JPH03184719A - 鼓形ウォーム修正歯切用ピニオンカッター - Google Patents
鼓形ウォーム修正歯切用ピニオンカッターInfo
- Publication number
- JPH03184719A JPH03184719A JP32386489A JP32386489A JPH03184719A JP H03184719 A JPH03184719 A JP H03184719A JP 32386489 A JP32386489 A JP 32386489A JP 32386489 A JP32386489 A JP 32386489A JP H03184719 A JPH03184719 A JP H03184719A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- worm
- teeth
- pinion cutter
- worm wheel
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Gear Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は小型で高出力が得られる鼓形ウオーム減速機に
おける鼓形ウオーム修正加工用ピニオンカッターに関す
るものである。
おける鼓形ウオーム修正加工用ピニオンカッターに関す
るものである。
(従来技術)
従来の鼓形ウオームとして、例えば特公昭62−199
70号公報(公知例1という)のものがしられている。
70号公報(公知例1という)のものがしられている。
この公報記載の発明においては、ウオームの歯切りは、
第4図に示すようにして行われる。
第4図に示すようにして行われる。
すなわち、ウオーム軸1に対する歯切用の回転砥石2に
、形成しようとする鼓形ウオーム3と噛合うウオームホ
イール4が行うのと同様の運動を与えることにより、ウ
オーム軸1の要所に、鼓形の外形を呈する螺旋歯5を刻
設している。
、形成しようとする鼓形ウオーム3と噛合うウオームホ
イール4が行うのと同様の運動を与えることにより、ウ
オーム軸1の要所に、鼓形の外形を呈する螺旋歯5を刻
設している。
換言すれば、ウオーム軸上の↓回転当たり、ウオームホ
イール4の歯形のピッチPに相当する送りを、ウオーム
ホイール4のピッチ円6上において回転砥石2による切
削面7に与える。なお、Oはウオームホイール4の回転
中心であり、回転砥石2は切削面7の断面形状が偏平円
錐形である。
イール4の歯形のピッチPに相当する送りを、ウオーム
ホイール4のピッチ円6上において回転砥石2による切
削面7に与える。なお、Oはウオームホイール4の回転
中心であり、回転砥石2は切削面7の断面形状が偏平円
錐形である。
このようにして歯切りされたウオーム3を創生する工具
でウオームホイールを歯切りすると、相手側のウオーム
ホイールには、偏平円錐形工具の一部が歯面としてあら
れれる。
でウオームホイールを歯切りすると、相手側のウオーム
ホイールには、偏平円錐形工具の一部が歯面としてあら
れれる。
このようにして得られた鼓形ウオームは、筒状のウオー
ムに比して噛み合い歯数が多いので各歯の荷重負担が小
さく、大きな負荷に耐えることができる。
ムに比して噛み合い歯数が多いので各歯の荷重負担が小
さく、大きな負荷に耐えることができる。
この歯切法において歯切時の軸間隔りと、実際にウオー
ムホイール4とが噛合ったときの軸間隔Qを正確に一致
させた場合には、理論的には噛合の一部に全面当接状態
(べたあたり)が得られる。
ムホイール4とが噛合ったときの軸間隔Qを正確に一致
させた場合には、理論的には噛合の一部に全面当接状態
(べたあたり)が得られる。
しかし、この全面当接が得られる条件は、歯形輪でいう
限界法線を作る条件を満足したときであって、通常のハ
イポイドギアにおいても、この法線を避けるように歯面
ば設計される。すなわち、この法線を持つ点は、歯面の
特異点であって、歯面に数学的な不連続を与えてしまう
。
限界法線を作る条件を満足したときであって、通常のハ
イポイドギアにおいても、この法線を避けるように歯面
ば設計される。すなわち、この法線を持つ点は、歯面の
特異点であって、歯面に数学的な不連続を与えてしまう
。
ヒンドレーウォームギアでは、限界法線を持った点が全
面当接する点であり、かつホイールの歯面に稜線(エツ
ジ)の噛み合い限界を作る点でもある。
面当接する点であり、かつホイールの歯面に稜線(エツ
ジ)の噛み合い限界を作る点でもある。
上記鼓形ウオームギアにおいては、加工時と実際のウオ
ームホイールの噛合時の軸間隔党等の関係位置の誤差や
変化によって、限界法線を超えた逃げ側の部分に、不都
合な歯当りが生じる。
ームホイールの噛合時の軸間隔党等の関係位置の誤差や
変化によって、限界法線を超えた逃げ側の部分に、不都
合な歯当りが生じる。
