JPH0318269A - プリチヤージ回路 - Google Patents
プリチヤージ回路Info
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- JPH0318269A JPH0318269A JP14840489A JP14840489A JPH0318269A JP H0318269 A JPH0318269 A JP H0318269A JP 14840489 A JP14840489 A JP 14840489A JP 14840489 A JP14840489 A JP 14840489A JP H0318269 A JPH0318269 A JP H0318269A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 17
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims abstract description 12
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- Rectifiers (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスイツテング電源に係シ、特に電源入力コンデ
ンサのブリチャージ回路に関するものである。
ンサのブリチャージ回路に関するものである。
従来のこの種の電源のプリテヤージ回路の一例を第3図
に示し説明する。
に示し説明する。
図において、21は入力電源、22はスイッチ、23は
入力平滑コンデンサ、24はこの入力平滑コンデンサ2
3と並列に接続されたスイッチング電源回路、25はブ
リテヤージ抵抗、26はこのブリテヤージ抵抗250両
端にソース・ドレインti続した短絡用FET、27.
28は抵抗、29は検出トランジスタで、この検出トラ
ンジスタ29のコレクタ・エミツタ間にはソエナーダイ
オード30とバイアス抵抗31およびコンデンサ32が
並列に接続卓れている。そして、この検出トランジスタ
29のベースは抵抗27を介してプリチャージ抵抗25
の一端に接続され、エミツタはブリテヤージ抵抗25の
他端に接続され、コレクタは抵抗28を介して短絡用F
ET26のゲートに接続されでいる。33はバイアス抵
抗である。
入力平滑コンデンサ、24はこの入力平滑コンデンサ2
3と並列に接続されたスイッチング電源回路、25はブ
リテヤージ抵抗、26はこのブリテヤージ抵抗250両
端にソース・ドレインti続した短絡用FET、27.
28は抵抗、29は検出トランジスタで、この検出トラ
ンジスタ29のコレクタ・エミツタ間にはソエナーダイ
オード30とバイアス抵抗31およびコンデンサ32が
並列に接続卓れている。そして、この検出トランジスタ
29のベースは抵抗27を介してプリチャージ抵抗25
の一端に接続され、エミツタはブリテヤージ抵抗25の
他端に接続され、コレクタは抵抗28を介して短絡用F
ET26のゲートに接続されでいる。33はバイアス抵
抗である。
そして、従来の電源のプリチャージ回路は、この第3図
に示すように、プリチャージ抵抗25の両端ヲバイボー
ラトランジスタである検出トランジスタ29のペース,
エミツタに接続し、コレクタを抵抗28を介してプリチ
ャージ抵抗短絡用FET26のゲートに接続する構成と
女っている。
に示すように、プリチャージ抵抗25の両端ヲバイボー
ラトランジスタである検出トランジスタ29のペース,
エミツタに接続し、コレクタを抵抗28を介してプリチ
ャージ抵抗短絡用FET26のゲートに接続する構成と
女っている。
第4図は第3図回路の動作を示すタイムチャートで、(
a)はスイツテ22を示したもので!D、(b)はプリ
チャージ抵抗25の両端電圧、(C)は検出トランジス
タ29のコレクタ電圧、(d)は短絡用FET26、(
e)はスイッチング電源回wt24に流れる電流Idc
t示したものである。そして、vT!{1+vTHi
1は検出電圧を示す。
a)はスイツテ22を示したもので!D、(b)はプリ
チャージ抵抗25の両端電圧、(C)は検出トランジス
タ29のコレクタ電圧、(d)は短絡用FET26、(
e)はスイッチング電源回wt24に流れる電流Idc
t示したものである。そして、vT!{1+vTHi
1は検出電圧を示す。
上述した従来のプリチャージ回路では、プリテヤージの
完了検出をトランジスタのvitg’k用いて行ってい
るため、第4図(b)に示すブリテヤージ抵抗25の両
端電圧がAのように検出電圧vTHI(一VB, OF
F)を下廻る場合は正常K動作するが、Bのようにスイ
ッチ電源回路24のスタンバイバイアス電流が太き〈検
出電圧VTHエ に到達しない場合にはFET26はオ
ンされず、電源として不安定動作壕たは起動しないとい
う課題があった。
完了検出をトランジスタのvitg’k用いて行ってい
るため、第4図(b)に示すブリテヤージ抵抗25の両
端電圧がAのように検出電圧vTHI(一VB, OF
