JPH0318364U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0318364U JPH0318364U JP6499888U JP6499888U JPH0318364U JP H0318364 U JPH0318364 U JP H0318364U JP 6499888 U JP6499888 U JP 6499888U JP 6499888 U JP6499888 U JP 6499888U JP H0318364 U JPH0318364 U JP H0318364U
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- JP
- Japan
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- hole
- rotor
- rear end
- fitted
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
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- Endoscopes (AREA)
Description
第1図から第9図は本考案の一実施例に係る先
折れ型抜差ハンドル装置を示し、第1図は該抜差
ハンドル装置の正面図であり、第2図は該抜差ハ
ンドル装置の背面図であり、第3図は第1図のA
−A線断面図である。第4図は該抜差ハンドル装
置の使用するハンドル鍵の左側面図であり、第5
図は該ハンドル鍵の平面図であり、第6図は第3
図のB−B線断面図であり、第7図はハンドル鍵
差込み状態における該抜差ハンドル装置の縦断面
図である。第8図は該抜差ハンドル装置の別の使
用態様を示す要部縦断左側面図であり、第9図は
該使用態様における平面図である。第10図から
第19図は本考案の別の実施例に係る先折れ型抜
差ハンドル装置を示し、第10図はハンドル鍵の
左側面図であり、第11図は該ハンドル鍵の平面
図である。第12図は該ハンドル鍵の外筒体を除
外したときの平面図であり、第13図は該ハンド
ル鍵の外筒体を除外したときの左側面図である。
第14図は該ハンドル鍵の縦断面図であり、第1
5図は該ハンドル鍵を差込んだ抜差ハンドル装置
の縦断面図である。第16図はハンドル鍵差込み
時における錠止体の位置を示す平面図であり、第
17図は第15図のC−C線断面図である。第1
8図は摘み部の回転当初における錠止体の位置を
示す平面図であり、第19図は摘み部の回転当初
におけるハンドル鍵の横断面図である。 1……本体ケース、2……ロータ、3……L字
型鍵孔、4……鍵孔の内底面、5……鍵孔の半径
方向孔部の側面、6……ロータの後端部、7……
連結軸部、8……止め金板、9……角孔、10…
…固着用ビス、12……螺子孔、13……透孔、
14……抜止めリング、16……扉、17……取
付用ナツト、18……切欠部、18……回転角度
規制棒、20……円弧状溝部、21……雄螺子部
、22……円形空洞部、23……周面溝部、24
……O−リング、25……段差面、27……ハン
ドル鍵、28……摘み部、31……鍵片、32…
…割溝部、33……横断枢軸、34……先端円弧
面34、38……調整筒体、41,42……固着
具、44……止め金板、45……脚部。
折れ型抜差ハンドル装置を示し、第1図は該抜差
ハンドル装置の正面図であり、第2図は該抜差ハ
ンドル装置の背面図であり、第3図は第1図のA
−A線断面図である。第4図は該抜差ハンドル装
置の使用するハンドル鍵の左側面図であり、第5
図は該ハンドル鍵の平面図であり、第6図は第3
図のB−B線断面図であり、第7図はハンドル鍵
差込み状態における該抜差ハンドル装置の縦断面
図である。第8図は該抜差ハンドル装置の別の使
用態様を示す要部縦断左側面図であり、第9図は
該使用態様における平面図である。第10図から
第19図は本考案の別の実施例に係る先折れ型抜
差ハンドル装置を示し、第10図はハンドル鍵の
左側面図であり、第11図は該ハンドル鍵の平面
図である。第12図は該ハンドル鍵の外筒体を除
外したときの平面図であり、第13図は該ハンド
ル鍵の外筒体を除外したときの左側面図である。
第14図は該ハンドル鍵の縦断面図であり、第1
5図は該ハンドル鍵を差込んだ抜差ハンドル装置
の縦断面図である。第16図はハンドル鍵差込み
時における錠止体の位置を示す平面図であり、第
17図は第15図のC−C線断面図である。第1
8図は摘み部の回転当初における錠止体の位置を
示す平面図であり、第19図は摘み部の回転当初
におけるハンドル鍵の横断面図である。 1……本体ケース、2……ロータ、3……L字
型鍵孔、4……鍵孔の内底面、5……鍵孔の半径
方向孔部の側面、6……ロータの後端部、7……
連結軸部、8……止め金板、9……角孔、10…
…固着用ビス、12……螺子孔、13……透孔、
14……抜止めリング、16……扉、17……取
付用ナツト、18……切欠部、18……回転角度
規制棒、20……円弧状溝部、21……雄螺子部
、22……円形空洞部、23……周面溝部、24
……O−リング、25……段差面、27……ハン
ドル鍵、28……摘み部、31……鍵片、32…
…割溝部、33……横断枢軸、34……先端円弧
面34、38……調整筒体、41,42……固着
具、44……止め金板、45……脚部。
補正 平1.8.14
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 先折れ型抜差ハンドル装置
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
円形空洞部22を形成した本体ケース1と;該
空洞部22に回転可能に収容され、軸方向孔部3
aと半径方向孔部3bとから成る縦断面L字型の
円形鍵孔3を形成したロータ2と;本体ケース1
の背面に突出したロータ後端部6の連結軸部7に
嵌合され、軸方向の螺子孔12に螺合したビス1
0によつてロータ2に固着される止め金板8と;
先端部の割溝32に嵌合した鍵片31を横断枢軸
33で枢着し、該鍵片31の先端円弧面34が鍵
孔の内底面4に当接したとき、鍵片31が90度
回転して半径方向孔部3bに係合するハンドル鍵
