JPH03184582A - 屏風並びにその製造方法 - Google Patents
屏風並びにその製造方法Info
- Publication number
- JPH03184582A JPH03184582A JP32439389A JP32439389A JPH03184582A JP H03184582 A JPH03184582 A JP H03184582A JP 32439389 A JP32439389 A JP 32439389A JP 32439389 A JP32439389 A JP 32439389A JP H03184582 A JPH03184582 A JP H03184582A
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 8
- 239000004744 fabric Substances 0.000 abstract description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 3
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 description 2
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- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の目的)
〈産業上の利用分野〉
本発明は例えば雛人形用の屏風並びにその製造方法に関
するものである。
するものである。
〈発明の背景〉
従来、雛人形用の屏風は、第7図に示すように平板状の
内装材Aをその端部を付き合わせるようにして並べた状
態で、おもて面は内装材Aを二枚ずつ結合するように下
地紙Bを貼り付け、一方、うら面は二枚ずつの組がおも
て面とずれるようにして下地紙Bを貼り付けて、これに
より各内装材Aが蛇腹状に折り畳めるようにし、更にこ
のものに枠材と飾り部材とを設けるという方法で製造し
ていた。しかしながら、下地紙Bの貼り付は作業は面倒
な作業であるため、従来のように下地紙Bをおもて面と
うら面とに何枚も且つおもて面とうら面とが交互になる
ように貼る作業はかなり手間と時間がかかり、屏風を能
率的に製造する上で、一つの障害となっていた。
内装材Aをその端部を付き合わせるようにして並べた状
態で、おもて面は内装材Aを二枚ずつ結合するように下
地紙Bを貼り付け、一方、うら面は二枚ずつの組がおも
て面とずれるようにして下地紙Bを貼り付けて、これに
より各内装材Aが蛇腹状に折り畳めるようにし、更にこ
のものに枠材と飾り部材とを設けるという方法で製造し
ていた。しかしながら、下地紙Bの貼り付は作業は面倒
な作業であるため、従来のように下地紙Bをおもて面と
うら面とに何枚も且つおもて面とうら面とが交互になる
ように貼る作業はかなり手間と時間がかかり、屏風を能
率的に製造する上で、一つの障害となっていた。
(開発を試みた技術的事項〉
本発明はこのような背景に鑑みなされたものであって、
特に下地紙を内装材に交互に貼り合わせる作業を簡略化
し、従来方法に比べてより合理的な方法で製造した屏風
並びにその製造方法の開発を試みたものである。
特に下地紙を内装材に交互に貼り合わせる作業を簡略化
し、従来方法に比べてより合理的な方法で製造した屏風
並びにその製造方法の開発を試みたものである。
(発明の構成)
く目的達成の手段〉
本出願に係る第一の発明たる屏風は、平板状の内装材の
おもて面とうら面とにそれぞれ下地紙を貼り、うら面に
は更にその上から裏化粧紙を貼り、このものを適宜の寸
法に切断して複数の化粧板とし、この化粧板を折り畳み
自在となるようにうら面のつなぎ部に帯状テープを貼り
一方、おもて面にはつなぎ部に帯状テープを貼った後そ
の上から表化粧紙を貼り、更にこのものに枠材と飾り部
材とを設けて成ることを特徴として成るものである。
おもて面とうら面とにそれぞれ下地紙を貼り、うら面に
は更にその上から裏化粧紙を貼り、このものを適宜の寸
法に切断して複数の化粧板とし、この化粧板を折り畳み
