JPH03184904A - 4,5―ジクロロ―2―オクチル―3―イソチアゾロンと特定の市販の殺生物剤を含有する相乗的殺微生物性組成物 - Google Patents
4,5―ジクロロ―2―オクチル―3―イソチアゾロンと特定の市販の殺生物剤を含有する相乗的殺微生物性組成物Info
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- JPH03184904A JPH03184904A JP90298735A JP29873590A JPH03184904A JP H03184904 A JPH03184904 A JP H03184904A JP 90298735 A JP90298735 A JP 90298735A JP 29873590 A JP29873590 A JP 29873590A JP H03184904 A JPH03184904 A JP H03184904A
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- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N43/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds
- A01N43/72—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds having rings with nitrogen atoms and oxygen or sulfur atoms as ring hetero atoms
- A01N43/80—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds having rings with nitrogen atoms and oxygen or sulfur atoms as ring hetero atoms five-membered rings with one nitrogen atom and either one oxygen atom or one sulfur atom in positions 1,2
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- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
本発明はイソチアゾロンと一つまたはそれ以上のその他
の殺生物剤を含有づる殺微生物性組成物に関づる。この
殺微生物性組成物は様々なエニンステム中での、および
家庭用製品や農業用製品や生物医学的製品などのための
、有効かつ広範囲の微生物防除をもたらすことを意図し
ている。特に、本発明は2−n−オクチル−4,5−ジ
クロ[1−イソチアゾリン−3−オン(以後、4.5−
ジクロo−2−オクヂル−3−イソチアゾロンと称づる
〉、次の11種類の化合物、すなわち、3−3−ビー2
−プロピニルブチルカルバメーh、1゜2−ジブロモ−
2,4−ジシアノブタン、p−hリルジョードメチルス
ルホン、メヂレンビスヂオシアネート、2−チオシアノ
メヂルチオベンゾヂアゾール、テトラクロロイソフタ[
lニトリル、2−〇−オクチル−3−イソブアゾロン、
ビス(トリクロロメチル)スルホン、5−プロ七−5ニ
ド0−1.3−ジオキ勺ン、2−ブロモ−2トロプ[+
パンジオール、2,2−ジブロ七3−ニトリロプロピオ
ンアミド、のなかの一つまたはそれ以上とJtに含む組
成物の使用に関する。
の殺生物剤を含有づる殺微生物性組成物に関づる。この
殺微生物性組成物は様々なエニンステム中での、および
家庭用製品や農業用製品や生物医学的製品などのための
、有効かつ広範囲の微生物防除をもたらすことを意図し
ている。特に、本発明は2−n−オクチル−4,5−ジ
クロ[1−イソチアゾリン−3−オン(以後、4.5−
ジクロo−2−オクヂル−3−イソチアゾロンと称づる
〉、次の11種類の化合物、すなわち、3−3−ビー2
−プロピニルブチルカルバメーh、1゜2−ジブロモ−
2,4−ジシアノブタン、p−hリルジョードメチルス
ルホン、メヂレンビスヂオシアネート、2−チオシアノ
メヂルチオベンゾヂアゾール、テトラクロロイソフタ[
lニトリル、2−〇−オクチル−3−イソブアゾロン、
ビス(トリクロロメチル)スルホン、5−プロ七−5ニ
ド0−1.3−ジオキ勺ン、2−ブロモ−2トロプ[+
パンジオール、2,2−ジブロ七3−ニトリロプロピオ
ンアミド、のなかの一つまたはそれ以上とJtに含む組
成物の使用に関する。
ここで使用されている用語「殺微生物性」 (または「
抗微生物性1または「殺生物性」)は限定されるもので
はないが全ての殺細菌的、殺菌的、および殺藻的活性を
包含することを意図している。
抗微生物性1または「殺生物性」)は限定されるもので
はないが全ての殺細菌的、殺菌的、および殺藻的活性を
包含することを意図している。
先行技術
イソチアゾロンは米国特許第3.761.488@、第
4.105.431号、第4.252゜694号、第1
1.265.899号、および第4゜279.762@
、およびその他に記載されている。その殺微生物剤とし
ての用途は周知である。
4.105.431号、第4.252゜694号、第1
1.265.899号、および第4゜279.762@
、およびその他に記載されている。その殺微生物剤とし
ての用途は周知である。
本発明の主な目的は既知の殺微生物性組成物の欠点を克
服した相乗作用性組成物を提供することである。
服した相乗作用性組成物を提供することである。
免粧皇且遣
本発明省らは4.5−ジクロ0−2−71クグ−ル3−
イソチアゾロンと、特定の11種類の化合物の中の一つ
またはそれ以上とからなる組成物が広範囲の微生物にた
いして予想外の相乗的抗微生物活性を示すことを明らか
にした:この2つの化合物による生物に対する破壊作用
は両化合物を単独で使用したときの和よりも予想外に大
きい。この相乗作用は成分の予想活性度からも、また予
想した活性度の改善からも想定できなかったものである
。相乗作用の結果、必要な有効投与最を減少させること
ができ、それは経済的であるばかりでなく、安全面の利
益も増大させる。本発明の相乗作用性組成物は多数のシ
ステムにおける有効かつ広範囲の微生物防除をもたらず
