JPH0318372A - 手指消毒器 - Google Patents
手指消毒器Info
- Publication number
- JPH0318372A JPH0318372A JP15509489A JP15509489A JPH0318372A JP H0318372 A JPH0318372 A JP H0318372A JP 15509489 A JP15509489 A JP 15509489A JP 15509489 A JP15509489 A JP 15509489A JP H0318372 A JPH0318372 A JP H0318372A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disinfectant
- tank
- disinfectant liquid
- liquid
- finger
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- Granted
Links
- 239000000645 desinfectant Substances 0.000 claims abstract description 54
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 20
- 239000007921 spray Substances 0.000 abstract description 10
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 abstract 1
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 description 4
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 3
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ〉産業上の利用分野
この発明は手指等に消毒液を噴霧して消毒する手指消毒
器に関するものである。
器に関するものである。
(口)従来の技術
手指消毒器の従米技術としては、実公昭61−4359
号公報に記載されているように、アルコール等の消毒液
を収納し、消毒液補充口を備えたタンクと噴霧ノスルと
の間にボンブを介在させて構成した手指消毒器がある。
号公報に記載されているように、アルコール等の消毒液
を収納し、消毒液補充口を備えたタンクと噴霧ノスルと
の間にボンブを介在させて構成した手指消毒器がある。
(ハ〉発明が解決しようとする課題
しかし、前述した手指消毒器では、手指消毒器内に消毒
液補充口を備えているので、前記タンク内の消毒液が減
った際には、消毒液を補充しにくい構造のものであった
。また、消毒液を補充するときに消毒液を手指消毒器内
部にこぼすこともあり、手指消毒器の内部の機器、例え
は基板等が損傷する恐れもあった。
液補充口を備えているので、前記タンク内の消毒液が減
った際には、消毒液を補充しにくい構造のものであった
。また、消毒液を補充するときに消毒液を手指消毒器内
部にこぼすこともあり、手指消毒器の内部の機器、例え
は基板等が損傷する恐れもあった。
この発明は、消毒液の補充が簡単に行え、かつ、手指消
毒器の内部の機器が損傷する恐れのない手指消毒器を提
供するものである。
毒器の内部の機器が損傷する恐れのない手指消毒器を提
供するものである。
(二〉課題を解決するための手段
この発明は前述した従来技術の課題を解決するために、
消毒液を収容したタンクと、ノズルと、このノズルと前
記タンクとを接続する噴出路とを備え、前記ノズルから
噴出される消毒液によって手指等を消毒する手指消毒器
において、前記タンクに消毒液を導入するためのカート
リッジタンクを設けたものである。
消毒液を収容したタンクと、ノズルと、このノズルと前
記タンクとを接続する噴出路とを備え、前記ノズルから
噴出される消毒液によって手指等を消毒する手指消毒器
において、前記タンクに消毒液を導入するためのカート
リッジタンクを設けたものである。
くホ〉 作 用
この発明による手指消毒器では、カートリッジタンクを
備えており、消毒液が減ったときには、このカートリッ
ジタンクを手指消毒器から取外すことができるので、手
指消毒器から離れたところでも消毒液の補充が行える。
備えており、消毒液が減ったときには、このカートリッ
ジタンクを手指消毒器から取外すことができるので、手
指消毒器から離れたところでも消毒液の補充が行える。
かつまた、消毒液の手指消毒器内にこぼされることが極
力防止される。
力防止される。
(へ)実施例
本発明の一実施例を図面と共に説明する。第2図は本発
明の手指消毒器の正面図、第3図は本発明の手指消毒器
の■一■断面図で、この図において、(1〉は手指消毒
器(2〉の上部に形成され、手指等が前面の出入口から
挿入される消毒室、(3)はこの消毒室の上面に下向き
に取付けられた噴霧ノズル、(4)は前記消毒室(1)
の下部に取り出し可能に設けられたドレン受皿、(5)
はこのドレン受皿に取付けられたガイド板、(6)(7
)(8)は消毒液をドレン受皿(4)へ導くために内壁
面(9)(10)(11)に一体形成されたガイド板、
(12)目手指消毒器(2)が運転可能な状態[手指を
挿入するとアルコールのような消毒液が噴霧ノズル(3
〉から噴霧可能な状態]を示す運転ランプ、(13〉は
消毒液の補充が必要なときに点灯する液切れランプ、(
14〉は前記手指消毒器(2)が運転可能な状態にする
ための運転スイッチである。
明の手指消毒器の正面図、第3図は本発明の手指消毒器
の■一■断面図で、この図において、(1〉は手指消毒
