JPH03181375A - 小蕪洗浄選別装置 - Google Patents

小蕪洗浄選別装置

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JPH03181375A
JPH03181375A JP32287489A JP32287489A JPH03181375A JP H03181375 A JPH03181375 A JP H03181375A JP 32287489 A JP32287489 A JP 32287489A JP 32287489 A JP32287489 A JP 32287489A JP H03181375 A JPH03181375 A JP H03181375A
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JP
Japan
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small
turnips
pawl
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pick
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Pending
Application number
JP32287489A
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English (en)
Inventor
Akio Kojima
昭夫 小島
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PLAN SERVICE KK
Original Assignee
PLAN SERVICE KK
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Publication date
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  • Sorting Of Articles (AREA)
  • Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
  • Chain Conveyers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本願は、収穫された小蕪を洗浄し、根部の外径を測定し
て各規格別に選別することのできる小蕪洗浄選別装置に
関するものである。
[従来の技術] 従来、この種のものにあっては、下記のようなものにな
っている。
1、単体または複数個束ねた形で洗浄する装置はある。
2、選別は、目測と板に丸穴をあけた道具を使っての手
作業である。
[発明が解決しようとする課題] 従来の技術で述べたものにあっては、下記のような問題
点を有していた。
1、冬期間の洗浄作業は重労働であった。
2、選別者は、ある程度の熟練を要し、また、主観によ
るところ大なので、選別精度にばらつきがあった。
本願は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑みな
されたものであり、その目的とするところは、次のよう
な事のできるものを提供しようとするものである。
1、直接水に触れることなく、洗浄ができる。
2、素人にも作業可能であり、また、各農家毎の規格の
ばらつきを防止できる。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本発明のものは下記のよう
になるものである。
すなわち本願のものは、爪アタッチメント4で1ケずつ
の小熱7の首部を挟み込んで移送する手段と、移送中の
小熱7の根部7Bの外径測定を行なう手段と、当該小熱
がくると、各規格毎に迎えレール10が受取位置から待
機位置まで移動し、同時にハンガーヤード12への受渡
しをする手段とからなる小蕪洗浄選別装置である。
[作動] 効果と共に説明する。
[発明の実施例] 実施例について図面を参昭して説明する。
lは本発明の小蕪洗浄選別装置である。
2は搬送部で、右方の駆動スプロケット2Aと左方の従
動スプロケット2B間に掛架された左方から右方に移動
するエンドレスのローラーチェン2Cとから構成され、
これらは前後面壁2D1と左右壁2D2と天井面2D3
から構成されたケース2Dで覆われている。
2C1はローラーチェン2Cに対するチェンガイドであ
る。
3は駆動スブッロケット2A側のケース内に配設された
適数個のスプレーノズルで、この結果、ケース2Dの右
方側部分2D4は洗浄室となっている。
ケース2Dの背面側部分2D5は水切室に構成され、こ
の部分には風干しダクト2D6が連通状態で起立してい
る。
4はローラーチェン2Cに所定間隔をもって取付けられ
た爪アタッチメントで、ローラーチェン2Cと蝶番4A
を介して連結された細幅板を側面り字状に折曲げたブラ
ケット4Bと、このブラケット4Bの水平部の先端部升
には互いに内方に作用するよう取付けられた左方の上方
用4Cと右方の下爪4pとから構成されている。
図中、4Eはこれら両爪を支持する軸、4Fは両爪を内
方に作用させるためのねじりコイルバネ、4Gは上方用
4Cと下爪4Dの一定以上の開口を規制する突起である
したがって、ブラケット4Bの水平部を下方から押すと
、蝶番4Aを中心に上方に折曲げた状態になる。
