JPH0318093A - 配線用基板清浄装置 - Google Patents
配線用基板清浄装置Info
- Publication number
- JPH0318093A JPH0318093A JP15306989A JP15306989A JPH0318093A JP H0318093 A JPH0318093 A JP H0318093A JP 15306989 A JP15306989 A JP 15306989A JP 15306989 A JP15306989 A JP 15306989A JP H0318093 A JPH0318093 A JP H0318093A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring board
- belt
- fluid
- residuals
- holes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims description 16
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 19
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims abstract 2
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 3
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 5
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 4
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 3
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 238000007606 doctor blade method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- TWNQGVIAIRXVLR-UHFFFAOYSA-N oxo(oxoalumanyloxy)alumane Chemical compound O=[Al]O[Al]=O TWNQGVIAIRXVLR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 238000005201 scrubbing Methods 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、配線用基板清浄装置に関する。
たとえば、アルミナあるいはチン化アルミ材料などから
なるセラミソク配線用基板は、ドクターブレードや押出
式により戒形されたグリーンシ一トをプレスなどにかけ
てユーザーの希望する寸広・形状やスルーホール用孔な
どを賦型し、これを焼威して得られる。得られた基板に
は、前記シートを打ち抜くことに伴うカスやパリなどが
残っているため、焼戊前に清浄装置に通してこれらの残
留物を除去するようにしている。
なるセラミソク配線用基板は、ドクターブレードや押出
式により戒形されたグリーンシ一トをプレスなどにかけ
てユーザーの希望する寸広・形状やスルーホール用孔な
どを賦型し、これを焼威して得られる。得られた基板に
は、前記シートを打ち抜くことに伴うカスやパリなどが
残っているため、焼戊前に清浄装置に通してこれらの残
留物を除去するようにしている。
この清浄装置の一例は、第6図に示されているが、この
ものは、モーターlで駆動される無端状回転ベルト2で
配線用基板を矢印X方向に敗送するようになっていると
ともに、その途中に、他のモーター3で回転させられる
ローラーブラシ4・・・を備えていて、ベルト2で搬送
されてくる配線用基板を同ブラシ4・・・間を通すこと
で、前記カスなどを除去し、除去されたものを集塵機5
により集めるといった方式になっている。この清浄装置
は、ローラーブラシ4・・・で配線用基板の表面を擦る
ようにすることで残留物を除去するものであるため、た
とえば、スルーホール用孔内に残留するものは全く取れ
ず、しかも、基板エッジやコーナー部分の清浄化も不完
全なものになっていた。前記残留物はプラシ4・・・を
通過したあとに、集塵機5からの回収空気を噴射するエ
アープロ−6により除去できるようにはしているものの
、前記ベルト2が、目のない通常タイプのベルトである
ため、前記スルーホール用孔内の残留物までは完全に取
ることができなかった。そのため、スルーホール用札内
に残るものについては、配線用基板の向きを90゜変え
て流したり、あるいは、あとで作業者がエアーガンを使
って手作業で取り除くようにしていた。これによると、