。
イソチアゾロンと、特定の11種類の化合物の中の一つ
またはそれ以上とからなる組成物が広範囲の微生物にた
いして予想外の相乗的抗微生物活性を示すことを明らか
にした:この2つの化合物による生物に対する破壊作用
は両化合物を単独で使用したときの和よりも予想外に大
きい。この相乗作用は成分の予想活性度からも、また予
想した活性度の改善からも想定できなかったものである
。相乗作用の結果、必要な有効投与最を減少させること
ができ、それは経済的であるばかりでなく、安全面の利
益も増大させる。本発明の相乗作用性組成物は多数のシ
ステムにおける有効かつ広範囲の微生物防除をもたらず
。
本発明は4.5−ジクロロ−2−Jクチルー3イソチア
ゾロンと、3−ヨード−2−ブロピルブブールカルバメ
ート、1.2−ジブ口t〜2゜4−ジシアノブタン、p
−1〜リルジ]−トメプルスルホン、メヂレンビスチA
°シアネート、2−ヂオシアノメチルチオベンゾチアゾ
ール、テトラクロ1]イソフタロニトリル、2− n−
4クチルー3−イソチアゾロン、ビス=(トリクロロメ
チル)スルホン、5−ブロモ−5−二トロー1.3−ジ
オキサン、2−ブロモ−2−二トロプロパンジオール、
2.2−ジブ[1’E−−3−ニトリ1コ10ピオンア
ミドからなる群の中の一つまたはそれ以上がら選択され
た第二成分を含有し、しかして、4゜5−ジクロロ−2
−オクチル−3−イソチアゾロンヌ・j第二成分の重醍
比が約150 : 1〜1:250である、殺微生物活
性を有する組成物を提供づる。
ゾロンと、3−ヨード−2−ブロピルブブールカルバメ
ート、1.2−ジブ口t〜2゜4−ジシアノブタン、p
−1〜リルジ]−トメプルスルホン、メヂレンビスチA
°シアネート、2−ヂオシアノメチルチオベンゾチアゾ
ール、テトラクロ1]イソフタロニトリル、2− n−
4クチルー3−イソチアゾロン、ビス=(トリクロロメ
チル)スルホン、5−ブロモ−5−二トロー1.3−ジ
オキサン、2−ブロモ−2−二トロプロパンジオール、
2.2−ジブ[1’E−−3−ニトリ1コ10ピオンア
ミドからなる群の中の一つまたはそれ以上がら選択され
た第二成分を含有し、しかして、4゜5−ジクロロ−2
−オクチル−3−イソチアゾロンヌ・j第二成分の重醍
比が約150 : 1〜1:250である、殺微生物活
性を有する組成物を提供づる。
本発明の相乗的抗微生物性組成物の重要な用途(,1限
定されるわGづではないが、次のようなものである:水
性の塗料および被覆材、接着材、シーラント、ラテック
スエマルジョン、J3よびジヨイントセメントの中の細
菌および菌類の生長の抑制二本材の防腐;切削用流体の
防腐;パルプおよび製紙工場および冷却塔の中のスライ
ム生成性細菌および菌類の防除二輪織物および皮革のた
めのカビ生長防JF用噴霧または浸漬処理として;塗料
皮膜特に外装塗料の、塗料皮膜が風雨に曝されている間
に発生ずる菌類による攻撃からの防護:ザ1ヘウキビお
よびテンサイ糖の製造中の処l!r!装茜の、スライム
堆積からの防護:エアーウオッシャ−またはスフラッパ
ーシステムにお【〕る及びII用淡水供給システムにお
ける微生物蓄積および堆積の防止;油田掘削用流体およ
び泥水中の、および二次石油回収プロセスにお()る微
生物汚染および堆積の防除二組被覆材および被覆加工に
おける細菌および菌類の生長防止;様々な特殊厚紙たと
えばカードボードやパーティクルボードの製造中の細菌
および菌類の生長おJ:び堆積の防除;様々な種類の新
伐採木材上の樹液スティン変色の防止;様々なタイプの
クレーおよび顔料スラリの中の細菌および菌類の生長の
防除;壁、床11′どの上の細菌おj;び菌類の生長を
UJ、+t:するための硬質表面?l!Jil剤として
:化粧品J3よびトイレトリーの原料、床艶出剤、布柔
軟剤、家庭用および工業用洗浄剤のためのlI/I腐剤
どして;水泳プールでの藻類生長の訪止;植物、樹木、
果物、種子、または土壌の上の危険tT細菌、酵母、菌
類の生長の抑制;農業用配合物、電着システム、診断J
ノよび薬剤製品、医用機器の防腐:動物浸漬用組成物の
、微生物の蓄積からの防護:おJ:び写真処■!にA3
tノる微生物蓄積の防止など。
定されるわGづではないが、次のようなものである:水
性の塗料および被覆材、接着材、シーラント、ラテック
スエマルジョン、J3よびジヨイントセメントの中の細
菌および菌類の生長の抑制二本材の防腐;切削用流体の
防腐;パルプおよび製紙工場および冷却塔の中のスライ
ム生成性細菌および菌類の防除二輪織物および皮革のた
めのカビ生長防JF用噴霧または浸漬処理として;塗料
皮膜特に外装塗料の、塗料皮膜が風雨に曝されている間
に発生ずる菌類による攻撃からの防護:ザ1ヘウキビお
よびテンサイ糖の製造中の処l!r!装茜の、スライム
堆積からの防護:エアーウオッシャ−またはスフラッパ
ーシステムにお【〕る及びII用淡水供給システムにお
ける微生物蓄積および堆積の防止;油田掘削用流体およ
び泥水中の、および二次石油回収プロセスにお()る微
生物汚染および堆積の防除二組被覆材および被覆加工に
おける細菌および菌類の生長防止;様々な特殊厚紙たと
えばカードボードやパーティクルボードの製造中の細菌
および菌類の生長おJ:び堆積の防除;様々な種類の新
伐採木材上の樹液スティン変色の防止;様々なタイプの
クレーおよび顔料スラリの中の細菌および菌類の生長の
防除;壁、床11′どの上の細菌おj;び菌類の生長を
UJ、+t:するための硬質表面?l!Jil剤として
:化粧品J3よびトイレトリーの原料、床艶出剤、布柔
軟剤、家庭用および工業用洗浄剤のためのlI/I腐剤
どして;水泳プールでの藻類生長の訪止;植物、樹木、
果物、種子、または土壌の上の危険tT細菌、酵母、菌
類の生長の抑制;農業用配合物、電着システム、診断J
ノよび薬剤製品、医用機器の防腐:動物浸漬用組成物の
、微生物の蓄積からの防護:おJ:び写真処■!にA3
tノる微生物蓄積の防止など。
本発明の組成物は単独にシステムに添加されてもよいし
、または、必須成分と必要ならば適切な担体または溶剤
からなる)11なる混合物として、;Lノこは水性乳濁
物または分散部として配合されてらよい。
、または、必須成分と必要ならば適切な担体または溶剤
からなる)11なる混合物として、;Lノこは水性乳濁
物または分散部として配合されてらよい。
本発明番ままlこ、III菌、菌類、または藻類による