自在となるようにうら面のつなぎ部に帯状テープを貼り
一方、おもて面にはつなぎ部に帯状テープを貼った後そ
の上から表化粧紙を貼り、更にこのものに枠材と飾り部
材とを設けて成ることを特徴として成るものである。
また本出願に係る第二の発明たる屏風の製造方法は、平
板状の内装材のおもて面とうら面とにそれぞれ下地紙を
貼り、うら面には更にその上から裏化粧紙を貼り、この
ものを適宜の寸法に切断して複数の化粧板とし、この化
粧板を折り畳み自在となるようにうら面のつなぎ部に帯
状テープを貼った後その上から表化粧紙を貼り、更にこ
のものに枠材と飾り部材とを設けることを特徴として戒
るものである。
板状の内装材のおもて面とうら面とにそれぞれ下地紙を
貼り、うら面には更にその上から裏化粧紙を貼り、この
ものを適宜の寸法に切断して複数の化粧板とし、この化
粧板を折り畳み自在となるようにうら面のつなぎ部に帯
状テープを貼った後その上から表化粧紙を貼り、更にこ
のものに枠材と飾り部材とを設けることを特徴として戒
るものである。
これら発明により前記目的を達成しようとするものであ
る。
る。
〈発明の作用〉
本発明にあっては、内装材を切断する前におもて面とう
ら面とにそれぞれ下地紙を貼り、またうら面には裏化粧
紙を貼るから、−度に下地紙及び裏化粧紙を貼ることが
でき、能率的な作業を行える。
ら面とにそれぞれ下地紙を貼り、またうら面には裏化粧
紙を貼るから、−度に下地紙及び裏化粧紙を貼ることが
でき、能率的な作業を行える。
〈実施例〉
以下本発明を図示の実施例に基づいて具体的に説明する
。符号lは本発明たる屏風であって、このものは大枚の
化粧板2を蛇腹状につなぎ合わせ、そのおもて面の周囲
を縁取るように飾り部材たる飾り布4を設け、更に外周
には比較的硬い材質の枠材5を設けて戒る大曲−双の屏
風を威す、尚、屏風lに対して装飾を施す側の面をおも
て面とし、他方の面をうら面と定義する。
。符号lは本発明たる屏風であって、このものは大枚の
化粧板2を蛇腹状につなぎ合わせ、そのおもて面の周囲
を縁取るように飾り部材たる飾り布4を設け、更に外周
には比較的硬い材質の枠材5を設けて戒る大曲−双の屏
風を威す、尚、屏風lに対して装飾を施す側の面をおも
て面とし、他方の面をうら面と定義する。
各化粧板2は、−例として発泡スチロールから戒る平板
状の内装材6に対して、そのおもて面とうら面とにそれ
ぞれ下地紙7が貼られ、更にその上からそれぞれおもて
面には金色紙8、またうら面には裏化粧紙9が貼られて
威るものである。因みに下地紙7を設ける理由は、内装
材6である発泡スチロールに直接金色紙8及び裏化粧紙
9を貼ると、仕上がりが凹凸になってしまったり、剥が
れやすくなることからこれらを防止するためである。ま
た各化粧板2の各つなぎ部10は、谷折れ側は第4図に
示すように雨下地紙7の縁部に帯状テープ11が貼付さ
れ、また雨下地紙7の縁部と前向装材6の端面6aとに
帯状テープ11が貼付されることにより、この帯状テー
プ11が蝶番の作用をして各化粧板2間での屈曲が自在
となっている。そして山折れ側のつなぎ部10にも、前
記金色紙8及び裏化粧紙9が各内装材6の端面6aを覆
うように貼られている。また枠材5は一例としてプラス
チック材から戒るチャンネル断面の部材であって、その
凹部5aが屏風1の各端部に嵌まり合うようになってい
る。そしてこの枠材5には、その四つの角と縦棒の中央
部とにそれぞれ飾り兼補強用の飾り金具12を設ける。
状の内装材6に対して、そのおもて面とうら面とにそれ
ぞれ下地紙7が貼られ、更にその上からそれぞれおもて
面には金色紙8、またうら面には裏化粧紙9が貼られて
威るものである。因みに下地紙7を設ける理由は、内装
材6である発泡スチロールに直接金色紙8及び裏化粧紙
9を貼ると、仕上がりが凹凸になってしまったり、剥が
れやすくなることからこれらを防止するためである。ま
た各化粧板2の各つなぎ部10は、谷折れ側は第4図に
示すように雨下地紙7の縁部に帯状テープ11が貼付さ
れ、また雨下地紙7の縁部と前向装材6の端面6aとに
帯状テープ11が貼付されることにより、この帯状テー
プ11が蝶番の作用をして各化粧板2間での屈曲が自在