余分な時間や労力が必要になるとともにやり残しが発生
することもあった。
ものは、モーターlで駆動される無端状回転ベルト2で
配線用基板を矢印X方向に敗送するようになっていると
ともに、その途中に、他のモーター3で回転させられる
ローラーブラシ4・・・を備えていて、ベルト2で搬送
されてくる配線用基板を同ブラシ4・・・間を通すこと
で、前記カスなどを除去し、除去されたものを集塵機5
により集めるといった方式になっている。この清浄装置
は、ローラーブラシ4・・・で配線用基板の表面を擦る
ようにすることで残留物を除去するものであるため、た
とえば、スルーホール用孔内に残留するものは全く取れ
ず、しかも、基板エッジやコーナー部分の清浄化も不完
全なものになっていた。前記残留物はプラシ4・・・を
通過したあとに、集塵機5からの回収空気を噴射するエ
アープロ−6により除去できるようにはしているものの
、前記ベルト2が、目のない通常タイプのベルトである
ため、前記スルーホール用孔内の残留物までは完全に取
ることができなかった。そのため、スルーホール用札内
に残るものについては、配線用基板の向きを90゜変え
て流したり、あるいは、あとで作業者がエアーガンを使
って手作業で取り除くようにしていた。これによると、
余分な時間や労力が必要になるとともにやり残しが発生
することもあった。
前記事情に鑑みて、この発明の課題とするところは、残
留物の除去が、余分な時間や労力を要することなくより
完全になされるようにすることにある. 〔課題を解決するための手段〕 前記課題を解決するため、この発明にかかる配線用基板
清浄装置は、打抜戒形された配線用基板を清浄にする装
置であって、面をM通する多数の孔を有していて前記配
線用基板を一方向に搬送する無端状回転ベルトと、同ベ
ルトで搬送される前記配線用基板に流体を吹き付けて同
基板表面の残留物を除去するようにする流体噴射手段と
を備えている。
留物の除去が、余分な時間や労力を要することなくより
完全になされるようにすることにある. 〔課題を解決するための手段〕 前記課題を解決するため、この発明にかかる配線用基板
清浄装置は、打抜戒形された配線用基板を清浄にする装
置であって、面をM通する多数の孔を有していて前記配
線用基板を一方向に搬送する無端状回転ベルトと、同ベ
ルトで搬送される前記配線用基板に流体を吹き付けて同
基板表面の残留物を除去するようにする流体噴射手段と
を備えている。
多孔タイプの無端状回転ベルトと流体噴射手段とを備え
、流体噴射手段から噴射される流体を配線用基板に吹き
付け得るようにしていると、配線用基板のエッジやコー
ナーなどに残留する物は勿論のこと、スルーホール用孔
内などの除去しにくい個所に残留する物をも有効に除去
し得る。
、流体噴射手段から噴射される流体を配線用基板に吹き
付け得るようにしていると、配線用基板のエッジやコー
ナーなどに残留する物は勿論のこと、スルーホール用孔
内などの除去しにくい個所に残留する物をも有効に除去
し得る。
以下に、この発明を、その実施例をあらわす図面を参照
しつつ詳しく説明する。
しつつ詳しく説明する。
第1図ないし第5図は、この発明にかかる配線用基板清
浄装置の一実施例をあらわしている。同清浄装置は、第
1図にみるように、架台10を備え、同架台10の配線
用基板入口側たる前部(図面において左側部分)には、
左右に対向するように側方ガイド11.11が設けられ
、同ガイドl1.11間に複数のローラー12・・・が
配列されているとともに、これらのローラー12・・・
を介して前後2本の無端状回転ベルト(以下「ベルト」
と略称することがある)13.13が設けられている。
浄装置の一実施例をあらわしている。同清浄装置は、第
1図にみるように、架台10を備え、同架台10の配線
用基板入口側たる前部(図面において左側部分)には、
左右に対向するように側方ガイド11.11が設けられ
、同ガイドl1.11間に複数のローラー12・・・が
配列されているとともに、これらのローラー12・・・
を介して前後2本の無端状回転ベルト(以下「ベルト」
と略称することがある)13.13が設けられている。
これらのベルト13.13は、第2図および第3図にみ
るように、伸びの少ないガラス繊維13aをメッシュ状
にしたものを基布とし、同ガラス繊維13aにテフロン
コート13bを施したものでなり、同ベルト13には、
面を貫通するように多数の孔13c・・・が明けられて
いる。このベルト13は、耐熱性、非粘着性、および耐
薬品性などに優れるものである。同ベルト13は、通常
の平坦なベルトに孔の明けられたものであってもよい。
るように、伸びの少ないガラス繊維13aをメッシュ状
にしたものを基布とし、同ガラス繊維13aにテフロン
コート13bを施したものでなり、同ベルト13には、
面を貫通するように多数の孔13c・・・が明けられて