汚染を受ける場所にお【ノる細菌、菌類、または藻類の
生長を抑制づる方法を提供づる。この方法はその場所の
−Lまたは中に、上記組成物のいずれかを、m萌、菌類
、または藻類の生長に悪影響を!−jえるのに有効な星
で、組み入れることからなる。
汚染を受ける場所にお【ノる細菌、菌類、または藻類の
生長を抑制づる方法を提供づる。この方法はその場所の
−Lまたは中に、上記組成物のいずれかを、m萌、菌類
、または藻類の生長に悪影響を!−jえるのに有効な星
で、組み入れることからなる。
好ましい態様の訂細
本発明の11或物は広範囲の41機溶剤中の溶液として
配合づることかで・きる。溶液は−・穀物に、活性組成
物を約5〜30重組%貴石する。それは水で希釈した形
態の組成物を提供づるのにより便利である;これはイー
1J11溶液に乳化剤を添加した後に水で希釈すること
に1、って遂行ぐきる。
配合づることかで・きる。溶液は−・穀物に、活性組成
物を約5〜30重組%貴石する。それは水で希釈した形
態の組成物を提供づるのにより便利である;これはイー
1J11溶液に乳化剤を添加した後に水で希釈すること
に1、って遂行ぐきる。
一般に、本組成物にお()る4、5−ジクl」「]]1
−Jクチルー3−イソチアゾ]]ン対第二成の重量比は
約150:1〜約1:250の範囲にある。他に、具体
的かつ好ましい比が実施例に示されている。
−Jクチルー3−イソチアゾ]]ン対第二成の重量比は
約150:1〜約1:250の範囲にある。他に、具体
的かつ好ましい比が実施例に示されている。
2成分組成物の相乗作用は、一方の次元にお1jる殺微
生物剤と、第二次元におGノる別の殺微q−物剤の、i
〜リプチケース大豆ブロス(Diflo)4Jf媒体中
での一連の2倍希釈によって生成されlこ広範囲の濃度
及び比率の化合物を、細菌[5cherichiaco
li(ATCC11229>、または菌類Candid
aalbicans(ATCC11,651)、^5p
erillus n1cr(ATCC6275)、また
L;LAureobasidiulpullulans
(ATCC9348〉に対して試験した。各試験管
【まおおよそ1へ一5X107細菌/Idまたは1〜5
X105菌類/−になるように接種された。c、 co
liについては37℃で、そして菌類については30℃
で7日の間、目に見える成長(混濁)を阻止するための
各化合物または混合物の最低濃度を最小阻止濃度(MI
C)どして採用した。MIGは活性の終点として受は取
られた。それから、化合物へ(1゜5−ジクロロ−2−
オクチル−3−イソチアゾロン)と化合物B(第二成分
の殺微生物剤)との混合物についての終点を、イソチア
ゾロンへ単独および化合物13単独と比較した。相乗作
用(ま、^pplied Hicrobioloay
9 : b 38〜541 (1961)にKull
、 r、 C,、EisIIlan、 P、 C8y1
wcstrowicz、 If、 D、、およびWay
er、 If 1.、によ−)で記載されている慣用さ
れ容認された方法によ−)(、ド記の式にJ、って求め
られる比を使用して、測定された: Qa/QA十Qb/QB−相乗指数(81)但し、 QA−終点を生じさせた、単独で作用づる、化合物への
濃度(ppm) Qa−終点を生じさせた、混合物中の、化合物への濃度
(pf)+111 QB−終点を生じさせた、ill独で作用する、化合物
濃度fppm) Qb=終点を生じさせた、混合物中の、化合物Bのll
l鴎(ppm) Qa/QAとQb/QBの和が1より大ぎいときには、
拮抗作用を意味している。和が1に等しいときには加成
性を意味してJ3す、そして和が1より小さいときには
、相乗作用を実証している。
生物剤と、第二次元におGノる別の殺微q−物剤の、i
〜リプチケース大豆ブロス(Diflo)4Jf媒体中
での一連の2倍希釈によって生成されlこ広範囲の濃度
及び比率の化合物を、細菌[5cherichiaco
li(ATCC11229>、または菌類Candid
aalbicans(ATCC11,651)、^5p
erillus n1cr(ATCC6275)、また
L;LAureobasidiulpullulans
(ATCC9348〉に対して試験した。各試験管
【まおおよそ1へ一5X107細菌/Idまたは1〜5
X105菌類/−になるように接種された。c、 co
liについては37℃で、そして菌類については30℃
で7日の間、目に見える成長(混濁)を阻止するための
各化合物または混合物の最低濃度を最小阻止濃度(MI
C)どして採用した。MIGは活性の終点として受は取
られた。それから、化合物へ(1゜5−ジクロロ−2−
オクチル−3−イソチアゾロン)と化合物B(第二成分
の殺微生物剤)との混合物についての終点を、イソチア
ゾロンへ単独および化合物13単独と比較した。相乗作
用(ま、^pplied Hicrobioloay
9 : b 38〜541 (1961)にKull
、 r、 C,、EisIIlan、 P、 C8y1
wcstrowicz、 If、 D、、およびWay
er、 If 1.、によ−)で記載されている慣用さ
れ容認された方法によ−)(、ド記の式にJ、って求め
られる比を使用して、測定された: Qa/QA十Qb/QB−相乗指数(81)但し、 QA−終点を生じさせた、単独で作用づる、化合物への
濃度(ppm) Qa−終点を生じさせた、混合物中の、化合物への濃度
(pf)+111 QB−終点を生じさせた、ill独で作用する、化合物
濃度fppm) Qb=終点を生じさせた、混合物中の、化合物Bのll
l鴎(ppm) Qa/QAとQb/QBの和が1より大ぎいときには、
拮抗作用を意味している。和が1に等しいときには加成
性を意味してJ3す、そして和が1より小さいときには
、相乗作用を実証している。
殺微生物性組成物の相乗作用を実証する試験結果が第1
表〜第11表に示されでいる。各表は45−ジクロ[1
−2−オクチル−3−イソブアゾ[1ンともう一つの殺
微生物剤との組合せに関するもので、そして下記事項を
示しでいる。
表〜第11表に示されでいる。各表は45−ジクロ[1
−2−オクチル−3−イソブアゾ[1ンともう一つの殺
微生物剤との組合せに関するもので、そして下記事項を
示しでいる。
1、 第二殺微生物剤(成分B〉の同定2. F、
coli、 C,albicans(C,alb )、
