記補間演算処理手段にて補開演算することを特徴と
している。
F 作用
本発明に係る時間情報発生装置において、判別処理手段
は、時間変化にともなって変化する映像情報をフレーム
単位で形成する映像情報形成装置の動作モードを判別し
、その判別出力にて補開演算処理手段の動作を制御する
。上記補間演算処理手段は、上記判別処理手段による判
別出力に応して上記映像情報形成装置の動作モードに応
じた補開演算処理を行い、上記映像情報形成!J置にて
形成される映像情報の任意のフレームにおける時間情報
を形成する. G 実施例 以下、本発明に係る時間情報装置の一実施例について、
図面に従い詳細に説明する. 第l図のブロック図に示す実施例は、ビデオ編集システ
ムにおいてビデオテープレコーダやディジタル・ビデオ
・エフェクト付加装置等の映像情報形成装置(10)を
リモート信号にてコントロールする編集機(20)に本
発明を適用したものである。
は、時間変化にともなって変化する映像情報をフレーム
単位で形成する映像情報形成装置の動作モードを判別し
、その判別出力にて補開演算処理手段の動作を制御する
。上記補間演算処理手段は、上記判別処理手段による判
別出力に応して上記映像情報形成装置の動作モードに応
じた補開演算処理を行い、上記映像情報形成!J置にて
形成される映像情報の任意のフレームにおける時間情報
を形成する. G 実施例 以下、本発明に係る時間情報装置の一実施例について、
図面に従い詳細に説明する. 第l図のブロック図に示す実施例は、ビデオ編集システ
ムにおいてビデオテープレコーダやディジタル・ビデオ
・エフェクト付加装置等の映像情報形成装置(10)を
リモート信号にてコントロールする編集機(20)に本
発明を適用したものである。
上記映像情報形成装置(10)は、例えばビデオテープ
レコーダにおけるビデオ再生処理系等に当たる画像情報
形成部(11〉を備えており、この画像情報形成部(1
1)にて、時間変化にともなって変化する映像情報を
フレーム単位で形成する.また、上記映像情報形成装置
(10)は、上記画像情報形底部(1l)等の動作を制
御する制御部(12)を備え、上記制御部(12)が上
記編集機(20)のコマンド送出部(2l)からリモー
ト信号として送られてくる動作制御コマンドに応じて動
作するようになっている。
レコーダにおけるビデオ再生処理系等に当たる画像情報
形成部(11〉を備えており、この画像情報形成部(1
1)にて、時間変化にともなって変化する映像情報を
フレーム単位で形成する.また、上記映像情報形成装置
(10)は、上記画像情報形底部(1l)等の動作を制
御する制御部(12)を備え、上記制御部(12)が上
記編集機(20)のコマンド送出部(2l)からリモー
ト信号として送られてくる動作制御コマンドに応じて動
作するようになっている。
さらに、この映像情報形成装置(10)は、上記画像形
成部(12)にて形成している画像情報の現在位置を示
す時間情報としてタイムコードを読み取るタイムコード
読み取り部(13)、上記タイムコードや上記画像情報
形成部(l1)の動作モード等を示すステータス信号を
上記編集m (20)に送出するステータス送出部(1
4)を備え、上記時間情報については、上記ステータス
送出部(14)がNフレームに1回だけステータス信号
とし送出するようになっている.また、上記編集機(2
0)は、キーボード等を用いた操作データ入力部(22
)から操作データが人力される制御部(24)を備え、
この制御部(24)にて、上記操作データ入力部(22
)からの操作データ等をメモリ(23)に取り込んだり
、上記操作データや上記メモリ(23)に予め記憶され
ている制御データ等に応して上記コマンド送出部(21
)から動作制御コマンドをリモート信号として送出させ
る等の動作制御を行う. また、上記編集4ffl (20)は、モード判別部(
25)及び時間情報検出部(26)を備えている。上記
モード判別部(25)は、上記コマンド送出部(2l)
から送出する動作制御コマンドや上記画像情報形成装置
(10)の上記ステータス送出部(l4)から送られて
くるステータス信号に基づいて、上記画像情報形成部(
11)の動作モードを判別するようになっている。
成部(12)にて形成している画像情報の現在位置を示
す時間情報としてタイムコードを読み取るタイムコード
読み取り部(13)、上記タイムコードや上記画像情報
形成部(l1)の動作モード等を示すステータス信号を
上記編集m (20)に送出するステータス送出部(1
4)を備え、上記時間情報については、上記ステータス