いる。このベルト13は、耐熱性、非粘着性、および耐
薬品性などに優れるものである。同ベルト13は、通常
の平坦なベルトに孔の明けられたものであってもよい。
前記側方ガイド11には補助台14が設けられ、同補助
台14には、モーターl5により駆動されるクランク機
構16が設けられているとともに、同機構16により搬
送方向の前後に揺勤するようにバー17が垂下されてい
る。このバーl7の下端には、エアーノズル(流体噴射
手段の噴射部)39が取付けられている。同ノズル39
の具体的な構造は、第4図および第5図にみるように、
前記バー17に取付けられる1対のブラケット40.4
0間に四角形の外筒41を一体に備えているとともに、
この外筒4工内に、一方のブラケット40を貫通するよ
うにして内筒42が挿通されている。内筒42の外端部
はエアーホースの接続部43になっていて、この接続部
43を通して導入される圧縮エアーは、内筒42内に一
旦溜まるようにして導かれ、同内筒42の上部に開口し
た長い第1スリット44を通して内筒42・外筒41間
に導出されるようになっている。したがって、外筒41
のみでなく内筒42を備えた二重構造になっているので
、エアーは、外id1i41内においてその長手方向全
体にわたって速度・量ともに均等に導出されるようにな
る。そして、これらのエアーは、外筒41の長い第2ス
リット45を通して噴射され、これも均等な流出状態に
なる。前記ノズル39は、揺動数が1〜2 tlz程度
になっているが、配線用基板のサイズあるいは処理スピ
ードの大小により、この揺動数を大小に変化させるよう
にすることができる。前記架台IOの後部には、複数本
のステ−30・・・が立てられ、これらステ−30・・
・の上に、側方ガイド31.31が搬送方向に直交する
方向に対向するように配置されている。これらのガイド
31.31間と前記ステー30の左右間にはローラーブ
ラシ32・・・が配列されている。これらのブラシ32
・・・は、配線用基板の上にくるものと下にくるものと
の各別になっている。上下のブラシ32・・・間には、
配線用基板を搬送するベルト33が前記架台10等の構
造体を介して掛け渡されている。このベルト33は、下
部のモーター34で駆動されるようになっている。同ベ
ルト33は、通常の孔なしのものが使用されているが、
前記ベルトl3と同様のメッシュタイプのものを使用し
てもよい。なお、前記ベルト33の上回りにくるところ
には、定置型のブラケフI−35.35が基板清浄のた
めに設置されている。
台14には、モーターl5により駆動されるクランク機
構16が設けられているとともに、同機構16により搬
送方向の前後に揺勤するようにバー17が垂下されてい
る。このバーl7の下端には、エアーノズル(流体噴射
手段の噴射部)39が取付けられている。同ノズル39
の具体的な構造は、第4図および第5図にみるように、
前記バー17に取付けられる1対のブラケット40.4
0間に四角形の外筒41を一体に備えているとともに、
この外筒4工内に、一方のブラケット40を貫通するよ
うにして内筒42が挿通されている。内筒42の外端部
はエアーホースの接続部43になっていて、この接続部
43を通して導入される圧縮エアーは、内筒42内に一
旦溜まるようにして導かれ、同内筒42の上部に開口し
た長い第1スリット44を通して内筒42・外筒41間
に導出されるようになっている。したがって、外筒41
のみでなく内筒42を備えた二重構造になっているので
、エアーは、外id1i41内においてその長手方向全
体にわたって速度・量ともに均等に導出されるようにな
る。そして、これらのエアーは、外筒41の長い第2ス
リット45を通して噴射され、これも均等な流出状態に
なる。前記ノズル39は、揺動数が1〜2 tlz程度
になっているが、配線用基板のサイズあるいは処理スピ
ードの大小により、この揺動数を大小に変化させるよう
にすることができる。前記架台IOの後部には、複数本
のステ−30・・・が立てられ、これらステ−30・・
・の上に、側方ガイド31.31が搬送方向に直交する
方向に対向するように配置されている。これらのガイド
31.31間と前記ステー30の左右間にはローラーブ
ラシ32・・・が配列されている。これらのブラシ32
・・・は、配線用基板の上にくるものと下にくるものと
の各別になっている。上下のブラシ32・・・間には、
配線用基板を搬送するベルト33が前記架台10等の構
造体を介して掛け渡されている。このベルト33は、下
部のモーター34で駆動されるようになっている。同ベ
ルト33は、通常の孔なしのものが使用されているが、
前記ベルトl3と同様のメッシュタイプのものを使用し
てもよい。なお、前記ベルト33の上回りにくるところ
には、定置型のブラケフI−35.35が基板清浄のた
めに設置されている。
配線用基板は、第1図の矢印Xのようにベルトl3上に