器(2〉の上部に形成され、手指等が前面の出入口から
挿入される消毒室、(3)はこの消毒室の上面に下向き
に取付けられた噴霧ノズル、(4)は前記消毒室(1)
の下部に取り出し可能に設けられたドレン受皿、(5)
はこのドレン受皿に取付けられたガイド板、(6)(7
)(8)は消毒液をドレン受皿(4)へ導くために内壁
面(9)(10)(11)に一体形成されたガイド板、
(12)目手指消毒器(2)が運転可能な状態[手指を
挿入するとアルコールのような消毒液が噴霧ノズル(3
〉から噴霧可能な状態]を示す運転ランプ、(13〉は
消毒液の補充が必要なときに点灯する液切れランプ、(
14〉は前記手指消毒器(2)が運転可能な状態にする
ための運転スイッチである。
第1図は本発明による手指消毒器の概略構成説明図で、
この図において、(15)は消毒液が収納される着脱自
在のカートリッジタンク、(16)は必要最小限大気中
に開放されている前記カートリッジタンクの受部、(1
7〉は前記カートリッジタンク(l5)の消毒液補充口
に取付けられるキャップ、(18)はカートリッジタン
ク(15)内に消毒液があると消毒液の液面が所定高さ
に保たれるタンク、(19)はフィルター、(20)は
電磁ボンブ、(21)はこの電磁ポンプが停止されると
一定時間開かれる電磁弁、(22) (23)は戻り管
、〈24〉は上下に2つのフロートスイッチ(25)(
26)を備え、2つの液面を検知する二位置検知器、(
27〉は前記受部(16)とタンク(18〉とを接続す
る管、(2g)(29)はフィルター(19〉と電磁ボ
ンプ(20)とを接続する管、(30〉は電磁ボンブ一
3ー (20〉と噴霧ノズル(3〉とを接続する管、〈31〉
はタンク(18)から受部(16〉に必要最小限開放さ
れている管である。
この図において、(15)は消毒液が収納される着脱自
在のカートリッジタンク、(16)は必要最小限大気中
に開放されている前記カートリッジタンクの受部、(1
7〉は前記カートリッジタンク(l5)の消毒液補充口
に取付けられるキャップ、(18)はカートリッジタン
ク(15)内に消毒液があると消毒液の液面が所定高さ
に保たれるタンク、(19)はフィルター、(20)は
電磁ボンブ、(21)はこの電磁ポンプが停止されると
一定時間開かれる電磁弁、(22) (23)は戻り管
、〈24〉は上下に2つのフロートスイッチ(25)(
26)を備え、2つの液面を検知する二位置検知器、(
27〉は前記受部(16)とタンク(18〉とを接続す
る管、(2g)(29)はフィルター(19〉と電磁ボ
ンプ(20)とを接続する管、(30〉は電磁ボンブ一
3ー (20〉と噴霧ノズル(3〉とを接続する管、〈31〉
はタンク(18)から受部(16〉に必要最小限開放さ
れている管である。
このように構成された本発明の手指消毒器では、次に説
明する様に動作する。消毒室(1〉に手指等が挿入され
ると、検知器[図示せず]が手指の挿入されたことを検
知して、噴霧ノズル(3)から消毒液が噴霧される。タ
ンク(18)内の消毒液が噴霧ノズル(3〉から噴霧さ
れると、この噴霧された分だけカートリッジタンク(1
5〉から消毒液が自重により自動的にタンク(18)に
補充される。また、このとき、タンク(18〉は受部(
16)に開放されているので、タンク(18〉内は大気
圧に保たれる。
明する様に動作する。消毒室(1〉に手指等が挿入され
ると、検知器[図示せず]が手指の挿入されたことを検
知して、噴霧ノズル(3)から消毒液が噴霧される。タ
ンク(18)内の消毒液が噴霧ノズル(3〉から噴霧さ
れると、この噴霧された分だけカートリッジタンク(1
5〉から消毒液が自重により自動的にタンク(18)に
補充される。また、このとき、タンク(18〉は受部(
16)に開放されているので、タンク(18〉内は大気
圧に保たれる。
このようにタンク(18)内が常に大気圧に保たれるの
で、かつまた、タンク(18〉内が大気圧より小さくな
ったり、大きくなったりしないので、電磁ボンブ(20
)は必要最小限の大きさのものでよい。また、このとき
、受部(16〉の消毒液は大気に触れることになり、蒸
発することになるが、必要最小限であるので、受部(1
6)からの消毒液の蒸発は最小限に抑えられる。
で、かつまた、タンク(18〉内が大気圧より小さくな
ったり、大きくなったりしないので、電磁ボンブ(20
)は必要最小限の大きさのものでよい。また、このとき
、受部(16〉の消毒液は大気に触れることになり、蒸
発することになるが、必要最小限であるので、受部(1
6)からの消毒液の蒸発は最小限に抑えられる。
噴霧ノズル(3)からの消毒液の噴霧の際に、消毒室(
1)の内壁(9)(10)(11)に噴霧された未蒸発
の消毒液はガイド板(5)(6)(7)(8)に導かれ
てドレン受皿(4〉に流れる。手指消毒器(2)が使用
されて、消毒液の噴霧が繰返され、カートリッジタンク
(15)内の消毒液が無くなると、タンク(18)内の
消毒液の液面が下がり、上部側のフロートスイッチ(2
5〉がオンし、これと同時に液切れランプ(13)が点
灯する。この液切れランブ(13〉の点灯により、使用
者には、もうすぐタンク(18)内の消毒液の無くなる
ことがよく分かる。
1)の内壁(9)(10)(11)に噴霧された未蒸発
の消毒液はガイド板(5)(6)(7)(8)に導かれ
てドレン受皿(4〉に流れる。手指消毒器(2)が使用
されて、消毒液の噴霧が繰返され、カートリッジタンク
(15)内の消毒液が無くなると、タンク(18)内の
消毒液の液面が下がり、上部側のフロートスイッチ(2
5〉がオンし、これと同時に液切れランプ(13)が点
灯する。この液切れランブ(13〉の点灯により、使用
者には、もうすぐタンク(18)内の消毒液の無くなる
ことがよく分かる。
そして、手指消毒器(2〉への消毒液の補充は、使用者