Δ、 nigerまたはΔ、 pullulan (A
。
coli、 C,albicans(C,alb )、
Δ、 nigerまたはΔ、 pullulan (A
。
I)IJIIUI)に対づる試験
3、 MIGによって測定した終点活性(ppm)
:化合物A単独について(QA)、 化合物8111独について(QB)、 混合物中の化合物へについて(Q a )、混合物中の
化合物Bについて(Qb) 4 具体的組合吐にJ3()る、 式S I=Qa/QA−+ Qb/Q口に)Jづく相乗
指数(S l ) 、および、 べ、5−ジクa n−2−n−オクチル3−イソチアゾ
11ン(化合物A)銅化合物Bの重量比(Am8)の、
算出 5 相乗作用に適づる@填比の範囲および好ましい重
量比。当業者には、これらhえられた比は概算であるこ
とが理解できJ、う。
:化合物A単独について(QA)、 化合物8111独について(QB)、 混合物中の化合物へについて(Q a )、混合物中の
化合物Bについて(Qb) 4 具体的組合吐にJ3()る、 式S I=Qa/QA−+ Qb/Q口に)Jづく相乗
指数(S l ) 、および、 べ、5−ジクa n−2−n−オクチル3−イソチアゾ
11ン(化合物A)銅化合物Bの重量比(Am8)の、
算出 5 相乗作用に適づる@填比の範囲および好ましい重
量比。当業者には、これらhえられた比は概算であるこ
とが理解できJ、う。
単独で試験した各化合物のMICf(i(QAまたはQ
13 ) +ま終点活性であるが、(16が×、10
で表現されている場合は違う。これらの場合には、試験
した最n瀧度ぐは、終点活性が認められなかった。
13 ) +ま終点活性であるが、(16が×、10
で表現されている場合は違う。これらの場合には、試験
した最n瀧度ぐは、終点活性が認められなかった。
そこで・、そこに記録されている値(ま、相乗指数の締
出のため、おJ:びMICの使用可能な規定のために、
試験最高濃度を2倍した(1トCある。この(「1は真
のMICを過小評価している可能性もあるので、真の相
乗指数はもつと低いこともあり杓よう。
出のため、おJ:びMICの使用可能な規定のために、
試験最高濃度を2倍した(1トCある。この(「1は真
のMICを過小評価している可能性もあるので、真の相
乗指数はもつと低いこともあり杓よう。
傾A
化合物A=/I、5−ジクロロ−2−オクチル−3−イ
ソチアゾに1ン化合物1B−3−三1−ドー2−ブ[J
ピニルブチル力ルバメー1−終点活性(ppm)
算 出υ OA O
B Oa Ob 0a
10八 0b10B 81 A:B
八、nigcr 16.10 4.(X)
4.00 2.00 0.25 0.
50 0.7!l 2:116.10 4.
00 8.00 0.50 0.50 0.13 0.
62 16:1^pH1llil 1(i、10 2
,00 8.00 0.2!i 0.50 0.13
0.62 32:1c、alb ie、+o
4.00 8.00 2.00 0.50
0.50 1.00 4:IC,alb 2.
00 8.00 0.25 4.00 0.1
3 0.50 0.63 1:16C,alb
4.10 16.10 2,00 4.GO0
,490,250,741:2C,all+ 32
.10 16.00 4.00 8.00 0.
12 0.!io 0.62 1:232.10
1G、00 1G、00 2.00 0.50
0.13 0.62 8:11coli 16
.00 2!io、oo 8.00 125.0G
0.50E、coli 8.00 2!io
、oo 4.00 62.00 0.50化合物
へ:化合物Bの、相乗作用を示で比率は32:1−1+
16であり、好ましい比率は32:1−〜・1:2の範
囲にある。
ソチアゾに1ン化合物1B−3−三1−ドー2−ブ[J
ピニルブチル力ルバメー1−終点活性(ppm)
算 出υ OA O
B Oa Ob 0a
10八 0b10B 81 A:B
八、nigcr 16.10 4.(X)
4.00 2.00 0.25 0.
50 0.7!l 2:116.10 4.
00 8.00 0.50 0.50 0.13 0.
62 16:1^pH1llil 1(i、10 2
,00 8.00 0.2!i 0.50 0.13
0.62 32:1c、alb ie、+o
4.00 8.00 2.00 0.50
0.50 1.00 4:IC,alb 2.
00 8.00 0.25 4.00 0.1
3 0.50 0.63 1:16C,alb
4.10 16.10 2,00 4.GO0
,490,250,741:2C,all+ 32
.10 16.00 4.00 8.00 0.
12 0.!io 0.62 1:232.10
1G、00 1G、00 2.00 0.50
0.13 0.62 8:11coli 16
.00 2!io、oo 8.00 125.0G
0.50E、coli 8.00 2!io
、oo 4.00 62.00 0.50化合物
へ:化合物Bの、相乗作用を示で比率は32:1−1+
16であり、好ましい比率は32:1−〜・1:2の範
囲にある。
匙む
化合物A=4.5−ジクロロー2−オクチル−3−イソ
デアゾロン化合物B=1.2−ジブロモ−2,4−ジシ
アノブタン終点活性(111111) ;tWO八 OB Oa Ob
0a10^ 0b10RSl 八:Bc、al
b 16.00 62.00 1.00 31.(
)0 0.06 0.50 0.56 1:3116.
00 62.00 8.00 16.00 0.50
0.26 0.76 12c、alb 4.00 32.00 1.00 8.00 0.25
0.25 0.50 1−84.00 32.00
2.00 1.00 0.50 0.03 0.!)3
2:1C,alb C,alb [、C01i [C01 ^、ruger 32.10 16、00 8.00 16、10 125.00 64.10 8.00 16、(1) 16.00 31.00 1G、OO 化合物A:化合物Bの、相乗作用を示づ比率(よ2:1
〜1:31であり、好ましい比率は2:1へ・1:2の
範囲にある。
デアゾロン化合物B=1.2−ジブロモ−2,4−ジシ
アノブタン終点活性(111111) ;tWO八 OB Oa Ob
0a10^ 0b10RSl 八:Bc、al
b 16.00 62.00 1.00 31.(
)0 0.06 0.50 0.56 1:3116.