搬入されて、つぎのベルト13上に搬送される.同基板
は、搬送される途中で、上方のエアーノズル39からの
エアーの噴射を受ける。このエアーは、搬送方向の前後
に揺動するノズル39から噴射されるので、配線用基板
表面には角度を変えながら吹き当たるようになるととも
に、配線用基板の下方は、メッシュベルト13であって
エアーが抵抗なく通過できるようになっているので、エ
アーの流れが良くなり、配線用基板の残留物も下方に排
除されやすくなる。配線用基板は、つぎのベルト33上
に載せられ、同ベルト33上では、ブラシ32・・・に
より配線用基板表面の残留物が除去される。配線用基板
はそのあと、第1図矢印Y方向へ搬出される。
搬入されて、つぎのベルト13上に搬送される.同基板
は、搬送される途中で、上方のエアーノズル39からの
エアーの噴射を受ける。このエアーは、搬送方向の前後
に揺動するノズル39から噴射されるので、配線用基板
表面には角度を変えながら吹き当たるようになるととも
に、配線用基板の下方は、メッシュベルト13であって
エアーが抵抗なく通過できるようになっているので、エ
アーの流れが良くなり、配線用基板の残留物も下方に排
除されやすくなる。配線用基板は、つぎのベルト33上
に載せられ、同ベルト33上では、ブラシ32・・・に
より配線用基板表面の残留物が除去される。配線用基板
はそのあと、第1図矢印Y方向へ搬出される。
なお、前記ローラーブラシ32の外周にはそれぞれカバ
ー36が設けられているとともに、各カバー36には、
集塵口37.37 (下部ブラシ32・・・による除去
分のみの集塵口が示されている)への集塵ダクト38が
接続されている。
ー36が設けられているとともに、各カバー36には、
集塵口37.37 (下部ブラシ32・・・による除去
分のみの集塵口が示されている)への集塵ダクト38が
接続されている。
前記のように、この発明にかかる配線用基板清浄装置は
、多孔タイプの無端状回転ベルトと流体噴射手段とを備
え、流体噴射手段から噴射される流体を配線用基板に吹
き付け得るようにしているので、配線用基板のエッジや
コーナーなどに残留する物は勿論のこと、スルーホール
用孔内などの除去しにくい個所に残留する物をも有効に
除去し得る。
、多孔タイプの無端状回転ベルトと流体噴射手段とを備
え、流体噴射手段から噴射される流体を配線用基板に吹
き付け得るようにしているので、配線用基板のエッジや
コーナーなどに残留する物は勿論のこと、スルーホール
用孔内などの除去しにくい個所に残留する物をも有効に
除去し得る。
この発明にかかる配線用基板清浄装置は、以上のように
構成されているため、残留物の除去が、余分な時間や労
力を要することなくより完全になされるようになる。
構成されているため、残留物の除去が、余分な時間や労
力を要することなくより完全になされるようになる。
第1図はこの発明にかかる配線用基板清浄装置の一実施
例をあらわす正面図、第2図は同無端状回転ベルトをあ
らわす斜視図、第3図はその要部拡大斜視図、第4図は
エアーノズルをあらわす正面図、第5図は第4図のV−
V線断面図、第6図は従来の配線用基板清浄装置の一例
をあらわす正面図である。 13・・・無端状回転ベルト 39・・・エアーノズル
(流体噴射手段)
例をあらわす正面図、第2図は同無端状回転ベルトをあ
らわす斜視図、第3図はその要部拡大斜視図、第4図は
エアーノズルをあらわす正面図、第5図は第4図のV−
V線断面図、第6図は従来の配線用基板清浄装置の一例
をあらわす正面図である。 13・・・無端状回転ベルト 39・・・エアーノズル
(流体噴射手段)
Claims (1)
- 1 打抜成形された配線用基板を清浄にする装置であっ
て、面を貫通する多数の孔を有していて前記配線用基板
を一方向に搬送する無端状回転ベルトと、同ベルトで搬
送される前記配線用基板に流体を吹き付けて同基板表面
の残留物を除去するようにする流体噴射手段とを備えて
いる配線用基板清浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15306989A JPH0318093A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 配線用基板清浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15306989A JPH0318093A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 配線用基板清浄装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0318093A true JPH0318093A (ja) | 1991-01-25 |
Family