5はローラーチェン2Cにおける隣接する爪アタッチメ
ント4と爪アタッチメント4との間に配設された近接検
知板である。
そこで、ケース2Dの前面壁2DIには、ローラーチェ
ン2Cが左方から右方への移動に伴って移動する爪アタ
ッチメント4が露出するように左右方向をもって開口部
2D11が開口されている。
6は開口部2D11に長平方向における中央部よりやや
右方部分に設けられた爪開きガイドバー用ブラケットで
、このブラケットの下端には左方から右方に向けて爪開
きガイドバー6Aが張設されている。
6Bはこの爪開きガイドバー6Aの背面に左右方向に張
設された爪アタッチメント傾斜バーで、この傾斜バーに
より移動してくる爪アタッチメントは斜め上方に向は傾
斜した状態なる。
この状態の時、小熱7の葉7Aを下にして左方の上方用
4Cと右方の下爪4Dとの間に挟持させることになる。
爪開きガイドバー6Aと爪アタッチメント傾斜バー6B
の設置箇所が供給部LAとなる。
ここで、以上の各構成についての作用を説明する。
作業者は供給部IAより小熱を1ケずつ爪アタッチメン
ト4に載せる。
すなわち、エンドレスのローラーチェンに取付けである
爪アタッチメントは、供給部にくると爪アタッチメント
傾斜バー6Bにより傾き、さらに、下爪4Dは当該下爪
の後端4D1が爪開きガイドバー6Aに接触することで
開くことになる。
この結果、容易に小熱を供給することができる。
供給部を過ぎると、爪は各ガイドから外れ、小熱の首部
を挟み込んで洗浄および風により水滴を吹き飛ばす水切
り室における脱落を防ぐ。
供給が済むと、洗浄室に入り、根部および首部および葉
部に付着した土を洗い落とす。
洗浄方l去は市販のポンプとノズルの適当な組合せによ
り行なう。
次に、水切室では市販のターボブロアにより、余分な水
滴を吹き飛ばす。
8はケース2Dの左方部分内に設けられたセンサーボッ
クス部で、小熱7の根部7Bの外径測定を行ない、後続
の受渡し部9に各規格毎に受渡しをすることになる。
そこで、センサーボックス部8の構成は下記の通りであ
る。
ローラーチェン2Cの上方に当該ローラーチェンの長手
方向とは直交方向をもって取付けられているリングブラ
ケット8Aと、このリングブラケット8Aにローラーチ
ェン2Cの進行方向をもって水平に枢着したl対の平行
リンク8B、8Cと、この平行リンク8B、8Cの先端
に枢着した1個のセンサープレート8Dと、このセンサ
ープレート8Dの左右隅部にギヤ軸8E1,8F1を介
して連結された1対の同調ギヤ8E、8Fと、ギヤ軸8
E1,8F1の下端に互いに内方に作用するよう固着さ
れた1対の接触板8E2゜8F2と、1対の同調ギヤ8
E、8Fのうちの一方である同調ギヤ8Eと噛み合うビ
ニオン8Gと、このビニオン8Gに固着されたビニオン
軸8G1と、このビニオン軸の上端に水平方向をもって
固着されたスリット板8Hと、このスリット板8Hの外
周に配設した適数個のフォトマイクロスイッチ8■とか
ら構成されている。
8F21は接触板8E2,8F2が中心方向に作用する
ための引張りスプリング、8Jはフォトマイクロスイッ
チ8工を受けるセンサー調「ノングである。
8にはケーシングである。
そこで、センサーボックス部8の作動状態を説明する。
接触板8E2,8F2は引弓長リスプリング8F21に
より通常は閉じているが、小熱が図示の位置に進入して
くると、接触板 8E2,8F2は小熱の外径をなぞって開き、同調ギヤ
が回転し、ビニオン8Gを回し、スリット板8Hを回す
スリット板8Hが複数個のフォトマイクロスイッチ8I
のうち、何番目かを遮断すると、小熱の直径による規格
が「大」 r3L、J 、r2LJ 、rLJ 、rMJrSJ 
、rssJのいずれであるかを判別することができる。
この場合、平行リンク8B、8Cは小熱が一直線上を進
行してこない場合もありうるので、常に小熱の中心をと
らえるように、接触板8E2,8F2が平行に動くよう
にするものである。
9はケース2Dの前面壁2D1における供給部IAの左
方位置に設けられた受渡し部で、迎えレールlO1送り
羽根11.ハンガーヤード12とから構成されている。
なお、この受渡し部9は、センサーボックス部8で判別
された「大J、r3LJ r2LJ、rLJ、rMJ、rSJ rS SJの各小熱に対応するよう独立した状態で配設
されている。
迎えレール10は、ケース2Dよりローラーチェン2C
の進行方向とは直交方向をもって、前方に突出せしめた
水平板状のシリンダブラケットIOAと、このブラケッ
ト 10Aの下面に前後方向に作用する迎えレール駆動用の
エアーシリンダー10Bと、このエアーシリンダー10
Bの先端に連結された正面略下向きC状の金具10Cと
、この金具10Cにローラーチェノ2C方向に向は水平
に連結された迎えレール体lODとからなり、さらに、
この迎えレール体10Dは左方のレール単体10Dlと
右方のレール単体10D2とからなり、右方のレール単
体の先端はフック状に屈曲され、爪アタッチメントで挟
持されて搬送されてくる小熱7の首部をを係止し、迎え
レール体10D内に誘導できるよう構成されている。
この迎えレール10の出と戻りのタイミングは、近接検
知板5と迎えレール10より左方位置に配設した近接ス
イッチ13がとる。
この場合、受渡しの際、爪アタッチメント4の両開きが
有効となる。
送り羽根11は、迎えレール体10Dの上の小熱をハン
ガーヤード12の丸ベルトに送り込むためのものである
が、迎えレール体10Dの側方に垂下された軸11Aの
