JPH03186210A - 病室用床頭台 - Google Patents
病室用床頭台Info
- Publication number
- JPH03186210A JPH03186210A JP32653189A JP32653189A JPH03186210A JP H03186210 A JPH03186210 A JP H03186210A JP 32653189 A JP32653189 A JP 32653189A JP 32653189 A JP32653189 A JP 32653189A JP H03186210 A JPH03186210 A JP H03186210A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shelf
- box
- sliding door
- net basket
- rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は病院の病室用床頭台の改良に関するものである
。
。
(背景技術)
病院に入院している患者が使用する病室用床頭台は、一
般的には引き出しや開閉扉などの機能を備えた面が同一
の面に揃って位置する。そして、機能面と相対する面の
裏が室内の壁面に対峙して置かれ、ベントは患者の頭部
を壁面に向けて床頭台と平行に設置される場合が多い。
般的には引き出しや開閉扉などの機能を備えた面が同一
の面に揃って位置する。そして、機能面と相対する面の
裏が室内の壁面に対峙して置かれ、ベントは患者の頭部
を壁面に向けて床頭台と平行に設置される場合が多い。
そのため、下記のような欠点がある。
(1)床頭台の側面がベットの側面と平行に位置するた
め、患者がベツドに横たわったままで床頭台の収納物を
出し入れするとき、収納物がよく見えなかったり、手が
届かない場合がある。
め、患者がベツドに横たわったままで床頭台の収納物を
出し入れするとき、収納物がよく見えなかったり、手が
届かない場合がある。
(2)床頭台の開き戸の開閉方向次第でベットの右又は
左に置くべき場所が制約される。
左に置くべき場所が制約される。
(3)棚もしくは引き出しの収納を優先しているので、
衣服をハンガーに掛けた状態で収納ができない。
衣服をハンガーに掛けた状態で収納ができない。
これらの欠点を解決するために引き出しや棚などを側面
に設けたり、床頭台の背面に衣服の為のスペースを設け
たりしたものが見受けられるが、開き扉の方向で設置位
置に制約があり、衣服が外部にあるため、はこりを被っ
たり全体に大型になり、狭い病室では使いにくいなどの
欠点がある。
に設けたり、床頭台の背面に衣服の為のスペースを設け
たりしたものが見受けられるが、開き扉の方向で設置位
置に制約があり、衣服が外部にあるため、はこりを被っ
たり全体に大型になり、狭い病室では使いにくいなどの
欠点がある。
(発明の目的)
本発明は以上述べた従来の欠点を解決することを目的と
し、ハンガーに掛けた衣服を内部に収納し、使用者がベ
ツドに横たわったままで中にいれているものを取り出し
たり、ベツドの左右どちらにでも置くことのできる病室
用床頭台を提供するものである。
し、ハンガーに掛けた衣服を内部に収納し、使用者がベ
ツドに横たわったままで中にいれているものを取り出し
たり、ベツドの左右どちらにでも置くことのできる病室
用床頭台を提供するものである。
(発明の構$t)
病室用床頭台は第1図のように天板(1)、底板(2〉
と、相対する面が互いに壁面(3a)(3b)と引戸(
4a) (4b)の2組の面で内部空間が形成される。
と、相対する面が互いに壁面(3a)(3b)と引戸(
4a) (4b)の2組の面で内部空間が形成される。
天板(1)の下面中央部の引戸(4a) (4b)それ
ぞれに近い位置にフック(5a、5b)を設け、相対す
る壁面(3a、 3b)の内側にそれぞれ対峙する棚受
け(6)やレール(7)を壁面(3a、 3b)の有効
幅の長さで少なくとも1組設ける。この棚受け(6)や
レール(7)を設けている壁面を挾んで相対する面には
、開閉自在な引戸(4a) (4b)を設けてある。棚
受け(6)やレール(7)に111(8)、箱(9)ま
たは網篭(10)が少なくとも1個を引戸(4a)又は
引戸(4b)のどちらか一方の側にまとめて寄せて配置