送出部(14)がNフレームに1回だけステータス信号
とし送出するようになっている.また、上記編集機(2
0)は、キーボード等を用いた操作データ入力部(22
)から操作データが人力される制御部(24)を備え、
この制御部(24)にて、上記操作データ入力部(22
)からの操作データ等をメモリ(23)に取り込んだり
、上記操作データや上記メモリ(23)に予め記憶され
ている制御データ等に応して上記コマンド送出部(21
)から動作制御コマンドをリモート信号として送出させ
る等の動作制御を行う. また、上記編集4ffl (20)は、モード判別部(
25)及び時間情報検出部(26)を備えている。上記
モード判別部(25)は、上記コマンド送出部(2l)
から送出する動作制御コマンドや上記画像情報形成装置
(10)の上記ステータス送出部(l4)から送られて
くるステータス信号に基づいて、上記画像情報形成部(
11)の動作モードを判別するようになっている。
また、上記時間情報検出部(26)は、上記画像情報形
成部(11)にて形成している画像情報の現在位置を示
す時間情報を上記ステータス信号に基づいてNフレーム
に1回検出する. さらに、上記編集機(20)は、上記モード判別部(2
5)にて判別される動作モード及び上記時間情報検出部
(26)にてNフレームに1回検出される時間情報に基
づいて、上記画像情報形成部(11)にて形成される映
像情報の任意のフレームにおける時間情報を補間演算す
る補間濱算処理部(27)を備え、この補間演算処理部
(27)にて得られる上記時間情報等を表示制御部(2
8)にて表示部(29)に表示させるようになっている
. この実施例において、上記補間演算処理部(27)は、
上記モード判別部(25)及び時間情報検出部(26)
とともに本発明に係る時間情報発生装置を構成するもの
で、第2図のフローチャートに示す如きアルゴリズムに
て、上記画像情報形成部(11)にて形成される映像情
報の任意のフレームにおける時間情報を確定する補間演
算を行うようになっている. すなわち、上記補間演算処理部(27)は、第2図のフ
ローチャートに示すアルゴリズムにおいて、先ず、第1
ステップS,にて、前回の補間演算から1フレームの経
過を待つ。
成部(11)にて形成している画像情報の現在位置を示
す時間情報を上記ステータス信号に基づいてNフレーム
に1回検出する. さらに、上記編集機(20)は、上記モード判別部(2
5)にて判別される動作モード及び上記時間情報検出部
(26)にてNフレームに1回検出される時間情報に基
づいて、上記画像情報形成部(11)にて形成される映
像情報の任意のフレームにおける時間情報を補間演算す
る補間濱算処理部(27)を備え、この補間演算処理部
(27)にて得られる上記時間情報等を表示制御部(2
8)にて表示部(29)に表示させるようになっている
. この実施例において、上記補間演算処理部(27)は、
上記モード判別部(25)及び時間情報検出部(26)
とともに本発明に係る時間情報発生装置を構成するもの
で、第2図のフローチャートに示す如きアルゴリズムに
て、上記画像情報形成部(11)にて形成される映像情
報の任意のフレームにおける時間情報を確定する補間演
算を行うようになっている. すなわち、上記補間演算処理部(27)は、第2図のフ
ローチャートに示すアルゴリズムにおいて、先ず、第1
ステップS,にて、前回の補間演算から1フレームの経
過を待つ。
第2ステノプS2では、補間処理の開始を示すフラグ(
Flstart)をゼロにして、補間処理中のフレーム
数を示すフレームカウンタの値(Frmctr)をイン
クリメントするとともに、Nフレームに1回現在位置の
時間情報をセンスするためのセンスカウンタの値(Sn
sctr)をインクリメントする。
Flstart)をゼロにして、補間処理中のフレーム
数を示すフレームカウンタの値(Frmctr)をイン
クリメントするとともに、Nフレームに1回現在位置の
時間情報をセンスするためのセンスカウンタの値(Sn
sctr)をインクリメントする。
そして、第3ステップS,において、上記センスカウン
タの値(Snsctr)がNになったか否かの判定処理
を行う。
タの値(Snsctr)がNになったか否かの判定処理
を行う。
上記第3ステップS3における判定結果がYESすなわ
ち上記センスカウンクの値(Snsctr)がNになっ
ていた場合には、第4ステソプS4に移って、上記画像
情報形成装置(IO)の画像情報形成部(1l)にて形
成している画像情報の現在位置を示す時間情報を上記時
間情報検出部(26)にて上記ステータス信号に基づい