下端に水平方向に突設させた羽根体11Bからなり、こ
の軸11Aは各規格毎にローラーチェン2Cと噛み合う
スプロケットIICからタイミングベルトIIDを介し
て駆動するよう構成されている。
このため、送り羽根11はローラーチェンの速度および
伸びに関係なく、常に爪アタッチメント4の1ピツチに
つき、1回転するようになっており、さらに、タイミン
グベルトにより迎えレール体10Dが待機位置に戻った
ときに、送り羽根11の位置が上記定位置にくることに
なる。
ハンガーヤード12は、水切りを兼ねた吊下げ方式で、
逐次受渡しを完了した小熱が整然と排出されるようにな
っている。
そこで、このハンガーヤード12は、バイブなどをもっ
て構成されたフレーム12Aと、このフレームに上述各
迎えレール10に対応するようローラーチェン2Cの進
行方向とは直交方向をもつと共に、断面ハ状に取付けら
れた左右1対のコンベヤフレーム12Bと、このコンベ
ヤフレーム12Bにおけるロークーチエン2C側の先端
に回転自在に設けられた丸ベルトプーリー12Cと、こ
の丸ベルトプーリー12Cの後方に連設されたプーリー
付ベアリングと、このプーリー付ベアリングに掛は回さ
れた丸ベルト12Dとから構成されている。
さらに、丸ベルトプーリー12Cの作動は下記のように
構成されている。
すなわち、迎えレール駆動用のエアーシリンダー10B
を利用し、待機位置から受取位置へ移動する際、ラチェ
ットブラケット12Gとタイロッド12Fを介してラ チェットアーム12Eを回転させ、丸ベルトプーリー1
2Cを駆動させる。
待機位置に戻るときは、ラチェット機構で空転して丸ベ
ルトプーリー12Cは回らない。
また、ラチェットアーム12Hの腕の長さCを変えるこ
とで、迎えレール駆動用のエアシリンダー10Bは各規
格間−のストロークであるが、ラチェットアーム12E
の回転角が変わり、従って、丸ベルト12Dの移動距離
が変わる。
12GはC状の金具10Cからハンガーヤード12側に
斜設した枠で、タイロッド12Fの先端が連結されてい
る。
すなわち、迎えレール10と駆動源が同一なので、その
規格の小熱が1ケ来る毎に、当該規格の小熱の外径と同
じだけ丸ベルト12Dが進むわけで、従って、各サイズ
隙間なく並べることができる。
丸ベルト12D上の小熱は当該丸ベルトの上を押せ押せ
で滑るのではなく、丸ベルトに載った状態で、丸ベルト
は移動するため、はみ出しやつぶれ傷がつくことなく、
整然と並んで先端まで移動していく。
丸ベルト12D上が一杯になったところで作業者がつか
み取り、バンディングなどの作業を行なう。
ここで、以上の各構成についての作用を説明する。
各規格毎に本図の構造をもち、当該小熱がくると、迎え
レール駆動用のエアーシリンダーIOBに出指令がいき
、迎えレール10が受取位置まで移動し、同時にハンガ
ーヤード12への受渡しも完了し、戻り指令で待機位置
に戻る。
[発明の効果] 本発明は、上述の通り構成されているので次に記載する
効果を奏する。
1、収穫された小蕪を洗浄し、根部の外径を測定して各
規格側に選別することが出来る。
2、高い選別精度での作業をすることができ、しかも、
小蕪に傷をつけない。
さらに、小蕪を整然と排出することができる。
特に、本願のものでは、供給から排出iで放ったり、落
としたりすることはない。
3、作業者は供給者と最終処理者の2名で充分である。
4、供給者は熟練を要しない。
【図面の簡単な説明】
第1図は1部を切欠いた全体の斜視図、第2図は同上の
要部拡大図、 第3図は爪アタッチメントの分解斜視図、第4図はA−
A線拡大断面図、 第5図はB−B線拡大断面図、 第6図はセンサーボックス部の1部を切欠いた全体の斜
視図、 第7図は同上の略図的平面図、 第8図はセンサーボックス部の作用を示す1部を切欠い
た全体の斜視図、 第9図、第10図は受渡し部を中心にした作用を示す1
部を切欠いた全体の斜視 図、 第11図は送り羽根を中心にした斜視図、第12図、第
13図、第14図、第15図。 第16図は、近接検知板、近接スイッ チ、迎えレール、送り羽根の関係を示 す略図的平面図、 第1 7図は小蕪が送り羽根で送られている状態の斜視図。 8図はハンガーヤードの略図的斜視図、9図はC−C線
拡大断面図である。 、小熱洗浄選別装置、 搬送部、 スプレーノズル1 、爪アタッチメント、 近接検知板1 、爪開きガイドバー 、爪アタッチメント傾斜バー 、小蕪、 センサーボックス部、 受渡し部、 迎えレール、 送り羽根、 ハンガーヤード。 第1 第1 1゜ 2゜ 3゜ 4゜ 5゜ 6A。 6B。 7゜ 8゜ 9゜ 10゜ 11゜ 12゜ 第6図 第7図 第12図 第15図 L 手続補正書 平成2年1月31日

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 爪アタッチメント4で1ケずつの小蕪7の 首部を挟み込んで移送する手段と、移送中の小蕪7の根
    部7Bの外径測定を行なう手段 と、当該小蕪がくると、各規格毎に迎えレール10が受
    取位置から待機位置まで移動し、同時にハンガーヤード
    12への受渡しをする手段とからなることを特徴とする
    小蕪洗浄選別装置。
JP32287489A 1989-12-12 1989-12-12 小蕪洗浄選別装置 Pending JPH03181375A (ja)

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