JPH0318117Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0318117Y2 JPH0318117Y2 JP1985102703U JP10270385U JPH0318117Y2 JP H0318117 Y2 JPH0318117 Y2 JP H0318117Y2 JP 1985102703 U JP1985102703 U JP 1985102703U JP 10270385 U JP10270385 U JP 10270385U JP H0318117 Y2 JPH0318117 Y2 JP H0318117Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coolant
- nozzle
- driving means
- main body
- fulcrum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は工作機械の主軸ヘツド内に回転自在に
軸承された主軸へ工具を取付けてワークを加工す
る際に使用される遠隔操作可能なクーラントノズ
ルに関する。
軸承された主軸へ工具を取付けてワークを加工す
る際に使用される遠隔操作可能なクーラントノズ
ルに関する。
工作機械の主軸ヘツド内に回転自在に軸承され
た主軸へ各種の工具を取付けて、ワークを加工す
る際、主軸ヘツドの側端部にクーラントノズルが
取付けられている。
た主軸へ各種の工具を取付けて、ワークを加工す
る際、主軸ヘツドの側端部にクーラントノズルが
取付けられている。
工具でワークを加工する位置へ、該クーラント
ノズルからクラントを噴射せしめて加工個所を常
時冷却させると同時に切粉除去を施している。
ノズルからクラントを噴射せしめて加工個所を常
時冷却させると同時に切粉除去を施している。
従来のクーラントノズルでクーラントを噴射せ
しめる際、NC工作機械の自動工具交換装置等で
各種工具を交換して加工する場、工具の長さや工
具径によつてその都度加工する位置が相違するた
め、作業者が手動であるいは自動化したものでは
NC装置の内部処理でクーラントノズルの角度を
自動調整している。そのため、作業者の手動では
クーラントノズルの角度調整に手間を要し非能率
で、かつ微調整に経験を要している。またクーラ
ントノズル自動調整装置では特に微調整を行うの
が非常に難しい。
しめる際、NC工作機械の自動工具交換装置等で
各種工具を交換して加工する場、工具の長さや工
具径によつてその都度加工する位置が相違するた
め、作業者が手動であるいは自動化したものでは
NC装置の内部処理でクーラントノズルの角度を
自動調整している。そのため、作業者の手動では
クーラントノズルの角度調整に手間を要し非能率
で、かつ微調整に経験を要している。またクーラ
ントノズル自動調整装置では特に微調整を行うの
が非常に難しい。
本考案の目的は上記事情に鑑み問題を解決する
ために提案されたものであつて、作業者が遠隔操
作をすることにより容易且つ簡単に微細な操作も
出来る遠隔操作可能なクーラントノズルを提供す
るにある。
ために提案されたものであつて、作業者が遠隔操
作をすることにより容易且つ簡単に微細な操作も
出来る遠隔操作可能なクーラントノズルを提供す
るにある。
本考案はクーラントノズルを遠隔位置で操作
し、微調整を可能にしたものである。すなわち、
その手段は、工作機械の加工部近傍に取付けられ
た本体と、この本体に設けられた第1駆動手段
と、この第1の駆動手段に隣接して前記本体に設
けられた第2の駆動手段と、前記本体の一端に設
けられ前記第1の駆動手段により第1の支点まわ
りに揺動され、かつ、前記第2の駆動手段により
前記第1の支点まわりの揺動面と直角な方向に第
2の支点まわりに揺動されるプレートと、このプ
レートに取付けられ加工部に向けてクーラントを
噴出するノズルと、このノズルに一端を結合され
ると共に他端をクーラント供給源に結合され、こ
のクーラント供給源からノズルにクーラントを供
給するクーラント供給体と、前記加工部から離れ
た位置に設けられスイツチを操作することによ前
記第1、第2の駆動手段に駆動指令を送出する遠
隔操作装置とからなり、この遠隔操作装置のスイ
ツチを操作することにより前記ノズルのクーラン
ト噴出方向に変えるようにしたもので、微調整が
できるものである。
し、微調整を可能にしたものである。すなわち、
その手段は、工作機械の加工部近傍に取付けられ
た本体と、この本体に設けられた第1駆動手段
と、この第1の駆動手段に隣接して前記本体に設
けられた第2の駆動手段と、前記本体の一端に設
けられ前記第1の駆動手段により第1の支点まわ
りに揺動され、かつ、前記第2の駆動手段により
前記第1の支点まわりの揺動面と直角な方向に第
2の支点まわりに揺動されるプレートと、このプ
レートに取付けられ加工部に向けてクーラントを
噴出するノズルと、このノズルに一端を結合され
ると共に他端をクーラント供給源に結合され、こ
のクーラント供給源からノズルにクーラントを供
給するクーラント供給体と、前記加工部から離れ
た位置に設けられスイツチを操作することによ前
記第1、第2の駆動手段に駆動指令を送出する遠
隔操作装置とからなり、この遠隔操作装置のスイ
ツチを操作することにより前記ノズルのクーラン
ト噴出方向に変えるようにしたもので、微調整が
できるものである。
しかして、クーラント供給体である供給ホース
よりクーラントを供給してノズルの先端からクー
ラントを加工位置へ噴射せしめる際、押しボタン
を遠隔操作してノズルの位置を微調整し、クーラ
ントが正確に加工個所への噴射される。
よりクーラントを供給してノズルの先端からクー
ラントを加工位置へ噴射せしめる際、押しボタン
を遠隔操作してノズルの位置を微調整し、クーラ
ントが正確に加工個所への噴射される。
以下、本考案の一実施態様を図面に基づいて詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図は本考案であるクーラントノズルの斜視
図、第2図は工作機械の主軸ヘツド側面部に取付
けられた状態の本考案であるクーラントノズルの
正面一部断面図である。
図、第2図は工作機械の主軸ヘツド側面部に取付
けられた状態の本考案であるクーラントノズルの
正面一部断面図である。
第3図は第2図の−線断面図、第4図は第
2図の−線断面図である。
2図の−線断面図である。
本考案の概要を第1図に基づいて説明する。
第1図において、本体1の前面にプレート2が
取付けられる。さらにプレート2の前面にはクー
ラントノズル3とクーラントの供給ホース4を取
付けるブロツク5が一体的に固設されている。
取付けられる。さらにプレート2の前面にはクー
ラントノズル3とクーラントの供給ホース4を取
付けるブロツク5が一体的に固設されている。
而して、供給ホース4に矢印の方向からクーラ
ントが供給され、クーラントノズル3の先端部か
ら噴射される。
ントが供給され、クーラントノズル3の先端部か
ら噴射される。
次に、本考案のクーラントノズルの取付けた状
態と具体的な構成を第2図、第3図および第4図
に基づいて説明する。
態と具体的な構成を第2図、第3図および第4図
に基づいて説明する。
第2図において、クーラントノズルの本体1が
主軸ヘツド6の側端部に取付けられる。主軸ヘツ
ド6へ回転自在に軸承された主軸7に工具8を取
付け、テーブル9上に載置されたワークWに所定
の加工を施す。その際工具8でワークWの加工位
置に、供給ホース4より供給されたクーラントを
クーラントノズル3から噴射せしめて加工個所を
常時冷却せしめ、かつ切粉を除去している。本考
案はクーラントノズル3の調整を、本体1内から
機械外部へ接続された押しボタンにより遠隔操作
される。
主軸ヘツド6の側端部に取付けられる。主軸ヘツ
ド6へ回転自在に軸承された主軸7に工具8を取
付け、テーブル9上に載置されたワークWに所定
の加工を施す。その際工具8でワークWの加工位
置に、供給ホース4より供給されたクーラントを
クーラントノズル3から噴射せしめて加工個所を
常時冷却せしめ、かつ切粉を除去している。本考
案はクーラントノズル3の調整を、本体1内から
機械外部へ接続された押しボタンにより遠隔操作
される。
第2図および第3図において、主軸ヘツド6の
側端部に取付けられたクーラントノズルの本体1
の枠体1aに2個の減速機付モータ10,11が
ボルト等で固着される。減速機付モータ10の出
力軸12にピニオン13が嵌合され、該ピニオン
13にラツク14が噛合される。なお、ラツク1
4は枠体1aの支持部1b,1cに嵌入され、先
端部が枠体1aより突出している。ラツク14の
先端部はV字型溝14aが設けられ、V字型溝1
4a部に可撓軸14bが前方へ延在して先端部に
小球16を一体的に取付けてある。1fは蓋を示
す。
側端部に取付けられたクーラントノズルの本体1
の枠体1aに2個の減速機付モータ10,11が
ボルト等で固着される。減速機付モータ10の出
力軸12にピニオン13が嵌合され、該ピニオン
13にラツク14が噛合される。なお、ラツク1
4は枠体1aの支持部1b,1cに嵌入され、先
端部が枠体1aより突出している。ラツク14の
先端部はV字型溝14aが設けられ、V字型溝1
4a部に可撓軸14bが前方へ延在して先端部に
小球16を一体的に取付けてある。1fは蓋を示
す。
小球16を受けるためにプレート2の後方部に
球面座2aが取付けてある。而して、小球16は
球面座2a内に嵌り込んで滑動可能である。
球面座2aが取付けてある。而して、小球16は
球面座2a内に嵌り込んで滑動可能である。
第2図および第4図において、減速機付モータ
11の出力軸17にピニオン18が嵌合され、該
ピニオン18のセグメントギヤ19が噛合され
る。セグメントギヤ19のギヤ部19aの反対側
部19bは枠体1aに穿設された溝穴1eを突出
して、反対側部19bに一体化されて設けられた
軸20がプレート2に挿着された支持部1dに軸
支される。セグメントギヤ19の反対側部19b
のほぼ中央部に軸21が挿着され、軸21を支点
としてセグメントギヤ19が矢印の如く回動可能
に枠体1aに軸支される。プレート2は軸20を
介してセグメントギヤ19に連結されているの
