JPH03184422A - 半導体集積回路装置 - Google Patents
半導体集積回路装置Info
- Publication number
- JPH03184422A JPH03184422A JP1323642A JP32364289A JPH03184422A JP H03184422 A JPH03184422 A JP H03184422A JP 1323642 A JP1323642 A JP 1323642A JP 32364289 A JP32364289 A JP 32364289A JP H03184422 A JPH03184422 A JP H03184422A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plane
- exor
- circuit
- output
- calculation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、プログラム可能な2段論理回路を実現する
半導体集積回路装置に関するものである。
半導体集積回路装置に関するものである。
第8図は従来の2段論理回路を構成するブロック図であ
り、図において、1は第1の演算平面であり、h〜■、
はその入力線2、P、−P、は第1の演算平面lからの
出力線(積項線)、2は第2の演算平面、f1〜f3は
第2の演算平面2からの出力線である。
り、図において、1は第1の演算平面であり、h〜■、
はその入力線2、P、−P、は第1の演算平面lからの
出力線(積項線)、2は第2の演算平面、f1〜f3は
第2の演算平面2からの出力線である。
次に動作について説明する。従来のプログラム可能な2
段論理回路はAND−OR型の論理式を実現する構成と
なっていた。従って、第1のステップとして、1本の入
力信号h〜■、に対し、実現しようとする論理式にあら
れれる積項P+〜P、を生成するために、図中の第1の
演算平面1では論理積を演算する構成、つまりAND平
面を形成している。
段論理回路はAND−OR型の論理式を実現する構成と
なっていた。従って、第1のステップとして、1本の入
力信号h〜■、に対し、実現しようとする論理式にあら
れれる積項P+〜P、を生成するために、図中の第1の
演算平面1では論理積を演算する構成、つまりAND平
面を形成している。
第2のステップとして前述により生成された積項P、〜
Pヨの論理和を計算してn本の各出力f〜f7とするた
めに、図中の第2の演算平面2では論理和を演算する構
成、つまりOR平面を形成していた。
Pヨの論理和を計算してn本の各出力f〜f7とするた
めに、図中の第2の演算平面2では論理和を演算する構
成、つまりOR平面を形成していた。
従来の半導体集積回路装置は以上のように構成されてい
るので、AND−OR型の論理式を実現するが、論理式
をAND−OR型で表わすと積項数が膨大になる場合が
あり、これに伴って積項線類の膨大な回路を実現してし
まうという問題があった。
るので、AND−OR型の論理式を実現するが、論理式
をAND−OR型で表わすと積項数が膨大になる場合が
あり、これに伴って積項線類の膨大な回路を実現してし
まうという問題があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、プログラム可能な2段論理回路を少ない積
項数で実現できる半導体集積回路装置を得ることを目的
とする。
れたもので、プログラム可能な2段論理回路を少ない積
項数で実現できる半導体集積回路装置を得ることを目的
とする。
この発明に係る半導体集積回路装置は、第1の演算平面
で論理積を計算し、第2の演算平面で排他的論理和を計
算する構成としたものである。
で論理積を計算し、第2の演算平面で排他的論理和を計
算する構成としたものである。
この発明における半導体集積回路装置は、第1の演算平
面がAND平面、第2の演算平面がEXOR平面で構成
されているので、一般にAND−OR型に比し少ない積
項数となる、AND−EXOR型の2段論理で表わされ
る論理式を実現することができる。
面がAND平面、第2の演算平面がEXOR平面で構成
されているので、一般にAND−OR型に比し少ない積
項数となる、AND−EXOR型の2段論理で表わされ
る論理式を実現することができる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図は本発明の一実施例によるプログラム可能な2段
論理回路を構成するブロック図であり、図中、11〜l
、、P、〜P−、fl S−r、I及び1.2は従来例
と同様のものである。第2図は第1図のある出力線fL
について第1図中の第2の演算平面2と積項線P、〜P
、についての関係を表わす論理図、第3図は第2図の論
理を実現するための本発明の構成を表わす論理図、第4
図は本発明の構成を形成するための基本単位を示す図、
第5図は第4図の基本単位の動作を表わす真理値表を示
す図、第6図は第4図の基本単位を配列して第1図中の
第2の演算平面2を構成するブロック図、第7図は第4
図の基本単位を実現するための回路図の一例を示す図で
ある。
論理回路を構成するブロック図であり、図中、11〜l
、、P、〜P−、fl S−r、I及び1.2は従来例
と同様のものである。第2図は第1図のある出力線fL
について第1図中の第2の演算平面2と積項線P、〜P
、についての関係を表わす論理図、第3図は第2図の論
理を実現するための本発明の構成を表わす論理図、第4
