JPH0318148A - データ伝送ネットワークシステム - Google Patents

データ伝送ネットワークシステム

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JPH0318148A
JPH0318148A JP1152610A JP15261089A JPH0318148A JP H0318148 A JPH0318148 A JP H0318148A JP 1152610 A JP1152610 A JP 1152610A JP 15261089 A JP15261089 A JP 15261089A JP H0318148 A JPH0318148 A JP H0318148A
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JP
Japan
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network
controller
transmission line
network controller
command
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Pending
Application number
JP1152610A
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English (en)
Inventor
Hiroyuki Takeda
竹田 弘之
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Mitutoyo Corp
Mitsutoyo Kiko Co Ltd
Original Assignee
Mitutoyo Corp
Mitsutoyo Kiko Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0318148A publication Critical patent/JPH0318148A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、データ伝送ネットワークシステムに関する.
詳しくは、ネットワークを構築する複数台のネットワー
クコントローラのうち、いずれか一つのネットワークコ
ントローラに障害が発生した場合でも、ネットワークの
機能を正常に維持できるようにしたデータ伝送ネットワ
ークシステムに関する. [従来の技術] 従来のデータ伝送ネットワークシステムを第8図に示す
.これは、伝送回線104を通じてループ状に接続され
た複数台のネットワークコントローラ101,〜101
.から構成されている.各ネットワークコントローラ1
01+〜101,は、バス111を通じて接続されたC
PUII2、ROM113、RAM114、I/011
5およびI/0116から構成されている。I/011
5には、ホストコンピュータまたは端末が接続される.
I/0116には、前記伝送回線104が接続されてい
る. 各ネットワークコントローラ1011〜101.のCP
U112は、伝送回線104を通じて送信されてきたコ
マンドをI/0116を介して取込み、そのコマンドに
含まれるアドレスが自己のアドレスか否かを判断する.
自己のアドレスでなければ、そのコマンドをI/011
6を通じて次のネットワークコントローラ(第8図では
、左回り方向のネットワークコントローラ)へ送信する
.一方、自己のアドレスであれは、そのコマンドに対す
る処理を実行する. [発明が解決しようとする課題] 従来のシステムでは、上述した構成であるため、すべて
のネットワークコントローラ101.〜l01.が正常
に機能していることを条件としてネットワークが構築さ
れる. 従って、ネットワークを構築しているネットワークコン
トローラ1011〜101.のうち、1台でも障害が発
生すると、ネットワーク全体に障害が及び使用できなく
なるという問題がある.関えば、ネットワークコントロ
ーラ101.の電源がダウンし、そのCPU112が正
常動作できなくなると、伝送回線104を通じて送信さ
れてきたコマンドを受信できず、結果としてそのコマン
ドを次のネットワークコントローラ101,へ送信でき
なくなるので、ネットワーク全体が機能停止し使用でき
なくなる. ここに、本発明の目的は、このような従来の問題を解決
し、ネットワークを構築する複数台のネットワークコン
トローラのうち、いずれか一つのネットワークコントロ
ーラに障害が発生した場合でも、ネットワークの機能を
正常に維持できるようにしたデータ伝送ネットワークシ
ステムを提供することにある. [課題を解決するための手段] そのため、本発明では、伝送回線を通じてループ状に接
続され互いにデータ伝送可能な複数台のネットワークコ
ントローラを備えたデータ伝送ネットワークシステムに
おいて、前記各ネットワークコントローラは、そのネッ
トワークコントローラを前、記伝送回線中に直列に接続
可能およびネットワークコントローラを伝送回線から切
離しかつ伝送回線を短絡可能な切換手段と、ネットワー
クコントローラの異常を検出する異常検出手段と、この
異常検出手段によって異常が検出されたとき前記切換手
段を切換動作させネットワークコントローラを伝送回線
から切離しかつ伝送回線を短絡する制御手段とを備えた
、ことを特徴とする.[作 用] ネットワークを構築する複数台のネットワークコントロ
ーラのうち、いずれか一つのネットワークコントローラ
に異常が発生すると、そのネットワークコントローラの
異常検出手段によって異常が検出される. すると、制御手段は、切換手段を切換動作させそのネッ
トワークコントローラを伝送回線から切離しかつ伝送回
線を短絡する. 従って、異常が発生したネットワークコントローラは伝
送回線から切離され、かつ、伝送回線は閉ループ状態と
なるので、いずれか一つのネットワークコントローラに
障害が発生した場合でも、ネットワークの機能を正常に
維持させることができる. [実施例] 以下、本発明を第1図〜第7図に示す一実施例を基に詳
細に説明する. 第7図は本実施例のシステムを示している.同システム
は、伝送回線4を通じてループ状に接続され互いにデー