しである。このIN(8) 、箱(9)と網篭(lO)
の大きさは、引戸と平行な方向においては、棚受け(6
)やレール(7)から落ちないように十分に掛かり、棚
受け(6)やレール(7)の有効長に対してスムースに
動く長さであり、棚受け(6)やレール(7)が設けて
ある壁面(3a ) (3b)と平行な方向においては
、引戸(4a) (4b)の面と平行に衣服ハンガー(
14)に掛けた衣服(12)を少なくとも1着が収まる
空間を作れる長さである。また、上下方向の寸法、即ち
高さは任意である。ここで棚(8)、箱(9)と網篭(
10)が棚受け(6)やレール(7)に対して有効長の
範囲で両端に余裕を残してスムースに動く長さにしたの
は、棚(8)、箱(9)、網IQ(10)に対して衣服
(12)のための空間の位置が任意にとれ、引戸方向に
対しての使い勝手を引戸(4a)から、又は引戸(4b
)からのどちらからでも利用出来るようにしたものであ
る。
ぞれに近い位置にフック(5a、5b)を設け、相対す
る壁面(3a、 3b)の内側にそれぞれ対峙する棚受
け(6)やレール(7)を壁面(3a、 3b)の有効
幅の長さで少なくとも1組設ける。この棚受け(6)や
レール(7)を設けている壁面を挾んで相対する面には
、開閉自在な引戸(4a) (4b)を設けてある。棚
受け(6)やレール(7)に111(8)、箱(9)ま
たは網篭(10)が少なくとも1個を引戸(4a)又は
引戸(4b)のどちらか一方の側にまとめて寄せて配置
しである。このIN(8) 、箱(9)と網篭(lO)
の大きさは、引戸と平行な方向においては、棚受け(6
)やレール(7)から落ちないように十分に掛かり、棚
受け(6)やレール(7)の有効長に対してスムースに
動く長さであり、棚受け(6)やレール(7)が設けて
ある壁面(3a ) (3b)と平行な方向においては
、引戸(4a) (4b)の面と平行に衣服ハンガー(
14)に掛けた衣服(12)を少なくとも1着が収まる
空間を作れる長さである。また、上下方向の寸法、即ち
高さは任意である。ここで棚(8)、箱(9)と網篭(
10)が棚受け(6)やレール(7)に対して有効長の
範囲で両端に余裕を残してスムースに動く長さにしたの
は、棚(8)、箱(9)、網IQ(10)に対して衣服
(12)のための空間の位置が任意にとれ、引戸方向に
対しての使い勝手を引戸(4a)から、又は引戸(4b
)からのどちらからでも利用出来るようにしたものであ
る。
衣服(12)を掛けたハンガー(14)は1方の引戸(
4a)又は引戸(4b)側のフック(5a)又はフック
(5b)に吊り、他方の引戸側に棚(8)、箱(9)、
網篭(10)を寄せて収納することによって、引戸(4
a)又は引戸(4b)のいずれの側にも位置関係の変更
を可能にする。このことを満足するためには、第7図の
ように2枚の引戸(4a) (4b)の間に渡るような
長尺のフック(5)でもよいし、もちろん、1度に複数
個のハンガーが掛けられるようにフックを引戸側天板内
側に複数個設けてもよい。
4a)又は引戸(4b)側のフック(5a)又はフック
(5b)に吊り、他方の引戸側に棚(8)、箱(9)、
網篭(10)を寄せて収納することによって、引戸(4
a)又は引戸(4b)のいずれの側にも位置関係の変更
を可能にする。このことを満足するためには、第7図の
ように2枚の引戸(4a) (4b)の間に渡るような
長尺のフック(5)でもよいし、もちろん、1度に複数
個のハンガーが掛けられるようにフックを引戸側天板内
側に複数個設けてもよい。
壁面内側に棚受け(6)とレール(7)を設けて、そこ
に配置する棚(8〉、箱(9)、網篭(lO)を引戸(
4a)側から引戸(4b)側へ、又はその逆に移動させ
ることがある。第4図、第5図のように2枚の引戸の間
に壁面有効限度幅の長さで固定された棚受け(6)及び
レール(7)の場合は、棚(8)、箱(9)、網篭(1
0)を反対側に位置させるとき棚受け(6)及びレール
(7)をそのまま利用して棚(8)、箱(9)及び網篭
(10)を移動する。また、第8図、第9図のように棚
受け(6)及びレール(7)の長さが棚(8)箱(9)
及び網篭(10)のそれらに掛かる部位の長さと同程度
の長さで、壁面から容易に脱着可能となる棚受け(6)
及びレール(7〉の場合は、棚(8)、箱(9)及び網
篭(10)を反対側に位置づけるときは棚受け(6)及
