JPH0318278Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0318278Y2 JPH0318278Y2 JP1985180243U JP18024385U JPH0318278Y2 JP H0318278 Y2 JPH0318278 Y2 JP H0318278Y2 JP 1985180243 U JP1985180243 U JP 1985180243U JP 18024385 U JP18024385 U JP 18024385U JP H0318278 Y2 JPH0318278 Y2 JP H0318278Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- headlamp
- cable
- lamp cover
- drive member
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、キヤブオーバ型式の自動車のヘツ
ドランプ露出機構に関する。
ドランプ露出機構に関する。
(従来の技術とその問題点)
運転席下にエンジンを搭載したキヤブオーバ型
式の自動車として、例えば第8図に示すようなワ
ンボツクスカーがある。ワンボツクスカーのヘツ
ドランプ1は通常、自動車前面に発光面が常時露
出して配設されているが、これを例えば、スポー
ツカーに多用されているような、ヘツドランプ1
の点灯時のみ発光面が露出するようなリトラクタ
ブルヘツドランプ構造とすれば、ユーザの多様化
したニーズにより的確に応えることが可能とな
る。しかしながら、この種の自動車は、ヘツドラ
ンプ1の取付て面がほぼ垂直に立つているため、
スポーツカーなどに通常用いられているヘツドラ
ンプのアツプ・ダウン機構をそのまま適用するこ
とは困難であるという問題がある。
式の自動車として、例えば第8図に示すようなワ
ンボツクスカーがある。ワンボツクスカーのヘツ
ドランプ1は通常、自動車前面に発光面が常時露
出して配設されているが、これを例えば、スポー
ツカーに多用されているような、ヘツドランプ1
の点灯時のみ発光面が露出するようなリトラクタ
ブルヘツドランプ構造とすれば、ユーザの多様化
したニーズにより的確に応えることが可能とな
る。しかしながら、この種の自動車は、ヘツドラ
ンプ1の取付て面がほぼ垂直に立つているため、
スポーツカーなどに通常用いられているヘツドラ
ンプのアツプ・ダウン機構をそのまま適用するこ
とは困難であるという問題がある。
(考案の目的)
この考案の目的は、上記従来技術の問題点を解
消して、キヤブオーバ型式の自動車において、ヘ
ツドランプの発光面を自在にかつ所望の態様に露
出させることができる構成の簡単なヘツドランプ
露出機構を提供することである。
消して、キヤブオーバ型式の自動車において、ヘ
ツドランプの発光面を自在にかつ所望の態様に露
出させることができる構成の簡単なヘツドランプ
露出機構を提供することである。
(目的を達成するための手段)
上記目的を達成するため、この考案によるヘツ
ドランプ露出機構は、キヤブオーバ型式の自動車
のヘツドランプの前面に開閉自在に取付けられた
ランプカバーと、このランプカバーを開閉させる
ための開閉機構とを具備して構成されており、前
記開閉機構は、前記ヘツドランプの上方に支点を
有しかつこの支点を中心に上下方向に回動自在に
ヘツドランプ前方に突出した駆動部材と、車体前
面側部分に沿つた左右方向にスライド自在なケー
ブルとを含み、前記駆動部材の外方端を前記ラン
プカバーに係合させかつその内方端を前記ケーブ
ルに連係させて、当該ケーブルの左右方向の移動
により前記駆動部材を回動させ、応じて前記ラン
プカバーを回動態様に開閉させるようにしてい
る。
ドランプ露出機構は、キヤブオーバ型式の自動車
のヘツドランプの前面に開閉自在に取付けられた
ランプカバーと、このランプカバーを開閉させる
ための開閉機構とを具備して構成されており、前
記開閉機構は、前記ヘツドランプの上方に支点を
有しかつこの支点を中心に上下方向に回動自在に
ヘツドランプ前方に突出した駆動部材と、車体前
面側部分に沿つた左右方向にスライド自在なケー
ブルとを含み、前記駆動部材の外方端を前記ラン
プカバーに係合させかつその内方端を前記ケーブ
ルに連係させて、当該ケーブルの左右方向の移動
により前記駆動部材を回動させ、応じて前記ラン
プカバーを回動態様に開閉させるようにしてい
る。
(実施例)
第1図は、この考案によるヘツドランプ露出機
構を例えば第8図のワンボツクスカーに適用した
一実施例を示す構造説明図である。ヘツドランプ
