JPH03182870A - 乳母車の座席 - Google Patents

乳母車の座席

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JPH03182870A
JPH03182870A JP28244990A JP28244990A JPH03182870A JP H03182870 A JPH03182870 A JP H03182870A JP 28244990 A JP28244990 A JP 28244990A JP 28244990 A JP28244990 A JP 28244990A JP H03182870 A JPH03182870 A JP H03182870A
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JP
Japan
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seat
end section
side end
section
bar
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Pending
Application number
JP28244990A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenzo Kasai
健造 葛西
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Aprica Kassai KK
Original Assignee
Aprica Kassai KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、背もたれ部がリクライニング構造にされた
乳母車の座席構造に関し、特に、背もたれ部のリクライ
ニング角(水平方向に対する背もたれ部の角度で示す)
に応じて、座部の前後方向への傾斜角を人間工学的に最
適な角度となすべく、これを調節することができる乳母
車の座席に関するものである。
[従来の技術] 乳母車の座席様式の1つとして、背もたれ部の傾斜角を
調節可能にしたリクライニング構造のものが広く知られ
ている。この種の乳母車では、背もたれ部を起こして椅
子の状態で使用する場合と、背もたれ部を倒してベツド
の状態で使用する場合とに使い分けられるものがある。
ところで、乳母車に関する安全基準では、リクライニン
グ型乳母車の規格として次の要件を満たしていることが
要求される。
■ リクライニングできる角度が130°以上である。
■ 椅子の状態では、背もたれ部が1100以上であり
、座部は左右に水平かつ前後に後傾している。
一方、ベツドの状態で用いるボックス型乳母車の規格で
は、その底面が前後に水平でなければならない。これら
の規格は乳幼児にとって安全であリ、しかも好ましい姿
勢を考慮して定められるものである。すなイ〕ち、リク
ライニング型乳母車にあってもベツドの状態にまで背も
たれ部を倒すことができるものでは、その座部について
考慮するならば、椅子の状態では前後方向に関して後傾
しており、ベツドの状態では前後方向には水平であるこ
とが望ましい。
また、臨床丈験によれば、椅子の状態での座部の後11
Qは10°前後か望ましいとされている。
このようにすると、乳幼児が座部から滑り落ちるのを防
止でき、同時に体重を背中と尻とに均等に分布させるこ
とができ、らくに安定して姿勢を保つことができるから
である。ちなみに、大人の椅子では背もたれ部が112
°、座部の後傾角は30が好ましいとされているが、座
っている状態で自分の姿勢を自分の意思で十分にコント
ロールできない乳幼児にあっては、大人よりも後傾角が
大きくされているのが安全であるといえる。また、乳幼
児は座った状態で上体を前傾させようとする傾向があり
、その意味においても座部の後傾角が大きくされている
のが安全である。
しかしながら、従来のリクライニング型乳母車では、そ
の座部は固定されており、その後傾角を10°前後まで
大きくするとベツドの状態で使用する際に上半身が下半
身よりも低くなるか、あるいは腰の部分だけが下かって
窮屈な状態となってしまい、好ましい姿勢を保つことが
できなくなる。
このため、座部の前後方向への傾斜角はほぼ水平に近い
状態程度に後傾されているたけであった。
[発明が解決しようとする課題] 上述のように、座部が前後方向に関してほぼ水平である
と、椅子の状態で使用するに際しては第12図に示すよ