びレール(7)を外し、変更位置にそれを取付けて棚(
8)、箱(9)及び網篭(10)をそこに移動させる。
に配置する棚(8〉、箱(9)、網篭(lO)を引戸(
4a)側から引戸(4b)側へ、又はその逆に移動させ
ることがある。第4図、第5図のように2枚の引戸の間
に壁面有効限度幅の長さで固定された棚受け(6)及び
レール(7)の場合は、棚(8)、箱(9)、網篭(1
0)を反対側に位置させるとき棚受け(6)及びレール
(7)をそのまま利用して棚(8)、箱(9)及び網篭
(10)を移動する。また、第8図、第9図のように棚
受け(6)及びレール(7)の長さが棚(8)箱(9)
及び網篭(10)のそれらに掛かる部位の長さと同程度
の長さで、壁面から容易に脱着可能となる棚受け(6)
及びレール(7〉の場合は、棚(8)、箱(9)及び網
篭(10)を反対側に位置づけるときは棚受け(6)及
びレール(7)を外し、変更位置にそれを取付けて棚(
8)、箱(9)及び網篭(10)をそこに移動させる。
本発明に当たっては上述のように6面で構成される病室
用床頭台の相対する2面が引戸であるため第6図に示す
ように、床頭台の機能面をベットの使用者側に向けても
回転して開閉する開戸に比べて開閉に場所を取らないの
でベツドに十分接近させて設置することができ、ベント
に寝たままで床頭台の中にあるものを容易に取り出すこ
とが出来る。床頭台の内部には棚(8)、箱(9〉、網
篭(10)を少なくとも1個配置することが出来るが、
2枚の引戸(4a 、 4b)の間隔は棚(8)、箱(
9)、網篭(10)の長さより十分にあり、それらを片
側に寄せることで空間ができ、従来折り畳んで収納して
いた衣服をハンガーに掛けて収納が出来るようになる(
第2図、第3図、第4図、第5図)。もちろん、この空
間は衣服を収納するために限定されるのではなく、棚(
8)、箱(9)、網篭(10)に収納できない長さの物
品の収納にも通している。
用床頭台の相対する2面が引戸であるため第6図に示す
ように、床頭台の機能面をベットの使用者側に向けても
回転して開閉する開戸に比べて開閉に場所を取らないの
でベツドに十分接近させて設置することができ、ベント
に寝たままで床頭台の中にあるものを容易に取り出すこ
とが出来る。床頭台の内部には棚(8)、箱(9〉、網
篭(10)を少なくとも1個配置することが出来るが、
2枚の引戸(4a 、 4b)の間隔は棚(8)、箱(
9)、網篭(10)の長さより十分にあり、それらを片
側に寄せることで空間ができ、従来折り畳んで収納して
いた衣服をハンガーに掛けて収納が出来るようになる(
第2図、第3図、第4図、第5図)。もちろん、この空
間は衣服を収納するために限定されるのではなく、棚(
8)、箱(9)、網篭(10)に収納できない長さの物
品の収納にも通している。
本発明による床頭台を使用者の右側(第6図のA)に設
置したときは第4図のように棚(8)、箱(9)、網篭
(10)を引戸(4a)側に寄せてハンガーをフック(
5b〉に掛けて使用し、使用者の左側(第6図のB)に
設置したときは第5図のように棚(8)、箱(9)、網
篭(10)を引戸(4b)側に寄せてハンガーをフック
(5a)に掛けて使用する。また、相対する面に引戸を
備えているので第6図のように使用者の右でも左でも(
図中A・B)使いやすい側に置くことが出来る。これに
よって、従来の病室用床頭台はベツドの横で機能面が使
用者の足部方向に向かって設置され、使用者がベツドに
横たわったままで床頭台の中のものを取り出す場合は、
体を起こさなければ、中が見えず取り出せなかったり、
機能面は多くの場合、回転して開閉する開戸なので回転
方向が固定され、設置位置は使用者の使い易さに係わり
なく左右いずれか扉の開閉方向によって、限定されてい
た不便を解決する。
置したときは第4図のように棚(8)、箱(9)、網篭
(10)を引戸(4a)側に寄せてハンガーをフック(
5b〉に掛けて使用し、使用者の左側(第6図のB)に
設置したときは第5図のように棚(8)、箱(9)、網
篭(10)を引戸(4b)側に寄せてハンガーをフック
(5a)に掛けて使用する。また、相対する面に引戸を
備えているので第6図のように使用者の右でも左でも(
図中A・B)使いやすい側に置くことが出来る。これに
よって、従来の病室用床頭台はベツドの横で機能面が使