00 62.00 8.00 16.00 0.50
0.26 0.76 12c、alb 4.00 32.00 1.00 8.00 0.25
0.25 0.50 1−84.00 32.00
2.00 1.00 0.50 0.03 0.!)3
2:1C,alb C,alb [、C01i [C01 ^、ruger 32.10 16、00 8.00 16、10 125.00 64.10 8.00 16、(1) 16.00 31.00 1G、OO 化合物A:化合物Bの、相乗作用を示づ比率(よ2:1
〜1:31であり、好ましい比率は2:1へ・1:2の
範囲にある。
鐙旦嚢
化合物A=4.5−ジクロロー2−オクチル−3化合物
B=I)−トリルジョードメヂルスルホンイソヂアゾロ
ン C,alb C,alb E、coli [、coli ^、 niger ^、叩11u1 4.10 1000 4.00 4.00 16、001000.10 8、ooiooo、10 16.10 16.00 16.10 8.00 2.50 0.50 125.00 8、Oo 4、()O 化合物A:化合物Bの、相乗作用を示す比率は4:1〜
1:16であり、好ましい比率は4:1〜1:1.25
の範囲にある。
B=I)−トリルジョードメヂルスルホンイソヂアゾロ
ン C,alb C,alb E、coli [、coli ^、 niger ^、叩11u1 4.10 1000 4.00 4.00 16、001000.10 8、ooiooo、10 16.10 16.00 16.10 8.00 2.50 0.50 125.00 8、Oo 4、()O 化合物A:化合物Bの、相乗作用を示す比率は4:1〜
1:16であり、好ましい比率は4:1〜1:1.25
の範囲にある。
里迭去
化合物A=4.5−ジクロロー2−オクヂル−3化合物
8−メヂレンビスブAシアネートイソブーアゾロン C,alb C,alb C,alb C,alb E、coli ^、tXIIlu 16.00 125.10 4.00 32.00 32.10 6200 4.10 31.00 16.00 125.()0 16.10 32.00 16.10 32.00 62.00 2.00 16.00 62.00 16.00 8.00 0.75 1:4 0.75 1:1 化合物A:化合物Bの、相乗作用を示す比率は2:1〜
1:125であり、好ましい比率は2:1〜1:4の範
囲にある。
8−メヂレンビスブAシアネートイソブーアゾロン C,alb C,alb C,alb C,alb E、coli ^、tXIIlu 16.00 125.10 4.00 32.00 32.10 6200 4.10 31.00 16.00 125.()0 16.10 32.00 16.10 32.00 62.00 2.00 16.00 62.00 16.00 8.00 0.75 1:4 0.75 1:1 化合物A:化合物Bの、相乗作用を示す比率は2:1〜
1:125であり、好ましい比率は2:1〜1:4の範
囲にある。
筆互寡
化合物A=4.5−ジクロロー2−オクチル−3−イソ
チアゾ0ン化合物ロ=2−チオシアノメチルチオベンゾ
チアゾールC,alb C,alb A、 niger 32.10 2.00 16、10 16.10 8、GO 8,00 八、pUllIJI 16.10 8.00 4.0
0 4.00 0.25 0.50 0.75 1+1
16.10 8.00 8.00 2.00
0.50 0.25 0.75 4:1化合物A:
化合物Bの、相乗作用を示す比率は4:1〜1:16で
あり、好ましい比率は/1:1=1:8の範囲にある。
チアゾ0ン化合物ロ=2−チオシアノメチルチオベンゾ
チアゾールC,alb C,alb A、 niger 32.10 2.00 16、10 16.10 8、GO 8,00 八、pUllIJI 16.10 8.00 4.0
0 4.00 0.25 0.50 0.75 1+1
16.10 8.00 8.00 2.00
0.50 0.25 0.75 4:1化合物A:
化合物Bの、相乗作用を示す比率は4:1〜1:16で
あり、好ましい比率は/1:1=1:8の範囲にある。
想造
化合物A=4.5−ジクロロー2−Jクチル化合物B−
テトラク00イソフタロニトリルイソブーアゾ臼ン C,alb O,5016,000,252,0
G 0.50 0.13 0.63 1:8A
、n1Oer 16.10 32.10 0.25
16.00 0.02 0.50 0.51 1:6
416.10 32.10 8.00 0.50
0.50 0,02 0.51 16:1A、1
)IJIILII 16.10 16.00 2.0
0 8.00 0.12 0,50 0.G2 1:4
16.10 16.00 8.00 1.00
0.50 0.06 0.56 8:1C,alb 2.00 32.10 1.00 1.00 0.53 化合物A:化合物Bの、相乗作用を示づ比率は16:1
〜1:64であり、好ましい比率は8:1〜1:1.8
の範囲にある。
テトラク00イソフタロニトリルイソブーアゾ臼ン C,alb O,5016,000,252,0
G 0.50 0.13 0.63 1:8A
、n1Oer 16.10 32.10 0.25
16.00 0.02 0.50 0.51 1:6
416.10 32.10 8.00 0.50
0.50 0,02 0.51 16:1A、1
)IJIILII 16.10 16.00 2.0
0 8.00 0.12 0,50 0.G2 1:4
16.10 16.00 8.00 1.00
0.50 0.06 0.56 8:1C,alb 2.00 32.10 1.00 1.00 0.53 化合物A:化合物Bの、相乗作用を示づ比率は16:1
〜1:64であり、好ましい比率は8:1〜1:1.8
の範囲にある。
」む
化合物A=4.5−ジクロロ−2
化合物B=2−n−オクチル−3
オクブル〜3−イソヂアゾロン
イソチアゾロン
終点活性(ppm) 算 出生
−艷 熟 楚 艷 明 山10^ 0b108
81C,alb 16.0G 4.00 0.