うに、乳幼児は下半身が次第に前方へ滑ってしまい、尻
で座っている状態から腰または背中で座る状態になり、
背中が曲がって非常に好ましくない姿勢となってしまう
。かといって座部の後傾角を大きくすると、前述したよ
うにベツドの状態で使用する際に支障をきたすことにな
る。
この発明は、このような事情に鑑みてその問題点を有効
に解決すべくなされたものである。
したがって、この発明の目的は、リクライニング型乳母
車において、椅子の状態で使用するとき、ベツドの状態
で使用するとき、そのどちらにおいでも最適な座部と背
もたれ部との関係を選択することができる乳母車の座席
を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 基本的には、座部の前後方向への傾斜角を調節可能に構
成することであり、その手段としては、座部自体と、こ
れを支持する本体側の枠部材との保合状態を可変的に選
択できる構成とすればよい。
上述のような構成自体を考えるならばその枚挙にいとま
がないが、その−例としてより具体的に述べると、たと
えば座部自体が剛性を有する板状部材よりなる場合には
、座部の前方端と、この部分を支持する本体側の枠部材
との係合位置を上下に移動可能ないし変更可能に互いを
連結する。また、本体側の枠部材とのこのような連結は
、座部の後方端であってもよい。なお、これらの場合に
おいて前方端に対して後方端、または後方端に対して前
方端のそれぞれは、その高さ位置を保持して他方端の上
下移動を許容するように本体側の枠発泡に軸支されてい
る。
さらに他の具体例を考えるならば、座部が剛性を有する
枠部伺によって支持されており、その枠部材か、本体側
である他の枠部利に対して、座部の前方端側位置あるい
は後方端側位置のどちらか一方で高さ位置が固定され、
その他方で上下移動可能に連結されていればよい。
[作用] 座部は水平状態と約10°の後傾状態との間で傾斜角を
調節することができるものであり、したかって、座部の
前方端が上下移動可能の場合、この前方端は、高さ位置
が固定されている後方端と同じ高さ位置およびそれより
も高い位置の間で上下移動が可能である。逆に、後方端
が上下移動可能の場合には、この後方端は、高さ位置が
固定されている前方端と同じ高さ位置およびそれよりも
低い位置の間で上下移動が可能である。
椅子の状態で用いるときには、背もたれ部のりクライニ
ング角が約110°、座部の後傾角が約100となり、
ベツドの状態で用いるときには、背もたれ部のリクライ
ニング角が約170°〜180°、座部はほぼ水平に保
持される。
[実施例] 以下に本発明に関するいくつかの実施例について添付図
面に従って説明する。
実施例1 第1図は本発明の一実施例が採用される乳母車の全体骨
組を示す斜視図である。座部1および背もたれ部2は便
宜上破線で模式的に示す。この実施例において、座部1
を支持する枠部材3は、座部の両側部に前後方向に沿っ
て設けられるサイドパーである。各サイドパー3は、本
体側の他の枠部材4に対してその前方側端部5と後方側
端部6とで取付けられている。前方側端部5においては
、これを中心にサイドパ−3自体が揺動し得るように軸
支されて、揺動中心側端部が構成されている。
また、後方側端部6においては、サイドパー3の上述の
揺動を許容し得るように揺動中心から等距離となる円弧
状の長孔が形成され、これにピン8(第2図および第3
図参照)が挿入されて揺動側端部が構成されている。長
孔7の長径はほぼ上下方向に延び、サイドパー3の揺動
に伴って後方側端部6か上下動するように構成されてい
る。
第2図はサイドパー3の後方側端部6と本体側の枠部材
4との係合状態を説明する要部拡大正面図、第3図は第
2図の要部破断側面図である。図示するように、サイド
パー3の後方側端部6とを本体側の枠部材4を貫通する
ピン8がこれらの係合を保っている。ピン8の一方端に
はストッパーとなる大径部9が形成され、また長孔7に
は、この大径部9が咲合するストッパー溝10が形成さ
れている。ストッパー溝10は、座部1の調節段数に応
じてその数だけ設けられており、本実施例によっては3
段調節可能に構成されている。ピン8の他方端には、本
体側の枠部材4を貫通した先端部分につまみ部材11が
取付けられている。つまみ部材11と本体側の枠部材4
との間には、圧縮コイルばね12がピン8を嵌挿させて
設けられている。したがって、つまみ部伺1]を図中矢
印A方向へ押すと大径部9がストッパー溝10から離脱
し、サイドパー3は長孔7とピン8との係合状態の範囲