1は、自動車前面左右(第1図では左側のみ図
示)のヘツドランプ収納スペース2内に収納され
る。ヘツドランプ収納スペース2の上方前方位置
にはカバー取付面3が形成してあり、このカバー
取付面3にランプカバー4を開閉自在に装着する
ようになつている。フロントサイドパネル5、セ
ンタガーニツシユ6およびバンパ7は、図示矢印
に従つて所定位置に取付け配置する。
構を例えば第8図のワンボツクスカーに適用した
一実施例を示す構造説明図である。ヘツドランプ
1は、自動車前面左右(第1図では左側のみ図
示)のヘツドランプ収納スペース2内に収納され
る。ヘツドランプ収納スペース2の上方前方位置
にはカバー取付面3が形成してあり、このカバー
取付面3にランプカバー4を開閉自在に装着する
ようになつている。フロントサイドパネル5、セ
ンタガーニツシユ6およびバンパ7は、図示矢印
に従つて所定位置に取付け配置する。
第2図は、ランプカバー4の取付構造を示す説
明図である。第2図Aに示すように、ランプカバ
ー4の内面には、左右両端上部にヒンジ8a,8
bが配設され、その間にガイド受け9が上下方向
に延設してある。一方、第1図に示すように、カ
バー取付面3の略中央部には取付板10を配置し
て、この取付板10上には第2図Bに詳細に示す
ような、ランプカバー4の開閉機構を形成してい
る。
明図である。第2図Aに示すように、ランプカバ
ー4の内面には、左右両端上部にヒンジ8a,8
bが配設され、その間にガイド受け9が上下方向
に延設してある。一方、第1図に示すように、カ
バー取付面3の略中央部には取付板10を配置し
て、この取付板10上には第2図Bに詳細に示す
ような、ランプカバー4の開閉機構を形成してい
る。
この開閉機構は、駆動部材11と、ケーブル1
2と、これら駆動部材11およびケーブル12間
を連係するリンク部材13とから構成されてい
る。駆動部材11は取付板10上に立設された支
持部材14内に嵌挿され、この支持部材14の窓
15から突出して係合された支点16を中心に回
動自在に配設してある。窓15は上下方向の長穴
として形成されており、駆動部材11が回動した
ときに支点16が上下に移動できるようになつて
いる。支持部材14の下端部には取付板10と平
行にスリツト窓17が形成してあり、このスリツ
ト窓17内において駆動部材11の一方端を、リ
ンク部材13の一放端にその長手方向に設けたス
リツト18に嵌挿させて、駆動部材11とリンク
部材13とを連係させている。駆動部材11の他
方端はヘツドランプ1の前方に突出して配置さ
れ、その先端にはガイド19が取付けられてい
る。またリンク部材13の他方端は、ケーブル1
2と接続されている。駆動部材13は支点20を
中心に回動自在に配設してあり、その街道に沿う
ように、ケーブル12の駆動部材13との接続部
分は湾曲状に延設固定してある。
2と、これら駆動部材11およびケーブル12間
を連係するリンク部材13とから構成されてい
る。駆動部材11は取付板10上に立設された支
持部材14内に嵌挿され、この支持部材14の窓
15から突出して係合された支点16を中心に回
動自在に配設してある。窓15は上下方向の長穴
として形成されており、駆動部材11が回動した
ときに支点16が上下に移動できるようになつて
いる。支持部材14の下端部には取付板10と平
行にスリツト窓17が形成してあり、このスリツ
ト窓17内において駆動部材11の一方端を、リ
ンク部材13の一放端にその長手方向に設けたス
リツト18に嵌挿させて、駆動部材11とリンク
部材13とを連係させている。駆動部材11の他
方端はヘツドランプ1の前方に突出して配置さ
れ、その先端にはガイド19が取付けられてい
る。またリンク部材13の他方端は、ケーブル1
2と接続されている。駆動部材13は支点20を
中心に回動自在に配設してあり、その街道に沿う
ように、ケーブル12の駆動部材13との接続部
分は湾曲状に延設固定してある。
ケーブル12は第3図に示すように、固定側の
アウタケーブル12aと、このアウタケーブル1
2a内をその長さ方向に可動のインナケーブル1
2bとから構成されており、取付板10上で円弧
状に湾曲したケーブル12の部分ではアウタケー
ブル12aに細長いスリツト状の切れ込み12c
を設けて、そこからリンク部材13をインナケー
ブル12bに挿通固着させている。したがつて、
インナケーブル12bがアウタケーブル12a内
をスライド移動するば、応じてリンク部材13が
支点20を中心として回動することになる。この
とき、リンク部材13の回動に応じて駆動部材1
1の先端(ガイド19の配設部分)が、ヘツドラ
ンプ1の上方で上下方向に回動する。 ケーブ
