JPH03181367A - ロボットの原位置復帰方法 - Google Patents
ロボットの原位置復帰方法Info
- Publication number
- JPH03181367A JPH03181367A JP31973589A JP31973589A JPH03181367A JP H03181367 A JPH03181367 A JP H03181367A JP 31973589 A JP31973589 A JP 31973589A JP 31973589 A JP31973589 A JP 31973589A JP H03181367 A JPH03181367 A JP H03181367A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- robot
- original position
- painting
- return
- trajectory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、予め教示された動作手順に従って動作してい
るロボットを、異常発生時等において原位置に自動的に
復帰させるロボットの原位置復帰方法に関する。
るロボットを、異常発生時等において原位置に自動的に
復帰させるロボットの原位置復帰方法に関する。
[従来の技術]
ワークの搬送、溶接および塗装作業等を自動的に行うべ
く、産業用ロボットが広範に採用されている。この種の
ロボットは、通常、直接教示によりロボットコントロー
ラに記憶された動作手順に従って、所定の作業を遂行す
るよう構成されている。
く、産業用ロボットが広範に採用されている。この種の
ロボットは、通常、直接教示によりロボットコントロー
ラに記憶された動作手順に従って、所定の作業を遂行す
るよう構成されている。
この場合、所定の教示動作を実行中のロボット、あるい
はこのロボットと関連して他の作業を行っているロボッ
ト等に異常が発生し、前記ロボットの動作が停止するこ
とがある。その際、前記停止したロボットを原位置に復
帰させるべく、従来から次に示す二つの方法が行われて
いる。
はこのロボットと関連して他の作業を行っているロボッ
ト等に異常が発生し、前記ロボットの動作が停止するこ
とがある。その際、前記停止したロボットを原位置に復
帰させるべく、従来から次に示す二つの方法が行われて
いる。
第1の方法は、ロボットを教示モードから手動モードに
切り換え、作業者がこのロボットを直接操作してワーク
や他のロボット等と干渉しないように原位置に復帰させ
る方法である。
切り換え、作業者がこのロボットを直接操作してワーク
や他のロボット等と干渉しないように原位置に復帰させ
る方法である。
第2の方法は、ロボットの位置をエンコーダ等により常
時ロボットコントローラに送給しておき、異常発生時に
おけるこのロボットとワークとの相対位置および前記ワ
ークの形状等を判断し、このワーク等に干渉しない復帰
ルートを算出してロボットを自動的に原位置に復帰させ
る方法である。
時ロボットコントローラに送給しておき、異常発生時に
おけるこのロボットとワークとの相対位置および前記ワ
ークの形状等を判断し、このワーク等に干渉しない復帰
ルートを算出してロボットを自動的に原位置に復帰させ
る方法である。
[発明が解決しようとする課題]
然しなから、作業者自身の手作業に依存する第1の方法
では、作業者の負担が増大するとともに、特に、多数の
ロボットを原位置に復帰させる場合に多大な労力が必要
となるという欠点が指摘されている。一方、復帰ルート
を算出する第2の方法では、必要なデータが膨大となり
、しかも、ロボットコントローラにおいて複雑なデータ
処理を行わなければならない。
では、作業者の負担が増大するとともに、特に、多数の
ロボットを原位置に復帰させる場合に多大な労力が必要
となるという欠点が指摘されている。一方、復帰ルート
を算出する第2の方法では、必要なデータが膨大となり
、しかも、ロボットコントローラにおいて複雑なデータ
処理を行わなければならない。
そこで、本発明の目的は、所定の教示動作途上のロボッ
トを、複雑なデータ処理を行うことなく自動的に且つ効
率的に原位置に復帰させることを可能にしたロボットの
原位置復帰方法を提供することにある。
トを、複雑なデータ処理を行うことなく自動的に且つ効
率的に原位置に復帰させることを可能にしたロボットの
原位置復帰方法を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
前記の課題を解決するために、本発明は、予め教示され
た作業用軌跡に沿ってロボットを動作させて作業を行う
コントローラに、原位置復帰信号を送給する過程と、 前記ロボットを、この原位置復帰信号が送給された時点
からさらに前記作業用軌跡に沿って所定の分岐点まで移
動させる過程と、 前記ロボットを、この分岐点と原位置との間で予め定め
られた復帰用軌跡に沿って前記原位置まで移動させる過
程と、 を有することを特徴とする。
た作業用軌跡に沿ってロボットを動作させて作業を行う
コントローラに、原位置復帰信号を送給する過程と、 前記ロボットを、この原位置復帰信号が送給された時点