そこでウオームの外形が鼓形をなすウオーム減速装置に
おいて、円錐形回転工具によってウオームを歯切りする
際の軸間距離りを、噛み合い軸間距離2より若干大きく
し、かつ歯切り減速比を噛み合い減速比より若干大きく
することにより、上記問題点を解決したものが実開昭6
4−25551号公報(公知例2という)に開示されて
いる(第5図)。
おいて、円錐形回転工具によってウオームを歯切りする
際の軸間距離りを、噛み合い軸間距離2より若干大きく
し、かつ歯切り減速比を噛み合い減速比より若干大きく
することにより、上記問題点を解決したものが実開昭6
4−25551号公報(公知例2という)に開示されて
いる(第5図)。
第5図でウオーム3は工具旋回中心Qを中心として旋回
する円錐形回転工具2、例えば、回転砥石や回転フライ
ス等の歯切工具により歯切りされる。この旋回運動と切
削時のウオームの回転運動の回転比を減速比のように表
現してjとする。qはホイールの噛み合い時の回転中心
で、噛み合い時のウオームホイール4の減速比をiとす
る。
する円錐形回転工具2、例えば、回転砥石や回転フライ
ス等の歯切工具により歯切りされる。この旋回運動と切
削時のウオームの回転運動の回転比を減速比のように表
現してjとする。qはホイールの噛み合い時の回転中心
で、噛み合い時のウオームホイール4の減速比をiとす
る。
ウオーム3の歯切時の軸間路ILおよび歯切減速比jは
、噛み合い軸間距離氾および減速比iより若干大きくな
っている。
、噛み合い軸間距離氾および減速比iより若干大きくな
っている。
この公知例2に係るウオーム3は、それと噛合うウオー
ムホイール4との軸間路Myより若干大きい軸間路il
Lをもって、かつウオームホイールの歯数より1個以上
歯数の多い減速比をもって、第4図に示す従来の歯切手
段により、先端を円錐面とした円錐形回転工具で歯切さ
れる。
ムホイール4との軸間路Myより若干大きい軸間路il
Lをもって、かつウオームホイールの歯数より1個以上
歯数の多い減速比をもって、第4図に示す従来の歯切手
段により、先端を円錐面とした円錐形回転工具で歯切さ
れる。
このようにウオームの歯切り軸間距離及び減速比を、ウ
オームホイールの噛合時のそれらと相違させたことによ
り、歯面に不連続部を作ることがなく、軸間隔の誤差の
許容範囲が広く、組み立ても容易になり、かつ、各歯に
負荷を等分に分担させることができること1組み立て初
期に若干の歯当りの不整があっても、摩耗によって、歯
面に不連続面を作らないため、歯当りがなじみ易いこと
、及び歯に対する油廻りが良く、摩耗にも強くなるとい
う利点がある。
オームホイールの噛合時のそれらと相違させたことによ
り、歯面に不連続部を作ることがなく、軸間隔の誤差の
許容範囲が広く、組み立ても容易になり、かつ、各歯に
負荷を等分に分担させることができること1組み立て初
期に若干の歯当りの不整があっても、摩耗によって、歯
面に不連続面を作らないため、歯当りがなじみ易いこと
、及び歯に対する油廻りが良く、摩耗にも強くなるとい
う利点がある。
(発明が解決しようとする課題)
しかし上述した公知歯切り法は、加工能率の面からみる
と左程能率が上がらない。本発明はこれをさらに改良し
、加工能率をさらに上げ得る加工法を提供することを課
題とする。
と左程能率が上がらない。本発明はこれをさらに改良し
、加工能率をさらに上げ得る加工法を提供することを課
題とする。
(課題を解決するための手段)
ピニオンカッターを用い、ウオームねじを切る際の軸間
距離をウオームと噛合うウオームホイールと等しいピッ
チを有し、かつ歯数が1枚以上多い仮想ウオームホイー
ルにウオームが噛合したときの軸間距離に等しくした鼓
形ウオームギヤのウォームねじ修正加工方法に於いて、
ピニオンカッターのブレードが工具軸に垂直な平面内に
あって、ウオームと噛合うウオームホイールと等しいピ
ッチを有し、かつ歯数が1枚以上多い仮想ホイール歯数
に等しくした。
距離をウオームと噛合うウオームホイールと等しいピッ
チを有し、かつ歯数が1枚以上多い仮想ウオームホイー
ルにウオームが噛合したときの軸間距離に等しくした鼓
形ウオームギヤのウォームねじ修正加工方法に於いて、
ピニオンカッターのブレードが工具軸に垂直な平面内に
あって、ウオームと噛合うウオームホイールと等しいピ
ッチを有し、かつ歯数が1枚以上多い仮想ホイール歯数
に等しくした。
又上記の方法で、ピニオンカッターのブレードの歯数が
ウオームホイールの整数分の1で、ピッチが整数倍にな
るよう配置した。
ウオームホイールの整数分の1で、ピッチが整数倍にな
るよう配置した。
さらに前記ブレードを工具軸を軸とするヘリコイドに配
設した。
設した。
(実施例)
上述した第5図で説明した鼓形ウオームの修正ねじ切り
方法では、歯切時の軸間距1iLと減速比、jを、ウオ
ームと噛合するウオームホイールと等しいピッチを有し