ル12は第1図に示すように、その一端は車体前
面側部分に沿つた左右方向にスライド自在として
取付板10上に固定してあり、他端はセンタガー
ニツシユ6の取付面21に導いて、そこでインナ
ーケーブル12bをその駆動用モータ22に接続
してある。なおケーブル23は、図示しない右側
ヘツドランプカバーの駆動用であり、左右ケーブ
ル12,23はモータ22により同時駆動されて
いる。モータ22は、例えばサンルーフの開閉な
どに用いられるワイヤ牽引用モータを利用するこ
とができる。
アウタケーブル12aと、このアウタケーブル1
2a内をその長さ方向に可動のインナケーブル1
2bとから構成されており、取付板10上で円弧
状に湾曲したケーブル12の部分ではアウタケー
ブル12aに細長いスリツト状の切れ込み12c
を設けて、そこからリンク部材13をインナケー
ブル12bに挿通固着させている。したがつて、
インナケーブル12bがアウタケーブル12a内
をスライド移動するば、応じてリンク部材13が
支点20を中心として回動することになる。この
とき、リンク部材13の回動に応じて駆動部材1
1の先端(ガイド19の配設部分)が、ヘツドラ
ンプ1の上方で上下方向に回動する。 ケーブ
ル12は第1図に示すように、その一端は車体前
面側部分に沿つた左右方向にスライド自在として
取付板10上に固定してあり、他端はセンタガー
ニツシユ6の取付面21に導いて、そこでインナ
ーケーブル12bをその駆動用モータ22に接続
してある。なおケーブル23は、図示しない右側
ヘツドランプカバーの駆動用であり、左右ケーブ
ル12,23はモータ22により同時駆動されて
いる。モータ22は、例えばサンルーフの開閉な
どに用いられるワイヤ牽引用モータを利用するこ
とができる。
このような構成において、第2図の1点鎖線矢
印に示すように、駆動部材11先端のガイド19
をランプカバー4のガイド受け9にスライド自在
に挿通させ、両端のヒンジ8a,8bをカバー取
付面3から立設させたヒンジ受け24a,24b
にねじ止め等によりそれぞれ固着して、ランプカ
バー4をカバー取付面3に装着する。
印に示すように、駆動部材11先端のガイド19
をランプカバー4のガイド受け9にスライド自在
に挿通させ、両端のヒンジ8a,8bをカバー取
付面3から立設させたヒンジ受け24a,24b
にねじ止め等によりそれぞれ固着して、ランプカ
バー4をカバー取付面3に装着する。
この状態でモータ22を駆動して、インナケー
ブル12bをスライド移動させれば、リンク部材
13の支点20を中心とした回動に応じて駆動部
材11の先端のガイド19が上下方向に移動し、
この動きに従つてランプカバー4がヒンジ8a,
8bを中心とした回動態様に開閉する。第4図な
いし第5図は、このようなランプカバー4の開閉
動作を示す説明図である。第4図および第6図は
ランプカバー4の閉状態、第5図および第7図は
開状態を表わしている。このとき、第4図、第5
図に示すように、閉状態時の位置規制のためのス
トツパ25をランプカバー4の下端に配置するよ
うにしてもよい。
ブル12bをスライド移動させれば、リンク部材
13の支点20を中心とした回動に応じて駆動部
材11の先端のガイド19が上下方向に移動し、
この動きに従つてランプカバー4がヒンジ8a,
8bを中心とした回動態様に開閉する。第4図な
いし第5図は、このようなランプカバー4の開閉
動作を示す説明図である。第4図および第6図は
ランプカバー4の閉状態、第5図および第7図は
開状態を表わしている。このとき、第4図、第5
図に示すように、閉状態時の位置規制のためのス
トツパ25をランプカバー4の下端に配置するよ
うにしてもよい。
図示の例では、ランプカバー4の閉(第4図、
第6図)がヘツドランプ1のOFFないしロービ
ーム状態、開(第5図、第7図)がヘツドランプ
1のハイビーム状態に対応しているが、これを例
えば、ヘツドランプ1のOFFのときにはランプ
カバー4が全閉してヘツドランプ1の発光面全面
を遮蔽するようにしてもよい。
第6図)がヘツドランプ1のOFFないしロービ
ーム状態、開(第5図、第7図)がヘツドランプ
1のハイビーム状態に対応しているが、これを例
えば、ヘツドランプ1のOFFのときにはランプ
カバー4が全閉してヘツドランプ1の発光面全面
を遮蔽するようにしてもよい。
また、センタガーニツシユ6の背面は一般的に
利用されていない非有効スペースであるが、第1
図の実施例のようにここにケーブル駆動用モータ
22を配置すれば、このスペースを有効利用する
ことができ、かつヘツドランプ1周辺にモータ配
置場所を確保しなくて済むので、スペース的に有