となっている。そして山折れ側のつなぎ部10にも、前
記金色紙8及び裏化粧紙9が各内装材6の端面6aを覆
うように貼られている。また枠材5は一例としてプラス
チック材から戒るチャンネル断面の部材であって、その
凹部5aが屏風1の各端部に嵌まり合うようになってい
る。そしてこの枠材5には、その四つの角と縦棒の中央
部とにそれぞれ飾り兼補強用の飾り金具12を設ける。
本発明たる屏風1は以上のような構造を有するものであ
って、以下このものの製造方法について説明する。まず
化粧板2を一例として大枚分取ることができる大きさの
平板状の内装材6を用意し、この内装材6のおもて面と
うら面とのそれぞれ全面に下地紙7を貼る。またうら面
には下地紙7の上から裏化粧紙9を貼る。次にこのよう
な加工がなされた内装材6を各化粧板2の大きさに切断
する。因みに本発明においてはこのように、内装材6に
まず下地紙7及び裏化粧紙9を貼った後にこれを切断し
て各化粧板2を作成するから、下地紙7及び裏化粧紙9
を貼るという比較的面倒で手間のかかる作業を一度の作
業で漬ませることができるのである。次にこの化粧板2
を折り畳み自在となるようにうら面のつなぎ部IOには
裏化粧紙9と模様が同一の帯状テープ11を貼り、また
おもて面のつなぎ部lOには無地の帯状テープ11を貼
る。このようにして各化粧板2をつなぎ合わせた後、お
もて面には表化粧紙たる一例として一枚の金色紙8を貼
る。勿論、作業効率等を考慮して、金色紙8は化粧板2
をそれぞれ二枚分ずつ貼るようにしてもよい。この場合
金色紙8は、つなぎ部10が谷折れとなる部分はこれを
平面とした状態で貼り、また山折れとなる部分は両化粧
板2を重ね合わすように折り畳み、両化粧板2の端面が
ほぼ平面の状態で貼るようにする。次におもて面の周囲
を縁取るように飾り布4を金色紙8の上に重ねて貼り、
更に屏風1の各端部には枠材5を嵌め込むとともに、こ
の枠材5の四つの角と縦枠の中央部とにそれぞれ飾り金
具12を設けることにより本発明たる屏風1が完成する
。
って、以下このものの製造方法について説明する。まず
化粧板2を一例として大枚分取ることができる大きさの
平板状の内装材6を用意し、この内装材6のおもて面と
うら面とのそれぞれ全面に下地紙7を貼る。またうら面
には下地紙7の上から裏化粧紙9を貼る。次にこのよう
な加工がなされた内装材6を各化粧板2の大きさに切断
する。因みに本発明においてはこのように、内装材6に
まず下地紙7及び裏化粧紙9を貼った後にこれを切断し
て各化粧板2を作成するから、下地紙7及び裏化粧紙9
を貼るという比較的面倒で手間のかかる作業を一度の作
業で漬ませることができるのである。次にこの化粧板2
を折り畳み自在となるようにうら面のつなぎ部IOには
裏化粧紙9と模様が同一の帯状テープ11を貼り、また
おもて面のつなぎ部lOには無地の帯状テープ11を貼
る。このようにして各化粧板2をつなぎ合わせた後、お
もて面には表化粧紙たる一例として一枚の金色紙8を貼
る。勿論、作業効率等を考慮して、金色紙8は化粧板2
をそれぞれ二枚分ずつ貼るようにしてもよい。この場合
金色紙8は、つなぎ部10が谷折れとなる部分はこれを
平面とした状態で貼り、また山折れとなる部分は両化粧
板2を重ね合わすように折り畳み、両化粧板2の端面が
ほぼ平面の状態で貼るようにする。次におもて面の周囲
を縁取るように飾り布4を金色紙8の上に重ねて貼り、
更に屏風1の各端部には枠材5を嵌め込むとともに、こ
の枠材5の四つの角と縦枠の中央部とにそれぞれ飾り金
具12を設けることにより本発明たる屏風1が完成する
。
(発明の効果)
本発明では、内装材6にまず下地紙7及び裏化粧紙9を
貼った後にこれを切断して各化粧板2を作成するから、
下地紙7及び裏化粧紙9を貼るという比較的面倒で手間
のかかる作業を一度で済ませることができる。そのため
従来の製造方法に比べてより効率的に屏風を製造するこ
とができる。
貼った後にこれを切断して各化粧板2を作成するから、
下地紙7及び裏化粧紙9を貼るという比較的面倒で手間
のかかる作業を一度で済ませることができる。そのため
従来の製造方法に比べてより効率的に屏風を製造するこ
とができる。