で、セグメントギヤ19の回動と共に、同方向に
回動される。
11の出力軸17にピニオン18が嵌合され、該
ピニオン18のセグメントギヤ19が噛合され
る。セグメントギヤ19のギヤ部19aの反対側
部19bは枠体1aに穿設された溝穴1eを突出
して、反対側部19bに一体化されて設けられた
軸20がプレート2に挿着された支持部1dに軸
支される。セグメントギヤ19の反対側部19b
のほぼ中央部に軸21が挿着され、軸21を支点
としてセグメントギヤ19が矢印の如く回動可能
に枠体1aに軸支される。プレート2は軸20を
介してセグメントギヤ19に連結されているの
で、セグメントギヤ19の回動と共に、同方向に
回動される。
また、前述した如くラツク14が第3図に示し
た矢印の如く移動することにより小球16を介し
てプレート2が軸20が(第2図、第4図)を支
点として第3図の紙面に対して直交する方向へ可
撓軸14bがやや撓みながら回動する。而してプ
レート2の前面に取付けられたブロツク5を介し
てクーラントノズル3が2方向に動くことにな
る。2ヶの減速機付モータ10,11に夫々コー
ド23で接続された押しボタン22を遠隔位置で
押すことによりクーラントノズル3を2方向へ移
動させる。なお、押しボタン22は4つに区切ら
れ、22a,22bが減速機付モータ10の正
転、逆転用、22c,22dが減速機付モータ1
1の正転、逆転用のボタンである。
た矢印の如く移動することにより小球16を介し
てプレート2が軸20が(第2図、第4図)を支
点として第3図の紙面に対して直交する方向へ可
撓軸14bがやや撓みながら回動する。而してプ
レート2の前面に取付けられたブロツク5を介し
てクーラントノズル3が2方向に動くことにな
る。2ヶの減速機付モータ10,11に夫々コー
ド23で接続された押しボタン22を遠隔位置で
押すことによりクーラントノズル3を2方向へ移
動させる。なお、押しボタン22は4つに区切ら
れ、22a,22bが減速機付モータ10の正
転、逆転用、22c,22dが減速機付モータ1
1の正転、逆転用のボタンである。
次に本考案の動作について説明する。
第2図において押しボタン22aを押して減速
機付モータ10を正転で回転せしめると出力軸1
2を介してピニオン13が回動する。ピニオン1
3に噛合したラツク14がA方向に移動し、小球
16を介してプレート2が軸20を支点として紙
面に対し下方へ可撓軸14bをやや撓ませながら
回動するので、ブロツク5を介してクーラントノ
ズル3が矢印のA方向に移動する。また、押しボ
タン22bを押し減速機付モータ10を逆転せし
めることで前述した動作と逆に作動して、クーラ
ントノズル3が矢印のB方向に移動する。
機付モータ10を正転で回転せしめると出力軸1
2を介してピニオン13が回動する。ピニオン1
3に噛合したラツク14がA方向に移動し、小球
16を介してプレート2が軸20を支点として紙
面に対し下方へ可撓軸14bをやや撓ませながら
回動するので、ブロツク5を介してクーラントノ
ズル3が矢印のA方向に移動する。また、押しボ
タン22bを押し減速機付モータ10を逆転せし
めることで前述した動作と逆に作動して、クーラ
ントノズル3が矢印のB方向に移動する。
押しボタン22cを押して減速機付モータ11
を回転せしめると、出力軸17を介してピニオン
18が回動する。ピニオン18に噛合したセグメ
ントギヤ19が紙面に対し直交する方向に回動
し、軸21を支点としてプレート2が回動する。
その際小球16は球面座2a内を滑動する。プレ
ート2の前面にはブロツク5を介してクーラント
ノズル3が一体化されて取付けられているので、
クーラントノズル3がC方向へ回動する。また押
しボタン22dを押して減速機付モータ11を逆
転せしめることで上述した動作と逆に作動して、
クーラントノズル3がD方向へ回動する。
を回転せしめると、出力軸17を介してピニオン
18が回動する。ピニオン18に噛合したセグメ
ントギヤ19が紙面に対し直交する方向に回動
し、軸21を支点としてプレート2が回動する。
その際小球16は球面座2a内を滑動する。プレ
ート2の前面にはブロツク5を介してクーラント
ノズル3が一体化されて取付けられているので、
クーラントノズル3がC方向へ回動する。また押
しボタン22dを押して減速機付モータ11を逆
転せしめることで上述した動作と逆に作動して、
クーラントノズル3がD方向へ回動する。
従つて、押しボタン22a〜22dの操作でク
ーラントノズル3の位置をA−B方向とC−D方
向の2方向に自由自在に位置を調整出来、しかも
加工中においても微調整が容易かつ簡単に行え
る。
ーラントノズル3の位置をA−B方向とC−D方
向の2方向に自由自在に位置を調整出来、しかも
加工中においても微調整が容易かつ簡単に行え
る。
本考案は主軸に取付けた工具でテーブル上のワ
ークを加工する際、前もつてクーラントノズルの
位置調整が出来るし、かつ加工中でも微調整を行
うことが出来る。しかも経験者でなくても単に押
しボタンの操作で調整が出来る。押しボタンが主
軸ヘツドの近くでなく遠方にあつて操作出来、加
工中において特に有効である。