て検出する.そして、第5ステップS,にて、上記補間
処理の開始を示すフラグ(FI.start)を1にす
るとともに、上記Nフレームに1回現在位置の時間情報
をセンスするためのセンスカウンタの値(Snsctr
)をゼロにしてから、第6ステップS,に移る. なお、上記第3ステップS,における判定結果がNOす
なわち上記センスカウンタの値(Snsctr)がNに
なっていない場合には、後述する第10ステップS,。
ち上記センスカウンクの値(Snsctr)がNになっ
ていた場合には、第4ステソプS4に移って、上記画像
情報形成装置(IO)の画像情報形成部(1l)にて形
成している画像情報の現在位置を示す時間情報を上記時
間情報検出部(26)にて上記ステータス信号に基づい
て検出する.そして、第5ステップS,にて、上記補間
処理の開始を示すフラグ(FI.start)を1にす
るとともに、上記Nフレームに1回現在位置の時間情報
をセンスするためのセンスカウンタの値(Snsctr
)をゼロにしてから、第6ステップS,に移る. なお、上記第3ステップS,における判定結果がNOす
なわち上記センスカウンタの値(Snsctr)がNに
なっていない場合には、後述する第10ステップS,。
に移って上記画像情報形成装置(lO)の動作モードの
判別処理を行う。
判別処理を行う。
また、上記第6ステノプS,では、送出コマンドの有無
の判定処理を行う。
の判定処理を行う。
そして、上記第6ステノブS,における判定結果がNo
すなわち送出コマンドが培い場合には第7ステップS7
に移り、また、上記第6ステップS,における判定結果
がYESすなわち送出コマンドが有る場合には後述する
第15ステップ315に移る. 上記第7ステップS,では、補間処理の開始を示す上記
フラグCFlstart)が1であるか否かの判定処理
を行う. 上記第7ステップS,における判定結果がYESすなわ
ち上記フラグ(Flstart)がlである場合には、
第8ステップS.にて、補間開始時の時間情報を示すレ
ジスタの値(StarLtim)を現在位置の時間情報
を示すレジスタの値(Curtim)にし、JOGコマ
ンドによるステップ数の合計を示すステップカウンタの
値(S tepc tr)をゼロにするとともに、補間
処理中のフレーム数を示すフレームカウンタの4i(F
rmctr)をゼロにしてから、第9ステップS,に移
る。
すなわち送出コマンドが培い場合には第7ステップS7
に移り、また、上記第6ステップS,における判定結果
がYESすなわち送出コマンドが有る場合には後述する
第15ステップ315に移る. 上記第7ステップS,では、補間処理の開始を示す上記
フラグCFlstart)が1であるか否かの判定処理
を行う. 上記第7ステップS,における判定結果がYESすなわ
ち上記フラグ(Flstart)がlである場合には、
第8ステップS.にて、補間開始時の時間情報を示すレ
ジスタの値(StarLtim)を現在位置の時間情報
を示すレジスタの値(Curtim)にし、JOGコマ
ンドによるステップ数の合計を示すステップカウンタの
値(S tepc tr)をゼロにするとともに、補間
処理中のフレーム数を示すフレームカウンタの4i(F
rmctr)をゼロにしてから、第9ステップS,に移
る。
上記第1ステップSIないし第9ステップS,を繰り返
すことにより、現在位置の時間情報を示す上記レジスタ
の値(Curtitw)として、上記時間情報検出部(
26)にてNフレームに1回検出される時間情報に基づ
いて、Nフレームに1回の時間情報が上記第9ステップ
S,にて確定する。
すことにより、現在位置の時間情報を示す上記レジスタ
の値(Curtitw)として、上記時間情報検出部(
26)にてNフレームに1回検出される時間情報に基づ
いて、Nフレームに1回の時間情報が上記第9ステップ
S,にて確定する。
また、上記第3ステップS,における判定結果がNOす
なわち上記センスカウンタの値(Snsctr)がNに
なっていない場合には、第10ステップS+aに移って
動作モードの判別処理を上記モード判別部(25)にて
行う.この実施例では、上記画像情報形成装置(10)
の動作として、画像情報の形成を停止するSTOPモー
ド、通常速度で画像情報を形成するPLAYモード、n
フレームのスッテプ量の速度で画像情報を形成するJO
Gモード及び任意の一定速度で画像情報を形成するVA
Rモードの4種類の動作モードを恕定してあり、上記モ
ード判別部(25)は、上記コマンド送出部(21)か
ら送出する動作制御コマンドや上記画像情報形成装i!