25 2.00 0.02 0.50 0.52
1+816.00 4.00 (1,5(11,0
00,030,25G、28 1:2C,alb 4.00 1.00 1.00 0.50 0
.25 0.50 0.75 2:14.00
1.00 2.00 0.0G 0.50
0.06 0.56 32:1C,alb 4
.10 1.00 2.00 0.50 0.
49 0.50 0.99 4:IC,alb
32.10 2.00 16.00 1.00
0.50 0,50 1.00 16:IE、c
oli 1B、0G 250.00 4.00
125.00 0.25 0.hOO,751:
32F、coli 16.00 125.00
8.00 31.00 0.50 0.25 0
.75 1:4^、1XIIIul 16.10 8
.00 4.00 4.00 0.2!l O,5
00,751+116.10 8,00 8.00
1.(X) 0.410 0.13 0.
62 8:1化合物へ:化合物Bの、相乗作用を示ず比
率は32: 1〜1:32であり、好ましい比率は8:
1〜1:1.2の範囲にある。
−艷 熟 楚 艷 明 山10^ 0b108
81C,alb 16.0G 4.00 0.
25 2.00 0.02 0.50 0.52
1+816.00 4.00 (1,5(11,0
00,030,25G、28 1:2C,alb 4.00 1.00 1.00 0.50 0
.25 0.50 0.75 2:14.00
1.00 2.00 0.0G 0.50
0.06 0.56 32:1C,alb 4
.10 1.00 2.00 0.50 0.
49 0.50 0.99 4:IC,alb
32.10 2.00 16.00 1.00
0.50 0,50 1.00 16:IE、c
oli 1B、0G 250.00 4.00
125.00 0.25 0.hOO,751:
32F、coli 16.00 125.00
8.00 31.00 0.50 0.25 0
.75 1:4^、1XIIIul 16.10 8
.00 4.00 4.00 0.2!l O,5
00,751+116.10 8,00 8.00
1.(X) 0.410 0.13 0.
62 8:1化合物へ:化合物Bの、相乗作用を示ず比
率は32: 1〜1:32であり、好ましい比率は8:
1〜1:1.2の範囲にある。
第旦嚢
化合物A=4.5−ジクロロー2−71クヂル〜3化合
物B=ビス−(トリクロロメチル)スルホンイソデアゾ
ロン 終点活性(pp−) 生−艷 C,alb C,alb E、coli 〇八 B 山 b 16、 G。
物B=ビス−(トリクロロメチル)スルホンイソデアゾ
ロン 終点活性(pp−) 生−艷 C,alb C,alb E、coli 〇八 B 山 b 16、 G。
16、00
4.00
4.00
算出
Oa/〇八 0b10B 31
0.25
0.25 0.50
25(1,10
8,00
125,00
0,50
16,00125,000,5062,000,030
,500,531:12516、DO125,004,
0031,000,250,250,501:816、
QO125,QQ 8.OQ 16.OQ
O,500,130,631:2F、coli 16.001000.00 16.001000.00 16.0010(K1.0O 16,001000,00 62、00 31,00 16,00 1,00 化合物A:化合物Bの、相乗作用を示す比率は8:1〜
1:125であり、好ましい比率は8:1〜1:8の範
囲にある。
,500,531:12516、DO125,004,
0031,000,250,250,501:816、
QO125,QQ 8.OQ 16.OQ
O,500,130,631:2F、coli 16.001000.00 16.001000.00 16.0010(K1.0O 16,001000,00 62、00 31,00 16,00 1,00 化合物A:化合物Bの、相乗作用を示す比率は8:1〜
1:125であり、好ましい比率は8:1〜1:8の範
囲にある。
連旦嚢
化合物A=4.5−ジクロロー2−′Aクチルー3−イ
ソチアゾロン化合物B=−5−ブロモ−5−ニトロ−1
,3−ジオキリン終点活@、(+11310)
粋 出1Lll!l 熟 四
艷 伸 吹咋0b10B SIC,alb
4.10 50.0G 1.00 25.00 0.
24 0.50 0.74 1:254.10 50.
00 2.00 6.20 0.49 0.12 0.
61 1:3.1C,alb 16.00100.00 0.25 50.00 0.
02 0.50 0.52 1:20016.0010
0.00 0.50 25.00 0.03 0.25
0.28 1:5016.0G 100.00 2.
00 12.50 0.13 0.13 0.25 1
:6.2「、col 800100.00 1.00 50.00 0.13
0.50 0.63 1:508、GG 100.G
O4,Qo 25.(Kl O,50Q、25 0
.75 1:6.2[、C0 16,0050,002,0025,000,130,
500,631:12.516.00 50.00
B、00 12.50 0,50 0.250.75
1:1.6化合物へ:化合物Hの、相乗作用を示り比率
は1:1.6〜1 : 200であり、好ましい比率は
1:1.6へ−1:12.5の範囲にある。
ソチアゾロン化合物B=−5−ブロモ−5−ニトロ−1
,3−ジオキリン終点活@、(+11310)
粋 出1Lll!l 熟 四
艷 伸 吹咋0b10B SIC,alb
4.10 50.0G 1.00 25.00 0.
24 0.50 0.74 1:254.10 50.
00 2.00 6.20 0.49 0.12 0.
61 1:3.1C,alb 16.00100.00 0.25 50.00 0.
02 0.50 0.52 1:20016.0010
0.00 0.50 25.00 0.03 0.25
0.28 1:5016.0G 100.00 2.
00 12.50 0.13 0.13 0.25 1
:6.2「、col 800100.00 1.00 50.00 0.13
0.50 0.63 1:508、GG 100.G
O4,Qo 25.(Kl O,50Q、25 0
.75 1:6.2[、C0 16,0050,002,0025,000,130,
500,631:12.516.00 50.00
B、00 12.50 0,50 0.250.75
1:1.6化合物へ:化合物Hの、相乗作用を示り比率
は1:1.6〜1 : 200であり、好ましい比率は
1:1.6へ−1:12.5の範囲にある。
匙話肇
化合物A=4.5−ジク0ロー2−オクチル−3−イソ
チアゾロン化合物B=2−プロモー2−二トロプロパン
ジA−ルC,alb 4.10 10G、10 0.50 50.00
0.12 0.50 0.62 1:100410
100.10 1.00 25.00 0.24
0.25 0.49 1:254.10 100
.10 2.0G 12,50 0.49 0
.12 0.61 1:6.2C,alb 16.00 200.10 4.00 100.0G
0.25 0.50 0.75 1:251
6.00 200.10 8.00 25.00
0.50 0.12 0.62 1+3.2[、C
O1+ 16.00 25.00 4.00 12.50
0.25 0.50 0.75 1:3.216.