タ伝送可能な複数台のネットワークコントローラ1.〜
1.と、いずれか一つ飼えばネットワークコントローラ
11に接続されそのネットワークコントローラ1.とデ
ータ伝送可能なホストコンピュータ2と、前記いずれか
一つのネットワークコントローラ11を除く他のネット
ワークコントローラ12〜1.にそれぞれ接続さ?その
ネットワークコントローラ12〜1,,とデータ伝送可
能な複数台の端末3.,.3■2〜31,3.,2とか
ら構成されている. 第1図は前記各ネットワークコントローラ11〜1.の
ブロック図を示している。同図において、11はCPU
である.CPU11には、16ビットのバス12を通じ
て、プログラムを格納したROM13、RAM14、I
/015、I/016,通信用I/017,前記CPU
IIの暴走をチェックするウォッチドッグタイマ18な
どがそれぞれ接続されている.なお、これらの回路は、
電源かオフしても、そのオフ時から所定時間(約5分間
)だけバッテリー19によってバックアップ、つまり正
常動作が継続できるようになっている.また、電源がオ
フすると、それが異常検出手段を構成する停電検出回路
20で検出され、前記CPUllへ割込信号が与えられ
るようになっている.ここで、前記RAM14には、デ
ータを格納するデータ記憶エリアのほかに、各ネットワ
ークコントローラ1.〜1.のアドレスを記憶するアド
レス記憶エリア14Aが設けられている。また、前記I
/015には、前記ホストコンピュータ2や各端末32
1.322〜31+ 3.2を接続できるようになって
いる。また、前記I/016には、エラーランプ、“R
EADY”ラング、その他必要なキーやスイッチ類を配
置したコントロールパネル21が接続されている.更に
、通信用■/017には、切換手段22を介して前記伝
送回線4が接続されている.切換手段22は、通信用1
/Ol7を伝送回線4中に直列に接続するとともに、オ
ア−回路23を通して前記割込信号に基づくCPUII
からの切換指令またはウォッチドッグタイマ18からの
切換指令が与えられると、通信用1/017を伝送回線
4から切離しかつ伝送回線4を短絡するよう切換動作す
る. 第2図に切換手段22の具体的構戒を示す.同切換千段
22は、伝送回線4の入力測端子4Aおよび出力測端子
4Bと通信用I/017の入力的端子17Aおよび出力
PIJ端子17Bとの間にそれぞれ設けられたスイッチ
31A,31Bと、通電によりスイッチ31A,31B
を通信用I/O17の入力測端子17Aおよび出力側端
子17Bに付勢する励磁コイル32と、前記CPUII
およびウォッチドッグタイマl8からの切換指令に従っ
て励磁コイル32への通電を制御する制御器33と、前
記スイッチ31A,31Bが入力側端子17Aおよび出
力側端子17Bから離れる方向へ復帰した際両スイッチ
31A.31B間を短絡する短絡電路34とから構成さ
れている.なお、CPUIIは、ROM13に格納され
たプログラムに従って、第3図〜第6図に示すフローチ
ャートの処理を実行する.ここに、CPUI1およびR
OM13により、これらの処理を実行する制御手段が構
成されている. 次に、本実施例の作用を第3図〜第6図のフローチャー
トを参照しながら説明する.なお、ネットワークの構築
に当っては、ネヅトワーク全体の制御権を持つネットワ
ークコントローラ(メインネットワークコントローラ)
が1台あることが条件である.ここでは、仮に、ネット
ワークコント?ーラ1lをメインネットワークコントロ
ーラとし、他のネットワークコントローラ1■〜1。を
サブネットワークコントローラとして説明を進める. (メインネットワークコントローラ) メインネットワークコントローラ1,のCPU11は、
電源がオンされると、第3図に示すフローチャートに従
って処理を実行するとともに、停電検出回路20から割
込信号か与えられると、第4図に示すフローチャートの
処理を実行する。まず、電源かオンされると、第3図の
ステップ(以下、STと略す.)1でイニシャル処理、
例えば切換手段22のスイッチ31A,31Bを端子1
7A.17Bに切換えた後、ST2へ進み自己診断処理
を行う6例えば、RAM1.4およびROM13のチェ
ックやRAM14のバックアップ用電池の電圧レベルの
チェックを行う. 続いて、ST3へ進みループイニシャルコマンドを伝送
回線4へ送信し、ST4でループイニシャルコマンドの
受信を待つ.ここで、ループイニ?ャルコマンドを受信
すれば、つまりネットワークが構築されていることを確
認すると、S T 5へ進みコントロールパネル21上
の“READY”ランプを点灯させ、続いて、ST6へ
進みサブネットワークコントローラ1■〜1。から登録
要求コマンドを受信したか否かを判断する.S ’r”
 6において、登録要求コマンドを受信していれば、S
T7へ進みアドレス記憶エリア14Aに登録要求コマン
ドに含まれるアドレスが有るか否かを判断する.該当ア
ドレスが無ければ、ST8へ進みその登録要求コマンド
に含まれるアドレスをアドレス記憶エリア14Aに登録
し、続いて、ST9へ進み登録許可コマンドを登録要求
コマンドを送信したネットワークコントローラへ送信し
た後、ST6へ戻る.なお、ST7で該当アドレスが有
れば、STIOで登録拒否コマンドを登録要求コマンド
を送信したネットワークコントローラへ送信した後、S
T6へ戻る. また、ST6において、登録要求コマンドを受信してい
なければ、ST11へ進みサブネットワ一クコントロー
ラ12〜1.から登録取消コマンドを受信したか否かを
判断する.登録取消コマンドを受信していれば、ST1
2へ進みアドレス記憶エリア14Aの中から該当アドレ
スを取消し、続いて、ST13へ進み取消完了コマンド
を登録取消コマンドを送信したネットワークコントロー
ラへ送信した後、ST6へ戻る. また、s’riiにおいて、登録取消コマンドを受信し
ていなければ、ST14へ進みデータ伝送処理、つまり
本来のデータ伝送業務を実行する.一方、これらの処理
の途中で割込信号を受けると、第4図のS’r’21へ
進み制御権放棄コマンドを送信し、ST22でいずれか
のサブネットワークコントロラ−12〜l.からの制御
権受諾コマンドを待つ.制御権受諾コマンドを受信する
と、つまり制御権がいずれかのサブネットワークコント
ローラで受諾されたとこを確認すると、ST23へ進み