利である。
利用されていない非有効スペースであるが、第1
図の実施例のようにここにケーブル駆動用モータ
22を配置すれば、このスペースを有効利用する
ことができ、かつヘツドランプ1周辺にモータ配
置場所を確保しなくて済むので、スペース的に有
利である。
(考案の効果)
以上説明したように、この考案によれば、ケー
ブルの車体前面側部分に沿つた左右方向移動によ
つてランプカバーを開閉させる構造としているた
め、比較的少ない前後方向巾のスペース内に組込
むことができ、キヤブオーバ型式の自動車、例え
ばワンボツクスカーなどのように車体前部に前後
方向のスペースが少ない車両であつても容易に適
用でき、ここにヘツドランプの発光面を自在にか
つ所望の態様に露出させることができる構成簡易
なヘツドランプ露出機構を実現することができ
る。
ブルの車体前面側部分に沿つた左右方向移動によ
つてランプカバーを開閉させる構造としているた
め、比較的少ない前後方向巾のスペース内に組込
むことができ、キヤブオーバ型式の自動車、例え
ばワンボツクスカーなどのように車体前部に前後
方向のスペースが少ない車両であつても容易に適
用でき、ここにヘツドランプの発光面を自在にか
つ所望の態様に露出させることができる構成簡易
なヘツドランプ露出機構を実現することができ
る。
第1図はこの考案によるヘツドランプ露出機構
をワンボツクスカーに適用した一実施例の構造説
明図、第2図はランプカバーの取付構造を示す
図、第3図はランプカバー駆動用ケーブルの説明
図、第4図〜第7図はランプカバーの開閉説明
図、第8図はワンボツクスカーの前部外観図であ
る。 1……ヘツドランプ、4……ランプカバー、1
1……駆動部材、12……ケーブル。
をワンボツクスカーに適用した一実施例の構造説
明図、第2図はランプカバーの取付構造を示す
図、第3図はランプカバー駆動用ケーブルの説明
図、第4図〜第7図はランプカバーの開閉説明
図、第8図はワンボツクスカーの前部外観図であ
る。 1……ヘツドランプ、4……ランプカバー、1
1……駆動部材、12……ケーブル。
Claims (1)
- キヤツブオーバ型式の自動車のヘツドランプの
前面に開閉自在に取付けられたランプカバーと、
このランプカバーを開閉させるための開閉機構と
を備え、前記開閉機構は、前記ヘツドランプの上
方に支点を有しかつこの支点を中心に上下方向に
回動自在にヘツドランプ前方に突出した駆動部材
と、車体前面側部分に沿つた左右方向にスライド
自在なケーブルとを含み、前記駆動部材の外方端
を前記ランプカバーに係合させかつその内方端を
前記ケーブルに連係させて、当該ケーブルの左右
方向の移動により前記駆動部材を回動させ、応じ
て前記ランプカバーを回動態様に開閉させるよう
にしたことを特徴とするヘツドランプ露出機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985180243U JPH0318278Y2 (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985180243U JPH0318278Y2 (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6287949U JPS6287949U (ja) | 1987-06-05 |
| JPH0318278Y2 true JPH0318278Y2 (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=31124024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985180243U Expired JPH0318278Y2 (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0318278Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5958641U (ja) * | 1982-10-13 | 1984-04-17 | 本田技研工業株式会社 | リトラクタブルヘツドランプのリツド取付構造 |
-
1985
- 1985-11-21 JP JP1985180243U patent/JPH0318278Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6287949U (ja) | 1987-06-05 |
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