内で揺動可能になる。なお、ピン8は後方側端部6に設
けられ、長孔7およびストッパー溝10が枠部材4に形
成される関係であってもよいのはもちろんである。
座席を椅子の状態で使用するときに、すなわち、背もた
れ部2を起こした状態で使用するときには、ピン8の大
径部9がストッパー溝10の最上部に係合する。したが
って、サイドパー3は後方側端部6が最も低い位置に固
定される。この状態では、座部1は最大の後傾角を得る
ことになり、その角度は約10’に設定されている。
座席をベツドの状態で使用するとき、すなわち、背もた
れ部2を倒した状態で使用するときには、ピン8の大径
部9がストッパー溝10の最下部に係合する。したがっ
て、サイドパー3は後方側端部6が最も高い位置に固定
される。この状態では、座部1はほぼ水平となるように
設定されている。
座席を椅子とベツドとの中間の状態で使用するとき、す
なわち、リクライニング角が約130゜前後の状態で使
用するときには、ピン8の大径部9がストッパー溝10
の中間位置に係合し、この状態では、座部1は、後傾角
10″と水平との間でリクライニング角に応じた後傾角
約5°前後を得ることになる。
第4図および第5図は、座部1の後傾角調節機構と背も
たれ部2のリクライニング機構とを連動させた場合の参
考例を示す要部斜視図およびその連動状態を示す側面図
である。背もたれ部2を支持している枠部H13の下端
部とサイドパー3の後方側端部6(揺動側端部)とがリ
ンク部材14で連結されて互いの運動関係が規制されて
いる。
また、第6図は、サイドパー3の後方側端部6を揺動中
心側端部に構成し、前方側端部5を揺動側端部に構成し
た一例を示す要部斜視図である。
なお、以降に説明する他の実施例において、座部の後傾
角を調節するための構造が、座部の前端部あるいは後端
部を上下動させる手段であるどい0 う点ては本実施例と同様である。したがって、以降に説
明する実施例では、この手段についてその構成と作用と
を説明する。
実施例2 第7図は本発明の他の実施例が採用される乳母車を示す
斜視図である。実施例ではベツドの状態にされている。
この実施例において座部1を支持する枠部R30は、座
部1の前端部および後端部のそれぞれに幅方向に沿って
設けられるクロスバ−である。クロスバー30は、本体
側の他の枠部材4にその両端部で取付けられている。図
においては、乳母車の前方側に設けられている方のクロ
スバー30が多段フック15に支持されており、後方側
のクロスバー30は枠部材4に直接取付けられてその高
さ位置が固定されている。したがって、前方側のクロス
バー30が掛けられる多段フック15の段を変えること
によって座部1の前端部が上下動可能である。多段フッ
ク15の詳細は第8図の要部拡大斜視図で示す。
実施例3 1 第9図は、本発明のさらに他の実施例が採用される乳母
車を示す斜視図であり、実施例2の第7図に相当するも
のである。この実施例においも座部1を支持する枠部材
30はクロスバ−である。
乳母車の前方側に設けられている方のクロスバー30は
、その両端において回転軸が互いに一致するクランク部
16か形成されている。したがって、このクランク部]
6が回転することによってクロスバー30は」二下方向
への移動が可能であり、このことによって座部1の前端
部が上下動可能となる。
第10図は、クランク部16の詳細を示すべく拡大され
た分解斜視図である。図示するように、回転半径を持つ
アーム部17とこのアーム部17を本体側の枠部材4に
取付けるための支持部8とから主に構成されており、ア
ーム部17と支持部18との係合する面にはクラッチ機
構19が構成されている。このクラッチ機構19はアー
ム17に作用する座部1の重さによる回転力によってア
ーム部17がスリップして回転するのを防止する1ま ために噛合い歯20が形成されている。
第11図は支持部18側に形成された噛合い歯20を示
す斜視図である。クラッチ機構19は、アーム部17と
支持部18とを本体側の枠部伺4に締付は固定するため
のねじ21を締トjけることによって噛合い南20同士
が噛合って接続される。
また、ねじ21を緩めることによって噛合い歯20同士
は離脱し、クラッチ機構19が力の伝達経路を離れる。
したがって、アーム部17の同動は目出になり、座部1
の後傾角調節操作が可能となる。なお、第9図に示した
クロスバー30に連結されるリンク部材22は、リクラ
イニング機構と連結することによってリクライニング動
作と座部1の後傾角調節動作とが連動可能にされる。