ID=15554308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15306989A Pending JPH0318093A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 配線用基板清浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0318093A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SG86384A1 (en) * | 2000-03-27 | 2002-02-19 | Yang Huca Industry Co Ltd | Washing machine for integrated circuit boards |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5328460B1 (ja) * | 1970-07-22 | 1978-08-15 | ||
| JPS61230390A (ja) * | 1985-04-05 | 1986-10-14 | 日立プラント建設株式会社 | プリント板除塵装置 |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP15306989A patent/JPH0318093A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5328460B1 (ja) * | 1970-07-22 | 1978-08-15 | ||
| JPS61230390A (ja) * | 1985-04-05 | 1986-10-14 | 日立プラント建設株式会社 | プリント板除塵装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SG86384A1 (en) * | 2000-03-27 | 2002-02-19 | Yang Huca Industry Co Ltd | Washing machine for integrated circuit boards |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5416007B2 (ja) | フィルタ洗浄乾燥システム及びフィルタ洗浄乾燥方法 | |
| EP1146999B1 (en) | A method in processing gypsum boards or tiles | |
| EP0780332B1 (de) | Vorrichtung zur Einwirkung auf Bogen in einem Bogenausleger | |
| JPH0811224B2 (ja) | 物品清浄装置 | |
| JP2003243811A (ja) | プリント回路板のスプレー処理装置 | |
| JPH0318093A (ja) | 配線用基板清浄装置 | |
| JPS634948A (ja) | 活版輪転印刷機の版洗浄装置 | |
| JP3117650B2 (ja) | 移送品の除塵装置 | |
| US4268934A (en) | Cleaner for circuit boards | |
| JPH0319296A (ja) | 配線用基板清浄装置 | |
| JPH04306496A (ja) | 空調機の熱交換器洗浄方法及びその装置 | |
| JP3332775B2 (ja) | スクリーン印刷機 | |
| DE59902452D1 (de) | Vorrichtung und Verfahren zum Reinigen von Teilen von Druckmaschinen | |
| CN115770758A (zh) | 卷材除尘装置和卷材加工设备 | |
| JP4256510B2 (ja) | サンドブラスト加工における被加工物のクリーニングユニット | |
| JPH09159360A (ja) | 板状物乾燥装置 | |
| JP3706566B2 (ja) | プリント配線板の液切り乾燥装置 | |
| JP2003176982A (ja) | エアーナイフを用いた処理装置 | |
| CN216095282U (zh) | 一种密封条表面处理装置 | |
| JPH0623697A (ja) | ダスト捕集装置 | |
| JPH0418434U (ja) | ||
| JP2993807B2 (ja) | 給気付塗装ブースの排気処理装置 | |
| JPH01261889A (ja) | 穴内の液滴除去装置 | |
| JPH073165U (ja) | セラミック基板の異物除去装置 | |
| JP2599905Y2 (ja) | 水利用のバンパー洗浄装置 |