第1図は本発明の屏風を示す一部破断斜視図、第2図は
同上一部を拡大して示す横断面図、第3〜6図は本発明
の屏風の屏風の製造方法を時系列的に段階を追って示す
斜視図、第7図は従来の屏風の製造方法を骨格的に示す
一部拡大平面図である。 1;屏風 2;化粧板 4;飾り布 5;枠材 5a;凹部 6;内装材 6a;端面 7;下地紙 8;金色紙 9;裏化粧紙 10;つなぎ部 11;帯状テープ 12;飾り金具
同上一部を拡大して示す横断面図、第3〜6図は本発明
の屏風の屏風の製造方法を時系列的に段階を追って示す
斜視図、第7図は従来の屏風の製造方法を骨格的に示す
一部拡大平面図である。 1;屏風 2;化粧板 4;飾り布 5;枠材 5a;凹部 6;内装材 6a;端面 7;下地紙 8;金色紙 9;裏化粧紙 10;つなぎ部 11;帯状テープ 12;飾り金具
Claims (2)
- (1)平板状の内装材のおもて面とうら面とにそれぞれ
下地紙を貼り、うら面には更にその上から裏化粧紙を貼
り、このものを適宜の寸法に切断して複数の化粧板とし
、この化粧板を折り畳み自在となるようにうら面のつな
ぎ部に帯状テープを貼り、一方、おもて面にはつなぎ部
に帯状テープを貼った後その上から表化粧紙を貼り、更
にこのものに枠材と飾り部材とを設けて成ることを特徴
とする屏風。 - (2)平板状の内装材のおもて面とうら面とにそれぞれ
下地紙を貼り、うら面には更にその上から裏化粧紙を貼
り、このものを適宜の寸法に切断して複数の化粧板とし
、この化粧板を折り畳み自在となるようにうら面のつな
ぎ部に帯状テープを貼った後その上から表化粧紙を貼り
、更にこのものに枠材と飾り部材とを設けることを特徴
とする屏風の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32439389A JPH03184582A (ja) | 1989-12-14 | 1989-12-14 | 屏風並びにその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32439389A JPH03184582A (ja) | 1989-12-14 | 1989-12-14 | 屏風並びにその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03184582A true JPH03184582A (ja) | 1991-08-12 |
Family
ID=18165292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32439389A Pending JPH03184582A (ja) | 1989-12-14 | 1989-12-14 | 屏風並びにその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03184582A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07227923A (ja) * | 1994-02-15 | 1995-08-29 | Kezuka Goushishiyo:Kk | 連続台紙及びその製造方法 |
| JP2010270448A (ja) * | 2009-05-19 | 2010-12-02 | Mozumi Hyoguten:Kk | 折畳み式パネル連結体 |
-
1989
- 1989-12-14 JP JP32439389A patent/JPH03184582A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07227923A (ja) * | 1994-02-15 | 1995-08-29 | Kezuka Goushishiyo:Kk | 連続台紙及びその製造方法 |
| JP2010270448A (ja) * | 2009-05-19 | 2010-12-02 | Mozumi Hyoguten:Kk | 折畳み式パネル連結体 |
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