用者の足部方向に向かって設置され、使用者がベツドに
横たわったままで床頭台の中のものを取り出す場合は、
体を起こさなければ、中が見えず取り出せなかったり、
機能面は多くの場合、回転して開閉する開戸なので回転
方向が固定され、設置位置は使用者の使い易さに係わり
なく左右いずれか扉の開閉方向によって、限定されてい
た不便を解決する。
床頭台の内部には棚受けやレールに棚や箱、網篭を配置
することにより雑然と収納されていたものが物品に合わ
せて整理された状態で収納でき、物品の取り出しも容易
になる。
することにより雑然と収納されていたものが物品に合わ
せて整理された状態で収納でき、物品の取り出しも容易
になる。
ハンガーを掛けるフックは上述のように天板の内側に設
けてあるが、必ずしも天板内側に設けなければならない
ということではなく、第10図で示すよう上部に位置す
る棚、箱あるいは網篭において、棚受けもしくはレール
を取付けた壁面と平行方向の寸法を同じくして、その底
面の引戸寄りにそれぞれフックを設けることがある。(
第10図は棚の場合を示している〉(発明の効果) 上述の本発明の詳細な説明から容易に考察できるように
、主たる面が6面からなる床頭台で、天板と底板、相対
する面の内側に棚受けやレールを備えている壁面と、相
対する面が引戸である面とを備えており、天板内側には
フックを備え、棚受けとレールにそれぞれ壁面より短い
棚や箱、網篭を備え、相対する2枚の引戸いずれの側に
も棚や箱、網篭を寄せて配置できることによりハンガー
に吊るした衣服が内部に収納でき、物品に応じ4゜ て整理された収納が出来る。また、入院している患者が
ベットに横たわった状態での物品の取り出しを可能にし
、使用者の使い易い位置あるいは周囲の情況の変化に応
じて、使用者の左右いずれの位置にも配置ができる特徴
を持つ。
けてあるが、必ずしも天板内側に設けなければならない
ということではなく、第10図で示すよう上部に位置す
る棚、箱あるいは網篭において、棚受けもしくはレール
を取付けた壁面と平行方向の寸法を同じくして、その底
面の引戸寄りにそれぞれフックを設けることがある。(
第10図は棚の場合を示している〉(発明の効果) 上述の本発明の詳細な説明から容易に考察できるように
、主たる面が6面からなる床頭台で、天板と底板、相対
する面の内側に棚受けやレールを備えている壁面と、相
対する面が引戸である面とを備えており、天板内側には
フックを備え、棚受けとレールにそれぞれ壁面より短い
棚や箱、網篭を備え、相対する2枚の引戸いずれの側に
も棚や箱、網篭を寄せて配置できることによりハンガー
に吊るした衣服が内部に収納でき、物品に応じ4゜ て整理された収納が出来る。また、入院している患者が
ベットに横たわった状態での物品の取り出しを可能にし
、使用者の使い易い位置あるいは周囲の情況の変化に応
じて、使用者の左右いずれの位置にも配置ができる特徴
を持つ。
第1図は本発明の1実施例の片側の引戸を開けた斜視図
、第2図は第1図の反対面よりの斜視図、第3図はこの
実施例の横断面図、第4図は第3図P−Q部断面図、第
5図は第4図における棚、箱等の位置を変更させた場合
の断面図、第6図は使用される状態を示した平面図、第
7図は本発明の他の実施例の第3図と同様の位置のP−
Q部断面図、第8図は他の実施例の第3図と同様の位置
のP−Q部断面図、第9図は第8図の棚、箱等の位置を
変更させた場合のP−Q部断面図、第10図は他の実施
例の第3図と同様の位置のP−Q部断面図である。図中
(1)は天板、(2)は底板、(3a)(3b)は壁面
、(4a) (4b)は引戸、5 ・(5a)(5b)
はフック、(6)は棚受、(7)はレール、(8)は棚
、(9)は箱、(lO)は網篭、(11〉は病室用床頭
台、(12)は衣服、(13)は使用者(患者) 、(
14)はハンガー、(15)はベツドを示す。 凹 而 560 07国 貼凸の 算9I!ll
、第2図は第1図の反対面よりの斜視図、第3図はこの
実施例の横断面図、第4図は第3図P−Q部断面図、第
5図は第4図における棚、箱等の位置を変更させた場合
の断面図、第6図は使用される状態を示した平面図、第
7図は本発明の他の実施例の第3図と同様の位置のP−
Q部断面図、第8図は他の実施例の第3図と同様の位置
のP−Q部断面図、第9図は第8図の棚、箱等の位置を