ークを加工する際、前もつてクーラントノズルの
位置調整が出来るし、かつ加工中でも微調整を行
うことが出来る。しかも経験者でなくても単に押
しボタンの操作で調整が出来る。押しボタンが主
軸ヘツドの近くでなく遠方にあつて操作出来、加
工中において特に有効である。
さらに、本考案の装置は既存のものに簡単に付
加出来るので、製作コストが安価である。しかも
本考案の装置を採用することにより生産性が従来
に比べて数段と向上する。
加出来るので、製作コストが安価である。しかも
本考案の装置を採用することにより生産性が従来
に比べて数段と向上する。
第1図は本考案であるクーラントノズルの斜視
図、第2図は、工作機械の主軸ヘツド側端部に取
付けられた状態の本考案であるクーラントノズル
の正面一部断面図である。第3図は第2図の−
線断面図、第4図は第2図の−線断面図で
ある。 1……本体、2……プレート、2a……球面
座、3……クーラントノズル、4……供給ホー
ス、5……ブロツク、6……主軸ヘツド、7……
主軸、8……工具、9……テーブル、10,11
……モータ、13……ピニオン、14……ラツ
ク、14a……V字型溝、14b……可撓軸、1
6……小球、18……ピニオン、19……セグメ
ントギヤ、20,21……軸、22……押しボタ
ン。
図、第2図は、工作機械の主軸ヘツド側端部に取
付けられた状態の本考案であるクーラントノズル
の正面一部断面図である。第3図は第2図の−
線断面図、第4図は第2図の−線断面図で
ある。 1……本体、2……プレート、2a……球面
座、3……クーラントノズル、4……供給ホー
ス、5……ブロツク、6……主軸ヘツド、7……
主軸、8……工具、9……テーブル、10,11
……モータ、13……ピニオン、14……ラツ
ク、14a……V字型溝、14b……可撓軸、1
6……小球、18……ピニオン、19……セグメ
ントギヤ、20,21……軸、22……押しボタ
ン。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 工作機械の加工部近傍に取付けられた本体と、 この本体に設けられた第1駆動手段と、 この第1の駆動手段に隣接して前記本体に設け
られた第2の駆動手段と、 前記本体の一端に設けられ前記第1の駆動手段
により第1の支点まわりに揺動され、かつ、前記
第2の駆動手段により前記第1の支点まわりの揺
動面と直角な方向に第2の支点まわりに揺動され
るプレートと、 このプレートに取付けられ加工部に向けてクー
ラントを噴出するノズルと、 このノズルに一端を結合されると共に他端をク
ーラント供給源に結合され、このクーラント供給
源からノズルにクーラントを供給するクーラント
供給体と、 前記加工部から離れた位置に設けられスイツチ
を操作することにより前記第1、第2の駆動手段
に駆動指令を送出する遠隔操作装置とからなり、
この遠隔操作装置のスイツチを操作することによ
り前記ノズルのクーラント噴出方向に変えるよう
にしたことを特徴とする遠隔操作可能なクーラン
トノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985102703U JPH0318117Y2 (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985102703U JPH0318117Y2 (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6211549U JPS6211549U (ja) | 1987-01-24 |
| JPH0318117Y2 true JPH0318117Y2 (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=30974585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985102703U Expired JPH0318117Y2 (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0318117Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5856496B2 (ja) * | 2012-01-31 | 2016-02-09 | ミネベア株式会社 | 切削液供給装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5541448U (ja) * | 1978-09-11 | 1980-03-17 |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP1985102703U patent/JPH0318117Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6211549U (ja) | 1987-01-24 |
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