登録取消コマンドを送信し、ST24で制御権が移され
たネットワークコントローラ(この場合、これが以後メ
インネットワークコントローラとなる.)からの取消完
了コマンドを待つ.ここで、取消完了コマンドを受信す
ると、ST25へ進み切換手段22をオフさせる.つま
り、制御器33を介して励磁コイル32の通電を解除さ
せる.すると、スイッチ31A,31Bが端子17A,
17Bから離れ短絡電路34を通じて短絡される. これにより、異常が発生したネットワークコントローラ
IIが伝送回線4から切離されるとともに、伝送回線4
が短絡された状態となるので、ネットワークが正常に維
持される.同時に、制[iが他のネットワークコントロ
ーラへ移されるので、ネットワークコントローラ1,は
再度ネットワークに参加したときサブネットワークコン
トローラとして機能する. 〈サブネットワークコントローラ) 各サブネットワークコントローラ12〜l,のCPUI
Iは、電源がオンされると、第6図に示すフローチャー
トに従って処理を実行するとともに、停電検出回路20
から割込信号が与えられると、第7図に示すフローチャ
ートの処理を実行する.まず、電源がオンされると、第
5図のステップ(以下、STと略す.)31でイニシャ
ル処理、例えば切換手段22のスイッチ31A,31B
を端子17A,17Bに切換えた後、ST32へ進み自
己診断処理を行う.削えば、RAM14およびROM1
3のチェックやRAM14のバックアップ用電池の電圧
レベルのチェックを行う.続いて、ST33へ進み登録
要求コマンドを伝送回線4へ送信した後、ST34.3
5へ進みメインネットワークコントローラ1.からの登
録許可コマンドまたは登録拒否コマンドを待つ.ST3
5において、登録拒否コマンドを受信すると、ST36
へ進みコントロールパネル21上のエラーランプを点灯
させ、続いて、切換手段22をオフした後、終了する.
従って、この場合には、ネットワークへ参加できない. また、ST34において、登録許可コマンドを受信する
と、ST38へ進みコントロールパネル2l上の“RE
ADY”ランプを点灯させた後、ST4 0で制御権放
棄コマンドを受信したか否かを判断する.制御権放棄コ
マンドを受信していなければ、ST4 1へ進み本来の
データ伝送業務を実行する.従って、メインネットワー
クコントローラ11から登録許可コマンドを受信したこ
とを条件としてネットワークに参加、つまり本来のデー
タ伝送業務を実行することができる.また、ST4 0
において、制御権放棄コマンドを受信していれば、ST
4 2へ進み制御権受諾コマンドをメインネットワーク
コントローラIIへ送信した後、ST43へ進みメイン
ネットワークコントローラとしての処理、つまり第4図
のST6〜S T 1 4および第5図のST2 1〜
ST25、の処理を行う.従って、メインネットワーク
コントローラl1に障害が発生し、制御権を放棄した場
合には、以後他のいずれかのサブネットワークコントロ
ーラ12〜1.がその制御権を受継ぎ、メインネットワ
ークコントローラとして機能する.一方、停電検出回路
20から割込信号が与えられると、第6図のST51へ
進み登録取消コマンドを送信し、ST52でメインネッ
トワークコントローラIIからの取消完了コマンドを待
つ.取消完了コマンドを受信すると、切換手段22をオ
フした後、終了する.従って、この場合にも、異常が発
生したネットワークコントローラは伝送回線4から切離
されるとともに、伝送回線4は短絡された状態となるた
め、ネットワークが正常に維持される. 従って、本実施例によれば、ネットワークを楕築する複
数台のネットワークコントローラ11〜l.のうち、い
ずれか一のネットワークコントローラに異常が発生する
と、そのネットワークコントローラは伝送回線4から切
離されるとともに、伝送回線4は短絡された状態となる
ため、ネットワークコントローラに障害が発生した場合
でも、ネットワークの機能を正常に維持させることがで
きる. また、ネットワークの制御権を持つネットワークコント
ローラ1,を除く他のネットワークコントローラ12〜
1.は、自己のアドレスがネットワークコントローラI
Iのアドレス記憶エリア14Aに登録され、かつ、ネッ
トワークコントローラ11からf録許可コマンドを受信
したことを条件としてネットワークに参加できるように
したので、つまり各ネットワークコントローラは任意時
にネットワークに参加できるため、例えば各ネットワー
クコントローラが離れた場所に配置され全てのネットワ
ークコントローラに対して同時に電源を供給できない場
合でも、必要なネットワークコントローラの電源投入だ
けでネットワークを構築することができる. また、ネットワークの制御権を持つネヅトワークコント
ローラ1,に異常が発生した場合、その制御権を他のネ
ットワークコントローラへ移し、以後そのネットワーク
コントローラがメインネットワークコントローラとして
機能するようにしたので、メインネットワークコントロ
ーラの障害に対してもネットワークの機能を正常に維持
させることができる. [発明の効果] 以上の通り、本発明によれは、ネットワークを構築する
複数台のネットワークコントローラのうち、いずれかー
のネットワークコントローラに異常が発生すると、その
ネットワークコントローラは伝送回線から切離されかつ
伝送回線は短絡された状態となるため、ネットワークコ
ントローラに障害が発生した場合でも、ネットワークの
機能を正常に維持させることができる.
【図面の簡単な説明】 第1図〜第7図は本発明の一実施例を示すもので、第1
図は各ネットワークコントローラを示すブロック図、第
2図は切換手段を示す図、第3図はメインネットワーク
コントローラにおけるメインフローチャート、第4図は
メインネットワークコントローラにおける割込処理のフ
ローチャート、第5図は他のネットワークコントローラ
におけるメインフローチャート、第6図は他のネットワ
ークコントローラにおける割込処理のフローチャート、
第7図はシステム全体を示すブロック図である.第8図
は従来のシステムを示すブロック図である. ■,〜1.・・・ネットワークコントローラ、4・・・
伝送回線、 11.13・・・CPUおよびROM (制御手段)、
20・・・停電検出回路(異常検出手段)、22・・・
切換手段.