27と;止め金板8に代えてロータ後端部6に前
端部を嵌合され、該前端部と直径方向の透孔39
とロータ後端部6の直径方向の透孔13を通る固
着具41によつてロータ2に固着される調整筒体
38と;該調整筒体38の後端部に脚部45を嵌
合され、該後端部の直径方向の透孔40と脚部4
5の直径方向の透孔46を通る固着具42よつて
調整筒体38に固着される別の止め金板44とか
ら成る先折れ型抜差ハンドル装置。
空洞部22に回転可能に収容され、軸方向孔部3
aと半径方向孔部3bとから成る縦断面L字型の
円形鍵孔3を形成したロータ2と;本体ケース1
の背面に突出したロータ後端部6の連結軸部7に
嵌合され、軸方向の螺子孔12に螺合したビス1
0によつてロータ2に固着される止め金板8と;
先端部の割溝32に嵌合した鍵片31を横断枢軸
33で枢着し、該鍵片31の先端円弧面34が鍵
孔の内底面4に当接したとき、鍵片31が90度
回転して半径方向孔部3bに係合するハンドル鍵
27と;止め金板8に代えてロータ後端部6に前
端部を嵌合され、該前端部と直径方向の透孔39
とロータ後端部6の直径方向の透孔13を通る固
着具41によつてロータ2に固着される調整筒体
38と;該調整筒体38の後端部に脚部45を嵌
合され、該後端部の直径方向の透孔40と脚部4
5の直径方向の透孔46を通る固着具42よつて
調整筒体38に固着される別の止め金板44とか
ら成る先折れ型抜差ハンドル装置。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例に係る先折れ型抜差
ハンドル装置の正面図であり、第2図は該抜差ハ
ンドル装置の背面図であり、第3図は第1図のA
−A線断面図である。第4図は該抜差ハンドル装
置に使用するハンドル鍵の左側面図であり、第5
図は該ハンドル鍵の平面図であり、第6図は第3
図のB−B線断面図であり、第7図はハンドル鍵
差込み状態における該抜差ハンドル装置の縦断面
図である。第8図は該抜差ハンドル装置の別の使
用態様を示す要部縦断左側面図であり、第9図は
該使用態様における平面図である。 1……本体ケース、2……ロータ、3……L字
型鍵孔、4……鍵孔の内底面、5……鍵孔の半径
方向孔部の側面、6……ロータの後端部、7……
連結軸部、8……止め金板、9……角孔、10…
…固着用ビス、12……螺子孔、13……透孔、
14……抜止めリング、16……扉、17……取
付用ナツト、18……切欠部、18……回転角度
規制棒、20……円弧状溝部、21……雄螺子部
、22……円形空洞部、23……周面溝部、24
……O−リング、25……段差面、27……ハン
ドル鍵、28……摘み部、31……鍵片、32…
…割溝部、33……横断枢軸、34……先端円弧
面34、38……調整筒体、41,42……固着
具、44……止め金板、45……脚部。
ハンドル装置の正面図であり、第2図は該抜差ハ
ンドル装置の背面図であり、第3図は第1図のA
−A線断面図である。第4図は該抜差ハンドル装
置に使用するハンドル鍵の左側面図であり、第5
図は該ハンドル鍵の平面図であり、第6図は第3
図のB−B線断面図であり、第7図はハンドル鍵
差込み状態における該抜差ハンドル装置の縦断面
図である。第8図は該抜差ハンドル装置の別の使
用態様を示す要部縦断左側面図であり、第9図は
該使用態様における平面図である。 1……本体ケース、2……ロータ、3……L字
型鍵孔、4……鍵孔の内底面、5……鍵孔の半径
方向孔部の側面、6……ロータの後端部、7……
連結軸部、8……止め金板、9……角孔、10…
…固着用ビス、12……螺子孔、13……透孔、
14……抜止めリング、16……扉、17……取
付用ナツト、18……切欠部、18……回転角度
規制棒、20……円弧状溝部、21……雄螺子部
、22……円形空洞部、23……周面溝部、24
……O−リング、25……段差面、27……ハン
ドル鍵、28……摘み部、31……鍵片、32…
…割溝部、33……横断枢軸、34……先端円弧
面34、38……調整筒体、41,42……固着
具、44……止め金板、45……脚部。
Claims (1)
- 円形空洞部22を形成した本体ケース1と;該
空洞部22に回転可能に収容され、軸方向孔部と
半径方向孔部とから成る縦断面L字型の円形鍵孔
3を形成したロータ2と;本体ケース1の背面に
突出したロータ後端部6の連結軸部7に嵌合され
、軸方向の螺子孔12に螺合したビス10によつ
てロータ2に固着される止め金板8と;先端部の
割溝32に嵌合した鍵片31を横断枢軸33で枢
着し、該鍵片31の先端円弧面34が鍵孔の内底
面4に当接したとき、鍵片31が90度回転して
半径方向孔部に係合するハンドル鍵27と;ロー
タ後端部6に前端部を嵌合され、該前端部の直径
方向の透孔39とロータ後端部6の直径方向の透
孔13を通る固着具41によつてロータ2に固着
される調整筒体38と;該調整筒体38の後端部
に脚部45を嵌合され、該後端部の直径方向の透
孔40と脚部45の直径方向の透孔46を通る固
着具42よつて調整筒体38に固着される別の止
め金板44とから成る先折れ型抜差ハンドル装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6499888U JPH0318364U (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6499888U JPH0318364U (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0318364U true JPH0318364U (ja) | 1991-02-22 |
Family
ID=31596433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6499888U Pending JPH0318364U (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0318364U (ja) |
-
1988
- 1988-05-17 JP JP6499888U patent/JPH0318364U/ja active Pending
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