からさらに前記作業用軌跡に沿って所定の分岐点まで移
動させる過程と、 前記ロボットを、この分岐点と原位置との間で予め定め
られた復帰用軌跡に沿って前記原位置まで移動させる過
程と、 を有することを特徴とする。
[作用]
本発明に係るロボットの原位置復帰方法では、予め教示
された作業用軌跡上に所定数の分岐点が設けられており
、このため、原位置復帰信号が送給された後、ロボット
を前記分岐点まで移動させれば、この分岐点と原位置と
の間で予め定められた復帰用軌跡に沿って前記ロボット
が自動的に移動する。これによって、コントローラにお
いて複雑なデータ処理を行う必要がなく、しかも、前記
ロボットが所定の復帰用軌跡に沿って短時間で原位置ま
で移動することが出来る。
された作業用軌跡上に所定数の分岐点が設けられており
、このため、原位置復帰信号が送給された後、ロボット
を前記分岐点まで移動させれば、この分岐点と原位置と
の間で予め定められた復帰用軌跡に沿って前記ロボット
が自動的に移動する。これによって、コントローラにお
いて複雑なデータ処理を行う必要がなく、しかも、前記
ロボットが所定の復帰用軌跡に沿って短時間で原位置ま
で移動することが出来る。
[実施例]
本発明に係るロボットの原位置復帰方法について実施例
を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明する
。
を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明する
。
第1図において、参照符号10は本実施例に係るロボッ
トの原位置復帰方法を実施するための自動塗装装置を示
し、前記自動塗装装置10はロボットコントローラ12
と、非接触型のロボットである塗装ロボット14とを備
える。
トの原位置復帰方法を実施するための自動塗装装置を示
し、前記自動塗装装置10はロボットコントローラ12
と、非接触型のロボットである塗装ロボット14とを備
える。
ロボットコントローラ12は、後述するようにティーチ
ングボックス16を介して教示された塗装ロボット14
の動作手順並びに所定の分岐点から原位置までの復帰用
軌跡を記憶するとともに、マスクコントローラ18に接
続されている。このマスクコントローラ18は、ロボッ
トコントローラ12の他、所定のロボットコントローラ
(図示せず)に原位置復帰信号Saを送給する。
ングボックス16を介して教示された塗装ロボット14
の動作手順並びに所定の分岐点から原位置までの復帰用
軌跡を記憶するとともに、マスクコントローラ18に接
続されている。このマスクコントローラ18は、ロボッ
トコントローラ12の他、所定のロボットコントローラ
(図示せず)に原位置復帰信号Saを送給する。
塗装ロボット14は、公知の多関節型ロボットであり、
その手首部20に取着されている塗装ガン22を介して
ワークWの塗装作業を行うよう構成されている。
その手首部20に取着されている塗装ガン22を介して
ワークWの塗装作業を行うよう構成されている。
本実施例に係る自動塗装装置は基本的には以上のように
構成されるものであり、次にその動作について説明する
。
構成されるものであり、次にその動作について説明する
。
先ず、第2図に示すように、ティーチングボックス16
を介して塗装ロボット14を構成する塗装ガン22の作
業用軌跡並びに復帰用軌跡の教示作業が行われる。
を介して塗装ロボット14を構成する塗装ガン22の作
業用軌跡並びに復帰用軌跡の教示作業が行われる。
すなわち、原位置POから九つの教示点Pl乃至P9の
座標が、ティーチングボックス16の操作によりロボッ
トコントローラ12に記憶され、この原位置POから各
教示点P1乃至P9を槃ぐことにより作業用軌跡24が
設定される。さらに、教示点Pl乃至26間での塗料の
噴射命令等の他の塗装条件がロボットコントローラ12
に記憶される。
座標が、ティーチングボックス16の操作によりロボッ
トコントローラ12に記憶され、この原位置POから各
教示点P1乃至P9を槃ぐことにより作業用軌跡24が
設定される。さらに、教示点Pl乃至26間での塗料の
噴射命令等の他の塗装条件がロボットコントローラ12
に記憶される。
教示点Pl乃至P9の中、教示点P3とP4とを夫々分
岐点TI、T2に設定し、前記分岐点Tlから経由点A
を介して原位置POに至る第1復帰用軌跡26と、分岐
点T2からこの経由点へを介して原位置POに至る第2
復帰用軌跡28とが、ロボットコントローラ12に記憶
される。この第1復帰用軌跡26および第2復帰用軌跡
28は、塗装ロボット14が夫々の分岐点T1、T2か
ら原位置POにワークWに干渉することなく且つ最短時
間で復帰し得るように設定されている。
岐点TI、T2に設定し、前記分岐点Tlから経由点A
を介して原位置POに至る第1復帰用軌跡26と、分岐
点T2からこの経由点へを介して原位置POに至る第2
復帰用軌跡28とが、ロボットコントローラ12に記憶
される。この第1復帰用軌跡26および第2復帰用軌跡
28は、塗装ロボット14が夫々の分岐点T1、T2か
ら原位置POにワークWに干渉することなく且つ最短時