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)伝送回線を通じてループ状に接続され互いにデー
    タ伝送可能な複数台のネットワークコントローラを備え
    たデータ伝送ネットワークシステムにおいて、 前記各ネットワークコントローラは、そのネットワーク
    コントローラを前記伝送回線中に直列に接続可能および
    ネットワークコントローラを伝送回線から切離しかつ伝
    送回線を短絡可能な切換手段と、ネットワークコントロ
    ーラの異常を検出する異常検出手段と、この異常検出手
    段によって異常が検出されたとき前記切換手段を切換動
    作させネットワークコントローラを伝送回線から切離し
    かつ伝送回線を短絡する制御手段とを備えた、ことを特
    徴とするデータ伝送ネットワークシステム。
JP1152610A 1989-06-15 1989-06-15 データ伝送ネットワークシステム Pending JPH0318148A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1152610A JPH0318148A (ja) 1989-06-15 1989-06-15 データ伝送ネットワークシステム

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JP1152610A JPH0318148A (ja) 1989-06-15 1989-06-15 データ伝送ネットワークシステム

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JPH0318148A true JPH0318148A (ja) 1991-01-25

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ID=15544161

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1152610A Pending JPH0318148A (ja) 1989-06-15 1989-06-15 データ伝送ネットワークシステム

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JP (1) JPH0318148A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8399058B2 (en) 2005-04-22 2013-03-19 3M Innovative Properties Company Masking article and method of masking of substrate

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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