F)を下廻る場合は正常K動作するが、Bのようにスイ
ッチ電源回路24のスタンバイバイアス電流が太き〈検
出電圧VTHエ に到達しない場合にはFET26はオ
ンされず、電源として不安定動作壕たは起動しないとい
う課題があった。
これを防ぐため、プリチャージ抵抗25の抵抗値を小さ
くすると、スイッチ22の投入時の突入従来のような直
列型ブリチャージ回路は極めて限定された用途にしか使
用できなかった。
くすると、スイッチ22の投入時の突入従来のような直
列型ブリチャージ回路は極めて限定された用途にしか使
用できなかった。
本発明のブリテヤージ回路は、大容量入力平滑コンデン
サを有する電源回路において、上記平滑コンデンサと電
源回路の並列回路に直列に接続したブリテヤージ抵抗と
、このブリテヤージ抵抗の両端にソース・ドレインを接
続したp= e 、このFETのドレイン電極に第1の
抵抗を通して負入力を接続し、出力を第2の抵抗を通し
てそのFETのゲートに接続した第1の演算増幅器と、
この第1の演算増幅器の出力を入力とし反転積分回路を
構成した第2の演算増幅器からなり、この第2の演算増
幅器の出力を上記第1の演算増幅器の正入力に接続して
なるものである。
サを有する電源回路において、上記平滑コンデンサと電
源回路の並列回路に直列に接続したブリテヤージ抵抗と
、このブリテヤージ抵抗の両端にソース・ドレインを接
続したp= e 、このFETのドレイン電極に第1の
抵抗を通して負入力を接続し、出力を第2の抵抗を通し
てそのFETのゲートに接続した第1の演算増幅器と、
この第1の演算増幅器の出力を入力とし反転積分回路を
構成した第2の演算増幅器からなり、この第2の演算増
幅器の出力を上記第1の演算増幅器の正入力に接続して
なるものである。
本発明においては、プリテヤージ抵抗短絡用Flli’
rの過度オン状態を演算増幅器によシアナログ的に制御
し、かつ制御電圧傾斜を反転積分回路の定数で任意に設
定できる。
rの過度オン状態を演算増幅器によシアナログ的に制御
し、かつ制御電圧傾斜を反転積分回路の定数で任意に設
定できる。
以下、図面に基づき本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明によるプリチャージ回路の一実施例を示
す回路図である。
す回路図である。
図において、1は入力電源、2はスイッチ、3(以下、
電源回路と呼称する)、5は平滑コンデンサ3と電源回
路4の並列回路に直列に接続したブリテヤージ抵抗、6
はこのブリチャージ抵抗5の両端にソース・ドレインを
接続した渭、7はこのFET 6のドレイン電極に抵抗
8を通して負入力を接続し、出力を抵抗9全通してFE
T6のゲートK接続した演算増幅器、10はクラング用
ツエナーダイオード、11はバイアス抵抗、12はツエ
ナーダイオード、13,14,15.16は抵抗、17
は積分コンデンサ、18は演算増幅器7の出力を入力と
し反転積分回路を構成した演算増幅器で、この演算増幅
器18の出力を演算増幅器7の正入力κ接続している。
電源回路と呼称する)、5は平滑コンデンサ3と電源回
路4の並列回路に直列に接続したブリテヤージ抵抗、6
はこのブリチャージ抵抗5の両端にソース・ドレインを
接続した渭、7はこのFET 6のドレイン電極に抵抗
8を通して負入力を接続し、出力を抵抗9全通してFE
T6のゲートK接続した演算増幅器、10はクラング用
ツエナーダイオード、11はバイアス抵抗、12はツエ
ナーダイオード、13,14,15.16は抵抗、17
は積分コンデンサ、18は演算増幅器7の出力を入力と
し反転積分回路を構成した演算増幅器で、この演算増幅
器18の出力を演算増幅器7の正入力κ接続している。
そして、入力電源1,スイッチ2,平滑コンデンサ3,
電源回路4訃よびプリチャージ抵抗5からなるメ.イン
ループに、抵抗8,クランブツエナーダイオード10′
fI−通して演算増幅器γにブリテヤージ電圧を送出し
、この演算増幅器7の出力は抵抗9を通して短絡用FE
T6のゲートを駆動し、壕た、この演算増幅器7の出力
は演算増幅器18,抵抗13,14.1516督よび積
分コンデンサ11からなる反転積分回路の入力に接続さ
れ、オた、この反転積分回路の出力は演算回路7の正入
力端子に接続するように構成されている。
電源回路4訃よびプリチャージ抵抗5からなるメ.イン
ループに、抵抗8,クランブツエナーダイオード10′
fI−通して演算増幅器γにブリテヤージ電圧を送出し
、この演算増幅器7の出力は抵抗9を通して短絡用FE
T6のゲートを駆動し、壕た、この演算増幅器7の出力
は演算増幅器18,抵抗13,14.1516督よび積
分コンデンサ11からなる反転積分回路の入力に接続さ
れ、オた、この反転積分回路の出力は演算回路7の正入
力端子に接続するように構成されている。
第2図は第1図の動作説明に供するタイムテヤートで、
(a)はスイッチ2を示したものであり、(b)はプリ
チャージ抵抗5の両端電圧、(C)は演算増幅器18の
出力電圧、(d)は短絡用FET 6、(.)は電源回