00 25.(Kl B、00 3.10 0
.り0 0.12 0.62 1:014E、co
l 1600 25.00 4.00 12.50 0
.25 0.50 0.75 1:3.216.0
0 2b、00 8.00 6.20 0.50
0.25 0.75 1:0.8化合物A:化合
物8の、相乗作用を示づ比率は1:0.4〜1:100
であり、好ましい比率はC0,4〜1:6.2の範囲に
ある。
チアゾロン化合物B=2−プロモー2−二トロプロパン
ジA−ルC,alb 4.10 10G、10 0.50 50.00
0.12 0.50 0.62 1:100410
100.10 1.00 25.00 0.24
0.25 0.49 1:254.10 100
.10 2.0G 12,50 0.49 0
.12 0.61 1:6.2C,alb 16.00 200.10 4.00 100.0G
0.25 0.50 0.75 1:251
6.00 200.10 8.00 25.00
0.50 0.12 0.62 1+3.2[、C
O1+ 16.00 25.00 4.00 12.50
0.25 0.50 0.75 1:3.216.
00 25.(Kl B、00 3.10 0
.り0 0.12 0.62 1:014E、co
l 1600 25.00 4.00 12.50 0
.25 0.50 0.75 1:3.216.0
0 2b、00 8.00 6.20 0.50
0.25 0.75 1:0.8化合物A:化合
物8の、相乗作用を示づ比率は1:0.4〜1:100
であり、好ましい比率はC0,4〜1:6.2の範囲に
ある。
匙り蒸
化合物へ−・/I、り−ジクロ[1−2−オフブルー3
−イソブアゾロン化合物B=2.2−ジブロモ−3−二
l−Dプロピオンアミド終点活性(ppm)
算 出L!!l OA
OB Oa Ob
0a10八 0b10B 31c、alb
4.10 250.00 0.50 125.00
0.12 0,50 0.62 1:2504.10
250.00 2.00 16.00 0.49
0.06 0.55 1:8C,alh 32.10 2410、00 16.00 ie、o。
−イソブアゾロン化合物B=2.2−ジブロモ−3−二
l−Dプロピオンアミド終点活性(ppm)
算 出L!!l OA
OB Oa Ob
0a10八 0b10B 31c、alb
4.10 250.00 0.50 125.00
0.12 0,50 0.62 1:2504.10
250.00 2.00 16.00 0.49
0.06 0.55 1:8C,alh 32.10 2410、00 16.00 ie、o。
0.50
0.56
E、coli
16.0[+ 2!io、oo 1.oo 1
25.(X) 0.06 0.50 0.56
1:12516.00 250.()0 8.00
1G、OOO,!+0 0.Of3 0.!16
1:2[、C01i 8.0(125(1,601,00?25.0(1(1
,130,500,631:1258.0(12!i0
.00 2.00 62.00 0.25 0.
25 0.50 1:3i化合物A:化合物Bの、相
乗作用を示づ比率は1:1へl:250であり、tEま
しい比率は1:1へ−1:125の範囲にある。
25.(X) 0.06 0.50 0.56
1:12516.00 250.()0 8.00
1G、OOO,!+0 0.Of3 0.!16
1:2[、C01i 8.0(125(1,601,00?25.0(1(1
,130,500,631:1258.0(12!i0
.00 2.00 62.00 0.25 0.
25 0.50 1:3i化合物A:化合物Bの、相
乗作用を示づ比率は1:1へl:250であり、tEま
しい比率は1:1へ−1:125の範囲にある。
第1表〜第11表を検tJ することによってlp解で
きるように、本発明の組成物は最小用11濃度(MIC
)によって測定したどきの相乗的殺微生物活性を実証し
ており、そして各組成物を構成りる個々の成分による代
数和にりも驚異的に人きい活性を示している。
きるように、本発明の組成物は最小用11濃度(MIC
)によって測定したどきの相乗的殺微生物活性を実証し
ており、そして各組成物を構成りる個々の成分による代
数和にりも驚異的に人きい活性を示している。
苅照的に、4,5〜ジクロ[1−2−オクチル3−イソ
デフゾロンとノー1〜リウムジクに1」ツエンの非相乗
的組合せの例が第12表に示されでいる。
デフゾロンとノー1〜リウムジクに1」ツエンの非相乗
的組合せの例が第12表に示されでいる。
この非相乗作用の例においては、どちらかの成分の、E
、 coliおよびC,albicansに対して測定
したとぎの微生物活性G、1組合UにJ3けるもう一方
の成分の存在または不在によつC影響を受けていない。
、 coliおよびC,albicansに対して測定
したとぎの微生物活性G、1組合UにJ3けるもう一方
の成分の存在または不在によつC影響を受けていない。
これは拮抗的でもない。(+iJ故ならば、組合Uにお
いてどららかの成分の活性損失が検出されなかったから
である。
いてどららかの成分の活性損失が検出されなかったから
である。
大抵の場合、本発明の組成物の相乗的活filよ細菌、
菌類、おJ:び細菌と菌類の混合物に対して適用III
能である。従って、本発明の紺合じは殺生物剤の使用量
を減少さ1iるばかり’C’l < 、活性スベりl−
ル範囲を広げる。このことは、どちらかの成分111独
では特定の生物に対する活性度が弱いために最良の結果
を達成できないJ:うな状況下では、相に41効である
。
菌類、おJ:び細菌と菌類の混合物に対して適用III
能である。従って、本発明の紺合じは殺生物剤の使用量
を減少さ1iるばかり’C’l < 、活性スベりl−
ル範囲を広げる。このことは、どちらかの成分111独
では特定の生物に対する活性度が弱いために最良の結果