変更させた場合のP−Q部断面図、第10図は他の実施
例の第3図と同様の位置のP−Q部断面図である。図中
(1)は天板、(2)は底板、(3a)(3b)は壁面
、(4a) (4b)は引戸、5 ・(5a)(5b)
はフック、(6)は棚受、(7)はレール、(8)は棚
、(9)は箱、(lO)は網篭、(11〉は病室用床頭
台、(12)は衣服、(13)は使用者(患者) 、(
14)はハンガー、(15)はベツドを示す。 凹 而 560 07国 貼凸の 算9I!ll
Claims (2)
- (1)相対する2つの引戸及び相対する2つの壁面の2
組の面で囲われた空間で、相対する壁面の内側に棚受も
しくはレールを少なくとも1組取付け、天板の内側には
衣服ハンガーを掛けるフックを設け、棚受もしくはレー
ルには棚、箱あるいは網篭を少なくとも1つを配置し、
その棚、箱あるいは網篭の棚受もしくはレール方向の寸
法は、一方の引戸の面と平行に衣服ハンガーを掛けた場
合に少なくとも一着が納まる空間を設定可能な長さをも
つことを特徴とする病室用床頭台。 - (2)衣服ハンガー掛用のフックが棚、箱あるいは網篭
の下面に設けてある特許登録請求範囲第1項の病室用床
頭台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32653189A JPH03186210A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 病室用床頭台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32653189A JPH03186210A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 病室用床頭台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03186210A true JPH03186210A (ja) | 1991-08-14 |
Family
ID=18188877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32653189A Pending JPH03186210A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 病室用床頭台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03186210A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011161168A (ja) * | 2010-02-15 | 2011-08-25 | Toyo Vending Kk | 床頭台 |
| JP2012034905A (ja) * | 2010-08-09 | 2012-02-23 | Noda Corp | 収納家具 |
| CN104106926A (zh) * | 2014-08-07 | 2014-10-22 | 黑龙江华信家具有限公司 | 一种床头柜 |
| CN104873009A (zh) * | 2015-06-26 | 2015-09-02 | 陆锦满 | 可改变柜台面积的床头柜 |
-
1989
- 1989-12-15 JP JP32653189A patent/JPH03186210A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011161168A (ja) * | 2010-02-15 | 2011-08-25 | Toyo Vending Kk | 床頭台 |
| JP2012034905A (ja) * | 2010-08-09 | 2012-02-23 | Noda Corp | 収納家具 |
| CN104106926A (zh) * | 2014-08-07 | 2014-10-22 | 黑龙江华信家具有限公司 | 一种床头柜 |
| CN104873009A (zh) * | 2015-06-26 | 2015-09-02 | 陆锦满 | 可改变柜台面积的床头柜 |
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