図は本発明の構成を形成するための基本単位を示す図、
第5図は第4図の基本単位の動作を表わす真理値表を示
す図、第6図は第4図の基本単位を配列して第1図中の
第2の演算平面2を構成するブロック図、第7図は第4
図の基本単位を実現するための回路図の一例を示す図で
ある。
本発明のプログラム可能な2段論理回路は、AND−E
XOR型の論理式を実現する構成となっている。第1図
において、1本の入力信号h〜I、に対して第1の演算
平面lでは論理積を計算するAND平面が形成されてい
る。AND平面1で計算された結果はその積項線P、〜
P、に出力される。第2の演算平面2では積項線P、〜
P。
XOR型の論理式を実現する構成となっている。第1図
において、1本の入力信号h〜I、に対して第1の演算
平面lでは論理積を計算するAND平面が形成されてい
る。AND平面1で計算された結果はその積項線P、〜
P、に出力される。第2の演算平面2では積項線P、〜
P。
を入力として排他的論理和を演算するEXOR平面が形
成されている。EXOR平面2での演算結果はその出力
線f、−f、に出力される。
成されている。EXOR平面2での演算結果はその出力
線f、−f、に出力される。
EXOR平面2と出力線fl−f、及び積項線P、〜P
、との関係をある出力線r五にのみ注目した場合の論理
図が第2図である。flは複数入力の排他的論理和の演
算結果である。その入力は積項P+〜P、のうち、プロ
グラムされているもの(図中・印のもの)のみが上記E
XOHの入力となり、プログラムされていないもの(図
中×印のもの)はEXORの入力とはならない。
、との関係をある出力線r五にのみ注目した場合の論理
図が第2図である。flは複数入力の排他的論理和の演
算結果である。その入力は積項P+〜P、のうち、プロ
グラムされているもの(図中・印のもの)のみが上記E
XOHの入力となり、プログラムされていないもの(図
中×印のもの)はEXORの入力とはならない。
第2図はEXOR平面をある出力ftについて−a的に
表わしたものであるが、本発明ではこれを第3rf!J
に示すような構成で実現している。構成の基本となる単
位は2入力1出力のEXOR回路であり、2つの入力端
子名をA、B、出力端子名をYとする。この基本単位を
m個、入力端Bと出力端Yを順次直列に接続し、m個の
基本単位の各入力端子Aを1つずつm本の積項線P、−
P、に割り当てる。モしてP、に対応するEXOR回路
の出力@YをEXOR平面の出力線f!とする。
表わしたものであるが、本発明ではこれを第3rf!J
に示すような構成で実現している。構成の基本となる単
位は2入力1出力のEXOR回路であり、2つの入力端
子名をA、B、出力端子名をYとする。この基本単位を
m個、入力端Bと出力端Yを順次直列に接続し、m個の
基本単位の各入力端子Aを1つずつm本の積項線P、−
P、に割り当てる。モしてP、に対応するEXOR回路
の出力@YをEXOR平面の出力線f!とする。
また、P、に対応するEXOR回路の入力端Bは接地す
る。
る。
次に、EXOR平面のプログラミングの方法であるが、
プログラミングする積項線については各積項線に対応す
るEXOR回路の入力端Aと各積項線を接続する(第3
図中のpt 、Pt 、P−)。
プログラミングする積項線については各積項線に対応す
るEXOR回路の入力端Aと各積項線を接続する(第3
図中のpt 、Pt 、P−)。
プログラミングしない積項線については各積項線に対応
するEXOR回路の入力端Aを接地する(第3図中のP
s 、P−+ )− 第4図に基本単位となる2入力EXOR回路のブロック
を、第5図にその真理表を示す、基本単位は入力A、B
に対し1”の信号が奇数個出現した場合に出力Yは“°
1”を出力し、偶数個出現した場合に“0″を出力する
。
するEXOR回路の入力端Aを接地する(第3図中のP
s 、P−+ )− 第4図に基本単位となる2入力EXOR回路のブロック
を、第5図にその真理表を示す、基本単位は入力A、B
に対し1”の信号が奇数個出現した場合に出力Yは“°
1”を出力し、偶数個出現した場合に“0″を出力する
。
上記のような基本単位を前述のような構成(第3図)と
なるように接続するので、プログラミングされた積項線
のうち“1”の信号が立っている本数が奇数本の場合は
、EXOR平面の出力rtは“1”を出力し、偶数本の
場合、fiは“0”を出力する。
なるように接続するので、プログラミングされた積項線
のうち“1”の信号が立っている本数が奇数本の場合は
、EXOR平面の出力rtは“1”を出力し、偶数本の
場合、fiは“0”を出力する。
第3図ではn本の出力f1〜f7のうち、fiにのみ注
目した場合の構成であったが、すべての出力f、〜r1
についての構成を表わしたのが第6図である。基本単位
のEXOR回路を(出力数×積項数)個アレイ状に配列
した構成である。
目した場合の構成であったが、すべての出力f、〜r1
についての構成を表わしたのが第6図である。基本単位
のEXOR回路を(出力数×積項数)個アレイ状に配列
した構成である。
第7図は基本単位のEXOR回路(第4図)を実現する
ための回路の一例である。A−“O”の時、Pチャネル
トランジスタTriはON、NチャネルトランジスタT
r 2はOFF状態となるので、B−“0”の時Y−
“O”、B−“1″の時Y=“1”が出力される。また
、A=“1″の時TriはOFF、Tr2はON状態と
なるので、B=“O”の時Y−″1” 13 m“1”
の時Y−“O”を出力し、第5図に示す動作を実現する
。
ための回路の一例である。A−“O”の時、Pチャネル
トランジスタTriはON、NチャネルトランジスタT
r 2はOFF状態となるので、B−“0”の時Y−
“O”、B−“1″の時Y=“1”が出力される。また
、A=“1″の時TriはOFF、Tr2はON状態と
なるので、B=“O”の時Y−″1” 13 m“1”
の時Y−“O”を出力し、第5図に示す動作を実現する
。
このように、本実施例によれば、従来実現困難と考えら
れていたEXOR平面を、2入力の排他的論理和を演算
する回路を基本回路とし、該基本回路を(AND平面の
積項線数×EXOR平面の出力線数)個アレイ状に配列
し、該各々の基本回路は該基本回路の第1の入力端子と
出力端子を出力線の方向に積項数だけ直列に接続し、該
基本回路の第2の入力端子を積項線に接続するか、ある
いはグランドに接続するかによってプログラミングする
かしないかを選択する構成で実現するようにしたので、
同一の論理式を簡単化する場合に、AND−OR型に比
し一般に少ない積項数で論理式を表現できるAND−E
XOR型を実現でき、従来のプログラマブルロジックア
レイに比し一般に小面積のものを実現することができる
。
れていたEXOR平面を、2入力の排他的論理和を演算
する回路を基本回路とし、該基本回路を(AND平面の
積項線数×EXOR平面の出力線数)個アレイ状に配列
し、該各々の基本回路は該基本回路の第1の入力端子と
出力端子を出力線の方向に積項数だけ直列に接続し、該
基本回路の第2の入力端子を積項線に接続するか、ある
いはグランドに接続するかによってプログラミングする
かしないかを選択する構成で実現するようにしたので、
同一の論理式を簡単化する場合に、AND−OR型に比
し一般に少ない積項数で論理式を表現できるAND−E
XOR型を実現でき、従来のプログラマブルロジックア
レイに比し一般に小面積のものを実現することができる
。
以上のように、この発明に係る半導体集積回路装置は、
プログラム可能な2段論理回路を第1の演算平面をAN
D平面、第2の演算平面をEXOR平面として実現した
ものであり、この際、一般にAND−OR型論理よりも
AND−EXOR型論理の方が積項数が少なくてすむの
で、本発明の回路構成により、積項数の少ない、かつ面
積の小さい論理回路を実現することができる効果がある
。
プログラム可能な2段論理回路を第1の演算平面をAN
D平面、第2の演算平面をEXOR平面として実現した
ものであり、この際、一般にAND−OR型論理よりも
AND−EXOR型論理の方が積項数が少なくてすむの
で、本発明の回路構成により、積項数の少ない、かつ面
積の小さい論理回路を実現することができる効果がある
。
第1図は本発明の一実施例による半導体集積回路装置を
示すブロック図、第2図はある出力fiについて注目し
た場合のEXOR平面の論理図、第3図は第2図を実現
するための本発明の構成を示す論理図、第4図は本発明
の構成を形成する基本単位のブロックを示す図、第5図
は第4図の基本単位の動作を表わす真理値表を示す図、
第6図は本発明の構成を表わすブロック図、第7図は基
本単位を実現するための一例の回路図、第8図は従来例
を示すブロック図である。 図において、lは第1の演算平面(AND平面)2は第
2の演算平面(EXOR平面)、1.−1゜は入力線、
P、−P、は積項線、f、−f、は出力線である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
示すブロック図、第2図はある出力fiについて注目し
た場合のEXOR平面の論理図、第3図は第2図を実現
するための本発明の構成を示す論理図、第4図は本発明
の構成を形成する基本単位のブロックを示す図、第5図
は第4図の基本単位の動作を表わす真理値表を示す図、
第6図は本発明の構成を表わすブロック図、第7図は基
本単位を実現するための一例の回路図、第8図は従来例
を示すブロック図である。 図において、lは第1の演算平面(AND平面)2は第
2の演算平面(EXOR平面)、1.−1゜は入力線、
P、−P、は積項線、f、−f、は出力線である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)複数の入力と、 該複数の入力を演算する第1の演算平面と、該第1の演
算平面により演算される結果を出力する複数の出力線と
、 該第1の演算結果を入力とし、第2の演算を施す第2の
演算平面と、 該第2の演算結果を出力する複数の出力線とを有するプ
ログラム可能な2段論理回路を構成する半導体集積回路
装置において、 該第1の演算平面を複数入力の論理積を積項線に出力す
るAND平面で、該第2の演算平面を複数入力の排他的
論理和を出力するEXOR平面で構成し、 該EXOR平面は、2入力の排他的論理和を演算する回
路を基本回路とし、該基本回路を(AND平面の積項線
数×EXOR平面の出力線数)個アレイ状に配列し、 該各々の基本回路は該基本回路の第1の入力端子と出力
端子を出力線の方向に積項数だけ直列に接続し、 該基本回路の第2の入力端子を積項線に接続するか、あ
るいはグランドに接続するかによってプログラミングす
るかしないかを選択する構成をとったことを特徴とする
半導体集積回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1323642A JPH03184422A (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 半導体集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1323642A JPH03184422A (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 半導体集積回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03184422A true JPH03184422A (ja) | 1991-08-12 |
Family
ID=18157001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1323642A Pending JPH03184422A (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03184422A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6036611A (ja) * | 1983-08-08 | 1985-02-25 | Nippon Steel Corp | 転炉の底吹ガス切替え装置 |
-
1989
- 1989-12-13 JP JP1323642A patent/JPH03184422A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6036611A (ja) * | 1983-08-08 | 1985-02-25 | Nippon Steel Corp | 転炉の底吹ガス切替え装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5208491A (en) | Field programmable gate array | |
| US3731073A (en) | Programmable switching array | |
| US5260611A (en) | Programmable logic array having local and long distance conductors | |
| US5367209A (en) | Field programmable gate array for synchronous and asynchronous operation | |
| US3619583A (en) | Multiple function programmable arrays | |
| US6483343B1 (en) | Configurable computational unit embedded in a programmable device | |
| US4700187A (en) | Programmable, asynchronous logic cell and array | |
| US20020174411A1 (en) | Programming programmable logic devices using hidden switches | |
| US3912914A (en) | Programmable switching array | |
| CA1303231C (en) | Programmable input/output circuit | |
| JPS61198761A (ja) | 半導体集積回路 | |
| US4012722A (en) | High speed modular mask generator | |
| US5027012A (en) | Programmable logic circuit using wired-or tristate gates | |
| JPS60244111A (ja) | デイジタルフイルタ回路 | |
| JPH0258810B2 (ja) | ||
| US4644192A (en) | Programmable array logic with shared product terms and J-K registered outputs | |
| US3538443A (en) | General purpose logic package | |
| JPH03184422A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| US5572198A (en) | Method and apparatus for routing in reduced switch matrices to provide one hundred percent coverage | |
| EP0584403A1 (en) | Circuit calculating the minimum value | |
| EP0584402A1 (en) | Circuit calculating the maximum value | |
| JP3471628B2 (ja) | 書き換え可能な論理回路およびラッチ回路 | |
| JP3702475B2 (ja) | 回路自動生成装置 | |
| US6544806B1 (en) | Fast computation of truth tables | |
| JPS63252009A (ja) | 可変デジタル・フイルタ |