間で復帰し得るように設定されている。
そこで、塗装ガン22によるワークWの塗装作業、並び
にこの塗装ガン22の原位置POへの復帰手順を、第3
図のフローチャートを参照しながら以下に説明する。
にこの塗装ガン22の原位置POへの復帰手順を、第3
図のフローチャートを参照しながら以下に説明する。
ロボットコントローラ12において、教示データがメモ
リから読み込まれると(STPI)、この教示データに
応じた動作信号が塗装ロボッ)14に送出される(Sr
F2)。このため、塗装ロボット14が駆動され、塗装
ガン22が原位置POから作業用軌跡24に沿って移動
し、ワークWの塗装作業が開始される。
リから読み込まれると(STPI)、この教示データに
応じた動作信号が塗装ロボッ)14に送出される(Sr
F2)。このため、塗装ロボット14が駆動され、塗装
ガン22が原位置POから作業用軌跡24に沿って移動
し、ワークWの塗装作業が開始される。
塗装ガン22による塗装作業中において、マスクコント
ローラ18から原位置復帰信号Saが送給されなければ
(SrF3)、この塗装ガン22による塗装作業が継続
され、教示点P9から原位置POに至ることによりワー
クWの塗装作業が終了する(SrF4)。
ローラ18から原位置復帰信号Saが送給されなければ
(SrF3)、この塗装ガン22による塗装作業が継続
され、教示点P9から原位置POに至ることによりワー
クWの塗装作業が終了する(SrF4)。
塗装ガン22が教示点P2とP3との間の点Eにおいて
停止し、あるいはこの塗装ガン22が点Eに至る際に他
のロボットに異常が発生すると、マスクコントローラ1
8からロボットコントローラ12に原位置復帰信号Sa
が送給される。
停止し、あるいはこの塗装ガン22が点Eに至る際に他
のロボットに異常が発生すると、マスクコントローラ1
8からロボットコントローラ12に原位置復帰信号Sa
が送給される。
塗装ガン22はさらに作業用軌跡24に沿って移動し、
教示点P3、すなわち、分岐点T1に至ると(SrF2
)、ロボットコントローラ12に原位置復帰信号Saが
送給されているため、このロボットコントローラ12内
でこの分岐点T1から原位置PQまでの定められた復帰
データが送出される(SrF2)。従って、塗装ガン2
2は分岐点T1から経由点Aを介して原位置Palに至
る第1復帰用軌跡26に沿って移動する。ここで、塗装
ガン22は原位置復帰信号Saが送給されたときから塗
料の噴射を停止した状態で、原位置PQまで移動するこ
とになる。
教示点P3、すなわち、分岐点T1に至ると(SrF2
)、ロボットコントローラ12に原位置復帰信号Saが
送給されているため、このロボットコントローラ12内
でこの分岐点T1から原位置PQまでの定められた復帰
データが送出される(SrF2)。従って、塗装ガン2
2は分岐点T1から経由点Aを介して原位置Palに至
る第1復帰用軌跡26に沿って移動する。ここで、塗装
ガン22は原位置復帰信号Saが送給されたときから塗
料の噴射を停止した状態で、原位置PQまで移動するこ
とになる。
一方、塗装ガン22が教示点P3とP4との間にある際
に原位置復帰信号Saがロボットコントローラ12に送
給されると、この塗装ガン22は塗料の射出を停止した
状態で教示点P4、すなわち、分岐点T2に至る。次に
、塗装ガン22は分岐点T2から経由点Aを介して原位
置POに至る第2復帰用軌跡28に沿って、この原位置
POに移動する。
に原位置復帰信号Saがロボットコントローラ12に送
給されると、この塗装ガン22は塗料の射出を停止した
状態で教示点P4、すなわち、分岐点T2に至る。次に
、塗装ガン22は分岐点T2から経由点Aを介して原位
置POに至る第2復帰用軌跡28に沿って、この原位置
POに移動する。
このように、本実施例では、塗装作業中に異常が発生し
た際、塗装ガン22を作業用軌跡24に沿って所定の分
岐点Tl (あるいはT2)まで移動させた後、この
分岐点Tl (あるいはT2)から予め定められた第
1復帰用軌跡26(あるいは第2復帰用軌跡28)を介
して原位置POへと自動的に移動する。従って、塗装ガ
ン22はワークWに干渉することなく且つ短時間で原位
置POへと移動することが出来る。特に、塗装ガン22
とワークWとの相対位置を検出して前記塗装ガン22の
停止位置に応じて原位置POへの復帰ルートを演算する
方法のように、複雑なデータ処理を行う必要がない。し
かも、自動塗装装置10の他、これに関連して多数のロ
ボット装置が設けられている場合に、マスクコントロー
ラ18から夫々のロボットコントローラ12等に対し原
位置復帰信号Saを送給するだけでよい。これによって
、作業者の負担を一挙に低減するとともに、効率的な原
位置復帰作業を遂行し得るという効果が得られる。
た際、塗装ガン22を作業用軌跡24に沿って所定の分
岐点Tl (あるいはT2)まで移動させた後、この
分岐点Tl (あるいはT2)から予め定められた第
1復帰用軌跡26(あるいは第2復帰用軌跡28)を介
して原位置POへと自動的に移動する。従って、塗装ガ
ン22はワークWに干渉することなく且つ短時間で原位
置POへと移動することが出来る。特に、塗装ガン22
とワークWとの相対位置を検出して前記塗装ガン22の
停止位置に応じて原位置POへの復帰ルートを演算する
方法のように、複雑なデータ処理を行う必要がない。し
かも、自動塗装装置10の他、これに関連して多数のロ
ボット装置が設けられている場合に、マスクコントロー
ラ18から夫々のロボットコントローラ12等に対し原
位置復帰信号Saを送給するだけでよい。これによって
、作業者の負担を一挙に低減するとともに、効率的な原
位置復帰作業を遂行し得るという効果が得られる。
[発明の効果コ
以上のように、本発明に係るロボットの原位置復帰方法
では、次のような効果並びに利点を奏する。
では、次のような効果並びに利点を奏する。
予め教示された作業用軌跡上の所定の位置に分岐点を設
けておき、この分岐点から原位置に至る復帰用軌跡を定
めておくだけで、複雑なデータ処理等を行うことなく、
ロボットをこの原位置まで自動的に且つ効率的に移動さ
せることが出来る。
けておき、この分岐点から原位置に至る復帰用軌跡を定
めておくだけで、複雑なデータ処理等を行うことなく、
ロボットをこの原位置まで自動的に且つ効率的に移動さ
せることが出来る。
第1図は本発明に係るロボットの原位置復帰方法を実施
するための自動塗装装置の概略説明図、 第2図は作業用軌跡並びに復帰用軌跡の教示作業の説明
図、 第3図は前記ロボットの原位置復帰方法の手順を示すフ
ローチャートである。 10・・・自動塗装装置 12・・・ロボットコントローラ 14・・・塗装ロボット 18・・・マスクコントローラ 22・・・塗装ガン Sa・・・原位置復帰信号 FIG、1
するための自動塗装装置の概略説明図、 第2図は作業用軌跡並びに復帰用軌跡の教示作業の説明
図、 第3図は前記ロボットの原位置復帰方法の手順を示すフ
ローチャートである。 10・・・自動塗装装置 12・・・ロボットコントローラ 14・・・塗装ロボット 18・・・マスクコントローラ 22・・・塗装ガン Sa・・・原位置復帰信号 FIG、1
Claims (1)
- (1)予め教示された作業用軌跡に沿ってロボットを動
作させて作業を行うコントローラに、原位置復帰信号を
送給する過程と、 前記ロボットを、この原位置復帰信号が送給された時点
からさらに前記作業用軌跡に沿って所定の分岐点まで移
動させる過程と、 前記ロボットを、この分岐点と原位置との間で予め定め
られた復帰用軌跡に沿って前記原位置まで移動させる過
程と、 を有することを特徴とするロボットの原位置復帰方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31973589A JPH03181367A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | ロボットの原位置復帰方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31973589A JPH03181367A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | ロボットの原位置復帰方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03181367A true JPH03181367A (ja) | 1991-08-07 |
Family
ID=18113594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31973589A Pending JPH03181367A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | ロボットの原位置復帰方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03181367A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20160087013A (ko) * | 2015-01-12 | 2016-07-21 | 주식회사 정원주철 | 무경첩식 골프 볼마커 |
| JP2018051686A (ja) * | 2016-09-29 | 2018-04-05 | 川崎重工業株式会社 | ロボット復旧支援装置及びそれを備えるロボットシステム |
-
1989
- 1989-12-08 JP JP31973589A patent/JPH03181367A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20160087013A (ko) * | 2015-01-12 | 2016-07-21 | 주식회사 정원주철 | 무경첩식 골프 볼마커 |
| JP2018051686A (ja) * | 2016-09-29 | 2018-04-05 | 川崎重工業株式会社 | ロボット復旧支援装置及びそれを備えるロボットシステム |
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