(10)の上記ステータス送出部(14)から送られ
てくるステータス信号を解析することにより、上記画像
情報形成装置(10)の動作モードを判別する.上記第
lOステンブ510における動作モードの判別結果がS
TOPモードであった場合には、第11ステップS.に
て現在位置の時間情報を示す上記レジスタの値(Cur
tim)を補間開始時の時間情報を示すレジスタの値(
Starttim)にしてから、上記第6ステップS,
に移って送出コマンドの有無の判定処理を行う. また、上記第lOステップS.における動作モ?ドの判
別結果がPLAYモードであった場合には、第12ステ
ップS1■にて現在位置の時間情報を示す上記レジスタ
の4ia(CurtDa)を補間開始時の時間情報を示
すレジスタの値(Starttim)に補間処理中のフ
レーム数を示す上記フレームカウンタの値(Fr暢ct
r)を加算した値にしてから、上記第6ステップS6に
移って送出コマンドの有無の判定処理を行う。
なわち上記センスカウンタの値(Snsctr)がNに
なっていない場合には、第10ステップS+aに移って
動作モードの判別処理を上記モード判別部(25)にて
行う.この実施例では、上記画像情報形成装置(10)
の動作として、画像情報の形成を停止するSTOPモー
ド、通常速度で画像情報を形成するPLAYモード、n
フレームのスッテプ量の速度で画像情報を形成するJO
Gモード及び任意の一定速度で画像情報を形成するVA
Rモードの4種類の動作モードを恕定してあり、上記モ
ード判別部(25)は、上記コマンド送出部(21)か
ら送出する動作制御コマンドや上記画像情報形成装i!
(10)の上記ステータス送出部(14)から送られ
てくるステータス信号を解析することにより、上記画像
情報形成装置(10)の動作モードを判別する.上記第
lOステンブ510における動作モードの判別結果がS
TOPモードであった場合には、第11ステップS.に
て現在位置の時間情報を示す上記レジスタの値(Cur
tim)を補間開始時の時間情報を示すレジスタの値(
Starttim)にしてから、上記第6ステップS,
に移って送出コマンドの有無の判定処理を行う. また、上記第lOステップS.における動作モ?ドの判
別結果がPLAYモードであった場合には、第12ステ
ップS1■にて現在位置の時間情報を示す上記レジスタ
の4ia(CurtDa)を補間開始時の時間情報を示
すレジスタの値(Starttim)に補間処理中のフ
レーム数を示す上記フレームカウンタの値(Fr暢ct
r)を加算した値にしてから、上記第6ステップS6に
移って送出コマンドの有無の判定処理を行う。
さらに、上記第10ステップS1。における動作モード
の判別結果がJOGモードであった場合には、第13ス
テップS.にて補間開始後のJOGコマンドによるステ
ップ数の合計を示す上記ステ7ブカウンタの値(Ste
pctr)をその値にJOGコマンドにより進む上記画
像情報形成装置(lO)のフレーム数を示すレジスタの
値(S tep)を加算した値とするとともに、現在位
置の時間情報を示す上記レジスタの4fL(Curti
m)を補間開始時の時間情報を示す上記レジスタの値(
Starttim)に上記ステップカウンタの値(St
epctr)を加算した値にし、さらに、上記レジスタ
の値(Step)をゼロにしてから、上記第6ステップ
S,に移って送出コマンドの有無の判定処理を行う. さらにまた、上記第lOステップS,。における動作モ
ードの判別結果がVARモードであった場合には、第1
4ステップSI4にて補間処理中のフレーム数を示す上
記フレームカウンタの値(Frmct『)にVARコマ
ンドによる速度を示すレジスタの値(Spe6d)を掛
けた値を補間開始時の時間情報を示す上記レジスタの値
(Starttim)に加算した値を現在位置の時間情
報を示す上記レジスタの値(Curtie)としてから
、上記第6ステンプS,に移って送出コマンドの有無の
判定処理を行う.このように、上記第3ステップS,に
おける判定結果がNoすなわち上記センスカウンタの値
(Snsctr)がNになっていない場合には、上記第
lOステップS1。に移って、現在位置の時間情報を示
す上記レジスタの値(Curttm)を上記画像情報形
成装置(10)の動作モードに応してlフレーム毎に変
更する上記第11ステップS1Iないし第14ステップ
514の処理が行われる.この場合には、上記第4ステ
ップS4及び第5ステップS,に代えて上記第10ステ
ップS1。ないし第14ステ/プ514の処理が行われ
るので、上記補間処理の開始を示すフラグ(Flsta
rt)が0に保持される.そして、上記第7ステップS
,における判定結果がNOすなわち上記フラグ(Fls
tart)がOである場合には、上記第8ステップS.
の処理を行うことなく、上記第9ステップS9に移って
、そのフレームの時間情報が確定することになる.また
、上記第6ステップS,における判定結果がYESすな
わち上記コマンド送出部(2l)から送出する動作制御
コマンドがある場合には、そのコマンドがJOGモード
を指定するものである場合は第l5ステップSI5にて
JOGコマンドにより進む上記画像情報形成装置(10
)のフレーム数を示す上記レジスクの{a(Step)
にステンプ量をセントしてから、第16ステップS4に
移って、動作モードの変更処理が必要であるか否かの判
定処理を行う. 上記第16ステップ30における判定結果がNOすなわ
ち動作モードの変更処理が必要で無い場合には、上記第
7ステップS,に戻り、また、その判定結果がYESす
なわち動作モードの変更処理が必要である場合には、第
17ステップSl’lに移る。
の判別結果がJOGモードであった場合には、第13ス
テップS.にて補間開始後のJOGコマンドによるステ
ップ数の合計を示す上記ステ7ブカウンタの値(Ste
pctr)をその値にJOGコマンドにより進む上記画
像情報形成装置(lO)のフレーム数を示すレジスタの
値(S tep)を加算した値とするとともに、現在位
置の時間情報を示す上記レジスタの4fL(Curti
m)を補間開始時の時間情報を示す上記レジスタの値(
Starttim)に上記ステップカウンタの値(St
epctr)を加算した値にし、さらに、上記レジスタ
の値(Step)をゼロにしてから、上記第6ステップ
S,に移って送出コマンドの有無の判定処理を行う. さらにまた、上記第lOステップS,。における動作モ
ードの判別結果がVARモードであった場合には、第1
4ステップSI4にて補間処理中のフレーム数を示す上
記フレームカウンタの値(Frmct『)にVARコマ
ンドによる速度を示すレジスタの値(Spe6d)を掛
けた値を補間開始時の時間情報を示す上記レジスタの値
(Starttim)に加算した値を現在位置の時間情
報を示す上記レジスタの値(Curtie)としてから
、上記第6ステンプS,に移って送出コマンドの有無の
判定処理を行う.このように、上記第3ステップS,に
おける判定結果がNoすなわち上記センスカウンタの値
(Snsctr)がNになっていない場合には、上記第
lOステップS1。に移って、現在位置の時間情報を示
す上記レジスタの値(Curttm)を上記画像情報形
成装置(10)の動作モードに応してlフレーム毎に変
更する上記第11ステップS1Iないし第14ステップ
514の処理が行われる.この場合には、上記第4ステ
ップS4及び第5ステップS,に代えて上記第10ステ
ップS1。ないし第14ステ/プ514の処理が行われ
るので、上記補間処理の開始を示すフラグ(Flsta
rt)が0に保持される.そして、上記第7ステップS
,における判定結果がNOすなわち上記フラグ(Fls
tart)がOである場合には、上記第8ステップS.
の処理を行うことなく、上記第9ステップS9に移って
、そのフレームの時間情報が確定することになる.また
、上記第6ステップS,における判定結果がYESすな
わち上記コマンド送出部(2l)から送出する動作制御
コマンドがある場合には、そのコマンドがJOGモード
を指定するものである場合は第l5ステップSI5にて
JOGコマンドにより進む上記画像情報形成装置(10
)のフレーム数を示す上記レジスクの{a(Step)
にステンプ量をセントしてから、第16ステップS4に
移って、動作モードの変更処理が必要であるか否かの判
定処理を行う. 上記第16ステップ30における判定結果がNOすなわ
ち動作モードの変更処理が必要で無い場合には、上記第
7ステップS,に戻り、また、その判定結果がYESす
なわち動作モードの変更処理が必要である場合には、第
17ステップSl’lに移る。
上記第17ステップS.では、上記コマンド送出部(2
l)から送出した動作制御コマンドの種類を判別する判
別処理を行う. そして、上記第17ステップS+1における判別処理の
結果、送出した動作制御コマンドがSTOPコマンドで
ある場合には、第18ステップS.にてSTOPモード
を設定してから、第19ステップ519に移って補間処
理の開始を示す上記フラグ(plstart)をlにし
て、上記第7ステップS?に戻る. また、上記第17ステップS.における判別処理の結果
、送出した動作制御コマンドがP LAYコマンドであ
る場合には、第20ステップSZOにてPLAYモード
を設定してから、上記第l9ステップSaWに移って上
記フラグ(Flstart)をlにして、上記第7ステ
ップS.に戻る. さらに、上記第17ステップS.における判別処理の結
果、送出した動作制御コマンドがJOGコマンドである
場合には、第21ステップsi+にてJOGモードを設
定してから、上記第l9ステップS+qに移って上記フ
ラグ(FIstart)を1にして、上記第7ステップ
S7に戻る. さらにまた、上記第17ステップS+wにおける判別処
理の結果、送出した動作制御コマンドがVARコマンド
である場合には、第22ステンプS1!にてVARモー
ドを設定するともに、第23ステ・ンブS0にてVAR
モードにおける速度を示すレジスタの{I(Speed
) として送出したVARコマンドの速度データをセッ
トしてから、上記第l9ステップ519に移って上記フ
ラグ(Flstart)を1にして、上記第7ステンプ
S,に戻る。
l)から送出した動作制御コマンドの種類を判別する判
別処理を行う. そして、上記第17ステップS+1における判別処理の
結果、送出した動作制御コマンドがSTOPコマンドで
ある場合には、第18ステップS.にてSTOPモード
を設定してから、第19ステップ519に移って補間処
理の開始を示す上記フラグ(plstart)をlにし
て、上記第7ステップS?に戻る. また、上記第17ステップS.における判別処理の結果
、送出した動作制御コマンドがP LAYコマンドであ
る場合には、第20ステップSZOにてPLAYモード
を設定してから、上記第l9ステップSaWに移って上
記フラグ(Flstart)をlにして、上記第7ステ
ップS.に戻る. さらに、上記第17ステップS.における判別処理の結
果、送出した動作制御コマンドがJOGコマンドである
場合には、第21ステップsi+にてJOGモードを設
定してから、上記第l9ステップS+qに移って上記フ
ラグ(FIstart)を1にして、上記第7ステップ
S7に戻る. さらにまた、上記第17ステップS+wにおける判別処
理の結果、送出した動作制御コマンドがVARコマンド
である場合には、第22ステンプS1!にてVARモー
ドを設定するともに、第23ステ・ンブS0にてVAR
モードにおける速度を示すレジスタの{I(Speed
) として送出したVARコマンドの速度データをセッ
トしてから、上記第l9ステップ519に移って上記フ
ラグ(Flstart)を1にして、上記第7ステンプ
S,に戻る。
このように、上記コマンド送出部(21)から送出する
動作制御コマンドがある場合に、その動作制御コマンド
に応じて動作モードの変更処理を行うことにより、上記
動作モードに応じた補開演算処理を行い、上記画像情報
形成装置(10)にて各種動作モードで形成される画像
情報の現在位置を示す時間情報を上記&W集[ (20
)側でフレーム単位で正確に補閲することができる。
動作制御コマンドがある場合に、その動作制御コマンド
に応じて動作モードの変更処理を行うことにより、上記
動作モードに応じた補開演算処理を行い、上記画像情報
形成装置(10)にて各種動作モードで形成される画像
情報の現在位置を示す時間情報を上記&W集[ (20
)側でフレーム単位で正確に補閲することができる。
従って、この実施例では、上記編集m (20)側で表
示部(29)の表示画面上に表示する時間情報をフレー
ム単位で更新して見栄え良く時間表示を行うことができ
る.また、任意の時点でマークして、高い精度で時間情
報をメモリ(23)に取り込むことができる. H 発明の効果 本発明に係る時間情報発生装置では、時間変化にともな
って変化する映像情報をフレーム単位で形成する映像情
報形成装置の動作モードを判別処理手段にて判別し、補
間演算処理手段にて上記判別処理手段による判別出力に
応して上記映像情報形成装置の動作モードに応した補間
演算処理を行うことにより、上記映像情報形成装置にて
形成される映像情報の任意のフレームにおける時間情報
を形成することができる。
示部(29)の表示画面上に表示する時間情報をフレー
ム単位で更新して見栄え良く時間表示を行うことができ
る.また、任意の時点でマークして、高い精度で時間情
報をメモリ(23)に取り込むことができる. H 発明の効果 本発明に係る時間情報発生装置では、時間変化にともな
って変化する映像情報をフレーム単位で形成する映像情
報形成装置の動作モードを判別処理手段にて判別し、補
間演算処理手段にて上記判別処理手段による判別出力に
応して上記映像情報形成装置の動作モードに応した補間
演算処理を行うことにより、上記映像情報形成装置にて
形成される映像情報の任意のフレームにおける時間情報
を形成することができる。
従って、本発明を例えばビデオ編集システムの編集機に
適用することにより、外部装置に対する応答処理能力の
低い機器に対して、タイムコードのセンス間隔を大きく
しても、編集機側で任意の時点で高い精度でマーク作業
を行うことができるとともに、時間情報を見栄え良く表
示することができる.
適用することにより、外部装置に対する応答処理能力の
低い機器に対して、タイムコードのセンス間隔を大きく
しても、編集機側で任意の時点で高い精度でマーク作業
を行うことができるとともに、時間情報を見栄え良く表
示することができる.
第1図は本発明を映像編集システムに適用したー実施例
の要部構戒を機能的に示すブロック図、第2図は上記実
施例において編集機側で画像情報形成装置で形成してい
る画像情報の時間情報を確定するためのアルゴリズムを
示すフローチャートである。 (10)・,・・・・画像情報形成装置(1l)・・・
・・・画像情報形成部 (l2)・・・・・・制御部 (13)・・・・・・ (14) ・・・・・・ (20) ・・・・・・ (2I) ・・・・・・ (22) ・・・・・・ (23) ・・・・・・ (24) ・・・・・ (25)・・・・・・ (26) ・・・・・・ (27)・・・・・・ (29) ・・・・・・ タイムコード読み取り部 ステータス送出部 編集機 コマンド送出部 操作データ入力部 メモリ 制御部 モード判別部 時間情報検出部 補間演算処理部 表示部
の要部構戒を機能的に示すブロック図、第2図は上記実
施例において編集機側で画像情報形成装置で形成してい
る画像情報の時間情報を確定するためのアルゴリズムを
示すフローチャートである。 (10)・,・・・・画像情報形成装置(1l)・・・
・・・画像情報形成部 (l2)・・・・・・制御部 (13)・・・・・・ (14) ・・・・・・ (20) ・・・・・・ (2I) ・・・・・・ (22) ・・・・・・ (23) ・・・・・・ (24) ・・・・・ (25)・・・・・・ (26) ・・・・・・ (27)・・・・・・ (29) ・・・・・・ タイムコード読み取り部 ステータス送出部 編集機 コマンド送出部 操作データ入力部 メモリ 制御部 モード判別部 時間情報検出部 補間演算処理部 表示部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 時間変化にともなって変化する映像情報をフレーム単
位で形成する映像情報形成装置の動作モードを判別する
判別処理手段と、 上記判別処理手段による判別出力に応じて上記映像情報
形成装置の動作モードに応じた補間演算処理を上記映像
情報形成装置から上記映像情報の数フレーム毎に供給さ
れる時間情報に基づいて行う補間演算処理手段とを備え
、 上記映像情報形成装置にて形成される映像情報の任意の
フレームにおける時間情報を上記補間演算処理手段にて
補間演算することを特徴とする時間情報発生装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152839A JPH0317883A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 時間情報発生装置 |
| KR1019900008640A KR0159090B1 (ko) | 1989-06-15 | 1990-06-13 | 시간정보발생장치 |
| EP90306449A EP0403258B1 (en) | 1989-06-15 | 1990-06-13 | Time information generator |
| DE69023554T DE69023554T2 (de) | 1989-06-15 | 1990-06-13 | Generator für Zeitinformation. |
| US07/538,407 US5168394A (en) | 1989-06-15 | 1990-06-15 | Apparatus for generating time information for a frame of video information using interpolation |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152839A JPH0317883A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 時間情報発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0317883A true JPH0317883A (ja) | 1991-01-25 |
Family
ID=15549260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1152839A Pending JPH0317883A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 時間情報発生装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5168394A (ja) |
| EP (1) | EP0403258B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0317883A (ja) |
| KR (1) | KR0159090B1 (ja) |
| DE (1) | DE69023554T2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2926780B2 (ja) * | 1989-09-25 | 1999-07-28 | キヤノン株式会社 | 映像再生装置 |
| JP3248380B2 (ja) * | 1994-12-15 | 2002-01-21 | ソニー株式会社 | データ復号化装置およびデータ復号化方法 |
| CN103826133B (zh) * | 2004-05-04 | 2017-11-24 | 高通股份有限公司 | 运动补偿帧速率上调方法和设备 |
| JP5038134B2 (ja) * | 2004-07-01 | 2012-10-03 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | スケーラブルなビデオ符号化において、フレームレートアップ変換技術を使用する方法及び装置 |
| EP1772017A2 (en) * | 2004-07-20 | 2007-04-11 | Qualcomm Incorporated | Method and apparatus for encoder assisted-frame rate up conversion (ea-fruc) for video compression |
| US8553776B2 (en) * | 2004-07-21 | 2013-10-08 | QUALCOMM Inorporated | Method and apparatus for motion vector assignment |
| US8750387B2 (en) * | 2006-04-04 | 2014-06-10 | Qualcomm Incorporated | Adaptive encoder-assisted frame rate up conversion |
| US8634463B2 (en) * | 2006-04-04 | 2014-01-21 | Qualcomm Incorporated | Apparatus and method of enhanced frame interpolation in video compression |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3727203A (en) * | 1972-03-01 | 1973-04-10 | E Crossman | Address comparator with time interval matching transport characteristics |
| US4159480A (en) * | 1976-10-27 | 1979-06-26 | Sony Corporation | Method of inserting an address signal in a video signal |
| JPS59135680A (ja) * | 1983-01-24 | 1984-08-03 | Asaka:Kk | ビデオ編集用ビユワ− |
| JPS59151348A (ja) * | 1983-02-16 | 1984-08-29 | Sanyo Electric Co Ltd | 記録モ−ド判別回路 |
| JPH0795390B2 (ja) * | 1985-08-07 | 1995-10-11 | 株式会社日立製作所 | 磁気記録再生装置の制御信号記録装置 |
| US4816929A (en) * | 1985-11-29 | 1989-03-28 | Eastman Kodak Company | Dual access frame store for field or frame playback in a video disk player |
| US4786985A (en) * | 1986-08-21 | 1988-11-22 | Ampex Corporation | Method and apparatus for extracting binary signals included in vertical blanking intervals of video signals |
| JPS6390089A (ja) * | 1986-10-02 | 1988-04-20 | Victor Co Of Japan Ltd | デジタル信号再生装置 |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP1152839A patent/JPH0317883A/ja active Pending
-
1990
- 1990-06-13 EP EP90306449A patent/EP0403258B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-13 DE DE69023554T patent/DE69023554T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-06-13 KR KR1019900008640A patent/KR0159090B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1990-06-15 US US07/538,407 patent/US5168394A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5168394A (en) | 1992-12-01 |
| KR910001739A (ko) | 1991-01-31 |
| EP0403258B1 (en) | 1995-11-15 |
| EP0403258A2 (en) | 1990-12-19 |
| EP0403258A3 (en) | 1991-01-16 |
| DE69023554D1 (de) | 1995-12-21 |
| KR0159090B1 (ko) | 1999-01-15 |
| DE69023554T2 (de) | 1996-04-18 |
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