を達成できないJ:うな状況下では、相に41効である
。
寒U肇
化合物へ−・4.5−ジクロロ−2−オクブル化合物B
・−ブトリウムジクロロフエンイソブーアゾ」」ン C,alb C,alll r、coli 4.10 16.00 効果なし 16.00 32.00 効果なし 16.00 62.00 効果’J L/代即人 浅 村 皓
・−ブトリウムジクロロフエンイソブーアゾ」」ン C,alb C,alll r、coli 4.10 16.00 効果なし 16.00 32.00 効果なし 16.00 62.00 効果’J L/代即人 浅 村 皓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)第一成分が4,5−ジクロロ−2−オクチル−3
−イソチアゾロンであり、そして第二成分が次の11種
類の化合物、すなわち、3−ヨード−2−プロピニルブ
チルカルバメート、1,2−ジブロモ−2,4−ジシア
ノブタン、p−トリルジヨードメチルスルホン、メチレ
ンビスチオシアネート、2−チオシアノメチルチオベン
ゾチアゾール、テトラクロロイソフタロニトリル、2−
n−オクチル−3−イソチアゾロン、ビス−(トリクロ
ロメチル)スルホン、5−ブロモ−5−ニトロ−1,3
−ジオキサン、2−ブロモ−2−ニトロプロパンジオー
ル、2,2−ジブロモ−3−ニトリロプロピオンアミド
、のなかの一つまたはそれ以上から選択され、しかして
、第一成分と第二成分の重量比が約150:1〜約1:
250の範囲にある、殺微生物性組成物。 (2)第一成分対第二成分3−ヨード−2−プロピニル
ブチルカルバメートの比が約32:1〜約1:16の範
囲にある、特許請求の範囲第1項の組成物。 (3)第一成分対第二成分3−ヨード−2−プロピニル
ブチルカルバメートの比が約32:1〜約1:2の範囲
にある、特許請求の範囲第1項の組成物。 (4)第一成分対第二成分1,2−ジブロモ−2,4−
ジシアノブタンの比が約2:1〜約1:31の範囲にあ
る、特許請求の範囲第1項の組成物。 (5)第一成分対第二成分1,2−ジブロモ−2,4−
ジシアノブタンの比が約2:1〜約1:2の範囲にある
、特許請求の範囲第1項の組成物。 (6)第一成分対第二成分p−トリルジヨードメチルス
ルホンの比が約4:1〜約1:16の範囲にある、特許
請求の範囲第1項の組成物。 (7)第一成分対第二成分p−トリルジヨードメチルス
ルホンの比が約4:1〜約1:1.25の範囲にある、
特許請求の範囲第1項の組成物。 (8)第一成分対第二成分メチレンビスチオシアネート
の比が約2:1〜約1:125の範囲にある、特許請求
の範囲第1項の組成物。 (9)第一成分対第二成分メチレンビスチオシアネート
の比が約2:1〜約1:4の範囲にある、特許請求の範
囲第1項の組成物。 (10)第一成分対第二成分2−チオシアノメチルチオ
ベンゾチアゾールの比が約4:1〜約1:16範囲にあ
る、特許請求の範囲第1項の組成物。 (11)第一成分対第二成分2−チオシアノメチルチオ
ベンゾチアゾールの比が約4:1〜約1:8範囲にある
、特許請求の範囲1項の組成物。 (12)第一成分対第二成分テトラクロロイソフタロニ
トリルの比が約16:1〜約1:64の範囲にある、特
許請求の範囲第1項の組成物。 (13)第一成分対第二成分テトラクロロイソフタロニ
トリルの比が約8:1〜約1:8の範囲にある、特許請
求の範囲第1項の組成物。 (14)第一成分対第二成分2−n−オクチル−3−イ
ソチアゾロンの比が約32:1〜約1:32の範囲にあ
る、特許請求の範囲第1項の組成物。 (15)第一成分対第二成分2−n−オクチル−3−イ
ソチアゾロンの比が約8:1〜約1:2の範囲にある、
特許請求の範囲第1項の組成物。 (16)第一成分対第二成分ビス−(トリクロロメチル
)スルホンの比が約8:1〜約1:125の範囲にある
、特許請求の範囲第1項の組成物。 (11)第一成分対第二成分ビス−(トリクロロメチル
)スルホンの比が約8:1〜約1:8の範囲にある、特
許請求の範囲第1項の組成物。 (18)第一成分対第二成分5−ブロモ−5−ニトロ−
1,3−ジオキサンの比が約1:1.6〜約1:200
の範囲にある、特許請求の範囲第1項の組成物。 (19)第一成分対第二成分5−ブロモ−5−ニトロ−
1,3−ジオキサンの比が約1:1.6〜約1:12.
5の範囲にある、特許請求の範囲第1項の組成物。 (20)第一成分対第二成分2−ブロモ−2−ニトロプ
ロパンジオールの比が約1:0.4〜約1:100の範
囲にある、特許請求の範囲第1項の組成物。 (21)第一成分対第二成分2−ブロモ−2−ニトロプ
ロパンジオールの比が約1:0.4〜約1:6.2の範
囲にある、特許請求の範囲第1項の組成物。 (22)第一成分対第二成分2,2−ジブロモ−3−ニ
トリロプロピオンアミドの比が約1:1〜約1:250
の範囲にある、特許請求の範囲第1項の組成物。 (23)第一成分対第二成分2,2−ジブロモ−3−ニ
トリロプロピオンアミドの比が約1:1〜約1:125
の範囲にある、特許請求の範囲1項の組成物。 (24)特許請求の範囲第1項の組成物を約5〜約30
%含有する殺微生物性製品。 (25)特許請求の範囲第1項の組成物、乳化剤、およ
び水を含有する殺微生物性製品。 (26)細菌、菌類、または藻類による汚染を受ける場
所の上または中に、特許請求の範囲第1項の組成物を、
細菌、菌類、または藻類の生長に悪影響を与えるのに有
効な量で、組み入れることからなる、前記場所での細菌
、菌類、または藻類の生長を抑制する方法。 (27)場所が水性媒体であり、そして組成物がさらに
乳化剤および水を含有している、特許請求の範囲第26
項の方法。
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1998
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