上述した各実施例の乳母車は、リクライニング型の代表
的な例を示すものであり、その他種々のリクライニング
型乳母車においても、基本的には、座部の前方端あるい
は後方端を上下動させることによって、これらの実施例
と同様の作用効果を得ることはもちろんである。
3 [発明の効果] 以上の説明より明らかなように本発明によれば次のごと
き優れた効果が発揮される。
すなわち、リクライニング型乳母車においてその座部の
後傾角を調節可能に構成したので、リクライニング角に
応じた座部の後傾角を常に適切な状態に設定することが
できる。このことによって、椅子の状態で使用するとき
には第13図に示すように、乳幼児が座席から滑り落ち
るのを防止でき、同時に体重を背中と尻とに均等に分布
させることができ、楽に安定した姿勢を保つことができ
る。
また、ベツドの状態で使用するときには、第4図に示す
ように、座部と背もたれ部とを前後方向にほぼ水平にす
ることができ、乳幼児が眠るためにもっとも安定した姿
勢を保持できる。
また、リクライニング角に関係なく座部の後傾角を調節
設定することが可能であり、このことによって乳母車に
乗せられる乳幼児の姿勢あるいは発育段階における体型
の変化に応じた適切な姿勢を選ぶことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例が採用される乳母車の全体骨
組を示す斜視図、第2図は第1図の座部を支持するサイ
ドバーと本体側の枠部材との保合関係を説明するための
要部拡大正面図、第3図は第2図の要部破断側面図、第
4図は座部の後傾角調節機構と背もたれ部のリクライニ
ング機構とを連動させる場合の参考例を示す要部斜視図
、第5図は第4図の座部と背もたれ部との連動状態を示
す側面図、第6図は他の実施例を示す要部斜視図、第7
図は本発明の他の実施例が採用される乳母車を示す斜視
図、第8図は第7図の多段フックの詳細を示す要部拡大
斜視図、第9図は本発明のさらに他の実施例が採用され
る乳母車を示す斜視図、第10図は第9図のクランク部
の詳細を示す要部拡大分解斜視図、第11図は第10図
の支持部を背面側から見た状態を示す斜視図、第12図
は従来のリクライニング型乳母車の椅子の状態で使用し
た場合の乳幼児の姿勢を示す模式図、第13図は本発明
に係る乳母車の座席において椅子の状態5 で使用した場合の乳幼児の姿勢を示す模式図、第14図
は第13図の座席をベツドの状態で使用した場合の乳幼
児の姿勢を示す模式図である。 なお、図中1は座部、2は背もたれ部、3は座部を支持
する枠部材としてのサイドバー、4は本体側の枠部材、
5はサイドバーの前方側端部、6はサイドバーの後方側
端部、7は長孔、8はピン、15は多段フック、16は
クランク部、30は座部を支持する枠部Hとしてのクロ
スバ−である。 6 h’r の 7図 2

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)座部と背もたれ部とを有し、背もたれ部がリクラ
    イニング調節可能な乳母車の座席において、 座部を支える部材のうち、座部の前方端側に位置する部
    分または座部の後方端側に位置する部分のいずれか一方
    が固定高さ位置となるように乳母車本体に連結され、そ
    の他方が上下移動可能に乳母車本体に連結されているこ
    とを特徴とする、乳母車の座席。
JP28244990A 1990-10-19 1990-10-19 乳母車の座席 Pending JPH03182870A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20010000414A (ko) * 2000-09-27 2001-01-05 임호상 연결고리가 구비된 유모차용 우산의 장치
JP2011218916A (ja) * 2010-04-07 2011-11-04 Pigeon Corp 座席付手押し車
JP2011218917A (ja) * 2010-04-07 2011-11-04 Pigeon Corp 座席付手押し車
JP2022173050A (ja) * 2021-05-07 2022-11-17 グラコ・チルドレンズ・プロダクツ・インコーポレイテッド 座席付き育児器具
WO2023120482A1 (ja) * 2021-12-24 2023-06-29 グラコ・チルドレンズ・プロダクツ・インコーポレイテッド 座席付き育児器具

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