によりカートリッジタンク(15〉が手指消毒器(2〉
から取外されて、このカートリッジタンク(15〉に補
充されるので、消毒液の補充は非常に簡単である。かつ
また、消毒液の補充が手指消毒器(2)外で行われて消
毒液の手指消毒器(2〉内にこぼされることが極力防止
されるため、手指消毒器(2)内の機器等を損傷するこ
とがほとんど無い。
によりカートリッジタンク(15〉が手指消毒器(2〉
から取外されて、このカートリッジタンク(15〉に補
充されるので、消毒液の補充は非常に簡単である。かつ
また、消毒液の補充が手指消毒器(2)外で行われて消
毒液の手指消毒器(2〉内にこぼされることが極力防止
されるため、手指消毒器(2)内の機器等を損傷するこ
とがほとんど無い。
ここで、液切れランプ(13〉の点灯後、カートリッジ
タンク(15)への消毒液の補充無l7に手指消毒器(
2〉の使用が繰返されると、更にタンク(18)内の消
毒液の液面が下がり、下側のフロートスイッチ(26)
がオフし[消毒液無しが検知され]、電磁ポンプ(20
)[手指消毒器(2〉]の作動が停止され、電磁ボンブ
(20)の空打ちが防止される。
タンク(15)への消毒液の補充無l7に手指消毒器(
2〉の使用が繰返されると、更にタンク(18)内の消
毒液の液面が下がり、下側のフロートスイッチ(26)
がオフし[消毒液無しが検知され]、電磁ポンプ(20
)[手指消毒器(2〉]の作動が停止され、電磁ボンブ
(20)の空打ちが防止される。
(ト)発明の効果
以上説明したように、本発明によれば、消毒液の補充が
大変簡単でかつまた、使い勝手の非常によい手指消毒器
を提供できるものである。
大変簡単でかつまた、使い勝手の非常によい手指消毒器
を提供できるものである。
第1図は本発明による手指消毒器の概略構成説明図、第
2図は本発明の手指消毒器の正面図、第3図は本発明の
手指消毒器の■−■断面図である。 (2〉・・・手指消毒器、 (3〉・・・噴霧ノズル、
(15)カートリッジタンク、(18〉・・・タンク
、 (20〉・・・電磁ポンプ、 (2g>(29)・
・・管。 7
2図は本発明の手指消毒器の正面図、第3図は本発明の
手指消毒器の■−■断面図である。 (2〉・・・手指消毒器、 (3〉・・・噴霧ノズル、
(15)カートリッジタンク、(18〉・・・タンク
、 (20〉・・・電磁ポンプ、 (2g>(29)・
・・管。 7
Claims (1)
- (1)消毒液を収容したタンクと、ノズルとこのノズル
と前記タンクとを接続する噴出路とを備え、前記ノズル
から噴出される消毒液によって手指等を消毒する手指消
毒器において、前記タンクに消毒液を導入するためのカ
ートリッジタンクを備えたことを特徴とする手指消毒器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1155094A JP3059733B2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 手指消毒器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1155094A JP3059733B2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 手指消毒器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0318372A true JPH0318372A (ja) | 1991-01-25 |
| JP3059733B2 JP3059733B2 (ja) | 2000-07-04 |
Family
ID=15598504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1155094A Expired - Fee Related JP3059733B2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 手指消毒器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3059733B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102017008368A1 (de) | 2016-09-06 | 2018-03-08 | Taiyo Yuden Co., Ltd. | Versetzungsmessvorrichtung und Verfahren zum Messen einer Versetzung |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2925585B2 (ja) | 1989-06-13 | 1999-07-28 | 三洋電機株式会社 | 手指消毒器 |
-
1989
- 1989-06-16 JP JP1155094A patent/JP3059733B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102017008368A1 (de) | 2016-09-06 | 2018-03-08 | Taiyo Yuden Co., Ltd. | Versetzungsmessvorrichtung und Verfahren zum Messen einer Versetzung |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3059733B2 (ja) | 2000-07-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |