JPH03185977A - 固体撮像装置 - Google Patents

固体撮像装置

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JPH03185977A
JPH03185977A JP1324751A JP32475189A JPH03185977A JP H03185977 A JPH03185977 A JP H03185977A JP 1324751 A JP1324751 A JP 1324751A JP 32475189 A JP32475189 A JP 32475189A JP H03185977 A JPH03185977 A JP H03185977A
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JP
Japan
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color
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Pending
Application number
JP1324751A
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English (en)
Inventor
Koichi Sekine
弘一 関根
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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  • Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
  • Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
  • Color Television Image Signal Generators (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、CCD型の固体撮像装置に係わり、特に高集
積化に好適な装置に関するものである。
(従来の技術) CCD型の固体撮像装置は、第5図に示されたようなメ
カニカルシャッタ機能を有する電子スチルカメラ50に
用いられる。筐体51に搭載されたレンズ52、メカニ
カルシャッタ53を通して固体撮像装置54に光学的な
画像情報が与えられ、電気的な画像信号に変換されて図
示されていない磁気ディスクに記録される。
このようなカメラ50に搭載されている従来の固体撮像
装置54について、この構成を示したぁ6図を用いて説
明する。光電変換を行う画素11.12及び13がそれ
ぞれ垂直方向に配列されて、画素列11a、12a及び
13aを構成しており、全体として二次元格子状に配列
されている。この各画素列11a〜13aには、光の三
原色(グリーン(G)、レッド(R)、ブルー(B))
の色フィルタ101,102及び103が形成されてお
り、カラー撮像を可能にしている。さらに、各画素列1
1a〜13a上には、光遮蔽膜101.102及び10
3がそれぞれ形成されている。
各画素列11a〜13aのそれぞれの間には、垂直方向
に垂直レジスタ31.32及び33が配列されている。
この垂直レジスタ31〜33は、各々隣接した画素列1
1a〜13aが蓄積した信号電荷を与えられて、順次下
方へ転送を行う。
この垂直レジスタ31〜33によって最下部に転送され
た信号電荷は、水平レジスタ21に与えられ、順次左方
向に転送されて出力部22に出力される。出力部22に
おいて、この信号電荷は信号電圧に変換されて装置外部
に出力される。
(発明が解決しようどする課題) しかし、このような構成を有した従来の固体撮像装置に
は、次のような問題があった。
出力部22からの信号の出力は、第7図に示したように
時系列的に、G、 R,B、 G、 R,B。
・・・、の順に行われる。従って、水平レジスタ21の
転送効率が悪いと混色を起こし、画像の劣化をきたすこ
とになる。さらに、出力部22から出力された信号を、
G、 R,Bの各原色毎に分離して処理する必要がある
ため、複雑な信号処理を高速で行う技術が必要となる。
また、水平方向の集積度を向上させることが困難である
という問題も存在した。水平方向に必要な幅は、各原色
毎に、素子幅Ll、垂直レジスタ幅L3、画素11〜1
3から垂直レジスタへの電荷転送を制御するフィールド
シフト部幅L2、さらに画素11〜13と垂直レジスタ
の間の素子分離領域幅L4を全て合計した値となる。こ
のため、)  − 三原色のピッチ3Pは、 3P−3・(L1+L2+L3+L4)となる。
ここで、各寸法をLl−4ums L2−2umsL3
=3μm、L4=1μmとすると、−画素列当りのピッ
チPとして10μm必要となる。一般のカメラでの使用
を考えると、レンズの光学系が2/3インチの場合、水
平方向は8〜9mとなるため、水平方向の画素数は80
0〜900となる。
この程度の画素数では、銀塩を用いた通常の35amサ
イズのカメラと比較し、電子スチルカメラとして用いる
には解像度が低すぎる。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、信号処
理を容易に行え、混色を有効に防止することができ、さ
らに感度を落とすことなく水平方向の解像度を向上させ
得る固体撮像装置を提供することを目的とする。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 本発明の固体撮像装置は、光電変換し発生した電荷を蓄
積する画素が垂直方向に配置された複数の第1の画素群
と、第1の画素群の各列間、又は一つおきの各列間に垂
直方向に配置され、第1の画素群が蓄積した電荷を与え
られて最下部へ転送してい<CCD型電荷転送垂直レジ
スタと、CCD型電荷転送垂直レジスタの最下部に隣接
して水平方向に配置され、CCD型電荷転送垂直レジス
タが転送してきた電荷を与えられて水平方向に転送して
いく水平レジスタと、水平レジスタから電荷を与えられ
て、装置外部へ出力する出力部とを備え、CCD型電荷
転送垂直レジスタは、少なくとも一部分が透明電極型の
転送電極で形成されて、光電変換し発生した電荷を蓄積
する第2の画素群としても機能し、この第2の画素群と
して発生した電荷を最下部へ転送し水平レジスタへ与え
た後、第1の画素群の発生した電荷を転送していくもの
であることを特徴としている。
(作 用) CCD型電荷転送垂直レジスタは、第1の画素群の発生
し蓄積した電荷を転送するのみならず、透明電極型の転
送電極で形成された部分において、光電変換し発生した
電荷を蓄積する第2の画素群としても機能する。そして
、自ら発生した電荷を最下部へ向かって転送し水平レジ
スタへ与えた後、第1の画素群の発生した電荷を転送し
ていく。これにより、先ず第2の画素列において発生し
た電荷が出力部から出力された後、第1の画素列の発生
した電荷が出力される。この結果、カラー再生を行う場
合においては、各色信号毎に時系列的に出力されるため
、水平レジスタの転送効率が悪くとも混色を起こすおそ
れがない上に、各色毎に分離して処理する必要がなく、
複雑な信号処理を高速で行う技術が不要である。
また、CCD型電荷転送垂直レジスタを第2の画素群と
しても用いるため、電荷転送機能のみを持たせた場合に
比し、水平方向の集積度が向上する。
(実施例) 以下、本発明の一実施例について、図面を参照して説明
する。
第1図に、本実施例の構成を示す。従来の場合と比較し
、CCD型電荷転送垂直レジスタ(以下、垂直レジスタ
という)121を画素列11a1及び12aからの信号
の転送に用いるだけでなく、第2の画素群としても用い
る点が異なっている。
即ち、垂直レジスタ121に、電荷転送機能のみならず
、光電変換機能をも併せ持たせている。ここで、垂直レ
ジスタ121は、例えば多結晶シリコンのような光を透
過する転送電極で構成されており、さらにその上には、
画素として使用できるように、従来の場合のような光遮
蔽膜111〜113は形成されていない。
全体の構成としては、この垂直レジスタ121と、これ
に隣接して配置された第1の画素群としての画素列11
a1及び12a1さらに水平レジスタ21、出力部22
を備えている。画素列11a1及び12a上には、それ
ぞれグリーンの色フイルタ−101とブルーの色フイル
タ−103が形成されており、垂直レジスタ121上に
は、レッドの色フイルタ−102が形成されている。
このような構成を備えた本実施例の動作について、次ぎ
に説明する。ここで、垂直レジスタ121は三相駆動で
あるとする。そして、三相のクロックパルスが印加され
る転送電極を、それぞれΦ1.Φ2.及びΦ3とし、Φ
3をロウレベルに、Φ1とΦ2をハイレベルに設定する
。これにより、垂直レジスタ121は第2の画素群とし
ても機能し、光電変換し発生した電荷パターンは、垂直
レジスタ121のうちのΦ1とΦ2の転送電極下に蓄積
される。
先ず、カメラのメカニカルシャッターが閉じているとき
に、第1の画素群としての画素列11a1及び12aに
蓄積されていた電荷、さらに垂直レジスタ121に蓄積
された電荷が、この垂直レジスタ12を介して外部に廃
棄される。メカニカルシャッターが開くと、画素列11
a及び12a1垂直レジスタ121において光電変換が
行われ、発生した信号電荷が蓄積される。
メカニカルシャッターが閉じた後、蓄積された信号電荷
の読み出しが行われる。垂直レジスタ121の転送電極
に、三相クロックパルスが印加されると、先ず垂直レジ
スタ121自体に蓄積された信号電荷が下方へ転送され
ていき、最下部から水平レジスタ121を介して出力部
22より信号電圧として外部に出力される。これにより
、レッド(R)信号に相当する第2の画素群の信号のみ
読み出されて、フロッピーディスク等の外部の記憶装置
に記録される。
次ぎに、第1の画素群のうちの画素列11aに蓄積され
た信号電荷(グリーン(B)信号)が、垂直レジスタ1
21に転送される。そして上述したR信号の場合と同様
に、クロックパルスの印加により垂直レジスタ121の
下方に転送されていき、水平レジスタ21を経由して出
力部22から信号電圧に変換されて出力される。そして
、外部の記憶装置に記録される。
最後に、もう一方の第1の画素群に相当する画素列1.
2 aに蓄積された信号電荷(ブルー(B))信号の転
送が、上述した画素列11aの場合と同様にして行われ
る。これにより、本実施例による固体撮像装置により撮
像された信号電荷パターンが、外部の記憶装置に記録さ
れることになる。
このように本実施例では、従来の場合と異なり、第2図
に示されたように各原色(G、R,B)毎に各信号が独
立して出力されるため、転送効率が特に優れていなくと
も混色は発生せず、画像の劣化が防止される。
また水平方向のピッチ3Pは、第3図に示されるように
、二つの画素列11 a、 12 aの幅(2L1)、
垂直レジスタの幅(L3)、二つのフィールドシフト部
の幅(2L2)、さらに素子分離領域幅(L4)の合計
であるがら、3P−3・(2L1+2L2+L3+L4
)となる。
ここで、上述した従来の場合と同様に、各寸法をLl−
4,czm、L2−2ttmSL3−3um。
L4−1μmとすると、ピッチ3Pは16μmで足りる
ことになる。従って、−画素列当りのピッチPとしては
5.3μmとなり、従来の場合(P−10μm)と比較
して、約半分の寸法で足りる。
1 この結果、レンズの光学系が2/3インチの場合(水平
方向の幅は8〜9++un)には、水平方向の画素数は
1500〜1700に増大する。
この結果、電子スチルカメラが銀塩フィルムのカメラに
対抗する上で必要である、多画素化という要求を満たす
ことが可能となる。そして水平方向のピッチサイズが減
少したとしても、画素サイズは従来と同程度であり、感
度の低下といった性能劣化を防止することができる。
第4図に、本実施例による固体撮像装置を、電子スチル
カメラ42に組み込んで使用した場合を示す。被写体4
1 (G、 R,B)からの光学的情報が、各原色毎に
固体撮像装置によって信号電圧に変換され、磁気ディス
ク43に記録される。従って、カラー印刷装置44にお
いてカラー再生像45を印刷する際に、ディスク44か
ら信号を順次読み出してそのまま同期して印刷すればよ
く、複雑な信号処理が不要で、電子カメラシステムを容
易に構成することが可能となる。
上述した実施例は一例であり、本発明を限定するもので
はない。例えば垂直レジスタの駆動は、本実施例では3
相であったが、他の2相や4相で駆動してもよい。また
、光電変換時にロウレベル電圧に保持される転送電極上
には、光遮蔽膜が形成されていても差し支えない。
本実施例では、色フィルタを各画素列または垂直レジス
タ毎に、ストライプ状に配置しているが、モザイク状に
配置することもできる。この場合には、各フィルタは原
色でなく補色で構成することになる。さらに本実施例の
ように、垂直レジスタの両隣に第1の画素群が存在する
必要はなく、モザイク状に色フィルタを配置する場合に
は、片側のみに設けてもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明の固体撮像装置は、垂直レジ
スタが、第1の画素群の発生し蓄積した電荷を転送する
のみならず、光電変換し発生した電荷を蓄積する第2の
画素群としても機能し、発生した電荷を最下部へ向かっ
て転送し出力した後、第1の画素群の発生した電荷を転
送するため、カラー再生を行う場合に各色信号が時系列
的に出力され、混色を起こすおそれがなく画像の劣化が
防止されると共に、信号処理を容易に行うことができる
。また垂直レジスタを第2の画素群としても用いるため
、電荷転送機能のみを持たせた場合に比し、水平方向の
集積度が向上し、高解像度を実現することが可能である
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による固体撮像装置の構成を
示すブロック図、第2図は同装置から出力される時系列
的な信号の出力状態を示した説明図、第3図は同装置の
水平方向に配列された各素子のピッチを示した説明図、
第4図は同装置を適用することが可能な電子スチルカメ
ラシステムの構成を示した説明図、第5図は本発明の固
体撮像装置を適用することが可能な電子スチルカメラの
構成を示した説明図、第6図は従来の固体撮像装置の構
成を示すブロック図、第7図は同装置から出力される時
系列的な信号の出力状態を示した説開園、第8図は同装
置の水平方向に配列された各素子のピッチを示した説明
図である。 11.12・・・画素、lla、12a・・・画素列、
21・・・水平レジスタ、22・・・出力部、41・・
・被写体、42・・・カメラ、43・・・磁気ディスク
、44・・・カラー印刷装置、45・・・カラー再生画
像、101゜102.103・・・色フィルタ、121
・・・垂直レジスタ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  光電変換し発生した電荷を蓄積する画素が垂直方向に
    配置された複数の第1の画素群と、前記第1の画素群の
    各列間、又は一つおきの各列間に垂直方向に配置され、
    前記第1の画素群が蓄積した電荷を与えられて最下部へ
    転送していくCCD型電荷転送垂直レジスタと、前記C
    CD型電荷転送垂直レジスタの最下部に隣接して水平方
    向に配置され、前記CCD型電荷転送垂直レジスタが転
    送してきた前記電荷を与えられて水平方向に転送してい
    く水平レジスタと、前記水平レジスタから前記電荷を与
    えられて、装置外部へ出力する出力部とを備え、前記C
    CD型電荷転送垂直レジスタは、少なくとも一部分が透
    明電極型の転送電極で形成されて、光電変換し発生した
    電荷を蓄積する第2の画素群としても機能し、この第2
    の画素群として発生した電荷を最下部へ転送し前記水平
    レジスタへ転送した後、前記第1の画素群の発生した前
    記電荷を転送していくものであることを特徴とする固体
    撮像装置。
JP1324751A 1989-12-14 1989-12-14 固体撮像装置 Pending JPH03185977A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7292277B2 (en) 2002-04-08 2007-11-06 Fujifilm Corporation Solid-state image pick-up device and digital still camera

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01215062A (ja) * 1988-02-24 1989-08-29 Fuji Photo Film Co Ltd 固体撮像装置

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