、かつ歯数が1枚以上多い仮想ウオームホイール4′に
ウオームが噛合したときとの軸間距離りと減速比aにそ
れぞれ等しくしであるものと与えた。
方法では、歯切時の軸間距1iLと減速比、jを、ウオ
ームと噛合するウオームホイールと等しいピッチを有し
、かつ歯数が1枚以上多い仮想ウオームホイール4′に
ウオームが噛合したときとの軸間距離りと減速比aにそ
れぞれ等しくしであるものと与えた。
そこでこの工具軸に垂直な平面A内にjxt(t;ウオ
ーム条数)枚の仮想歯車と同ピツチで、その歯数に等し
いかあるいは整数分の1の歯数及び整数倍のピッチで、
ブレードの切刃がA平面内に在るようにブレード直線切
刃を配置した(第3図参照)。
ーム条数)枚の仮想歯車と同ピツチで、その歯数に等し
いかあるいは整数分の1の歯数及び整数倍のピッチで、
ブレードの切刃がA平面内に在るようにブレード直線切
刃を配置した(第3図参照)。
この際、このブレードの切れ刃は工具軸に垂直な平面A
上になくとも良い。即ち、工具軸を軸とするヘリコイド
に構成する様に配しても良い(第1図及び第2図参照)
。
上になくとも良い。即ち、工具軸を軸とするヘリコイド
に構成する様に配しても良い(第1図及び第2図参照)
。
この様なピニオンカッターをウオーム軸1よりLの所に
配し、ウオーム軸との速比が−となる様にピニオンカッ
ターを回転すれば、ウオーム軸1に取付けられたブラン
クにウォームねじを創成する事が出来る。その速度は従
来のフライスカッターによる加工速度の数倍となる。
配し、ウオーム軸との速比が−となる様にピニオンカッ
ターを回転すれば、ウオーム軸1に取付けられたブラン
クにウォームねじを創成する事が出来る。その速度は従
来のフライスカッターによる加工速度の数倍となる。
(効果)
ピニオンカッターのブレードが工具軸に垂直な平面内に
あって、ウオームと噛合うウオームホイールと等しいピ
ッチを有し、かつ歯数が(枚以上多い仮想ホイール歯数
に等しく、或いはピニオンカッターのブレードの歯数が
ウオームホイールの整数分の1で、ピッチが整数倍に配
設した。
あって、ウオームと噛合うウオームホイールと等しいピ
ッチを有し、かつ歯数が(枚以上多い仮想ホイール歯数
に等しく、或いはピニオンカッターのブレードの歯数が
ウオームホイールの整数分の1で、ピッチが整数倍に配
設した。
このようしこ従来の如きフライス切りでむく、ピニオン
カッター化したので、極めて高能率に鼓形ウオームを加
工することが可能となった。
カッター化したので、極めて高能率に鼓形ウオームを加
工することが可能となった。
第1図は工具軸に対し工具をヘリコイド状に配設したピ
ニオンカッター 第2図は第1図の下面図。 第3図(a)は工具軸に垂直な同一平面上に工具切刃を
配したピニオンカッター 第3図(b)は同じく断面図。 第4図は従来の円錐工具を用いたねじ切り法の説明図。 第5図は同しく円錐工具を用いたウォームねじ修正歯切
り方法の説明図。 図において: 1 ウオーム軸 2 回転砥石 3 鼓形ウオーム 4 ウオームホイール4′ 仮
想ウオームホイール 5 螺旋歯 6 ピッチ円 7 切削面 以上
ニオンカッター 第2図は第1図の下面図。 第3図(a)は工具軸に垂直な同一平面上に工具切刃を
配したピニオンカッター 第3図(b)は同じく断面図。 第4図は従来の円錐工具を用いたねじ切り法の説明図。 第5図は同しく円錐工具を用いたウォームねじ修正歯切
り方法の説明図。 図において: 1 ウオーム軸 2 回転砥石 3 鼓形ウオーム 4 ウオームホイール4′ 仮
想ウオームホイール 5 螺旋歯 6 ピッチ円 7 切削面 以上
Claims (3)
- (1)ピニオンカッターを用い、ウォームねじを切る際
の軸間距離をウォームと噛合うウォームホイールと等し
いピッチを有し、かつ歯数が1枚以上多い仮想ウォーム
ホイールにウォームが噛合したときの軸間距離に等しく
した鼓形ウォームギヤのウォームねじ修正加工方法に於
いて、ピニオンカッターのブレードが工具軸に垂直な平
面内にあって、ウォームと噛合うウォームホイールと等
しいピッチを有し、かつ歯数が1枚以上多い仮想ホイー
ル歯数に等しくしたことを特徴とする鼓形ウォーム修正
歯切用ピニオンカッター。 - (2)ピニオンカッターのブレードの歯数がウォームホ
イールの整数分の1で、ピッチが整数倍に配置したこと
を特徴とする請求項(1)記載の鼓形ウォーム修正歯切
用ピニオンカッター。 - (3)ブレードを工具軸を軸とするヘリコイドに配設し
たことを特徴とする請求項(1)又は(2)記載の鼓形
ウォーム修正歯切用ピニオンカッター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32386489A JPH03184719A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 鼓形ウォーム修正歯切用ピニオンカッター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32386489A JPH03184719A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 鼓形ウォーム修正歯切用ピニオンカッター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03184719A true JPH03184719A (ja) | 1991-08-12 |
Family
ID=18159443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32386489A Pending JPH03184719A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 鼓形ウォーム修正歯切用ピニオンカッター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03184719A (ja) |
-
1989
- 1989-12-15 JP JP32386489A patent/JPH03184719A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5823857A (en) | Apparatus and method for precision grinding of face gears | |
| DE69112224T2 (de) | Wälzverfahren zum Herstellen von Kegel- und Hypoidzahnrädern. | |
| JP2994755B2 (ja) | ねじ型砥石車の目直し方法 | |
| EP1066479B1 (en) | Face gearing with conical involute pinion | |
| KR101916470B1 (ko) | 기어를 절삭하기 위한 공구, 및, 기어를 절삭하는 방법 | |
| JP5040208B2 (ja) | 歯車対及び円錐インボリュート歯車の製造方法 | |
| EP2520390A1 (de) | Verfahren zum Wälzschälen und entsprechende Vorrichtung mit Wälzschälwerkzeug | |
| WO1997039856A1 (en) | Apparatus for precision grinding face gears | |
| JP3665874B2 (ja) | 斜め歯を持つ小歯車と噛合し得る冠歯車を製造するための加工具及びそのような冠歯車を製造するための方法 | |
| CN105422795A (zh) | 锥环面渐开线齿轮及其加工方法 | |
| US5000632A (en) | Duplex method of manufacturing a generated spiral-toothed bevel gear of a bevel-gear or hypoid-gear drive | |
| CN113175498B (zh) | 一种组合式蜗轮蜗杆传动机构及其加工方法 | |
| JPH07208582A (ja) | まがり歯傘歯車形ピニオン | |
| JPH071232A (ja) | カッタ・ブレード | |
| JPH0796164B2 (ja) | トウ逃げを設けたフェースホブ切りされたベベルギヤの製造方法 | |
| US4627770A (en) | Gear cutter | |
| JPH03184719A (ja) | 鼓形ウォーム修正歯切用ピニオンカッター | |
| JPH0828659A (ja) | 線接触ネジ歯車 | |
| Kapelevich et al. | Optimization of asymmetric tooth root generated with protuberance hob | |
| US3760642A (en) | Clutch-pinion for timepieces and the method of making such clutch-pinions, including a milling cutter used in the method | |
| US1815685A (en) | Worm gearing | |
| JP3237915B2 (ja) | 円錐形インボリュート歯車 | |
| JP2003166601A (ja) | 平行軸歯車 | |
| US2362787A (en) | Method of finishing gears | |
| JPS61178113A (ja) | 歯車形砥石 |