路4に流れる電流”dc、(f)は演算増幅器7の出力
を示したものである。
(a)はスイッチ2を示したものであり、(b)はプリ
チャージ抵抗5の両端電圧、(C)は演算増幅器18の
出力電圧、(d)は短絡用FET 6、(.)は電源回
路4に流れる電流”dc、(f)は演算増幅器7の出力
を示したものである。
そして、この第2図において、(イ)に示す間プリチャ
ージ抵抗5の両端電圧は演算増幅器18の出力電圧と同
じであり、會た、(ロ)は演算増幅器18に応じたオン
抵抗を示す。vTH1,vTH2は検出電圧を示す。
ージ抵抗5の両端電圧は演算増幅器18の出力電圧と同
じであり、會た、(ロ)は演算増幅器18に応じたオン
抵抗を示す。vTH1,vTH2は検出電圧を示す。
つき゛に第1図に示す実施例の動作を第2図を参照して
説明する。
説明する。
い1、時刻t。でスイッテ2がオンする(第2図(a)
参照)と、平滑コンデンサ3はブリテヤ〜ジ抵抗5tl
−通して充電し、このブリテヤージ抵抗5の両端電圧(
第2図(b)参照)は時刻t0て演算増幅器18の出力
オフ電圧(検出電圧)vTRI”で低下する。(VTH
1 は演算増幅器18の出力オフ電圧を検出電圧とし
て使っているもので、原理的には何Vでもよい)。そし
て、検出電圧■TH0 に達すると演算増幅器Tは反
転し、短絡用FET6に駆動電圧を与えると共に演算増
幅器18を中心とする反転積分回路を動作させるため検
出電圧■TH1は時刻tエから直線的に低下する。
参照)と、平滑コンデンサ3はブリテヤ〜ジ抵抗5tl
−通して充電し、このブリテヤージ抵抗5の両端電圧(
第2図(b)参照)は時刻t0て演算増幅器18の出力
オフ電圧(検出電圧)vTRI”で低下する。(VTH
1 は演算増幅器18の出力オフ電圧を検出電圧とし
て使っているもので、原理的には何Vでもよい)。そし
て、検出電圧■TH0 に達すると演算増幅器Tは反
転し、短絡用FET6に駆動電圧を与えると共に演算増
幅器18を中心とする反転積分回路を動作させるため検
出電圧■TH1は時刻tエから直線的に低下する。
演算増幅器7は、ブリテヤージ抵抗5の電圧に対し負帰
還構成をとっているため、プリチャージ抵抗5の電圧は
短絡用FET6のオン抵抗変化制御によシ演算増幅器1
8の出力電圧と同じ傾斜で低下(第2図(c)参照)し
、演算増幅器18の出力電圧が最低電圧なる時刻t,の
時点で完全にオンとなり、プリテヤージが完了する。
還構成をとっているため、プリチャージ抵抗5の電圧は
短絡用FET6のオン抵抗変化制御によシ演算増幅器1
8の出力電圧と同じ傾斜で低下(第2図(c)参照)し
、演算増幅器18の出力電圧が最低電圧なる時刻t,の
時点で完全にオンとなり、プリテヤージが完了する。
そして、起動後の通常の短絡用FET 6のオン状態で
は演算増幅器7が反転し々いよウな電圧ドロップのオン
抵抗FETを選定するが、何等かの障害が発生し電源回
路4の電流Idcが急増した時刻t8のようなとき(第
2図(.)参照)は、短絡用FET6の電圧ドロップが
演算増幅器18の残留最低電圧をオーバーし、直ちに短
絡用FET&をオフさせる(第2図(d)参照)ため、
回路はプリチャージ抵抗5で決壕る高インピーダンスに
なり、仮に電源回路4の主トランジスタが短絡障害を起
したときでも回路の焼損などの事故を防止する。
は演算増幅器7が反転し々いよウな電圧ドロップのオン
抵抗FETを選定するが、何等かの障害が発生し電源回
路4の電流Idcが急増した時刻t8のようなとき(第
2図(.)参照)は、短絡用FET6の電圧ドロップが
演算増幅器18の残留最低電圧をオーバーし、直ちに短
絡用FET&をオフさせる(第2図(d)参照)ため、
回路はプリチャージ抵抗5で決壕る高インピーダンスに
なり、仮に電源回路4の主トランジスタが短絡障害を起
したときでも回路の焼損などの事故を防止する。
以上説明したように本発明は、ブリテヤージ抵抗短絡用
FETの過渡メン状態を演算増幅器によシアナログ的に
制御し、かつ制御電圧傾斜を反転積分回路の定数で任意
に設定できるため、あらゆる平滑コンデンサと電源回路
の組合せに対しても共通して安定したプリチャージ回路
が構威でき、咬た、プリチャージ抵抗の抵抗値も検出電
圧vTHユの設定が任意である点からバイアス電流の大
きな電源回路に対しても高抵抗値を選ぶことができ、突
入ピーク電流が小さく、かつブリテヤージ抵抗に小形小
電力抵抗を使用できる極めて有用性の高いブリテヤージ
回路を実現することができる効果がある。
FETの過渡メン状態を演算増幅器によシアナログ的に
制御し、かつ制御電圧傾斜を反転積分回路の定数で任意
に設定できるため、あらゆる平滑コンデンサと電源回路
の組合せに対しても共通して安定したプリチャージ回路
が構威でき、咬た、プリチャージ抵抗の抵抗値も検出電
圧vTHユの設定が任意である点からバイアス電流の大
きな電源回路に対しても高抵抗値を選ぶことができ、突
入ピーク電流が小さく、かつブリテヤージ抵抗に小形小
電力抵抗を使用できる極めて有用性の高いブリテヤージ
回路を実現することができる効果がある。
第1図は本発明によるブリチャージ回路の一実施例を示
す回路図、第2図は第1図の動作説明に供するタイムチ
ャート、第3図は従来のプリチャージ回路の一例を示す
回路図、第4図は第3図回路の動作を示すタイムテヤー
トである。 3・・・・入力平滑コンデンサ(平滑コンデンサ)、4
・・・・スイッテング電源回路(電源回路)、5・・・
・ブリテヤージ抵抗、6・・・・短絡用FET、7・・
・・演算増幅器、8.9・・・・抵抗、10・・・・ク
ランプ用ツェナーダイオード、11・・・・バイアス抵
抗、1 2・・ツエナーダイオード、13〜16・・・
・抵抗、17・・・・積分コンデンサ、18・・・・演
算増幅器。
す回路図、第2図は第1図の動作説明に供するタイムチ
ャート、第3図は従来のプリチャージ回路の一例を示す
回路図、第4図は第3図回路の動作を示すタイムテヤー
トである。 3・・・・入力平滑コンデンサ(平滑コンデンサ)、4
・・・・スイッテング電源回路(電源回路)、5・・・
・ブリテヤージ抵抗、6・・・・短絡用FET、7・・
・・演算増幅器、8.9・・・・抵抗、10・・・・ク
ランプ用ツェナーダイオード、11・・・・バイアス抵
抗、1 2・・ツエナーダイオード、13〜16・・・
・抵抗、17・・・・積分コンデンサ、18・・・・演
算増幅器。
Claims (1)
- 大容量入力平滑コンデンサを有する電源回路において、
前記平滑コンデンサと電源回路の並列回路に直列に接続
したプリチヤージ抵抗と、このプリチヤージ抵抗の両端
にソース・ドレインを接続したFETと、このFETの
ドレイン電極に第1の抵抗を通して負入力を接続し、出
力を第2の抵抗を通して該FETのゲートに接続した第
1の演算増幅器と、この第1の演算増幅器の出力を入力
とし反転積分回路を構成した第2の演算増幅器からなり
、この第2の演算増幅器の出力を前記第1の演算増幅器
の正入力に接続してなることを特徴とするプリチヤージ
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1148404A JP2569807B2 (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | プリチヤージ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1148404A JP2569807B2 (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | プリチヤージ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0318269A true JPH0318269A (ja) | 1991-01-25 |
| JP2569807B2 JP2569807B2 (ja) | 1997-01-08 |
Family
ID=15452026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1148404A Expired - Fee Related JP2569807B2 (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | プリチヤージ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2569807B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030070160A (ko) * | 2002-02-21 | 2003-08-29 | 강석흥 | 러브 의자 |
| KR20030078408A (ko) * | 2002-03-29 | 2003-10-08 | 강석흥 | 운동 의자 |
| JP2005117777A (ja) * | 2003-10-07 | 2005-04-28 | Toshiba Elevator Co Ltd | エレベータの電力変換装置 |
-
1989
- 1989-06-13 JP JP1148404A patent/JP2569807B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030070160A (ko) * | 2002-02-21 | 2003-08-29 | 강석흥 | 러브 의자 |
| KR20030078408A (ko) * | 2002-03-29 | 2003-10-08 | 강석흥 | 운동 의자 |
| JP2005117777A (ja) * | 2003-10-07 | 2005-04-28 | Toshiba Elevator Co Ltd | エレベータの電力変換装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2569807B2 (ja) | 1997-01-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |